東京 感染 者 数 コロナ。 区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について【6月29日17時更新】

区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について【6月29日17時更新】

東京 感染 者 数 コロナ

感染拡大防止へのご協力のお願い【6月16日17時更新】 世田谷区より区民の皆様への感染拡大防止のお願いを申し上げます。 区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について 区内で確認された新型コロナウイルス感染症検査陽性者数を掲載します。 世田谷区内で確認された新型コロナウイルス感染症の検査陽性者数 世田谷区においては、新型コロナウイルス感染症について、区内の検査陽性者数を公表してきました。 区としても、5月13日から東京都の公表方法に準じ、検査陽性者の状況(入院中、宿泊療養中、自宅療養中、退院等(療養期間経過を含む)、死亡)を公表します。 なお、今までは入院中の方が退院した数値のみを公表していましたが、宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方を含めた数値を「退院等」として公表していきます。 また、引き続き新型コロナウイルス感染症予防に取り組むため、5月25日から男女別、および年代別状況を公表することにしました。 なお、陽性者の方のお住まいの地域等は、個人情報の保護、人権への配慮から公表しません。 検査陽性者の状況 6月29日現在 検査陽性者の状況 検査陽性者の状況(表) 検査陽性者の状況 陽性者数(累計数) 497 入院中 21 宿泊療養中 2 自宅療養中 2 退院等 療養期間経過を含む 455 死亡 17 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)宿泊療養中は、東京都が調整するため、区として確認している数値です。 (補足5)自宅療養中は、健康観察を行っています。 男女別人数 男女別人数 男 女 計 292 205 497 年代別人数 年代別人数 年代 0~9 10~19 20~29 30~39 40~49 50~59 60~69 70~79 80~89 90~99 不明 計 人数 3 15 97 101 99 78 40 35 17 11 1 497 (補足)男女別、年代別人数は、月曜日から日曜日までの合計を翌月曜日に毎週更新します。 PCR検査数 新型コロナウイルス感染症に伴う検査について、これまでの世田谷保健所の検査に加え、世田谷区医師会および玉川医師会の協力を得て、5月13日からさらに体制強化されました。 今後、協力していただいている病院での検査数も加えて公表していきます。 PCR検査数については、検査は夜も実施されているため、前日の検査数を翌17時までに公表します。 区民の検査件数 6月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 5 64 49 51 45 54 36 7 区民の検査件数 6月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 60 62 28 10 80 66 48 49 45 33 区民の検査件数 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 66 60 64 56 86 49 7 95 51 50 区民の検査件数 5月22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 41 29 6 61 45 38 41 63 26 12 区民の検査件数 5月12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 21日 92 81 55 76 41 10 94 57 53 33 (補足)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 検査陽性者数の推移 5月12日までは宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方、および死亡された方を陽性者数に含んでいました。 今後は、陽性者の状況は別表をお示しし、陽性者累計数の推移のみ表示しています。 検査陽性者数の推移(グラフ) 検査陽性者数の推移(表) 検査陽性者数の推移(6月21日から) 日付 6月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 陽性者累計 480 480 484 485 487 492 495 497 497 検査陽性者数の推移(6月11日から) 日付 6月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者累計 455 459 465 465 465 466 469 474 476 479 検査陽性者数の推移(6月1日から) 日付 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者累計 426 429 433 436 441 448 448 448 452 454 検査陽性者数の推移(5月21日から) 日付 5月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者累計 416 417 418 418 418 419 420 420 420 424 426 検査陽性者数の推移(5月11日から20日分) 日付 5月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 297 295 - - - - - - - - 退院者数 109 112 - - - - - - - - 陽性者累計 406 407 408 408 411 412 413 414 414 415 検査陽性者数の推移(5月1日から10日分) 日付 5月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 278 280 285 293 294 298 298 296 291 296 退院者数 90 93 93 93 94 94 94 102 109 109 4月以前の検査陽性者の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 日ごとの感染者数(グラフ) 日ごとの感染者数(表) 日ごとの感染者数(6月21日から) 日付 6月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 陽性者数 1 0 4 1 2 5 3 2 0 日ごとの感染者数(6月11日から) 日付 6月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 1 4 6 0 0 1 3 5 2 3 日ごとの感染者数(6月1日から) 日付 6月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 0 3 4 3 5 7 0 0 4 2 日ごとの感染者数(5月21日から) 日付 5月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者数 1 1 1 0 0 1 1 0 0 4 2 日ごとの感染者数(5月11日から20日分) 日付 5月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 1 1 1 0 3 1 1 1 0 1 退院者数 0 3 - - - - - - - - 日ごとの感染者数(5月1日から5月10日分) 日付 5月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 9 5 5 8 2 4 0 6 2 5 退院者数 10 3 0 0 1 0 0 8 7 0 4月以前の日ごとの感染者数の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 陽性者の方は、医療機関にて治療を行っているとともに、宿泊施設や自宅で療養されています。 退院者の方は、入院加療後、陰性となって退院したものです。 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)4月7日までの退院件数について、退院が判明したものを、追記し修正を行っています。 添付ファイル•

次の

新型コロナ、東京都が区市町村別の感染者数を公表 各区の独自公表も広がる 「感染拡大やデマ防ぐため」

東京 感染 者 数 コロナ

移動平均線を表示 データソースは厚生労働省による都道府県発表の転記。 土日祝日は検査をしていても厚生労働省に報告が行われず検査数「0」となる場合がある。 その際は休日分の検査数が判明すれば過去データを修正し、そうでなければ直近の平日に休日分も含めて検査数が加算される。 6月17日以降の東京都は医療機関における保険適用での検査人数も含む。 6月18日以降の兵庫県、6月21日以降の静岡県は民間検査機関での検査も含む。 その他の定義や注意事項は「全国の状況」のグラフ注釈やを参照。 武漢からの政府チャーター便帰国者、空港検疫、および神奈川県に停泊したクルーズ船の乗客・乗員は除く。 長崎県に停泊したクルーズ船は全国の状況には含むが長崎県のデータには含まない。 移動平均は後方7日移動平均値。 5月8日以降は都道府県の発表ベース、それ以前は厚生労働省が把握した個票を積み上げたもの。 データに更新がなかった場合は前日の数値を使用。 基準変更によって前日との継続性がない日は新規増減を0と見なし、グラフの色を変えている。 「検査陽性者」は原則として「入院治療等を要する者」「退院・療養解除」「死亡者」の合計と一致するが、確認中が含まれるため一致しない場合もある。 厚生労働省が訂正を発表したケース、発表がなくても誤記を訂正したと思われるケースは遡及修正した。 データソース:都道府県別の数字も含めて原則としてより。 ただし東京都のみから遡及修正することがある。 チャート描画:。 マップ描画:。 アイコン:。 更新履歴・ソースコード: よくあるご質問 Q. 年齢別グラフの死亡者・重症者がなくなっているのはなぜですか? A. 年齢別グラフの数字は全国版の数字(都道府県発表を厚生労働省が集計したもの)と異なり、厚生労働省での確認作業(突合作業)が完了したものがベースとなっています。 そのため従来から死亡者・重症者数の把握に遅れが見られていました。 従来は注記にこの旨を記載していましたが、都道府県発表の数字と混同されるケースが多かったため、現在は非表示としています。 途中で大きく累計値が増減しているのはなぜですか? A. データソースが変わったためです。 5月7日までは、都道府県から感染症法第12条に基づいて報告された感染状況を厚生労働省が精査した上で公式発表としていました。 5月8日からは都道府県が独自に発表した数字を積み上げる形で公式発表としています。 この基準変更によって前日との継続性がない日は新規増減を0と見なし、グラフの色を変えています。 また、検査陽性者数、死亡者数、退院者数、PCR検査人数に関してはこの他にも途中で集計範囲が変わったため同様の処理をしています。 具体的な変更内容や日付はグラフの注記をご覧ください。 PCR検査数などが日によって大きく変動しているのはなぜですか? A. 実際に数字が変動しているケースと、報告の遅れが原因であるケースがあります。 後者の場合だと、休日は都道府県や厚生労働省への報告が行われず数字が少なめに出る傾向があります。 休日分は後から訂正される場合と、直近の平日にまとめて報告される場合があります。 こうした曜日による変動要因をならすためにグラフには移動平均(後方7日間=その日を含む直近7日間の平均)を表示できるようにしています。 マイナスになるはずのない項目がマイナスになっていますが? A. 過去分のデータに訂正があった場合に起こります。 厚生労働省からは原則として最新分の累計数字のみが発表されるため、過去の数字に訂正が判明した場合、遡っての修正ではなく最新日のみ修正が行われます。 実効再生産数とは何ですか? A. 「1人の感染者が平均して何人に感染させるか」を示す指標です。 この数字が高いほど感染が急速に拡大していることを意味し、逆に1未満の期間が続けば「感染が収束しつつある」といえます。 平均世代時間は5日、報告間隔は7日と仮定しています。 リアルタイム性を重視して流行動態を把握するため、報告日ベースによる簡易的な計算式を用いています。 精密な計算ではないこと、報告の遅れに影響を受けること、陽性者が少ない都道府県では数人の差で大きく実効再生産数が変動する場合があることにご注意ください。 北海道大学大学院医学研究院・西浦博教授のモデルと監修を基にしています。 計算式の詳細はをご覧ください。 ただし、たとえば直近7日間の新規陽性者が1人でも1万人でも同じ「実効再生産数1」となる場合があります。 現在の感染状況を把握するには、陽性者数など他の指標もあわせてご確認ください。 重症の定義は何ですか? A. 発表数字が厚生労働省ベースだった5月7日以前は人工呼吸器装着または集中治療室(ICU)を重症と表記していました。 それ以降は都道府県の発表ベースであるため定義が異なる場合があります。 データが他社の報道と異なるのは何故ですか? A. 個別のケースによりますが、データソースの違い(厚生労働省か都道府県発表か)、集計締め切り時間の違い、または集計範囲の違い(クルーズ船や空港検疫を含めるか)などが考えられます。 データソースにはどうやってアクセスできますか? A. たとえば5月20日発表のデータはこちらを参照しています。 データやソースコードを自分のSNSやブログで使ってもよいですか? A. 商用・非商用を問わずご自由にお使いください。 著作権表示は「東洋経済オンライン」または「TOYO KEIZAI ONLINE」とします。 その他の具体的な基準はMITライセンスに準拠します。

次の

新型コロナ、東京都が区市町村別の感染者数を公表 各区の独自公表も広がる 「感染拡大やデマ防ぐため」

東京 感染 者 数 コロナ

この急変を前に、いぶかる声が巷で上がった。 昨年12月の新型ウイルスの流行以来、「新型コロナウイルスの感染者が日本は少なすぎる」と疑問視する者が少なくなかった。 発生源の中国、中国に隣接する韓国はもとより、ヨーロッパやアメリカよりもはるかに少なかったのはいったいなぜなのか。 事実、「実数は違う」との報道もなされていた。 米国の主要メディア・CNNは3月6日に、こう報じている。 〈新型コロナウイルスの感染拡大が続く日本で、政府の対策や検査のやり方に疑問を投げかける専門家が相次ぎ、実際の症例数は発表よりずっと多いのではないかとの不安が広がっている。 隣国の韓国では、政府が検査態勢を強化して数万人の検査を行った結果、これまでに確認された症例は6000例を超えた。 一方、日本政府は1日に3800件の検査が可能になったとしているが、厚生労働省によれば、4日までに実施された検査は8111件にとどまる。 (中略)この数字について医療ガバナンス研究所の上昌広理事長は、氷山の一角にすぎない疑いがあると述べ、実際の数字は報告された症例数を大幅に上回っている可能性が大きいと指摘した〉 そんな中、耳を疑うような証言が舞い込んできた。 3月25日の小池知事の緊急会見直前のことだ。 政府関係者はこう語る。 「ある地方銀行の行員が感染したが、どういうわけか銀行も県も発表していない。 感染者の立ち回り先や接触相手の調査も、行内の消毒もしていない。 これについては、銀行内からさえ疑問の声が上がっている。 調べてみると、行員の感染が特定された病院から報告を受けた先が『待った』をかけたらしい。 もちろん、公式な数字として政府にも上げていない。 政権がそれを望んでいなかったからだ」 暗に厚生労働省側の安倍政権に対する「忖度」を指摘したのである。 さらに取材を進めると、匿名を条件に、さる実業家はこんな証言を寄せた。 「東京都内で走っているタクシーが減っているでしょう。 実は個人タクシーの感染者は(報道された)1人ではなく、また、大手の法人タクシーでは5人の感染者がいると聞きました。 これらがまったく公表されていない。 なぜなのでしょうか」 この実業家の疑問を引き取るかのように、政府関係者がさらに突っ込んだコメントを口にした。 「新型コロナウイルスの流行でオリンピック開催の行方が危ぶまれる中、感染者数を抑えるのが安倍総理にとって至上命題だったため、厚生労働省が動いて公表を避け、感染者数の増大を抑える情報操作を行った。 オリンピックが中止でなく1年延期に決まったことを機に、感染者の公表数は増えていくだろう」 実際、この関係者の「見立て」は現実のものとなった。 3月26日には、厚生労働省が「(新型コロナウイルスが)蔓延しているおそれが高い」とする報告書をまとめた。 事実、その後、連日のように感染者が急増し、現在に至っているのだ。 かねて安倍総理が国家の安全よりもオリンピックを優先しているとの批判はあり、先に紹介したCNNでも、そう指摘していた。 また、日本の感染症対策の第一人者である神戸大学感染症内科の岩田健太郎教授は「フォーブス・ジャパン」のインタビューでこう語っている。 〈オリンピックの開催が念頭にあったために、東京都はネガティブなメッセージは出せなかったのではないかというのが私の推測だ。 無論、関係諸氏は否定するだろうが。 オリンピックに対する忖度が危機対応を遅くして、失敗した〉 政府関係者が補足する。 「もう隠す必要がなくなった以上、今後はもっと増えて欧米並みになるだろう」 政府も自治体も、3月20日から22日にかけての3連休で多くの国民が外出したことが急増の原因だとするが、隠蔽していた患者が「可視化」されたにすぎない。 東京都、政府、官僚の間で何らかの「闇取引」があったのだとしたら、東京は最悪の事態を迎えることになりそうだ。

次の