インスタ ストーリー 知的財産権。 Instagramで通報する方法「報告する」は相手に通知でバレる? | LINEアプリの使い方・疑問解決マニュアル(LINE活用ガイド)

自撮り写真の著作権すら奪われる? インスタのストーリーも規制? 東京五輪チケット購入・利用規約の問題点

インスタ ストーリー 知的財産権

インスタグラマー・KURUMI、ブランド「krm」パクリ騒動で謝罪 パクリ疑惑があがっていたkrmの水着(公式サイトより) インスタグラマーのKURUMIが手掛けるブランド「krm」の商品が、「他ブランドの商品に酷似している」などといった指摘がTwitterで注目を集めていました。 あるTwitterユーザーが「 くるみさんさすがにやばいと思う。 韓国買い付けしたものをkrmのブランドタグを付けてキッズに販売したり、色々ブランドのもろパクりしたり」と指摘。 (現在は非公開)投稿へのリプライで、多くの商品が他社製品に酷似していると報告が寄せられていました。 笑 ビジネスとはいえ、、、 — 平岩瑞基 mh072777 FF外失礼します。 検索してみたら色々出てきました。 結構前からパクりしたりしていますね…?好きでした。 ショック…。 — N nishimagome ワーーーー😅 — 美容大好きマン turedure1221 ファッション業界において似たデザインの商品は多く、骨董通り法律事務所 for the Artsの弁護士・中川隆太郎氏も「 一部の著名ブランドの『定番』デザインを除き、やはり一般にファッション・デザインが法的に保護されるためのハードルは比較的高い」としています。 一方で弁護士でファッションエディター・スタイリストの海老澤美幸氏は、「 最大の問題は彼女に法的リテラシーが欠けていたこと」と指摘しています。 krmの件、謝罪文では「デザイナー、パタンナーの知識がないKURUMIに感性で服をデザインさせたことに問題があった」と言ってますが、本当に感性でデザインしたら、デザインやパターンの知識がなくてもオリジナルなものができたはずです。 最大の問題は彼女に法的リテラシーが欠けていたことです。 企業はこの教育にこそ力を入れるべき。 皆、法的リテラシーを軽視しすぎ。 ファッションを発展させるのはパクリではありません。 オリジナルをさらにおもしろくするクリエイティブこそがファッションを面白くします。 場合によっては海外で訴訟を提起されます。 費用も時間もかかり、あげくには高額な賠償金を支払わなければならないこともあります。 安易な気持ちでパクると、痛い目をみますよ。 KURUMIさんはデザイナーのままでいいんだよ。 単に彼女には法的リテラシーがなかっただけ。 そこを教育すればいいだけで、これこそが企業の役割だと思うけど。 そこが欠けてる以上、ブランドを統括するクリエイティブディレクターとかもっとダメでしょ。 10月1日には改めてInstagramに謝罪文を投稿しています。 KURUMIはフォロワー17万人を超える人気インスタグラマー。 2014年にアクセサリーブランドとして「krm」を立ち上げ、2019年よりアパレル展開を開始。 KURUMIがデザイナーを務めていましたが、今後はクリエイティブディレクターとして活動するということです。 KURUMIより謝罪文 以下私の気持ちです 現在アパレルでは完全なオリジナルアイテムと韓国仕入れの2パターンで動いております。 オリジナルアイテムでは様々な海外雑誌等でインスピレーションを受けそれに対し身長が低くてもカッコよく見えるよう変化やアレンジを加え生地からオリジナルアイテムを製作しております。 ですのでオリジナルアイテムは類似商品だとご指摘はされることはありませんでした。 今後会社側が生産体制をより良くしてくれるので安心してクリエイティブディレクターとして世界観を表現することができるようになりました。 ですが、私が韓国で仕入れたアイテムに関しては、皆さんに気に入ってもらえるようなアイテムを探しており、そこでいいなと思ったアイテムを仕入れたら偶然他ブランド様との類似商品だと後から全て知ります。 私もファッションが好きですが、皆さまの方が知識が多く凄いと思いました。 私もより勉強しなければならないと思い反省いたしました。 決して、他ブランド様と同じアイテムを売りたい! という気持ちで動いているわけではありません。 完全なオリジナルアイテムと韓国仕入れを総称してオリジナルアイテムと言っており皆様を困惑させていたことを深くお詫び申し上げます。 私は学生の頃ハンドメイドでアクセサリーを作っており、金属アレルギー持ちの私にとってアクセサリーを作っても自ら着用することが難しく販売だけになってしまい、みなさんと一緒にアイテムを楽しむことができませんでしたが、約1年半前に金属アレルギーでも大丈夫な素材で大好きなシルバー925でジュエリーを作ることが叶いました。 毎日身につけることができみなさんと一緒にアイテムを楽しめて幸せです。 今ではアクセサリーでもステンレス製にしたりと金属アレルギーの方でもつけれる素材で製作しております。 そして、1番の夢だったアパレルも1年前ごろに始めることができました。 アクセサリーやジュエリーのデザインは私にとってさほど難しくなく楽しくできておりましたが、もともと医療の資格しかなくアパレルの知識がない私にとってとても難しくずっと悩まされておりました。 その結果みなさんを困惑させてしまう結果になってしまい申し訳ありません。 先程会社側の文章にて改善方法等を述べておりますのでご覧いただけると幸いです。 これからも皆さんに気に入っていただけるようなアイテムを一生懸命考え提供していきたいと思っております。 文章が汚いところがあるかもしれませんが、長い文章になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございます。 KURUMI krmより謝罪文 お詫び 弊社krmの商品が他ブランド様の商品と類似しているため、種々ご迷惑をおかけしている旨まことに申し訳なく、深くお詫び申し上げます。 原因を調査致しましたところ、「他ブランド様と類似している」、「韓国買付けしたものを販売している」という2点が問題に挙げられておりました。 他ブランド様と類似している点につきましてはデザイナー、パタンナーの知識が無いKURUMIに感性で服をデザインさせた事に問題があったと思っております。 知識が無いものにデザインを丸投げすることによって雑誌やコレクションにのっているような類似の服を作るのは必然で弊社の管理が怠っていたこと、深くお詫び申し上げます。 改善策と致しましてはMD、デザイナー、生産管理の構築をしKURUMはデザイナーではなくクリエイティブディレクターとして活動してもらいます。 KURUMIにしかだせない世界観を更にだしていってもらおうと全力を尽くしていきます。 韓国買付けを販売している点につきましてはオリジナルアイテムと韓国仕入れアイテムを総称しオリジナルアイテムとして宣伝しておりました。 その為多くのお客様を困惑させてしまった事心より深くお詫び申し上げます。 改善策と致しましてはKRMはオリジナルアイテム、krm 筆記体 は韓国仕入れ、というふうにどちらがオリジナル、韓国仕入れか分かるように再発防止に取り組んで参ります。 また私どもといたしましてはこのたびのご指摘をお客様の貴重な声として真摯に受け止め今後ともお客様へよりよい商品がお届けできるよう努力してまいります所存です。 なにとぞ当方の誠意をお汲み取りいただき、ご高配を賜りますようお願い申し上げます。 敬具 KURUIMIより改めて謝罪文 いつも私のinstagramをご覧の皆様、そしてkrmを愛用してくださっている皆様に今回の騒動について改めて深くお詫び申し上げます。 昨日、ストーリーに私からの謝罪文を掲載しましたが、今回の騒動の重さ、そして発端となった私の知的財産権の知識、そしてアパレル、アクセサリー業界で働く一社会人としての認識の甘さを再認識し、改めてお詫び申し上げたく投稿いたします。 今回の騒動は、krmの商品が他社ブランド様と類似していることや、韓国で買付けたものを販売していることが発端となり騒動が起きたと認識していましたが、それと同じほど、騒動が起きたときに私の対応や類似している他社ブランド様の商品を私が愛用していることも、多くの方々に不快な思いをさせた原因でした。 今回の騒動を知ったとき、非常に動揺してしまい、ブランドを提供する側として適切でない行動をとってしまいました。 謝罪文を掲載する前も騒動を認識していながら、まるで深く受け止めていないようなストーリーをアップしたことも、適切ではなかったと深く反省しております。 昨日、私が掲載した謝罪文は、私をフォローしてくださっている皆様や、krmの商品を愛用してくださっている皆様、そして先日のPOP-UPにお越しの皆様の立場への思いやりが欠けた文章でした。 皆さまの立場に立ったら自分ならどう思うのか…以上に、こちらの事情を説明し、皆さまには非常に不快な気持ちをさせてしまいました。 krmや私を応援してくださっている方々を非常に残念な気持ちにさせるものでした。 皆さまの気持ちに配慮し、自分自身がアパレル業界に足を踏み入れた一社会人として、ブランドの知的財産を軽視した行動を行ったことは紛れもない事実で、今回の件を深く受け止めております。 今後はkrmの運営元や関連会社様の協力のもと知的財産権の勉強などに力を入れていきます。 そして過去に私が関わった商品も再検証して参ります。 全ては私の一社会人としての知識や配慮の欠如が原因です。 皆さまには再度心より深くお詫び申し上げます。 皆さまのご指摘を真摯に受け止め、更に期待に応えられるよう努力してまいります。 krm公式より改めて謝罪文 いつもkrmをご利用いただき誠にありがとうございます。 krmの商品を愛用してくださっているお客様、過去に購入されたお客様、そしてkrmに興味を持ってくださっている方々、そして関係者すべての方に向けて、今回の騒動について改めて心よりお詫び申し上げます。 この度、SNSで弊社krmの商品が他ブランド様と類似している、韓国で買い付けしたものを販売していることが発端となり騒動が起きたと理解しております。 昨日謝罪文にて申し上げた通り、弊社では韓国で買い付けしたアイテムを販売しており、完全オリジナルアイテムも含めて総称して「オリジナルアイテム」と謳っておりました。 これは皆さまのご指摘の通り、krmが独自にデザインしたものとお客様が信じるのも当然であり、一企業として恥ずべき行為でした。 krmが独自にデザインしたものも、KURUMIが感性に基づいてデザインしたと昨日の謝罪文でお伝えしましたが、昨今の類似デザイン問題などを企業として真摯に受け止め、知的財産権に関する教育が不足していなければ、決して起きなかった事案です。 謝罪文掲載前の弊社ならびにKURUMIの対応も、更に不安を煽るもので、皆さまには多大なるご迷惑をおかけしました。 昨日の謝罪文は、関係者皆さまの立場に立つ以上に、こちらの事情を開示するなど、非常に配慮に欠けたものでした。 謝罪文をご覧いただいた皆様には再度深くお詫び申し上げます。 弊社の管理体制の不備ならびに、社員に対する知的財産権に関する教育が不足していたことを深く反省しております。 今後は皆様から賜りましたご指導、ご指摘を真摯に受け止め、今回のことを教訓にし、過去に販売した商品における他ブランド様の類似例も再検証し、再発防止に努めてまいる所存でございます。 また、管理体制や知的財産権に関する教育だけでなく、今後はカスタマーサポートの見直しも行い、皆さまからの信頼にお応えできるよう一層努力をしてまいります。 最後になりますが、今回の騒動に関して多くの方々にご迷惑おかけしたこと、不愉快な思いをさせてしまったことに対して、心からお詫び申し上げます。

次の

インスタやるなら絶対に知っておきたい「著作権」について徹底解説!

インスタ ストーリー 知的財産権

インスタグラマーのKURUMI氏のブランド「krm」の商品が、他ブランドの商品に酷似しているとして炎上したのはつい最近のことです。 どんなことをしていたのかというと、海外で買ってきたブランド物の被覆や雑貨のタグを取って、自分のブランド「krm」のタグをつけて販売するというどう考えても完全に知的財産権の侵害(今回の記事は一般向けですので細かな説明は省きます)になる行為です。 よくもまぁ自分がデザインしたと堂々と嘘を言える人がいるものだなと思って呆れていたら、似たような人がまた現れました。 1着購入して、壊さず汚さず型紙を写しとれば、収益化も確実で最短。 売れている服の型紙を製作すれば、当然ながら売れる結果に。 たとえば1万を越える商品なら、2着作れば材料費かけても確実に元が取れる。 マスターパターンを買ったと思えば出費の意味も変わる。 これは、小川さんという服作りの動画を販売している方の言葉です。 上記のくるみさんとは、やっていることが異なりますが、知的財産権の侵害という点では共通しています。 小川さんのプロフィールによるとパリコレでプリーツ誕生の作品を手がけたり、27年間で延べ2万着を納しているそうです。 こんな発言をしてしまっては過去に知的財産権の侵害をしていた可能性は高いのではと思われてしまうのではないでしょうか。 記事の色や服のブランド名が違うからオリジナルだなんて言い逃れ出来ません。 もちろん、デザインというものは「盗まれて発展してきたものだ」という考え方もあるでしょう。 アート作品に近いものほど、盗んで自分のオリジナリティを加えて更に高みの作品を目指すという考え方を持っているアーティストの方々はたくさんいらっしゃると思います。 しかし、盗むならそれと分かるように盗むのではなく、完全別作品に仕上げるべきでしょう。 知的財産に関する法律というものは、一般の人にとってはあまり縁が無いかもしれませんが、それでも「一般常識や倫理」で考えれば「これはやっちゃ駄目」ということはわかると思います。 たとえば、上記の小川さんの言葉は被服についてのものですが、他の商品に当てはめたらどうでしょう? 「DVDを購入しダビングして転売すれば元が取れる。 」とか・・・(違法ダビング) 人気漫画をアップしてサイトに掲載すれば広告収入が得られる(漫画村)、 人気キャラクターのぬいぐるみを買ってきて、そっくりなものを販売すれば大儲けできる といったことと同じでいずれも明確な知的財産権の侵害行為です。 そしてこうしたことは日頃ニュースでもよく話題になっていることですし、倫理的に許されないということはわかると思うのです。 彼女自身、動画を販売(しかも23万円)しているので、動画をダビングされて販売されたらどうするつもりなのでしょうか。 その辺りのバランスが取れていないなと思いました。 他の難しい法律とは異なり、法的知識は無くても倫理観で「これはダメだ」と結論に辿り着けそうなものですが。 ところで、小川さんの使っている言葉は、彼女自身の言葉というよりも、どこかで植え付けられた言葉を語っているのではないかという印象があります。 まず、「収益」という言葉です。 この言葉を見た途端、これ、小川さんに入れ知恵した人がいるんじゃないの?という気がしました。 動画販売する方法を教えるセミナー講師なんかがこういうことするといいと教えたんじゃないかな?と・・・。 そんな風に考えてしまうほど、テンプレな言葉を使っていらっしゃいます。 小川さん自身、彼女の「儲けたい」という欲望を利用して儲けようとしている人たちの餌食にされているのではという気がしてなりません。 (もちろん彼女が一人で考えたのかもしれません。 あくまでも私の想像です。 ) 最後に・・・ SNSでは瞬時に情報が拡散します。 ビジネスをしている方には有効なツールであると同時に、問題発言をしてしまったら一瞬で今まで築き上げたものを失ってしまう恐ろしいツールでもあります。 もしも炎上してしまったら、即座に問題発言を削除されてください。 さもなければ、その炎は飛び火して、自分を燃やし尽くしてしまうでしょう。 もちろん炎上商法というものもあり、炎上芸が得意な方もいらっしゃいますが、普通の人には耐えられないと思いますのでお勧めしません。 なお、小川さん、炎上してから3日目の今日でもまだ問題発言を削除されていないのですよね・・・。 素晴らしい経歴を持った彼女の将来のためにも問題発言を消して、適切な謝罪をしてほしいところです。 なお、ツイートが削除されたら私もこの記事を訂正しようと思います。

次の

Instagram転載で著作権に違反するケースや著作権違反防止法をご紹介

インスタ ストーリー 知的財産権

インスタグラムの事で相談させて頂きます。 つい先日、自分が載せたストーリーを誰が見ているのかなと見ていたところ、明らかに、以前私がインスタグラムに載せた自分が写っている画像のアイコンをしたユーザーがいました。 そんなアカウントは別に作っていないのでおかしいなと思ったので、そのアカウントを確認したら鍵垢で誰をフォローしているのか分かりませんでした。 すごく気が悪かったので、通報し、そのアカウントに対してメッセージで使用するなら許可がいる事、通報した事と今後一切同じような事はしない事を注意させて頂きました。 その後返事を頂き謝罪の文章が送られて来て、その時はアイコンを削除していたのですが、今朝確認してみるとまた同じアイコンに戻っており、更新もされていたのでどうしようかなと思い投稿させて頂きました。 一応、注意する前の画像のアカウント、削除した後のアカウント、現在のアカウント、メッセージ内容は証拠の為スクショしております。 どうすれば良いでしょうか? 関東 関西 東海 九州・沖縄 北海道・東北 中国 北陸・甲信越 四国 この相談に近い法律相談• はじめまして。 先日、パソコンを初期化しようと思い、 どうせなら一度はウイルスについても知っておくべきかもしれないと、ウイルスを探していました。 すると、違法アップロードのリンクにはウイルスが多いと分かり、 早速適当な漫画のタイトルを入力し、漫画のZIPダウンロードのリンクが載っているサイトを見つけました。 先日、オークションでゲームのアカウントを購入しました。 お金も支払い、無事アカウント情報も教えてもらいログインをしてみるとチャットに【アカウント返してください。 乗っ取られました】【お願いします。 返してください】どうすれば。 推測するに私にアカウントを売った人が何らかの方法でアカウントを乗っ取り 私は知らずにそ... 閲覧ありがとうございます。 ツイッターで、表とは別の裏アカウントをいくつか作り、リアルの友人にはあまり言えないような愚痴などをつぶやいていました。 恥ずかしながら、援助交際も行っていたので援交募集するアカウントもありました。 (当時はお金が必要でした。 今は後悔してやめています。 ) ある日、誰かが捨てアカウントで... とあるオンラインゲームにおいてプリペイド式のポイントが共有されるアカウントAとBを私が取得しました このアカウントAを佐藤 仮名 に譲り、佐藤はアカウントAにポイントをチャージしたとします このあと私はアカウントBを使用し、チャージされたポイントを佐藤に無断で使用しました これは法律に違反するのでしょうか? 質問させてください。 以前ツイッターで、好きな漫画の中のある1人のキャラクターのセリフを呟くbotアカウントを作成しました。 最近、キャラクターの酷い画像を呟かせていたbotアカウントの作者が権利元から訴えられそうになったという話を聞き、怖くなり自分のアカウントを削除しようと思いました。 しかし、アカウントのパスワード...

次の