ダイスチル。 【INC April 最終レート1847】ダイアークビートダウン │ リバティノート

ダイスチル

ダイスチル

1 剣盾〜DPt , 進化時 剣盾 , レコ. 46 剣盾 , レコ. 36 剣盾 , レコ. 1 剣盾 , レコ. 1 剣盾 , レコ. 33 剣盾 , レコ. 36 剣盾 , レコ. 24 剣盾 , レコ. 24 剣盾 , レコ. 34 剣盾 , レコ. 16 剣盾 , レコ. 32 剣盾 , レコ. 16 剣盾 , レコ. 52 剣盾 , 技74 USUM〜DPt.

次の

ポケモン剣盾 ソロでマックスレイドのススメ(対サーナイト編)【ポケットモンスター ソード・シールド】

ダイスチル

単タイプへと変化し、素早さを捨て攻撃・防御に回したような配分。 単はがねという点で攻撃範囲は狭いがサブとしてインファイトやタネばくだん、とんぼがえりやかみくだくといった意外な攻撃技は覚えてくれる。 HPは低めだが防御の種族値はそれなりに高く、物理なら等倍火力や不一致弱点程度なら一発耐えうる。 一方で特殊にはめっぽう弱い。 ダイマックス技は非接触なため、ダイマックスすると特性の適用外になることに注意。 また、サブウェポンは豊富だが使いやすい一致技は威力80のアイアンヘッド止まりで、一致技の威力が乏しいことも難点。 鈍足を補う先制技もターン初手限定のねこだましのみであり、光る部分は有るもののイマイチ痒いところに手が届かない性能といえる。 同期のは同タイプかつ似たような火力強化特性を持ち、広い攻撃範囲を扱えるライバル。 加えて安定した耐久力まで持っており、トリックルーム適性もあちらのほうが高い。 かたいツメとちからづくでの適応技の違いや、とんぼがえり・豊富な補助技の習得などを活かして差別化していきたい。 専用特性であるはがねのせいしんは味方のはがねタイプ技の威力が1. 5倍になるという強力なもので、もちろんニャイキング自身にも適用される。 ダブルバトルで味方が持っているサブウェポンの鋼技も実質タイプ一致補正で使えるようにするという強力な特性だが惜しむらくは鋼タイプ自体の攻撃範囲がそれほど広くないことか。 この特性を持つポケモンが味方に複数いると効果が重複する。 専用特性の為対戦ではへんしんやスキルスワップを絡めないと発揮はできないが。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 カブトアーマー 鈍足と回復技がねむるしかない点で耐久型には不向き。 急所による不慮の事故を防ぐより、後者2つの特性で火力を上げて確実に役割対象に負荷を掛けるほうが堅実。 要塞バトンとして扱うなら。 かたいツメ 接触技の威力が1. 3倍になる。 一致技に加えてサブも適用技が多く使いやすい。 一方でダイマックスすると全技が非接触になるので、そちらとの相性は悪い。 ダイマックスを使わない前提で採用するならこちら はがねのせいしん 隠れ特性。 味方のはがね技の威力が1. 5倍になる。 ダイマックスを使う前提で採用するならこちら。 威力補正ではかたいツメを上回るが、サブの威力が上がらなくなる。 ダブル向きだがダイマックス後も特性が適用されるため、一致技の最大火力を求めるならシングルでも採用は充分アリ。 はがねのせいしん込みA252ダイスチル アイアンヘッド は、B特化輝石を等倍で確定2発圏内に捉えるほど。 一致技の最大火力は、ジャイロボールを除けば鉢巻アイアンテール、次にダイスチル、鉢巻アイアンヘッドと続く。 ちなみにA特化鉢巻アイアンテールはH振りをぴったり確1の超威力。 レイドバトルにも有効で、4人全員ニャイキングで、はがねのせいしんならば、それだけで5倍の威力を得られる。 命中安定。 トリパでないと怯みは狙いにくい。 命中難。 ジャイロボール 鋼 ~150 225 ~195 292 ~336 100 - タイプ一致技。 のろいと合わせて。 最高威力を狙わなくても特性込みだと火力を出しやすい。 メタルバースト 鋼 - - - 100 反射技 逆襲技。 ダイスチル化で通常技としても使える。 優先度が0である事は忘れずに。 とんぼがえり 虫 70 91 - 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 こだわり型で。 鈍足高耐久を活かし味方の無償降臨を狙う。 ダイナックルで攻撃積みにも。 タネばくだん 草 80 - - 100 - 対・。 イカサマ 悪 95 123 - 100 - 対、特になどに有効。 超にも抜群だがAが低い相手が大半なので有効ではない。 かたいツメ補正が乗るため、積み技使用後の物理相手なら 一致技以上の火力が出ることも。 音技持ちに強くなるじごくづきも選択肢。 あなをほる 地 80 104 - 100 溜め技 ダイマックス枯らしやダイアースとして。 じしんに注意。 バトン用でわるだくみを積んでからのデメリットを踏み倒せるダイスチル化も。 ダイマックス前提のピンポイント採用。 ハイパーボイス 無 90 - - 100 身代わり貫通 わるだくみ後のサブウェポン。 みがわりとセットで。 バトン用だがてっていこうせんが超火力に。 鉄壁化を狙う。 低めの特殊耐久を補う。 遅いのでS低下は気にならない他、ジャイロボールを破格の威力にできる。 アイアンテール、じゃれつく、かみなりと相性が良い。 バトンタッチ 無 - 積んだ能力を味方に渡す。 積み技は豊富で毒も無効。 みがわり 無 - 補助技対策。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 起点化回避に。 追加効果が優秀。 インファイトより威力は下がる、反動を嫌う場合や積みたい場合の選択肢。 鋼技との補完に優れ、追加効果で双璧強化。 通常時のあなをほるがかなり使いにくいのが難点。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対・。 火傷や睡眠の予防にも。 威力は低めだが追加効果で耐久を削れる。 ダイマックス前提なら霊技推奨。 ダイソウゲン タネばくだん 130 場:GF 対・。 地震を使ってくる相手への妨害としても。 ダイサンダー かみなり 140 場:EF C下降補正無振り珠で無振り確1。 C無補正20振り珠で無振り確1。 ダイウォール 変化技 ー 守る 相手のダイマックス切れを狙う。 一致技の威力をさらに高めるはがねのせいしんか、サブ技の威力も上げられるかたいツメかはパーティ次第。 ダイマックス前提だとかたいツメの効果がなくなるので、自動的にはがねのせいしんになる。 素早さも特防も低いので、物理相手以外では攻撃機会そのものに恵まれにくい。 味方のトリックルームやおいかぜ等のサポートが欲しいところ。 最速でスカーフサザンドラの1つ下 150族相当 、準速で134族相当。 Sアップ後の技はやはり命中安定で怯みも狙えるアイアンヘッドがいい。 鋼技を2つ搭載することになるので、特性ははがねのせいしんで確定。 あと2つは鋼に耐性を持つ相手をピンポイントで潰せるような技選びをする。 物理アタッカーに対し鉄壁を積み、流しを誘う。 さらに流しの隙にドわすれを使って特殊耐久も高めエースに繋ぐ。 余裕があれば剣の舞や悪だくみを使いたいが体力や時間が厳しい。 優先して入れたいところではある。 挑発に非常に弱い。 メンタルハーブを持ち挑発し返すのも手。 5倍のサポートを付与しつつ、自身も高威力の鋼技で攻める型。 ただし、今作ではダイマックス状態の相手は怯まない点を留意しておくこと。 鋼技は基本アイアンヘッド。 からぶりほけんやくろいてっきゅうを持たせる場合は他も検討価値あり。 いばキーで味方を超火力にできるが、味方も鋼タイプだと地震や噴火で一掃されやすくなってしまうのが難しいところ。 また、鋼タイプには相手2体攻撃技が存在せず、メジャーな炎水電気に半減されるのも懸念事項。 無理に味方の鋼技を活かそうとはせず、使う機会があればラッキーと考えるのが落としどころか。 積み技がとても豊富でバトンタッチも覚えるがダブルで活かすのはやや難しい。 ほか、天候変更技も使用することが出来る。 味方にあわせて適宜組み込もう。 参考として、A252はりきりアイアント@いのちのたまのダイスチル(アイアンヘッド)にはがねのせいしんが乗ると、 ダイマックス中のH252バンギラス・トゲキッスを確1にできる。 半減でも、H252ミロカロスくらいなら乱1の大火力。 余談だが、はがねのせいしんの効果は重複するため、レイドバトルで4体のニャイキングを使用すれば1. 0625倍の補正を得られる。 相性考察 対ニャイキング 注意すべき点 高い攻撃力と防御力が特徴の単タイプ。 サブウェポンも・・・・・などかなり幅広い。 特性でメインの鋼技やサブウェポンの威力をさらに強化してくる。 対策方法 特殊耐久とすばやさは低め。 上から特殊技を叩き込めば簡単に倒せるだろう。 とはいえ、相手もそれを見越した動き方をしてくるので相手の控えに注意すること。 と同じく一致技の威力が高い。 受ける際は鋼を半減以下にできるポケモンがおすすめ。 なら鋼技を4分の1で受けることができ、他サブウェポンも等倍以下で受けられる。

次の

ペンドラー育成論 : バトンする巨大メガムカデ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ダイスチル

ようやくをそれなりの確率で倒せるがまとまりました。 トップクラスの難敵、 剣盾マックスレイドバトルをソロで周回しているトレーナーにとって厄介な相手。 はそのうちの一体です。 今回は、そんなを「 それなりの確率で倒せる」ソロ用の紹介です。 使用は 使用するは です。 はがねタイプで、かつダイアース(味方全体特防アップ)を撃てる物理型という、対に理想的なです。 どちらのバージョンでもゲット可能で、育成しやすいこともグッド。 以前までの記事と同じく「 適当でもどうにかなる」をコンセプトに、無振り、も適当です。 以前までの記事に興味を持たれた方は、カテゴリーの「マックスレイドバトル」から見ることができます。 特性は3種ありますが、今回は特にどれも役に立つことはないのでお好みで。 技構成 順番が変ですが、とじしん以外使いません。 一応説明を入れておきます。 (ダイスチル) 非ックス時のメインウエポン。 わざレコード74で覚えられます。 バリア時にはダイスチルでバリアの上からダメージを与えてやりましょう。 じしん(ダイアース) 今回のメイン技。 ックス終了後は使用しないので自力で習得できるじしんでいいです。 ダイアースで味方の特防を上げ、全員の生存率を上げます。 波動で打ち消されてしまうことがありますが、それでも撃つ価値アリ。 自由枠 まず使いません。 何をしても上2つの技より優先する理由がなく、本当に自由枠です。 攻略 さて、の攻略に挑戦します。 厄介なのは、のようなハズレ枠を引かなかったとしても、 やのようにパーであっさり落ちる味方が多い点ですね。 ナゲキは全体攻撃ですぐに落ちますし、どう挑んでも運が絡むのは仕方ありません。 気を取り直して、1ターン目の技選択。 ックスし、ダイアースを選択します。 味方の特防が上がり、これで多少生存率が上がります。 はともかく。 2ターン目はバリアが張ってあるのでダイスチルを選択。 どうせ追加効果が発動しないなら少しでもダメージを与えてやれの精神です。 3ターン目はバリアが張っていたらダイスチル、張っていなければダイアースを選択。 この間もは容赦なく攻撃をしてきますが、が生き残るよう祈りましょう。 が3回落ちることはザラなので、その辺は割り切りましょう。 後は連打で。 いつものことですがゴリ押しでどうにかなりました。 結論 で勝てました。 仲間のが貧弱すぎるため、こちらがどれだけ強力なを用意しても無駄なことがある……というのが難点です。 没案(対になれるかわからない達) どうせなので、ここに至るまでに用意したも紹介しておきます。 かいでんぱで特攻を下げる前回のと同じ作戦でしたが、あまりうまくいきませんでした。 1ターン目にかいでんぱ使用のため、ックスするタイミングを失うデメリットが大きかったです。 で味方を守る作戦。 リフレクターやは、相手の波動で打ち消されないため有効かと思いきや、 と同じくックスのタイミングを失うのが大きく、採用には至りませんでした。 どちらも「勝てないことはない」ですが、まぁ、はい。 微妙です。 振ってないので火力ないですしね(特に)。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

次の