エア フレーム テント。 テント買い替えに迷う方必見!エアフレームテントのススメ

【エアートンネル ROOMY】ハイランダーよりエアーフレーム トンネル型テントが登場!

エア フレーム テント

「今年はエアフレームテントが流行よく聞くけど自分にも挑戦できそうか。 」とお悩みのあなた!ぜひエアフレームテントを購入しましょう。 評判、購入のメリット、ブランド選びのコツまで簡単にご説明します。 そもそもエアフレームテントって何? エアフレームテントとは、金属フレームを用いず、 空気の力だけで構造を支える新型のテントです。 設営には、特殊なポンプを使ってフレーム部分に空気を送り込むだけです。 短時間で展開され、突然の雨にも強いので、慌てずに済みます。 エアフレームテントのメリットと注意点 メリットと注意点が気になるでしょう。 買い損にならないように、確認をしておきましょう。 エアフレームテントのメリット 主に設営と撤収に関するメリットが多いです。 ・空気を入れるだけでテント設営が簡単 ・設営自体が短時間で済む ・設営時にテント本体は空気で起き上がるので、起こす手間が無い ・ポールを支える必要もなく1人でも設営可能 注意点 エアフレームテントは、利用シーンが制限されるという注意点があります。 ・ポンプの重量が重く持ち運びがやや困難なものもあり、登山用のテントには向かない 3. 評判のエアフレームテントブランドをご紹介! エアフレームテントのブランドと代表のエアフレームテントをご紹介します。 最後に選び方のコツをお伝えします。 3-1. 【ロゴス(LOGOS)】エアフレームテント 数あるエアフレームテントのうち、ロゴスは設営が短時間で済むテントが多いです。 インナー、バルブカバーなど、扱いやすいデザインに特化しています。 amazon. 大型ですが組み立ても5分で済みます。 【3-2. ケシュア(QUECHUA)】エアフレームテント ケシュアは高品質でコスパの良いアウトドアグッズを提供するフランスブランドで、国内メーカーにはない秀逸なデザインもあります。 amazon. 3-4. 【ヘイムプラネット(HEIMPLANET)】エアフレームテント ヘイムプラネット形状が球体に近い、ジオデシック・ドーム型を採用しており、安定性に優れています。 amazon. 3-5. ロータスベル(LOTUS BELLE)のエアフレームテント 独特で洗練されたデザインのエアフレームテントです。 amazon. まとめ:エアフレームテントのブランド選びのコツ いかかでしたでしょうか。 エアフレームテントは、簡易な設営方法だけではなく、奇抜なデザイン性にもメリットがあります。 選び方のコツとしては、耐風性とデザイン性です。 エアフレームテントの中には、ペグを必要としないものもあります。 さすがのエアフレームテントでも暴風には弱いので、 非常時にはペグで打てるタイプを選びましょう。 または、デザインだけで選んでしまうのも一つの手です。 エアフレームテントなら、グランピングを実現できるので、性能を無視してデザイン性を重視してみるのも良いでしょう。 エアフレームテントで簡易で充実したキャンプライフを送りましょう。 written by libsome 今年こそは次世代型のテントを手に入れるぞと躍起になっている20代前半男子。

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ロゴスとケシュア、話題のエアーフレーム型テントを徹底チェック!|BE

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エアートンネル ROOMYは、設営手順がシンプルで速い! 女性一人でも設営・撤収が可能 初めてキャンプをする家族にもオススメできます。 特に小さなお子さんがいるご家庭には重宝されます。 お母さんは子どもたちの世話で手が取られるので、その間にお父さんがササッと設営することができます。 参考 キャンプでの設営・撤収は一番面倒な作業 キャンプで一番面倒なのが、テントの設営・撤収作業だと思います。 我が家はカマボコテント2を設営するのに、二人がかりで20分~30分ほどかけています。 私一人で設営したら少なくとも30分以上はかかる印象です。 一番面倒なのが、ポールを通して張る作業。 一本一本反対側に回ってポールを差し込み逆側からポールを立ち上げるといった作業を繰り返す必要があります。 あっち行ったりこっち行ったりと動き回る必要があるので結構ストレス。 そのため2人で両サイドから設営するようになりました。 これが1人で簡単に設営できるとなると、かなり楽です。 エアフレームの一番の心配は耐久性 エアフレームのテントと聞くと、個人的に気になるのが耐久性。 ですが、私が実際に触ってみると、固くてしっかりしていました。 手の力では潰せない印象。 エアーの入るフレームは強固な作りになっていて、自分でチューブの交換もできます。 エアフレームは強固な作りで、チューブの交換もできるので安心して使える 参考 我が家は2回も金属ポールを折っている 我が家はカマボコテントの金属ポールを1年以内に2回も破損してしまい修理に出しました。 ポールが折れて、テントのスリーブを突き破りました…。 それを考えると、エアフレームのほうが折れる心配がないので安心かも。 リビング空間が広いと快適 エアートンネル ROOMYは、リビング空間が広いです。 我が家もカマボコテント2を使っているのですが、最初に使っていたドーム型のテント アメニティドーム と比べると快適性は遥かに優れています。 実際に展示されている様子を見ても、広々と過ごせることが分かります。 8人ぐらいはリビングスペースでゆっくりできます。 プライバシーが保たれるリビング空間が確保できる• 虫の来襲を受けない• 夜に荷物をリビング空間にしまっておける• 空間が広いので寒い時期にストーブを使いやすい 自己責任 といったメリットがあります。 一般的に、リビング空間が広いトンネルテント・2ルーム型テントのデメリットは、設営が複雑で面倒なことですが、そのデメリットはエアフレームで解消しています。 4人が寝られる寝室 寝室は4人が寝られるサイズ。 スペックを比べてみると• サイズ・デザインはほぼ一緒• テントの生地はカマボコテント2の方が厚い ということが分かります。 生地はカマボコテント2のほうが厚い エアートンネル ROOMYの生地は「75デニールのポリエステル」。 これはカマボコテント2の半分の綿密度です。 生地の厚さの違いが、実際のキャンプで影響を受けるのは遮光性。 炎天下で日差しを受けた時にテントの中が暑くなるかどうかが違ってきます。 ですが、実際は炎天下の中でテントの下で過ごすことはほとんどないので、個人的には気にしなくて良いポイントだと思います。 どんなテントでも、真夏の直射日光を受けている時にはテントの中で過ごせたものではありません。 風通しがよく、日差しを遮れるタープの下で過ごすのが得策ですし、海や川、木陰で遊んでいたほうが良いです。 ちなみにスノーピークのエントリーモデルのテントも生地の綿密度は75デニールです。 ROOMYは後ろから出入りできるのが便利 カマボコテント2と比べて、エアートンネル ROOMYが便利なポイントがあります。 強風時の撤収はエアフレームが有利かも? エアーフレームのテントは、強風時にも撤収ができそうです。 普通の金属製のポールを使っているテントは、設営した後に強風に見舞われると撤収ができなくなります。 ガイロープで張り縄をしてテントを支えることしかできません。 風に耐えられなくなってポールが折れたらアウト。 一方、エアーフレームのテントなら、空気を抜いてテントを畳んでしまえば撤収できそうです。 金属ポールを抜いたりする必要がないため比較的安全。 風が強い時にはテントを回収してロッジなどに避難させてもらうのが得策です。 まとめ ハイランダーから発売されたエアートンネル ROOMY。 トンネル型テントでエアフレームを採用しているという驚きのスペックです。 防災の備えにもなって安心。

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ヘイムプラネット(HEIMPLANET) おすすめテント ~魅力のエアフレームテント~

エア フレーム テント

Quotation: 先述しましたように、エアフレームテントとは、名前の通り 空気のフレームを使ったテントになります。 各フレームに空気を入れると、あたかもフレームが入っているかのように立ち上がります。 このAIR DOME 4はフレームが3本のため、比較的楽に設営ができると思われます。 メリット 使用はしていませんが、考えられるメリットを挙げてみました。 組み立て不要で、ペグダウンをしながら空気を入れるだけ• テント本体は空気で自動で立ち上がるので、起こす必要がない• インナーは取り付け済みのため、取り付けの作業がない 懸念点 使用をしたことがないので、 もしかしたらこうなるんじゃないかという懸念点を挙げてみました。 フレーム部分に穴が空いたら、倒壊するのでは…• 意外とフレームに空気を入れるのが大変そう• ペグダウンしているけど、空気が入っているので強風で浮きそう• カラーがなんとかならないのかな(個人的に) などと、使用していないから散々なことを言っていますが…個人的懸念点です(笑) AIR DOME 4.

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