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比較的大きめの排気量がよろしい様ですね。 見た目がスッキリし過ぎていて、往年のW1Sやコピー元のBSA-A7を知っていると(正直なところ)滑稽にさえ見えますが、乗ってみると意外なほど『クラシックバイク』で、間違いなく『オトコ・カワサキ』でした。 たぶん・・・バイクに単純な速さやコーナリング性能『以外のもの』を求めるなら、このバイクは一生モノになる可能性があります。 SR400の様な『なんちゃってクラシック』『オンナ・コドモのクラシック』ではありません。 尚、W400は死ぬほど遅いです。 250で高性能なモデルの方が速いかもしれません。 がしかし・・・ショートストロークの400㏄ツインという変態エンジンは、往年の欧州製中間排気量車(350㏄クラス)とは違い、『ソコソコ大きい排気量のエンジンをメ一杯ブン回す』感じがあります。 カワサキさん、21世紀の現代でこれが作れるなら、エストレアももっとちゃんと作ってよ、って感じです。 スーパーシェルパ。 オフ車でありながら足着きはいいしハンドル切れ角は大きいし小回りが利く。 あぜ道や工業団地の謎道や砂利道などどこにでも入っていけるから、オンロードスポーツより行ける場所が何倍にも広がる知的好奇心探検マシン。 廃鉱山跡・山の中の桜並木・地元の人しか通らない抜け道・海辺の番屋に下りる道・地図で見つけた林道など、こんなところにこんなものがあったとは…と言う発見が楽しめる。 後年式になるとキャブレターにアンチアイスの電熱ヒーターが組み込まれ、真冬の北海道でも走れる(たぶん)。 大型も持っているが、シェルパばかり乗ってる。 程度のいい中古がなくなってきたのと、オフロード用のフロントフェンダー・純正ハンドガード・純正リアキャリアがメーカー欠品になってしまったことが残念。

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気になるバイクが発表。XSR155 が個人的にアツい

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バイクの販売価格(オークションの場合はスタート価格)を決める 個人間売買であっても、 まず最初に 『販売価格 (売却希望価格)』を決めておくことが大切です。 「だいたいこのくらいの金額で・・・」といった、あいまいな気持ちでいると 余計なトラブルの元にもなりかねません。 また、オークションの場合は、スタート価格を高くし過ぎると、落札されないこともありますし 逆に価格を低く設定しすぎると、買取業者よりも安い落札価格になってしまうことも。。 ですから、 事前に 「同程度の中古バイクの販売価格」と 「買取専門店の査定額」の両方をチェックし 自分のバイクのおおよその価格相場を参考にした上で、販売価格 (売却希望価格)を決めておきましょう。 【バイク販売価格の決め方の流れ】 1. オートバイ総合情報サイトのやなどで、売却予定のバイクと同程度の条件 (年式や走行距離)の中古バイクの販売価格相場をチェックする。 2. 売却予定のバイクを、複数のバイク買取業者に査定してもらい、バイクの状態や傷の有る無しなどの、客観的な評価と査定額をチェックする。 3. 中古バイクの価格相場と買取業者の査定額の両方を検討した上で、売却希望価格を決める。 「標識交付証明書」を紛失した場合は、原付バイクを登録した市町村区役所で再発行(無料)してもらえます。 手続きの詳細は各都道府県運輸支局のHPをご確認ください。 手続きの詳細は各都道府県運輸支局のHPをご確認ください。 なお、バイクの車検が切れている場合は、車検を通さなければならないため、バイク車両を管轄の運輸局(支局)へ持ち込む必要があります。 その他の確認および準備事項 必要書類の他に、確認および準備しておくべきことは以下の通りです。 ローンの確認• バイク購入代金の決済方法と支払い期限日• バイク引き渡し後のクレームや返品要望は一切無効であること (必ず引き渡し前に現車確認をしてもらいます) 必ず現車確認と試乗をしてもらう 事前に現車の確認および試乗をして、納得の上で契約(落札)してもらうように 前もって説明しておくことは非常に重要です。 バイクの個人間売買のトラブルで多いと言われるのが、購入(落札)した後に 「説明のないキズや故障があるから安くして欲しい」とか 「思っていたのと違うので返品したい」などといったクレームです。 そうしたクレームやトラブルを避けるためにも、必ず契約(落札)前にバイクに試乗してもらい お互いにしっかりと納得した上で売買契約を結ぶようにしましょう。 もし、購入(落札)希望者が遠方で、どうしても試乗や現車確認ができないという場合は、 「現状販売」ということを誠実に伝えて、バイク譲渡後のクレームや返品・修理代などの要望は いかなる場合も一切受け付けないことを、合意書(念書)にして約束してもらいましょう。 いずれにせよ、売買契約書とはまた別に、合意書を書いてもらうくらい慎重でないと 個人売買を理解していない人にあたった場合、後で大変なことにもなりかねません。 合意書の書き方は、特に決まりはありませんが、以下の内容は必ず含めてください。 名義変更(または廃車)の手続きとバイクの引き渡し バイクの個人間売買でもっとも面倒で、トラブルの元になりやすいのが名義変更です。 名義変更の手続きをしないと、自動車税があなたにかかってきてしまいますし バイク購入者が事故を起こした場合、あなたの責任になってしまう恐れがあります。 ですので、 名義変更(または廃車)の手続きは、バイクを引き渡す前に行い 名義変更完了後に、現車を引き渡すようにしましょう。 一般的には3~5万円程度の保証金を預かった上で 名義変更に必要な書類やナンバープレートなどをバイク購入者に渡し 購入者側で名義変更の手続きを行ってもらうのが良いとされています。 もし、購入者側での名義変更が、どうしても難しいと言われた場合は、 名義変更代行サービスなどを利用してもらうように勧めましょう。 なお、契約書にはあらかじめ注意事項として 「名義変更(新ナンバー取得)に関わる費用はすべて実費にてご負担いただきます」 と記載しておくと良いでしょう。 名義変更の具体的な方法と流れは、バイクの排気量によって異なります。 詳細は別ページにて案内していますので、以下のリンク先を参考にしてください。

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《解説編》アドレス125の快適&便利装備を検証します!【個人的スズキ最強説/アドレス125 その③】

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個人的にはSSチックな見た目の DEMON150GRが気になります。 ロボットみたいなディテールが特徴的ですね。 動画ではレッドですが、ホームページをみるとブルーとオレンジもあるようです。 オレンジって珍しいカラーリングでいいなぁ。 また、ホームページからハンドルやサスペンションなど カスタムパーツも購入できるようです。 他にも、カフェレーサーみたいな感じの GentlemanRacer200とか、マットな感じがカッコいい Legendとか気になります。 GPXのバイクを買うのはアリか? 価格も国産メーカーと比べると幾分安いですし、正規ディーラーがちゃんとあることを考えると、 日本で正規販売されていないインポートバイクを買うよりもメンテナンス面で良い選択肢かもしれません。 軽二輪クラスなので車検もないし、維持費が安く済むことを考えるとセカンドバイクだったり、初心者のエントリーモデルとしていいかもしれませんね。 ありだと思います。 まとめ 個人的に気になっているタイのバイクメーカー、GPXについて簡単に調べてみました。 タイといえばバイク王国のイメージなので、勝手に期待している部分はあるんですが(笑)、今後新しいモデルがでてくるかどうかというのも楽しみです。

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