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ワークマンのネックゲイターを使って走ってみた【クールタイプなら夏でも使える!】

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通常タイプの夏利用はおすすめしない まずは通常タイプのネックゲイターですが、こちらはなんと399円で購入できます。 BUFFは3,000円以上しますので、かなりオトクな値段です。 さすがワークマンといったところです。 デザインも悪くありません。 いや、むしろかっこいい。 伸縮性もあって、しっかりと顔にフィットします。 ただ夏場の使用に適しているかというと……正直やめておいたほうがいいかと思います。 涼しい時間のジョグなら問題ありませんが、涼しい時間はそもそも周りに気を使う必要もありませんよね。 冬場にはかなりおすすめなので、冬に向けて買っておくのはありですが、少なくとも夏場の日中利用は避けましょう。 そもそもクールタイプがあるのに、わざわざ熱がこもるタイプのネックゲイターを使う必要もありません。 もちろん、電車移動や建物の中にはいるときのエチケットアイテムとしてはありです。 流れてくる汗を止めるヘアバンドにもなります。 おしゃれアイテムとしてもいいですね。 夏場の電車で冷房が効きすぎるときなどの対策としても持っておくといいかもしれません。 クールタイプなら比較的快適に走れる 通常タイプの夏場での利用はおすすめしませんが、クールタイプなら夏場も問題なく利用できます。 むしろ暑さ対策にもなるので、上手く活用してもらいたいアイテムに仕上がっています。 クールタイプは気化熱を利用して冷却できる素材を使っており、自分の汗や呼吸を素材が吸い取り、その水分を使って冷却してくれます。 このため使い始めは涼しさを感じませんが、通常のネックゲイターのように熱がこもることはなく、むしろ涼しさを感じます。 これなら「暑くて嫌だ」となることもなく、気持ちよく走り込みができます。 もちろん何も付けていないほうが快適度は上です。 いくら冷却できるとはいえ呼吸は苦しくなります。 そうではなく、どうしてもエチケットとして口周りを覆いたいときに、マスクや通常のネックゲイターではなく、冷却タイプを使うことで不快感を防げるということです。 人気アイテムなので店頭で見かけたら買っておこう 今回使ったのは、FieldCoreブランドのネックゲイターでしたが、Find-Outもクールタイプのネックゲイターが用意されています。 FieldCoreのネックゲイターは通常のネックゲイターよりも伸縮性がありません。 冷却効果を持たせるために伸縮性が犠牲になっているのかもしれません。 このため通常のネックゲイターよりも、ややきつめにフィットします。 お店でサイズ感を試せないのが悩ましいところですが、人によっては「ちょっときついかも」と感じるかもしれません。 反対にブカブカに感じる人はゴムなどを上手く使って布を寄せておくといいでしょう。 表面がサラッとしてて、ベタつかないというメリットもあります。 あたり前ですが洗濯もできます。 比較的すぐに乾きますが、毎日走る人は2枚購入しておくといいでしょう。 それでもBUFFの半額くらいで買えますから。 FieldCoreのネックゲイターもFind-Outのネックゲイターも、かなり人気アイテムらしく、1度在庫切れになっています。 通常のタイプは6月中に店頭に並ぶということですので、こまめにお店をチェックしておきましょう。 ネックゲイター以外も欲しくなるかもしれませんが…… ポイントは素材にあるので、手先が器用な人はこれでマスクを自作するというのもありかもしれません。 職場などでのマスク着用が義務付けられている場合も、息苦しくありませんし、なによりも涼しくて快適です。 ポイント練習をするときにはマスクもネックゲイターも外す しつこいようですが、ランニング中は何も付けないのが理想です。 ただ、ジョグをするくらいなら心拍数もそれほど上がりませんので、ワークマンのネックゲイターを着用してもそれほど問題ありません。 クールタイプならなおさらです。 ただポイント練習をするとなると話は別です。 最大心拍数近くまで上げて走るようなときにはマスクもネックゲイターもジャマになるどころか高負荷になりすぎて、酸欠になるリスクがあります。 マスクやネックゲイターが必須ならポイント練習をしない• ポイント練習は人の少ない場所で行う この2つをしっかりと頭に入れておきましょう(同じ意味ですが)。 マスクやネックゲイターをして、周りの目を気にしつつポイント練習をするというのは無理です。 どちらかを意識するならどちらかは諦めなくてはいけません。 だからインターバルやペース走は人の少ない場所で、マスクやネックゲイターを下げて行うようにしましょう。 その場所の移動までのジョグはもちろん着用してもかまいません(ないほうがベストですが)。 私たちランナーは「耐える」ことをよしとしがちですが、暑さや苦しさは耐えるべきものではありません。 トップアスリートは別として、市民ランナーが命を削ってまで走るのは賢明ではありません。 健康であってはじめてランニングを楽しめますので、きちんと自分で考えて安全に走りましょう。

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ネックゲイターのおすすめ18選。首周りの防寒や紫外線対策に

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モンベルのWIC. クールネックゲーターとは? まずはモンベルのWIC. クールネックゲーターがどのようなアイテムか紹介します。 モンベルとは? モンベルは日本が誇る総合アウトドアブランドで、登山から日常まで便利に着用できるウェア・グッズを製造・販売しているブランドです。 今回紹介する様な小物も抜かりなく機能性が高く、日常やアウトドアシーンをより快適にしてくれます。 ネックゲーターとは? ネックゲーターは首を覆うことで 「紫外線を避ける」「保温力を高める」「ホコリなどから保護する」などの機能を発揮するアイテムです。 ネックゲーターの種類は豊富で、首周りだけを保護するタイプ、目元まで覆うことができるタイプ、目以外の顔全体を覆うタイプなど様々。 今回のモンベルのWIC. ネックゲーターは目元まで覆うことができるタイプになります。 鼻にあたる部分には樹脂の芯が入っていて鼻で固定できるようになっています。 後ろのコードで長さを調整して動いてもずり落ちないように調整することができます。 このように調整することで運動時でも目元までしっかりカバーできるのです。 WIC. クールはモンベル独自素材のこと ネックゲーターは素材も様々で、ネックウォーマーの様に温かい時に利用する起毛素材もあれば、今回紹介するような暑い時に利用する素材もあります。 今回紹介するネックゲーターの素材はウィックロンというモンベル独自素材です。 (商品名のWIC. はウィックロンのことです) WIC. クールは高い通気性を誇り、汗を素早く吸い拡散することでサラサラしたつけ心地を保ちます。 他にも 光に当たるとにおいの元を分解する光触媒効果をもっているので臭わないという大きなメリットもあります。 つまり今回紹介するモンベルのWIC. クールネックゲーターを一言で表現すると、 「モンベルの独自素材の力で快適に目元まで覆うことができるネックゲーター」ということになります。 【レビュー】モンベル「WIC. クールネックゲーター」で目元までガードした結果 それではここからは実際にモンベルの「WIC. クールネックゲーター」を使った率直なレビューをみていきます。 モンベル「WIC. クールネックゲーター」の注意点 良い点に入る前に一点だけ注意点を説明します。 マスクの代用品として検討している人もいるかも知れませんが、機能面では布マスクと同等かそれ以下の機能しかないと考えられるためその点は気をつけてください。 問3 布製マスクに効果はあるのですか? 布製マスクには以下のような効果があると考えています。 (引用:) ネックゲーターはサージカルマスクほどのフィルター性能があるわけでもないので ウイルスや花粉の侵入には効果がありません。 ただ現時点でマスクの入手が困難な中、 ネックゲーターも布マスク同様くしゃみや咳などによる飛沫拡散を抑えて他の人に迷惑をかけないため一定の効果はあると考えられます。 そのためエチケットとしてマスクの代わりにネックゲーターを利用するのも良い使い方です。 モンベル「WIC. クールネックゲーター」の良い点 それでは実際に使って率直に感じた良い部分を紹介していきます。 着用中も呼吸がこもることなく快適 まず驚いたのがWIC. ネックゲーターを着けていても通気性が良く呼吸をスムーズにできること。 通気性の悪い通常のマスクだと呼気が水蒸気になって湿ってしまうので、あまりハードな運動時は使えません。 でもWIC. ネックゲーターは湿ることなくいつもサラッとしています。 特に 運動時や気温が高くなってくると差を明確に感じます。 虫、埃、ゴミが顔に当たるのを防げる 次に運動しだして感じる良さは屋外で散歩やランニングするとき虫、埃、ゴミが顔に当たるのを防げる点にあります。 暖かくなってくると虫が増えてきて顔に何かしらが当たる頻度が高くなります。 それを防げるだけでもかなり快適になります。 これに眼鏡かサングラスをすれば首から上の防御態勢は万全です。 肌へ優しいから着用している方が快適 予想外に良かったのはとにかく肌に優しい点。 ウィックロンはUVカット効果もあるため肌を紫外線のダメージから保護してくれます。 UVカットだけはなく汗を吸い取る能力が高いから首元を清潔な状態に保ちやすいのです。 僕は肌が弱く首に汗をかくと痒くなりかいて肌が荒れる悪循環を引き起こしてしまします。 でもネックゲーターがあると汗をかいたそばから吸収してくれるから全然痒くなりません。 個人的にはこれが一番の推しポイントで、 首が全く不快にならないことに感激して、即追加購入したほどです。 上の画像はネックデーターを水で濡らしてみた数分後の状態ですが、水を吸収して全体に分散するためどこに水を吸収させたのか全くわからなくなります。 汗の場合も同様ですぐに吸水拡散してくれるから肌に汗が残らないのです。 【まとめ】モンベル「WIC. クールネックゲーター」は屋外で運動する人にオススメ 最後にモンベルのWIC. クールネックゲーターの良さをまとめます。 暖かくなって運動しやすい環境になると屋外では紫外線や虫、ほこりなど様々なものが飛んできます。 それをガードできる クールネックゲーターはアクティブなあなたにピッタリです。

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ワークマン【クールネックゲーター】580円 ワークマンの、腕や頭をカバーする用品のコーナーにありました。 商品名は、クールネックゲーターです。 価格は税込み580円。 ワークマン、さすが安定の安さ。 台紙にイラストで、使用例が8通り書かれています。 口元を覆う場合は、2パターンの着用方法があります。 フリーサイズです。 もちろん伸縮性があるので、ある程度は伸びます。 頭の大き目なわたしも、普通に通せました。 重さは41g。 手触りは、つるりサラサラといった感じ。 水着の素材に似た感じです。 クールと名付けられているように、ひんやりします。 主に夏場の使用を目的としているのでしょう。 では付けてみました。 横から。 確かにマスクをしているより、圧迫感がなく、ひんやりした肌触りがこれからの季節でも使いやすそうです。 ジョギングの時に使ってみたいと思います。 口元はしっとりしますが、慣れればそれほど不快ではないかも。 ただ、デザインはワークマンらしく格好良くはない・・・。 店舗ではこの柄も含め2種のデザインで各2色、4パターンの商品がありましたが、いかにも580円な感じです。 各店舗の仕入れや在庫状況によるのでしょう。 Buffの方は、価格は倍以上しますが、デザイン豊富でカッコイイんですよね。 こちらのショップで、かなり豊富なデザインを通販しています。

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