熱 川 温泉 ホテル おおるり。 熱川温泉・北川温泉のおすすめホテルを格安で宿泊予約!人気ホテルランキング【フォートラベル】

熱川温泉ホテルおおるり 宿泊予約【楽天トラベル】

熱 川 温泉 ホテル おおるり

おおるりグループの送迎をおこなうこまどり号。 こまどり姉妹が乗っていそうな雰囲気。 かな?意味わかんないw 狭いので、足が前の座席にぶつかるのが難。 まぁ、送迎1000円なので文句も言えない。 写真は道の駅「おのこ」。 行き帰りで、ドライブイン「田吾作」に寄るんだけど、そこで強制的に50分~1時間程度の休憩。 おおるり系列のドライブインだから、ここで食事とって欲しいんだろうけど・・・。 個人的には向かいにある道の駅「おのこ」がお気に入りなのでそっち行ってます。 創作弁当の舞茸ピザ200円が旨かった。 1時間もやることないし、引継ぎのバスが到着してないので、田吾作の裏にある川で時間つぶし。 この川は時間つぶしに最適ですね。 今度おおるりグループのホテル宿泊で草津に来たら、ここで時間つぶしするか。 ホテルニュー七星に到着。 小さいホテルだから仕方ないんですよね。 1人で宿泊するのに、バス付きとは、かなり好待遇。 年季が入っているけど、綺麗に整備されていて、雰囲気も抜群ですな。 とりあえず、バスルームをのぞいてみた。 綺麗に掃除されている。 バスルームで、そのホテルの掃除加減が大体分かります。 せっかく草津に来たのだから、温泉街を探索しましょうかね。 硫黄の匂いがきついけど、蛍光色で光る温泉の色彩が偉容を誇っています。 夕食バイキング。 さて、草津のおおるりホテルでは、思った以上の評価だったのですが、ホテルニュー七星はどうでしょう。 バイキング会場に入ったら、席は指定席。 あらかじめ、用意されている料理は天ぷらや小さい刺身など、蝋燭の火で茹でる釜の内部には豆腐とエノキ。 あとなんだっけ。 確かこれも安い食材だった記憶が。 豆腐とエノキにしては、大げさな設定だな。 釜と蝋燭ありゃ、普通肉あるだろ。 なんかいやな予感・・・。 案の定、バイキングの料理の種類がものすごく少ない。 しかも、皿はディフォルトで用意されているだけで、余分は見当たらない。 もらった皿で再度、追加料理を盛るにしても、味が混ざる。 これは客に対して不親切このうえない。 なんというか、極限までにコストを切りつめた半分バイキングという形式ですね。 バイキングは、以前レポートした、草津のおおるりホテルを連想していただけに、ショックがでかかった。 おおるりって泊まるホテルで料理の質が全く違うんですね。 参考になりました。 でも、接客は、かなり良い!申し分ないだけにもったいない。 接客は、 ホテルニュー七星>草津おおるりホテル 料理では、 草津おおるりホテル>ホテルニュー七星 といった感じ。 あちらを立てればこちらが立たずで、世の中って上手にいかないもんですね。 天ぷらも時間がたった感じで硬くなっているし、蝋燭の火で茹でる釜の内部には豆腐とエノキだし、バイキングは種類少ない上、余分の皿が用意されていないので、使った皿を持っていかざるをえないし、食材も明らかに安い。 儲けを考えているのはいいですがね。 あからさま過ぎやしないかと、怒りがこみ上げてきました。 でもまぁ、酒の飲み放題があるからいいか。 それが無かったら・・・。 ちなみに朝食なんですが、夕食よりも若干選べる料理が増えていました。 夕食よりも朝食のほうがクオリティー高いってどういうこと?まぁ、指定席だし、宿泊人数が少ないホテルのバイキングにあまり期待しては駄目ということなんですかね。 このホテル。 食事は置いておいて、温泉が1日中入り放題というのは、非常に気に入りましたね。 深夜3時に入っても人がいたし、バス到着時のチェックイン後でも人がいたし、1日中温泉に人がいると言う感じです。 気になったのは、女性のほうが入れる温泉が多い。 女性優遇なんでしょうかね。 時間で分けるとかすりゃいいのにと思うんだけど。 男性温泉って1つなんだけど、基本湯が熱いのなんの。 湯が冷める奥のほうに皆が集中するんだけど、そこのスペースも小さい。 人数多いとストレスが溜まるものです。 やっぱり、女性専用の温泉の1つを時間制限で男女入れるようにするべきだと思うんですがね。 残念ながら料理に不満があったので、リピートはしませんが、24時間入り放題の温泉と、高温の温泉が好きなら、訪れる価値があると思いますね。 バイキングは改善の余地アリと言った感じでしょうかね。

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熱川温泉ホテルおおるり

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おおるりグループの送迎をおこなうこまどり号。 こまどり姉妹が乗っていそうな雰囲気。 かな?意味わかんないw 狭いので、足が前の座席にぶつかるのが難。 まぁ、送迎1000円なので文句も言えない。 写真は道の駅「おのこ」。 行き帰りで、ドライブイン「田吾作」に寄るんだけど、そこで強制的に50分~1時間程度の休憩。 おおるり系列のドライブインだから、ここで食事とって欲しいんだろうけど・・・。 個人的には向かいにある道の駅「おのこ」がお気に入りなのでそっち行ってます。 創作弁当の舞茸ピザ200円が旨かった。 1時間もやることないし、引継ぎのバスが到着してないので、田吾作の裏にある川で時間つぶし。 この川は時間つぶしに最適ですね。 今度おおるりグループのホテル宿泊で草津に来たら、ここで時間つぶしするか。 ホテルニュー七星に到着。 小さいホテルだから仕方ないんですよね。 1人で宿泊するのに、バス付きとは、かなり好待遇。 年季が入っているけど、綺麗に整備されていて、雰囲気も抜群ですな。 とりあえず、バスルームをのぞいてみた。 綺麗に掃除されている。 バスルームで、そのホテルの掃除加減が大体分かります。 せっかく草津に来たのだから、温泉街を探索しましょうかね。 硫黄の匂いがきついけど、蛍光色で光る温泉の色彩が偉容を誇っています。 夕食バイキング。 さて、草津のおおるりホテルでは、思った以上の評価だったのですが、ホテルニュー七星はどうでしょう。 バイキング会場に入ったら、席は指定席。 あらかじめ、用意されている料理は天ぷらや小さい刺身など、蝋燭の火で茹でる釜の内部には豆腐とエノキ。 あとなんだっけ。 確かこれも安い食材だった記憶が。 豆腐とエノキにしては、大げさな設定だな。 釜と蝋燭ありゃ、普通肉あるだろ。 なんかいやな予感・・・。 案の定、バイキングの料理の種類がものすごく少ない。 しかも、皿はディフォルトで用意されているだけで、余分は見当たらない。 もらった皿で再度、追加料理を盛るにしても、味が混ざる。 これは客に対して不親切このうえない。 なんというか、極限までにコストを切りつめた半分バイキングという形式ですね。 バイキングは、以前レポートした、草津のおおるりホテルを連想していただけに、ショックがでかかった。 おおるりって泊まるホテルで料理の質が全く違うんですね。 参考になりました。 でも、接客は、かなり良い!申し分ないだけにもったいない。 接客は、 ホテルニュー七星>草津おおるりホテル 料理では、 草津おおるりホテル>ホテルニュー七星 といった感じ。 あちらを立てればこちらが立たずで、世の中って上手にいかないもんですね。 天ぷらも時間がたった感じで硬くなっているし、蝋燭の火で茹でる釜の内部には豆腐とエノキだし、バイキングは種類少ない上、余分の皿が用意されていないので、使った皿を持っていかざるをえないし、食材も明らかに安い。 儲けを考えているのはいいですがね。 あからさま過ぎやしないかと、怒りがこみ上げてきました。 でもまぁ、酒の飲み放題があるからいいか。 それが無かったら・・・。 ちなみに朝食なんですが、夕食よりも若干選べる料理が増えていました。 夕食よりも朝食のほうがクオリティー高いってどういうこと?まぁ、指定席だし、宿泊人数が少ないホテルのバイキングにあまり期待しては駄目ということなんですかね。 このホテル。 食事は置いておいて、温泉が1日中入り放題というのは、非常に気に入りましたね。 深夜3時に入っても人がいたし、バス到着時のチェックイン後でも人がいたし、1日中温泉に人がいると言う感じです。 気になったのは、女性のほうが入れる温泉が多い。 女性優遇なんでしょうかね。 時間で分けるとかすりゃいいのにと思うんだけど。 男性温泉って1つなんだけど、基本湯が熱いのなんの。 湯が冷める奥のほうに皆が集中するんだけど、そこのスペースも小さい。 人数多いとストレスが溜まるものです。 やっぱり、女性専用の温泉の1つを時間制限で男女入れるようにするべきだと思うんですがね。 残念ながら料理に不満があったので、リピートはしませんが、24時間入り放題の温泉と、高温の温泉が好きなら、訪れる価値があると思いますね。 バイキングは改善の余地アリと言った感じでしょうかね。

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ホテルニュー七星【おおるりグループ:1泊2食+酒飲み放題5650円+人気の地蔵の湯を引湯】|ホテルニュー七星|おおるりホテルグループ評判&口コミブログ~珍安ホテル~

熱 川 温泉 ホテル おおるり

勤続うん年の記念で宿泊。 熱川駅13時半のバス、ホテル発11時のバスだったので21時間以上の滞在。 のんびり滞在、でもいいのですが、お宿のメニューを全部こなすとなると分刻みです。 まずホットケーキのアフタヌーンティー14:00~15:00。 露天風呂。 休憩コーナーでジュース。 姉妹ホテルのつるや吉祥亭の温泉満喫+貸切露天風呂1回無料。 宿泊者限定海岸の黒根岩風呂無料。 ホテルに戻って湯上りのジュースとトコロテンとカワハギ干物。 ディナーは趣向をこらしたフルコース。 お祝いのくす玉。 ムーンロード見ながら露天風呂。 ラウンジでコーヒーとお菓子。 お部屋の展望風呂。 朝日の露天風呂。 朝食は目の前で焼く卵焼きとフレンチトースト。 部屋でのんびりしてから、ラウンジでコーヒー。 ずっと食べて温泉に入っていた感じ。 ものすごく充実感がありました。 やはりのんびりできる朝食あとの時間は重要だと思いました。 土日でも安価なおおるりグループ。 食事はバイキング。 そういうわけであまり期待をせずに行ったのでうが思った以上に快適でした。 土曜日、それもけっこう寸前に予約したにもかかわらず、お部屋はなぜか別棟(アネックス)の和室ベッドルームの2部屋にさらに応接間もあるスイート。 キッチン付き。 しかも角部屋。 2人だけなのに。 あまりのことに部屋間違えたのかと思いました。 温泉は3階くらいで、露天風呂はそう広くはないですが見晴らしもよく十分。 食事も70分と短かったのですが金目鯛の煮付けがあったり舟盛りがあったり、お肉もたっぷり。 十分でした。 朝食も指摘時間が短いのですが十分。 設備は立派だし、海辺で景色はいいし、素晴らしかったです。

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