おじ とら の 会社。 経験者が語る『終わってる会社』の5つの特徴

「会社の妖精さん」動け、会社の外に羽ばたこう!

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熊本から全国への長距離ドライバーの日常を動画配信! おじとらチャンネルは、熊本県に在住の長距離ドライバーさんが日々の配達の様子を配信しています。 いつも行先が違うので、動画を見ながらドライブに出かけているような気分を味わうことができ、また各地のグルメや名所も紹介してくれることで人気です。 それだけではなく、長距離運転手ならではの車中泊や車内泊の様子なども配信している、リアルな旅動画チャンネルとなっています。 おじとらチャンネルの配信者はTruck driver Ojitora! このおじとらチャンネルの配信者ですが、YouTubeチャンネルの紹介には『Truck Driver Ojitora』と記載されています。 つまりおじとらさんですね。 ちなみにこのおじとらという名前は、おじさんトラッカーを略したもののようで、本名とは一切関係ないようです。 おじとらチャンネルは『おじさんトラッカーチャンネル』ということですね。 おじとらのプロフィールを調査!本名や年齢は? 長距離ドライバーという家を留守にしがちなお仕事をされているおじとらさんですが、ご結婚はされているのでしょうか。 彼の動画やTwitterなどをチェックしてみたところ、おじとらさんは結婚しているようです。 そして、すでに大きい子供さんがいらっしゃるようです。 詳しい年齢などはわかりませんが、娘さんと息子さんがいらっしゃるようで入学式に参加したことなどをTwitterで報告されていました。 Twitterに娘さんが登場!? 年齢は? 今年の3月には、娘さんが高校を卒業したようで寮からの引っ越しを手伝う様子がTwitterにて投稿されていました。 今年の3月に卒業されたとしたら娘さんの年齢は18歳ということになりますね。 また、息子さんも就職のため愛知へ行かれたようなのでやはり親元を離れるほどの年齢であることは確かのようで、さらには娘さんも息子さんも今年高校卒業だったようで、どうやら双子の可能性が高いようです。 九州グルメから配達先の人気グルメなど、いつも美味しそうなご飯を食べています。 金立SAのビーフバター焼き 佐賀県にある金立SA下り線で食べているビーフバター焼きの投稿です。 このビーフバター焼きは金立SAの名物でもあり、これ目当てで訪れる人もいるほどです。 直方PAのとり天 福岡県の直方PAの名物、とり天定食です。 とり天は大分の郷土料理ですが、ここ福岡県でも食べられるのはありがたいですね。 値段もリーズナブルで人気のメニューです。 大空食堂のちゃんぽん 熊本県の上天草市にある大空食堂のちゃんぽんは野菜たっぷりの大ボリュームなちゃんぽんで地元の方から観光客まで大人気のお店です。 お昼時には混雑するようで、同業50年以上の老舗です。 丸幸ラーメンセンター おじとらさんがよく通っている久留米ラーメンのお店です。 九州内でも人気のとんこつラーメンのお店で、昔ながらの庶民的なお店です。 資さんうどん 福岡で有名なうどんのお店、資さんうどんにもおじとらさんはよく行っているようです。 冷食など冷たいものを荷下ろしした後には温かいうどんがしみますね。 娘のためのおじとら食堂で刺身定食!? 仕事の時には外で食事がメインとなるおじとらさんですが、自身の酒のつまみや、娘さんに刺身定食や鯛茶漬けを作ってあげるなどお休みの日はお魚料理を多く作っているようです。 おじとらチャンネルで旅行気分を! おじとらチャンネルが開設されて2年ほどですが、チャンネル登録者数も増えてきて絶好調のようです。 そんなおじとらチャンネルが人気なのは、ユニークな人柄と家に居ながら旅行気分が味わえるというところが理由のようです。 今度はどこへの旅の様子が見えるのか、今後もおじとらチャンネルは要チェックですね。 あなたにオススメ.

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少し大きめの職場であれば、どこにでもいると言われている働かないおじさんたち。 バリバリ働いていたり、残業してヘトヘトになっている人からすれば、「ちゃんと仕事をしてくれ!」と言いたい気持ちになると思います。 実際に、私がいた職場でも、朝からずっとYahoo! ニュースを見ている某部長とか、しょっちゅうソリティア(パソコンのトランプゲーム)をしている社員が何人かいました。 そうした人は、役職についていることが多いので、たいてい、あなたよりも給与が高いでしょう。 たぶん年収800万円以上は確実にもらっています。 でも、どうして、会社としても、働かないおじさんに多額の給料を払うことができるのでしょうか。 そして、そもそも、働かないおじさんたちは、ずっと働かないままでよいのでしょうか。 働かないおじさんたちが生まれる2つのパターン どうして働かない社員は出現するのでしょうか。 それには2つのパターンで発生することが多いのです。 偉くなると仕事がなくなる 働かないおじさんは大体50歳を過ぎると徐々に増えていき、定年間際でピークを迎えます。 世間ではいろいろと変わってきているとはいえ、会社は年功序列の世界です。 勤続年数が経過すれば役職がついて、部長や役員になる人もいるでしょう。 部長にならなくても、部長代理や部部長、部長待遇、社長付部長・・・など、とにかくみんなが「部長」と呼んでくれるような役職名を乱発して地位を保ってあげたりしています。 もう、どの役職がどういう順序で偉いのかすらわからない感じです。 通常、昇進して役職がついていくと、どんどん忙しくなっていくイメージがあります。 しかし、特に歴史のある大きな会社になってくると、昇進していくと逆に暇になっていくケースが多いのです。 もちろん「うちの会社の部長は大変だよ!」というところもあるでしょうが、そのようなところは勢いがあって健全な会社だと思います。 結局、役職が上がっていくと実務的な仕事は少なくなって、部下のマネジメントなどの管理的な仕事が多くなっていきます。 部下がきちんと仕事をしているぶんには、特にやることがないわけです。 たまに上がってくる承認書も、すでに課長レベルがチェックしているので「わかった」と言ってハンコを押すだけです。 すると、特段、自分の手を動かすような仕事がなくなっていくわけです。 役職定年して仕事がなくなる 会社には役職定年という制度を設けているところが多いと思います。 例えば60歳を過ぎると今まで部長であった人が役職を降りて平社員に戻る、ということです。 または、雇用契約が変わって嘱託社員になるケースもあるでしょう。 雇用期間がどんどんのびている状況からすると、同じ人がずっと役職についていると、その下の社員たちがいつまでも役職につくことができません。 それで、組織の活性化の意味も込めて一定の年齢で役職を降りてもらうのです。 しかし、役職を降りたと言っても、つい最近まで部長など、偉い役職についていた方々です。 こうした人たちに「コピー取ってきてください」とか、なかなか言うことができないわけです。 それに、今まで偉い役についていた社員に何か仕事をしてもらおうと思っても、実際にはこれと言ってない、というのが現状です。 こうして、仕事をしないおじさんが誕生します。 働かないおじさんが存在できる理由 そもそも、会社で仕事をしないのに、高額な給料を与えていてよいのでしょうか。 「働かざるもの食うべからず」ということからすると、納得いかない人も多いと思います。 日本の雇用制度では、労働法がしっかりと社員を守っており、一度、雇用契約をかわしてしまうと、なかなかクビにすることはできない制度になっています。 会社としては、本人が定年限度の65歳まで働きたいといえば、雇用し続けなくてはならないのです。 これが欧米だったら、働かない社員はすぐに雇用契約を切られます。 基本的に会社には働かない社員はいないのです。 そのため、欧米の会社員は成果に応じて給料が決まり、格差も激しくなります。 成果を出した社員には月給300万円とか、平気で支払うわけです。 そして、こうした高額な給料を支払うことができるのは、日本の会社のように、仕事をしない社員に支払うべき給料がないからです。 そのため、その原資はハイパフォーマンスな社員への給料に還元できるのです。 逆に日本の会社は、働かない社員の給料を、他の社員が広く負担していることになります。 広く薄く給料から差し引いて、仕事をしない社員の給料に当てているのです。 そうやって、働かないおじさんたちの人件費を捻出しているため、みんなほぼ横並びで給料が据え置かれて低いままなのです。 働かないおじさんたちの言い分 仕事をしない社員たちは、働かない自分たちのことを正当化しています。 「若い時に一生懸命に働いたから、今は楽させてくれよ」 …という気持ちでいる人たちが多いのです。 私も、実際にそのように言われたこともあります。 日本の会社では若い人ほど給料が低く、年齢と重ねるとともに金額が増えていく仕組みになっています。 若い時はがむしゃらに働いているのに、その仕事の量と給料が見合っていないわけです。 これは、社員を会社につなぎとめておくために、「勤続年数が過ぎれば給料も高くなるから!」と、年齢がいくまで我慢させるシステムになっているからです。 若い時は会社側が得するようになっていますが、「年老いたらそのぶんはちゃんと上乗せしておくよ」という会社側のメッセージです。 これは終身雇用制度からきているもので、会社人生トータルでつじつまを合わせようとしているために起こる現象です。 だから、働かないおじさんたちは「若い時に頑張ったんだから、今ようやく高い給料をもらえているのは当然だ」と思っているわけです。 働かないおじさんたちを許せる理由 それでは、働かないおじさんたちをこのまま許しておいて良いのでしょうか。 いくら若い時に働いたからと言って、それが働かない理由にされても納得いかないでしょう。 しかし、日本の会社では働かないおじさんは必要、という結論です。 それには、次の3つの理由があります。 みんなが猛烈に働く必要はない/働きアリの法則 働きアリの生態を知っていますでしょうか。 働きアリのうち、よく働く2割のアリが8割の食料を集めてくる。 働きアリのうち、本当に働いているのは全体の8割で、残りの2割のアリはサボっている。 よく働いているアリと、普通に働いている(時々サボっている)アリと、ずっとサボっているアリの割合は、2:6:2になる。 よく働いているアリ2割を間引くと、残りの8割の中の2割がよく働くアリになり、全体としてはまた2:6:2の分担になる。 よく働いているアリだけを集めても、一部がサボりはじめ、やはり2:6:2に分かれる。 サボっているアリだけを集めると、一部が働きだし、やはり2:6:2に分かれる。 出典: これは、人間社会にも当てはまるとされています。 つまり、会社の中でも、よく働く社員は2割で、6割は普通のパフォーマンス、残りの2割はサボっている、という具合です。 よって、働かないおじさんは2割くらいはいる、ということですね。 でも、この2割の働かない社員も、活躍する時がやってきます。 それは、会社が非常事態に陥った時です。 例えば、職場にインフルエンザが蔓延して、中核の社員のほとんどが出勤できない状況になったとします。 そのとき、健康な働かないおじさんたちはハイパフォーマンスで仕事をせざるを得ないわけです。 会社の人材に、働かないおじさんという潜在的な余力があったため、こうした危機に対処することができるのです。 いわば保険です。 掛け捨ての保険は、何もなければ、ただお金を払うだけで、何も手元には残らないのですが、いざという時にお金が支払われます。 保険はほとんどの場合、支払うばかりなのに、みんながこぞって入るわけです。 働かないおじさんたちは、こうした保険のようなものでもあります。 社員全員ががむしゃらに働いていると、倒れる時にはいっせいに倒れてしまうので、会社が存続しなくなってしまう可能性があります。 そうした危機を回避してくれている存在でもあるといえます。 本当は仕事をしたいと思っている 働かない社員も、仕事をしないで給料がもらえるために、楽な立場ではあるのですが、本当はそれなりの仕事がしたいのです。 今は、たいていの場合にパソコンがあるために、インターネットなどを見ていて勤務時間を過ごすことができますが、何もせずにデスクに座っているのは時間が長く感じてしまい苦痛です。 本当はやりがいのある仕事をして過ごしたいのですが、若い社員に気を使って控えている、という面もあるのです。 それに、ふだんは実務的な仕事はみんな若手や中核社員に任せています。 しかし、役職についている人であれば、時に責任を取らなくてはならない立場になったり、重大な決断を迫られる事態に遭遇することもあります。 そうしたことに備えることができるように、ふだんの会社生活では余白を持って過ごしているとも言えるのです。 そうした内面を知ると、少しは哀愁を持って接することはできないでしょうか。 あなたも偉くなれば働かない人になる あなたが日本の会社で働いており、今、とても忙しい日々を過ごしているのであれば、将来、勤続年数を重ねていった時に、あなた自身が仕事をしなくなる社員になる可能性が高いです。 あれだけ嫌悪していた「仕事をしない社員」にあなたもなっていくのです。 今は、「自分はあのような仕事をしない役職者にはならない!」と誓っていても、現実に仕事をする必要がなくなれば、働かなくなってしまうのです。 それだけ、人間の意志というのは弱いものなのです。 まとめ いかがでしたでしょうか。 働かない社員を許せる理由は3つあると言いました。 働きアリでも組織存続のために働かないアリが2割いる• 仕事をしないおじさんも本当はやり甲斐のある仕事をしたい• あなたも将来、仕事をしない立場になる可能性がある ・・・ということでした。 特に日本の職場は、働かないに対しても寛容な社会です。 それがいいかどうかは個人の価値観によってきますが、少なくとも、実際には、中高年になってしまうと働かない社員が増大していきます。 あなたが懸命に働いているのに、隣でサボっている社員がいれば気分がいいものではないでしょう。 時に激しい憤りを感じることもあるかもしれません。 しかし、あなたはあなたで、他人は他人なのです。 他人の行動にいちいち自分の感情を反応させている余裕はないのです。 自分のことに一生懸命になっていると他人のことは気にならなくなります。 あなたが直接関わることのない別の営業所の部長が働かないおじさんであっても、あなたはまったく気にすることなく会社生活を送っているでしょう。 視界から外れるとあなたには影響がなくなるのです。 自分は自分の道を歩いていきましょう。

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社員のやる気がない• 若手が希望を抱けない• やりがいがなすぎて社員の目が死んでいる• 会社が右肩下がり• 給料が安い 終わっている会社にいた時はコンプレックスで同窓会に行けなかった 以前は会社にコンプレックスがありすぎて同窓会に行けないほどでした・・・ 終わっている会社での仕事、社内の雰囲気を友人に話すのが恥ずかしかったんです・・・ あと給料も安すぎたし・・・ 社会人になってから本当に友達と会わなくなりました。 終わってる会社の特徴 終わってる会社の特徴をご紹介します。 おじさんがいっぱいいる こんな会社は危険です。 日本の大手企業はほとんど当てはまるのではないでしょうか。 おじさんは何事も「なあなあ」にする おじさんがいっぱいいると、何事も「なあなあ」になってしまうんですよね。 そしてそのせいで若手がツケを払うことになったり・・・ 僕も何度このおじさん達の仕事を肩代わりしたか・・・ 前の職場は平均年齢は40代後半位でした。 おかしなおじさんいっぱいしましたよ。 そのおじさん達がダラけている、意味不明なことを言い出す そのおじさん達にダラけた人が多いとさらにオワタです・・・ 前職はダラけたおじさんしかいなかったせいで、仕事が本当につまらなかったです。 新しいことをやろうとすると冷やかされる 前向き・新しいことをやろうとする僕が冷やかされるような職場でした。 こういうおじさんって全然勉強しないくせに、勉強している若手に言うことを聞かないからたち悪いんですね・・・ また、意味不明・不条理なことを言い出すおじさんが多く、色々悩まされました。 電話で連絡しないとキレられる・・・ あとこういう会社は電話至上主義です笑 たとえば、他の事業所の所長を会議に呼ぶ時、FAXやメールで済ませようとするとその人が怒りの電話を入れてきます・・・ 「目上の人にお願いする時は電話だろ!」という意味不明なことを言ってきました。 会議開催のお知らせなんて文字情報で十分ですし、その出欠はメールで連絡すれば済む話です。 (ちなみに、このおじさん達はメールは読むことしかできず返信ができない。 代替手段としてFAXを使う。 ) 電話でやってしまうと相手がいないと情報が伝えられず、何度も電話をかけ直すというロスが発生します。 電話は明らかに非効率・・・ まぁ、こんな昭和的な時間感覚、「無駄」という概念がない人達の集まりなので、あんな終わってる会社だったんでしょうね・・・ こんな職場に未来はありません。 そしてそのおじさん達を注意できない 「ダラけたおじさん」を「注意できないおじさん」が多いのも問題です。 管理職がダメおじさんを注意できないのです。 そんなのが続けばダラけたおじさんはさらにダラケます。 もうマネジメントは崩壊です。 今振り返るとあんなレベルの低い会社がよく何十年も存続できたなと思います。 意識が低すぎる人達の巣窟でした・・・ 中学生よりもレベルが低い人達がお金をもらっているのだから不思議なものです。 たばこを吸う人が多い 前職では男性の8割位はタバコを吸っていました。 そしてダラダラたばこを吸う人が多いんです。 これが仕事のダラダラにも繋がっていました。 僕は嫌煙家ではありませんが、ダラダラの原因に繋がるタバコは嫌いです。 世の中にはメリハリをつけてタバコを吸える人も多いですが、職場にたばこを吸う人が多いと悪い方向に行ってしまう可能性もありますね。 女性が決まった時間にお茶くみをする 毎日10時、15時になると女性がお茶くみを始めます・・・ あ、これは平成の話です笑 僕は女性のお茶くみが本当に不毛だと感じていました。 女性側からしたら時間のムダだし、僕はお茶をもらっても全く嬉しくありません。 お茶なんて自分で作るか、自販機で買えば良いのです。 他人のために無駄な時間を使っているだけですし、馬鹿なおじさんが図に乗るだけです。 まさに不毛。 男尊女卑がエグい 現代の男女平等社会の中で、普通の会社であれば「やめよう」という声が上がるのですが、終わってる会社なのでそんな声は挙がるはずもありません。 むしろ男性から「お茶くみを廃止すると女性がお茶を飲みづらくなるのでは?」という声が挙がるほどでした・・・ 完全な男尊女卑・・・ ホワイト企業であれば「セクハラ」になるでしょうね・・・• おじさんがいっぱいいる• そのおじさん達がダラけている• そしてそのおじさん達を注意できない• たばこを吸う人が多い• 女性が決まった時間にお茶くみをする みなさんの会社は当てはまっていませんか? 当てはまっていたら終わってる会社の可能性があります・・・ 自分の将来を真剣に考えた方がいいです。 マジで。 終わってる会社から抜け出した僕だからこそ胸を張って言えます。 今の会社で嫌々働いているなら考えるべきこと もし、今あなたが終わっている会社で嫌々働いてるのなら考えるべきことがあります。 それは以下です。 会社に将来性はあるのか?• 年収が上がる保証はあるか?• 職場環境・職場の士気は変わるか? 会社に将来性はあるのか? 終わっている会社は大抵将来性がありません。 僕の前職がそうです笑 今の前職の状況を見ると、心から転職して良かったと思います。 年収が上がる保証はあるか? 例えばあなたの今の年収が350万円で本当は450万円ほしいと思っている場合、1,2年でその年収に届くでしょうか? おそらく難しいのではないでしょうか? 僕は前職で先輩たちを見ていて間違いなくないと確信していました。 僕の前職は管理職になっても給料が低いことがわかっていたので、年収アップは100%無理でした。 お金で苦労するのは本当に嫌なので転職を決意しました。 職場環境・職場の士気は変わるか? おそらく職場環境が改善され働きやすくなったり、職場の士気が上がりチャレンジングな職場になることもないでしょう。 僕の前職ももちろんそういった変化はありません。 前職の友人と話す機会があっても、僕が働いてた時のままだそうです。 本当に今の会社のままでいいのか真剣に考えてみよう 今終わっている会社にいるなら、今の会社でずっと働いていいのか真剣に考えた方がいいと思います。 まずは考えるだけでいいんです。 考えるだけで思考が整理され、自分がこれからどんな仕事をしていきたいのか、どんな環境を求めているのかが明らかになっていきます。 そこで何かアクションの必要を感じたらアクションをすればいいと思います。 転職サイトに登録するのも1つのアクション 僕がおすすめしているのは転職サイトへの登録です。 転職サイトに登録すると以下のメリットがあります。 どんな求人があるのか、自分の給料の妥当感がわかる• 自分の強みを発見できる(無料ツールあり)• 適正年収を知ることができる(無料ツールあり) 特におすすめなのが強み発見ツール 上記メリットの中で特におすすめなのが、強みを発見できるツールです。 これは転職サイトで無料で利用できます。 これをすることで強みを発見でき、転職する・しないに関わらず、その強みを活かした仕事を見つけたり、自分の活躍の場を知ることができます。 今の職場でずっと働くにしても、自分の強みを活かせ、自分が主導権を持って進められる仕事の方が働きやすいですよね? おすすめはリクナビNEXTのグッドポイント診断 強み発見で一番おすすめのツールはリクナビNEXTのグッドポイント診断です。 これはリクナビNEXTに登録するだけで無料で利用することができます。 僕もグッドポイント診断で強みを見つけることができました! グッドポイント診断の詳細は以下記事で書いています。 >>> 適正年収を知りたい人はミイダスで! 適正年収を知りたい人はミイダスがおすすめです。 ちょっとした質問に答えるだけで適正年収がわかります。 もちろん無料です! 僕もやってみましたが、意外と自分の適正年収は高いことに気づきました。 初めの一歩を踏み出すのが一番面倒 自分の人生を良い方向に持っていくために一番難しいのが「初めの一歩を踏み出すこと」です。 人は「いつかやろう」と思ってずっと行動しません。 僕もそうでした笑 「明日野郎は馬鹿野郎」という言葉がありますが、本当にその通りです。 この記事を見て何かアクションを起こそうと思っていただいても、今やらないとたぶん一生やりません。 YouTube見て寝ちゃういつものパターンです笑 なのでアクションをしようと思ったら今日やってしまいましょう。 もし転職サイトに登録しようと思ったら今日やることをおすすめします。 転職サイトは、みんなが使っている超メジャーな転職サイト「リクナビNEXT」がおすすめです。 あわせて読みたい 今終わっている会社にいて、少しでも転職を考えている方はこちらの記事も読んでみてください。 僕は職種、業界未経験で転職したのですが、転職後すぐは仕事に慣れるまで結構苦労しました。 その経験を踏まえ未経験の転職で大変だったことをまとめました。 僕が実際に転職してみて、転職のメリット・デメリットを書いています。 転職エージェント体験談 終わってる会社にいた僕が、ホワイト企業に転職して年収アップをアップさせた体験談を書いています。 こちらも転職エージェントの体験談です。 結婚を考えているけど年収低いからなかなか彼女に言い出せないという人はこちらの記事を。 >> 終わっている会社からホワイト企業に転職できた! 実は僕、前職では誇れるような成功体験は何もありませんでしたが、ホワイト企業に転職できたんです。 今では給料が200万円以上上がり、周りに誇れるような仕事ができているので本当に転職してよかったと思っています。 終わっている会社からホワイト企業への転職に成功した話は以下記事で書いていますので、今終わっている会社で苦しんでいる人はぜひこの記事を読んでみてください。

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