ポケモンoras タイプ相性。 タイプ相性表

【ポケモンORAS】タイプ相性の基本と相性表【オメガルビー・アルファサファイア】

ポケモンoras タイプ相性

説明文 たたかうわざ ・・ くうちゅうから あいてに ダイブする。 このわざは かくとうタイプと どうじに ひこうタイプでも ある。 漢字 空中から 相手に ダイブする。 この技は かくとうタイプと 同時に ひこうタイプでも ある。 : こんなときに使おう 技としては、に対して抜群を取れないのが痛く、技としてもの持つとの相性が良いの方が威力が高いため、採用率は低めか。 を使ってくる持ち対策としては非常に優秀。 では威力が100に上がり、使いやすくはなった。 ポケモンカードゲームにおけるフライングプレス にしか効果のないワザとして登場する。 エネルギー1つで出せるが威力は高い。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるフライングプレス この節はに関連した書きかけです。 して下さる協力者を求めています。 アニメにおけるフライングプレス ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 相手の上を滑空し、飛び掛かる。 ではのマスクド・ピカチュウも使用できるが、おきがえピカチュウは経由でに送れないため、第七世代では再びルチャブルの専用技に戻っている。 本来の相性を変動させる珍しい技。 相性は次のようになる。 2倍:・・・・• 1倍:・・・・・・• このうち、むし・いわ・はがねタイプは相性で相殺されて1倍。 0倍:• かくとう技またはひこう技の被ダメージが2倍で、フライングプレスの被ダメージが4倍になるポケモンは、、、の4系統と、、、、 ステップフォルム 、、、、 いちげきのかた 、の計17種。 たとえば、キテルグマがを受けた後にこのわざを受けると、相性が8倍になる。 わざのタイプに関する効果は、フライングプレスを単純にかくとうタイプの技とみなす。 はかくとうタイプに対してのみ補正がかかる。 もこの技を通常のかくとうタイプの技とみなし、ひこうタイプの相性は考慮しない。 をこの技に対して使用しても通常のかくとうタイプの技とみなし、ひこうタイプの相性は考慮せずタイプに変化することもある。 を受けると・ひこうタイプの技になる。 のポケモンが使用すると・ひこうタイプの技になる。 このときひこうタイプの相性は計算しない。 Zワザの威力は同じ威力の他の技と比べ低め。 また、フライングプレスの他に威力が170になるZワザは無い。 かくとうタイプの技なので、ダイマックスわざの威力も同じ威力の他のタイプの技と比べて低めに設定されている。 状態では選択できず、選択していても使用前にじゅうりょく状態にされた場合は失敗する。 では、自分と隣り合っていないポケモンにも使うことが出来る。 では使用できず、などでこのわざが選ばれた場合失敗する。

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フライングプレス

ポケモンoras タイプ相性

ポケモンコンテストライブには「かっこよさ」「うつくしさ」「かわいさ」「かしこさ」「たくましさ」5つのコンテストがある。 またポケモンの技も、それぞれの技に対して5つのコンディションのどれに当てはまるか設定されている。 【例】 技 分類 コメットパンチ かっこよさ つららおとし うつくしさ ドレインキッス かわいさ エレキフィールド かしこさ フライングプレス たくましさ• 参加しているコンテストと各技のコンディションには相性がある。 参加しているコンテストの種類に合った技を使うと、観客のエキサイト 興奮度 が上がる。 逆にコンテストに合っていない技を使うと、観客のエキサイトが変化しなかったり、下がってしまったりする。 参加しているコンテストと技のコンディションの相性は以下。 参加 コンテスト エキサイトが 上がる技 エキサイトが 下がる技 エキサイトが 変わらない技 かっこよさ かっこよさ かわいさ かしこさ うつくしさ たくましさ うつくしさ うつくしさ かしこさ たくましさ かっこよさ かわいさ かわいさ かわいさ かっこよさ たくましさ うつくしさ かしこさ かしこさ かしこさ かっこよさ うつくしさ かわいさ たくましさ たくましさ たくましさ うつくしさ かわいさ かっこよさ かしこさ• 観客のエキサイトを上げるために、参加しているコンテストに合った技を覚えさせておこう。 【例】 かっこよさコンテストに出場する場合、ポケモンの4つの技全てを「かっこよさ」の技にしておくのが理想。 「うつくしさ」「たくましさ」の技でも役立つ技があれば候補になる。 逆に「かわいさ」「かしこさ」の技はエキサイトを下げてしまうのでオススメできない。 観客のエキサイト 興奮度 は、画面左上の星の個数で分かる。 星は初めは0個だが、最大5個まで増える。 参加中のコンテストに合った技を使うと観客のエキサイトが星1個分だけ増える。 エキサイトの星が1個増えると、そのターンにもらえるハートの個数が1個多くなる。 観客のエキサイトが最大になり、画面左上の星が5個になると、ポケモンが自動的にライブアピールを行う。 ライブアピールはエキサイトが最大になったときにだけ見られる特別な行動で、参加しているコンテストの種類やポケモンのタイプごとにライブアピールが異なる。 ライブアピール後にハートが5個もらえる。 自分のポケモンがライブアピールできるかは、自分の番でエキサイトがちょうど星5個になるかどうかで決まる。 他のポケモンの使用技を予想しつつ、ちょうど自分の番で星が5個に達するように調整しよう。 タイプを2つ持つポケモンは、どちらのタイプのライブアピールになるかランダムで決まる。 タイプ1のライブアピールになる確率の方が高い。 メガシンカできるポケモンにメガストーンを持たせてコンテストに出すと、ライブアピール時に自動的にメガシンカしてくれる。 【技のデータ】• ポケモンコンテストライブ!では、各技に通常のバトルとは異なる追加効果が設定されている。 通常のバトルでは考えられない意外な技が役に立つこともある。 ポケモンの各技によるアピールで稼げるハートの個数、妨害で奪えるハートの個数、各技の効果は以下の手順で確認できる。 技のデータ画面で「アピール」の横にある赤いハートの数が多いほど、その技をアピール審査で使用したときにもらえるハートの個数が多い。 技のデータ画面で「ぼうがい」の横にある黒いハートの数が多いほど、その技をアピール審査で使用したとき相手から奪えるハートの個数が多く、効率的に妨害できる。 ポケモンコンテストに参加中、相手ポケモンの技構成は相手ポケモンのアイコンをタッチすることで見られる。 相手の戦略を確認しよう。 【驚かす技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンを驚かす効果を持つ技がある。 驚いたポケモンはアピール時にもらえるハートの個数が減ってしまうので、驚かす技を使うことで相手を不利な状況にできる。 相手を驚かす技は、技の説明に「ポケモンを 驚かす」などと書かれているので分かる。 驚かす対象のポケモンは技によって異なる。 驚かす対象のポケモンは技のデータで確認でき、「自分の 前に アピールした ポケモン」「このあと アピールする ポケモン みんな」「同じ タイプの アピールを した ポケモン」などと説明に書かれているので分かる。 相手ポケモンをどのくらい驚かせるかは技によって異なる。 例えば「りゅうのいぶき」は相手を普通に驚かすだけだが、「ムーンフォース」は相手をかなり驚かすことができる。 驚かし方が大きい方が相手がもらえるハートの数が少なくなる。 【驚かされてもがまんする技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンに驚かす技を使われたとき、驚かずにがまんできる効果を持つ技がある。 驚かされずに済めばそのターンに技を使えるので、相手に戦略を邪魔されにくくなる。 驚かされてもがまんできるようになる技は、技の説明に「驚かされても がまんできる」「驚かされても 一回 くらいは がまんできる」などと書かれているので分かる。 驚かされてもがまんできる技は一見便利だが、「かたくなる」「てっぺき」「みがわり」など地味な技が多く、アピールでもらえるハートの個数が少ないのが欠点。 【調子を上げる技】• ポケモンの技の中には、使うことでアピールの調子が上がる技がある。 アピールの調子が上がるとポケモンのアイコンの下に星が現れるので分かる。 アピールの調子が上がっていると、ポケモンのアイコン下の星の数だけ多くのハートがもらえる。 また星の数が多いほどポケモンが緊張しにくくなる。 アピールの調子を上げる技は、技の説明に「アピールの 調子が あがる」と書かれているので分かる。 ポケモンの調子を上げる技の例は、「りゅうのまい」「つるぎのまい」「つめとぎ」などがある。 【調子を下げる技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンのアピールの調子を下げる効果を持つ技がある。 アピールの調子が下がると相手がもらえるハートの数が減り、緊張しやすくなる。 相手が積極的にアピールの調子を上げてくる戦略の場合、相手の調子を下げることで戦略を崩すことができる。 相手のアピールの調子を下げられる技は、技の説明に「ポケモンの 調子を 下げる」と書かれているので分かる。 相手ポケモンの調子を下げる技の例は、「むしくい」「さしおさえ」「ないしょばなし」などがある。 【緊張させる技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンを緊張させる効果を持つ技がある。 緊張したポケモンはそのターンに技を使えなくなるので、相手ポケモンを緊張させることで相手の戦略の邪魔ができる。 相手を緊張させる技は、技の説明に「ポケモンを 緊張させる」と書かれているので分かる。 相手を緊張させる効果を持つ技は「かなしばり」「とおせんぼう」「メロメロ」など。 ポケモンの調子が上がっていると緊張しにくい。 各ポケモンのアイコンの下の星の数が多いほど緊張する確率が下がる。 よって緊張させる技に対抗するには、「りゅうのまい」などポケモンの調子を上げる技を使えばOK。 【コンボ技】• 前のターンに特定の技を出してある状態で特定の技を使うと、コンボとなりハートが3個多くもらえる。 以下はコンボ技の組み合わせの例。 コンボ 1つ目の技 2つ目の技 晴れコンボ にほんばれ ソーラービーム こうごうせい つきのひかり ウェザーボール 雨コンボ あまごい かみなり ぼうふう ウェザーボール 霰コンボ あられ ふぶき ウェザーボール 砂嵐コンボ すなあらし すなじごく ウェザーボール 催眠コンボ さいみんじゅつ ねむりごな キノコのほうし うたう あくび ゆめくい あくむ 毒コンボ どくどく どくのこな ベノムショック こらきしコンボ こらえる きしかいせい じたばた ねむねごコンボ ねむる ねごと いびき まるころコンボ まるくなる ころがる アイスボール 【コンボ解除技】• 相手ポケモンが使おうとしているコンボを邪魔できる技がある。 相手のコンボを解除するには、相手ポケモンがコンボ技の1つ目を使った後、2つ目を使われる前にコンボ解除技を使えばOK。 相手のコンボを解除できる技は、技の説明に「観客の ほかの ポケモンへの 期待を なくすことが できる」と書かれているので分かる。 コンボ解除技の例は、「いやなおと」「フラッシュ」「サイケこうせん」など。 【飽きられない技】• 前のターンと同じ技を続けて出すと観客に飽きられ、エキサイトが下がってしまう。 一部の技は続けて出しても観客に飽きられない効果を持つ。 ポケモンが覚えている技がこの効果を持つとき、技の説明に「続けて だしても 観客に 飽きられずに アピール できる」などと書かれているので分かる。 続けて出しても飽きられない技の例は、「りゅうのいかり」「ブレイズキック」「れんぞくぎり」など。 【技の順番】• ポケモンコンテストのアピール審査では、1ターン中に4匹のポケモンが順番に技を出す。 各ポケモンが技を出す順番は、直前に獲得した得点で決まる。 アピール審査1ターン目の技を出す順番は、おひろめ審査で得点が高かった順になる。 アピール審査2ターン目以降の技を出す順番は、前のターンにもらったハートの数が多い順になる。 ポケモンの技の中には、次のターンに技を出す順番を変える効果を持つものがある。 例えば「でんこうせっか」を使うと、このターンの得点に関わらず、次のターンの1番最初に技を出せる。 逆に「こらえる」を使うと、次のターンの終わりの方に技を出せる。 ポケモンの技の中には、ターンの初めに使った方が有利な技や、逆にターンの終わりに使った方が高得点となる技がある。 例えば「クリアスモッグ」はターンの一番最初にアピールすると、もらえるハートの個数が3倍になる。 逆に「なきごえ」は一番最後にアピールすると、もらえるハートの個数が3倍になる。 次のターンにアピールする順番を変えられる技と、ターンの初めや終わりに使った方が高得点の技をうまく組み合わせることで、大きな得点を狙えることがある。 自分のポケモンがターンの初めに行動するときは、そのターンに妨害を受けない追加効果を持つ技を使うと便利。 そのターンに妨害を受けない効果を持つ技は「アロマセラピー」「しんぴのまもり」「しろいきり」など。 自分のポケモンがターンの終わりに行動するときは、自分より前に行動したポケモンを驚かせる追加効果を持つ技を使うと便利。 自分より前に行動したポケモンを驚かせることができる技は「ねむりごな」「キノコのほうし」「ほうでん」など。 ORAS新要素.

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【ポケモンORAS】タイプ相性の基本と相性表【オメガルビー・アルファサファイア】

ポケモンoras タイプ相性

ポケモンコンテストライブには「かっこよさ」「うつくしさ」「かわいさ」「かしこさ」「たくましさ」5つのコンテストがある。 またポケモンの技も、それぞれの技に対して5つのコンディションのどれに当てはまるか設定されている。 【例】 技 分類 コメットパンチ かっこよさ つららおとし うつくしさ ドレインキッス かわいさ エレキフィールド かしこさ フライングプレス たくましさ• 参加しているコンテストと各技のコンディションには相性がある。 参加しているコンテストの種類に合った技を使うと、観客のエキサイト 興奮度 が上がる。 逆にコンテストに合っていない技を使うと、観客のエキサイトが変化しなかったり、下がってしまったりする。 参加しているコンテストと技のコンディションの相性は以下。 参加 コンテスト エキサイトが 上がる技 エキサイトが 下がる技 エキサイトが 変わらない技 かっこよさ かっこよさ かわいさ かしこさ うつくしさ たくましさ うつくしさ うつくしさ かしこさ たくましさ かっこよさ かわいさ かわいさ かわいさ かっこよさ たくましさ うつくしさ かしこさ かしこさ かしこさ かっこよさ うつくしさ かわいさ たくましさ たくましさ たくましさ うつくしさ かわいさ かっこよさ かしこさ• 観客のエキサイトを上げるために、参加しているコンテストに合った技を覚えさせておこう。 【例】 かっこよさコンテストに出場する場合、ポケモンの4つの技全てを「かっこよさ」の技にしておくのが理想。 「うつくしさ」「たくましさ」の技でも役立つ技があれば候補になる。 逆に「かわいさ」「かしこさ」の技はエキサイトを下げてしまうのでオススメできない。 観客のエキサイト 興奮度 は、画面左上の星の個数で分かる。 星は初めは0個だが、最大5個まで増える。 参加中のコンテストに合った技を使うと観客のエキサイトが星1個分だけ増える。 エキサイトの星が1個増えると、そのターンにもらえるハートの個数が1個多くなる。 観客のエキサイトが最大になり、画面左上の星が5個になると、ポケモンが自動的にライブアピールを行う。 ライブアピールはエキサイトが最大になったときにだけ見られる特別な行動で、参加しているコンテストの種類やポケモンのタイプごとにライブアピールが異なる。 ライブアピール後にハートが5個もらえる。 自分のポケモンがライブアピールできるかは、自分の番でエキサイトがちょうど星5個になるかどうかで決まる。 他のポケモンの使用技を予想しつつ、ちょうど自分の番で星が5個に達するように調整しよう。 タイプを2つ持つポケモンは、どちらのタイプのライブアピールになるかランダムで決まる。 タイプ1のライブアピールになる確率の方が高い。 メガシンカできるポケモンにメガストーンを持たせてコンテストに出すと、ライブアピール時に自動的にメガシンカしてくれる。 【技のデータ】• ポケモンコンテストライブ!では、各技に通常のバトルとは異なる追加効果が設定されている。 通常のバトルでは考えられない意外な技が役に立つこともある。 ポケモンの各技によるアピールで稼げるハートの個数、妨害で奪えるハートの個数、各技の効果は以下の手順で確認できる。 技のデータ画面で「アピール」の横にある赤いハートの数が多いほど、その技をアピール審査で使用したときにもらえるハートの個数が多い。 技のデータ画面で「ぼうがい」の横にある黒いハートの数が多いほど、その技をアピール審査で使用したとき相手から奪えるハートの個数が多く、効率的に妨害できる。 ポケモンコンテストに参加中、相手ポケモンの技構成は相手ポケモンのアイコンをタッチすることで見られる。 相手の戦略を確認しよう。 【驚かす技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンを驚かす効果を持つ技がある。 驚いたポケモンはアピール時にもらえるハートの個数が減ってしまうので、驚かす技を使うことで相手を不利な状況にできる。 相手を驚かす技は、技の説明に「ポケモンを 驚かす」などと書かれているので分かる。 驚かす対象のポケモンは技によって異なる。 驚かす対象のポケモンは技のデータで確認でき、「自分の 前に アピールした ポケモン」「このあと アピールする ポケモン みんな」「同じ タイプの アピールを した ポケモン」などと説明に書かれているので分かる。 相手ポケモンをどのくらい驚かせるかは技によって異なる。 例えば「りゅうのいぶき」は相手を普通に驚かすだけだが、「ムーンフォース」は相手をかなり驚かすことができる。 驚かし方が大きい方が相手がもらえるハートの数が少なくなる。 【驚かされてもがまんする技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンに驚かす技を使われたとき、驚かずにがまんできる効果を持つ技がある。 驚かされずに済めばそのターンに技を使えるので、相手に戦略を邪魔されにくくなる。 驚かされてもがまんできるようになる技は、技の説明に「驚かされても がまんできる」「驚かされても 一回 くらいは がまんできる」などと書かれているので分かる。 驚かされてもがまんできる技は一見便利だが、「かたくなる」「てっぺき」「みがわり」など地味な技が多く、アピールでもらえるハートの個数が少ないのが欠点。 【調子を上げる技】• ポケモンの技の中には、使うことでアピールの調子が上がる技がある。 アピールの調子が上がるとポケモンのアイコンの下に星が現れるので分かる。 アピールの調子が上がっていると、ポケモンのアイコン下の星の数だけ多くのハートがもらえる。 また星の数が多いほどポケモンが緊張しにくくなる。 アピールの調子を上げる技は、技の説明に「アピールの 調子が あがる」と書かれているので分かる。 ポケモンの調子を上げる技の例は、「りゅうのまい」「つるぎのまい」「つめとぎ」などがある。 【調子を下げる技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンのアピールの調子を下げる効果を持つ技がある。 アピールの調子が下がると相手がもらえるハートの数が減り、緊張しやすくなる。 相手が積極的にアピールの調子を上げてくる戦略の場合、相手の調子を下げることで戦略を崩すことができる。 相手のアピールの調子を下げられる技は、技の説明に「ポケモンの 調子を 下げる」と書かれているので分かる。 相手ポケモンの調子を下げる技の例は、「むしくい」「さしおさえ」「ないしょばなし」などがある。 【緊張させる技】• ポケモンの技の中には、相手ポケモンを緊張させる効果を持つ技がある。 緊張したポケモンはそのターンに技を使えなくなるので、相手ポケモンを緊張させることで相手の戦略の邪魔ができる。 相手を緊張させる技は、技の説明に「ポケモンを 緊張させる」と書かれているので分かる。 相手を緊張させる効果を持つ技は「かなしばり」「とおせんぼう」「メロメロ」など。 ポケモンの調子が上がっていると緊張しにくい。 各ポケモンのアイコンの下の星の数が多いほど緊張する確率が下がる。 よって緊張させる技に対抗するには、「りゅうのまい」などポケモンの調子を上げる技を使えばOK。 【コンボ技】• 前のターンに特定の技を出してある状態で特定の技を使うと、コンボとなりハートが3個多くもらえる。 以下はコンボ技の組み合わせの例。 コンボ 1つ目の技 2つ目の技 晴れコンボ にほんばれ ソーラービーム こうごうせい つきのひかり ウェザーボール 雨コンボ あまごい かみなり ぼうふう ウェザーボール 霰コンボ あられ ふぶき ウェザーボール 砂嵐コンボ すなあらし すなじごく ウェザーボール 催眠コンボ さいみんじゅつ ねむりごな キノコのほうし うたう あくび ゆめくい あくむ 毒コンボ どくどく どくのこな ベノムショック こらきしコンボ こらえる きしかいせい じたばた ねむねごコンボ ねむる ねごと いびき まるころコンボ まるくなる ころがる アイスボール 【コンボ解除技】• 相手ポケモンが使おうとしているコンボを邪魔できる技がある。 相手のコンボを解除するには、相手ポケモンがコンボ技の1つ目を使った後、2つ目を使われる前にコンボ解除技を使えばOK。 相手のコンボを解除できる技は、技の説明に「観客の ほかの ポケモンへの 期待を なくすことが できる」と書かれているので分かる。 コンボ解除技の例は、「いやなおと」「フラッシュ」「サイケこうせん」など。 【飽きられない技】• 前のターンと同じ技を続けて出すと観客に飽きられ、エキサイトが下がってしまう。 一部の技は続けて出しても観客に飽きられない効果を持つ。 ポケモンが覚えている技がこの効果を持つとき、技の説明に「続けて だしても 観客に 飽きられずに アピール できる」などと書かれているので分かる。 続けて出しても飽きられない技の例は、「りゅうのいかり」「ブレイズキック」「れんぞくぎり」など。 【技の順番】• ポケモンコンテストのアピール審査では、1ターン中に4匹のポケモンが順番に技を出す。 各ポケモンが技を出す順番は、直前に獲得した得点で決まる。 アピール審査1ターン目の技を出す順番は、おひろめ審査で得点が高かった順になる。 アピール審査2ターン目以降の技を出す順番は、前のターンにもらったハートの数が多い順になる。 ポケモンの技の中には、次のターンに技を出す順番を変える効果を持つものがある。 例えば「でんこうせっか」を使うと、このターンの得点に関わらず、次のターンの1番最初に技を出せる。 逆に「こらえる」を使うと、次のターンの終わりの方に技を出せる。 ポケモンの技の中には、ターンの初めに使った方が有利な技や、逆にターンの終わりに使った方が高得点となる技がある。 例えば「クリアスモッグ」はターンの一番最初にアピールすると、もらえるハートの個数が3倍になる。 逆に「なきごえ」は一番最後にアピールすると、もらえるハートの個数が3倍になる。 次のターンにアピールする順番を変えられる技と、ターンの初めや終わりに使った方が高得点の技をうまく組み合わせることで、大きな得点を狙えることがある。 自分のポケモンがターンの初めに行動するときは、そのターンに妨害を受けない追加効果を持つ技を使うと便利。 そのターンに妨害を受けない効果を持つ技は「アロマセラピー」「しんぴのまもり」「しろいきり」など。 自分のポケモンがターンの終わりに行動するときは、自分より前に行動したポケモンを驚かせる追加効果を持つ技を使うと便利。 自分より前に行動したポケモンを驚かせることができる技は「ねむりごな」「キノコのほうし」「ほうでん」など。 ORAS新要素.

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