吉田伊織 ラケット。 テニスコーチが厳選!おすすめのYOUTUBEチャンネル5選|初心者のためのテニスまとめ

佐藤翔吾選手と吉田伊織選手が対戦

吉田伊織 ラケット

今回のジョコビッチ来日はこんな事も話題になりましたね。 吉田伊織がジョコビッチとテニスをプレー。 ATPランクは無し、日本では現在232位。 ここ最近はJTAの試合が月1ペースでランクは現状維持気味、スケジュールの問題か、資金の問題か、まだグランドスラムも楽天オープンも程遠いですが・・・ というか、ジョコビッチと打てる人が世界にどれだけいるんですかね。 試合で当たるにもジョコと戦ったことがある日本人選手はほんの一握り。 同じ土俵に立たなければ戦えない、まずそこへ辿り着くのが難しい、それがジョコビッチ・・・ いくら常日頃からビッグマウスと言えど、まさかこんな事になるなんて伊織さんも思ってなかったでしょうに。 素晴らしいというか、とんでもない。 アンビリーバボー。 ちょっと前にアレな事をして批判されましたが、その後も変わらず斉藤プロ、大西プロといったプロ達やファンが応援し続け、吉田伊織はやはり彼らしい生き方で、その末のGarangeな出来事。 スタートからずっとメチャクチャな勢い。 彼が4大大会で優勝するなんて考えられます? 我々の一般常識ではありえないでしょう。 これまでに世界に挑んで行った日本のトッププロ達の足跡を辿れば一目瞭然。 それなのに毎度毎度グランドスラムに行くって、くどいくどいくどい、そして超うるさい(笑) 人気集めに一風変わった事をやって、軽々しく世界一になるとほざく、現実を舐めた言動で彼を嫌いな人も多い事でしょう。 何も間違ってませんよね。 だっておかしいですもん。 なので普通に考えれば予想通りに彼は世界一になれないでしょうし、4大大会に出れないでしょうし、ATPツアーも出れないでしょうし、フューチャーズもどうだ? 今の日本200位台の位置から、ATPランキングを手に入れられるのはいつになるのかな? 常識知らずな彼を批判するまでもなく、この先ただの口だけのピエロとして落ちぶれる様を見れることでしょう。 それとそれと、アレの件。 僕の感性がズレているのかもしれませんが、自分を売り込んでWC貰うって方法は必要なんじゃないかなと思ったりしています。 基本的には主催者推薦だろうけど自分から推薦していくのはありなのだろうか・・・というのは疑問ですが(笑) チャンスを与えられるような資格がある選手であれば主催者がそう判断しますし、そうじゃないなら無視されてそれで終わり。 万が一、器じゃないのにズルして潜り込んだとしても、力が無ければ勝手に負けていなくなるでしょう。 よく楽天オープンのWCは日本人ばかりに渡されて、何でビッグネーム呼ばないんだ!なんて言われてますが、このチャンスがあったからこその日本人選手の活躍、飛躍があるのも事実。 大会に出場できる人は相応のランキングがある事が前提、そしてそうじゃない人にもチャンスを与えられる可能性もある。 でもワイルドカードについて問い合わせるだけならともかく、自分のアピールの為に動画で使ったとしたのは良くないね。 彼流に言えばビッグマウスをして退路を断つ決意表明か。 ちゃんとするべきところはちゃんとしないと。 それにアレは特に、全日本選手権。 誰が何と言おうと日本一を決める大会であり、天皇杯をかけた戦いにそれは特にマズい。 全日本って興行ってそこまで意識してるのかな。 そういう大会か? 全日本に対してとんでもない粗相をしたとなれば、今後彼の日本でのテニスはとても険しくなり、それ相応の対価を払う事になるでしょう。 そんな彼の行く末が心配でしたが、斉藤プロだけでなく川上プロ、田沼プロ、大西プロ、日本トップ層の選手達と続々と練習を重ね、楽天オープンの前にはへの参加も発表されましたね。 このテニスイノベーションもかなり挑戦的ですよね。 日本人選手だけの力でテニスの魅力を伝える大きなイベントを開こうって訳ですから・・・ガチで変革するって事ですね 彼の周りがどんどん凄くなっているような。 テニスジャンキーの皆さんなら勿論ご存知の日本のトッププロに囲まれて、これじゃあ質の高いハードワーク以外やりようがないじゃないですか。 動画でのあの訳のわからない勢いとは裏腹に、プロ達は皆良い奴だって言うし。 プロにここまでやってもらえるのはコネなのか、もしや金なのか、それとも彼のひたむきなテニスへの思いか。 僕、彼の事は最初、サムネのどアップの顔の時点で「うわっ」と思って見るのを避けてましたが(笑) 動画を見る度に思うのが、俺は彼ほど本気でテニスをやっていない。 テニスを愛していない。 彼の思いに敵わない。 それを痛感させられる。 ゴンちゃんと会って、自分は今まで全然頑張ってなかった事を知った。 そういう衝撃。 テニスに振られるのって恐いもんね。 彼の様にやる事は俺にはできないね。 勝ちたいなら何故出来なかったのか、やって来なかったのか。 自分如きでは強い人のテニスを想像し切れない。 未熟者だねぇ俺は。 もう少しだけ頑張ってGarangeしてみるかな。 質の高いハードワークをする事、どデカい目標を堂々と叫ぶ事。 そしてそれを貫く事。 一見異様に見える彼の行動で何が成せるのだろうか。 つまりはジョコビッチとテニスができるという事なのでしょう。 しかしこれはテニス史上に残る偉大な世界一の選手とただ単に打っただけ、結果は出ていない、こう言わずにはいられない人も数多くいるでしょう。 でもあんな事が起きたのであれば、これからも色々彼が何か凄い事を起こしても不思議ではないと思いませんか。 日本の200位台からグランドスラム、普通に考えたらまず到底不可能な事、でも彼程のハードワークならば少しでも可能性は上がるのでは? 次はどうなるでしょうね?日本ランキングトップ100かな?全日本選手権かな?それとも・・・?• 434• 2019年10月 日 月 火 水 木 金 土 2 3 4 6 7 8 10 11 13 15 16 17 18 19 20 21 23 24 25 26 28 30 31•

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ちょっと~見てくださいよ~ 僕の愛車のリトルカブ(50CC)の為にこんな物を買ってみたんですよ~ サブタンク! これがあれば途中でガソリンが切れても安心! まさに冒険のお供! えっ?50ccの原付に使う物じゃないだろって? ・・・・・・・・。 (反論できず) ち、ちなみにこのサブタンクってリトルカブ用ではなくて、ハンターカブって種類のカブの部品との事で、リトルへの取り付け用の部品は販売無し。 でもですね、ロマンあって格好良いなと思って購入を敢行。 調べてみると他のパーツを流用して付けている人がいたので、それを真似してリアバッグ用ステーを購入。 このステーにサブタンクを装着しようという訳だ! サブタンクがざっと3万、ステーが1万かからず。 ラケットより高い・・・ で、いざ装着! できませんでした!! リトルカブ用では無いので!!! 確かスーパーカブ用だったかな。 装着する穴が無い。 このままでは4万が水の泡だぞ! そもそもサブタンクとステーの穴位置も合わない。 なのでステーを取り付ける為の金具とドリルの穴開けが必要に。 金属に穴開けるのなんて全然やらんのだけど・・・ 慣れない事に悪戦苦闘、テニスの何倍もしんどい・・・。 ステーに穴を開け、そのステーをカブに付ける為のステーをまた探して付けて・・・なんて事に多くの時間を費やして戦い、ようやく装着。 これで完成か・・・? いや、これだとリアウインカーがステーに被ってしまっているぞ。 法律上は外側80度から確認できないといけないんだけど、一応ステーの間から一部は見えるが・・・? そんなグレーゾーン状態から脱出せねばなるまい、ではこれだ・・・! リトルカブ用より大きいスーパーカブ用リアウインカー! ・・・を、長いビスを使って延長してステーから顔を出せるようにして解決を図る! ちなみに延長した部分は空間ができてるのでビニテで隠蔽。 なのでウインカーのランプが切れたら一々ビニテを剥がします・・・メンテナンス性を落とす愚策・・・。 そして生まれ変わったMy Llittle Cub・・・ んー、リトルなカブにこれはちょっと無骨だったかな~? 謎 いやいや、カブと冒険をトゥゲザーするって気が沸いてワクワクしてくるっていうか~ 謎 ちなみに在りし日の姿のリトルカブさん。 今ではビニール袋を提げるフックはペットボトルが2本入るぐらいのカゴに変わり、サイドバッグもサブタンクになったので積載能力は見る見る内に落ちてます 笑 今度は右側に付けて荷物運ぶ能力を回復させなくては! なんだか弄り出すとどんどん出費が増えてくなぁ・・・。 なのでリトルカブ改改改改へ続く・・・ 予定 トアルソンのエスマッハツアーの2代目、XF。 初代エスマッハを使っていた自分ではありますが買う予定は無かったんですよ。 安かったのでついつい買ってしまった・・・そしてコロナでしばらくテニスできなかったので全然打てず。 ようやく打てたので、かつての自分の愛機の後継機のレビューは是非したいと思っていました。 とは言えXFの発表は個人的にはちょっとどうかな~なんて印象が強かった。 昔は4年はモデルチェンジしないって聞いていたような気がするけど、エスマッハツアーは発売から2年で2代目。 (でも初代もまだウェブサイトとかカタログに載っている・・・もしや型落ちではなく別タイプみたいな分類?) そしてXFの売り文句は「稲妻が走るような爆発的パワーとスピン」、詳細は球速5.2%、スピン量6%アップ(トラックマン計測) 5.2%と6%ははたして爆発的なのか・・・? って不安になる数字ですが、まあこの部分に関しては自分のトラックマンの数値を見てみると平均球速と最大球速の差が大体5パーセント程だったんで、自分のMAXが平均値に底上げされるって言うと結構良さそうに思える。 でも自分的にもう一つ引っ掛かるのが、エスマッハツアーがどういうラケットかという点。 エスマッハツアーの特徴と言えばまず大型スロート、へクストルクフレーム。 一見アエロみたいな形状ですが、エスマッハのスロートの売りは多角形による安定感、適度なしなり。 ピュアドラ系の中厚フレームの殆どはラウンド形状で弾きの早い打球感。 厚いフレームによる高反発で一斉を風靡したモンスターラケットがピュアドラですが、飛び過ぎて扱い辛いという評価があるのも事実。 そこをエスマッハはシャフトをラウンドから変えて弾き一辺倒からコントロール重視になった中厚フレーム。 グロメットを大きくして喰い付き感を出し、ストリングの間隔は中心に寄っているのでしっかりボールを捉える。 喰い付きをウリにするラケットってグロメットを大きくするか、ストリングの間隔を広げるかの2つがよく見受けられますが、エスマッハの場合は間隔が逆に狭い。 間隔が広いとピュアアエロみたいに食いつく一方で、狭くしたエスマッハはブレ難い、そしてストリングホールは大きいので、ブレずに捉えてグニャッとガットが動いて掴む良い所取り。 そしてフェイスの3時9時のフレックスカウンターパーツを入れて強度を持たせる。 安定感、コントロール性を持たせたピュアドラ系が飛ぶけど飛ぶだけではないエスマッハツアー。 ・・・じゃないですか、その2作目が攻撃力アップですよ、それってラケットの方向性としてどうなのかなぁ・・・って思うじゃないですか。 確かに初代エスマッハツアーはコントロール型気味で反発力の方はフレーム厚的にはあるけど、それ程飛び抜けている訳では・・・って感じでしたが、それで良いラケットだと思うんですよ。 でも球速とスピン性能を上げる為にストリングホールは標準の形になってるし、前作の特徴を消して球速を上げても、そうなるとシンプルに飛ぶピュアドラ系のラケット達と比べるとどうなの?って・・・ 顕著な2本のストリングホールの差。 XFではストリングホールを狭くする・・・というか標準にする事によってガットの動きを制限し、打球時に壁のように受け止めて返す。 ストリングの動きが大きいと大きく撓んでボールを飛ばす、なので動きが無いとボールの飛距離は落ちるのですが、動きが少ないと撓みが戻ってボールを飛ばすのも早くなる・・・って事かな? トラックマンで何度か計測した時にも感じたのですが、めっちゃストリングが大きく動きそうなO3だと他のラケットより球速が落ちる場合が多いなと思っていました、なのでそういう事なのかな・・・なんて。 でもホールを大きくして食い付かせていたのが前回のエスマッハだったので、その特徴は消えるどころか真反対に。 ちなみにXFの縦のストリングホールは初代よりは小さくなっているものの、スピン性能を意識して横より少しだけ大きいです。 また、フレームサイドの出っ張り、フレックスカウンターパーツはXFではプレミアムカーボン30Tを入れていて強度アップ。 (エスマッハプロと同様) 更にフレームの一番厚い部分をサイドから上に2cmズラして、ボールを上部で打ってもブレずに安定して飛ぶ設計に。 そしてスイングウェイトも10g増やして・・・ 前作と比べて飛びとスピンを上げる為の変更をこれでもかと言う位に行っています。 前作のようなコントロール性のラケットの立ち位置から離れてないか、ますます気になるところですが・・・ (あと、スーパーエラスティックラバーをグリップ部に内蔵して振動吸収機能を付けているとの事) さて、プロフォーカス1. 25mmをXFは48ポンド、前作は47ポンドで同じ日に張って2度プレー。 ・・・両方とも48ポンドで張るつもりだったんですけど、ぼーっとしてたら1ポンド間違えちゃいました(笑) 事もあろうに、グロメットが大きいから柔らかく感じるであろう初代の方を緩くしてしまう始末・・・ ちゃんと比較する気あるのかおい。 ちなみに2本とも280のラケットですがチューンナップして305g。 そして初代の方はスイングウェイトを上げていたのでその部分もXFと遜色ない状態でした。 グロメットの大きい初代エスマッハツアーは打った時にグニャリとホールド感。 以前使っていた時はこのグニャッと動くガットに任せてボールを飛ばしてました。 それがXFではやはり予想通り、ホールが小さくなってグニャリ感が無くなっている。 これは1ポンドの差が出しているにしてはあまりにも大き過ぎる違いと思う。 しかしXFを打ってまず感じたのが、まさしく稲妻の走るような感覚(?) バンッ!とボールに与えられるエネルギー。 スマートなフレームでボールをブチかませそうなエスマッハプロでも感じた感覚・・・まあプレミアムカーボン30T積んでますし概ね似たようなフレームではありますが。 初代ツアーではガット任せで飛ばせましたが、XFはガットよりも自分からフレームを振っていった方が良いボールが出る。 普通のピュアドラ系だったらポーンと軽やかに飛んでいくんでしょうがXFにはダイレクトな打球感でボールを捕まえて、しばき倒せる感じがします。 しかし初代のホールド感が消え、ストリングの間隔も狭いとなると弾いてすぐボールが飛んでいくのでは?って思いますが、そうはならないのがスロートのへクストルクフレームの活躍でしょうか。 フェイス部でバンッと硬く、はっきりと捉える一方でシャフトが粘る。 それでいて六角形の大型スロートは強い衝撃が来てもブレる様子は無い。 実は自分、初代を使っていた時はスロートのフィーリングを感じ取れなかったんですよ。 グロメットのグニャリが強くてスロートのしなりまで自分に届かず・・・ でもXFになってようやくスロートの良さを感じ取れました。 標準的に寄ったグロメット、プレミアム30Tカーボン、上部の厚み、フェイス部はしっかり感、スロートは柔らかめ。 そして両方とも優れた安定性を持つ。 初代のホールド感、守備的な性能は落としましたが、XFはしっかりしたフェイス部でボールをぶっ叩く、これはこれでアリかも。 グニャッと飛ばさないのでボールの飛距離は落ちたものの、速いスイングスピードでバンッと叩くと球速は出る。 硬めのフェイスでスピンのキレもXFの方が良い。 球速5.2%、スピン量6%アップの触れ込みは間違いないでしょう。 ただし遅いスイングでやると初代の方が飛びもスピンも楽。 攻撃力アップは確かに感じられますが、ラケットの特性は守備型から攻撃型へジョブチェンジしてしまった。 XFの感覚は予想以上に好みでしたが、個人的には守備的な中厚ラケットってポジションは手放すには惜しいんじゃないかなと思うのですが・・・。 攻撃重視となると気になるのはピュアドラやEゾーンといった同じジャンルの人気ラケット達と比べてどっちが速い球を打てるのかという点。 中厚の反発力、攻撃力を求めてラケットを選ぶとなったらまず候補として浮かび上がるのは人気のある方。 飛び過ぎる中厚の弱点をカバーする点は初代とXFで共通。 守備的なラケット。 XFはヘクストルクフレームにより他のラケットと比べるとコントロール性が際立つ。 そこで攻撃力を強化して、はたしてライバルラケット達を出し抜ける攻撃型になれたのか、それともバランス型止まりになるのか・・・? トラックマンとかでの他ブランドのラケットとの正面対決したらどうなるか気になるところですが、中厚ラケットのパワーが欲しいけど弾きの早さが嫌な人、ボールをしばき倒したい人はこのエスマッハの叩けるフィーリング、スロートのしなりが気に入るかもしれません。 さあテニスだ!!! って事でしばらくはマスクは必需品だと思うので購入。 ルーセントの洗えるマスク。 アカエムマスクって呼んでいるみたいですね。 アカエム、ルーセントって軟式じゃんって第一印象ですけど、こういうアイテムをいち早く出してくれるというのは嬉しいですよね。 それにルーセントと言えば硬式テニスのスクールも手がけてますし、何より福田勝志プロの契約メーカーじゃないですか。 サイトを覗くと ソフテニ応援 なんて書いてありましたが・・・ 耳かけはゴム製じゃなくて少し窮屈、マスクを着けてると顎の下にズラせず、水飲む時は一度外す必要があるかな。 でもスポーツ用とあって嵩張る感じはせずフィットし、そしてラリーしていても息苦しさは・・・あ、結構キツい(笑) 久々のテニスとはいえ、僕は最初のショートラリーとボレーボレー、その次のロングラリー辺りでダ根を上げました :90 しずく: やっぱマスクはマスクなのか? でもそこらの使い捨てマスクと比較すると着け心地は段違い。 スポーツするならスポーツ用が良いですよやっぱ。 という事でしばらくは僕もマスクしながらテニス・・・我慢じゃ我慢・・・ でプレミアムコレクションが販売されましたね。 展示会で見た時は参考出展?みたいな感じで聞いてましたが・・・ 見たまんまの高級シリーズ、でも高いって言っても精々1万~2万ぐらいかな~なんて思ったらこの値段! ガチのプレミアム・・・こんな強気の商品を出すメーカーって他にあるのか!? しかも滅多にお店で見られないローチェなのに! (と思ってたらも凄い値段のが出てきた。 めっちゃ格好良いなこれ!) 学生の頃は9本入りラケットバッグこそが正義って思ってましたが、僕ももう年老いましたので・・・ テニスやってます!的なラケバよりもうちょっと日常生活に馴染むタイプが良いなと今は思います。 テニスバッグ沢山持っててもあれですが、ファッション性のある物はついつい欲しくなります。 ローチェは女性向けのウェアに力入れているし、このプレミアムコレクションもどちらかと言えば女性向けのデザイン、サイズ感でしょうか。 はたして第二弾は来るのか、ショップで展開されるのか、未知数なプレミアムコレクション。 僕的にはテクニファイバーみたいなドラムバッグがデザイン性も機能性も最近ナウいなって思いますね、そういうオシャレなタイプがローチェでも出てくれたらな~なんて(笑) テニスの漫画って希少価値高いですよねぇ(?) 連載されてるって聞くとついつい飛びついちゃいますよね。 今やっているのだとブレークバック。 ツイッターとか見てるとよく話題に出ますし、色んなスクールにサイン色紙置いているみたいですし。 テニスの日のポスターになってたベイビーステップもそうですけどテニス漫画って連載されるとテニス業界もそれに乗って、テニスを盛り上げる為に全体的に動いてるのかなって感じます。 でも作風的にベイビーステップはテニスの日のポスターになるのだろうか・・・(ぇ ベイビーステップは良い意味で真面目なストーリー、真面目な主人公じゃないですか、ブレークバックってそうじゃないじゃないですか(笑) 最初に本格高校テニス巨編って銘打ってましたけど、テニスの描写は本格派ですが登場キャラは本格派から外れてる人しかいないと思います。 どいつもこいつも辛辣・・・人をガン無視するのは日常茶飯事、圧倒的強者の主人公でさえも生徒からシカトされる始末。 あとやたら変顔が多くてちょっと・・・って思う。 ただしやられ役も主役も全員変顔させられてるのである意味平等・・・? ちょい役としてテニス選手やyoutuberとかテニスコートの妖精とかも出てくるのですがやっぱり変顔は必須。 格好良いだけのキャラがいないのはスポーツ漫画には珍しい。 そんな漫画なので、第一印象は変な奴だと思ったキャラが読み進めていく内にだんだんと良く思えてきたりする。 調子に乗っていてテニスを舐めているように見えたスポーツ万能キャラの五十嵐は、性格の割にスポーツに対して真摯で、泥臭い戦い方も躊躇しない。 口だけで下手っぴでいかにもなかませ犬の丸山は、頭に思い浮かべてるだけだった空論が段々と生きてくる。 超素材型の河野は・・・活躍はまだ先ですなぁ。 1から部活作って全国って漫画ではよくあるけどご都合主義、ブレークバックもそういうストーリーではあるのですが、7巻時点でまだそんな感じで中々主人公達のご都合通りには進まず。 主人公の上條はプレーでは超一流、そして態度も超クソデカの割にはコーチとしては思惑が外れる事もしばしば。 今のところは小学生時代にトップだった大城のワンマンパワーで勝ち進んでいるけど、今後強豪相手に初心者集団でどんな勝ち方にするのか見所だと思います。 あと、プレーや戦い方がリアルだと好評ですが、その一方で部活漫画としては部員達の友情の描写は希薄だと思います(笑) チームワークはあるんだろうけど友達ではなさそう・・・(笑) ベイビーステップもテニスはリアルと言われてますが、さて、エーちゃんの友人関係を思い返すと・・・ 毎回応援に来てくれる影山、佐々木、諭吉がいて、ライバル関係でも難波江、荒谷とは仲良さそうだし深い描写は無くとも全体的に結構良好。 優等生だな~というか、良い人ばかりだなベイビーステップのキャラは。 でもギスギスした宿敵ポジションもいないな・・・ 一方的に突っかかってくる神田君とは何やかんやで一緒に海外留学、タクマさんも一緒に練習してくれるし・・・。 何だかみんな友人、みんな良きライバルみたいな感じ。 一番のライバルは誰になるんだろ・・・初期から目の前に立ちはだかっていたタクマさん?似たタイプの難波江?最後に試合したクリシュナ? ライバル関係とか友人関係の描写が良いなって思ったテニス漫画もお一つありまして、少女マンガなんですけどしゃにむにGO。 素材型の初心者と挫折した元トップジュニア選手のダブル主人公体制で上の二つよりかなり王道的。 片方の主人公は強キャラだけど連敗続きで苦しんでる描写ばっか・・・負けが多いって珍しいな。 エーちゃんだと負けても相手に「何だあいつは・・・やべぇ・・・」って思わせる主人公上げが多いですけど、しゃにむにGOは負けたら負けですぐにはフォローが無く、とにかく沈む・・・そっからの立ち直りが良いんですけどね。 中盤以降は主人公ズ2人含めた4強で対抗馬が出てこないのが何だかなぁ・・・ってのもありましたが、個人シングルス・ダブルス・団体全部を県、関東、全国しっかり3年間戦い抜いた積み重ねがね、良いんですよね。 ちょっと古い漫画ですけどあの熱さは今でも読み返したくなりますね。 ちょっと乗り遅れた話題だけど(笑) 翔吾さんと吉田伊織の試合。 いや~良かったですよね~ワリアーがしぶとくしぶとく打ち込み続けてて、見応えあって釘付けでした。 タイプが違うように見えて二人とも無戦績から這い上がる者同士。 ただ単にyoutuber同士でコラボしたんじゃなくて、やっぱ深い思いがあるんだなって・・・翔吾さんのコメントに毎回心を奮わされる。 始めるのが遅くても体格に恵まれてなくても、日本のトップレベルに行けることを証明する。 高校時代に週1のスクールから始めたって話は聞いていたのですが、今回のこの動画で言っていた、テニス部を作ったって話は初耳でした。 色んな思いを抱いてきたからこその今の活躍、学生時代のお話も気になるな、翔吾さん。 自分も学生時代のテニス部があったから今もやっている。 我ながら弱い酷い部活だったが(笑)、でも思い返すととてもそんな言葉では切り捨てられなくて、皆の頑張りがあって・・・大した戦績も無いのにとても語りきれないなって、不思議な話ねぇ。 俺もちゃんと頑張らなアカン・・・。 こういう時だから最近ちょっと昔を思い返したりしてたんだけど、やっぱ学生が最後の大会中止で引退ってとても辛い話だなと、そりゃ当たり前なんだけど思った。 終息したら何かあって欲しいよね。 たかが部活、でもとても大切な思い出だよこれは。 と、テニス部を引退して10年後の自分は思った。 今のところはおとなしく筋トレとランニングの日々・・・ まあそりゃそうよねって思いながらやってたけど、やっぱ長いな(笑) こんな何ヶ月もテニスしてないのは高3以来になるかな・・・くっそ、10年まるまるテニスしかしてねーのかよ俺は! で、感染者数も段々減ってきているようで、他県では非常事態宣言が解除されたし、神奈川ももう少しの辛抱かなってところで思ったのが、再開する時の事。 今のところ自分の近辺の公営コートは8月末まで閉鎖となってるけど、それよりも早く自粛解除されたらコートの再開も早まるのかな。 それとも期間は変わらなかったりするのか・・・それだと引き続きテニスできないからどうしようかなって(笑) そもそも普段のテニスの予定の立て方も曖昧な自分ですが・・・ 公営が閉鎖のままだったらまたやっぱり開いているコートに人が集中して取るの困難だろうし。 となるとテニスオフ巡りか、はたまた安定してテニスできるようにスクールに入っちゃうか。 うーん、スクールはねぇ・・・やっぱ時間少ないのと球数打てないのがねぇ・・・(ぇ かといって長時間のテニスもあまり・・・な人なので、程よい長さで程よく打てるように公営コート借りて後輩や先輩とやるのが今までの大体のやり方。 そして土日出勤もあるし、振り替えがある程度自由に動けないと困るのもあるなぁ・・・ じゃあテニスクラブなんて? 名前の響きに憧れあるけど、金額調べてるとテニスする時間が沢山無いととても活かせる気がしない・・・ 非常事態宣言終わってもしばらくまだ元のテニスには戻れなさそうねぇ。 どうせ家にいるだけのGWだったんで大した事してないんだけど・・・ あまりにも時間あったんで前々から気になってた、ボルグとマッケンローの映画を今更見た。 今で言うとBIG4の試合の映画化って事ですよね、いつかそんな日も来るかねぇ。 氷の男と炎の男・・・お互い似てないようで似ていて、お互い何やかんやあって試合は厳粛で真剣。 やっぱ勝つには冷静沈着にやらんといかんよねぇ・・・なんて思った あとサーシャ・バインコーチの本も購入して少しずつ読書中。 個人的にはエピソードを細かく分ける形式よりストーリー形式の方が読み易くてええなぁ、って事であまり進んでない・・・ 選手の本、自伝ではナダル、シャラポワ、アガシの本を読んだけど、どれも共通して思うのは「人間のメンタルじゃねぇなぁ・・・」って事かなぁ(笑) 数多もの苦難を耐え抜く強靭な精神・・・恐るべし・・・ 先生!急患です! また先輩です!!! 自粛期間に耐えられずまた先輩がラケット買っちゃってました! という事でVコア2本。 んん?どうして新旧まぜこぜをわざわざ持ってくるんですかね~~~~ んんんんん~? ストリングホールが何だかぁぁぁ??? エアロフィンって現行でもトップ部にこんなに広く配置されてるんでしたっけ~~~現行だとエアロトレンチでしたっけ~? 妙だな・・・(笑) という訳で片方は市販品、片方はいつものいわくつき(笑) 2本ともメインVSチーム、クロスGツアー3でストリンギング。 先輩は昔はヨネックス一筋だったので相性は良いはず、今度プレー見せてくださいよ~いつになるのか(爆) でも個人的にVコアシリーズで好きだったのはVコアツアー・・・正面厚が薄くなるエアロフィンはちょっと・・・なんちゃって・・・ かと言って薄さ的には近い生き残った現行品のVコアプロの前の前の(中略)ツアーGも粘りっ気が強くて難しいラケットだったな・・・ ヨネックスはRDS001も駄目だった・・・鈍くて飛ばなくて・・・あと四角かったVコアも鈍かった・・・自分にはあまり得意な印象ではないのだ・・・ このVコアももうちょっと薄く、何ならツアー系復活しないかなぁ、なんちゃって。 プロストックと言えば結構前の話ですが、これまた先輩のラケット。 一本は明らかにキプロスの英雄ですが、もう1本目もこれまた珍しいやつ? Hじゃないやつ。 ラウンド形状・・・ちょっとしか打ってないけど、まあこれも雑味の無い良い弾き感。 フレームの強度?もありそう。 自分のセッティングじゃないから何とも言えないけど飛びは・・・何となくバグダディスさんの方がありそうなイメージ、けどどっちもとりあえず打ち易い。 個人的な好みはボックスだけど(今はグリンタだけど)、プロストックのラウンド系を自分仕様にしたらめっちゃ気に入っちゃったりするのかなぁ。 特に大した話題じゃないんですけど・・・ ふと気付いたんですけど、日本のメーカーの出している現行品のポリで一番長生きなのって、トアルソン、ゴーセン、ヨネックスみんな2010年生まれだなって。 トアルソンはデビルスピン、ゴーセンはエッグパワー、ヨネックスはポリツアープロが2010年生まれかつ古参。 発売されて10周年!・・・そうかぁ、10年前かぁ・・・ デビルスピン発売を聞いた時、スピンガット大好きだったから張りたいって思ってたけど当時高3、で、5月の引退に発売がギリギリ間に合わなかった思い出。 引退後に初めて使った時は合わないって思ったけど今じゃ全然使ってるなぁ。 トアルソンは去年?いや一昨年まで?ノーマルのレンコンがいましたが、スタンダードの座をアスタポリに明け渡したような感じかな。 ゴーセンはエッグパワーより古くて人気もあったポリブレイクがあったな~と思ってましたが、いつの間にか廃盤になっていたみたいですね。 もうポリロンシリーズはエッグパワーのみっぽい・・・ ヨネックスのポリツアープロは2009年に現役だった岩淵監督が全日本で投入して、翌年販売開始。 そっからポリツアースピン、スピンG、エアーとかファイヤーとか出てきて・・・ ポリツアープロの前はハイブリッド用でタフブリッドがあったみたいですけど、今や完全にヨネックスのポリ=ポリツアープロって定着してますね。 この3種はどれも評判良いですし、そりゃ長生きしますわって納得。 そして2010年に出てきたポリと言えば、この3種に加えてバボラのRPMブラスト。 これもバボラどころかポリエステルを代表するストリングと呼んで差し支えない人気。 あとソリンコのツアーバイトは・・・2009年?2010年?ウェブサイトは2009年からあったっぽいけど・・・? 2010年以降に発売して既に廃盤のモデルもいくつかある中で、これだけ長生きモデルが同じ年に揃ってるって凄い時代だなぁって今更ながら思いました(笑) 日本メーカーの現行ポリの最年長が揃って10歳、で、他のメーカーも見てみると。 バボラで一番古いのはプロハリケーンツアー・・・と見せかけてオリジナルのプロハリケーンがまだ現行品で2003年生まれ? シグナムプロがポリプラズマを筆頭にポリパワーとか諸々が今も現行で2004年? テクニファイバーはプロレッドコードが2006年かな? 発売年よく分からなかったのでインターネットアーカイブでテニスウェアハウスのサイトを遡って見ました(笑) 日本メーカーと比べると流石は海外、あっちの方が先行ってる感がありますね。 ・・・で、メジャーどころで一番古いのはもちろんルキシロンのオリジナル、1991年生まれ。 ダントツの29歳ってえげつねぇ。 来年30歳かよ。 ちなみにボク今年28歳・・・ そんな時代を先取りし過ぎ感ある90年代生まれのポリと言えばもうひとつ、キルシュバウムの1995年生まれ、スーパースマッシュ。 ・・・って海外の公式サイトみたら無くなってました。 名品がまたひとつ消えてしまった・・・ でも長く残る製品はやはり名品揃い。 デビルスピン、エッグパワーはスピン系ではあるもののそれぞれ丸っきり違っていて唯一無二感ありますし、この先20周年、30周年狙えたりするんでしょうかね。 そう言いながらレンコンやポリブレイクも独自の構造ながら廃盤になってますが・・・あとデビルスピンに似たポリにプリンスのポリスピン3Dもありましたね。 いや、そんなに時間あったらポリの時代終わってたりするのかな。 ちなみにデビルスピン達が30周年になったらボク48歳・・・• 434• 2020年7月 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31•

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吉田伊織 ラケット

今回のジョコビッチ来日はこんな事も話題になりましたね。 吉田伊織がジョコビッチとテニスをプレー。 ATPランクは無し、日本では現在232位。 ここ最近はJTAの試合が月1ペースでランクは現状維持気味、スケジュールの問題か、資金の問題か、まだグランドスラムも楽天オープンも程遠いですが・・・ というか、ジョコビッチと打てる人が世界にどれだけいるんですかね。 試合で当たるにもジョコと戦ったことがある日本人選手はほんの一握り。 同じ土俵に立たなければ戦えない、まずそこへ辿り着くのが難しい、それがジョコビッチ・・・ いくら常日頃からビッグマウスと言えど、まさかこんな事になるなんて伊織さんも思ってなかったでしょうに。 素晴らしいというか、とんでもない。 アンビリーバボー。 ちょっと前にアレな事をして批判されましたが、その後も変わらず斉藤プロ、大西プロといったプロ達やファンが応援し続け、吉田伊織はやはり彼らしい生き方で、その末のGarangeな出来事。 スタートからずっとメチャクチャな勢い。 彼が4大大会で優勝するなんて考えられます? 我々の一般常識ではありえないでしょう。 これまでに世界に挑んで行った日本のトッププロ達の足跡を辿れば一目瞭然。 それなのに毎度毎度グランドスラムに行くって、くどいくどいくどい、そして超うるさい(笑) 人気集めに一風変わった事をやって、軽々しく世界一になるとほざく、現実を舐めた言動で彼を嫌いな人も多い事でしょう。 何も間違ってませんよね。 だっておかしいですもん。 なので普通に考えれば予想通りに彼は世界一になれないでしょうし、4大大会に出れないでしょうし、ATPツアーも出れないでしょうし、フューチャーズもどうだ? 今の日本200位台の位置から、ATPランキングを手に入れられるのはいつになるのかな? 常識知らずな彼を批判するまでもなく、この先ただの口だけのピエロとして落ちぶれる様を見れることでしょう。 それとそれと、アレの件。 僕の感性がズレているのかもしれませんが、自分を売り込んでWC貰うって方法は必要なんじゃないかなと思ったりしています。 基本的には主催者推薦だろうけど自分から推薦していくのはありなのだろうか・・・というのは疑問ですが(笑) チャンスを与えられるような資格がある選手であれば主催者がそう判断しますし、そうじゃないなら無視されてそれで終わり。 万が一、器じゃないのにズルして潜り込んだとしても、力が無ければ勝手に負けていなくなるでしょう。 よく楽天オープンのWCは日本人ばかりに渡されて、何でビッグネーム呼ばないんだ!なんて言われてますが、このチャンスがあったからこその日本人選手の活躍、飛躍があるのも事実。 大会に出場できる人は相応のランキングがある事が前提、そしてそうじゃない人にもチャンスを与えられる可能性もある。 でもワイルドカードについて問い合わせるだけならともかく、自分のアピールの為に動画で使ったとしたのは良くないね。 彼流に言えばビッグマウスをして退路を断つ決意表明か。 ちゃんとするべきところはちゃんとしないと。 それにアレは特に、全日本選手権。 誰が何と言おうと日本一を決める大会であり、天皇杯をかけた戦いにそれは特にマズい。 全日本って興行ってそこまで意識してるのかな。 そういう大会か? 全日本に対してとんでもない粗相をしたとなれば、今後彼の日本でのテニスはとても険しくなり、それ相応の対価を払う事になるでしょう。 そんな彼の行く末が心配でしたが、斉藤プロだけでなく川上プロ、田沼プロ、大西プロ、日本トップ層の選手達と続々と練習を重ね、楽天オープンの前にはへの参加も発表されましたね。 このテニスイノベーションもかなり挑戦的ですよね。 日本人選手だけの力でテニスの魅力を伝える大きなイベントを開こうって訳ですから・・・ガチで変革するって事ですね 彼の周りがどんどん凄くなっているような。 テニスジャンキーの皆さんなら勿論ご存知の日本のトッププロに囲まれて、これじゃあ質の高いハードワーク以外やりようがないじゃないですか。 動画でのあの訳のわからない勢いとは裏腹に、プロ達は皆良い奴だって言うし。 プロにここまでやってもらえるのはコネなのか、もしや金なのか、それとも彼のひたむきなテニスへの思いか。 僕、彼の事は最初、サムネのどアップの顔の時点で「うわっ」と思って見るのを避けてましたが(笑) 動画を見る度に思うのが、俺は彼ほど本気でテニスをやっていない。 テニスを愛していない。 彼の思いに敵わない。 それを痛感させられる。 ゴンちゃんと会って、自分は今まで全然頑張ってなかった事を知った。 そういう衝撃。 テニスに振られるのって恐いもんね。 彼の様にやる事は俺にはできないね。 勝ちたいなら何故出来なかったのか、やって来なかったのか。 自分如きでは強い人のテニスを想像し切れない。 未熟者だねぇ俺は。 もう少しだけ頑張ってGarangeしてみるかな。 質の高いハードワークをする事、どデカい目標を堂々と叫ぶ事。 そしてそれを貫く事。 一見異様に見える彼の行動で何が成せるのだろうか。 つまりはジョコビッチとテニスができるという事なのでしょう。 しかしこれはテニス史上に残る偉大な世界一の選手とただ単に打っただけ、結果は出ていない、こう言わずにはいられない人も数多くいるでしょう。 でもあんな事が起きたのであれば、これからも色々彼が何か凄い事を起こしても不思議ではないと思いませんか。 日本の200位台からグランドスラム、普通に考えたらまず到底不可能な事、でも彼程のハードワークならば少しでも可能性は上がるのでは? 次はどうなるでしょうね?日本ランキングトップ100かな?全日本選手権かな?それとも・・・?• 434• 2019年10月 日 月 火 水 木 金 土 2 3 4 6 7 8 10 11 13 15 16 17 18 19 20 21 23 24 25 26 28 30 31•

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