灯火の星。 灯火の星 〜The One Story of Ours〜

スマブラ「灯火の星」と世界設定の考察

灯火の星

灯火の星とは、より発売される「」のの一つであるの、及び同のーを紹介したである。 英題「 of 」 本記事ではの内容について記述する。 を含んだの説明については「 」を参照。 概要 に配信された「 Dct」で初開された名称。 本作の及びのナビゲーターを務めた氏によると、 「本作はのようにをるはない」が、「 『この』の全てのがと化した「ある事件」のきっかけを紹介する」として、の最後にが開された。 中に漂う凄まじい数のとその中央に位置するの化身『 』、そして崖上にて相対するたち。 しかしたちは突如されに吸収されると大量のが放たれたちに襲いかかる。 たちは応戦するもし、さらにはこのまるごと消滅させるかのように全体を覆っていく…。 全滅するファイターたち によって放たれたによりは次々と消滅していくが、彼らはただ消滅するだけでは終わらない。 たちはそれぞれを防ごうとしたり、高速で出そうとしたりと個性を発揮して未知のに対抗するも…という形になっており、それぞれののをうならせた演出となっている。 以下に、の内容を解説する。 「」の記事のとかは言わないで この項は、及びの原典の 成分を多く含んでいます。 ここから下はで突っ走ってください。 この項はを元に書かれています。 信じる信じないはあなた次第です。 登場 内容 「こそ決着をつけてやる!」 は雇われ遊撃隊「」ので、 また初代版ので一がついており、 先を切る役としてはうってつけであろう。 男 女 男 女 で応戦するが相手のが直撃し消滅。 はネールの、はねんりきによる反射を試みるもいずれも破られ直撃。 とはの戦「の」で に操られてに襲いかかる…という設定で戦っていた繋がりがある。 るに手を差し伸べるだったが、 先ににが直撃し、続いてもの犠牲となる。 本来は音速のを誇るであり 度を出せばあのも避けられたかもしれないが、 同時にの前で困ってる人を見過ごせない性格でもあるため を助け出すためにを出すのが遅れている。 (が撃たれた直後にを上げようとしたが間に合わなかった。 また、 あの時点で可だったかは分からないが、になり を最大にした状態であればきれていた可性はある。 ) を回避しが発動、 しかし戻ったスキを狙われが直撃する。 は敵の攻撃をよく避けると 「ウイッチ」というが発動し、周囲の時の流れを遅くすることが可。 さらに回避のが多少ずれても の姿になって攻撃を回避する「」が発動する。 しかしはジャストの回避ではないため、 元に戻るスキが発生する。 原典ではそういうではないが、 今回はそのスキを狙われてしまった。 をよく見ると中にを当てられが解除されている。 は三匹の手持ちによる「さんみいったい」攻撃、 もブによる火炎放射攻撃を試みるがが直撃。 に乗り込もうとしたでに巻き込まれる。 は「みきり」でのを回避、しかし続くに撃たれる。 も中に飛びあがって回避するがそこを撃ち抜かれる。 () 足元にクを塗って潜伏するも に やられた! に乗り込み発進。 それを追いかける複数(少なくとも3発以上)の。 最後はに追いつかれ撃墜された。 は本作に登場するが所有するの中でものを誇り、 単独で大気圏脱出・間が可な高性である。 そのためあのから切れる可性のあった重な戦であったが、 はまるでそれを見通していたかのように大量にを狙ってきた。 さらにの弱点としてロー直後の一時的な出低下による隙と、 高速回転によりが周囲の状況を見失ってしまう点が挙げられ、 その隙を狙われたものと思われる。 (でもローしているのが確認できる) からのを与えられると。 に反射盤ので立ち向かうも破れてしまう。 同時にの効果を失い落下する とにが直撃し。 崖に一つたたずむ。 そこへ容赦なくが襲いかかる。 原典「」でものを掻い潜るためにに身を潜めて おり、巧みに敵の眼を欺き任務を遂行した。 だが任務とは異なりその程度で見逃してくれるほどなでもなくあっけなく消滅した。 しかし描写を見る限りではただので、 中に人が入ってるとは一言もられていない。 ひょっとしたらひょっとするのかも…? はバレル、 は恐らくによる中移動で 逃亡を試みるがが直撃。 女 の立ち木のを取る。 飛び立とうとするとなぜか踏んり動かない。 ただ惑う。 成すすべもなく二人と一匹と一羽もに飲み込まれる。 恐らく今回のの中で最もに近い面々。 が取る立ち木のはにおいては 上攻撃に採用されているが、一だけ判定がつく効果があり 「 一の時間に全てを懸けたのではないか」という意見がある。 (確かに他のよりちょっぴり長く耐えていた…ようにも見える。 ) に乗ってからる。 その数は数本に及ぶ。 巧みに回避を繰り返しつつ加速し、ついにはをえるかのような音を出して もろとも消滅=した。 と言いながら実際はただので 全然してないじゃないか、と言われる事があるが、 に乗ってをする描写は原典でもある。 版にて、. を倒した直後に乗るは 上昇した後に消滅し、別地点へ移動する。 また、のOPにおいてもを乗せたは どこからかして現れる。 もしかしたらこの時以来のになるのかもしれない。 タート ピグマ モ ハネン ではないものの「この」に存在するたち。 彼らにも容赦なくが襲いかかる…。 彼らはそれぞれ「」「」「」 「」「」「」の 各作品に登場する。 - のは「この」はおろかすらも飲み込もうとしていた。 そして全てがに包まれた…。 - が過ぎ去ったは、全てのが「」と化し、 あてもなくさ迷う状態となっていた。 もはやこのは滅亡するしかないのか…。 最後の火となったがした先に待つものとは… ここからは のも交えた紹介になる。 のようなものの中にあの忌まわしきを放ったの存在が確認できる。 状態となったにの液体が垂れ流され、それはの形となって 新たなとなった。 そこへのが現れ、新たに作られたのに入り込む…。 は「」に登場する敵。 (ロ) が入り込んだとの形式で戦う。 はの「とある」。 その他大勢 が入り込むとなったのはだけではなかった。 数多くのがの入り込んだと化して襲いかかるのか…。 - ここからはのさらに詳細なのも流れる。 の様々なにいると戦うことなるようだ。 山や、どこかで見た事あるようなもちらほら。 中にはかつてでとして立ちはだかった「ガム」も現れる。 そして最後にが現れるが、とはに違うような…? 余談 大部隊が壊滅し、その中の一人だけが出してを取り戻しながら戦う…というはのの一つ「」におけるのとして氏がしていたものに同様の構想があった。 ひょっとしたらこういう内容の作品をずっと作りたいと思っていたのかもしれない。 はどちらかというともう少し な感じをしていたんですね。 たとえば、大きな部隊がいきなりして、 そこからひとりのだけがだして、 を取り戻しながら戦うという、逆的な。 で、結果的には、やりとりを密にして進行した結果 うまくまとまり、 『』 のができたんです。 より の猛攻から切れたとして選ばれただが、選出に当たって氏は発売のに掲載のムで以下のようにっている。 規模で広がる猛攻から切るには長のできるに限られる。 (短持ちのやはこの制限があるため除外)• それらの要件を考えた結果、残ったが・・の三体• 関連動画 関連商品 関連項目• (「」に登場した)•

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「灯火の星」攻略法

灯火の星

『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』、楽しんでいますか? 僕は楽しんでいます。 先日、ようやくアドベンチャーモード『灯火の星』をクリアしましたので、その感想と僕なりの攻略方法を書いていきます。 以下、ネタバレを多分に含みますので、閲覧にはご注意ください。 発売以前に紹介されたムービーでもわかるように、キーラはフィールドの最奥に待ち構えています。 彼 ? と戦うことになるだろうというのは、予想していましたね。 もっとも、そこに辿り着くまでが長いのですが。 難易度等については後述します。 ひとまず、最初の分岐点でマルスを選択。 この時点で解放されているのはカービィとマリオのみで、選択肢はマルス、シーク、むらびとでした。 マルスを選んだ理由は、シークを使うのが苦手であるのと、むらびとが得意な復帰阻止よりも 爆発力を優先したかったからです。 左下と左中央を攻略し、中心、右中央に進んでいきます。 障害物対応のスピリットがわからなかったので、ダンジョンは後回しに。 途中、メインキャラがマルスからドクターマリオに変わりました。 複数人を相手にするなら、間合いを気にしなければいけないマルスよりも楽ですからね。 左下のダンジョンに入り、ボスのガレオムと戦闘。 何回か戦いましたが、最終的にはフォックスで突破しました。 反射でミサイルを対処する形です。 ガードと回避をしっかりできれば接近戦の方が有利だということは、後ほど気付きました。 コツさえ掴めば、突破は割と楽ですね。 続いて右下のダンジョンで、リオレウスと対決。 こちらはキャプテン・ファルコンで突破。 前作で使い慣れた彼の方が、ボス戦では扱いやすかったです。 攻略は、 アイテムを使いこなすのがポイント。 原作再現で嬉しいですね。 左上、右上に進んでいきます。 ギガクッパのダンジョンは、道中のスピリットも強敵で、行ったり来たりをする羽目になりました。 ギガクッパにも何回か負けました。 そこで気付く。 「ネス使えば楽勝じゃね?」 ということで、 火炎攻撃を吸収して体力を回復でき、高いジャンプ力と有効な飛び道具を持ったネスで挑むと、簡単に倒せました。 どれだけダメージを受けても、火炎を吸収すれば全快できますから、こりゃあ楽だ! で。 結構やり残したことがあるまま、キーラの元へ向かいます。 前哨戦として、マスターハンドと戦闘。 クレイジーハンドがいないので、大して強くありません。 何で突破したのか覚えていないくらいなので、相当余裕があったと思います。 満を持して、ようやくキーラと戦います……が、まったく歯が立ちません。 当たり前ですが、見たことのない攻撃をしてきます。 前作のマスタージャイアント~マスターコアを相手にしたときと同じような気分です。 10戦して勝てなかったので、難易度を下げてみました。 すると、相手の体力は下がるわ、攻撃も緩くなるわ、これで勝っても面白くない。 改めて難易度を上げて挑戦。 やはり何回か負けましたが、キャプテン・ファルコンで勝利。 キーラの簡単な攻略方法は後ほどわかったのですが、これはまた後で。 ……後で? 見直すと恥ずかしいくらい、予想を外している……。 幕間~難易度について 今から思えば、最短距離で行けばクリアまでに時間がかかるとも思えません。 僕はスピリッツを集め、ファイターを解放し、施設を見つけることを優先していましたので……。 難易度も「むずかしい」を選んでいたので、道中でも何回か負けました。 本当に最短で行くなら、 スピリッツボードかショップでレジェンド級のスピリットを解放し、「おかし」を使って強化してしまえば、相当サクサク進められるでしょう。 難易度だって、 「やさしい」なら子供でもクリアできると思います。 それでも、 自分の得意なファイターが使えないのは、結構なストレスになりましたね。 状況に合わせてファイターやスピリットを選ぶのは楽しいのですが、子供に理解させるのは難しいかもしれません。 逆に言えば、 アイテムや仕様などの知識が頭に入っていれば、それだけでだいぶ楽になるでしょうね。 大人なら、このモードを通して覚えられると思います。 僕自身も、アイテムの扱い方はここで学びました。 ちなみに、僕は「スーパーアーマー」持ちのスピリットを解放してから、どうしても勝てないときはそれを使いました。 低級のスピリットならほとんど勝てます。 強いスピリットは本当に強いので、それを使えば難しいのも突破できます。 それでも突破できなければ、画面外で投げ待ちという外道な方法もあります。 簡単にしようと思えばできますし、難易度は良いバランスだと思います。 彼が抑えていた闇の化身が現れます。 その名はダーズ。 ゼルダに出てきそうなキモイ見た目の怪物ですが、空を飛び、一つ目が中心にあり、クレイジーハンドを携えている……キーラと似ていますね。 フィールドは変わって、闇の世界へ。 今までのフィールドは光の世界だったようです。 闇の世界は三角形のような地形でした。 フィールド自体はそこまで広くなかったので、右下、上、左下の順で解放。 ダンジョンへの道を作ります。 上のダンジョンはクイズ式。 クリアが簡単かと思ったので、最初に挑戦しました。 最奥にはマルクが待ち構えていました。 『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』でマルクソウルを倒した僕ですから、マルクの攻撃パターンは見切れる……とか思っていたら、割と隙が少なくなっているんですよね。 ブラックホールに吸い込まれたり、光線が直撃したり、凍結させられたり、散々な目に遭いました。 おまけに、新技を3つも持っているし。 とはいえ、キャプテン・ファルコンで一発突破。 マルクの存在自体はカービィの勝ち上がり乱闘で知っていましたから、対処も容易でした。 続いては、左下で『ゼルダの伝説』ステージ。 謎解きが多く、何度も遠回りをしましたね。 ダンジョンはここが一番楽しかったです。 待ち構えるボスは、やっぱり魔王ガノン。 リンクで勝ち上がり乱闘をしていたので、彼の存在もわかっていましたが。 原作通り、尻尾が弱点なのは感動しました。 一定の攻撃で怯むのも同じで嬉しかったです。 全力でネスくんの PK ファイアを叩き込みましたよ。 右下は悪魔城でした。 一見ややこしい仕掛けに見えましたので、攻略は最後にしたのです。 しかし、やってみたら案外簡単でした。 ボスは当然ドラキュラ。 シモンの勝ち上がり乱闘で第二形態が出たときにはビビりました。 恥ずかしながら、『悪魔城ドラキュラ』シリーズはまったく知らないんですよ。 突破にはガノンドロフを使いました。 僕の持ちキャラがゼルダステージでようやく解放できましたよ。 おかげで、結果的には苦戦せずに済みました。 おじさんの空中攻撃は 第一形態の弱点である頭部に当たりやすく、第二形態に対しても高火力で立ち向かえましたから。 重くて飛ばされにくいし、ステージ的に落ちないし。 もっとも、全中ボスで一番苦戦するとしたら、このドラキュラなのですが。 さあ、全てのボスを倒すと、中央にダーズが登場します。 当然のように、ガノンドロフで挑みました。 意外なことに、一発で突破しました。 というのも、攻撃がキーラよりもわかりやすい。 それだけ避けやすいですから、大して苦戦しませんでした。 なんだ、呆気ないな。 これでエンディングか……。 とはなりませんでしたが。 本家よりも邪悪さが増している? 幕間~人の欲は尽きない 人間とはどこまでも強欲なもので、これだけ素晴らしい作品に対しても、思うところが出てしまうのです。 不満点……というのは、あまりにも横柄な物言いになってしまうので、こうなったら良かったな程度だと思っていただければ。 そんな僕でも、知っているキャラクターのスピリットが出たら、「おお、こんな感じで再現したんだ!」と感心しました。 しかしながら、 知らないキャラクターが多ければ多いほど、ただの作業になってしまうのではないかと思います。 スキルツリーやフィールドの開放などの要素はありますが、戦うだけなら、スピリッツボードの方がファイターの制限なく遊べます。 これ以上を要求するのは酷だと思いますが、それでも もう少しストーリー性、ムービーが欲しかったですね。 特に、紹介ムービーでキャラクターが喋っていたので……。 クリアゲッターの開放に必要な分以外、使っていません。 あれを使えば、もっと楽になるのでしょうか。 ショップと訓練場、探検場所の数が思っていたよりも少ない印象です。 道場が山ほどあるだけに、これはちょっと残念でした。 ただ、ショップごとに特徴がある仕様は、本当に素晴らしいと思います。 ただ、その道が一本道ではないんですね。 遠回りをすれば、柵の向こう側にいけるんです。 そんな柵、 向こう側に行けるようになったら、意味がないと思うんですよ。 行き止まりにキャラクターや宝箱があって、そこに向かう柵が用意されているのはわかるのですが……。 移動速度が遅く、フィールド上の移動の操作がしづらいのもあって、これは本当にストレスが溜まりましたね。 2体の戦いに割り込む形で、プレイヤーも最終決戦に臨みます。 3つ目のメインフィールドは、光の世界や闇の世界よりも小さく、光のスピリットと闇のスピリットが十数体いるだけです。 プレイヤーがスピリットを倒すと、相対的に数が増えた方の勢いが増します。 バランスよく倒していきました。 すると、マスターハンドとクレイジーハンドがそれぞれ登場。 突破すると、それぞれキーラとダーズの支配が解けます。 やっぱり本来は敵じゃないんですね。 支配が解けた両手は、キーラとダーズの間に移動。 プレイヤーが近付くと、なんとまあ胸熱な展開に。 マスターハンドを操作して、キーラ・ダーズのファイターたちと戦うことになります。 DX のバグで動かすことができた彼ですが、公式からマスターハンドの操作を要求される場面は初めてです。 とても楽しかった。 ちなみに、この1回限りなのでお気をつけて。 いよいよ最終決戦です。 キーラ、ダーズを1体ずつ相手にすることもできそうでしたが、あえて中心へ。 ファイターを3体選ぶことになります。 挑戦はカービィ、ネス、ガノンドロフ。 リトライ時にはフォックスやキャプテン・ファルコンも使いましたが、最終的にはあの3人でした。 一つ目。 強制スクロールで上っていくステージ。 途中、キーラ・ダーズの妨害や、軍団戦も4回あります。 意外とこれが難しい。 二つ目。 今までのボスラッシュ。 具体的には、光の世界からギガクッパ、ガレオム、リオレウス。 闇の世界からドラキュラ、マルク、ガノンです。 スピリッツ同士が1対1争っているところを、プレイヤーが攻撃することでボス戦に入ります。 ちなみに、数が減るとスピリットが余るのですが、こちらに攻撃を仕掛けてきます。 1発で15%ほど持っていかれる球をバラまかれるので、ある程度バランスよく倒していった方がいいかと。 攻略順は割と適当ですが、ネスを使うとギガクッパをノーダメージ 回復もできる で突破できること、ドラキュラは1ストック落としかねないことを念頭に置いていました。 2体倒せばハートの器が1つ出てくるので、回復もできます。 最後の方は慣れてしまったので、回復アイテムを使うことなく進めましたね。 交代で出てくるわけではなく、一気に二体を相手取ります。 ただし、キーラとダーズも敵対しているので、お互いの攻撃が入ってくれます。 同士討ちを狙ってできるわけではないので、あまり足しにはならないけれども。 怯みで球体が晒されるのは同じですが、もう一体が強烈な一撃を繰り出してくれます。 巻き込まれると死ぬけど。 体力の半分と少しを削ると、本気を出してくるのは相変わらず。 今までに使ってこなかった技もありますし、 両方が本気を出してくるとシャレにならないので、 片方ずつ突破するのが得策だと判断。 結論として、攻撃が重いが避けやすいダーズからの討伐を決意。 なぜかというと、キーラの攻撃を避けようとすると、ダーズの攻撃に当たるからです。 また、キーラの攻略法を見つけてしまったのもあります。 ガノンドロフとカービィで猛攻をかわしながらダーズを撃破。 キーラはネスで突破します。 というのも、キーラの炎攻撃を吸収して回復できるからです。 とまあ、本当に何度も負けましたが、無事クリア。 キーラとダーズが爆発と共に消え、スピリッツが天に登るのを見届けながら、EDに入りました。 20時間超。 少し時間をかけすぎた気がしますが、大ボリュームでしたね。 長い戦いだった……。 それから 最終戦前から再開できます。 キーラとダーズを、それぞれ単独で突破しました。 バッドエンドのムービーを回収できたので、本当に良かったです。 ……難易度は普通で。 全てのスピリットとファイターを解放し、クリアゲッターもほとんど埋まりました。 強くてニューゲームです。 スキルツリーも埋め終わり、これにてクリアゲッターも全て埋まりました。 以上、灯火の星を遊び尽くしましたとさ。 終わりに スピリッツ自体は、まだまだ遊べそうです。 ボード、ショップ、呼び出す、商店のそれぞれにしか登場しないスピリットもいるようですし、全て埋めるまでは終わらないでしょう。 ただ、それを本格的に始めるのはまた今度にします。 ひとまず、勝ち上がり乱闘や組み手を遊んで、オンライン対戦をして、それから帰ってきたいと思います。 最後になりますが、桜井政博さんを始めとした開発陣ならびに関連する全ての方々、そして僕と同じくスマブラを愛するファンに感謝をして、この記事を締めさせていただきます。 素晴らしいゲームを、本当にありがとうございました。

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【スマブラSP】灯火の星|100%クリア達成で真エンディング到達。見落としやすい場所をまとめときます

灯火の星

詳しいキャラクターの加入方法は、下記の記事を参照してください。 ファイターとの戦いに勝利することで、そのファイターを自キャラとして使用することができるようになります。 しかし、キャラを解放する方法としては時間がかかるため、最速でキャラを解放したい方は下記の記事を参考にしてください。 スピリッツは戦闘での経験値の他に、エサを与えることで強化することができます。 敵対スピリットとの戦闘で入手することができる「スキルのかけら」を消費して、スキルを解放することができます。 ステージのギミックに合わせて、サポートスピリットを変更しましょう。 ステージギミックを無効化するスピリッツを別の場所で入手したり、より強いスピリッツを入手してから挑むとよいでしょう。 難易度をやさしくすることによって敵も弱くなるので、どうしても勝てない敵と戦うときは難易度を下げるのもおすすめです。 アドベンチャーモード「灯火の星」とは? 1人用のアドベンチャーモード スマブラSPの「灯火の星」は、全てのファイターを失った状態でスタートする1人用のアドベンチャーモードです。 フィールド移動でエンカウントした敵と対戦して、ファイターとスピリッツを解放していくモードとなっています。 新要素「スピリッツ」が登場! 「灯火の星」では「スピリッツ」という新要素が登場します。 「スピリッツ」は、ファイターにセットして身体能力を向上させたり、特別スキルでファイターを支援できます。 最初に使えるキャラは「カービィ」 「灯火の星」で最初から使えるキャラは「カービィ」となるようです。 下記のトレーラームービーを確認すると、ファイター達を全滅させた「キーラ」の光から「カービィ」だけが逃げ切っていることがわかります。 , LTD. , INC. , LTD. 当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。 当サイトはGame8編集部が独自に作成したコンテンツを提供しております。 当サイトが掲載しているデータ、画像等の無断使用・無断転載は固くお断りしております。

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