おう りゅう こく きりん hl。 【グラブル】『黄龍』攻略/おすすめPTと武器編成例|四象降臨【グランブルーファンタジー】

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久しぶりにやります。 最短中級者への道。 前回お約束したとおり『ゼノ・〇〇撃滅戦』『降臨』『ブレイブグラウンド』といった中級者向けのイベントを掘り下げていきます。 中級者向けと言いましたが、初心者だろうと上級者だろうと参加しなければ強くなれないイベントですので、どういうものかの理解を得られればと思います。 はじめに 当ブログでは、初心者の方に公式攻略指南番組『今日からはじめる』の全話視聴を推奨しております。 情報が古く細かいところが現在のと異なる場合がありますが、基礎知識を得るには最適な番組になっています。 ゼノ・〇〇撃滅戦とは エクストトの討滅戦ボスたちが姿を変え、イベントボスとして登場するトレジャー交換型のイベント。 どういうストーリーを経て進化したのかは不明。 私が知らないだけで何かあるのかもしれませんが。 今年から2属性同時開催になっていましたが、8月開催はゼノ・コロゥのみの模様です。 おそらく次に開催されるゼノ・スも単独開催になるかと。 主な目的は、ゼノ武器と呼ばれるEX攻刃武器をドロップorトレジャーとの交換で集めて真化 4凸 させ、編成を強化することです。 他に対応する討滅戦ボスの召喚石やごく稀にMANIAC,HELLから落ちるを求め周回することも。 ゼノ武器一覧 そのゼノ武器のEX攻刃スキルは 特大で効果量は真化 4凸 で 23. では、そのゼノ武器を見ていきましょう。 いつもどおり効果は真化後のものです。 第2スキルは共通してメイン装備時のみ発動します。 通称「ゼノイフ斧」「ゼノ斧」「イフ斧」 奥義効果が味方全体の連撃UPと四天刃のTHE・斧版。 稀に灼熱効果も付与します。 メイン装備時に敵が灼熱状態の時、主人公の攻撃に追加ダメージを加えるスキルまでありとっても便利です。 今でも剣パなら、槍パならで使ってる人がそこそこいます。 通称「ゼノイフ刀」「イフ刀」 こちらは奥義で味方全体に攻撃バフとダメージ上限UPを付与してくれます。 メイン装備時に主人公がダメージを与えられたターン終了時に敵に火属性ダメージを与えるスキルもリロ殴りしてると気づかないけどなかなか便利。 こちらも実装された時からグローリーで使われ、今ではクリュサオルのメイン武器orコンパニオン候補でもあります。 通称「ゼノコキュ杖」「コキュ杖」 奥義で味方全体のHP回復&弱体効果を1つ回復してくれて、メイン装備時に主人公のみHPが高いほど奥義ダメUPしてくれる第2スキルも。 ですが、水属性の杖は他に強いのがゴロゴロある上にステータスの低さもありメイン装備することはまぁありません。 しかし水属性マグナは、EX枠が3本入ることもあるので1本は確保しておきたいです。 通称「ゼノコキュ琴」「コキュ琴」 奥義で味方全体の弱体成功率UPとHPが多いほど攻撃力UPするストレングス効果を付与してくれます。 第2スキルはメイン装備時に敵が特殊技使用した時、敵全体に水属性ダメージ&攻防累積DOWNというもの。 非常に優れた楽器武器なので確実に1本は確保していきましょう。 通称「ゼノウォフ琴」「ウォフ琴」 奥義で味方全体のHP回復&毎ターン回復か満タン時奥義ゲージUPさせる活性効果を付与します。 第2スキルはハイボルテージ状態の時、主人公のみ連撃率UP。 装備が完成していくと真っ先に抜ける武器ではありますが強力なEX攻刃武器ですので1本確保しておきましょう。 通称「ゼノウォフ剣」「ウォフ剣」 奥義で自分に土属性バフと味方全体の被ダメージを水属性に変換させる、ちょっと特殊な武器。 第2スキルは主人公被ダメジに自分の与ダメが累積UPしていくといったもの。 こちらも最終的には編成から抜ける人も出るものの大半の人は編成に残ってると思います。 奥義の属性変換が便利で無属性相手に挑む時にメイン装備として握っていきます。 通称「ゼノサジ槍」「ゼノ槍」「サジ槍」 奥義効果は、強化効果を1つ無効(ディスペル)&敵のモードゲージを吸収して自分の奥義ゲージに変換するといったもので、風属性で槍を握る時は便利。 第2スキルの被ダメするまで毎ターン主人公の連撃UP効果は実感ないけど奥義効果と合わせて早く奥義を回せるのでとても相性がいいです。 取りましょう。 通称「ゼノサジ拳」「ゼノ拳」「サジ拳」。 第2スキルのフルチェインorオーバーチェインが発生した次のターン味方全体が必ずトリプルアタックする効果がこの武器の本当の持ち味。 主人公ジョブ・レスラーのアビリティ「ツー」との相性が抜群でまだまだ可能性を感じます。 ゼノ槍よりATKステが高いのでサブに入るEX枠が1枠になった時はこちらを優先して編成しましょう。 通称「ゼノコロ剣」「ゼノ剣」「コロ剣」。 奥義効果・第2スキルともに非常に優秀で未だに勢のメイン武器候補筆頭です。 主人公の残りHPが多いほど味方全体の攻撃力が上昇する第2スキル。 これ取らないで何取るのよってくらい優秀な武器ですので開催されたら是非取りましょう。 通称「ゼノディア刀」「ディア刀」。 敵に睡眠、自分に幻影(2回)を付与する奥義効果に、自分が幻影状態の時に連撃率と回避率を上昇させる第2効果で無難に優秀です。 剣神解放で味方全体に連撃バフ、剣神共鳴で自分が即座に奥義発動可能と非常に攻撃的な仕上がり。 取ろう! 全部取ろうね、という紹介でした! 今月開催予定の『ゼノ・コロゥ撃滅戦』では新たに銃のゼノ武器が追加されますのでお忘れなく。 やること このイベントはいたってシンプル。 シングルバトルは難易度EXTREMEとMANIACの2つ、マルチバトルは1つのみなっています。 MANIACは1日2回なので実際に周回することになるのはシングルのEXかマルチバトルの2択となるわけですね。 前例に漏れずこちらもEX周回でランダム、MANIACクリアで確定で難易度HELLのソロクトが発生します。 このHELLはLv70,Lv100,Lv120の3段階ありレベルが高いほどある素材のドロップ量が多くなりますが、ゼノ武器のドロップ率は変わらないとのことです。 ランダム出現と言いましたが、復刻シナイベやエンジェルヘイローとは違い、EXを3回クリアして出なかった場合4回目には確定で出現する設定がされています。 この中からゼノ武器がドロップするのはシングルバトルの EX・MANIAC・HELLの金箱か、 マルチバトルの赤箱(自発箱or順位赤箱)です。 ドロップ目的の周回するならシングルバトルかマルチバトルの自発、シングルバトルがクリア出来ず交換を目指すならマルチバトルの救援も視野に入れましょう。 自力で倒せない人へ ゼノシリーズは当時の上級者向けイベントであるため初心者では倒せないかと思います。 私も始めてすぐにゼノ・コロゥ撃滅戦がありましたが倒せませんでした。 そんな人は救援に入りましょう! シングルバトルは金箱からゼノ武器がドロップする代わりに素材「ゼノ・〇〇の真なるアニマ」が落ちませんが、マルチバトルは赤箱かゼノ武器がドロップしない代わりにすべての素材がドロップします。 救援で素材を集め、交換・真化させるのがまわりまわって今回の最短攻略になります。 必要素材数は様や様の方に色々書いてあるはずですので手元の素材数と照らし合わせながら進めていきましょう。 (私としてはの方が親切に書いてあるのでおすすめ) 降臨とは 読み方「ししょうこうりん」。 ではなく、イベントの説明ですね! こちらはトレジャーではなく「の輝き」と呼ばれるポイントをためてクロム鋼や印符、武器などと交換、討伐章を集めて報酬を得るイベントです。 ややこしいので詳細は、この記事トップに貼ってある動画をご覧ください。 公式から懇切丁寧にどういうイベントか教えてくださっております。 しかし、去年の9月の動画ですので情報が古く変わってる点が多々あります。 各等で情報拾いつつ補ってくださいませ。 やること・やらなくていいこと 画像が用意できなかったのですが、このイベントはやれることが多くて結構ややこしいので、お覚悟を。 今までのイベント同様にシングルバトルとマルチバトルの2つがあり、主にやるのはマルチバトルです。 シングルバトルは初回クリア報酬のみ手に入れれば基本放置でOK。 他に『の試練』という『〇〇の印符』を消費することで挑戦できるシングルバトルも存在。 こちらで手に入る『〇〇の霊宝』(通称・勾玉)は朱雀光剣などの武器に第2スキルを付与する際に使う秘文書の素材なので、必要に応じて挑戦することをおすすめします。 更に今年から追加された高難易度クトPROUDも存在。 マルチバトルのEXを1Tキルすると出現。 クリアすると15000ものの輝きに対応する印符、討伐章が入手できます。 MANIACとは比較にならないほどの強化を施されているため初心者の方にはおすすめしませんが度胸試しに挑戦してみるのも一興かと。 周回するのはマルチバトル、ということだけおさえとけば大丈夫です。 ランク問わずアシストボーナスが入るため低戦力でもいつもより楽に戦えるはずです。 の輝き交換一覧 ここではの輝きで交換できるものを紹介。 どうでもいいものはいつもどおり省きます。 順不同。 2019年7月の段階での在庫は130個。 十天衆の加入や最終上限解放には必須のアイテムなので優先的に取得したいですが、1度で取り切るのは困難なので必要に応じて確保したいところ。 初心者の方はとんでもない数のクロム鉱に絶望するという……。 在庫はそれぞれ3個。 対応する印符を使うことで4凸が可能で、秘文書を使い第2スキルを付与することもできます。 必要になるのはずっと先になるかもしれませんが1本ずつスキル『邪』のものを確保しておきたいところ。 在庫はそれぞれ1個。 対応する印符を使うことで4凸が可能に。 第2スキルは秘文書を使う必要がなく武器レベルを上げることで取得でき、通常攻刃スキルが付与されます。 特定の位置にいるフロントメンバーにデメリットとメリットを与える特殊なスキルで、使う場面を選びがち。 優先して交換するものではない、という個人的評価。 私は玄武拳しか持ってませんでした。 在庫はそれぞれ1個。 とても軽い素材で4凸にすることが出来、マグナ編成の繋ぎとして編成が可能。 火銃の『夏ノ陽炎』は繋ぎどころか理想の武器、土槍の『秋ノ落葉』は片面確定クリティカル編成をする時の編成候補として再浮上することも。 4種それぞれメイン武器として優秀な武器ですので、最優先で交換を目指していただきたいです。 たまに「朱雀銃」とか「玄武短剣」「白虎槍」などと呼称する人もいますが特にと関連はない模様。 現環境では、まったく必要とされないマニア御用達武器というのは私の個人的評価。 古戦場の貢献度には適応されないので注意です。 交換する必要はまったくないです。 在庫は4個ずつ。 武器と違い、無凸で交換されます。 討伐章報酬に含まれていたり、たまにボスからドロップするため取得優先度は低いです。 在庫は9個で開催毎に補充されます。 の試練への挑戦、武器の4凸、『・黒』に挑戦する自発アイテムの素材……と多岐に渡ります。 出来ることなら開催ごとに全部交換したいところですが交換するごとに交換レートが上がっていき最終的に「の輝き30000pt」で交換することになるため、自分の必要範囲で集めましょう。 在庫は10枚で開催ごとに補充されます。 たまーにSRキャラも加入するので優先的に交換したいです。 ガチャ産武器なので餌にせずエレメント化推奨。 在庫40。 の輝きが余った時の交換先。 在庫40。 半汁同様、の輝きが余った時の交換先。 討伐章報酬 シナリオイベントで討伐章が金と銀に分かれていたように降臨では4つの属性に分かれており対応する属性から入手できます。 報酬はそれぞれ200枚目までありますが、そこまで集めるには結構な時間をかけなくてはいけません。 そこで妥協の目安になる報酬を上から紹介していきます。 それぞれ1枚ずつの入手になります。 使用用途の割に入手数が絞られているのでぜひ入手したいところですが、しんどいのであれば見送ってOK。 はソシャゲなので課金で埋め合わせることも可能ですが、ガチャ費用は出来れば最少におさえたいのが本音。 目指すべき目標には最適かと。 討伐章80枚報酬と合わせて確定で2個もらえるため最短攻略を目指す人ならぜひ入手を目指したいところ。 1枚あたり宝晶石300個分になるためバカにできないアイテムです。 最低限の目標に。 他にもルピやの輝きなども手に入るため、自分の戦力や使える時間に合った目標に合わせて討伐章を集めて行きましょう! ・黒 厳密にいうと通常マルチバトルなのですが、降臨でのみ手に入る印符を素材にした自発アイテムを使うため、ここで紹介します。 読み方は「おうりゅう」と「こくきりん」。 それぞれ 召喚石の加護と 武器のスキルが反映されない特殊なバトルとなっておりめっちゃカオス。 ついでに麻痺・魅了・無属性ダメージが無効化されます。 カオスの極み。 どちらもクリアすると普通に戦える『・黒HL』という2体同時に相手するマルチバトルが解放されるため、そちらを周回推奨。 普通の黒はランク80から、黒HLはランク120から自発可能。 自発赤箱にはが含まれているため中級者から上級者にいたるまで、こぞって参加するマルチバトルです。 黒で入手できるもの どんなものが手に入るのかの紹介。 召喚効果も「味方全体が即座に奥義発動可能(再召喚不可)」とモリモリの至り。 ジョブ・クリュサオルが実装されてからサポート召喚石のフリー枠に置かれることが増えたので、今の初心者には馴染み深い召喚石かもしれません。 マルチか黒HLでドロップし、どちらからも落ちる札束を積むことで1枚のみトレジャー交換から入手可能です。 召喚効果は「味方全体が即座にアビリティ発動可能(再召喚不可)」といったもので非常に優秀。 が台頭してくるまでこちらが当たり枠でした。 初心者から中級者にはあまり馴染みのない召喚石ですがルシファーHなどのエンドコンテンツやアーカルムの転生での周回などでよく使われています。 黒マルチか黒HLでドロップし、どちらからも落ちる札束を積むことで1枚のみトレジャー交換から入手可能です。 5凸み。 通常攻刃武器ですがメイン装備AT奥義編成などでシナイベ周回したりとマグナ編成でも使用頻度が高い武器です。 しかし、武器ステの高さ、第2スキルの闇属性ダメージ軽減と合わせることで差別化可能。 光属性はメインゼノコロ剣編成など渾身の編成が多いため採用機会は多いかもしれません。 暴君が通常攻刃なことと光マグナは剣パが主流で回復アビリティ持ちが少ないことが原因で光マグナでは採用機会が少ないですが非常に優秀な武器です。 闇属性は背水編成であれば水着ゾーイを使うことで簡単に上限に届くため昔から採用機会は多かったです。 最近はアバ杖や天司武器でHPが増えたため暴君がデメリットになりにくく、優秀なバフ持ちキャラも多いため背水編成以外でも組み込まれることもあるとかないとか。 渾身編成やドクターのストレンジバフを使用するパーが増えたので採用機会は多いかも。 通常攻刃武器の楽器でエリュシオンを使う際に採用機会があるにはあるんですが、優先して取るべき理由もないちょっと微妙なポジション。 奥義で参戦者の弱体効果を1つ回復と優秀なんですけどね……。 初回のおすすめの進め方・目安 おせっかいながら初めてやる降臨の進め方というか優先順位を考えてみました。 戦力等は考慮しておらず私個人の独断と偏見なため間違ってるかもしれませんが、最短攻略的なこと書きたくて……。 計算する際にご活用ください。 先に書きましたけど私の独断なのでそれぞれ必要に合わせた交換をしてください。 久遠の指輪は最短攻略では必要ないと判断しましたが、どうしてもあげたいキャラがいる人は久遠の指輪用のクロム鉱集めが最優先になるかもしれませんし……。 ブレイブグラウンド 予想以上に長い記事になりました。 これで最後です。 去年末にプレ開催され今年から本格的に開催されることになった、完全ソロの連戦イベントです。 2つ~3つの編成を使うことになるのでフロントメンバーだけでも6人~9人、サブメンバーを入れると10人から12人のキャラが必要になるので中級者以上向けのイベントだと思われます。 なんらかのダメージ上限上昇スキルを持ったEX攻刃武器を集めるのが主な目的です。 運営曰くクリアの参考にしてね、とのことですが初心者にはまったく参考になりません。 ご理解ください。 しかし、救援などがない完全ソロクトのため戦力に合った難易度に挑むことになります。 VERY HARDは敵からもコンプリート報酬(クトクリア報酬)から武器はドロップしないため非推奨。 EXTREMEは敵から武器がドロップしませんがコンプリート報酬から武器が出る可能性があるため戦力的不安で妥協するならここです。 今まで登場した武器 今後どの属性のイベントが開催され、どんなスキルを持った武器が来るのか、そもそも過去開催分の武器が復刻されるのか、 すべてが未知数ですが過去に開催した時に登場した武器を紹介します。 現在ではクリュサオルのメイン武器やコンパニオン武器候補にまで登り詰めました。 当時は普段のEX枠に1本さしとけ程度でしたが5周年アプデでクリュサオルの登場により一躍トッルの必須武器に台頭しました。 1本しか作ってない人やそもそも作ってない人、まだ始めてなかった人たちが嘆く事態に。 が自動アビリティキャラになったためそこそこの地位はあるはずです……たぶん。 銃なのでメックなどで持つことが可能で1550万や2000万選手権にもっていくことも可能。 それぞれの武器説明に書いたように、実装時は脚光を浴びないもののそれ以降のアプデで環境が使えるように変わっていっています。 いらんやろ、と思っても複数本作ることが求められます。 でもそんなハードル高いものではないらしく討伐章報取り切ったら複数本出来上がってるらしいですよ(なぜ「らしい」なのかは私の過去のブレグラ記事を参照のこと) ブレイブポイント報酬 編成や行動によって得られるポイントです。 ブレイブグラウンド版の貢献度的なものだと思っていただいて結構です。 ここでは目ぼしい報酬を紹介します。 ブレイブポイントの最高報酬になっています。 前回は、その前はヴィントホーゼでした。 ここで無凸4本手に入るので残り4本ドロップさせればブレグラは終わりです。 討伐章報酬 続いて討伐章で入手できる目ぼしいアイテムの紹介です。 名前どおりの武器か召喚石が手に入ります。 開催日以降の登場キャラは出ませんので取ったらすぐ使ってOKです。 こちらは普通のガチャチケのように天井の足しにはなりませんが、その時開催されているガチャ内容を反映するためフェス中に引くとが引きやすくフェス限武器も手に入る可能性があるとか。 他には栄冠の指輪やの書があるくらいですが、最短攻略者はガチャチケ嬉しいと思うので頑張る甲斐はあるかと思います! やり込みの目安 恒例の私の独断と偏見で決めた目安です。 討伐章報酬のコンプ 2. ブレイブポイント報酬のコンプ 3. ブレグラ武器2本作成 4. ブレグラ武器3本作成 1と2は到達するの逆だったかもしれません……が、この2つのクリアはなんとしてでもしておきたいですね。 ブレグラ武器2本作らなくて困った時に私は責任を取りたくないので2本目の作成はしておいてもらいたいです。 ダメージ上限によっては3本目の作成も考えた方がよいかもしれません。 3本編成してるよ、という話はあまり聞きませんが。 まぁしかし、なんか大半の人は討伐章報酬取り切ったら2本目出来上がってたらしいんでいけるんじゃないですかね……私は2周以上走らされましたけども。 あと最短攻略のためPROUD以上は省かせていただきました。 挑戦してクリアできるならもうあなたは中級者です! 今回はここまで 前回から2週間近く空いてしまいましたが、いかがでしたでしょうか。 ほとんど武器紹介に費やした気がしますが、実質武器のためのイベントなので問題ないかなと思っております。 力尽きた 今回取り上げた『ゼノ〇〇撃滅戦』と『ブレイブグラウンド』ははじブル動画にないのもあって「本当にこれでいいのか? もっとなんか書かんくてええんか?」という思いもありましたが約束の期日が来てしまったのでとりあえずこれでいかせていただきます。 わかんねーよ、どういうことだよ、という方は検索をかけてみるとより分かりやすくまとめてくれたサイト様がたくさんあると思いますのでそちらを……(他力本願) 次回は古戦場について書きますが、しばらく時間を頂戴することになるかもしれません。 去年は台風やらやらで痛い目を見ましたからね……万が一に備えます。 それではよいライフを。 U-kimidaihuku.

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夏休みから始める最短中級者への道⑦ 『撃滅戦』『四象降臨』『ブレイブグラウンド』

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黄龍・黒麒麟武器を交換するまでの流れ 1. 印符4種を交換する まずは、イベント 「四象降臨」で四象の輝きを集めて朱雀印符、玄武印符、白虎印符、青竜印符を1枚ずつ交換します。 ショップで四象金印を交換する ショップで 「四象金印」を交換します。 黄龍・黒麒麟に挑戦する 四象金印を消費して黄龍or黒麒麟に挑戦し、武器の交換に必要なアイテムを入手します。 黄龍の武器が欲しい場合は黄龍。 黒麒麟の武器が欲しい場合は黒麒麟に挑戦しましょう。 自発する場合は、メインクエストを69章まで進めておく必要があります。 メインクエスト69章と同じ場所で自発 黄金の札と黒曜石の札について 黄龍でドロップする「黄金の札」と、黒麒麟でドロップする「黒曜石の札」を5個集めることで、武器の交換に必要になる「黄金の札束」と「黒曜石の札束」を交換できます。 武器を1つ交換するのに、札束は5個必要です。 そのため、札だけで考えると、1武器あたり札が 25個必要になります。 札は1戦につき1~2個ほどドロップするので、25個集めるのに大体15戦前後かかります。 2個ドロップすることが多い 札束は赤箱からドロップ 「黄金の札束」と「黒曜石の札束」は、赤箱からドロップします。 そのため、自発などで札束を入手できた場合は、挑戦する回数を減らせます。 基本的に連戦推奨 武器を交換するには相当な回数、黄龍と黒麒麟に行く必要があります。 そのため「四象金印」を集めて自発するだけでは、どうしても武器の交換に時間がかかります。 武器を集めるまでの時間を短縮したい場合は、 マルチロビーの連戦部屋などで札を集めましょう。 すでに黄龍・黒麒麟を両方1回クリアしていて、Rank120以上になっている場合は、黄龍・黒麒麟HLでトレジャーを集めることをオススメします。 黄金の札束・黒曜石の札束を交換する 「黄金の札」or「黒曜石の札」が集まったら、ショップで札束と交換します。 武器を交換する 「黄金の札束」or「黒曜石の札束」が5個集まったら、武器と交換できます。 武器は最初から3凸済み 黄龍・黒麒麟の武器は、交換した時点で3凸されてます。 そのため、 1回交換するだけでOKです。 PT構成によっては、これにデュアルアーツなども合わせて使うことで、 開幕フルチェインも可能になるので、 奥義周回をする時に便利です。 最近だとサポ石 フリー枠 としての需要もあるので、3凸を1個作っておくことをオススメします。 集める場合は、 黄龍・黒麒麟HLがドロップしやすいので、30連などに行って集めましょう。 特に高難易度マルチだと、黒麒麟を召喚してダメージカットアビリティなどを使ったりして、危ない場面を回避することもできるので便利です。 ルシファーHLなどでも役立つので、3凸を1個作っておくことをオススメします。 集める場合は、 黄龍・黒麒麟HLがドロップしやすいので、30連などに行って集めましょう。 奥義ダメージが主体になる場面では、非常に強力になります。 また、光編成が整ってない内は、攻刃値が高いのでサブ枠にも入れられます。 光属性のEX攻刃武器を持ってない場合はもちろん、レスラーのメイン武器としても使えます。 また、第二スキルの効果で 闇属性ダメージ軽減が付くので、防御面でも重宝します。 ただし、 ゼノ武器を持っている場合は、火力面では劣るので使う機会が減ります。 EX攻刃とは? レジェンドガチャや討滅戦などで入手できる通常攻刃武器や、島ハードやマグナボスから入手できる方陣・攻刃武器とはダメージ計算時に 別枠になる攻刃スキルのことです。 グラブルのダメージ計算式は、以下のようになっており、スキルが別枠であれば乗算 かけ算 になり、ダメージが伸びやすくなります。 ダメージ計算式 一部• ただし、性能を活かすために回復アビリティを何回か使う必要があるので、実際の戦闘では アビポチが増えて使いにくいというデメリットがあります。 交換する場合は、PT編成や運用方法を考えてからにしましょう。 光属性攻撃力UPを維持する場合は、最低でも6ターンに一度回復アビリティを使用する必要があります。 HP回復アビリティだけでなく、クリアオールやジュリエットの2アビ、3アビでも黄龍刀のバフを維持できます。 また、奥義のクリア効果も便利です。 特にシャオで麻痺を入れるときなど、 デバフ役を担当するときに役立ちます。 ゼノディア刀よりは攻刃値は低いですが、5凸することで攻刃の差が少なくなり、攻撃力はこちらが大きく上回ります。 また、第二スキルの効果で 光属性ダメージ軽減が付くので、使いやすさでは麒麟剣に軍配が上がります。 背水の維持にも役立つので、中・長期戦では重宝します。 ハデス・マグナどちらでも、 編成が整っているなら性能を十分に発揮できるので、持っておいて損はありません。 黄龍・黒麒麟武器の4凸・5凸素材 黄龍武器の4凸素材 3種共通• 黄龍・黒麒麟武器を5凸する場合は、 黄龍・黒麒麟HLをクリアする必要があります。 黄龍・黒麒麟HLについて• 黄龍・黒麒麟のマルチバトルを 両方クリアすることで出現• 自発には四象金印が 2個必要• 黄龍・黒麒麟が 2体同時に登場• 黄龍・黒麒麟と異なり、武器スキル・召喚石の加護は 全て通常通りに発揮される 上限解放には黄龍・黒麒麟のマグナアニマが必要 黄龍・黒麒麟武器を5凸する場合、 黄龍・黒麒麟のマグナアニマが必要になります。 黄龍・黒麒麟のマグナアニマは、黄龍・黒麒麟HLでアニマを 10個集めて、ショップの四象降臨のページで交換することで入手できます。 また、赤箱から直接ドロップするので、ドロップのみで集めることも可能です。 トレジャーの要求量が多いので、基本的には 30連部屋で集めることをオススメします。 霊宝も必要 黄龍・黒麒麟武器を5凸する場合、 四象の試練でドロップする 霊宝も必要になります。 この霊宝は、四象武器のスキル追加に必要な、各秘伝書の交換に必要なトレジャーと同じです。 1回で2個しかドロップしないこともあるので、集める場合は トレハンや 軌跡の雫を使って周回することをオススメします。

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日本製最新鋭潜水艦「おうりゅう」、世界が「リチウムイオン電池」初搭載に注目

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『ダイダロイトベルト南壁』から挑戦可能 メインシナリオ69章「ダイダロイトベルト 南壁」に出現にするクエスト『震天の境界、黄昏の最果』からバトルが開始可能。 また、このバトルのみに適用される特殊な仕様が複数存在する。 攻略する前に知っておきたいこと メインシナリオを進める必要あり! 黄龍のマルチバトルは『ダイダロイトベルト』に追加された。 自発するためには『四象金印』の入手だけでなく、 メインシナリオを69章まで進めなけれならない点に注意。 他ユーザーが救援に出した場合は、RANK50以上であれば参戦可能となっている。 武器スキルや召喚石の加護は無効 黄龍戦では、 武器スキルや召喚石の加護などが無効化され、攻撃力やHPが通常と比べて低くなる。 そのためキャラクターのアビリティなどを駆使して戦う必要がある。 有利属性の恩恵は受けられるため、できるだけ闇属性キャラで挑みたいところ。 無属性ダメージが無効化される 黄龍には無属性ダメージを無効化する強化効果が付与されているため、無属性攻撃でダメージを与えらない。 サラーサやヨダルラーハなどは有効ではないため注意しよう。 消去不可となっているため、ディスペルなども無効。 TIPS:『黄帝鱗』 無属性ダメージを無効にする強化効果。 消去不可かつ永続する。 TIPS:『空間断裂効果』 時間経過によって、徐々に敵と参戦者全員の連続攻撃確率が上昇するフィールド効果。 クリアやマウント効果など弱体対策手段を持ったキャラを編成しよう。 このまま放置していると、次のターンに『神雷・二柱崩砕』で大ダメージを受ける。 2:スロウ効果があると良い 全体的に特殊技が強力なので、マウントを維持しやすくするためにも スロウ効果が複数あると戦いやすい。 スロウの命中率に関わるので、できれば闇属性のキャラが望ましい。 3:CTMAXのタイミングに注意。 基本的には闇属性で挑もう 武器スキルに縛られないため、キャラの属性も自由に組むことができる。 ただし 有利属性である闇キャラがダメージを稼ぎやすいため、基本的には闇属性の武器を主人公に持たせて闇PTで挑むのがオススメ。 奥義PTも効果的 黄龍戦では、 攻撃力が低くても火力を出しやすい奥義でダメージを狙うのも効果的。 ハウンドドッグは優秀なダメアビでダメージを稼ぎやすい点が強み。 メカニックは奥義ゲージ100%UPによるフルチェインが強力で 、奥義編成を組む際の有力候補となる。 メイン召喚石は召喚効果重視 召喚石の加護が発動しないため、 メイン召喚石は召喚効果の強力なものを選択しよう。 特にバハムートなどの最終解放済みの召喚石はメイン装備することで開幕から召喚できるため、所持していれば優先的に編成したい。

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