ゴゴスマ 女子 アナ。 「ゴゴスマ」石井亮次アナが退社独立、CBCに感謝

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CBCの石井亮次アナウンサーが25日、同局の「ゴゴスマ~GoGo Smile」で、新型コロナウイルス関連のニュースで「ロックダウン」「オーバーシュート」などの横文字は番組内では極力使わないと明言した。 番組ではこの日も新型コロナに関するニュースを特集。 特に都内では、24日に新たに17人の感染者が分かり、北海道を抜き全国最多となったことから、首都封鎖(ロックダウン)の可能性があることに触れた。 ここでコメンテーターの古舘伊知郎が「この番組ではロックダウンとか、オーバーシュートとか言わないって?」と質問。 石井アナは「これはね、決めてます。 横文字は」「本当に言わないように」と説明。 そのため番組でも画面のテロップは「ロックダウン」ではなく「首都封鎖」に。 小池知事や関係者のコメントとして横文字が使われることはあるものの、石井アナは基本的には「全部、漢字で行きましょうと」「会議でもやりました。 漢字でいいんじゃないかと」と極力、横文字は使わないことを番組会議でも決めたと明かした。 古舘伊知郎も「混乱するもんね。 高齢者が一番危ないと言われて、私も65歳以上で(高齢者に)入ってますが、ロックダウンと言われてなんだろうって」と、横文字では伝わりにくいと同意していた。

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TBS「あさチャン!」キャスター&アナウンサー 現在の出演者一覧

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情報ワイドショー番組『ゴゴスマ -GO GO! Smile! -』(TBS系 平日13時55分)の司会者で、名古屋のテレビ局『CBCテレビ』の石井亮次アナウンサー(いしい・りょうじ 42歳)が、3月末をもって局を退社し、フリーアナウンサーに転身することを発表しました。 石井亮次アナはCBCテレビを通じて、「名古屋に来て20年、内輪の話になりますが温かいCBCだったからこそ、私みたいな者でも毎日健やかに楽しく仕事をする事ができました。 」とした上で、 「20年経った今、局を離れて自分にこの先何が出来るのかを模索したいという考えに至り退社を決意致しました。 」と退社理由を説明しています。 そして、 「退社後も『ゴゴスマ』は続けさせて頂く事になりました。 これからも『ゴゴスマ』を何卒宜しくお願い申し上げます!!」と、引き続き情報『ゴゴスマ』の司会を務めることを報告しています。 石井亮次アナは大阪出身で、同志社香里中学・高校を卒業し同志社大学文学部へ進学、1998年に大阪の『毎日放送(MBS)』の試験を受けるも採用とはならず、就職浪人して採用された『中部日本放送(CBC)』へ2000年に入社、2014年の分社化に伴いCBCテレビへ転籍となりました。 2013年から情報ワイドショー番組『ゴゴスマ』の総合司会を務め、同番組は2015年3月まで東海3県(愛知・岐阜・三重)向けのローカル番組でしたが、同4月からTBSなどで同時ネット放送がスタートし、これによって石井亮次アナの知名度は急上昇しました。 現在担当している番組は『ゴゴスマ』のみですが、『下町ロケット』『陸王』『集団左遷!! 』『ブラックペアン』などのドラマにちょい役で出演したり、『ジョブチューン』『東大王』『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議』など、様々なバラエティ番組にゲスト出演するなどしています。 そんな石井亮次アナがCBCテレビを退社、フリーに転身することに対してネット上では、• 石井亮次アナは、宮根誠司と違って人の話を遮って割り込んだりしないので、とても好感が持てる。 全国区のフリーアナになれると良いですね。 名古屋ローカルだったのが、首都圏進出して、かつ安泰の結果を続けてるから当然かも。 かと言ってフジの笠井アナみたいにフリー直後、白血病という大病にかかり、大変なことも。 フリーは身体があってナンボです。 頑張ってください。 14時からのワイドショー、最初はミヤネ屋、次にグッディでしたが 宮根さんや安藤さんの自分を前面に出す感じが受け入れられず、最近は専らゴゴスマです。 石井アナ、頑張ってください。 辛坊とか宮根と違って、クセのないMCで好感がもてました。 スタイルとしては、羽鳥と似ているかな。 4月以降の健闘を祈る。 良かった、フリーになるけど、ゴゴスマを続けられるんですね。 とても爽やかで自然体ですよね。 今までのアナウンサーさんの中で1番癒されます。 これからも頑張ってください。 などのコメントが寄せられています。 『ゴゴスマ』と同時間帯に放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)はフリーの宮根誠司アナ、『直撃LIVE グッディ! 』は安藤優子さんと俳優・高橋克実さんが司会を務めるなど、情報ワイドショー番組の司会者はキャラクターが濃く、自己主張が強目の方が多い中で、石井亮次アナはグイグイと前に出ていくタイプではなく、主張も弱目ながらユーモアもあり、司会者としての役割をキッチリとこなしているとして高い評価を受けています。 そんな石井亮次アナは2017年のインタビュー記事で、『ゴゴスマ』で政治や社会問題なども扱うようになったものの、そうした知識があるわけではないため、番組では視聴者目線で様々な事柄について質問していると語り、『ミヤネ屋』『グッディ』『羽鳥慎一モーニングショー』などの情報番組を録画し、司会者としての立ち回りなどを研究していることも明かしています。 自身の性格については、「強い者にはペコペコしてうまく立ち回ろうとするスネ夫タイプです。 メイン司会のキャラじゃないと思っている」「あざとい」などと分析しています。 自ら計算高い性格をしているとしていますが、飾らず親しみやすいアナウンサーとして根強い人気があり、ネット上でもフリー転身後の活躍に期待する声が多く上がっています。 石井亮次アナが研究対象としている宮根誠司アナや羽鳥慎一アナ等は、フリー転身後に活動の幅を拡げており、石井アナも独自の路線で『ゴゴスマ』以外にも様々な番組などで活躍できるよう頑張ってほしいですね。

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TBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜、午後1時55分)で司会を務めるCBCテレビの石井亮次アナウンサー(42)が3月いっぱいで退社し、独立することが7日、分かった。 CBCテレビがこの日、ファクスで発表した。 退社後の4月からは篠原涼子(46)谷原章介(47)らが所属する大手芸能事務所「ジャパン・ミュージックエンターテインメント」がマネジメントする。 同事務所にはフジテレビを16年春に退社した加藤綾子(34)も所属する。 石井アナは4月以降も「ゴゴスマ」への出演は続けるという。 名古屋のCBCテレビ制作の「ゴゴスマ」は15年3月からTBSでも放送開始。 石井アナは、民放各局がしのぎを削る平日午後の時間帯で存在感を示していた。 石井アナは「このたび、丸20年勤めたCBCを退社します。 名古屋に来て20年、内輪の話になりますが、温かいCBCだったからこそ、私みたいなものでも、毎日、楽しく仕事をすることができました。 退社後も『ゴゴスマ』を続けさせていただくことになりました。 これからも、『ゴゴスマ』を何とぞ、よろしくお願い申し上げます」とコメントした。 1977年(昭52)3月27日、大阪市生まれ。 同志社大卒業後、00年CBCテレビに入社。 バラエティー番組から報道番組まで担当分野は幅広い。 過去の担当番組は「なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ」「グッデイCBC」など。 趣味はカラオケで、特技はものまね。 血液型O。

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