スピード スワップ。 【ポケモン剣盾】スピードスワップの入手場所と覚えるポケモン|技マシン62【ソードシールド】|ゲームエイト

メモリ大容量時代の今、Mac OS Xでスワップを止めるという選択

スピード スワップ

蜜集め:バトルでは効果なし 鱗粉:技の追加効果を受けない スイートベール:自分と味方のポケモンが眠り状態にならない 蜜集めは対戦では死に特性なので鱗粉かスイートベールになります。 ダークホールが弱体化し、エレキフィールドやミストフィールドの存在も考えると、スイートベールの需要は第六世代ほどは無いので、鱗粉の優先度が一番高いです。 鱗粉は猫だまし・岩雪崩の怯みや熱風の火傷やヘドロ爆弾の毒にならないので強力な特性です。 中でも、猫だましで怯まないのが一番大きいですね。 3-4.技 有用そうな攻撃技:花粉団子、虫のさざめき、虫の抵抗、とんぼ返り、マジカルシャイン、ムーンフォース、サイコキネシス、エナジーボール 有用そうな変化技:花粉団子、蝶の舞、アロマセラピー、バトンタッチ、スキルスワップ、スピードスワップ、守る• 専用技の花粉団子がダブルバトル用の技なので積極的に採用したいですね。 蝶の舞・バトンタッチは準確定レベルの技です。 スピードスワップを覚える数少ないポケモンのうちの一体です。 3-5.持ち物 蝶の舞を積めるように気合いのタスキや光の粉を持たせるのがいいでしょう。 攻撃技が虫のさざめきなのは、身代わりを貫通するからです。 腹太鼓・噴火と花粉団子の相性もいいですね。 スピードスワップさえしてしまえば仕事はなくなるので、ムーンフォースの代わりにとんぼ返りを採用するのもアリです。 とんぼ返りで、さっさと後続に繋ぐことができる点は魅力です。 花粉団子で味方を回復させることが出来るのが、他のポケモンにはない強みだと思います。 特性に依存しているスキン系のポケモンを機能停止にしたり、天候やフィールドの再発動もできます。 最速の上からスキルスワップできますが、普通にムーンフォースを撃ち込む方が強い場面もあるので、そこは臨機応変に対応しましょう。 5.終わりに アブリボンのスピードスワップをトリパに撃つとかなり清々しい気持ちになるので、ぜひアブリボンを育成してみてください。 ~ END~.

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ドータクン

スピード スワップ

・やりたかったこと 高速で動き回るで遊びたい。 ・着想 気付けば4月も終わりです。 さて、今回はスピードを用いた構築です。 この技は対象と素早さの数値のみを入れ替える効果を持ちます。 他のと名が付くステータスに影響を与える技としては、 パワーとガードが存在します。 これらはパワーだと攻撃と特攻、ガードだと防御と特防の 能力変化を入れ替える技となっており、少し紛らわしいですね。 スピードには能力変化を入れ替える効果はありません。 ですが、遅いを早く行動させたり、 逆に早いを遅く行動させたり こちらは時に有用です 、 なかなか面白い戦術に使えます。 今回は遅いを早く行動させす方針で使ってみましょう。 とりあえず吹雪を連射します。 どうしようもない場面ではで3割で相手を倒しましょう。 基本的に他の技はそこまで撃つ必要はないと思います。 ゴーストタイプので、運要素を持つという点で採用。 に即座に交代するため格闘無効であることが望ましい、 仮に居座ることになっても勝てる可能性を残せる点を評価しました。 現時点では最も早いスピードの使い手になります。 サイドチェンジを採用しているので、 唯一にして最大の武器である素早さを失ってもある程度は仕事をこなせます。 攻撃技の枠は味方の回復としても扱える花粉団子にしました。 太鼓を決めたなら火力が足りるのでは、と思いがちですが、 相手の威嚇などで絶妙に火力が足りないと感じる場面が多かったので採用しました。 その場にいる事で意味を持つです。 の超火力を受け切られにくくなるように、 守る封印を採用しています。 交代を駆使するパターンではやや不安定な場合があるので、 別の展開パターンを用意するために採用しました。 威嚇しという汎用性の高さが特徴的なですね。 腹太鼓を使用することで圧倒的な攻撃力を確保し、 キョダイサイセイを用いた耐久と火力の両立は魅力的です。 今回は厚い脂肪個体を採用することで、 擬似的な炎・氷耐性を確保させています。 こののオボンの実による回復量は59となります。 ・基本的な立ち回り 先発にはと、控えをとイシヘンジンにします。 初手は即座にがに交代、は味方にスピードです。 これでが圧倒的な素早さを確保することになります。 次のターンはがサイドチェンジ、が腹太鼓。 ここまで成立しているなら暴走準備は整ったと言えるでしょう。 キョダビゴンで暴れまわって相手を倒しましょう。 ・使用感 普通のを相手している時には、普通に強いと感じられます。 ですが、相手がックスを使用すると話が変わります。 のメインウェポンであるキョダイサイセイは、 ノーマルタイプである都合上、絶対に弱点を突くことが出来ません。 そのため、それなりに耐久のあるックスが相手では受け切られてしまうこともあります。 イシヘンジンを採用することで無理矢理誤魔化していますが、 その場合はイシヘンジンが微妙に色々足りないと感じる場面が多い気がしました。 ・まとめ 腹太鼓を積んだは、確かに強力です。 それに関しては間違いないと断言できます。 ただ、スピードを駆使して無理矢理素早くする、となると 構築全体でその補助が必要になります。 結果として、の性能を最大限活かせる構築ではなくなり、 若干弱いような気がする、と感じる場面が多かったように思います。 スピードを用いた構築を組む場合は、そのサポート要員も含めた、 構築全体の火力を落とさない工夫が必要なのかも知れません。 ここまでお読み頂き、ありがとうございました。 einsxd.

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【ポケモン剣盾ダブル】スピードスワップに期待を

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蜜集め:バトルでは効果なし 鱗粉:技の追加効果を受けない スイートベール:自分と味方のポケモンが眠り状態にならない 蜜集めは対戦では死に特性なので鱗粉かスイートベールになります。 ダークホールが弱体化し、エレキフィールドやミストフィールドの存在も考えると、スイートベールの需要は第六世代ほどは無いので、鱗粉の優先度が一番高いです。 鱗粉は猫だまし・岩雪崩の怯みや熱風の火傷やヘドロ爆弾の毒にならないので強力な特性です。 中でも、猫だましで怯まないのが一番大きいですね。 3-4.技 有用そうな攻撃技:花粉団子、虫のさざめき、虫の抵抗、とんぼ返り、マジカルシャイン、ムーンフォース、サイコキネシス、エナジーボール 有用そうな変化技:花粉団子、蝶の舞、アロマセラピー、バトンタッチ、スキルスワップ、スピードスワップ、守る• 専用技の花粉団子がダブルバトル用の技なので積極的に採用したいですね。 蝶の舞・バトンタッチは準確定レベルの技です。 スピードスワップを覚える数少ないポケモンのうちの一体です。 3-5.持ち物 蝶の舞を積めるように気合いのタスキや光の粉を持たせるのがいいでしょう。 攻撃技が虫のさざめきなのは、身代わりを貫通するからです。 腹太鼓・噴火と花粉団子の相性もいいですね。 スピードスワップさえしてしまえば仕事はなくなるので、ムーンフォースの代わりにとんぼ返りを採用するのもアリです。 とんぼ返りで、さっさと後続に繋ぐことができる点は魅力です。 花粉団子で味方を回復させることが出来るのが、他のポケモンにはない強みだと思います。 特性に依存しているスキン系のポケモンを機能停止にしたり、天候やフィールドの再発動もできます。 最速の上からスキルスワップできますが、普通にムーンフォースを撃ち込む方が強い場面もあるので、そこは臨機応変に対応しましょう。 5.終わりに アブリボンのスピードスワップをトリパに撃つとかなり清々しい気持ちになるので、ぜひアブリボンを育成してみてください。 ~ END~.

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