若手芸人を見下すモデル 誰。 スギちゃん×加藤夏希

【なつぞら】東洋動画 登場人物、出演者まとめ

若手芸人を見下すモデル 誰

芸能人が一般人を素人と言いますが理解できません 芸能人といっても芸人に多いのですが、なぜ素人と言われなくてはいけないのでしょうか? 例えば、芸人でない人が漫才やコントを披露したりなど、 その場にお笑い(漫才やコントなど)が関係している状況であれば芸人はお笑いに対してプロなのですから、"素人"といわれても嫌な気はしません ですが、お笑いもなにも全く関係ない場でも素人と言います。 例えば通行人に対しても、「街歩いてる素人が・・・」などといきなり素人呼ばわりされるんです。 意味がわかりません。 なぜお笑いが関係していない場で上から目線で素人と言えるんですか? 素人と言う権利も筋合いもないと思うんですが。 私たちはそれぞれの仕事をしていてその道のプロだからといって 友達同士で会話をしているときに「こないだ街歩いてたら素人が・・・」と言いますか? 普通「こないだ街歩いてたら近く歩いてた人が・・・」などと言わないですか? プロ野球選手がゴルフの打ちっぱなしなどに行ってゴルフやってるお父さん方に素人 と言いますか? 逆に「お前プロゴルファーでもないのに何で上から偉そうなんだよ」 と言われ返されると思います。 そこで、「いや、俺は野球のプロだ! 」と言っても、何で今野球関係ないのに野球に対しての プロ、素人の話になるんだよ! と言われると思います。 芸能人がしていることはそれと同じです お笑いが関係していないのに勝手にお笑いを持ち出し 相手を一方的に自分たちのお笑いという土俵に引きずり込み 一方的にお笑いで勝負を仕掛け、勝手に比較し、お前より俺の方が上だ! お前素人だろ!おい素人、素人、とバカにされている気でなりません。 こっちはお笑いで勝負した気もないし、するつもりもないのに なぜ、勝手に比較されなくてはいけないのでしょうか? 是非、芸人の皆さんにはその意図を説明して欲しいものです。 以前番組内でこんなことがありました ロンブーの淳がオセロのプロと対戦をするというものだったのですが 淳は簡単に負けてしまいました。 その時司会のアナウンサーが「素人なので弱い」といいました すると淳は「なんでオセロに負けたぐらいで素人呼ばわりされなくちゃいけないんだ」と言いました 自分だって素人と言われたらムカツクくせに人には平気でいうんだなぁ、と思いました ってことは素人と言われることに嫌悪感があるというのをわかった上で一般人に言っていると いうことになります。 本来、素人という言葉自体は見下す言葉でもないですし馬鹿にする言葉でもないですが 使い方によっては見下す言葉、馬鹿にする言葉になると思います。 芸人はその悪い方の使い方で素人と発言していいるようにしか聞こえません テレビに出ている人間として言葉遣いを間違えたり見ている人を不快にさせているのに、 よく堂々とプロをを名乗れるなと思います 私はあなたと少し観点が違います。 あなたはその場面をどこで見ましたか? おそらくテレビとかではないでしょうか。 芸人が一般人を「素人」呼ばわりするのはテレビの中だけじゃないですか? テレビカメラのまわっていないプライベートな場面では いくら芸人と言えど、なんの脈略もなく「素人」という言葉を持ち出すでしょうか? あるとしたら、例えば合コンとかでしょうか。 合コンはある種エンターテイメント性を求められますから・・・・ 話を戻して・・・ とりあえず・・・ TV画面の中に存在している「見られている」側の人間全てを まずはひとくくりにして「出演者」としてみましょう。 「出演者」の中で 「見られる」そして「演じる」ことに特化した人間を「芸能人」「芸人」と呼んでみます。 この人たちは「見られる」ことで収入(ギャラ)を得ています。 「見られる」「演じる」ことにはまったく技能のない人を「素人」と分けてみます。 この人たちは「見られても」収入を得ることはありません。 (謝礼はあるかもしれませんが) あなたや私、TVを「見ている」側からすれば、「芸能人」も「素人」もTVの枠の中では同じ「出演者」です。 「出演者」本人の、望む、望まないに関わらず、私たち「見ている」人間は、「出演者」を見ています。 あなたは「芸能人」と「素人」、同じとして見てますか? つまらないとか横柄とか文句が言えるのは相手が「芸人」だからではないですか? 「素人」相手につまらないとかの感情を持ちますか? 「素人」なんだからしょうがない・・という気持ちで見ませんか? あなたや私、大多数の人がつまらないと感じているその「芸人」だって 知られていないその何千倍かの人数の「芸人候補」の中から、誰かに認められて出てきているのです。 何のスキルもない「一般人」がハイと手を挙げて「芸人」になれるわけではないのです。 とは言え 昨今では テレビの中と外との境界が曖昧になってきているのも事実でしょう。 少し売れたからと言って勘違いする輩もいるでしょう。 ぽっと出の若手が図に乗って「素人」呼ばわりするのは気に触りますが 例えば鶴瓶さんのような「芸人」から「素人」呼ばわりされてもそれほど気にならなくないですか? 言えることは テレビの中という「見られている」土俵上では 「素人」よりも「芸能人」のほうが「見られる」ということに関しては技能的に上であるし、慣れてるし 一方では「つまらん」「引っ込め」さらにはもっとひどい言葉での罵倒を浴びることも 仕事のうちとして受けなければならないことの覚悟もしているでしょうし・・・・。 私、印刷会社でグラフィックデザイン的な仕事をしていますが 素人の方でもイラストレーター、フォトショップ使いこなしている方をよく見かけます。 ・・・とクライアントを素人呼ばわりしてしまう場面が時々あります。 見下す訳ではないのですが ・・・しょうがない面もあるんじゃないでしょうか・・・・ まとまりのない文章で申し訳ありません。 なんだか言いたいこと伝わってる気がしないのですが・・・ もう途中からメンドクサクなっちゃいました。 ごめんなさい。 そうだそうだ、と言ってしまうと、空気のような世論になって しまいそうですので、少し客観的に考えてみましょう。 芸能人は、特殊な世界で、独特の価値観が、才能として煌めいた時に 芸人として、賞賛される物だと思います。 資本や生産する物がないに等しく、若手であったりすると特に 少し前までは、一般人と大差がなかったのに、ということで 言動などに注意をしないと、反感も買いやすいでしょう。 しかし面白さと言うものの、根拠はやはりギャップの存在だと思います。 優等生的な言動だけでは、まず芸能人になれないし向かないでしょう。 挑発したり、煽ることも、人の目を引きつける手口と言うか手段方法です。 わずかなミスが命取りになり、そのギリギリのところが芸になり、 危うさが魅力の芸人も、たくさんいてるし。 個人間レベルの差で、 「勝てない」と思えば、辞めていく人、諦める才能もいくつもあるでしょう。 素人と書いて「しろうと」と読む言葉について、考えてみましょう。 確かに自分で謙遜で使う言葉であり、他者から言われると、反感を感じます。 ケンカの捨て台詞の用に。 これは何なのか。 例が悪いのですが、一般社会を「かたぎ」とすると、芸能界は狭義広義のうち 広義の「やくざ」社会だと思います。 向こう岸からすると、反対側の岸を呼ぶ時の通称が「しろうと」なのかもしれません。 しろうとの反対はくろうとです。 玄人と書くと、プロフェッショナル、その道で生計を立てている、道に通じた人と言う 意味になります。 あと、関わり合いの問題になりますが、普段は関わり合いにならないのが、 層の分離した住み分け社会だと思うのですが、近年は非常にビミョーですよね。 カチンと来る原因は、ここらだと思うのですが、ファン心理を逆なでするのもあまり よくない芸のうちなのかもしれません。 師匠が居て弟子を芸以外の普段の暮らしから仕込んで、というようなのは古典芸能に なってしまいました。 所詮うたかたの芸と言っても、タモリやたけしは30年以上君臨しています。 テレビとか芸能界の構図に文句があると言っても、私は今の日本は膠着した社会で、 大きく変えようが無いのかと、思うこともあります。 若手芸人の言動がやや目に余るのは、仕方がないとは思いませんが、自分たちもこの世間を 変えたいとは思ってないし、その中のテレビや広告などの収入を巣食って生きているから、 そんなもんじゃないのかな、と少し離れて感じております。 まだ読んでいないのですが、今朝気が付いた書評から。 水道橋博士という芸人が、「向こう側」について、見るがままの考察考を書いたようです。 でも、芸能人に対して拡大解釈や偏見とかも多少混じっているように思います。 芸能人は、あくまでも芸で身を立て、その芸による稼ぎで主として暮らしている方、その技能・才能・個性が熟達していたり魅力的で専門的な領域を有する人物の呼称だと思います。 別な表現を借りれば、玄人・プロであり、有名人or人気者だという意味ではタレント。 したがって、仰るように、専門外の領域に於いてはプロであったり熟達者ではないのですから、その技能や才能を意味する為に使われる素人は適切ではない。 しかし、その分野に専門・特化しての仕事に従事していない意味では素人に違いはない。 同じような意味合いで、生計を立てず趣味の範囲でも技量や才能がハイレベルな人を指して玄人はだし・プロ級と表現される場合もある。 つまり、TPOやシチュエーション、前後の会話や文節にて、プロとアマ(素人)の違いや使い分けは異なり、素人と言う表現に必ずしも見下したり、バカにする意図はないのだと思います。 むしろ言葉自体よりも、その場の雰囲気、表情や態度やイントネーションで、本心や偏見や思い上がりは自ずと感じられ滲み出ると思います。 そして、そのような不遜・横柄・見下した態度を取るような人物は小物・小心者・偽プロであり、素人&お客様を大切にしない点に於いて、本当の意味の玄人・熟達者・尊敬される専門家・著名人(一流タレント)ではないと思います。 A ベストアンサー 本来は「お客さん」って言えばいいんですね。 ただ、TVの場合視聴者の姿が見えないのでお客さんって言葉が言いづらいのかもしれません。 普通の仕事ではお金を払ってくださる「お客さん」が目の前に見えるので「素人」とはいえません。 あと・・・質問者さんの出身地や年齢がわからないのであくまでも参考に。 関西のMBS(毎日放送)で1955年~2002年まで「素人名人会」という長寿番組がありました。 wikipedia. ようするに素人が色々な芸(落語・漫才・民謡・歌・・・)などを披露して、プロの演芸人に審査してもらう番組です。 50年近い放送の歴史があるため、今現役でお笑いをやっている関西出身の芸人はほとんどこの番組を見て育ってきていますし、素人時代にこの番組に出てプロの芸人になった人もたくさんいます。 詳しくはウィキペディアを見てもらったら「素人名人会」が関西のお笑い文化に多大なる影響を与えたことは納得していただけると思いますが、関西出身の一般人(素人)にも、この「素人」って言葉は普通に根づいている物かもしれません。 話は長くなりましたが、フジテレビ製作の全国放送で「キンカン素人民謡名人戦」という、これもまた 1961年~1993年まで続いた老舗番組がありました。 wikipedia. 本来は「お客さん」って言えばいいんですね。 ただ、TVの場合視聴者の姿が見えないのでお客さんって言葉が言いづらいのかもしれません。 普通の仕事ではお金を払ってくださる「お客さん」が目の前に見えるので「素人」とはいえません。 あと・・・質問者さんの出身地や年齢がわからないのであくまでも参考に。 関西のMBS(毎日放送)で1955年~2002年まで「素人名人会」という長寿番組がありました。 wikipedia. Q 芸能人について思っていた事があります。 きっかけは和田アキコと堀江社長です。 同時時間の2つの番組に堀江社長が出ていたことに関して、和田アキコが「2つの番組に同時に出ることは恥」と言ってました。 「テレビに出すぎ」とも。 でも、よく理解できないのです。 堀江さんが芸能タレントならともかく、経済面に関した報道なのに。 メディアとは、別に歌手やタレントの演芸だけを送るものではなく、社会情勢や経済的なニュースを知る場でもあると思うので、堀江社長が出て話をすることは、別に悪いこととは思わないのですが。 そもそも和田アキコ、ご意見番とか言われてますが、歌手とかタレントとかの範囲だけでご意見すれば良いのに、どうして他のことまでもどうこう言うのでしょうか。 よほどの知識人ならともかく、大した意見をとも思えないのに、あの人の意見は、まるで神々しいもののように扱われているように思えて、ずっと不思議でした。 (ファンの方ごめんなさい) そもそも芸能人て偉そうだなあと思います。 いつか、加賀まりこが、勝新太郎とお店に行ったとき、店員の態度があまりにマニュアルどおりで、腹がたった、とか言ってましたが、それが理解できません。 勝新太郎が偉いとも思いません。 アルバイトをしていますが、もし大物芸能人といわれる人が来ても、マニュアルどおりにすると思いますし、それしかできません。 だからこれを聞いたとき腹が立ちました。 じゃあどういう態度を望んでいるのか、と。 スポーツの世界においても、長島監督が、野球界のヒーローなのはわかりますが、だからって偉いとも思いませんし、尊敬しようとも思いません。 友達から「あんたは変わってる。 長島は誰もが認める偉人だ」といわれたのですが、私は認められません。 人によって偉いと思う人って違うと思います。 脱線しましたが、ずっと疑問に思っていました。 みなさんはどう思いますか。 芸能人について思っていた事があります。 きっかけは和田アキコと堀江社長です。 同時時間の2つの番組に堀江社長が出ていたことに関して、和田アキコが「2つの番組に同時に出ることは恥」と言ってました。 「テレビに出すぎ」とも。 でも、よく理解できないのです。 堀江さんが芸能タレントならともかく、経済面に関した報道なのに。 メディアとは、別に歌手やタレントの演芸だけを送るものではなく、社会情勢や経済的なニュースを知る場でもあると思うので、堀江社長が出て話をすることは、別に悪いことと... A ベストアンサー あなたのおっしゃる事はもっともです。 もし、我々がテレビで目にする芸能人が本当にあのような態度であったら、私も軽蔑すると思います。 しかし、芸能人は、芸能人であるがゆえに、テレビカメラの前でも演じ続けなければなりません。 彼ら・彼女らの姿は、テレビには映っていないプロデューサーによって作られた姿に他なりません。 カメラの前で喧嘩している芸能人、偉そうにコメントしている芸能人、悪口を言う、自分のトラブルや失敗、店員との顛末も、かなり脚色して話しているし、それもプロデューサーの指示でやっている事です。 あなたがそれをテレビで観て、本当にその人の姿であると思ったなら、それはプロデューサーやその芸能人の策略にまんまとはまってしまっただけの事なのです。 和田アキコが堀江さんの悪口を言ったり、加賀まりこが店員に文句を言うのも、全て同じです。 まぁ彼ら・彼女らも、本心はそんな事演じるのはいやな事もあるだろうけども、仕事ですから仕方が無いんでしょう。 あなたも学生みたいな事を言ってないで、テレビなんてそんなもんだと思って、割り切って観て下さい。 私はそういうマスコミの裏側を知ってしまってから、報道や教育、ドラマ関係以外のバラエティなどは阿呆らしくて見る気がしません。 あなたのおっしゃる事はもっともです。 もし、我々がテレビで目にする芸能人が本当にあのような態度であったら、私も軽蔑すると思います。 しかし、芸能人は、芸能人であるがゆえに、テレビカメラの前でも演じ続けなければなりません。 彼ら・彼女らの姿は、テレビには映っていないプロデューサーによって作られた姿に他なりません。 カメラの前で喧嘩している芸能人、偉そうにコメントしている芸能人、悪口を言う、自分のトラブルや失敗、店員との顛末も、かなり脚色して話しているし、それもプロデ... A ベストアンサー 端的に言えば彼にそれだけの価値があるからです。 若干現実と違う部分がありますが、少し分かりやすい話にして説明します。 テレビ局に所属しているアナウンサーやキャスターが司会を務める番組と内容が全く同じでもみのもんたが司会を務める番組では相当視聴率が変わってくるはずです。 これは分かりますよね?キムタク主演のドラマと無名の新人が主演のドラマで考えても同じことです。 テレビ局は番組の合間に流れるCM放送料で成り立っています。 視聴率が多く取れる番組であれば、企業はより多くのお金を払います。 みのもんたが出ることによって数億円スポンサー料が違えば、そのうちのいくらかがみのもんたに流れるのは道理です。 だって彼が降りてしまえば企業はスポンサー料を下げてくるんだからこれは当然ですよね。 もう一点、芸能人の収入が高くても納得出来るお話があります。 サラリーマンになれば大抵は年収300万円程度からスタートし800万円程度まで上昇します。 これは仕事が出来ても出来なくても安定してもらえる金額です。 ところが吉本に入ってお笑いを目指した場合、売れなければ30になっても40になっても年収は50万円です。 (場合によっては5万円です)年収が億単位のさんまやダウンタウンがいる一方その何千倍もの食べていくことも出来ない収入しかもらえていない人たちがいるのです。 これは俳優でもミュージシャンでも作家でも同じです。 成功できれば巨万の富ですが、その陰には多くの多くの脱落者いるのです。 端的に言えば彼にそれだけの価値があるからです。 若干現実と違う部分がありますが、少し分かりやすい話にして説明します。 テレビ局に所属しているアナウンサーやキャスターが司会を務める番組と内容が全く同じでもみのもんたが司会を務める番組では相当視聴率が変わってくるはずです。 これは分かりますよね?キムタク主演のドラマと無名の新人が主演のドラマで考えても同じことです。 テレビ局は番組の合間に流れるCM放送料で成り立っています。 視聴率が多く取れる番組であれば、企業はより多くのお金を... Q 芸能人ってお金貰いすぎじゃないですか? いろいろ苦労してるのは分かります。 才能があるのも分かります。 楽しませてもくれます。 しかし莫大なギャラを貰い、豪勢な生活を自慢したり、パンピーとは違うみたいな態度頭きませんか? 学業やスポーツで努力して真面目に社会人で働いている人々の旨味を吸収している業界が芸能人じゃないですか? 例えばブランド化粧品ですが、原価は少しで大半が広告費といわれてます。 可愛いや痩せてるや笑いが取れる芸能人が成功者みたいに子供達から捕らえられて、そういう上っ面ばかりの良さを追求していく人間の割合が増えていけば国力は落ちていくと思いますがいかがでしょう? やっかみみたいに見えると思いますが、 特権階級みたいに気取ってる芸能界が知らなうちにお金を吸い上げて、見てくれ重視の風潮を作ってるんじゃないかと疑問に思っただけです。 A ベストアンサー 純粋にTVの仕事だけで食っている人は首都圏で500人ほどらしいです。 それ以外のタレントや俳優やモデルは、バイト、舞台、(地方)営業、イベント司会業をこなさないと食べていけないそうです。 お笑い芸人も、顔や名前が知られている程度でもバイトを辞められない人も意外に多いそうで、深夜ラジオを聴いているとそういった話がよく出てきます。 90年代以前だったら、顔や名前が知られている程度にまでなったら、都内に家一軒建てられるとか、 3年間売れっ子だったらその後の一生は遊んで暮らせるぐらいの蓄えができるとか言われていましたが、どうも今はそんなに甘くないようですね。 芸能人の生い立ちを見ると、普通の家庭に育ったり、高学歴者もいますが、そういった人たちの多くは名前が売れると政治家や文化人系に移行していくような印象があります。 被差別層の出自だったり、家族や身内にヤクザがいたり、極貧だった人の場合、まともに働いたところでたかが知れているし、世間体とかいう失うものがほとんど無いので「勝負」に出るのでしょう。 大金を稼いで特権階級みたいに気取ってる芸能人の多くは、その「勝負」に勝った人たちですね。 その人たちは、たいがい「何で勝ったのか」よくわからない人が多いのです。 だから、宗教やスピリチュアル系に救いを求めるのでしょう。 いつ落ちて行くか不安なこともあって。 いっぱいファンがいて、それなりのお笑いや音楽やドラマ・映画を観せてくれるのなら、いっぱいもらっててもいいとは思いますよ。 だって、そんだけみんな払っていますから。 (商品価格に足されても、買う人間の事)。 よく、わからないのは、「何やってる人?」と思わせるような芸能人ですね。 どうでもいいような芸能人が跋扈するTVやメディアが続くようだったら、日本は本当に沈んで行くんでしょうね。 純粋にTVの仕事だけで食っている人は首都圏で500人ほどらしいです。 それ以外のタレントや俳優やモデルは、バイト、舞台、(地方)営業、イベント司会業をこなさないと食べていけないそうです。 お笑い芸人も、顔や名前が知られている程度でもバイトを辞められない人も意外に多いそうで、深夜ラジオを聴いているとそういった話がよく出てきます。 90年代以前だったら、顔や名前が知られている程度にまでなったら、都内に家一軒建てられるとか、 3年間売れっ子だったらその後の一生は遊んで暮らせるぐらいの蓄えが... Q 芸能人のギャラが高額すぎるのはおかしいと思いませんか? 子役の女の子がサラリーマンの生涯年収を一年で軽く超えるギャラを貰ったり 30才位のブレイクして一年位の芸人が年収一千万だったり リアクション芸人のオッサンが高級車を乗り回したり たいした社会貢献もしていないのに高額な年収を貰うのは何故なんですか? 芸能界の収入源は広告費ですよね。 広告費は企業が捻出する訳ですが、元をたどればサラリーマンが必死に働いて業績をあげたり、消費者が広告費を含めた価格で物を買ったりしてる訳です。 芸能人は娯楽を提供してくれますが、直接的には何も貢献してはくれません。 経営者や弁護士、医者などが高い所得を得るのは異論はないです。 面白い質問ですね。 何気に深いし!!!! どうでしょう、私のこんな回答は・・・・ (^^笑うことって、すごく健康にいいですよ。 お笑いを見てたから「ガンを克服できた」(と思っている)人も知っていますw 広告費が気にかかるのでしたら、テレビのない生活をオススメします。 実は、テレビって国民を洗脳させるための道具でもあるから見ない方がいいという意見もありますしっ! (ネットでそういう情報見ると面白いですよ。 本当かどうかはおいておいて) __________ ちなみに私は、お笑いのオッサンを待ち受けにしてます。 少しさみしい時は、それを見ると口角があがりますw 私には貢献してくれているようですw A ベストアンサー 全く同感です。 タレントというより「有名人」をと言うことだと思います 有名=善と云う風潮。 人気と言うのも鶏と卵では有りませんが、人気が有るから有名なのか 有名だから人気が有るのか・・・。 話を元に戻すと、マスコミは共存共栄関係にありますから、一般人より上に扱って 当然でしょうね。 さらに色々な賞とかも、元々その業界の宣伝広告のためのものですから、ベストxx賞 とかは、一般人に与えても効果が少ないですから「有名人」を選びますね。 業界ではありませんが、先の「国民栄誉賞」とか「勲章」だって人気のおこぼれを頂戴しようとしてる のですから、どうしても有名人が先ですよね。 問題はそのように「内輪受け」「お手盛り」のような賞や番組を「一般人」が受け入れて いることにあると思います。 あとマスコミって云うかメディアが増えて、「芸能人」の需要が広がっている事も影響してると思います。 大金かけて、「地デジ化」なんてしないで、BSでキー局からだけの配信にすれば良かったのですよね。 おかげで生き残った我がふるさとの民放も、「独自番組」の製作に力を入れ始めました。 しかもその殆どがバラエティ(情報番組のカテに無理やり入れたりしてますが)中央では殆ど 食えない芸人をパーソナリティーやレポーターにしています。 たくさんの芸能人を養って、自分たち(ローカル局)の天下りポストを作ってる感じです。 回答者様の中に「成るのが大変。 とか努力してる。 とか 文字通り才能がある。 」とか、 挙句に「自分もなれば良い」みたいな事を、お書きになってる方がいらっしゃいましたが、 いわゆる「タレント」と言われる人達の多くは、その昔なら蔑まれていた職業です。 気の利いた人は目指しません。 特に昨今は隣のお兄さんお姉さんのように、身近な感じの人が良い・・・みたいです。 昔のスターとはちょっと違うんじゃないですかね。 さらに馬鹿を売りにとか大食いとか全く訳が分かりませんね。 「あなたもやれば良い」と言うのは、今話題の生活保護費が年金に比べ優遇されてるのでは との問いかけに、「それならあなたも受ければ良い」と言うのに近いのでは? 全く同感です。 タレントというより「有名人」をと言うことだと思います 有名=善と云う風潮。 人気と言うのも鶏と卵では有りませんが、人気が有るから有名なのか 有名だから人気が有るのか・・・。 話を元に戻すと、マスコミは共存共栄関係にありますから、一般人より上に扱って 当然でしょうね。 さらに色々な賞とかも、元々その業界の宣伝広告のためのものですから、ベストxx賞 とかは、一般人に与えても効果が少ないですから「有名人」を選びますね。 業界ではありませんが、先の「国民栄誉賞」とか「勲章... Q 同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。 親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。 朝なんかも起きると必ず咳。 実は、上のようになると必ず1日数回、 そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも 『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦しいほどの咳が出ます。 痒くてチカチカイガイガが猛烈に来た感じで、それが止まるまで顔が真っ赤になるほど咳が止まらず、息を吸う間もないほど激しくなります。 涙・鼻たれ、グジャグジャ。 』 会議中や、バスの中などでこれに出くわすと、精神的にも参ります。 必死で息を少しだけ吸って真っ赤になってガマン。 水飲んだりのど飴もダメで、時間がある時は、とにかく治まるまで5-10分咳をし続け、疲れ果てたころやっと治まる。 こんな方いらっしゃらないですか?ただの咳というより、喉が奥から急激に痒くなる感じでやってくるような方。 キタキタ・・・・とわかるんです2秒くらいで。 一時的にどうされていますか?意外と早くその場でしずめられる妙案ご存知ないですか? 同じ症状の方、どうなさっているか、しのぎ方を知りたいです。 親譲りの気管支ぜんそく気味な体質ではあります(でも常時服薬するとかではない)。 朝なんかも起きると必ず咳。 実は、上のようになると必ず1日数回、 そうでなくても、夏冬の時期・冷暖房などによる室内外の温度差や乾燥などでも 『突然、肺の上のあたり~喉にむかってむず痒くなり、数秒で苦... 呼吸器をやられる風邪だったようですが、 胸のあたりからイガイガチカチカし始め、一旦咳が出始めると止まらない という状態に、私もここ数週間悩まされてました^^; その時は、とにかく部屋を加湿し 気管支を乾燥させないように、市販の吸入器でひたすら湯気を吸っていました。 ただ気管支が弱い(?)方で、質問者様のように仕事先や出先で咳が止まらなくなる時は 一時的な対処だけでは気管支の炎症を引き起こし長引かせてしまう場合も。 ここはやはり今一度、呼吸器内科などで相談されるのがいいかと。 喘息気味が本格的な喘息になる前に、中長期的な治療も考慮されたほうがいいと思います。 お大事になさってくださいね A ベストアンサー 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。 これを捜査と言います。 被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。 それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。 ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。 入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。 この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。 「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。 具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。 この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。 しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。 これが「勾留」です。 勾留は最大10日間身柄を拘束できます。 なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。 ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。 ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。 そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。 これを「検察官送致、略して送検」と言います。 無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。 検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。 このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。 これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。 ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。 さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。 全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。 身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。 と言うか、身柄を拘束していないのでできません。 たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。 しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。 これを「書類送検」と呼んでいます。 書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。 正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。 つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。 と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。 というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。 まとめれば、 1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。 2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。 3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。 4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。 5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。 ということです。 そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。 身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。 しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。 既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。 なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。 例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。 ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。 そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。 もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。 ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。 ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。 しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。 その後どうなるかはその後の話です。 無論、逮捕だけでも前科は付きません。 逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。 ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。 既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。 長いですので覚悟してください。 全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。 犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機... Q 一年以上白人国家を旅行した人なら理解できると思いますが、最低でも1度や2度必ず差別を受けた経験があると思います、その時必ず中国人か日本人か聞かれます、ある店でボッタクリが嫌なので嘘をついて中国人と言ったらその後無視され出て行けと言われました、その後冗談で実は日本人と言うと180度態度が変わりました。 白人は正直露骨です。 そして肌の色でもアジア人を美的感覚から見下します。 ロスで仲良くなった白人が言ってました、表面では言わないが アジア人や黒人は現実に今も差別されている「日本人の君はまだマシな方だ」と。 日本でも差別問題はありますが白人国家は現在でもアジア人を差別しています、中国人とか韓国人と言うととんでもない嫌な思いをさせられます、皆さんこの現実をどう思いますか? A ベストアンサー アジア人という定義の仕方に白人目線を感じます。 つい近年まで白人は有色人種を人間とは見ていませんでした。 「奴隷、当時のヨーロッパでは『黒人が白人と同じ人間である』という考え方はなかったのである。 『法の精神』で知られるモンテスキュー。 社会学の父と讃えられるフランスの哲学者でさえ「黒人が人間だと考えるのは不可能である 彼らを人間と考えるなら 我々がキリスト教徒でないと認めざるをえなくなる」と語っている。 fujitv. html 有色人種を人間と認めざるをえなくなったのは、後の方の世界的な大戦のあとではないかと考えます。 第一次世界大戦ののちある有色人種の国家が提案した人権平等条項の提案は英米によって葬り去られました。 biglobe. html 「ホテルのフロント係は、女性の方を見向きもせずに、デュボイスへの対応を続けた。 勘定がすべて終わると、彼はデュボイスに向かって深々とお辞儀をし、それからやっと、その厚かましいアメリカ女性の方を向いたのだった。 フロント係の毅然とした態度は、これまでの白人支配の世界とは違った、新しい世界の幕開けを予感させた。 「母国アメリカではけっして歓迎されることのない」一個人を、日本人は心から歓び、迎え入れてくれた。 日本人は、われわれ1200万人のアメリカ黒人が「同じ有色人種であり、同じ苦しみを味わい、同じ運命を背負っている」ことを、心から理解してくれているのだ。 iza. 戦後は戦争の被害ということも理由に付け加わりました。 オバマ大統領はなぜ黒人なのか。 ハーフではないのか。 白人男性の主人と黒人女性奴隷の間に生まれた子どもは、生まれながらにして奴隷であり、色が白いほど高く売れたと聞きます。 人種差別に法的に最終的な決着がついたのは1964年(昭和39年)かともいわれます。 wikipedia. 武力ということではないにしても、要は実力で認めさせるほかはないと考えます。 アジア人という定義の仕方に白人目線を感じます。 つい近年まで白人は有色人種を人間とは見ていませんでした。 「奴隷、当時のヨーロッパでは『黒人が白人と同じ人間である』という考え方はなかったのである。 『法の精神』で知られるモンテスキュー。 社会学の父と讃えられるフランスの哲学者でさえ「黒人が人間だと考えるのは不可能である 彼らを人間と考えるなら 我々がキリスト教徒でないと認めざるをえなくなる」と語っている。 fujitv. html 有色人種を人間と認めざ...

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芸人陣内智則は一見謙虚そうですが降板番組【なるトモ】の企画で芸...

若手芸人を見下すモデル 誰

動画サイト『』にオリジナル動画を投稿し、広告収入を稼ぐ「(ユーチューバー)」たち。 彼らの中には、年収が数千万円、数億円に達する者もいる。 そんな成功者たちを見て「我も」と思ったのだろうか。 誰もが知っているあの一発屋芸人から、テレビ出演歴のほとんどない芸人まで。 彼らはなぜ、YouTubeに殴り込みをかけてきたのか。 お笑い評論家のラリー遠田さんは「ネタ番組の減少」が要因の一つだと分析する。 「今は若手芸人がテレビに出られるネタ番組がとても少なくなってしまいました。 芸人たちはYouTubeを突破口に、少しでも多くの人に自分を見てもらおうと試行錯誤しているんだと思います。 吉本興業のように、事務所が芸人をバックアップしているケースもあります」 吉本興業はYouTube上にお笑い専門チャンネルを設置している。 ユーチューバーの人気を計る目安となるのが、チャンネル登録者の数。 よしもと芸人の中でトップクラスのはいじぃ、鈴川絢子には約10万人の登録者がいる。 吉本興業以外では、日本エレキテル連合が14万人を超える登録者を抱えている。 数十万人、数百万人の登録者を抱える人気ユーチューバーに比べれば物足りないかもしれないが、健闘と呼べる数字だ。 しかし集客に成功している芸人はごく一部。 ほとんどの芸人は注目もされずに終わっている。 プロのエンターテイナーであるお笑い芸人が、もともと「素人」であるはずのユーチューバーたちに勝てないのはなぜか。 ラリーさんは、プロの芸人でもYouTube向けの研究が必要なのだという。 「YouTubeでは、出演者がカメラに向かって直接話しかけるスタイルが主流です。 まるで目の前で友達がしゃべっているように見えるので、視聴者はつながりを体験することができます。 一方、テレビのバラエティー番組を観ている視聴者は、あくまで窓からスタジオを覗き見している状態です。 見せ方一つとってもこのような違いがありますし、YouTubeでどういったネタがウケるのか分析することも重要です。 キチンとした、ターゲティングとマーケティング。 毎日更新し続けることも、固定客を付けるためには必要不可欠です」 さらに、YouTubeには無数のライバルがいる。 テレビなら地上波で8チャンネル前後。 YouTubeには数え切れないほどのチャンネルがあり、その中で勝ち抜かなくてはならない。 「ある意味テレビよりもハード」(ラリー遠田さん)な戦場だ。 どうやら「素人にできるなら自分にもできそう」という甘い考えでは、いくらお笑い芸人でもうまくはいかないらしい。 それは一度名前の売れた芸人も同じで、なぞかけ芸でブレイクしたのチャンネル登録者は1000人を超える程度。 有名人斬りのに至っては380人程度しかいない。 波田陽区は「こんなところにフェニックス」シリーズなる動画を連続投稿しているが、YouTubeの研究が足りなかったのか、今や自分が「つまらない」と斬られる側に。 一時は精力的に投稿を続けていたが、気持ちが切れてしまったのだろうか、この3か月ほど新しい投稿が見られない。 では本格的に取り組めば芸人たちの逆襲もあるのかというと、そう単純なことでもないらしい。 「若手芸人たちは、やっぱりテレビに出たいんです。 『この人みたいになりたい』というあこがれの先輩芸人は、テレビで活躍している。 でもYouTubeにはまだ成功パターンがないから、目標を立てづらいという側面があります。 収入の問題もあるでしょう。 テレビに出れば一定のギャラがもらえますが、YouTubeは手間暇かけてもお金になるかどうかわからない。 『こんなことに時間をかけていいのか』という思いがつきまとう中では、なかなか本気になれないのだと思います」(ラリー遠田さん) お笑い芸人の中から、チャンネル登録者100万人を超える成功者が出てくれば、事情も変わってくるかもしれない。 それまでは多くの芸人が試行錯誤を繰り返すことだろう。 そんな中で、「成功しやすい芸人」はどんな芸人か。 「いわゆる一発屋芸人と呼ばれる人たちはすでに知名度がある上、みんなが見下すことのできる存在で親近感が湧きやすい。 たとえばヒロシさんなんかは、すでに公式チャンネルを持っていますが、本気で取り組めば固定客がもっと増えると思います。 それからネットで話題になりやすい炎上芸人。 ウーマンラッシュアワーの村本大輔さん、ドランクドラゴンの鈴木拓さん。 キングコングはすでに公式チャンネルがありますが、西野亮廣さん単独のチャンネルがあったらまた別の客層が観に来るでしょうね。 若手でこういったタイプの芸人がYouTubeから出てきたら面白いと思います」(ラリー遠田さん) 今最も注目されている芸人、ピースの又吉直樹はどうだろうか。 「確実に固定客が付くので、成功する確率は高いと思います。 時間的にできるかどうかは別として、毎日一冊ずつ本の紹介をするなどすれば、たくさんの人が観に来ます。 このように専門知識がある人は強いですね。 まだ売れていない芸人でも、ニーズのあることをやればチャンスはあると思います」(ラリー遠田さん) 成功する確率が低いとはいえ、そこに道があることは確か。 YouTubeが若手芸人の登竜門になる日がいつかやってくるかも? 外部サイト.

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ねづっちに波田陽区…YouTubeに進出するも苦戦を強いられる芸人たち

若手芸人を見下すモデル 誰

ミキ・亜生の彼女の画像がインスタから流出したって本当? 2017年のM-1グランプリでは3位になり、テレビでも見かけることが増えてきた兄弟芸人のミキ。 弟である亜生さんの彼女の画像らしきものがインスタが流出した?なんて話題になっています。 まずは、兄弟お笑いコンビのミキについて調べてみることにしましょう。 兄弟お笑いコンビ・ミキのプロフィール ミキは、2012年4月、実の兄弟で結成されたコンビで、コンビ名のミキは本名の「三木」をカタカナにしたものです。 吉本興業に所属で、主にしゃべくり漫才、王道のボケとツッコミは兄弟だけあって息もピッタリで面白いですよね。 ではまずは、弟の亜生さんのプロフィールから見ていきましょう。 生年月日:1986年4月13日(31歳)• 出身地:京都府• 身長 体重:165㎝ 70kg• 血液型:O型• 趣味:ディズニーリゾート旅行• 特技:ディズニー案内 ミキを結成する前には、『やぶれかぶれ』というコンビを結成していました。 ミキの結成秘話とは 実は、大阪ではすでに超人気の兄弟お笑いコンビなんです。 なんばグランド花月の単独ライブのチケットは、毎回即完売してしまうほど! 大阪だけでなく、どんどんを活躍の場を広げ、テレビでも見かけることも増えてきましたから、ますます人気に拍車がかかること間違いなしのお笑いコンビになりそうですね。 さて、そんな兄弟お笑いコンビのミキですが、どんな経緯で結成されたのでしょうか? 兄・昂生は先に芸人への道を進んでいたものの、お笑芸人への厳しさに一度は断念。 そんな時、介護士として働いていた弟・亜生が仕事を辞め、昂生に「芸人になりたい」と話す。 そこから兄弟コンビを結成しようとなる。 兄弟でコンビを組むにあたっては、家族会議をして半年ほどの期間をあけてからの結成となっています。 兄の昂生さんは挫折を味わい、一度は断念されていましたが、弟さんと一緒なら。。。 という気持ちがあったのかもしれませんね。 結成してからは、その実力から数々の賞を受賞していて、同業の若手芸人からは『関西のお笑いモンスター』と呼ばれているほどなんだとか。 お兄さんの昂生さんがお笑い芸人として活動されていたときは全く売れなかったのに、弟の亜生さんとコンビを組んだらブレークしたなんてすごいですよね。 そんなミキのお2人ですが、実はミキがモットーにしていることがあります。 第46回NHK上方漫才コンテスト」で優勝したとき 号泣した亜生が「あまり優勝とかしたことない兄弟だったんで、お兄ちゃんを優勝させられてよかった」と言うと、昂生は「なんやそれ?」と照れ隠しのツッコミを入れながらも、「弟のおかげ」と感謝していた• M-1グランプリの決勝が決まったときのインタビューでは 昂生:「夢の舞台だったので、弟と出られるというのは、こんな幸せなことはない」 亜生:「お兄ちゃんは10年目なので、いっぱい苦労してきた分、よかったなという思いもあります」 こんなお2人のやりとりは、仲が良くなければ出てこない言葉ですよね。 また、家族でランチをしたり誕生日を祝ったり、家族思いで仲の良いエピソードもありました。 兄弟だけでなく、ご家族も仲が良いようで、微笑ましいですね。 兄弟格差が気になる? ネタ中でも「お兄ちゃん」と呼んだり、インスタでは兄弟一緒の写真をアップしたり、兄弟がとても仲がいいことがとってもよくわかります。 ですが、最近は弟の亜生さんがピンで活躍するようになり、兄弟格差が生まれてきているといわれていますね。 元々、ルックスの良さと運動神経の良さから女性の人気はあったようですが、最近では、仕事量でも格差が生まれてきたそう。 でも、そんな亜生さんに対し、昂生さんは一度も嫉妬したことなないというから、すごいなと思ってしまいました。 「お兄ちゃんが大好き」という亜生さんが可愛くて可愛くて仕方ないんでしょうね。 こんなお2人を見ていると、『誰も傷つけない漫才』をモットーとしていることも、納得できる気がします。 ミキ・亜生はメガネなしだとイケメン?ブサイク? さて、これまでお話したように大変注目されている兄弟コンビのミキですが、その外見からいろいろといじられることもあるようです。 弟さんの亜生さんはイケメンキャラとして扱われることも。 一方で、お兄さんの昂生さんは、顔がブスといじられて笑いを取ることもありますね。 — 1月 16, 2016 at 7:14午前 PST いろいろな番組などでの女装することがあるようで、その様子をアップされていましたが、ものすごく可愛いですよね! 女性から見ても男性から見ても、思わず「可愛い」って言葉が出ちゃいますよね。 男性が女装するとなると、けっこう無理矢理な感じで違和感を感じることが多いのですが、亜生さんに関しては違和感がまったくない。 むしろ自然な感じがしますよね。 それだけ元々持っている素材がいいんだろうなってわかりますよね。 女装も自然に似合ってしまう亜生さんですが、これからも兄弟仲良く、お兄さんの昂生さんと共にさらに活躍してほしいですね。 ミキ・お笑いコンビに関する記事•

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