減る 糸へん。 漢字の読み方。

【保存版】知ったら、漢字が得意になる!!部首の意味でイメージ化!「部首の意味リスト(一覧)と解説:基本編・武器編」 漢字の学習方法3

減る 糸へん

A ベストアンサー そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。 国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。 私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。 情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。 ・漢字の学習の底が浅く安易になった、即ち本来の意味に注意を払わない。 原意:古代に枝や縄の結節で数字を示した方法の延長が現在の字形。 九が数の窮まった値として縁起よく、重視されてきた。 【充】:満ちる、満たす、余すところなく、担当する、埋める。 【分】:実は、発音も意味も一意でないのです。 【十分】の発音はshi2fen1 【分】fen1の意味は 部分、分割したもの など。 【十分】の発音はchong1fen4 【分】fen4の意味は 成分、本分、職責 など。 さて、お尋ねのこと「私はじゅうぶん満足した」はどう書くか。 ・単純に量的に満たされたならば【十分】。 ・心または腹が充足感を以って(徐々に内部から)満たされた場合は【充分】。 としたいところです。 【充】については以下の用法で感覚をつかんで下さい。 充電・充填・充足・充実・充溢・充血・充ちる(潮が、悪意に、月が、刑期がetc) ついでに、 「十分ご説明をいただいて、充分満足いたしました」のごとき用法も。 いまや、【十分】【充分】を使い分けるか否かは個人の好みです、読む人の感性に合わなければそれまでのこと、自己満足の域を出ません。 いずれにせよ、公式文書や事務的文書では、好悪を捨てて、国語辞典を標準とするに越したことはありません。 そもそも【十分】と【充分】は別のことばです。 国語辞典では「十分」も「充分」も同じこと、を踏まえてのご質問と見うけます。 私は、事務的文書では「十分」に一本化していますが、私的文章では、両者を使い分けています。 情緒的な差という人もいますが、語の本来の意味は異なります。 ・旧かな遣いの時期は区別がし易かったが、新かな遣いになり混同を助長。 A ベストアンサー 私もはじめはどっちだろうと思いましたが、 周りの人が皆「こもり」と読むので、「こもり」と言っています。 たしかに、あまり「しょうもり」と言っている人は見たことはないですね。 推測なのですが、 「大皿」「小皿」、「大声」「小声」、「大柄」「小柄」、「大雨」「小雨」のように、 「大」を「おお」と読むときは「小」は「こ」と読み、 「大吉」「小吉」、「大規模」「小規模」、「大腸」「小腸」のように 「大」を「だい」と読むときは「小」は「しょう」と読むことが多いような気もします。 (違う例があったらすみません) この方式でいくと、「大盛り」は「おおもり」なので「小盛り」は「こもり」になるのではないでしょうか。 A ベストアンサー 自分が知る限りでは、F(ファ)を易々と出される女性がいらっしゃいました。 ただ、どこまで出せるかは聞きませんでしたので、実際はどこまで出るのやら…。 女性が男性声部(声域)を歌うというのはどうなんでしょうか。 クラシックの発声しかわかりませんが、基本的に高音は訓練次第でかなり伸ばす事ができますが、低音のほうは訓練ではまずどうにもならないのだと聞いたことがあります。 例えるならば、緩んだメタボ腹を腹筋に力を入れることで一時的に凹ませる(緊張させる)ことはできても、逆にそれ以上には緩めることができないのと同じ理屈なのでしょうが…。 だからこそ、男性が女性の声域まで歌うことがあり得るのだと思いますが、訓練ではどうにもならないのだとしたら、その逆はちょっと難しいのではないかと思います。 ちなみに男性の最低声部はバスですが、音楽辞典などを見ると下はF(ファ)やE(ミ)あたりまでとされています。 自分は実際にロジェ・ワーグナー編曲の黒人霊歌(混声合唱)やマーラーの曲でそうしたパートを担当しておりました。 元・某プロ合唱団常任指揮者殿曰く「君の声は日本でも滅多にない低声だ、ロシア辺りではゴロゴロいるけど」だそうです。 女性が男性声部(声域)を歌うというのは寡聞にして聞いたことがありませんが、「歌うことが可能な女性」はどこかにいるのかもしれません。 世界は広いですからね。 自分が知る限りでは、F(ファ)を易々と出される女性がいらっしゃいました。 ただ、どこまで出せるかは聞きませんでしたので、実際はどこまで出るのやら…。 女性が男性声部(声域)を歌うというのはどうなんでしょうか。 クラシックの発声しかわかりませんが、基本的に高音は訓練次第でかなり伸ばす事ができますが、低音のほうは訓練ではまずどうにもならないのだと聞いたことがあります。 例えるならば、緩んだメタボ腹を...

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漢字の部首一覧表

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乱気流さん 「減」の印に関しましては、嘗て見聞した事が有りませんので、非常に特殊な用例かも知れず、想像の域を出ませんが、 1 階級等の減級処分を命じた書面等の封印 2 減俸処分の給与明細書等の封印 3 一般に封印として用いられる『緘』 糸へん とすべきを『減』 さんずいへん として印章等を作り、そのまま誤用。 以上で合点がいけば疑問解決 笑 ですが、それでも?が残る場合は、文面から察すれば 3 と同様に疑問投稿の際に「緘」とすべきを「減」と誤記された可能性も否定出来ませんので敢えてオマケに「緘 かん 」についても考えてみました。 古代中国では泥を固めて封印に用いる「封泥 ふうでい 」という制度があり、又書類等を木簡の間に挟み、糸で縛った上で、墨で「封」「印」等と記載する「封緘木簡」という方法もあり、これは長屋王家跡 684〜729 等の平城京跡から多数出土しているそうです。 又、「儀式」という平安時代の法律にも「文書 勅付 を入れた文書箱 飛駅函 を糸で縛り松脂で封印の上、『封』等の文字を書く」という規定があったそうです。 参考URL:HARIMA 時を経て現代では「〆」「緘」の方が主流の様子で、「封」から「〆」「緘」への変遷理由は定かでは有りませんので、以下はあくまでも私見ですが、古代の制度下では封印に関し特定の重要書類又は限られた人々の間においてのみ「封」の文字が制限的に使用されていた可能性も考えられ、それと区別するために他の封印として「〆」「緘」が用いられたのかもしれません。 又、「封」と「緘」の漢字一文字ずつを見れば共通項として確かに「閉じる」「手紙」等の意味は有るものの、各々の漢字本来の出自を考えれば、「封」は「草木が密生する様から寄り集まるの意味。 土を寄せ集めて盛る様から盛り土の意味を表し、又盛り土をして境界を作り、そこから『閉じ込める』の意。 或いは領土を与えて諸侯となる意。 」とされ、 「緘」は「物を入れ『糸できつく締める』意味。 或いは物を入れ終わって『掛ける閉じ縄』の意。 」とされることに照らせば、「封」は単に閉じ込める意味で、「緘」は糸、縄など具体的に閉じたり締めたりする物自体を指していることから、ニュアンス的に「緘」の字は正に厳重に封印する為の糸や縄を表し、それの代用と考えれば開封・改竄防止に当てる字に相応しいと思いますが如何でしょうか。 浜ちゃん 封書のふたのところに書かれているのは、「緘」という字で「減」ではありません(偏が、サンズイではなく、糸偏です) 行書体などのくずし字で書かれると、糸偏がサンズイのように見えたのだと思います。 「緘」の元もとの意味は、箱などの蓋が途中で開けられないように(開けたらわかるように)細い糸で封をする、です。 (封の方は、甕などの液体の容器の口を粘土などで固めて、封をするの意味)封も緘も同じように、「密封しました」という事で封書のふたのところに書かれるのです。 Tsuneさん 封書のとじめにスタンプなどで押されている文字、あれは、「減」ではなく「緘」です。 「かん」と読みます。 封緘(ふうかん)などで使われているあの「緘」です。 意味は、大辞林によると、「とじ目。 封じ目。 また、封筒のとじ目に書きつける文字。 」ということです。 そくらちゃん 封筒に押されている文字は「減」ではなく「緘」=カン、です。 これは、緘封と言って、しっかりと見られることなく閉じました、という意味なのです。 それに、この「緘」という文字のハンコがあることによって、 途中で誰かが、これをあけたら、再度「開けたのに開けてもいないように張り合わせるのが、難しい」ために選ばれた漢字です。 いくら上手に貼りあわせても、「緘」の字のところを見ると、なんだかバランスが悪いぞ、と見破られます。 このほかにも、しっかりと貼ったよ、という合図の文字としては、一番ポピュラーなのは、「〆」ですが、近頃は、この「緘」も多く使われているようです(特に学校の内申書などは、これが使われているかもしれません)。 matsumotoさん 「減」ではありません。 ただしくは「緘」と書いて「かん」と読みます。 「緘」というのは、口を閉じるとか、手紙の封をするという意味です。 のんきさん 封書の封じ目に書く字で「緘」と書き、「かん」と読みます。 封緘(ふうかん)とも言います。 「緘」は閉じるという意味があります プリケルマさん 「緘」かん、は糸へんです。 さんずいの減では有りません。 手元の小学館新選漢和辞典では、その意味は、 1、とじる、 2、手紙の封をする=封緘、 3、ふうとう、 4、手紙、 などとなっています。 封筒を閉じて貼る紙を「封緘紙」と言います。 封筒セットなどに付いています。 また昔は現金封筒にも封緘紙が付いていました。 gannacさん 封書に押してある判は「減」ではなく、正しくは「緘」(カン、と・ジル)です。 この字は、とじる、封をする、という意味を持ち、大事な書類に封をするときに継ぎ目に押します。 ちょっと難しい熟語で、封をすることを封緘とも言います。 らいこうさん いや、減じゃないです。 緘です。 カンと言います。 封緘(緘封とも)の緘で、封印と同じように綴じる、という意味があります。 くろぅさん それは減ではなくて「封緘」の緘のことだろうと思います。 この字は、とじる、封をするという意味です。 直太郎さん 封緘するの略 減ではありません ながこさん 減は、 郵送料が高いので減らせという、 ささやかな嫌味です。 さぁみなさんも活動しましょう。 A B C D E 計 やった! 5 4 5 4 5 23 Tsuneさん この運動で、郵便料金が下がればしめたものです。 てるりんさん 重要な書類なんてものはとかく 「情」が減ってます。 超な兄貴さん それは、はんこの使うやつを間違ってます。 本来なら「厳」です。 「減」ハンコを使っていたら一言、 「間違ってますよ」 と言ってあげましょう。 さやさん 時間がたつとどこかに無くなる摩訶不思議な封書。 早く届けてくださいと言う深い意味があります・・・ A B C D E 計 やった! 3 4 3 4 4 18 どうやら私達も間違えていたようです。 「そうそう減ってなんだろう?」といいつつの出題でした。 さらにおもしろ回答は粒ぞろいでした。 みんな上手いよね。 本当にありがとうございました。

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封緘とは?封緘印(ふうかんいん)を押印する意味

減る 糸へん

漢字の学習方法の3回目です。 記憶の方法に照らし合わせると、イメージ化が大事。 意味を持っているのは部首なので、部首の意味がわかればイメージ化できる。 だから、部首の意味を説明しよう、部首の意味の一覧を作っておこうというのが、今回の企画。 漢字の学習方法をお待ちの方、申し訳ありません。 古文のリクエストがありまして、優先してしまいました。 さて、それでは、ここまでの復習です。 まずは学習方法のブログで、触れたこと。 それは記憶にはイメージ化=ストーリーが有効であるということです。 でこれをもとに、国語学習方法のこちらのブログで、漢字イメージ化、ストーリー化の実践例をあげました。 で、部首には意味があること、それを覚えれば、ケアレスミスが減るのではないかということを説明しました。 というわけでですね。 要は、• 記憶にはイメージ化=ストーリー化が有効• 部首には意味があるらしい• ということは、部首の意味を覚えると、楽なんじゃないの? ということで、いよいよ、部首の意味の説明です。 漢字の90%を占める形成文字とは 意味をあらわす部首と、 音を表す部分でできている ということでした。 だから、この二つが意識できれば、漢字の90%がなんとかなる、ってことかもしれません。 というわけでいきましょう。 基本編 1 木へんが木 2 人べんが人 3 サンズイが水 あたりは大丈夫ですよね? じゃあ、次ですね。 4 のぎへん 5 ぎょうにんべん 6 にすい はいかがでしょうか? 4 のぎへんは 秋・稲・穂・税などなど 木が成長して実がなったイメージです。 だから、しいて言うなら「実りへん」ですね。 租税はお米でやるとすると両方、のぎへん。 5 行人偏は、もともと道、 「四つ角」から変化したもの ですから、「道へん」です。 だから、道に関わるものが多いですね。 徹と撤、見分けられますか? テツ夜は、夜通し歩くイメージですから、徹夜。 テッ底は、すみずみまでいきわたるイメージですから、徹底。 撤退は、撒くし、撤去は手でするから、手へんですね。 6 にすいは、こおりへん 点が二つだから「2水」ですが、使っている漢字を見ると、想像ができます。 「3水」は液体で水、「2水」は、固体で氷ですね。 では続いて、当たり前に使っているけど、意味がわからないシリーズ。 7 しんにょう 8 つきへん・にくづき 9 りっしんべん 10 こざと・おおざと まずは 7 しんニョウ=之にょう 「ビュンと移動するイメージ」 進に使う「にょう」ですね。 これは「之」がもとになっています。 人の名前に使われると「ゆく」ですよね。 これは 「行く」と同じです。 つまり、 「ビュンと移動するイメージ」です。 鳥がビュンで、進む。 白がビュンで迫る。 などなど。 8 月 は空の月なら月へんですが、肉が変化したのはにくづきですね。 体の一部は、あとでまとめますが、 胃腸、肝臓、膵臓、肛門、腿に膝に肘などなど、全部にくづきですよね。 9 心が立って、りっしんべん。 ですから、 心に関わるものですね。 ちなみに左にひとつ、右にふたつも心です。 たとえば、恭しいとか、慕うとかですね。 莫は音記号で、バクとかマクとかボとかの音ですが、意味で言うと、「なし=莫し」です。 だから、砂漠は、「水がない」のでさんずいです。 次回の形成文字の話ですが、「日」が「莫=なくなる」と「暮れる」、「なくなって=莫」「土」になると、「墓」、「心」が「莫=なくなる」と「慕う」。 慕うって、だから、片思いのイメージなんでしょうね。 10 こざと・おおざとは形は同じ。 おおざと=里 こざと=ブロック こざとはへんですから、陸上、阻止、限界、除外など おおざとはつくりで、部分、郡、都など 里にあっているのは、 おおざとで、あるひとつの地域を表します。 まとまりとか集合、まさに里にあいますね。 一方、 こざとは、ブロックのイメージ。 壁とか境界をイメージするといいです。 もともとは神が下りるはしごらしいのですが、とりあえず、ブロック。 ブロックへんと思うとだいぶイメージがわきます。 次のグループはわかるはずなのに、あまり意識していないシリーズ。 確認してくださいね。 11 しめすへん 示す 12 ころもへん 衣 13 かいへん 貝 14 王へん 15 酉=とり 16 さんづくり 彩・形・彫・影 三のつくり 11と12は前回も書きましたが、小学生が混乱するもののひとつですね。 11 しめすへん=神様 神・社・視・祖など 示す=ですから、偉い人のイメージです。 神様が命令するイメージですね。 12 ころもへん=洋服 被・袴・袂・袖・補・裕…実は、ころもへんの漢字は、小学生ではあまりでてこない。 服に関わらないといけないので、小学生ではでてこないぐらい。 皮が衣になって、被る=かぶる、補うというのは、もともと服が破れていたのかな、というぐらいでしょうか。 13 貝=お金 貝は、もともと、 お金として使われていたので、お金にまつわる漢字につきますね。 財産、貯蓄なんて、貝ですね。 14 王=宝石 王と書きますが、実際は玉であるケースが多いですね。 玉=宝石=宝物のイメージ。 したがって、王がつくものは宝石をイメージするとよいですね。 十二支は基本的に、漢字に適当に動物をあててしまっているので、漢字自体に動物の意味はないんですね。 この漢字は「 酒=さけ」へん、と思うといいです。 お酒をいれるつぼをかたどったものです。 とり、を忘れましょう。 酒、醸造、発酵、醤油なんてイメージです。 16 さんづくり=きれいな模様 これは美しい模様を示しています。 影はもともと「光=映像=すがたかたち」 最後によく出るものをねんのため。 いとへん 糸 てへん 手 ごんべん 言=言葉 くさかんむり 草 たけかんむり 竹=紙 竹のほうが紙のかわりになっているので、文字を書くイメージにもつながります。 基本編といいながら、意味のわからない部首、ありましたよね?チェックしておきましょう。 武器編 つづいて武器編です。 武器は意外と多いので、覚えておくといいですよ。 1 弓 2 矢 ここまで普通ですね。 3 おの 匠・近・斥 おのだと思ってくれることが大事。 「近い」はおのがびゅんとせまる感じ。 四角いはこを斧でやぶると匠、血がとぶ排斥の斥ですね。 4 のぶん ムチ 教・攻・政・敗 のぶんは むちのイメージです。 むちでビシバシたたく感じなので、おさえつけたり、戦ったり…赦すなんて、ゆるされてる感じですが、赤とムチだとちょっとこわいですね。 5 ほこ 戦・戒・我 などですね。 これは名前の通り、ほこ。 だから、戦いはひとり(単)でほこを持ってするものですね。 6 るまた 殳。 かなづちのようなものを上から振り下ろすイメージ。 手をふりおろせば、投げる。 水で振りおろすと没、ぼっちゃん。 殴るのもふりおろしてますね。 攻撃は、手で車を投げる感じで覚えるといいと思います。 7 りっとう カタカナの「リ」に似た 「刀」。 もちろん、刀のことで、刀の形になっているものもありますね。 別・刺・刑・刻などなど 8 あみがしら 網=ネット 四に似たやつです。 網羅の羅・罪・置とかですね。 ようは、 網のことです。 ネットのようなイメージをもっていると、いいですね。 おの・のぶん=むち・ほこ・るまた=ふりおろす・りっとう=刀・あみ というあたりはイメージできると漢字が急に映像に見えてきます。 イメージ化については、最初にのせたので、ぜひまだの人は読んでおいてください。 で、まずはこれを紹介。 授業などでカルタそのものをやってつかったことはないですが、読み札を見ているだけで、部首の意味が身に付きます。 だから、カルタをやるよりも、今日紹介したようにジャンル別にして、 ぱらぱらとみるのがいいです。 基本的な部首 武器 体の一部 動物 家の中、家や建物 みたいな感じにわけてしまって、ぱらぱらとみるだけ。 私は名称はあまり意味がないと思っているので、読み札に絵がついていますから、ここからイメージにできてしまうと簡単だと思います。 どうしても語源的なところに行き過ぎてしまって、実際にどういう意味かからちょっとずれますが、それはなんとか私の説明で補ってください。 ぜひとも。 そして、このあと紹介するのが形成文字ですので、これも先に紹介します。

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