尾道 コロナ。 広島)尾道泊で5千円クーポン 観光支援 市が発行へ [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

【コロナ対策】広島県尾道市でテイクアウト持ち帰りできるお店のまとめ

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3月6日~15日 フィリピン出張• 3月16日 フィリピンから帰国• 3月17日 山口県に旅行中、発熱、せきの症状• 3月18日 発熱、せき• 3月19日 尾道市内の医療機関を受診、PCR検査• 3月20日 新型コロナウイルス陽性 とのこと。 男性は会社の出張でフィリピンを訪問しており、3月16日に帰国しています。 帰国してからは、福岡空港から新尾道駅まで新幹線で、新尾道駅からご自宅までは自家用車で帰宅されたようです。 翌日の3月17日からは家族旅行で山口県を訪れており、旅行中に発熱や咳の症状が発症したとのこと。 男性は症状発症後は常にマスクを着用しており、公共交通機関の利用などはないとのことです。 山口県での宿泊先や山口県内の濃厚接触者については、別途山口県より発表があるそう。 帰りの道中に飲食店で食事などをとったようですが、家族でテーブルを囲む形で、濃厚接触者はいないと見ています。 その他、濃厚接触者については広島県はすでに把握しており、 名前:不明 年齢:40代 住所:広島県尾道市 職業:会社員 居住地は「川崎市麻生区」であることが発表されています。 これ以上の情報は風評被害や個人情報の観点から発表されることはなさそうですね。 男性の勤める会社や職場については、男性の希望もあり公表されていません。 職場については尾道市周辺(市街の可能性もあり)とのこと。 ただし、自家用車で通勤されており、県は濃厚接触者はいないと見ているようです。 尾道市の40代男性の受信先や入院先の病院はどこ? 今回感染が確認された尾道市の40代男性の受信先や入院先の病院はどこでしょうか? 山口県での家族旅行中に発熱やせきなどを発症し、旅行後に尾道市内の医療機関を受診されたようです。 どこの病院かは会見では発表されませんでしたが、今後病院からホームページなどを通じて発表される可能性もありそうですね。 現在は県内の感染症指定医療機関に入院しているとのことです。 広島県内の感染症指定医療機関で感染症病床を有する医療機関は以下のとおり。 広島大学病院• 地方独立行政法人広島市立病院機構 広島市立舟入市民病院• 福山市民病院• 独立行政法人国立病院機構 東広島医療センター• 総合病院 庄原赤十字病院 これらのいずれかの病院に入院する可能性が高いのではないかと思います。 ネットの反応 経路は、はっきりして欲しいですね — エルちゃん kikumi1218 今日も、尾道混んでる、危機感無さすぎ。 特撮好きおじさん utukeo 新型コロナじゃない風邪の方は何人?インフルエンザは何人?ノロウイルスは何人?もはや人数とかじゃないやろ。 全ての感染症に気をつけるってだけの話。 男性は発症前にフィリピン出張に行っており、その間に感染した可能性が高そうですね。 ここ数日で海外から帰国した方の感染が相次いで確認されていますので、時期が時期だけに海外旅行や出張などは中止、延期を検討してもらいたいですね。 広島県によると、今回感染が確認された男性の濃厚接触者はすでに把握できており、濃厚接書者以外の感染拡大の可能性は低いと見ているようです。 本当にこのまま感染拡大がしないことを祈りたいですね。

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中小企業の方

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ご覧の通り、広島県尾道市で新型コロナウイルス感染者が確認されたことが発表されています。 これに対して困惑する声が相次ぎ、Twitterで注目を集める結果となりました。 「広島県尾道市、新型コロナウイルス感染者」に対する世間の反応は? 「尾道市の男性コロナ確認されたって。 因島旅行に来とるファンの人らマスクして手洗いうがいしっかりしてよー!」 「尾道市にコロナ感染者が出たのか。 近いから怖いなぁ」 「尾道市でコロナウイルスが出たみたいですね…油断できませんね」 「尾道で出ましたか…グランツールせとうちの中止は必然だったということか。 福山尾道近郊の皆様、お気をつけてくださいね」 などの声があがりました。 やはり世間では、広島県尾道市で新型コロナウイルス感染者が確認されたことに対して困惑する声が多く見られました。 最後に 今回は、広島県尾道市で新型コロナウイルス感染者が確認されたことについてご紹介させていただきました。 広島県で2例目の感染者ということで、住民の間では感染に対する警戒心が高まっています。 新型コロナは、まだまだ日本全国で猛威を奮っていますので、油断せずに感染症対策を徹底したいですね。

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尾道市雑談掲示板|爆サイ.com山陽版

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広島県が20日に新型コロナウイルスの感染を確認した尾道市の40代の会社員男性は、約200人の感染者がいるというフィリピンへの出張中に感染した可能性が高いとされる。 「パンデミック(世界的大流行)」の中、県内にもリスクが及ぶ実態が浮き彫りとなった。 県は「県内発生早期」との判断を維持しつつ、感染拡大時の備えを強める。 県によると男性は6〜15日にフィリピンのセブ島から首都マニラを巡り、多数の仕事関係者と面会した。 アルコール消毒液を持ち歩き、感染予防に努めていたという。 直行便で福岡空港へ帰国後、JR新尾道駅(尾道市)までの新幹線ではマスクを着用していた。 16日に出勤した後、17日に家族旅行で泊まった山口県の宿泊施設で発症。 18日に帰宅した。 19日に尾道市のかかりつけ医を受診した際は、自家用車に乗ったまま、マスクを着けた医師、看護師から車窓越しに問診を受け、インフルエンザ用検体を採取されたという。 県は、発熱していた子ども1人を含む男性の家族3人を濃厚接触者と判断。 PCR検査を実施し、20日夜に陰性の判定が出た。 家族が18日に昼食を取った広島県内の飲食店などを含めて、現段階ではほかに濃厚接触者はいないと分析。 行動履歴も一定に把握できているとしている。 ただ、国内では集団(クラスター)や海外からの帰国者を介した感染が増えている。 県は16日に新型コロナ感染症対策の実施要領を決定。 現状の県内発生早期から「県内感染期」に移れば、重症者は入院、軽症者は在宅医療に振り分けるなどの対応策に乗りだす。 湯崎英彦知事は、今後の学校の休校や県のイベント開催についても専門家の意見を聞いて判断する構え。 20日に県庁で緊急に開いた特別警戒本部の本部員会議では「市町にも、新たな感染者の発生を想定した備えをお願いしたい」と呼び掛けた。 (岡田浩平、宮野史康).

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