鬼 の 哭く 邦 レビュー。 【東京RPGファクトリー】Switch/PS4『鬼ノ哭ク邦』、売上2.6万本wwwwww

【鬼ノ哭ク邦 攻略】『鬼ビ人』の編成方法│HowMew[ハウミュー]

鬼 の 哭く 邦 レビュー

、、、、、、に続く今回は、不思議な装置と格闘技術で戦うルシカのキャラクター性や能力について語ります。 【座談会参加メンバー】 ・ Mac佐藤:効率重視のガチゲーマータイプ。 ファミコン時代からのスクウェアRPGファン。 ・ コール:基本的には使いやすさや遊びやすさ重視だが、時には趣味に走るゲーム好き。 ・ ハチ:座談会唯一の女性。 使っているときの楽しさやキャラクター性を重視するエンジョイ派。 ・ そみん:強さよりもおもしろさ重視のロマン派。 ファミコン時代からのおっさんゲーマー。 外見&設定チェック:見た目は知的なお姉さま……なのに拳で戦う肉体派!? そみん:最初にイラストを見て思ったのは、頭の横に浮かんでいるのは何なんだろうと。 キャラクターの説明文を見ると能力を高める装置と書いてあるんだけど、一体どこから出しているんだ、みたいな(笑)。 自分の全てを宿命に捧げ、永遠と感じられる程の時を漂いながらひたすらに力と知恵を追い求める。 新しい時代を切り拓こうとする者に感じるのは希望の光。 ハチ:見た目は真っ白でキレイなお姉さんという感じで、脚線美にグッときました! そみん:女性もうらやむスタイルといったところかな。 格闘家だったら、もっと太ももを見せてほしかったというのはあるけど(笑)。 Mac佐藤:激しく同意(笑)。 まあそれはともかく、白い服というのが白衣のイメージで、女医さんとか研究者なのかなとも思いましたけど。 コール:頭が良さそうだよね。 でもこの見た目で格闘技術が高いとか、どういうことなのか(笑)。 そみん:いろいろと謎が多い人物ではあるよね。 記憶を見ると古代文明にかかわる一族の末裔らしいんだけど。 ただ、それを誇りに生きる意味さえ依存する大人たちに対して、ルシカは疑問を持っていたようで……。 ハチ:形ある疫病って、一体何なんですかね。 ルシカの一族もそれに滅ぼされちゃったみたいですし。 コール:なぜルシカだけ生き残ったのかというのも気になるところではあるけど。 バトル中のボイスを聞くと、なんとなく古い時代の人なんだろうなというのはわかるよね。 「無に果てよ」とか「因果を断つ」とか「理を導け」とか「悠久に刻む」とか。 ちょっと気になっていたんですけど、ルシカの記憶をすべて見てからレコードの人物紹介をみると、ああ、そういうことかと。 そみん:まあ、そこらへんはプレイしてのお楽しみということで。 能力チェック:真価を発揮するまでの道のりが長いロマン派鬼ビ人 そみん:能力的には近接攻撃系のアタッカーという感じで、育てていくと割と普通に使える印象だったけど、最初は……。 Mac佐藤:最初に使ったときは、通常攻撃はリーチが短くて攻撃範囲も真正面だけだし、バリアを展開したら動けないし、覚えている技(波動ストリーム)もそんなに強くないし、「これ、どうするんだよ……」と、ちょっと暗い気持ちに(苦笑)。 コール:初見の使い勝手の悪さは、全鬼ビ人中ナンバー1かもしれない(笑)。 ハチ:あと、見た目的には魔法を使えそうなのに格闘なの!? って思いました。 Mac佐藤:まあ自分も魔法使い好きなので、魔法を使って戦う鬼ビ人もほしかったというのはありますが、世界観的には魔法は失われた文明らしいので……。 ただ、キャラ設定的にはルシカは魔法を使おうと思えば使えそうな雰囲気がありますけど。 ハチ:だったら魔法で戦ってほしかったです! そみん:まあまあ(笑)。 魔法議論はさておき、使いやすさという意味ではアイシャやディーアにはかなわないので、パーティに入れるかどうかと言われると微妙なところ。 技はそれなりに強いけど、威力を高めるには装置を生成する必要があって、ひと手間かかってしまうところもネックかな コール:技に関しては攻撃範囲が広いものが多くて、複数の敵を巻き込むこともできるので、ザコ戦でも思っていたよりは戦いやすかったかな。 技の威力が高いので、一撃で倒せることも多いし。 少し離れた場所に気弾を作り出し、周囲の敵に大ダメージを与えます。 敵をひるませやすいのもポイントですね。 Mac佐藤:技をほとんど覚えていない最初の頃はとにかくきつかったですね。 さらに、バリア内で全能力が上昇する技もあるので便利です。 ただ、その技は鬼哭中のみ効果があるのが、やや残念ですけど。 そみん:自由に動き回れるぶん、ガードより使いやすいと思う。 攻撃に夢中になって展開し忘れることも多いけど(笑)。 ハチ:技やバリアを含めて、うまく使いこなせれば強そうな気はしたんですけど、私には難しいかなと感じてしまって、積極的に育ててみようという気は起こりませんでした……。 コール:確かに。 自分もそれほど使い込んでいるわけではないし。 そみん:ルシカが使えるようになる頃には、鬼ビ人がだいたいそろっているというのもあるよね。 今まで育てて使い慣れてきた鬼ビ人がいるなか、最初の使い勝手がやや微妙なルシカはパーティに入れにくいかも。 Mac佐藤:ただ、ある程度育てて技奥樹をオープンさせていくとわかるんですけど、明らかにやばそうなサポート技がたくさんあるんですよね。 装置の最大生成数が8になるとか、装置の滞留可能時間が長くなるとか、装置の生成数が実際より多いものとして扱われる(鬼哭中のみ)とか。 それに加えて、装置発生数が多いほどバフデバフがかかるというのもあります。 そみん:技を連続で発動すると装置を生成したり、バフデバフがかかるというサポート技もあるよね。 Mac佐藤:そんなわけで、僕はそれを見てからルシカの評価が変わりました。 文句なしで10点です! 他のメンバーにも効果がある常時発動系の技の中には、貴重な攻撃力アップ系のものがあるのも高評価のポイント。 通常攻撃は範囲が狭くて微妙ですけど(笑)、いかに攻撃技を連発して装置をたくさん出せるかということが重要なルシカにとって、通常攻撃が使い物にならない=使う必要がないというのは、逆にメリットになっているような気がします。 開発者としても、あえてそれを狙っているんじゃないかと。 そみん:力説するね(笑)。 まあ相当強い鬼ビ人ではあると思うけど、自分のプレイスキルでそれを引き出せる自信があまりないし、ザコ戦ならもっと使いやすい鬼ビ人はいるしということで、7点くらいかな。 ただ、こういうロマン系は好きなので、あとで試してみよっと! コール:マックスダメージで考えれば、ぶっちぎりの強さだけど、そこまでの下準備が大変だからなあ。 普通にプレイした範囲での感覚を重視して、自分も7点にしておこう。 ハチ:魔法使いっぽい見た目なのに格闘家だったのが残念だったのと、ほかの鬼ビ人に比べてうまく使いこなすのが難しいというのがあるので……。 育てれば強いというのを聞いて気持ちが揺れ動いていますが、とりあえず6点ということでお願いします。 Mac佐藤:みなさん点数低めですね……。 まあ初期の使いにくさと、育てるのが大変という意味では仕方ないかもしれません。 自分も使い始めた頃は 6点くらいの印象だったし、育てるのもなんだかんだで結構苦労しましたしね。 でも、使い込むと評価が変わる典型的な鬼ビ人(ジョブ)だと思うので、みなさんもぜひ育ててロマンを味わってほしいです! 【座談会メンバーのルシカの評価:30点】 ・ Mac佐藤:10点 ・ コール:7点 ・ ハチ:6点 ・ そみん:7点 【主なアクション】.

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『鬼ノ哭ク邦』体験版レビュー。ヘビーな“命”の物語と、歯ごたえのあるバトルを楽しめる体験版のコツを紹介

鬼 の 哭く 邦 レビュー

ちょっと色々気になってた鬼の哭く邦が体験版を配信していたので、早速プレイしてみました! アクションゲーとしては微妙…?• 戦闘スピードはなかなかのモッサリ感 PVの時点から大抵の方が気になっていただろう 謎のモッサリ感。 実際にプレイしてみても、その感触は確かにあった。 ダクソのようにスタミナの概念はなく、いくらでも振り回せるのだが、 フンッ ハッ セイッ と、例えるなら、ディシディアのクラウドのスラブロのテンポ。 イースやデビルメイクライなんかに慣れてしまったプレイヤーには、 「なんだこのパワータイプキャラは…」 と思わずにはいられない程ゆっくり。 アクションゲーとしてはスピード感が足りないので、爽快感は薄目。 気になる戦闘システムは… 戦闘システムは、パートナーの鬼ビ人を、ジョブのように切り替えて戦っていく。 剣なら素早い連続攻撃、槍なら竜騎士のジャンプのような高さを活かした攻撃など、アクションもがらっと変わる。 ここで気になるのは、ジャンプやステップといった 立ち回りを支えるアクションも、ジョブによって固定されているという点。 例えば、 剣の場合はステップのみ可能で、ガードやジャンプが出来ない。 一方、 槍の場合はジャンプのみ可能で、ステップやガードが出来ないといった具合だ。 この仕様なので、どのジョブでもできるアクションが移動しかできず、不自由さを感じてしまいました。 それが顕著に出たのが、最初のBOSS戦。 槍の使い方のチュートリアルみたいな感じなのですが、ミサイルがジャンプだけじゃ避けられない! ステップなら避けられるんですが、そうすると今度は衝撃波が避けられない。 ステップ、ジャンプ、ガードといった基本アクションは、全ジョブでも使えて良かった気がします。。。 ストーリーはなかなか独特 あと気になったのは、世界観。 輪廻転生をすることが最も重要視され、近しい者が無くなっても、悲しんだりして、死者を迷わせてはならないとされる。 そして、主人公は輪廻転生出来なかった魂 迷い人 を 何でもいいから輪廻転生させるのがお仕事。 何でもいいからと書いたのは、序盤に出会う子供の迷い人でのやり取りが衝撃的だった。 両親を残して死んでしまい、一人で寂しいと嘆く子供を両親の下へ連れていくんですが、子供の輪廻転生を助けるために、 両親も一緒に死ぬことを選びます。 介錯したのは主人公 輪廻転生が最も重要であるという、現実世界とは異なる世界観であることがはっきり分かる場面で、とても印象的な場面でした。 なので、物語の舞台はかなり独特で、先が気になるような感じが期待できそうでした。 まとめ 正直アクションゲーとしてはスピードが遅く、ジョブごとに特徴を持たせすぎていて逆に自由度が少ないのが気になりましたが、独特の世界観から展開されるであろうストーリーは面白そうというのが正直な感想でした。 あと一つ言わせてほしいのは、 キャラクターのモデリング。 DSのリメイクFF4とかブレイブリーデフォルトみたいなデフォルメモデリングで、もう少しリアルにするか動かすかしてほしいところ。 2Dのイラストとかはすごく綺麗で好みなんですが、動きも少なくあまり綺麗でないので、どうもちゃっちく見えてしまってちょっと勿体ない感じ。 celely.

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【鬼ノ哭ク邦】ネット上の評価・感想・レビューまとめ! 面白いが残念な部分も?【オニノナククニ】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

鬼 の 哭く 邦 レビュー

もくじ• 好印象な方の評価・感想• 独特の世界観に引き込まれる• 全体的にビジュアルがいいので、好きな人はとことん好きになれそう• 戦闘はPS2の武蔵伝2に近く、期待以上に楽しめる• ボスが適度に強く、ごり押しで勝てないのでやりがいがある• いつでも難易度が変えられるので、初心者にも優しい• 鬼ビ人の記憶を解放する度に、ストーリーに深みが増す• ダークな雰囲気、鬱展開、切ないストーリーが大好物な人には向いている• ハクスラ系が好きだから、武器集めがめちゃくちゃ楽しい!• まさかザーフがあの人だったとは・・・ 全体的に高い評価をしている方が多いものの、極端な褒め方をしている人は少ない印象でした。 特に評価されているのは、ストーリー性でしょうね。 開始早々から主要人物が続々と死んでいくのは本当に驚きました。 最初から終盤であるかのような展開が連続しますし、それくらい濃いストーリーが展開されます。 これ以上はネタバレになるので控えますが、後半からの展開には確実に驚く事でしょう。 そして、 主人公の力となる「鬼ビ人」の記憶を解放すること、よりストーリーに没頭することができます。 中には物語に直接関わりに、輪廻転生があることの証明になる鬼ビ人も存在しますので、記憶の解放は必須です。 戦闘に関しては、鬼ビ人それぞれの特徴が活かされ、適度に難しさを感じられたのでやり応えはありますよ! 音楽もビジュアル面も良いですし、自分は雰囲気にドハマりした口です 笑 ボリュームは正直物足りないものの、5,000円台であれば十分だと感じました。 悪印象な方の評価・感想• 音楽が無音になったり、適度にロードするのが煩わしい• NORMALで難しすぎて、CASUALでも難しくてクリアができない• 設定が分かりにくく、もうちょっと解説が欲しかった• 気に入ったキャラが続々と死んでいくので、どんどんやる気が失せていく• もうちょっと各キャラの掘り下げがあっても良いと思う• 主人公以外の逝ク人守も操作させて欲しい• 雑魚敵が無駄に硬く、世界の切り替えの際のロードも長く、何かとテンポが悪い• クリアまで50時間とは何だったのか 全体の3割程度でしたが、不満に思っている方もそこそこ多いようですね。 納得できる部分としては、 「気に入ったキャラが続々と死んでいく」という点でしょうか。 他のゲームよりも死の重みが無い世界なので、淡々と見送っていくのはしっくり来ませんでしたね。 どうせなら、もっとキャラの掘り下げをした上で、感情移入できるようなった段階で死なせて欲しかったですね。 とにかく主人公目線でしか話が進まないので、主人公が好きではない方は不満が出るでしょう。 戦闘に関しては、 雑魚敵のせいでテンポが悪いというのは共感できます。 ボス戦はやたら強いのがいますし、何度もやり直すのが苦痛に感じる方も多そうです。 これには自分も同意できますし、多くの方がそう感じていると思われます。 価格が安いということで、荒れていないという見方もできますね。 ただ、個人的には今年の中では名作の部類だと思いますし、買って損はないと感じています。

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