おくびょうリザードン。 【サンムーン】リザードンのおすすめ育成論と厳選方法!【ポケモンSM】

【ポケモン剣盾】リザードンの育成論【キョダイマックスに対応】

おくびょうリザードン

リザードンの強いところは、メガシンカのパターンが二つあることです。 そして、リザードンXは物理特化、リザードンYは特殊特化になっているため、相手はこちらのリザードンがメガシンカする前にその読みを強いられ、読み間違えがそのまま負けに直結することもあります。 リザードンYのC種族値は159であり、禁止伝説抜きで、メガリザードンYよりCが高いポケモンは メガフーディン、メガゲンガー、メガサーナイト、メガデンリュウ、メガラティオスのみです。 また、リザードンYは特性が ひでりであるため、 炎技の威力が1. 5倍になります。 炎技はタイプ一致技でもあるのですさまじい火力になります。 晴れ下だいもんじやオーバーヒートなら等倍で入っても確定1発圏内のポケモンは多いでしょう。 そして、晴れ下だと水タイプの技の威力が半減するので、実質弱点を1つ減らせます。 ソーラービームもあるため、炎タイプなのにスイクンに強いポケモンになります。 リザードンのS種族値は100ですが、これはメジャーどころのSになります。 例えばメガガルーラ、ウルガモス、メガサーナイト等です。 ガブリアスは102であるため、最速にしても勝てません。 不利対面になります。 リザードンYが実質水の弱点がないとすると、 弱点は岩と電気になります。 特に岩は4倍ではいり、相手のステルスロックを誘発します。 従って若干相手の選出が読みやすくなります。 天候操作ポケモンやステルスロック持ちのポケモン、ガブリアスやガルーラはよく出てくるでしょう。 リザードンの性格はいじっぱりとおくびょうが両方33. リザードンをXで使う場合、いじっぱりにしてAに補正をかけて、りゅうのまいやニトロチャージなどで素早さを上げることになります。 リザードンYはCに補正をかけなくてもかなりの火力があること、素早さを上げようと思うと特殊型なのに物理技のニトロチャージを使うことになってしまう点からおくびょうになります。 一応、リザードンYにニトロチャージを採用している型も一定数います。 リザードンの持ち物はリザードンナイトXが50. この点のリザードンの型を間違える要因になるので強みです。 性格 おくびょうです。 リザードンのS種族値は100であり、メジャーどころです。 同速対決に持っていける可能性があるので最速にします。 特性 もうかのみです。 一応メガシンカ前にもうか圏内に入ればその効果を引き継ぐことができますが、そのような機会はないといっても過言ではないです。 努力値 H8 C248 S253 リザードンが 岩タイプの技が4倍弱点のため、ステルスロックをくらうと体力が半分削られます。 そのため、Hを奇数にしておかないとステルスロックを 2回くらうだけで瀕死になります。 努力値をHに8降ると実数値は155になり、ステルスロックを2回耐えるようになります。 持ち物 メガストーンです。 リザードンは99. 技構成 だいもんじ 採用率:不明 リザードンの メインウェポンです。 命中不安定技ですが、かえんほうしゃと比べて確定数が結構変わります。 かえんほうしゃではH4メガガルーラに対して74. なにかで少し削っておけば確定1発になります。 H252メガゲンガーに対してはかえんほうしゃが84. 確定数の違いをおわかりいただけたでしょうか。 一応ここのかえんほうしゃとの選択は好みです。 みがわり 採用率:不明 リザードンYは特に、得意不得意がハッキリしています。 ウォッシュロトムやスイクン、マリルリやギルガルド、クレセリアなどにはでんじは読みもかねてみがわりから入るといいです。 みがわりが残っている状態で相手と対面できたらだいたい勝てます。 命中不安定技も、確率的には2発撃てば当たるので、試行回数を稼ぐことにもつながります。 本当によく決まる技なので、試してみてください。 運用方法 有り余る火力で攻撃ができれば多くのポケモンを倒せます。 しかし、カバルドンが特に重いです。 天候をとられるとソーラービームを2ターン技になってしまいますし、ステルスロックも打てます。 リザードンを選出するときはカバルドンをどうするかを考えながら選出しましょう。 また、 タスキキノガッサのがんせきふうじにも弱いです。 リザードンの一貫性を上げるためにステルスロックを撒いておくのも1つの手でしょう。 確定1発圏内が一気に増えます。 また、 でんじはにも弱いので、地面タイプと組ませると地面タイプは電気無効、岩半減なため都合がよいです.

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【ポケモン剣盾】ロマン砲リザヘンジン【ダブルバトル】

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こんにちは、おしろです。 ポケモンにドはまりしていつも寝不足で困っています・・。 そんなどうでもいいことは置いておいて。 私ついに・・・ マスターボール級になりました! 私事ながら報告させて頂きました。 いやーうれしいのはもちろん。 すごく安心しました。 ずっとポケモン対戦をやっていたので、今作もサクッと勝てるかなって思っていたら意外と勝てない・・。 ダイマックスの使うタイミングが難しくてなかなか苦戦してしまいました。 今回は私がマスターボール級までに使用したパーティを紹介したいと思います。 リザードン@きあいのタスキ• ドリュウズ こだわりスカーフ• ウォッシュロトム@オボンの実• オーロンゲ@だっしゅつボタン• ミミッキュ@いのちのたま• ギャラドス@するどいくちばし 基本的にテンプレのポケモンを詰め込んだ構築になっています。 選出のパターンとして考えることはいくつかあって• ギャラドスで全抜きできるか• リザードンで全抜きできるか ほかにも選出の際に考えることは、たくさんあるんだけどここだけは絶対にチェックします。 ギャラドスとリザードンは、飛行技をもっているので、ダイマックス時にすばやさを上げることができるので、全抜き性能が高いです。 この2匹のポケモンをいかにうまく使うかが勝利のカギになります。 ポケモン単体を詳しく紹介してきますね。 選出率 No. 1 範囲が広くタイプ一致ダイジェットが強力で全抜きをすることも十分に可能な環境に刺さっているポケモンです。 環境に多い ミミッキュ、 ドリュウズ、 ヒヒダルマを上から殴ることができる優秀なポケモンです。 ドリュウズやヒヒダルマの場合は、スカーフが多いので対面でも勝てるようにタスキを採用しました。 タスキと相性のよい もうかもなかなかいい感じです。 ステロが少ない環境なのも動かしやすい点だと思います。 2 ミミッキュを入れていない人がいないと言っても過言じゃないこの環境にめちゃくちゃ刺さっているポケモン。 ミミッキュ対策に悩んでいる人は、このポケモンを今すぐ入れるべき!! ドリュウズを採用していることで相手がミミッキュを選出してくることがほぼなかったです。 最初は 見せポケとして採用していたはずが、 ウィンデイ、 バンギラス、 トゲキッス、 ロトムなどなど有利をつけることは、もちろん かたやぶりによる じしんの通りが良いのでつかいやすいポケモンでした。 拘っていることが原因で起点になってしまいそうなときは、ダイマックスを使うことも検討してください。 ようきで ドラパルトまで抜くようにしようか考えましたが、火力のいじっぱりを採用しました。 パーティ全体でドラパルトが苦手な場合は、ようきもありかなと思います。 ギャラドスがほぼ草ワザをもっているので、後ろで止めることができない場合は、ロトムにダイマックスを切って対応します。 すばやさに4振ることでマヒ状態のドラパルトを抜くことができる調整になっています。 ですので、ドラパルトが苦手な人は あくのはどう、 イカサマ、あたりを採用してみても良いかもしれません。 悪だくみ型のロトムもこのパーティには合いそうかなとも思っていたので、ロトムはまだまだ検討の余地がありです。 壁貼り方にしたことでパーティ全体が、一撃飛ぶことがなくサイクルがしやすくなりました。 持ち物も ひかりのねんどとも迷いましたが、このパーティの最もの強みのギャラドスにいかに負担をかけず場に出すことを最優先にし、 だっしゅつボタンを採用しました。 壁貼りだっしゅつボタンの割には、パーティ全体で積みワザが少ないので、もうすこし積み技を増やしてみても面白いかなとも思います。 特性が じしんかじょうなのであまり後出しはしません。 最初にも述べましたが、ギャラドスで全抜きできるかが採用のポイントになります。 相手のポケモンに 水ロトム、 サニーゴ、 アーマーガア、 ミミッキュなどなどいる場合は、ちょっと選出がきびしいです。 ダイマックスすることで水ロトムは倒せることは倒せるのですが、壁を貼っても起点にすることができないので・・。 というか・・。 その2匹の対応のために採用しました。 とくにドラパルトの場合は、ミミッキュを採用しているので、ほとんど相手が選出してきませんでした。 見せポケとして十分に活躍してくれました。 もうひとつ見せポケとしての役割として相手の選出が読みやすいです。 ドリュウズや オノノクスなどのあからさまなミミッキュ対策に採用しているのポケモンを引っ張ってこれるのも優秀だと感じました。 おわりに 現在の環境では、サイクル戦に持ち込むより自分の勝ち筋を通すことができるパーティ構築が重要だと思います。 簡単にあまりよくないパーティ構築の例にだすと• 炎対策どうしよう…のくりかえし 環境に多いポケモンの対策ばかりのポケモンを詰め込んでしまい、勝ち筋がないパーティができてしまいます・・。 受けループはもちろん別ですが。 まずは、 このポケモンが好き! このポケモンが意外と活躍できるんじゃないか。 などの簡単な理由でいいので、自分のピックアップしたポケモンを活かすパーティ作りをすることが重要になると思います。

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ポケモンの性格と能力補正

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構築経緯 前期の大失敗から全く反省していないかのようにさまざまなポケモンに手を出しては失敗し、最終日の昼までレート1700帯から抜け出せずにいました。 そこで、原点に立ち返るべく カバリザゲッコウガから組み始めました。 この段階では高速アタッカーがゲッコウガだけでは不安だったため、続いて スカーフカミツルギを採用しました。 スカーフはゲッコウガとカミツルギを入れ替えながら使用していましたが、最終的にカミツルギで落ち着きました。 電気枠、サイクル対策、対電気として 霊獣ボルトロスを採用し、最後に汎用性が高くアタッカーとストッパーを兼用できる ミミッキュが自然に入ってきました。 しかし、現在のカバルドン激増によるカバ対策の強化、相手のカバルドンをはじめとする状態異常が非常に辛い点、グライオンやギルガルドを強烈に呼び込む点、そして何より僕がカバルドンを信頼してやれなかったことから、 まもなくしてカバルドンを解雇。 代わりに、状態異常や相手の地面に強く、シーズン6から絶対の信頼をおいている グライオンを採用しました。 ここで気づいたのが、6世代中期からずっと続けていた 「ゲッコウガで荒らしてリザードンで崩してガブリアスを通す」というプレイスタイルと完全に一致することでした。 当初カミツルギには不安を大きく抱いていたのですが、実際に使ってみると良好な耐性や十分な火力、そしてビーストブーストによる抜き性能と、ガブリアスを使っていた頃と変わらない感覚で使えました。 それどころか、コケコランドにある程度一貫し自然な抜き性能まで備えているので、現在の環境ではガブリアス以上に満足のいく使い勝手でした。 使い慣れていくうちに、 初手ゲッコウガ2番手リザードン3番手ミミッキュorカミツルギで順次暴れていく、という立ち回りが基本になっていきました。 使用メンバー&戦績 戦績• 使用TN: ライラプス• 最高&最終レート: 2043• 最終順位: 131位 当初の目標としていたレートを400あげることこそ叶いませんでしたが、Twitterで「俺は最終日に強い男だ!」と声を高くして叫び、夜明け頃に無事レート2000を達成することができました。 今期はXの使用も考えましたが、最終的にYに落ち着きました。 調整意図としては最速でH16n-1の最大値まで振り残りC。 アタッカーでHSベースはどうかと思われそうですが、僕がリザードンYを使う場合「上から1発で落としきる」「1発耐えてより大きい攻撃で落とす」という立ち回りよりも「1回耐えて上から2回殴る」という立ち回りをするため、この振り方で使い続けています。 技はメインの火炎放射と、リザミラーにある程度強く一貫性の高いエアスラまで確定。 今回はヒードランが非常に苦しいため地震を採用していますが、バンギラスやポリ2もかなり苦しかったのできあいボールにすべきだったかもしれません。 グライオンと霊獣ボルトがいるからか、X前提の立ち回りをとってくる相手も少なくありませんでした。 しかしソーラービームを切ってしまったので肝心のレヒレやカバに強いかといわれると微妙なところです。 選出率は3位。 水氷の一貫性を重視し、熱湯れいび手裏剣を固定で採用。 ハッサムが多いように感じたのと、リザードン以外に炎技を持てるポケモンが欲しかったこと、そして晴れとのシナジーを考慮しめざ炎を採用しました。 先発で適当に動かす他、 初手に出てくる多くのステルスロック要員の対策としての意味合いもあります。 ポリ2やドヒドイデでもいない限りほとんどの試合に、それも先発で出し、刺さりそうな技を思考停止で選択していました。 激流ゲッコウガの開拓に伴いさらに対策が困難になっているため、選出における圧力も大きかったと思います。 選出率1位。 文句なしの先発エースでした。 無振りコケコ、無振りメガバシャーモが超高乱数で落ちるラインまでAを確保し、準速キノガッサを抜くまでSも確保しました。 毒もギロチンもないのにまもみがはどうかと思いますが、相手のグライオンへの回答という意味合いでの採用であるためこの技構成です。 技構成と配分の都合上キノガッサにもある程度強くなります。 他の5体がとても攻撃的なメンツの中グライオンだけ守備的だからか、選出率はぶっちぎりの最下位でした。 しかし、相手のグライオン絡みのサイクルやギルガルド、状態異常などへの圧力は大きく、見せポケとしても大きな意味があるので変更は許されません。 最初は鋼枠としてこんなに特防の貧弱なポケモンを採用することに不安を抱えていましたが、等倍でも半減程度なら1回くらい受け出せる程度には特防を伸ばしています。 素早さは最速ウツロイド抜き。 昨今のスカーフカミツルギは意地っ張りで攻撃を伸ばしたものが多いと思われますが、リザードンと同じ考えでHSに大きく割いています。 削りきれなくて泣いた試合もありましたが、それ以上にHPをここまで伸ばしたおかげで耐えて勝った試合のほうが遥かに多かったと思います。 スカーフ枠をカミツルギにしたことによってリザマンダに弱くなってしまいましたが、それ以上にミミッキュやテテフに強いことが何よりも優秀でした。 選出率はゲッコウガと僅差で2位。 早くて火力があればそれだけで選出率があがりますね。 電気枠、対サイクル枠、対電気、対マンダ軸などの穴を埋めることのできる唯一のポケモンとして採用でした。 確かにある程度のサイクル軸には非常に強く出ることができましたが、肝心のマンダに対してもお世辞にも強いとは言えず、ゲッコウガやリザードンXに対して余計に弱くなってしまったので悩みどころ。 しかし他に満足のいくポケモンを採用できるかというと正直NOなので、変えたいと思いながらもなんだかんだ最後まで使っていました。 選出率は5位。 受けループやマンダ軸、その他刺さりそうなときに出していました。 バシャーモやアーゴヨンに対するストッパーが必要だった点、単にアタッカーがほしい点、汎用性の非常に高いストッパーという点から採用しました。 これまではミミッキュZで使用していましたが、ゲンガーやフシギバナが極端に重いためゴーストZの素直なアタッカーにしました。 一貫性こそ高いですがなんだかんだ鋼で止まってしまうことが多かったです。 テテフやミミッキュに屈したくないため最速個体。 遅いマンダの上をとることもありました。 選出率は4位。 カミツルギ同様最後に出すことが多かったのですが、カミツルギとは異なりこちらを制圧してくる相手への抑止力という点を重視していました。 基本選出 基本的には、 ゲッコウガ+リザードン+カミツルギorミミッキュの形で選出していました。 可能な限りゲッコウガリザードンカミツルギの形を作ることを意識します。 しかし重い相手も多いので、全通りの選出を可能にしつつ柔軟な行動をとるよう心がけていました。 基本:ゲッコウガ+リザードン+カミツルギorミミッキュ• 対マンダ軸:ゲッコウガ+ボルトロス+ミミッキュ• 対受けサイクル:グライオン+ボルトロス+ミミッキュ• 対害悪・対オニゴーリ:ボルトロス+カミツルギ+ミミッキュ その他、上述のように柔軟な選出対応を行っていました。 反省点と雑感 よかった点 まずよかったこととしては、ここ最近ろくに戦績を出せていなかったこともありますが最終2000overで終われたことです。 「俺は最終日に強い男だ!」とドヤツイートしていましたが、 最終日にレートを300近くあげてここまで挽回しています。 また、これまで敬遠していたカミツルギを採用し、これまでの僕のパーティを踏襲しつつ 新たなリザードン軸対面サイクルの形を作っていくことができたことに満足しています。 結果的に今まで以上に前のめりな構築となりましたが、なんだかんだで僕の理想としている対面+サイクルの立ち回りをとれる構築を作れたと改めて実感しています。 悪かった点 まずパーティが全く決まっていなかったことが最大の反省点です。 最終日前日に無理矢理この形にして押し通した形になるのでどうしても穴が多く、強引な立ち回りを何度も繰り返したことによって神経をすり減らしていました。 リザードンX、ゲッコウガ、テテフ、レヒレ、マンダなど、環境にとても多いポケモンに対して強引な処理ルートを作るしか勝ち筋がない時点で欠陥が凄まじいものだったと思います。 そのため、もう少し早い段階からパーティを試運転し、最終日までにもっと練り込んで使い慣れていくことを心がけていきたいです。 雑感 今期は非常に穴の多いパーティで戦ってきたにもかかわらず、7世代始まって以来の実績を出すことができたことにやや違和感を抱いています。 しかし対戦相手のパーティ 特に対面構築系 を見ても、特定のポケモンに対して特定の立ち回りを強引に通すしかないということが多いように見受けられました。 これも6世代のガルーラ環境と同じように、「 お互いに安定行動が存在しない」ような状況ができあがってきているのかなと思います。 やはり、構築の穴を埋めること以上に、 選出と立ち回りを徹底的に強化していくことが重要であるということなのでしょうかね。 まとめ 今期は今まで以上に苦戦し、さらに今までにないほどには不安定な戦いを続けていましたが、今世代始まって以来の結果で終わることができとても満足しています。 今後もしばらく、リザードンゲッコウガの並びをさらに開拓していけたらと考えています。 来シーズンは社会復帰が決まったり、勉強が忙しくなったりするため、今期ほどがっつりとは潜れなくなるかもしれません。 しかし、忙しい中でも時間をかけてよりよい構築・選出・立ち回りを磨いていければと思います。 そして、今度こそ動画投稿を始めていく予定なので、その際にはぜひ視聴していただければと思います。 以上です。 ここまでお読みくださり誠にありがとうございました。 おわび 投稿時、メガリザードンYの特性を「かたいツメ」と表記しておりましたが、正しくは「ひでり」となります。 3月14日現在修正いたしました。 ご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。

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