カポエラー wiki。 カポエラー/対戦

ポケモンの一覧 (202

カポエラー wiki

特性により必中になるタイプ一致ばくれつパンチが強力。 大ダメージを与えつつ確定で混乱効果を付与できるため、相手パーティの撹乱性能に長けている。 同じノーガードばくれつパンチ使いのとはタイプが異なり種族値でも勝っているため、差別化の必要性はない。 ノーガードの裏をかいたも優秀であり、他のタイプ同様サブウェポンも豊富。 特にはたきおとすの習得はに対する大きな優位点となる。 第8世代では天敵ともいえるカプ神が欠席。 ミストフィールドを展開される機会が減り、ばくれつパンチ・こんじょう共に活かしやすくなっている。 代わって蔓延しているには前述のはたきおとすで対抗可能。 こちらもメガストーン・Zクリスタルの廃止で一貫性が向上した。 調整しやすい耐久とそれなりの補助技を併せ持つので仮想敵をしっかりと見定めて運用したいところ。 素早さもスカーフでなくても抜きたい相手を見定めて振ると尚良い。 VC産でじわれを覚えさせることができるが、隠れ特性固定なのでノーガードと両立できない。 ノーガードで一撃必殺技を放つには、結局第3世代でものまねを習得させるかVC産になりきりを習得させるかしなければならない。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイシンゲキ かくとう 味方の急所ランクを1上げる。 2回でクロスチョップやストーンエッジが確定急所になる。 一方ダイナックルは2回で攻撃力が2倍になる。 急所は1. 5倍にしかならないので壁や能力変化を無視できるメリットが活かせない場面ではあちらの劣化となる。 バトンタッチによる引き継ぎもできないのでシングルでは使いにくい。 ダブルならきょううんやスナイパーとのコンボが考えられるか。 なお技威力はダイナックル同様で通常時より低い。 普通に火力をあげた方が協力なためか、採用は低め。 サブウェポンとしてよく採用されるストーンエッジも必中となる。 ダイマックス対策のあなをほる・そらをとぶ持ちにも有効。 一方で相手の一撃技も必中化し、自身もからぶりほけんの使用やあなをほるによるダイマックス枯らしが不可能になる。 等のさいみんじゅつや等のおにびも怖い。 こんじょう 同特性のに種族値や技レパートリーで劣りがちだが、ノーガードのイメージが強くおにびを撃たれやすいので、発動機会はそれなりに多い。 からぶりほけんを持たせる場合は基本的にこちら。 ふくつのこころ 隠れ特性。 ねこだましが飛び交うダブルバトルなら発動のチャンスはあるが、怯み自体は防げない。 最速で1回発動した時の素早さ実数値は175。 最速107族まで抜けるようになる。 なお、カイリキーが素早さを上げる事が出来る手段は、技・特性ではこれのみ。 ただしダイマックスにはひるみが無効になってしまい、ねこだまし自体の採用率が低下、トゲキッスのエアスラッシュは抜群をとられるので中々発動機会には恵まれない。 ノーガードで必中。 追加効果も優秀。 火力は高いが耐久ダウン。 こんじょう型用。 こんじょう型用。 ノーガードで必中。 じしん 地 100 100 - 対策。 格闘半減のフェアリーにも等倍で通るが飛行には無効。 対面では撃ち難く、交代読みだとゴーストには半減される。 ・等に。 DDラリアット 悪 85 100 相手の能力変化無効 対エスパー・ゴースト。 安定してダメージを狙うなら。 便利だが、きあいのタスキは貫通できない。 最鈍にしても4振り30族より速い。 あると便利。 フェアリーへの牽制にも。 変化技 タイプ 命中 備考 アンコール 無 100 素早さが低いため補助技読みで繰り出すのはやや難しい。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 ビルドアップ 闘 - 貴重な積み技。 ねむる 超 - ドレインパンチは覚えないので唯一の回復技。 ねむねご戦法でも。 ねごと 無 - ノーガードの場合必中になる催眠技対策。 またはねむねご戦法で。 だいもんじも習得するが、B特化対してC無補正無振りだいもんじとA特化ほのおのパンチはダイマックスを含めて同等と はねやすめ中にインファイトの威力を1. 3倍以上にして当てれば確定1発となり採用優先度は低い。 クロスチョップやストーンエッジなら2回で必中急所に。 壁構築や鉄壁などに強くなるが、汎用性はダイナックルに劣る。 威力の高いグロウパンチ。 徐々に火力上昇がシンプルに強力。 インファイト ばかぢから 95 142 ばくれつパンチ クロスチョップ 90 135 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 格闘技との補完に優れる。 スリップダメージに注意。 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対虫草。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対飛竜。 スリップダメージに注意。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対飛水。 MFやPFの解除、催眠予防と用途は広い。 追加効果が優秀。 追加効果も優秀。 現環境ではダイスチル優勢。 追加効果はおまけ。 ダイアイスを嫌う場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる キョダイシンゲキから通常時の急所技に繋ぐ際に。 ストーンエッジも必中なので安心して撃てる。 対エスパー・ゴーストにはたきおとす。 鈍足もカバーでき、フェアリーにも通る先制技のバレットパンチ。 ばくれつパンチの混乱と麻痺を合わせれば相手は43. 75%行動不能。 H155B93ヘドロゲンガーはなげつける+ストーンエッジを確定で耐えるのでいわなだれも選択肢に入る。 くろいてっきゅう 投げつけるの最大ダメージ。 素早さが落ちるのでトリックルーム前提。 最鈍(マイナス補正性格、個体値0、努力値0)+くろいてっきゅうで最鈍25族と同速。 わざレコード わざ威力とイコールになることが判明。 オーバーヒート、リーフストームのレコードなら鉄球と同じ威力。 だがカイリキーでやる意義は薄い。 後出し性能が低いうえに技の一貫性も低く読みの負担が大きい。 最速で実値175になり種族値107以下の最速まで抜けるが、最速108族以上には抜かれる。 いじっぱり準速だと実値160にしかならず、最速95族161にも劣るため選択肢にならない。 ただ4振りバンギラス抜き(S60振り)やはたきおとす等サブウェポンの選択も重要で努力値・技共に余裕は無い。 後出し性能が低いうえに遅いので行動機会を作り難い。 技の一貫性も高くなく読みの負担が大きい。 こんじょうなら状態異常読みで後出しできる場合も。 こんじょう発動時のインファイトで特化確1。 ばくれつパンチが命中してしまった場合でも相手が混乱してしまうので強く交代を誘える、もしくは有利な状況のまま戦うことが可能。 保険発動後のすばやさは、最速で抜き、準速で抜き。 でも同じことができるが、タイプが違うので差別化を気にする必要はないだろう。 あちらと比較すると、ばくれつパンチの威力はこちらの方が上だが、霊を呼びやすい点がマイナス。 急所に当たりやすい大技を2つもっていることを活かし、 キョダイシンゲキで急所率を上げ、確定急所を狙う。 キョダイシンゲキは1回使用するたびに急所ランクが1つ上がる。 3回使えばすべての技で確定急所が狙えるが、霊の氾濫する現環境では現実的ではない。 よって、2回使えば確定急所を狙えるクロスチョップとストーンエッジを軸に戦うのが良いだろう。 ピントレンズを持てばキョダイシンゲキを1回使うだけで両技が急所に当たるようになるが、過剰気味か。 特性は両急所技の命中不安を解消できるノーガードが良いが、おにびを撃たれやすいのでやけどをリカバーできるこんじょうもあり。 こわいかおを使うことによって素早いポケモンでも上から縛りやすい。 縛った後は後続に繋いだり、攻撃したり。 立ち回りによって特性・技2枠を選んでいく。 ばくれつパンチのおかげで縛っても交代されにくいのが強みとなる。 対カイリキー 注意すべき点 特性により必中となるタイプ一致のばくれつパンチと相性補完のストーンエッジ。 火力に加えてこのメリット効果は等倍で受けに行くのは安定しない。 じしんや岩技や悪技、三色パンチによる広い攻撃範囲。 はたきおとす、がんせきふうじ、アンコールといった搦め手。 もいるため型を見極めてからでないとおにびは撃ちづらい。 また、こだわりスカーフを持てば106族まで抜ける。 対策方法 素早さが低いため、対面からならば・・ポケモンで苦もなく突破できるが 耐久はそれなりにあり、タイプ一致の高威力技でなければ1発は耐えてくる。 また、安易な受け出しはばくれつパンチによる混乱や交代読みでの4倍弱点、こだわりスカーフでの奇襲など不確定な要素が多く危険。 安定行動になりやすいばくれつパンチを警戒するならば、スカーフ型にも先制できる108族以上のラムのみ持ちや、 などのタイプのポケモン、のであれば安定する。 ばくれつパンチを持ってからぶりほけんが発動しなければまずであるため、おにびや一撃技をためらわず撃てる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 10 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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カポエイラ

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特性により必中になるタイプ一致ばくれつパンチが強力。 大ダメージを与えつつ確定で混乱効果を付与できるため、相手パーティの撹乱性能に長けている。 同じノーガードばくれつパンチ使いのとはタイプが異なり種族値でも勝っているため、差別化の必要性はない。 ノーガードの裏をかいたも優秀であり、他のタイプ同様サブウェポンも豊富。 特にはたきおとすの習得はに対する大きな優位点となる。 第8世代では天敵ともいえるカプ神が欠席。 ミストフィールドを展開される機会が減り、ばくれつパンチ・こんじょう共に活かしやすくなっている。 代わって蔓延しているには前述のはたきおとすで対抗可能。 こちらもメガストーン・Zクリスタルの廃止で一貫性が向上した。 調整しやすい耐久とそれなりの補助技を併せ持つので仮想敵をしっかりと見定めて運用したいところ。 素早さもスカーフでなくても抜きたい相手を見定めて振ると尚良い。 VC産でじわれを覚えさせることができるが、隠れ特性固定なのでノーガードと両立できない。 ノーガードで一撃必殺技を放つには、結局第3世代でものまねを習得させるかVC産になりきりを習得させるかしなければならない。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイシンゲキ かくとう 味方の急所ランクを1上げる。 2回でクロスチョップやストーンエッジが確定急所になる。 一方ダイナックルは2回で攻撃力が2倍になる。 急所は1. 5倍にしかならないので壁や能力変化を無視できるメリットが活かせない場面ではあちらの劣化となる。 バトンタッチによる引き継ぎもできないのでシングルでは使いにくい。 ダブルならきょううんやスナイパーとのコンボが考えられるか。 なお技威力はダイナックル同様で通常時より低い。 普通に火力をあげた方が協力なためか、採用は低め。 サブウェポンとしてよく採用されるストーンエッジも必中となる。 ダイマックス対策のあなをほる・そらをとぶ持ちにも有効。 一方で相手の一撃技も必中化し、自身もからぶりほけんの使用やあなをほるによるダイマックス枯らしが不可能になる。 等のさいみんじゅつや等のおにびも怖い。 こんじょう 同特性のに種族値や技レパートリーで劣りがちだが、ノーガードのイメージが強くおにびを撃たれやすいので、発動機会はそれなりに多い。 からぶりほけんを持たせる場合は基本的にこちら。 ふくつのこころ 隠れ特性。 ねこだましが飛び交うダブルバトルなら発動のチャンスはあるが、怯み自体は防げない。 最速で1回発動した時の素早さ実数値は175。 最速107族まで抜けるようになる。 なお、カイリキーが素早さを上げる事が出来る手段は、技・特性ではこれのみ。 ただしダイマックスにはひるみが無効になってしまい、ねこだまし自体の採用率が低下、トゲキッスのエアスラッシュは抜群をとられるので中々発動機会には恵まれない。 ノーガードで必中。 追加効果も優秀。 火力は高いが耐久ダウン。 こんじょう型用。 こんじょう型用。 ノーガードで必中。 じしん 地 100 100 - 対策。 格闘半減のフェアリーにも等倍で通るが飛行には無効。 対面では撃ち難く、交代読みだとゴーストには半減される。 ・等に。 DDラリアット 悪 85 100 相手の能力変化無効 対エスパー・ゴースト。 安定してダメージを狙うなら。 便利だが、きあいのタスキは貫通できない。 最鈍にしても4振り30族より速い。 あると便利。 フェアリーへの牽制にも。 変化技 タイプ 命中 備考 アンコール 無 100 素早さが低いため補助技読みで繰り出すのはやや難しい。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 ビルドアップ 闘 - 貴重な積み技。 ねむる 超 - ドレインパンチは覚えないので唯一の回復技。 ねむねご戦法でも。 ねごと 無 - ノーガードの場合必中になる催眠技対策。 またはねむねご戦法で。 だいもんじも習得するが、B特化対してC無補正無振りだいもんじとA特化ほのおのパンチはダイマックスを含めて同等と はねやすめ中にインファイトの威力を1. 3倍以上にして当てれば確定1発となり採用優先度は低い。 クロスチョップやストーンエッジなら2回で必中急所に。 壁構築や鉄壁などに強くなるが、汎用性はダイナックルに劣る。 威力の高いグロウパンチ。 徐々に火力上昇がシンプルに強力。 インファイト ばかぢから 95 142 ばくれつパンチ クロスチョップ 90 135 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 格闘技との補完に優れる。 スリップダメージに注意。 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 対虫草。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対飛竜。 スリップダメージに注意。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対飛水。 MFやPFの解除、催眠予防と用途は広い。 追加効果が優秀。 追加効果も優秀。 現環境ではダイスチル優勢。 追加効果はおまけ。 ダイアイスを嫌う場合に。 ダイウォール 変化技 - まもる キョダイシンゲキから通常時の急所技に繋ぐ際に。 ストーンエッジも必中なので安心して撃てる。 対エスパー・ゴーストにはたきおとす。 鈍足もカバーでき、フェアリーにも通る先制技のバレットパンチ。 ばくれつパンチの混乱と麻痺を合わせれば相手は43. 75%行動不能。 H155B93ヘドロゲンガーはなげつける+ストーンエッジを確定で耐えるのでいわなだれも選択肢に入る。 くろいてっきゅう 投げつけるの最大ダメージ。 素早さが落ちるのでトリックルーム前提。 最鈍(マイナス補正性格、個体値0、努力値0)+くろいてっきゅうで最鈍25族と同速。 わざレコード わざ威力とイコールになることが判明。 オーバーヒート、リーフストームのレコードなら鉄球と同じ威力。 だがカイリキーでやる意義は薄い。 後出し性能が低いうえに技の一貫性も低く読みの負担が大きい。 最速で実値175になり種族値107以下の最速まで抜けるが、最速108族以上には抜かれる。 いじっぱり準速だと実値160にしかならず、最速95族161にも劣るため選択肢にならない。 ただ4振りバンギラス抜き(S60振り)やはたきおとす等サブウェポンの選択も重要で努力値・技共に余裕は無い。 後出し性能が低いうえに遅いので行動機会を作り難い。 技の一貫性も高くなく読みの負担が大きい。 こんじょうなら状態異常読みで後出しできる場合も。 こんじょう発動時のインファイトで特化確1。 ばくれつパンチが命中してしまった場合でも相手が混乱してしまうので強く交代を誘える、もしくは有利な状況のまま戦うことが可能。 保険発動後のすばやさは、最速で抜き、準速で抜き。 でも同じことができるが、タイプが違うので差別化を気にする必要はないだろう。 あちらと比較すると、ばくれつパンチの威力はこちらの方が上だが、霊を呼びやすい点がマイナス。 急所に当たりやすい大技を2つもっていることを活かし、 キョダイシンゲキで急所率を上げ、確定急所を狙う。 キョダイシンゲキは1回使用するたびに急所ランクが1つ上がる。 3回使えばすべての技で確定急所が狙えるが、霊の氾濫する現環境では現実的ではない。 よって、2回使えば確定急所を狙えるクロスチョップとストーンエッジを軸に戦うのが良いだろう。 ピントレンズを持てばキョダイシンゲキを1回使うだけで両技が急所に当たるようになるが、過剰気味か。 特性は両急所技の命中不安を解消できるノーガードが良いが、おにびを撃たれやすいのでやけどをリカバーできるこんじょうもあり。 こわいかおを使うことによって素早いポケモンでも上から縛りやすい。 縛った後は後続に繋いだり、攻撃したり。 立ち回りによって特性・技2枠を選んでいく。 ばくれつパンチのおかげで縛っても交代されにくいのが強みとなる。 対カイリキー 注意すべき点 特性により必中となるタイプ一致のばくれつパンチと相性補完のストーンエッジ。 火力に加えてこのメリット効果は等倍で受けに行くのは安定しない。 じしんや岩技や悪技、三色パンチによる広い攻撃範囲。 はたきおとす、がんせきふうじ、アンコールといった搦め手。 もいるため型を見極めてからでないとおにびは撃ちづらい。 また、こだわりスカーフを持てば106族まで抜ける。 対策方法 素早さが低いため、対面からならば・・ポケモンで苦もなく突破できるが 耐久はそれなりにあり、タイプ一致の高威力技でなければ1発は耐えてくる。 また、安易な受け出しはばくれつパンチによる混乱や交代読みでの4倍弱点、こだわりスカーフでの奇襲など不確定な要素が多く危険。 安定行動になりやすいばくれつパンチを警戒するならば、スカーフ型にも先制できる108族以上のラムのみ持ちや、 などのタイプのポケモン、のであれば安定する。 ばくれつパンチを持ってからぶりほけんが発動しなければまずであるため、おにびや一撃技をためらわず撃てる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技08 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 10 技47 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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エビワラー

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歴史 [ ] 、のはを発見し、はブラジルを植民地化した。 ポルトガル人はの枯渇後、などのを耕作させるための労働力としてのや、、から多くのを連行してを行い、黒人はとして酷使された。 カポエイラの源流は未だに不明な点が多い。 の土着として、すでにこの頃よりも以前に存在していたと言われる他、インディオがカポエイラをしているのをポルトガル航海士マルティン・アフォンソ・デ・ソウザが目撃していると言われている。 カポエイラ界では、今のところカポエイラはアフリカではなく、ブラジルで生まれたという説が多く支持されている。 よって、アフリカからブラジルに伝播した文化的要素がカポエイラに影響を与えた可能性はあるにしろ、アフリカ起源というのには語弊がある。 例えば、奴隷小屋(senzala)は、宗主国ポルトガルやアフリカには当然存在せず、そうした特異な環境がカポエイラを生み出していったと考えられる。 また、カポエイラの基本ステップ、ジンガが速さと足の間隔の違いがあるにせよ、の基本ステップに酷似している。 サンバの原型が輪になって中心にダンサーが飛び出して踊ること、もともとのサンバの原型が胸をつきだして踊るなど、サンバとの関係が深い。 にからにポルトガル王室が移転したため、が樹立され、ポルトガル王とブラジル皇帝は、1808年からまで特別警察を設置、アフリカ文化の抑圧を行った。 に ()によって奴隷制は廃止されたものの、その後も解放されたの元奴隷への差別は依然として続き、カポエイラは権力に抵抗する手段とみなされからまで禁止されていた。 こうした背景の中、カポエイラは黒人奴隷が、にばれないようのふりをして修練したといわれる。 手かせをされていた奴隷が、その拘束をとかれないまま鍛錬した格闘技の為、足技を中心に発展したとされるが、これは後世の想像と見られている。 現在はや・等の他国のとの技法交流に伴い技術を用いた技法も導入されたため、足技だけの格闘技ではなくなっているが、手による攻撃は依然少なく、地面に手をついて蹴ったり、逆立ちをしたり、アクロバティックな独特の動きを持つ。 などにも影響を与えた。 また、踊りの練習をしているように見せかけるため、音楽とともに練習したと言われており、や等の楽器をつかった伴奏が付き物である。 一部では術が併伝されている。 ジンガの動きから刺しに行く技が幾つかあるほか、ナイフを指に挟んで蹴るナイフ蹴りがある。 これらの技もバイーアで生まれたとされる。 流派 [ ] 大きく二つの流派が存在する。 近年は様々な要素を混ぜたコンテンポラーニアと言う新しいスタイルも生まれている。 流派と言ってもグループによっては流派の区別を作らず、カポエイラとして様々なスタイルを練習する場合もある。 ヘジォナウ(Regional) [ ] に(Mestre Bimba、本名:)が多くの格闘技を研究し、創始した。 より格闘技的なスタイル。 創始した当時はさほどではなかったが、激しくアクロバティックな動きも特徴。 一般的に知られているカポエイラはこちらの系統の流派。 屋内でカポエイラ教室を初めて開き、にはブラジル北東部ので世界初の道場を開校した。 当時の独裁者大統領によるブラジルの称揚と国民文化を見直す運動が強まる中、上流階級の子弟までもがカポエイラを習い、また、ヴァルガスに招かれてデモンストレーションを行ったことからも、ビンバは奴隷の文化からのカポエイラの地位を向上させた存在といえる。 アンゴーラ(Angola) [ ] (Mestre Pastinha、本名:)がまとめた流派。 彼は奴隷でない身分の者にもカポエイラを教えた革命児。 カポエイラの師であるアフリカ人ベネジートの出身地だったブラジルのアンゴーラ地方(この地方の名前はアフリカのに由来する)から名前をとった。 儀式的でどちらかといえばゆったりした動きが特徴。 飛び跳ねるような派手な動作はあまり行わず、動物の動きをまねた土着のに近い。 パスチーニャはにサルヴァドールでアンゴーラの本格的な道場を開いた。 技名 [ ] カポエイラの基本ステップ、ジンガ• ジンガ(ginga) - 「よちよち歩き」の意味。 他の格闘技の構えに近い、カポエイラの特徴的なステップ。 腰を落とし、顔面を防御しつつ左右に体を移動させる。 サンバのステップとも同じで、サンバのステップはジンガを速めたものになる。 ケイシャーダ(queixada) - あごへの蹴り。 アルマーダ(armada) - 「艦隊・海軍」を意味する蹴り。 後ろ回し蹴りに近い。 動作中は地面についた手を見ずに、相手を見続けることが特徴。 フォーリャ(folha) - 「葉っぱ」を意味するアクロバティックな蹴り技。 マカコ(macaco) - 「」を意味する、しゃがんだ状態からのバク転。 マルテーロ(martelo) - 「」を意味する上段蹴り。 ハステイラ(rasteira) - 足を引っ掛けて倒す技。 「」を意味し、腹部を蹴られた相手が、お辞儀をさせているようになることから名が付いたとされる。 用語 [ ] ホーダ(のにて)• ジョーゴ - ほかの格闘技で組手にあたるもの。 ホーダ - 円陣の中心で、楽器の演奏とともにジョーゴを行う。 対戦相手は次々入れ替わる。 カポエイリスタ - カポエイラをする人。 階級 [ ] 階級と、それに対応する帯の色はグループにより異なる 下記の順序の階級であるグループが多い。 メストレ(Mestre) - 「師範」。 日本人のメストレとして、 , 、 が居る。 Mestr SAMURAI は日本人メストレとして初めて国内でBatizadoを開催している唯一の日本人。 また、日本人メストレはまだ数少ないので、ブラジルからメストレを招聘してバチザード 洗礼式または、最初の授与式。 この時に、帯(コルダオン)とともにメストレから『あだ名』を授かるを行うことが多い。 コントラ・メストレ(Contra Mestre) - 「準師範」。 contraは「接近」の意。 プロフェッソール(Professor) - 「教師」• インストルトール(Instrutor) - 「インストラクター、教師生」 多くの団体では、この階級から支部の代表になる。 モニトール(Monitor) - 「教師生補、研修生」 カポエイラが日本に入って間もない頃は、この階級から支部を組織した団体が多かった。 楽器 [ ]• (グンガ、メジオ、ヴィオラ)• (又はアゴーゴ)• 音楽 [ ] 基本的• ……ホーダの開始時に行われる。 カポエイラが登場する作品 [ ] 映画 [ ]• - Only The Strong (1993年)• - Mission: Impossible 2 (2000年)• - Catwoman (2004年)• - Ocean's Twelve (2004年)• - Tom Yum Goong (2005年)• - Chocolate (2008年)• - 秋山多香子が作中で使用。 (2015年)• - Get Hard (2015年) 音楽(PV [ ]• - / (2006年)• - (2007年)• - 2010年• - 2010年 漫画・アニメ [ ]• - 日本で初めて、カポエイラを紹介した漫画。 ただし、『ずっと逆立ちしたまま闘う格闘技』と誤った紹介をしている。 表記は「 カポエラ」。 - 黒人のハーフのボブ牧原がカポエイラの使い手• - 劇中にカポエイラをベースにしたダンスチームが登場。 - 主人公ドロッセルが用いる格闘技だが、当人は空手と言い張る。 - 篠宮初乃が独学で身に着けた。 - 原作ノベルでは挿絵では見られなかったが、コミカライズにあたり一駿河蜜によるカポエイラが登場。 - 劇中でが使用する。 - 秋山多香子が使用• - 劇中でイバタが使用。• - カポエイラの歴史から技、戦い方を網羅したカポエイラ専門漫画。 ゲーム [ ]• シリーズ(、)• シリーズ()• (エディ・ゴルド、クリスティ・モンティロ、タイガー・ジャクソン)• シリーズ(、桃子)• (エキドナ)• シリーズ()• シリーズ• (プパ・サルゲイロ)• (魔王マーク)• (リサ)ルチャリブレだが、一部の技にカポエィリスタがモーションキャプチャーで参加。 (荻田冠)ストーリー後半にカポエイラを使う敵がいる。 小説 [ ]• リオの(作)• (作)• (作)• (作)• (複数の登場人物がカポエイラの技術を利用している) CM [ ]• A 「ブラジル カポエイラ編」 (1986年) 脚注 [ ] []• 『世界のマーシャルアーツ』p174~p180,土屋書店 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 (日本語).

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