桑子 アナ。 桑子真帆

元夫の谷岡慎一アナが再婚発表 桑子真帆アナもセレブ婚&フリー転身へ?

桑子 アナ

俳優の小澤征悦とNHKアナウンサーの桑子真帆アナの熱愛が『NEWSポストセブン』の報道により明らかになった。 無防備な姿で外を出歩いて…… 「 桑子さんは'15年にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚しましたが、わずか1年たらずで離婚しています。 子どもが欲しかった桑子さんでしたが、谷岡さんは結婚後しばらくしてすぐに夜に飲みにいったりで帰りが遅かったみたいです。 加えて、合コンにいったり、局内に親密な関係の女性のカゲがちらついていたりと、女性関係にルーズだった一面も。 そこに桑子アナが愛想を尽かしたというのが離婚の原因のようです」(スポーツ紙記者) そんな過去があった桑子アナだけに、今回小澤を選んだのはよほど信頼できる理由があるのだろうか。 この様子が写真つきで報じられ、大手ネットニュースのトップページにも掲載されるほどの話題となった。 しかし、そのことが今、世間をザワつかせていて……。 「 ネットの記事には、並んで小澤さん宅から出てくるところを捉えた写真が掲載されています。 ふたりともサングラス姿で周囲の目を気にしている様子だったにも関わらず、桑子さんのほうはなんとノーマスクだったんです。 〈取材・文 野口侑弥〉.

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桑子真帆アナの離婚理由は不倫?NHK退社で独立か!大学時代が可愛い?

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毎回、テーマとなる土地柄に詳しいゲストとともに、タモリが街歩きを繰り広げる「ブラタモリ」(NHK)は09年にスタートした人気長寿番組。 番組中、マニアックなトークに華を添えるのが、アシスタント役の女性アナウンサーだ。 初代アシスタントに抜擢された久保田祐佳アナ(37)を皮切りに、首藤奈知子アナ(40)、桑子真帆アナ(33)、近江友里恵アナ(31)、林田理沙アナ(30)と人気女子アナが就任している。 今春から6代目として浅野里香アナ(26)が出演しているが、注目を集めるのも当然だろう。 女子アナウオッチャーによれば、 「3月14日の放送回では、5代目アシスタント林田アナの卒業回だった。 タモリはオープニングでそのことに触れつつ、最後に『ご出世なさいませ』と笑いを誘った。 もはやタモリ自身も認識しているのではないでしょうか」 大物タレントの出演番組とはいえ、そんな出世を左右するほどの影響力があるのだろうか。 NHK放送センターに勤務する現役スタッフによれば、 「結果として『出世コース』となっていることは間違いありませんが、むしろ『エース女子アナ養成所』の意味合いが強いのではないでしょうか。 彼女たちはアシスタントとして番組に携わることでタモリさんに鍛えてもらっている印象です。 局内でも桑子アナの度胸は『タモさん直伝』だと言われています」 さらに一風変わったアシスタントの選出方法も「女子アナ虎の穴」の役割を果たしているのだとか。 「番組の尾関憲一プロデューサーがアシスタントの条件に挙げているのが『なるべく不慣れで素人っぽい感じがするアナウンサー』。 この要望が『誰かブラタモリ向けのアナはいないか』と地方支局にも伝わってくるんです。 私自身、昨年まで地方にいましたが、実際に何度も番組関係者から聞かれましたね」(現役スタッフ) 地方から東京の本局に呼び戻される独特のシステムこそ「出世コース」の証しと言えよう。

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桑子アナがいない理由は?NHK『おはよう日本』の出演者が2020年4月20日令和2年4月20日から変わっていました

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ネット上でも桑子真帆アナの巨乳についてはいろいろと言われています。 調べてみると「Dカップ説」が多いようですが、正直もう1サイズ上、「Eカップ」はありそうに見えます。 そもそもNHKの女子アナで胸の大きい人は、胸が目立たないような衣装を着たり、きっちり締め付けてできるだけ小さく見せようとする傾向があります。 これは、ニュー氏を呼んでいるときに胸の大きさが気になるようではいけないという視聴者への配慮。 そう考えると、Eカップを必死に小さく見せてDカップ程度の見えるようにしていると考えあた方が自然です。 そんな苦しい思いをしないで胸を目立たせていただいた方が、(男性)視聴者への配慮になるとは思いますが、そうはならないですかね? えー、これすべて桑子真帆アナです。 NHKの女子アナです。 東京外国語大学卒のエリート女子アナです。 エリートなのに金髪セーラー服で、 NHKなのに体操着姿で修学旅行ごっこして、 女子アナなのに小島よしおさんと一緒に踊って、 エリートなのに一発ギャグでスベリ倒して、 NHKなのにヘビーローテーションで踊って、 女子アナなのに似てないローラのモノマネ披露して、 NHKなのに番組テロップがフジテレビのダダパクリです。 ちなみに最後の一枚、隣にはタモリさんのモノマネをしているコージー富田さんがいらっしゃいます。 NHKの美人女子アナが、広島ローカルのバラエティでここまでやればそれは人気になります。 やってることが手島優さんレベルです。 NHKの女子アナなのに…。 2018年平昌冬季オリンピックの開会式キャスターを務めた桑子真帆アナ。 しかしこの記念となる祭典の開会式やらかしました。 思いっきり開会式を「閉会式」と言ってしまったのです。 まぁ、NHKのアナウンサーでもこのくらいのミスはあります。 その後訂正して続ければ何も問題はないところですが…。 その後訂正は一度もなし。 しかもこの開会式の後、オリンピック中継にもNW9にも出演しない期間が続き、世間では「あの閉会式失言で上層部に叱られ出演を自粛している」とか、「このままレギュラー番組は降板で地方に飛ばされる」とか、「あの一言でオリンピックキャスターを急遽降ろされて謹慎中」とかいろいろな噂が。 が、ふたを開けてみれば、もともと桑子アナは、開会式の中継にだけ出演し、その後長期の冬期休暇を取る予定であり、予定通り休暇を取っていただけでした。 1週間後レギュラー番組に復帰し、いつも通りの仕事を再開。 それにしても長期休暇を取るなら事前に一言挨拶とかあってもいいと思うんですけどねぇ。 人気アナなんですから。 アヤシイ噂としては、桑子真帆さんの不倫疑惑というものも。 上のtwitterは、俳優の和田正人さんが投稿したtwitterです。 日付を見ていただけばわかる通り、これは桑子真帆さんが結婚して4ヶ月半後になります。 和田さんと桑子さんは仲がいいとのことですが、とはいえ新婚4ヶ月半の新妻が、別の男性と2人でテレビ鑑賞とはいかがなものか? 写真から察するにどこかの店ではなく、誰かの部屋のようにも見えます。 ちなみに和田さんも2017年にタレントの吉木りささんと結婚したばかりの新婚さん。 W不倫の可能性も残ります。 まぁ、この写真を見ると、第三者が撮ったのかセルフタイマーの撮影ということになりますし、本当に不倫関係であればそんな写真を自分からtwitterに投稿することはないでしょう。 さすがに不倫ということはないかとは思いますが…。 桑子真帆さんの天真爛漫な、そして破天荒な言動を見ていると忘れそうになりますが、桑子さんの勤務先は天下のNHKです。 社風は基本的にお堅い社風ですから、離婚歴があるというだけで本来なら王道を外されることもあり得る会社です。 しかし離婚をしても桑子アナの人気に翳りは見えません。 視聴者からの支持がある以上、無碍に扱うわけにはいきません。 そんな桑子さんの待遇を快く思わない同僚も少なくないわけで、NHKのアナウンス室で肩身の狭い思いをしているのだとか。 桑子アナと言えばブラタモリで共演していたタモリさんに「タレント性がある」「大化けする」と絶賛されたこともあり、本人が望めばフリーに転身しても活躍はほぼ間違いないところ。 この状況ではフリー転身の噂は当分消えないでしょうね。 お笑い番組で弾けた姿を見せたかと思えば、とぼけた発言でタモリさんの度肝を抜き、ニュース番組で真面目なニュースを読んだかと思えば、オリンピックの開会式を閉会式と言い間違える。 民放のアナと結婚したかと思えば、わずか1年であっさり離婚をする。 そんな破天荒で不思議な魅力に溢れる桑子真帆アナですが、男性女性を問わず高い人気を誇るのも間違いない事実。 特にNW9ではパートナーの有馬氏とともに、若い人にも分かりやすくニュースを伝えるスタイルが受けています。 このまま順調にキャリアを積むのもいいですが、個人的にはフリーに転身して、ワラッチャオ時代の弾けた桑子アナを見てみたい気もします。 バツ1とはいえまだ若いこともありますから、2度目の結婚も楽しみですね。 今度は生活時間帯の合う、子供を欲しがらない男性と幸せになっていただきたいものです。

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