ダメなバレエ教室。 バレエ教室の掛け持ちについて・・・・。

大人バレエお教室選びの大切さについて考察

ダメなバレエ教室

子供のバレエ教室で??と思うことがあるので、経験者のかたの意見を聞かせてください。 6月の中頃から、バレエ教室に通わせています。 貸しスタジオのような所で週2回、チケット制です。 好きな時に行くという感じ です。 疑問と思うのは、1. 開始時刻の5分前に先生がくること。 もちろん、遅れて開始します。 掃除・準備は親がすること。 その間、先生は自分の子供も習わせているので、子供の準備をしています。 初日にいきなり前から習っている子と同じように踊らせた事。 できるわけないし、子供も戸惑っていました。 先生の指導は口で言うのみで、先生が前で踊ったりするのはなかったです。 こちらとしては、月謝を払っているのになぜ?掃除というのと、1時間をお金で買っているのに、45分で終わるのもなぜ?という気持ちです。 バレエ教室に通ったことがないので、よくわからないのですが、こんな感じなんですか? 見ていると、先生の趣味でやっているのかなとか思うところもありますし、教え方がへたくそで子供も7才ですが何を言っているか分からないようです。 よろしくお願いいたします。 少し説明しますと… >1. 開始時刻の5分前に先生がくること。 先生も早く来てもすることがなければそれぐらいでは? >2. 掃除・準備は親がすること。 あたりまえです 私の居たお教室では掃除はレッスンの始まる前と後に 幼い子はお母様が小学校高学年になれば自分たちでしていました >3. 初日にいきなり前から習っている子と同じように踊らせた事。 私もそうでした だから、まだ4歳でしたがバレエ用語やポジションなどを 自分で先生やお教室の子に聞いたりして習いました バレエが好きならばそれぐらいはできます あとは… >月謝を払っているのになぜ?掃除というのと、1時間をお金で買っているのに、45分で終わるのもなぜ? バレエは普通のお稽古事とは違うんです そこらの一般的なお稽古と一緒にされては困ります 掃除もバレエで習う、礼儀作法の1つです 45分で終わるのは少し疑問に思いますが… >教え方がへたくそで子供も7才ですが何を言っているか分からないようです。 そう子供さんが思っているのなら バレエを辞めるかお教室を変えなければいけません 尊敬出来る先生でないとバレエという伝統を続けるのは大変です 貸しスタジオでバレエ教室を運営されいる先生は少なくはないですが、チケット制で好きな時に行くというのは大人クラスなら有りますが子どもクラスではあまり聞いたことがありません。 1については・・・時間にルーズな先生は他にもルースな面があるのではないかと不安にな気がします。 2については・・・掃除・準備は生徒がします。 (低学年でも雑巾がけなど) 3については・・・カルチャーセンターや入会の月を限定している教室でスタートが一緒という条件でしたら新しく入った子に一から教えるのも可能ですが随時入会可能な教室の場合は、習うより慣れろ的な教室もあり徐々にバレエ用語や指導を理 解できるようになります。 指導は口頭だけでなく手本を見せ実際に生徒の手や足に触れて直してくれる先生が望ましいです。 習い始めて2か月弱で指導や時間にルーズな所に不満を感じているのでしたら今後も不満が募るばかりですので他の教室に移られた方がいいような気がしますが、バレエは芸事で他の習い事とは違い師弟関係を重んじる教室では生徒はお客様ではなく弟子ですから掃除の件や時間をお金で買っているという認識では難しいかもしれません。 質問者様の時間をお金て買う・掃除・一からの指導という条件を満たすのでしたらカルチャースクールのバレエがお勧めです。

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50歳 大人バレエを習いたいけど

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子どものメジャーな習い事としていつの時代もバレエは人気な趣味の一つ。 ) バレエのお教室選びをするポイントは次の点があるかないか? HPをみればすぐわかりますよね? こういう点に注意するといいですよ。 バレエ講師のプロフィールがしっかりとしているか?• 体験や見学が無料でできるか?• クラス内容とレベル設定• 費用設定 目次• 1 バレエ教室の良い選び方:バレエ講師のプロフィールはちゃんと読もう バレエでプロのバレリーナを最初から目指している子どもたちは珍しいんです。 子供対象でも大人対象でも、いい加減にバレエをお遊戯のように教えているバレエ教室はけっこうたくさんあるんです。 そういう人たちのプロフィールをみるとね、 バレエを習っていただけというので、プロのバレエ団に合格してなかったりする人たちが多いんです。 バレエ講師が少なかった時代はそれでもよかったのかもしれない。 でも今は海外のバレエ団でも日本のバレエ団でも高度なレベルのバレリーナの人たちがたくさんいる時代なんです。 オンラインバレエでは海外のバレリーナの人たちのレッスンも見様見真似でうけることができるでしょう? だからこそプロのバレエの世界でやっているバレイーナや元バレリーナの経験がものをいう時代になってしまったんです。 趣味でやるバレエでも正しいことを教えてもらいたいって思うじゃないですか? バレエ習っているのに猫背のままだったり、立ち姿も美しくなかったり、痩せなかったりと・・・こういうバレエ教室はいい加減に教えているバレエの先生がいるところです。 一つのバロメーターとして、プロとしてのバレリーナの経験があるかどうかはお教室選びで大切なポイントです。 そしてこういう実話もあります。 一般的にジムでやるよう なアスリート向けの筋トレは、太ももの全体、特に外側を使ってしまうので大腿四頭筋(太ももの前面)に筋肉がつき、足を太く、短く見せるボコっとした筋肉がついてしまいます。 こんことを知らない筋力トレーナー出身のバレエ講師もかなりいるんですよね。 そこでは定期的にバレエ関係者や一般の人でも代謝をあげて綺麗なバレリーナのような細く痩せた筋力をつけることを勉強したり、研究したりしてます。 必要であれば、そういったバレエに関わる筋トレの資格や、メンタリティー、整体、マッサージの資格や講座まで学び直して、常に新しい技術の向上とバレエ関係者のためと一般に綺麗に痩せたい人のための「使える美しい筋力」というものを追及している先生たちばかりがそろっています。 太ももの筋力はバレリーナも必要ですが、四頭筋全ての筋肉で足を上げたり、高さを保ったりしているわけではないんです。 例えば太ももの筋トレの方法でも、バレエに必用な筋力はどういうことなのか上記を説明できる人がどのくらいいるでしょうかね? だからこそ上記の バレエ関係者の筋トレパーソナルトレーナーが信頼ができる理由なんです。 そこの情報だと、実際にジムの人たちとの交流もあるんですが、 ジムのトレーナーの資格なんて持っていない人もジムやカルチャーセンターで教えてお金を頂いてるということ・・。 そういった何も資格もとってない、知識もあいまいな一般の安いジムの筋力トレーナと言われる人たちから太ももの筋トレを教わっただけでも怖い気がしてきます。 これじゃ無料のDVDやYoutubeで筋力トレーニングを自己流でやっちゃっている人たちと同じことですよね・・。 そうだから無料とか資格のない人たちとか、バイト感覚でバレエの筋トレを教えているパーソナルトレーナが信じられない・・。 大きなチェーン店で全国展開しているジムのかたわれで経営しているバレエコースはそういうことが当たり前になっている事実も知っておきべきです。 バレエの体験や見学が無料でできるバレエ教室を選んでますか? バレエ教室で初めて見学するときや体験レッスンするときは1回きりのところが多いですよね? その1回でできる限りのお教室の見極めが必要になります。 スタジオの条件やバレエ教室の雰囲気を感じ取れるとベストです。 そのために次の項目に特に注意するといいですよ。 スタジオの広さ• スタジオの床の質• (子どもたち)生徒さんの雰囲気や先生の教えている態度• 習っている人の感想や口コミ等 バレエ教室の選び方ポイント1:スタジオの広さを実感しよう スタジオの広さや床の質は要チェック! 都内や都内近郊の駅近くのスタジオだと、地代が高いのでバレエ団のようにかなり大きなスタジオをもてるバレえ教室は数えるほどです。 いろいろメリットもデメリットもあるけど。 バレエではバーにつかまってやるそれほどスペースを必要としないエクササイズから、センターで大きなジャンプをする動きまであります。 最低でも大きなジャンプは小学生の子どもであればジャンプのエクササイズはできる大きさがベストです。 大人であればせめて1回グランジャンプはできるスペースは欲しいです。 バレエシューズの時はそれほど感じないかもしれませんが、トーシューズを履くと、床が固すぎる木材だったり、滑りやすかったりするとポワントだととくにつま先1点でたつので転んだり怪我しやすくなります。 また滑りやすい床だと滑らないようにするためにかなり足に負担がかかってきます。 あとでふくらはぎ等がパンパンになっていたりする・・。 必要以上にいらない筋肉を硬直させてしまうことにつながっちゃいます。 また リノリウムが全ていい床とは限りません。 リノリウムにも質がいろいろあってピンきり。 これは実際に踊ってみて感触をつかんでみることが大切です。 トーシューズでジャンプの着地で床でトーシューズのカンカンといっている音が大きかったりする生徒さんがたくさんいる床は、ちょっと硬すぎる床なのではないか?と思われます。 また 木材の床でもバレエ用の木の床があるので(Kバレエスクールのように)、いい木材を使用しているスタジオでも十分にバレエが踊れるようになるということもスタジオを見分けるポイントになります。 できたてのスタジオだと床が滑りやすいという特徴もあるので年数をかければ滑りにくい床質になっていくこともあるので一概に言えませんが。 バレエ教室って先生の言動で生徒さんたちの態度に反映されているのでよく生徒さんを観察したほうがいいと思います。 趣味程度、お遊び程度のバレエ教室を探していたとしても、 習っている(子ども)生徒さんたちがだらしない恰好でだらだらとした感じだったら、バレエを習う意味はないと思います。 本格的にバレリーナを目指さなくても真面目に取り組んでくれている先生がいるお教室を見極めること。 例えば生徒さんの髪の毛が長いままだったり、ぼさぼさだったり、お団子にしていなかったり・・・ これでは「 見た目がだらしない子ども」になってしまいがち。 またレオタードも色がバラエティーなのもいいのですが、子どもたちのバレエ教室であればレベルごとに色が決まっているバレエのレオタードだと、さっぱりしていて体のラインも見やすいので矯正しやすいというポイントもあります。 その中で学校の授業中のように、おしゃべりしちゃう子どももたまにいるんですよね。 そういう子どもを放置していると他の真面目にレッスンで学んでいる子どもに迷惑な行為です。 またおしゃべりする癖がついて集中力をなくす癖がついてしまうのも子どもにとっても親にとってもデメリットですよね? 不必要な場面でおしゃべりを容認してしまう親として見られてしまいがち・・。 こういったマナーの悪い生徒さんにはっきりと注意ができるバレエの先生がいるスタジオがベストです。 (バレエってレッスンだけじゃないんですよ・・。 人によっては厳しめの口調で、昔ながらの注意の方法でスパルタ的に怒る先生や、時には怒鳴る先生も少なくはないです。 私自身も子どものころからずっと日本でならっていたバレエの先生はこういったちょっとヒステリック系の先生でしたから。 慣れてしまうとどうってことないんです。 ただメンタル的にちょっと弱い子どもや大人の人なら、怒鳴らないで普通の口調で説明してくれる先生のお教室のほうがベターです。 とりあえずは、体験レッスンや見学を申し込んで一度レッスンで本場の様子を感じることが、ダメなバレエ教室、よいバレエ教室を見極めるのに一番ベストです。 当会員サロンでは 」 では< 2週間無料のメルマガ>をやってます。 xn--ick2dvds33lkj3e. お名前• メールアドレス• カンタンな質問アンケート を入力し、「確認」ボタンを押してください。 すぐにご確認ください。 これをクリックします。 サロンの主催・責任者として「万が一」の性犯罪やその他男女関係のトラブルはあってはならないことと責任を感じております。 大変残念ですが過去に 成人男性 登録者 による出会い系や恋愛系目的でサロンに入会する方が増えたため、 男性の参加を基本的に「お断する結果」となりました。 純粋に ご自身の「バレエ上達」だけを目的とした限定サロンなので、恋愛系・出会い系とは趣旨が全く違います。 また有料会員の方たちとのバレエの上達を目的とした 「イベント」 をいくつか準備中ですが、このイベントは 「女性限定のイベントの内容」になるため、男性の方の参加はお断りしております。 以上、ご了承ください。 またこのように注意書きしても執拗に名前やメールアドレスを変更して繰り返し登録してくる男性の方に対して法的措置も考えられます。 ご理解のほど重ねてお願いいたします。 総合Arts-Danse代表 Artomo.

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こんな肩下げはダメ…

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私もそうなんですが、 「どうせやってもダメ!無理!」 やらないことの言い訳が先にでてしまう。 そんなとき、野沢先生から 「やってみなくっちゃ、わからないでしょ!」 そくざにしかられます。。。。 無精な性格そのまま、行動にまであらわれてしまいます! しかし、 世の中で成功している人 何らかの分野で活躍している人 こうした人たちの行動で 共通しているのは、 「失敗して元々、ともかくやってみる」 しかも、すぐに行動に移す、という 共通の考え方、行動パターンがあります。 そのことに気がついたのは、 勿論、私自身がものぐさで、怠け者だから どうしたら、このだらしない自分から脱却出来るか? そんなふうに思い直し、真剣に考え始めたからです。 自分の人生で道を究めた方が書いた自伝や 本などを読んでみると、 みんな、働き者でした。 ともかく、朝から晩まで働いている。 行動しているのです。 そして、好奇心旺盛 先ほどの言葉通り 「失敗して元々、ともかくやってみる」 自分の行動や考え方に対して 先入観をもたない。 真っ白な、無垢な状態から何でも始めるのです! そして、 自分が経験したことから学び 失敗の原因は何か どこが悪かったのか 素直に反省し 行動を修正し、また実行に移す そして、また失敗したら 同じように、 ダメなところを、反省し、 修正、また行動。 けっしてあきらめることをしない! 真っ白な状態から、自分の行動から学び、反省し 場合によっては、先達からの知恵を、経験を、知識を 先入観をもたずに、一度全部自分のなかに呑み込み 行動、実行に移し そのうえで、自分で判断し、考える。 これを繰り返す。 一見すると とってもシンプル。 しかし、 こんな簡単なこと。 誰にでも出来る、難しいことは何一つない。 でも、 実際にこの簡単なことを やり続ける人は少ない。 この差が 実は とてもなく大きい・・・・・・・。 シンプルと先入観をもたずに、自分で考え、実行するひとが どんな分野にいても、きっと成功するひとなんでしょうねぇ〜 バレエの基礎だって やっぱりシンプル。 このシンプルな動作の組み合わせが あの美しい踊りを表現する バレエのレッスンもやってみなくちゃわからない レッスンを続けてみなくちゃわからない あきらめなけりゃあ、失敗じゃない!.

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