おすすめ 有線イヤホン。 【2020年版】イヤホンおすすめ21選|オーディオ専門家のランキング付き

【2020年最新版】高性能な機能が充実!高音質有線イヤホンおすすめ11選

おすすめ 有線イヤホン

Contents• トレーニングがはかどるランニング用イヤホンの選び方 ランニング用イヤホンは、 接続方法や タイプ、 機能、 価格を基準に選ぶのがポイント。 以下で詳しく説明します。 有線かワイヤレスかメモリ内蔵かで選ぶ 高音質・充電切れの心配がない「有線タイプ」 有線タイプは 高音質で充電切れを心配する必要がないのが強み。 元データの音をそのまま聴くことができるため、音質に物足りなさを感じることもありません。 とっさの動きに対応しづらいマイナスポイントもあります。 自由な動きを妨げないBluetooth等の「ワイヤレスタイプ」 ワイヤレスタイプは ランニングの邪魔にならないのが特徴。 自由な動きを妨げません。 音質は有線タイプに比べると劣るものもあります。 元データを圧縮して無線で飛ばすため、低音が目立つなどイヤホンによって特徴が出やすいです。 スマホ接続不要で身軽に使える「メモリ内蔵タイプ」 メモリ内蔵タイプは、 イヤホン本体にメモリがあるため、スマホやオーディオ機器を別に用意する必要がありません。 本体のみで音楽の再生が可能です。 ランニング時の荷物を減らすことができ、体も動かしやすくなります。 使用シーンやフィット感で選ぶ 外音のシャットアウト力重視なら耳に入れる「カナル型」 遮音性の高さを求めるなら カナル型がおすすめです。 イヤホンを耳に入れるため、外音はもちろん自分が出す音も気にならない程の シャットアウト力があります。 耳の大きさに合わせたイヤーピースに付け替え可能なのも魅力です。 走る時のズレにくさ重視なら耳掛けつきの「イヤーハンガー型」 ズレにくさ重視なら耳掛けつきの イヤーハンガー型を選びましょう。 カナル型に比べて安定性が高く、走る時にズレる煩わしさもありません。 ただし、 メガネやサングラスをかける人にはかさばるため不向きです。 車通りの多い場所を走る時の安全性重視なら耳を塞がずにこめかみにつける「骨伝導型」 車通りの多い場所で走るのがメインなど安全性重視の人は、 骨伝導型が良いです。 骨に振動を与える仕組みの骨伝導型は、 こめかみにつけるタイプのイヤホン。 耳を塞がないため、外の音も程よく取り入れることができます。 汗や雨に強い防水機能付きを選ぶ ランニング時にイヤホンを使用するのであれば、 汗や雨に強い 防水機能付きを選びましょう。 防水機能はIPX数値で表記します。 ランニング用ならIPX4、 雨の日に使う可能性があるならIPX5以上が良いです。 外音を完全に遮断したいならノイズキャンセリング付きを選ぶ 外音を完全に遮断するには、 ノイズキャンセリング付きが便利です。 この機能が付いていると、周囲の雑音を抑えるため ランニングに集中することができます。 イヤホン自体の価格はノイズキャンセリング無しに比べると高いです。 連続再生時間(内蔵バッテリーのもち)の長さで選ぶ 長時間ランニングをする場合は、連続再生時間である 内蔵バッテリーのもちの長さで選ぶ方法もあります。 連続再生時間はイヤホンにより異なり、 数時間程度~10時間以上と幅広いです。 使い道に合わせた便利機能で選ぶ 通話もできる「マイク内蔵」 ランニング時に通話をする人は マイク内蔵のイヤホンが必須。 マイク内蔵機能は、全てのイヤホンが搭載しているわけではありません。 マイク機能と合わせて リモコン機能が付いているイヤホンも中にはあります。 安全に走れる「外音取り込み機能」 音楽を聴きながら安全にランニングを楽しみたい場合は、 外音取り込み機能搭載のイヤホンが良いです。 話し声など不要な外音は抑えながら、必要な音はしっかり取り込みます。 トレーニング管理と記録に便利な「心拍数計測機能」 ランニングも含めた スポーツをデータ化してトレーニング管理し、記録するには 心拍数計測機能搭載のイヤホンが役立ちます。 ランニングで自分のペースをつかみたい時も、心拍数計測機能があれば目安にすることができ便利です。 必要十分な機能に対する値段の安さで選ぶ イヤホンに求める 必要十分な機能とそれに見合った値段の安さで選ぶのも1つの方法。 「このブランドしか使いたくない」というこだわりがなければ、 機能とお得さの両方に着目しながら選ぶのもおすすめです。 続いて、 口コミでも評判のランニング用イヤホンを、選び方で触れた タイプ別にご紹介します。 【高音質・充電不要】有線タイプのランニング用イヤホンおすすめランキング2選 高音質・充電不要の、 有線タイプのおすすめのランニング用イヤホンを2つ、ランキング形式でご紹介します。 1位:SONY イヤホン MDR-AS210 2wayの装着方法が可能。 マイク付きの有線イヤホン 「 JBL ENDURANCE RUN」は、 人間工学に基づくテクノロジーを採用した有線イヤホン。 カナル型とイヤーハンガー型の2wayが可能で、状況によって使い分けができ便利です。 ランニング時にイヤホンが落下したり、ケーブルが絡んだりするのを防ぐために イヤホンの部分にはマグネットを内蔵。 ワンボタンリモコン機能にマイク機能を搭載しており、ランニング時の 通話も可能です。 7gの軽量イヤホン。 両耳通話可能 カナル型のイヤホンは 片耳4. 7gと軽量。 ランニング時に装着しても 外れにくく、耳にフィットする形状になっています。 Bluetooth 5. 0技術を採用した 完全ワイヤレスイヤホンで、 音飛びを抑えクリアな音を楽しめます。 両耳で音楽を聴いたり通話したりする以外にも、 片耳のみで音楽を聴くこともできます。 ランニングをする状況に合わせて上手く使い分けましょう。 交換可能フィンやチップ 1回の充電で8時間再生可能な「 Jaybird X4 ワイヤレスイヤホン Bluetooth」。 さらに、 10分充電するだけで1時間再生可能という急速充電機能を搭載。 専用アプリを使えば、イコライザー設定など音楽設定をさらに楽しめるのも魅力です。 雨の日にランニングするのには十分すぎる性能です。 イヤホン部分には交換可能な フィンや チップがセットになっており、 耳へのフィット感を高めてくれます。 イヤーピース装着位置調節可能 メモリ内蔵タイプの「 SONY 完全ワイヤレスイヤホン WF-SP900」。 防水・防塵機能でランニング時も快適に使用できます。 イヤホンさえあれば音楽を再生できるので、シンプルな操作性を求める人にも良いです。 イヤーピース装着位置は調節ができるようになっているため、イヤホンのフィット感を高めることができます。 外音取り込み機能搭載で、聞き分けたい音だけを拾い上げるので車通りが多い場所でのランニングをする場合も安心です。 価格 19,607円(税抜) 重量 7. IPX8とトップレベルの防水機能と合わせて防滴機能もあるため、 汗や水にはかなり強いです。 ただし、ヘッドフォン部分のみIPX4の防水レベルなので注意しましょう。 マグネットコンタクタという充電方式を採用しているのも特徴。 ケーブルを接続しなくても、 充電ケーブルに近づけるだけで自動的に充電されます。 スポーツ式滑り止めイヤーフックを採用しているため、 ランニング時にズレたり落ちたりする心配もありません。 水洗いができるため、濡れたり汗をかいたりしても衛生面で安心。 音楽の再生や停止、ハンズフリー通話は耳元に集め高い操作性が期待できます。 フックやアジャスターで頭部をしっかり固定するため、 イヤホンが耳にフィットしやすいデザインに。 ワンタッチ接続(NFC 機能を搭載しており、 ワンタッチで電源を入れたりBluetooth接続することが可能です。 Soundcoreの独自テクノロジーを採用したイヤホンは、 耳にフィットしやすいのが魅力です。 装着時は耳の中に入れて少しだけひねるだけで安定します。 ランニングなどのスポーツをしても落ちる心配はありません。 耳栓型なので外音のシャットアウト力も高いです。 IPX7の防水性能で、突然雨が降っても安心。 Bluetooth5. 0対応で接続も安定しています。 「 ランニング中は安全のために周囲の音も気にしたい」という人向き。 この商品は、 危険防止設計がされており、 AlwaysAwareイヤーチップを搭載しています。 ランニング中も周囲の音が適度に聞こえる隙間が確保されるため、安全性が高いです。 耳にかけるイヤーハンガー型で、 軽量のネックバンドもついています。 走る時もズレにくく、快適にランニングを楽しむことができます。 専用アプリを使えば、 自分用にイヤホン操作をカスタマイズすることも可能な優秀アイテムです。 26gと軽量なので、ランニングなどで長時間装着していても体の負担になりません。 耳を完全に塞ぐことがないAftershokzは、車通りの多い場所でも安全に使えます。 防水防塵性能を搭載し、 水深1mの水中に30分水没しても問題なく使用することが可能。 ランニング時に汗をかいたり、雨の中音楽を聴きながら走ることもできる商品です。 スムーズな通話ができる! ノイズが少ない快適な通話を楽しめる「 Jabra 完全ワイヤレスイヤホン Elite Active 65t」。 スポーツ仕様のモデルで、ランニング中の通話もストレスなく行うことができます。 専用アプリを使用すれば、 3種類の音声アシスタントの選択が可能。 マイクがしっかり声を拾い、スムーズな操作を実現します。 防塵防水IP56に準拠しているため、 汗や水分にも強いです。 外音取り込み機能搭載で、生活する上で必要な音を拾うことができ、安全にトレーニングに励むことができますよ。 ハンズフリー機能や 音声アシスタントへの接続も簡単。 外音取り込み機能もあるため、 使用シーンに合わせて周囲の音を取り入れることができ、安全にランニングなどのスポーツに取り組むことができます。 IPX7と高いレベルの防水機能もあるため、 汗や水でイヤホンがダメージを受けることもありません。 他にも、 心拍数計測機能や カロリー、 走る速度なども記録可能です。 専用アプリを併用すれば、 自分がどのようなトレーニングをしているかすぐに把握できます。 人間工学に基づいてデザインされたイヤホンは、耳のサイズに合わせてフィットチップとシリコンフィットスリープを交換できます。 4GBのメモリを内蔵しており、 本体のみで音楽再生ができるため無駄な手間も省けますよ。 長時間のランニングで耳が疲れることがないよう、耳のサイズに合わせて イヤホンサイズの取り換えができます。 大口径12. 4mmドライバーユニット採用しているため、 音に迫力を求める人にもおすすめ。 イヤーハンガータイプでズレにくく、ランニング時にストレスを感じることもありません。 汗対策もバッチリのコスパ良好な商品です。 超小型軽量のデザインで、イヤホンを付けていることを忘れる人も。 IP68と 高水準の防水機能もあり、トレーニング後は そのままシャワーを浴びるのもOK。 USBケーブルで接続すれば簡単に充電ができ、イヤホンを充電する場所を選びません。 ワイヤレスイヤホン片耳で税抜2,000円以下はコスパも良いです。 スポーツ時だけでなく、普段使いしやすいのも大きなメリットだと言えます。

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【2020年版】高音質イヤホンのおすすめランキング25選。コスパ最強モデルを比較

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普段使いには、このぐらいで十分なのではないだろうか、と高価格帯のイヤホンを所有していても思います。 ここで紹介する製品は、音楽を楽しむのには十分なクオリティーを備えています。 音にもこだわりたい、いいイヤホンが欲しい、と思ったらまずこの価格帯を検討するのではないでしょうか。 低価格帯とは、パッと聴いても違いが分かると思います。 SONY XBA-100 クリアで、高音域の音質が抜群です。 反面、低音域の量感は弱めです。 その分、高音域の邪魔をしないのはいいですね。 低音は弱めですが、その他の音域は同価格帯を上回っていると思います。 周りを見渡してみても、あまり多くはないように思います。 イヤホンスパイラルに陥らないように、十分に検討して購入するようにしましょう。 この価格帯から、音質のレベルは急上昇します。 各メーカーの主力製品が揃うため、メーカーの特徴が強くでる製品も多いです。 SHURE SE215SPE 超人気、定番中の定番のイヤホンです。 やはりオススメですね。 無印バージョンのSE215よりも低音の量感があり、楽しく音楽を聴けます。 また、遮音性が高く、満員電車の中でも音楽に没頭できます。 もちろん、音漏れの心配もありません。 SHUREのイヤホンの遮音性はすさまじいですね。 また、高価格帯でも同じ程度の遮音性なので、コストパフォマンス的にはこのSE215が一番良いと思います。 (これより下の価格帯だと形状が変わるので、SHUREの遮音性の恩恵に預かれる最安値です。 ) とりあえず、いいイヤホンで音楽を楽しみたい、という方にオススメのコスパ抜群のイヤホンです。

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カナル型有線イヤホンのおすすめ~コスパ製品から高音質イヤホンまで聞き比べてみた~

おすすめ 有線イヤホン

ケーブルで接続せずに、イヤホンと端末を無線通信により接続させる方法です。 近年では、ワイヤレス(Bluetooth)接続のイヤホンが広く普及しています。 有線接続 簡単に言うと、ケーブルを端末に接続して使用する方法です。 正しく接続するためには、使用するイヤホンと端末が同一の端子である必要があり、端子の中でも「 3. 5mm端子」「 Lightning端子」の2つが広く普及しています。 5mm端子 3. 5mmステレオミニ端子は、スマートフォンやタブレット端末で多く使用されている端子です。 5mm端子のことを指していることが多いです。 イヤホンジャックが搭載していない端末で使用するには、 別途変換アダプターが必要となります。 Lightning端子 Apple製品で採用されている端子です。 iPhone 7以降のiPhoneは、イヤホンジャックが廃止されているため、 有線接続をする場合に以下の2つの方法があります。

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