ユキメノコ ポケカ。 【ガチデッキ紹介】 16名参加のボックス争奪戦でベスト4のユキメノコを紹介!

【新弾バトル】ユキメノコビートVSライチュウ&アロライ!!【ポケモンカード】

ユキメノコ ポケカ

というわけでこんにちは! インゲンです。 今回はバスラオデッキ。 初心者でも上級者をボコボコにできちゃう素敵なカードデザインだったので、これはどのGXポケモンよりも優先して記事にしなければ! と思った次第です。 バスラオは、ワザ「むれでむさぼる」が特徴的。 1エネドンドン! 要するに、後攻1ターン目から80ダメージで相手の進化元を倒して、サクッと勝っちゃおう! というデッキです。 ポケカの中でも「ジラーチサンダー」を超えるほどの速攻デッキ。 安いのがうれしいね! サブアタッカーとして ユキメノコ(スカイレジェンド)を採用しました。 「うらみのといき」で、お手軽に 1エネ 140というスーパー火力! 相手がレシリザなら1エネで吹き飛びますね。 1エネドンドン! 速攻デッキの切り札と言ってもいいですね。 バスラオを1ターン目に4体揃えなければならないので、 ちょっとくどめにポケモン呼び出し系のカードを用意しています。 初心者の方が最初にこのデッキを作ったら、ついでに便利カードが揃うのが嬉しいですね。 定番カード「 あなぬけのヒモ」ですが、今回は「相手のバトルポケモンを攻撃したいのにバスラオはベンチにしか攻撃できんやんけ!」というときに使います。 これで、どんな相手も狙い撃ち! このデッキの中でもちょっと手に入りづらいのが 戒めの祠でしょうか。 ダメージプッシュにとても優秀な1枚ですが、持っていなければ「ククイ博士」を増やしたり、「無人発電所」などと交換してあげるのもアリです! アタッカーはバスラオとユキメノコだけでもいいのですが、今回は ナマコブシも採用してみました。 倒されることで 60ダメージを跳ね返すというだけでなく、 1エネで無限にダメージを生み出せるロマンワザつき!1エネドンドン! バスラオの数が欠けてしまったり、相手がベンチポケモンを出さなかったりして時は、出番があるかも! でもやっぱり主役は…… バスラオかな。 カスタマイズするかな。 バスラオは文句なしで強いのですが、 サイドにバスラオが落ちてしまった時に弱いのがナヤミ。 そこで、サイド落ちしたカードを救出できる「 グラジオ」をちょっとだけ採用しておくと安定感がアップします。 初心者のみなさんはあまり真に受けないで欲しいのですが、相手のエネ破壊をして足を引っ張りながら押し切っちゃおう、というコンセプトで「 クラッシュハンマー」もアリです。 もう一度言いますが、インゲンがクラッシュハンマーが大好き過ぎてどんなデッキにも当たり前のように採用しちゃうハンマーマニアなので、ほんとに、 魔が差したら使ってみるくらいに留めておいてください。 そしてもしクラッシュハンマーの魅力に気づいたら、もう僕とあなたはトモダチです(?) 他のデッキでも1エネドンドンかな。 編集後談「僕らはみんなおじいちゃん」かな。 ここまでありがとうございます! 筆者のインゲンです。 このごろ、インゲンは気づいてしまったことがあります。 「 疲れが1日遅れてやってきている」。 コレです。 これまでは、運動をするとその日はめっちゃ疲れてぐったりしているのですが、1晩寝ればスッキリ元通り!でした。 しかし最近は……おかしい。 なぜか疲れることをしても、 その日のうちはそこそこ元気なのです。 まるでマリオがスーパースターを取った時のように、しばらく無敵。 しかし……そう。 お察しのとおり、 次の日の朝、僕はとてつもない身体の重みに襲われるんです。 マジで起き上がるのがつらすぎる。 体を起こせません。 その日はなんかずっとグッタリしてしまうのでした。 そしてそこから僕は学んだわけです。 ヒトはある日突然おじいちゃん、おばあちゃんになるのではなく、 「おじいちゃん要素」を、1つずつ、だんだん獲得していくのだと。 たった一本の白髪があるように、僕らはほんの一部分だけ、すでにおじいちゃんなのです。 そして、おじいちゃん要素をコレクションしていって、だんだんと老いていく。 おじいちゃんになっても、孫とカードゲームできるくらい、頭のキレるおじいちゃんでいたいですね。 あ、そういえば 最近、散歩の楽しさに気づいてしまいました。 おじってるなぁ。

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ポケカブログ【メノコブラッキー!】デッキ紹介!

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目次(Contents)• 草タイプ 「ジージーエンド」では《カブルモ》のみの収録だったが、今回は3組目の「TAGTEAM」が追加された。 《モクロー&アローラナッシーGX》 HP270という高めの数値と、エネルギーなしで打てるワザ『スーパーグロウ』が特徴の「TAGTEAM」です。 ワザを使う必要があるものの、2進化ポケモンでも一気に進化できるのが魅力。 ただし、1進化を経由して2進化ポケモンを乗せるため、デッキの枠を圧迫してしまうのがやや苦しい。 相手が【炎デッキ】だと迂闊に前に出せないので腐りやすくなってしまうのも悩ましい。 《イシズマイ》ー《イワパレス》 初収録の2匹。 《イシズマイ》はHP70なので《ウツギ博士のレクチャー》には対応しない。 《イワパレス》はコイントス系のワザを持つ。 《ビクティニ(しょうりのほし)》と組み合わせたい。 《カリキリ》ー《ラランテス》 《カリキリ》のHPは70。 HP60の《カリキリ》もあるので、《ウツギ博士のレクチャー》に対応させたいかどうかで決めよう。 《ラランテス》は少ないエネルギーでワザを撃てる。 『ソルスラッシュ』の追加効果は《レインボーエネルギー》や《ユニットエネルギー草炎水》で条件を満たせる。 追加効果込みでも火力がやや控えめだが、一応《ケルディオGX》はワンパン可能。 《アマカジ》ー《アママイコ》ー《アマージョ》 《アマカジ》ー《アママイコ》はお好みで。 《アマージョ》は《バシャーモ》に似た特性を持つが、こちらは「バトルポケモンに付ける」ので注意しよう。 炎タイプ 《ノーマルZ(たいあたり)》の対象となるワザをもつ《ドンメル》《バグータ》が見どころ? 《ドンメル》ー《バグータ》 上記の通り、ワザ『たいあたり』を持つため、《ノーマルZ(たいあたり)》が使える。 現状炎ポケモンではこの2体しか『たいあたり』を使えないので存在意義はある。 《ビクティニ》 ワザ『ビクトリーサイン』が《ファイヤー&サンダー&フリーザーGX》のお供として優秀。 後は《クリムガン》《ボーマンダ》などの、「炎エネルギーを要求するドラゴンタイプ」とも相性はよさそう。 《ヤヤコマ》ー《ヒノコヤマ》ー《ファイアロー》 《ヤヤコマ》は無色だがこちらに。 HP60なので、HP50のほうよりは使われそう。 《ヒノコヤマ》は普通の1進化。 《ファイアロー》は『フレアブリッツ』がそれなりに強力だが2進化にしてはやや物足りなさがあるかな? 《ケルディオGX》 「GXポケモンからのダメージと効果を防ぐ特性」を持ったポケモン。 《フーパ》に似た印象を受けますが、GXポケモンだけあって火力とHPは高い。 水タイプポケモンなので、今メジャーな炎タイプポケモンにも有利が取れるのは評価点。 ただし、エネルギー要求がやや大きいので【水デッキ】のサブアタッカーとしての活躍になりそう。 《カプ・レヒレ》 相手の場に「ウルトラビースト」がいるなら無色エネルギー1個で使える『ネイチャーウェーブ』が強力。 【ジラーチサンダーUB】や【ウルトラネクロズマ】などで、潤滑油となる《ジラーチ》をワンパン出来る火力を持つのは中々侮れない感じはします。 草弱点かつHP「120」なので、《サンダー》の『アサルトサンダー』を《エレキパワー》1枚込みでも耐えられる。 『ネイチャーウェーブ』のダメージが110なら完ぺきだった。 雷タイプ 《ジバコイル》ラインと《デンジュモク》のみ。 《コイル》ー《レアコイル》ー《ジバコイル》 《コイル》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 《レアコイル》は普通の1進化。 《ジバコイル》は雷タイプと鋼タイプ、2つのタイプになる特性を持ちます。 ワザ『マグネットボルト』は「トレーナーズ」を回収できる強力なワザですが、やや火力が足りない。 《デンジュモク》 相手のサイドが3枚なら1エネ120ダメージになる『スリーミラーズ』が強力。 《マッシブーン》に似ているが、こちらは相手のサイド3枚が条件なので「TAGTEAM」と相性が良いか。 【ウルトラビースト】にも十分採用可能。 超タイプ 「ムサシとコジロウ」の相棒とシンオウ地方の3匹が収録 《アーボ》ー《アーボック》 《アーボ》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 《アーボック》はトラッシュに《ムサシとコジロウ》があるなら火力が上がる。 エネルギー要求もそこまで大きくはなく、超タイプには《カラマネロ》がいる。 このポケモンで相手ポケモンを倒すと、2枚ハンデスが出来る。 《ムサシとコジロウ》もハンデス系カードなので面白い動きは出来そう。 問題は相手のトップだが。 《ドガース》ー《マタドガス》 《ドガース》は《ウツギ博士のレクチャー》対応。 《マタドガス》は《ムサシとコジロウ》を使うと、追加でハンデスが出来る特性を持つ。 何というか、ハンデスで苦しめていいところまでは行くが、トップでドローソースを引かれてしまう、というのがアニメの《ムサシとコジロウ》に似ていてとてもいいと思います。 《ユクシー》ー《アグノム》ー《エムリット》 この3匹が揃うと《ユクシー》の特性『ヒミツのテリトリー』が発動する。 その効果は弱点によるダメージは4倍になるというもの。 70ダメージのワザですら、弱点を突けば280ダメージになる。 《ミステリートレジャー》や《ネストボール》対応なので揃えるのは楽だが、問題はこの3匹の維持。 まとめ 今回は草タイプから超タイプまで紹介していきました。 現状ではややカードパワーが控えめな印象を受けていますが、《カプ・レヒレ》や《ユキメノコ》はいぶし銀な活躍が期待できそうです。 おわり。

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ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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というわけでこんにちは! インゲンです。 今回はバスラオデッキ。 初心者でも上級者をボコボコにできちゃう素敵なカードデザインだったので、これはどのGXポケモンよりも優先して記事にしなければ! と思った次第です。 バスラオは、ワザ「むれでむさぼる」が特徴的。 1エネドンドン! 要するに、後攻1ターン目から80ダメージで相手の進化元を倒して、サクッと勝っちゃおう! というデッキです。 ポケカの中でも「ジラーチサンダー」を超えるほどの速攻デッキ。 安いのがうれしいね! サブアタッカーとして ユキメノコ(スカイレジェンド)を採用しました。 「うらみのといき」で、お手軽に 1エネ 140というスーパー火力! 相手がレシリザなら1エネで吹き飛びますね。 1エネドンドン! 速攻デッキの切り札と言ってもいいですね。 バスラオを1ターン目に4体揃えなければならないので、 ちょっとくどめにポケモン呼び出し系のカードを用意しています。 初心者の方が最初にこのデッキを作ったら、ついでに便利カードが揃うのが嬉しいですね。 定番カード「 あなぬけのヒモ」ですが、今回は「相手のバトルポケモンを攻撃したいのにバスラオはベンチにしか攻撃できんやんけ!」というときに使います。 これで、どんな相手も狙い撃ち! このデッキの中でもちょっと手に入りづらいのが 戒めの祠でしょうか。 ダメージプッシュにとても優秀な1枚ですが、持っていなければ「ククイ博士」を増やしたり、「無人発電所」などと交換してあげるのもアリです! アタッカーはバスラオとユキメノコだけでもいいのですが、今回は ナマコブシも採用してみました。 倒されることで 60ダメージを跳ね返すというだけでなく、 1エネで無限にダメージを生み出せるロマンワザつき!1エネドンドン! バスラオの数が欠けてしまったり、相手がベンチポケモンを出さなかったりして時は、出番があるかも! でもやっぱり主役は…… バスラオかな。 カスタマイズするかな。 バスラオは文句なしで強いのですが、 サイドにバスラオが落ちてしまった時に弱いのがナヤミ。 そこで、サイド落ちしたカードを救出できる「 グラジオ」をちょっとだけ採用しておくと安定感がアップします。 初心者のみなさんはあまり真に受けないで欲しいのですが、相手のエネ破壊をして足を引っ張りながら押し切っちゃおう、というコンセプトで「 クラッシュハンマー」もアリです。 もう一度言いますが、インゲンがクラッシュハンマーが大好き過ぎてどんなデッキにも当たり前のように採用しちゃうハンマーマニアなので、ほんとに、 魔が差したら使ってみるくらいに留めておいてください。 そしてもしクラッシュハンマーの魅力に気づいたら、もう僕とあなたはトモダチです(?) 他のデッキでも1エネドンドンかな。 編集後談「僕らはみんなおじいちゃん」かな。 ここまでありがとうございます! 筆者のインゲンです。 このごろ、インゲンは気づいてしまったことがあります。 「 疲れが1日遅れてやってきている」。 コレです。 これまでは、運動をするとその日はめっちゃ疲れてぐったりしているのですが、1晩寝ればスッキリ元通り!でした。 しかし最近は……おかしい。 なぜか疲れることをしても、 その日のうちはそこそこ元気なのです。 まるでマリオがスーパースターを取った時のように、しばらく無敵。 しかし……そう。 お察しのとおり、 次の日の朝、僕はとてつもない身体の重みに襲われるんです。 マジで起き上がるのがつらすぎる。 体を起こせません。 その日はなんかずっとグッタリしてしまうのでした。 そしてそこから僕は学んだわけです。 ヒトはある日突然おじいちゃん、おばあちゃんになるのではなく、 「おじいちゃん要素」を、1つずつ、だんだん獲得していくのだと。 たった一本の白髪があるように、僕らはほんの一部分だけ、すでにおじいちゃんなのです。 そして、おじいちゃん要素をコレクションしていって、だんだんと老いていく。 おじいちゃんになっても、孫とカードゲームできるくらい、頭のキレるおじいちゃんでいたいですね。 あ、そういえば 最近、散歩の楽しさに気づいてしまいました。 おじってるなぁ。

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