ところであなたマーはできるかしら 元ネタ。 ネタ系!台詞集(英数字~あ行)

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ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

年齢 28才(14才で死去) 好きな物 レヴァイアサン、家族、伝統的なもの、今を知ること、動物(特に鳥と蛇)、 音楽、歌、麺類、クリームソーダ、ケーキ、ハンバーガー、 ガーデニング、いい匂いのするお香、泡風呂、死人と思われないこと 生年月日 11月2日さそり座 血液型 防腐処理済み(生前はA) 身長 160センチ 嫌いな物 メディチ・マフィア、ブラック・ダリア、ダブル、スカルハート、礼儀知らずな人、 嘘つき、カラオケで真面目に歌わないこと、雷、死人と思われること 体重 54キロ スリーサイズ 76 B ・53・97 昔からメディチ家に仕えた有名なオペラ歌手のコンティエロ一家の最後の一人。 本名シエナ・コンティエロ。 14年前、メディチ・マフィアがスカルハートを手に入れそうなところ、スクィグリーの家族に悲劇が降りかかり、その事件でスクィグリーがスカルガールのアンデッドの手先となってしまった。 そのスカルガールの敗北の後、スクィグリーの遺体が回収され、ロレンツォ自身が埋葬式を行ったが、マリーがスカルガールとして覚醒した影響で永遠の眠りから目覚めた。 本来ならば、マリーの率いる大勢のアンデッドの一人となるはずだったが、寄生生物レヴァイアサンの力により解放され今に至る。 優雅で穏やかな礼儀正しい性格だが、自分の信念は貫き通す一面もある。 ナンシー・ルノアールとは違うスカルガールとの経験からなのか独特な視点を持ち、大抵の人より現状を深く理解している。 構え チャージ について• ドラゴンズブレスまたはサーペンツテールを一定時間ボタンを長押しすことによって全身が光り、セリアチャージ状態になる この状態をLv2とする• チャージ状態から「構えキャンセル」をすると再度溜めなくてもいつでもLv2技 セリア を打つことが出来る• Lv2を維持したままだとセリアキャンセル 構えキャンセルより簡単で高性能 を使えるようになる• jLKの判定、jHPの牽制能力など空中戦はかなり強い• 中距離で少しでも相手が動いているとLv2センターステージからデイジーやバトルオペラが刺さる• 得意な距離は中距離• ドラゴンズブレスをLv2まで溜めないとプレッシャーをかけられない• 地上での動きが緩慢で空中が強いというよりは空中に逃げないといけない• 崩し能力が弱く、アシスト無しではなかなか相手を崩せない• 総評 空中戦は強いが横へのベクトルがあまりなく自分からは攻めていかずに空対空などからダメージを取っていく対応型のキャラ まずは最優先でドラゴンズブレスを溜めないといけない点で一歩出遅れてしまうので、アシストなどでフォローしたい 空対空ではjLK、地上戦ではLv2センターステージが活躍する。 相手の動きを見逃さず、うまく対応できればダメージはとっていけるはず 防戦に回った時動きは遅く、画面端を背負わされた時はかなりの我慢が必要になる 先鋒向きではあるが、立ち回りにゲージ使用を強いられる局面も多いので2番目以降の後衛もあり 切り返しに乏しい為、画面端に追い込まれないようにする。 空対地の状態は得意だが、逆の状態は非常につらい。 判定はそこそこながらリーチの長い通常技が多いので、「予め技を置いておく」感覚で 出来れば「相手に触られる事無く倒す」を目指す。 バックステップや後方ジャンプで様子見しつつ、リーチの長い空中HPを当てる。 二段ジャンプなどで相手の上を取ってjLKやjMK、フォーリンウーマンを当てて近寄る。 この二つを徹底すると相手も様子見する機会が増えるので、おもむろにダッシュで近付くのもあり。 セリアが溜まると攻撃力や立ち回り能力が大幅にアップするが、初心者の内から無理して狙う事はない。 相手キャラにもよるがバックステップで様子見を多めで。 空中はjLK、地上は置き2MKで相手の出鼻を挫く。 この間合いのシルバーコードはかわされない限り意外と隙が少ないので、たまに投げる手もあり。 1.空中から攻めてくる相手に 前ジャンプと同時にjLK>jMKを入力。 スカッた場合でも二段ジャンプや下り際jLKやフォーリンウーマンでフォローできる。 空中投げからコンボへ繋げるには慣れるまで難しいが、コツさえ掴めば簡単。 2.地上ダッシュで攻めてきそうな相手に 2MK>HPと入力しておく。 ヒット時はHP2回目からシルバーコードが安定する。 ジャンプされると危険なので程々に。 1.センターステージ・セリア Lv2 が溜まっている時にこの間合いで出すと、 相手が地上にいた場合キャンセルデイジープッシャーが暗転後ジャンプ不能になるので非常に強力。 センターステージ自体は発生が遅いので相手を地上に引きつけておきたい。 2.おもむろにジャンプしてのフォーリンウーマンが強力。 3.2LK 下段 や投げ、6HP 中段 や強フォーリンウーマンで崩したい所だが、どれも発生が遅めでリーチが短いので注意。 LPはそこそこ発生が早いので、これをヒットorガードさせて投げとするのも崩しになる。 下段からHPx2でヒット確認する、ガードされていたらアルペジオやシルバーコードは出さない• 2LK 2MK HK>jLK jMK jHK 強フォールンウーマン>2LK 2MK HPx2シルバーコード>デイジープッシャー>LP〜 エリアルから強フォールンウーマンを使って位置を入れ替えるコンボ LPからの追撃は上の通り• 2LK 2MK HPx2 シルバーコード>デイジープッシャー>2LK 2MK HPx2 アルペジオ• ゲージが確保できない時は無理して使わず、シルバーコードなどから攻め継続しよう。 デイジープッシャーやシルバーコードで〆た後はバックダッシュ2HKや2HPをする事でバーストされてもスカす連係になる• 2LK 2MK HK>jLK jMK jHK>2LK 2MK HK>jLP jMK jHK>LP〜 簡単だがダメージが低い• 2LK 2MK HK>jMK 2,3HIT jHP>着jLK jMK jHK>MP 2MK HK>jLP jMK jHK>LP〜 発展形 MPの1段目に引き寄せ属性がある フォーチュン・ヴァレなど当たりにくいキャラ、距離的に当たらない場合には2MKを使った方が安定する ダブルは落下してしまって入りづらい• 2LK 2MK HK>jLK jMK jHK>2LK 2MK HK>jLP jLK jMK jHK 強フォールン>2LP〜 強フォールンを使うので位置入れ替えができる 2LP〜 は 微歩き LPx2でバウンドなしで直接拾うことも出来る• 2LK 2MK HPx2>sc>2MK HPx2>sc>2MP HPx2>sc>LKx2 2MK HPx2>sc>LPx2 2MK HK>jLP jLK jMK jHK 強フォールン>コード〜 セリアキャンセルを使ったコンボ、ダメージが高い• 投げ>Lv2センターステージ>2MK HK>jLK jMK jHK>2LK 2MK HK>jLP jMK jHK 強フォールン> 微歩き LP〜 ドラゴンズブレスをチャージしていた場合、可能なコンボ Lv2センターで擬似壁を作り出して、壁バウンドしたところを拾う• 空中投げ>中フォールン>LKx2 2MK HPx2 コード>HK>jMK jHP>着jLK jMK jHK>LP〜 空中投げは少し低めでないと拾えない• デイジー>2MK HK>jLK jMK jHK>2LK 2MK HK>jLP jMK 強フォールン>LP〜 デイジー生当てからのコンボ 対空デイジーやLv2センター>デイジーから狙う• 構えキャンセルによる隙消し コンボに使える構えキャンセルだが ガード時にも使えるので隙の大きな技をガードさせた時に使って攻撃の隙をフォローする事にも使える HPやMKなどは有利フレームも取れる ただしセリアキャンセルはガード時には使用できないので注意• Lv2センターステージ対策 ドラゴンズブレスをチャージした状態でのLv2センターステージを使った攻撃が非常に強いので注意• Lv2センター>デイジープッシャー センターの発生こそあるものの2キャラ分ほど離れていても吸われる上に、暗転返しも不可能で暗転を見てから上入力しても回避することが出来ない 間合いを管理して、上記の間合いではなるべく地上にいないようにする• Lv2センター>バトルオペラ 画面上のどの位置にいてもダッシュしていたり技を振っていると、暗転返しすることも出来ずに食らってしまう。 歩いていたり、何もしていなければガードできる ドラゴンズブレスが溜まっていてスクィグリーが地上にいる場合、地上ダッシュは使わず歩きで移動するのを心がける。 スクィグリーがジャンプしていたらセンターステージは使えないので、その隙に一気に近づく。 相手の動きもよく見る事が必要になる• デフォルトカラー• オリジナル• リディア 映画『ビートルジュース』• オリジナル• オリジナル• オリジナル• 生前のスクィグリー• マリー スカルガールズ• スクィグリーの死に装束• オリジナル• レディ・ゾゾ ゲーム『CODE OF PRINCESS』• ZONE-tan 海外アーティスト ZONE-SAMA氏のマスコットキャラクター• オリジナル• スーシィ・マンババラン アニメ映画『リトル ウィッチ アカデミア』• ガム ゲーム『ジェットセットラジオ』 - Indiegogo 応募カラー• 宮古芳香 東方Project - Indiegogo 応募カラー• オリジナル - スタッフ選定カラー 本来はスクィグリー最終リリース直前に削除されたカラーだった キャラ選択 [Squigly]: Ready? [Leviathan]: Tally-ho! 用意は良い? タリホー! キツネ狩りでハンターが使う掛け声 戦闘開始 [Leviathan]: Are you ready? [Squigly]: For over a decade! 用意はいいですか? 十年以上も前からね! [Squigly]: It's good to be out. [Leviathan]: I concur. 外はいいわね。 同意見です。 [Leviathan]: Shall we dance, milady? [Squigly]: Let's. 踊りましょうか?お嬢様。 [Squigly]: I apologize in advance. [Leviathan]: [Whispering] I don't! 先に謝っておくわ。 私は謝りませんけどね! [Leviathan]: May I take the lead? [Squigly]: Certainly! 私が主導しても? もちろん! vs Filia [Leviathan]: You've gone too far, Samson! お前はやり過ぎだ、サムソン! vs Cerebella [Leviathan]: One of Vitale's, I presume. ヴィターレの仲間か? vs Cerebella [Squigly]: It's... nothing personal... これは……個人的な問題じゃない…… vs Peacock [Squigly]: Today's cartoons are so real. 今時のカートゥーンは凄くリアルね。 vs Parasoul [Squigly]: I remember her being shorter. あなたが小さかった頃を覚えているわ。 vs Painwheel [Squigly]: Are stitches trendy now? 皮膚を縫うのが今の流行りなのかしら? vs Valentine [Leviathan]: Well, haven't you arrived promptly! わぁ、早い到着ね! vs Double [Squigly]: I've seen you before. 前にあなたを見たことがあるわ。 vs Double [Squigly]: Let's finish this miscreant. [Leviathan]: With pleasure! この悪党を倒すわよ。 喜んで! vs Double [Squigly]: You won't get away this time, monster. 今度は逃げられないわ、化け物め。 vs Double [Squigly]: It seems we both refuse to die! どちらも死にたくないみたいね! vs Squigly [Leviathan]: What a shameless imitation. これはまた恥知らずな模倣ですな vs Big Band [Squigly]: Aria da Copo? ダ・カーポ アリア? vs Eliza [Leviathan]: Walk away while you still can! 逃げられるうちに逃げた方がよろしいですよ! 戦闘中 s. LP [Leviathan]: Slap! ビシッ! j. LP [Squigly]: There! そこ! s. MP [Squigly]: See this? 見える? s. MP [Squigly]: Look here! ここよ! j. MP [Leviathan]: Nevermore! これで終わりです! c. HP [Squigly]: Ready? 用意はいい? c. HP [Squigly]: Now! 今よ! c. HP [Leviathan]: Ashes! 灰になれ! c. HP [Leviathan]: Flame! 炎よ! c. HP [Leviathan]: Burn! 燃えろ! s. HP twice [Squigly]: Double! [Leviathan]: Dragon! ダブル ドラゴン! s. HP twice [Squigly]: Bune! [Leviathan]: Knuckle! バーン! ナックル! j. HP [Squigly]: Flame whip! フレイムウィップ! j. HP [Squigly]: Dragon strike! ドラゴンストライク! c. HP [Squigly]: Leviathan? レヴァイアサン? j. HP [Squigly]: Take this! くらえ! s. HK [Leviathan]: One to grind. なぎ払う j. HK [Squigly]: Dragon fly! ドラゴンフライ! j. HK [Leviathan]: Madame! マダム! Ashes to Ashes [Squigly」: Would you kindly? ほどほどにしてあげてね? Fallen Woman L [Leviathan]: Dig in! 掘ります! Fallen Woman L [Squigly]: Falling! 落下します! Fallen Woman L [Squigly]: Dive kick! ダイブキック! Fallen Woman L [Leviathan]: Fall. 落ちます! Fallen Woman M [Squigly]: Downfall! 落下! Fallen Woman M [Leviathan]: Descend! 降下! Fallen Woman H [Squigly]: Grave! グレイブ! When Fallen Woman H connects [Squigly]: Grave... digger! グレイブ……ディガー!(墓荒らしの意) Dragon's Breath [Leviathan]: Focus... 狙って……! Dragon's Breath [Leviathan]: Let it build... いきますよ……! Drag n' Bite [Squigly]: No, no, no! ダメダメダメ! Drag n' Bite Seria [Squigly]: Bad, Leviathan! ダメよレヴァイアサン! Dragon's Tail [Leviathan]: One and... [Squigly]: Two and... いーち…… にーい…… Dragon's Tail [Squigly]: One and... [Leviathan]: Two and... いーち…… にーい…… Arpeggio [Leviathan]: Serpentine! サーペンツテール! Arpeggio Seria [Squigly]: Arpeggio! アルペジオ! Silver Chord [Squigly]: We are bound! 捕まえました! Silver Chord [Leviathan]: I've got ya. 捕らえましたよ Silver Chord [Leviathan]: To me! こっちです! Silver Chord [Squigly]: Get over here! こっちへおいで! Silver Chord [Leviathan]: COME HERE! こっちに来い! Silver Chord [Leviathan]: GET OVER HERE! 来なさい! Silver Chord [Squigly]: Return! 戻れ! Tremolo [Squigly]: Tremolo! トレモロ! Tremolo [Squigly]: Hallowed ground! 聖なる大地よ! Daisy Pusher [Squigly]: What goes down... 何が落ちてくるのかな…… Daisy Pusher, 2nd part after "What goes down... " [Squigly]:... must fall up? ……引き上げた方がいい? Daisy Pusher [Squigly]: Watch your feet! 足元です! Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: Drop on by! そばに落ちますよ! Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: We hardly knew ye. 我々は知らなかったのです。 Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: Here lies you. あなたはここで倒れるのです。 Daisy Pusher [Squigly]: Pardon me! なんですって!? Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: Time's dead, flowers bereft in deadly bloom! 時は止まり、花々は満開の中で朽ち果てるのです! Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: A forest of thorns shall be their tomb. 茨の森が彼らの墓場となりましょう。 Daisy Pusher, 2nd part [Leviathan]: For I beheld Satan as he fell from Heaven like lightning! 見よ!あれはまるで閃光のごとく天から落ちるサタンのようではないか! Daisy Pusher [Squigly]: Time to bury you, six feet over! 弔いの時間よ、6フィート超えのね! Inferno of Leviathan [Leviathan]: And now... [Squigly]: The grand finale! そして今… グランドフィナーレ! Inferno of Leviathan [Leviathan]: Inferno... [Squigly]: OF LEVIATHAN! インフェルノ… オブ レヴァイアサン! Inferno of Leviathan [Squigly]: There is NO escape! 逃げられませんよ! Blocking [Leviathan]: [Hissing] シャーッ Blocking [Squigly]: Stand back! 近づかないで! Ground shot [Squigly]: Step away! 離れて! Ground shot [Leviathan]: Foolish! 愚かな! Grab [Squigly]: Pass! [Leviathan]: Away! 消えて! ください! Grab [Squigly]: Now! [Leviathan]: Got you! さぁ! 捕まえた! Air grab [Squigly]: A sudden end! はい終わり! Air grab [Squigly]: Drake fang! ドレークファング! Air grab [Leviathan]: Get down! Failed grab [Squigly]: How? まあ? Escaping a grab [Squigly]: Too close! 近付きすぎよ! Escaping a grab [Leviathan]: Huzzah! 万歳! Breaking an infinite [Squigly]: The cycle must be broken! 終わりなき輪は打ち砕かれる! Breaking an infinite [Squigly]: Not so fast! そんなに急がないで! 交代 交代:退散 [Squigly]: See you soon! また後でね! 交代:退散 [Leviathan]: Give them Hell! やつらに地獄を! 交代:退散 [Leviathan]: We will return. またお会いしましょう 交代:退散 [Leviathan]: HOLD THE THOUGHT! そのままだ! フィリアへ交代 [Squigly]: Hit 'em hard! 思い切りやっちゃって! フィリアへ交代 [Leviathan]: Like old times! あの頃のようですね! セレベラへ交代 [Leviathan]: Send in the clown. ピエロの出番です! セレベラへ交代 [Leviathan]: Bring your hat! 帽子を持ってきなさい! ピーコックへ交代 [Leviathan]: Make a mess! ぶち壊せ! パラソールへ交代 [Squigly]: Princess! 王女様! ダブルへ交代 [Leviathan]: GET IN HERE! 出でよ! ビッグバンドへ交代 [Squigly]: Take the stage! 開幕よ! イライザへ交代 [Squigly]: Eliza! イライザ! イライザへ交代 [Leviathan]: No tricks! 変な真似をするなよ! アンブレラへ交代 未使用 [Squigly]: Be careful out there! そこ、気をつけて! マリーへ交代 未使用 [Squigly]: I trust you... 信じているわ…… 交代:参戦 [Squigly]: We've got this! 参戦します! 交代:参戦 [Squigly]: We have retuuuuurned... 我々は蘇る〜〜…… 交代:参戦 [Leviathan]: We rise again! 再びの登場! 交代:参戦 [Leviathan]: You've done enough. よくやったわ 交代:参戦 [Squigly]: Ready? [Leviathan]: Tally-ho! 用意はいい? タリホー! パラソールから交代 [Leviathan]: Let's show the Renoirs! フォーチュンから交代 [Leviathan]: Watch and learn! 見てそして学びなさい! アウトテイク [Squigly]: Have a seat! 座ってて! アウトテイク [Leviathan]: Get lost! [Squigly]: Bump! 失せろ! ボン! アウトテイク [Leviathan]: Make yourself scarce! あっちへ行け! アウトテイク [Leviathan]: I said good day! 良い一日を! アウトテイク [Leviathan]: Begone! 立ち去れ! 受け身 受け身 [Leviathan]: Just you wait! 今に見てなさい! 受け身 [Leviathan]: We won't fall! 倒れませんよ! 受け身 [Squigly]: That won't do! 甘いです! 受け身 [Squigly]: Can't do this!... させません! 受け身 [Squigly]: Not bad. 悪くないわ 受け身 [Squigly]: Mother...! ああもう……! 敵の受け身 [Squigly]: Aren't we lively! ガッカリ! 敵の受け身 [Squigly]: Terribly sorry... 本当に残念だわ……。 敵の受け身 [Squigly]: You've got spirit. [Leviathan]: It will get worse. 根性ありますね。 よくないですねえ。 敵の受け身 [Squigly]: You should lie down. [Leviathan]: Don't push it... 寝ているべきだわ 無理はしないでください 敵の受け身 [Squigly]: Shall we stop? [Leviathan]: Give up, then! もうやめるの? それは降参の時だけです! 敵の受け身 [Squigly]: Don't strain yourself. [Leviathan]: Serves you right! 無理しないでね。 自業自得ですよ! 勝利 [Squigly]:Oh, Leviathan, you're so cute! [Leviathan]: [Chuckling] ああレヴァイアサン、あなたは本当に素敵だわ! [Squigly]:Who's a good widdle dragon monster? Oh, yes, you are! Yes, you are! [Leviathan]: [Chuckle] You flatter me, milady. 良い子でかわいいドラゴンって誰かな?そうそれはあなた、あなたよ! にやけながら からかわないでください、お嬢様 [Leviathan]: The Continello tradition lives on. [Squigly]: I couldn't do it without you. コンティエロの伝統は失われていない! あなたがいたからできたのよ [Squigly]:Our heyday isn't over! [Leviathan]: We're just getting started. 私たちまだまだ現役ね! まだまだ始まったばかりですよ [Squigly]:We did it! [Leviathan]: Glad I could be of service. やったわ! お役に立てて光栄です。 [Squigly]: I'm sorry it had to come to this. こうなるべきの事に遺憾の意を示す vs フィリア [Leviathan]: You've cause enough trouble as it is. こんな事態になったのはお前が原因です vs フィリア [Leviathan]: You looked frazzled, Samson. 随分ボロボロですね、サムソン vs フィリア [Leviathan]: Technique is the basis of every pursuit. 技術こそがあらゆる仕事の基本なのです。 vs フィリア [Squigly]: No hard feelings, I hope. 悪く思わないでね。 vs フィリア [Squigly]: Are you okay? [Leviathan]: Ugh, dastardly wolf. 大丈夫? むぅ、卑劣な狼め。 vs セレベラ [Squigly]: You should be making people smile. 人々を笑顔にするのがあなたのすべきことよ。 vs セレベラ [Squigly]: Don't waste that talent. [Leviathan]: Another dog of Medicis. その才能を無駄にしないで。 メディチの犬以外の才能をね。 vs ピーコック [Leviathan]: You're not stopping us! 我々を止めることは出来まい! vs パラソール [Squigly]: It is not discipline, but devotion. [Leviathan]: There is a great difference. これは訓練ではないの、でも愛情があるわ。 これは大きな違いですよ。 vs パラソール [Leviathan]: She's not her father, I'll give her that. 彼女は父親とは違う、そう思いますよ。 vs ペインホイール [Squigly]: And that is why we must stay civil. これが私たちが礼節を重んじる理由です。 vs ダブル [Squigly]: We will defeat you every time. 何度だってあなたを倒してみせるわ。 vs スクィグリー [Squigly]: Your flattering needs work. もっと工夫せよ vs マリー [Squigly]:Guess this is goodbye... [Leviathan]: Not for long. これでさよならね… 長くはありません。 vs マリー [Squigly]: It's better this way. これでよかったのよね 敗北 [Squigly]: Its not so bad... trust them. 彼らを…信用しないで。 vs セレベラ [Leviathan]: A plague on you! 災いあれ! vs パラソール [Leviathan]: Usurpers! 簒奪者どもめ! vs ダブル [Squigly]: I can't... let her... 私は……彼女を好きにはさせない…… vs ダブル [Leviathan]: CURSE YOU! 呪われろ! vs マリー [Leviathan]: I've failed you... 期待を裏切り申し訳ありません…… vs イライザ [Leviathan]: Wretched monster... 浅ましいモンスターめ… vs Robo-Fortune? [Leviathan]: You... tin can...!

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「宇宙世紀……じゃない? スパロボだ、コレ!?」

ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

小生自身は犬飼った事ないけど、確か地元体に登録して、の予防接種も受けなきゃならんのだろ?その他、エサ代とか諸々考えたら、JCのおサイフには結構厳しいんでは…。 学校が出してくれるんかしら。 とりあえず、首輪とリードは付けといた方がいいよ。 さて、いきなり毒ガスを噴射しまくったところで、 「Go!」第3話。 さん登場…と見せかけて、寮生たちとの日常回。 ここで挟んでくるかーと思う半面、 フローラさんを取り巻く環境を、なるべく早めに見せとくのは、今後のストーリー構築の上でも有効かと。 しかし、ルールがないなら作ればいいってのは、一見ぶっ飛んでるようだけど、実はものすごく重要な点でね。 昔からある規律をしっかり守るのはもちろん大切なんだけど、それだけだと、ただ旧態依然とした頭デッカチの集団になってしまう。 自分たちで考えて、より良い方法を模索し、実行する事を今から体験し、学ぶ事で、物事に対し柔軟に対処する術を今から身につけるのは、非常にいい事だよ。 また、多数決ではなく全員の賛同が必要なのも、まさしく正しい民主主義といった具合でグッド。 たまーに勘違いしてる輩がいるけど、民主主義とは多数決で物事を決める制度ではなく、多数決で決めても良いとみんなが納得した上で実行できる制度だから。 その分、他の制度に比べて要領は悪いし、時間もかかるんだけど、 も行ってるように、今現在これ以上の制度は発明されてないからね。 相手を屈服させ、強制的に従わせるのではなく、お互いが納得するために何をするべきか。 なるほど、 私立ノーブル学園の教育理念は、想像以上に優れたもののようだね。 これは親御さん達も安心だ(笑)。 問題は、女学生達がことごとく百合に染まっていく点だけど(エー)、今後は ディスダークとの戦いだけでなく、日常エピにも期待してよさそう。 「みなみ」「東」「西峰」と来たら、生徒会役員にもう一人 「北」がいるんでしょうか。 つーか、北は にとって鬼門なんですが…(オイ)。 百合ダークさん(だから違)。 メガネ外した顔が、まさかの 「3」(笑)。 そういや、アレの元ネタって一体何だろう。 やっぱり 先生かな? 新幹部の シャットさん。 クローズさんが なのに対し、こちらは モチーフだろうか。 残る幹部も何かしらのバンドかミュージシャンがモチーフであると考察できるけど、OPでフード被ってる事から、どこかのラッパーかレゲエ的な連中なのかしら?まさか某 カゲプロじゃあるめぇ…。 ところで、残る一人は ロックという名前だそうだから、それぞれ 「閉じる」「遮る」「鍵をかける」という意味合いがあるのだとして、とすると、あのOPでバイオリン弾いてる彼女は 「閉じ込める」といった意味の 「コンファイン」、あるいは「凍りつく」の「フリージング」とかだったりするのだろうか。 「敵幹部の女の子は寝返る」の法則と、前記事で書いた 「新メンバーが加入するなら、名前はキュアフローズンと予想」を掛け合わせると、点と点が一本の糸で繋がったような、繋がってないような…(エーー)。 じゃ、今週はこんな感じで。 ちなみに、この映画で シドを演じているのは、 「」シリーズで ゴードン警部補を演じた です。

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文明が滅びたあとの世界を旅していく コメントNO.80@セイチャット

ところであなたマーはできるかしら 元ネタ

ROUND 5までは任天堂を代表するゲームシリーズとそのホームステージでそれぞれ統一されており、過去作の「」を踏襲した王道ルートとなっている。 サブタイトルは本ルートが『スーパーマリオ オデッセイ』のように世界を旅するイメージであることと、マリオが世界的に有名であることの両方の意味でつけられていると考えられる。 ROUND 2だけなぜかバトルロイヤルとなっている。 原作初期ではこのカービィたち3名には特に同盟関係は無いことが由来か。 ROUND 6とBOSSは、マリオの宿敵クッパ軍団との対決。 ROUND 6でクッパ7人衆が登場する順番は、彼らの初登場作品である『スーパーマリオブラザーズ3』でのボスとしての登場順と一致している。 全ルート中で倒すことになる敵ファイターの数が最も多い。 特にROUND 6は軍団戦でありながらふっとびやすさの補正が薄くなりやすいため、ホンキ度9. 9クリアの難易度が高い。 初代ドンキーコング 現在のクランキーコング は都会でレディ()をさらい、マリオと戦ったことがあった。 ニュードンクシティは『ドンキーコング』の舞台となった工事現場、およびGB版『ドンキーコング』や『スーパードンキーコングGB』に登場する街がモデルとされており、ドンキーコングシリーズにちなんだ様々な小ネタが仕込まれている。 ドンキー本人も都会で悪行をしたことがあり(おもちゃを強奪したり、祖父同様ポリーンをさらったり)、それを参考にしたルートとなっている。 各ROUNDは、ドンキーの故郷であるジャングルから出発し、飛行機に乗って旅立ち、田舎町を経由し都会にたどり着く、といった流れ。 ROUND 1をクリアすればそれ以降はディディーが仲間になり、最後まで一緒に戦ってくれる。 ROUND 5のステージと音楽は、""が『ドンキーコング』の25mステージに似ていることにちなんだもの。 "終点"以外でハンドと戦えるのはシリーズを通してこれが初めて。 悪役や暗黒、闇のイメージがあるファイターと戦っていく。 神殿で黒いリンクと戦うのは『リンクの冒険』の再現。 『時のオカリナ』でと戦う場所も"水の神殿"であった。 『メトロイド』シリーズのステージを舞台に、原作での敵やそれをイメージしたファイターと戦っていく。 ROUND 1のウルフはスペースパイレーツ、ROUND 2のキングクルールはクレイドをイメージしたものと思われる。 ROUND 5まではチーム戦で、味方がつく。 『メトロイドプライム3』において、ダークサムスがフェイゾン汚染による洗脳を用いたことを元にしている。 味方になるファイターは、それぞれ原作シリーズで洗脳、憑依などを受けたことのあるキャラクター。 ガノン憑依ゼルダ トワイライトプリンセス• ファウダーに操られたルフレ• 洗脳されたケン• 『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』でミュウツーに操られたクローンポケモン• 恐竜、爬虫類系の見た目のファイター、ボスが登場する。 ステージも自然豊かなものが舞台。 ヨッシーが初登場した『スーパーマリオワールド』の舞台が様々な恐竜が暮らすという"恐竜ランド"であることが由来。 ROUND 4でクッパ7人衆が登場する順番は、『スーパーマリオワールド』でのボスとしての登場順と一致している。 カービィ 激突! マルク• アイテムは、食べ物系アイテムのみが出現。 たべものやといった回復アイテムのほか、やといった攻撃ができる食べ物系のアイテムも出現する。 元ネタ・備考• 『星のカービィ スーパーデラックス』の「激突!グルメレース」のように、大量の食べ物を食べつつ乱闘を行うという異色のルート。 対戦相手もすべて大食いな設定のファイター達。 原作の『スターフォックス』シリーズと同じく、1戦ごとに異なる惑星へ移動する構成になっている。 最後に惑星ベノムでウルフと戦うのは『スターフォックス64』の再現。 宇宙をまたにかける戦士といえば宇宙規模のレースを行うキャプテン・ファルコンもその1人のはずだがオミットされている。 このルートで登場しないのは、『スターフォックス』と『F-ZERO』がパラレルワールド的に世界観を共有していることにちなんでいるのかもしれない。 アイテムは、とのみ出現。 元ネタ・備考• ROUND 6までは、すべて『ポケモン』の要素のみで組まれている。 最終戦のミュウツーを除き、デビューした年代順にファイターが登場する。 ROUND 3は、短編映画『ピチューとピカチュウ』に登場する街暮らしのピチュー兄弟が元ネタ。 『ルイージマンション』シリーズにちなんでホラーっぽいイメージのファイターと戦っていく。 ROUND 4のMiiファイターはホラーにちなんだ衣装で登場する。 くまの着ぐるみが入っているのはぬいぐるみのイメージか。 日本には『あくまのぬいぐるみ』という怪談に見せかけたヒッカケがある。 ROUND 6は『ルイージマンション』のオバケとの戦いをイメージした連戦バトル。 ROUND 4のみ、アイテムはしか出現しない。 元ネタ・備考• 原作『MOTHER2』ではネスが唐突に「ホームシック」という状態異常にかかることがある。 治療法がユニークで、実際に家に帰るか、電話でママと話すというもの。 副題の通り、原作終盤のステージから原作序盤ステージへ戻っていき、オネットへたどり着くという流れになっている。 ROUND 1は『MOTHER2』終盤における心のマジカントと、そこに登場する幼少期のネスがモチーフ。 ROUND 3で登場するロボットはフォーサイドのモノトリービルで出現するみはりロボがモチーフ。 ROUND 4ではアイテムがどせいさんしか出現しない。 ステージがゲルドの「谷」な事からも、どせいさんの村、"サターンバレー"(『MOTHER3』では"どせいだに")がモチーフか。 ROUND 5はMOTHER2のスリークと徘徊するゾンビがモチーフ。 原作ではスリークで初めて仲間に加わったジェフがアシストフィギュアで出やすい。 ROUND 6ではからが出やすい。 原作冒頭におけるスターマンと戦うイベントがモチーフか。 接近戦に特化したファイターと戦っていく。 特に原作由来のネタはなく、『スマブラ』でのファルコンの戦闘スタイルになぞらえたルートなっている。 Miiファイターの衣装は格闘技の服装に加えて『』の衣装が登場する。 ROUND 6のステージを除き、初代『スマブラ64』から参戦している12体のファイター、ステージ・音楽で構成される。 ROUND 1にリンクと戦うのは『スマブラ64』の一人用ゲームの再現。 ROUND 6の対戦相手4体は、『スマブラ64』ではだったファイター。 通常カラーのプリンをプレイヤーキャラクターとして使用している場合、リボンをつけたプリンが相手として登場する。 『スマブラ64』のプリンが色替えとして赤・青・緑のリボンをつけていたことから。 サムスとフォックスは当時のホームステージが収録されていないため、他のファイターとチームを組んで合流している。 最後に登場するのは、「」でステージ6の対戦相手だった「ジャイアントドンキーコング」。 ボスキャラクターが出現しないルート3つの内の1つ(他2つはと)。 原作でいつもピーチをさらうクッパ軍団のほか、原作で誰かしらをさらう他シリーズのファイターも登場。 ドンキーコングは『ドンキーコング』などでレディ()をさらう。 カラーも初代ドンキーを意識した赤カラー。 ガノンドロフ ガノン はよくゼルダをさらう。 キングクルールは『スーパードンキーコング2』『3』『ドンキーコング64』でドンキーコングなどコングファミリーをさらう。 ROUND 4でクッパ7人衆が登場する順番は、『New スーパーマリオブラザーズ U』でのボスとしての登場順と一致している。 姫の肩書きや、その格好をしたファイターと戦う。 Miiファイターは服装こそバラバラだが、ぼうし装備は全て、、、姫のぼうしのいずれか。 クッパにとって「因縁の赤いヤツ」とはもちろんマリオのこと……なのだが、道中に現れるのはマリオに似た赤色のキャラクターばかり……といった筋書きがテーマになっている。 BOSSのは『スマブラ64』のステージ9、および『スマブラDX』の「」中ボス戦の再現。 最終ラウンド以外でボスと戦うルート3つの内の1つ(他はとのルート)。 アイスクライマーが2人組であることになぞらえて、相手ファイターも仲のいい2体がチームを組んで登場する。 男女で1ペアだからなのか、(一部同性同士もいるが)異性同士のペアとなっている事が多い。 ボスも2人組ということで、ホンキ度に関係なく両方のハンドが登場。 仮面などで素顔を隠したファイター達が登場する。 Miiファイターも仮面など、素顔を隠すぼうし装備をつけている。 『ゼルダの伝説』シリーズのファイターでは、ボスがではないルートのひとつ。 トライフォースを狙う盗賊をイメージした様々な悪役と戦っていく。 ROUND 3のMii 剣術タイプは全員イーガ団の衣装を身につけている。 最終戦は『ゼルダの伝説 時のオカリナ』の再現。 唯一の、ガノンドロフから魔王ガノンへと連戦していくルートである。 『ドクターマリオ』に登場する3色のウイルスをモチーフにした赤、青、黄の同一ファイターと戦っていく。 全ファイターの中で最もが軽いピチューに次ぐ軽量級ファイターが相手として登場する。 ステージは空を舞台とするものがほとんど。 何らかのファイターのコピー、および闇のイメージがあるファイターと戦っていく。 ボスのハンドも創造に対する破壊の化身であるクレイジーハンドが優先されている。 リンク、トゥーンリンクは(シャドウリンク)、リュカはかめんのおとこ、キャプテン・ファルコンはブラッド・ファルコンがそれぞれモチーフ。 ちなみに、ファルコ自身にも元宇宙暴走族という過去がある。 クレイジーハンドが単独で出現する2つのルートの内1つ(もう1つはのルート)。 竜、ドラゴン および爬虫類 の見た目や設定のファイター、ボスが登場する。 ファイアーエムブレムシリーズにおいてドラゴンは強力な敵や、終盤のボスとしてよく登場し、マルスが主人公の『暗黒竜と光の剣』及び『紋章の謎』では竜族の国ドルーア帝国と戦う。 また、マルスが振るう神剣ファルシオンは、原作ではドラゴン・竜族に特効があり、原作シリーズではカムイも例にもれずファルシオンなどの竜特効を受ける。 Miiファイターは「ドラゴンのぼうし」「あくまのぼうし」「のぼうし」をつけている。 射撃タイプは「ドラゴンのふく」も装備している。 ROUND 6まですべて『ファイアーエムブレム』出身のファイターだけが登場する。 カムイとルフレは男女両方。 登場順は「そのキャラクターが初めて登場したゲーム」の発売が新しい順から遡っているが、これはルキナが未来から来た存在であることに由来している。 こどもリンク ハイラル乱闘! ROUND6まで、で必ず、、、のいずれかが登場。 元ネタ・備考• アイテム以外は全ROUNDが『ゼルダの伝説』の要素のみで組まれており、出現するアイテムも『ゼルダの伝説』シリーズを意識している。 「ハイラル」とは、『ゼルダの伝説』シリーズで舞台となる世界のこと。 ROUND 1の『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』からROUND 6の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』まで、ラウンドを進めるにつれて新しい作品をイメージしたバトルになる。 ROUND4でトゥーンリンクが4人登場するのは『4つの剣』『4つの剣+』がモチーフ。 世界に終わりをもたらすというコンセプトなのか、各シリーズの主人公格のファイターが登場。 リンクとゼルダが、あえて最終ラウンド一歩前のROUND 6で登場するのは、ガノンドロフの宿敵に相応しい演出の一環とも取れる。 戦ったファイターが、次のラウンドで味方として登場する。 いずれも原作で洗脳を受けたりして操られたことのあるキャラクター。 元ネタは映画『ミュウツーの逆襲』において、ミュウツーが身の回りの世話をさせるためジョーイを浚い洗脳していた事による。 リュカの兄クラウスがポーキーに洗脳、改造されたかめんのおとこ• ジェノバ細胞によりセフィロスに操られたクラウド• 洗脳されたケン• 暗黒神官シャフトに操られたリヒター• 混沌の遣いに魂の抜けた肉体を操られたピット• ROUND 6では『ミュウツーの逆襲』をイメージしたポケモン軍団との戦いとなる。 BOSSで味方になるピカチュウは同作でミュウツー自身が操ったクローンピカチュウをイメージしたものと思われる。 『ファイアーエムブレム 覚醒』ではDLCステージで獲得できるアイテムに他の『ファイアーエムブレム』世界の人物を異界の英霊として召喚する"英霊の魔符"というものがあり、「異界」というワードはそこが起点となっている。 『ファイアーエムブレム if』などでは、このゲスト参戦はamiiboの特典という形で引き継がれている。 ロイも『覚醒』では、英霊の魔符で召喚される形で参戦していた。 フェリア闘技場でルキナと戦うROUND1は『覚醒』の4章「神剣闘技」がモチーフ。 ROUND 2以降はルキナ、ルフレ 1P男 、ルフレ 2P女 が入れ替わりで味方となる。 対戦相手は出典シリーズを同じくするコンビ。 中には「絆」で結ばれた組み合わせも。 ROUND 5はBGMの出典である『マリオカート ダブルダッシュ!! 』でピーチとデイジーがコンビで参戦したことが由来。 同作はシリーズ唯一、2人乗りのカートを使ったレースゲームである。 アーケードやファミコン、ゲームボーイなどで登場した色々なゲームを新しいものから古いものへと遡っていくルート。 ちなみに同様の形式で進行するものには『スマブラWii U』の「」モードがあった。 作品の登場順は以下の通り。 元のゲームそのものの世界に入り込むというコンセプトで、ステージは全て原作のグラフィックを再現したものである。 カービィは初代『星のカービィ』からの出典のため、ゲームボーイ時代のモノクロカラーで登場する。 『マリオブラザーズ』の2人プレイは、マリオとルイージが協力してクリアを目指す協力プレイではあるが、マリオとルイージは互いに当たり判定があるため足の引っ張り合いが起こりやすく、逆にそれを利用して妨害するプレイも可能。 その再現で、ROUND 4のマリオとルイージはチームではなくバトルロイヤルとなっている。 ROUND 5の『ドンキーコング』は当時のマリオと協力してドンキーコングを倒すシチュエーションで、そのドンキーコングも初代を意識した赤カラーである。 「母川回帰」とはサケやマスが産卵のために生まれた河川へと戻る習性のことを言う。 『星のカービィ 夢の泉の物語』などでメタナイトが敵としても味方としても登場することになぞらえて、ほとんどのROUNDが対立するファイター同士の戦いに第三勢力として乱入するシチュエーション。 それ故、1対2を全ROUNDでこなす難易度の高いルートである。 ただしROUND 2についてはピットとブラピが共闘したことがあるから、ROUND 4についてはリュカとクラウス(のカラーのリュカ)が敵同士になる前の設定だからなのか、バトルロイヤルではなくチームを組んでいる。 相手ファイターは双子やコピーなど、姿がそっくりだが光と闇の対をなすイメージを持っている。 ROUND 4は『MOTHER3』のリュカとクラウスが元々仲の良い双子だったが、後に敵同士になるのが由来。 ROUND 6は宿敵のダークメタナイトとギャラクティックナイトとの決戦のイメージ。 ギャラクティックナイトが光、ダークメタナイトが闇にそれぞれ対応している。 なお、ROUND 2やROUND 4と違い、この2体は原作で仲間同士などという設定や両者との接点は無い。 BOSSはホンキ度に関係なく両方のハンドが登場。 まさに「表裏一体」のタイトルにふさわしい選出といえる。 ピット 群がる悪を浄化する!! 主に悪役のファイター達と戦っていく。 また、一部のROUNDは『新・光神話 パルテナの鏡』のボス戦をオマージュしたバトルになっている。 ROUND 2:魔獣ツインベロス 1章のボス。 頭が2つあり、口から炎を吐く魔物• ROUND 3:魔王ガイナス 2章のボス。 地上で人々を襲った、王道ファンタジー的な魔王• ROUND 4:ブラックピット 6章のボス• ROUND 5のベヨネッタは天使を狩る魔女。 『スマブラfor』の参戦ムービーやではパルテナ軍の天敵として描かれており、勝ちあがり乱闘でもパルテナやベヨネッタのルートでスポットが当てられている。 ROUND 6は『新・光神話 パルテナの鏡』の終盤の展開が由来。 パルテナが「混沌の遣い」によって乱心したため、ピットは自然軍やブラックピットの援護を受けて事態収束に奔走した。 ブラックピットが『新・光神話パルテナの鏡』で真実の魔境からピットのコピーとして生み出された経歴を持つことにちなみ、コピー、クローンなど非自然的に生み出された設定を持つファイターと戦っていく。 遺伝子操作で生まれたミュウツー• メトロイドプライムがサムスのスーツマトリクス情報を読み取り生まれたダークサムス• リンクの影、または偽物のダークリンク• セフィロス・コピーの過程を経たクラウド• ブラック・シャドーがキャプテン・ファルコンのDNAを盗み取り、そのDNA情報から生み出されたクローン体ブラッド・ファルコン• ロボットであるため人工的に作られた存在と言えるガレオム• なお、も「恐るべき子供達計画」で生み出されたネイキッド・スネークのクローンという設定があるが、なぜか登場しない。 登場するファイターのほとんどがワイヤーつかみ・を使用する。 ROUND 6のリトル・マックだけは「ワイヤーフレーム」という意味でワイヤーつながり。 ちなみにリトル・マック戦のBGMの出典もあらゆる物体がワイヤーフレームで描写されたゲームボーイ用のゲームから。 怪力を誇るファイター達が登場する。 アイテムは銃、爆発物のみ出現する。 元ネタ・備考• 登場するファイターも何かしらの武器や兵器、爆発物を持っている。 ROUND 6は原作でのソリッド・スネークとビッグ・ボス(ネイキッド・スネーク)との対決が元ネタか。 BOSSのガレオムは原作における最終ターゲットである二足歩行型の大型兵器"メタルギア"をイメージしている。 黒いファイターが登場する。 原作でのアイクのライバルがであることから。 ROUND 1のカービィは『星のカービィ 鏡の大迷宮』に登場するシャドーカービィをイメージしたものか(本来は紺色ではなくグレー)。 ROUND 2のゲッコウガは原作でも色違いゲッコウガが黒であることが由来と思われる。 ただし、『スマブラ64』の黒いゲッコウガは原作の色違いとは配色が異なる。 ROUND 6で登場する2体のはどちらも『ゼルダの伝説』シリーズに登場したもの。 こちらは配色が異なる。 マスターハンド以外の相手はすべてポケモン。 ステージに至ってはスタジアム、ポケモンリーグのみで、ポケモンリーグを勝ち抜いてチャンピオンを目指すイメージ。 ROUND 6ではプレイヤーとして選択していない性別のトレーナーが相手として登場。 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』をはじめとする作品のライバルトレーナーのオマージュ。 BOSSでミュウツーが登場するのは、原作で殿堂入り後に野生のミュウツーと遭遇するイベントが発生することにちなんでいると思われる。 エンディングのシューティングでは、マスターハンドを倒した時に出していたポケモンが自機になる。 すべてのROUNDでチーム戦となり、味方のファイターと関連のある敵と戦っていく。 対戦相手も2人チームを組んでいる場合あり。 ROUND 6では宿敵キングクルールが相手。 相手が1人の場合は、敵キャラクターがとして登場するステージとなっている。 ディディーコングがドンキーコングの相棒としてデビューした経歴を意識したシチュエーションと思われる。 ダークサムスと共に登場するメタリドリーは、フェイゾンに支配されたオメガリドリーを意識したものか。 ROUND5は『星のカービィ 夢の泉の物語』でデデデとメタナイトがに対抗するため協力していたのが由来。 カービィはそれを知らずに2人と戦うことになる。 リュカ 魔力、神力、超能力!! 同シリーズのを筆頭に、様々な作品から超能力や魔法を使うファイターが登場する。 『ソニック』シリーズの歴史を追うといったコンセプトで、それぞれの作品テーマがモチーフになっている。 原作シリーズが超高速でステージを進んでいくハイスピードアクションゲームであることの再現で、対戦相手のほとんどがスピードに優れたファイターである。 ROUND 1:対戦相手のフォックスは、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ2』から登場するキツネの相棒テイルス役。 ROUND 2:音楽の出典であるアクションレースゲーム『ソニックR』になぞらえて、同じくレースゲームの『F-ZERO』と『マリオカート』からチョイス。 ROUND 3:対戦相手は『ソニックアドベンチャー』で登場した敵でストーリーのキーキャラクターでもある液状生命体カオス、ステージはソニックのストーリー冒頭で夜のステーションスクエアで初めて対峙した時のシチュエーションの再現。 ROUND 4:チームアクションをフィーチャーした『ソニックヒーローズ』より。 3色のカービィは、チーム・ソニックのメンバー3人の色と同じ。 ROUND 5:アラビアンナイトの本の世界が舞台の『ソニックと秘密のリング』を意識している。 ROUND 6:『ソニック ロストワールド』より。 対戦相手のガオガエンは、同作に登場する六鬼衆のザボック役。 王や王族、魔王の名や肩書きを持つファイター(ロイは正確に言うと貴族だが)が登場する。 ROUND1のステージは『スーパードンキーコング』のキングクルール戦が由来。 方向こそ違うが、大砲の弾が飛んでくるギミックも再現されることに。 宇宙を旅する乗り物を持っているファイターが登場する。 1ステージごとに惑星が変わっていく。 のルートに似ているが、こちらは相手が2体いることがある。 色変えでアルフを選択した場合、ROUND 6はオリマーが相手となる。 ボス以外は、を持つファイターのみ登場する。 非DLCファイターで登場しない者の中では、、、、、、もカウンターワザを有する。 顔を隠していたり、そもそも顔という顔が無かったり表情を読み取りづらいファイターが登場する。 『ゼルダの伝説 4つの剣』『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』にちなんだチーム戦。 味方のリンクの色も原作と同じで、味方を含めると人数が3人なので、どちらかと言えば『トライフォース3銃士』の方がモチーフか。 『スマブラDX』『スマブラX』からの復活ファイターと戦っていく。 ステージもROUND 4の以外は復活ステージ。 ボスのガレオムも『スマブラX』以来の再登場。 原作で「普通の人」として登場するファイターや、戦うイメージではないとされてきたファイターが登場する。 ロックマン Dr. ROUND 1~4は『ロックマン』シリーズに登場する各ボス戦を模したシチュエーション。 終点化ステージになっているのは原作でもボス部屋には浮遊足場がないことがほとんどなのが由来。 それぞれ、アイスクライマー=アイスマン サムス=メタルマン ドンキーコング=ウッドマン キャプテン・ファルコン=クイックマン がモチーフと思われる。 アイスマンは初代『ロックマン』、それ以外は『ロックマン2』に登場するボス。 ボーナスステージを挟んで、ROUND 5以降はワイリーステージパートになる。 原作ではボスを全員倒した後に挑戦できるラストステージ。 ROUND 5はシリーズ恒例のボスラッシュを再現。 『ロックマン』シリーズでは毎回、これまで倒してきたロボットと連戦するステージがゲーム終盤に控えている。 敵の数は、初代『ロックマン』の敵ロボットが6体だった事に由来するものだろうか。 ROUND 5のステージギミックとして出現するイエローデビルは、初代『ロックマン』のワイリーステージのボスの一体だった。 ROUND 6はほとんどの作品でワイリーステージのボスとして巨大ロボットが登場することが由来。 ガレオムが身体攻撃が得意なロボットであることやBGMから、『ロックマン2』のワイリーステージに登場する"ガッツタンク"および『ロックマン7』のワイリーステージに登場する"ガッツマンG"がモチーフか。 最後のミュウツーは『ロックマン2』のラスボス"エイリアン"をイメージしたものと思われる。 言うまでもないがドクターマリオは役で、タイトルも『ロックマン2 Dr. ワイリーの謎』とかけたものになっている。 最終ラウンド以外でボスと戦うルート3つの内の1つ(他はとのルート)。 太ったファイターや丸いファイターが相手として登場する。 ROUND 6のプリン以外は大食いという設定があるファイターでもある。 ROUND 2で広いステージが出てくるのは『Wii Fit』のトレーニングの一つ「ジョギング」で の各地を走るモードの再現か。 ROUND 4でドクターマリオが味方なのは健康を管理する医師のイメージと思われる。 ROUND 5のステージであるの初出は『Wii Fit』で、上記の「ジョギング」のコースなどで登場する。 余談だが、初代『Wii Fit』では"ウィフィ島"の名で登場していた。 マルク• ROUND 6まで、アシストフィギュアで必ずが登場。 元ネタ・備考• 『スーパーマリオギャラクシー』にちなんで、さまざまな惑星を巡りながら原作での最終ボスだったクッパを目指すルートとなっている。 ボスのマルクは『星のカービィ スーパーデラックス』の「銀河にねがいを」のラスボスで「銀河 ギャラクシー 」つながり。 こちらも惑星を順不同でめぐり、最後に最終ボスと戦う構成のシナリオである。 リトル・マック 異種格闘戦!! ボス戦を除き、アイテムはしか出現しない。 元ネタ・備考• サブタイトルの通り、様々な格闘技を使用するファイターと戦う。 ROUND 5はWii版『PUNCH-OUT!! 』の対戦モードをイメージしたものと思われる。 原作では対戦モードでのみギガ・マックに変身する。 ただし、自身がワイヤーフレームカラーを使用している場合は、通常カラーが相手となる。 ROUND 6でドンキーコングと戦うのはWii版『PUNCH-OUT!! 』で隠しボスとしてドンキーコングが登場するのが元ネタ。 ちなみに、AC版『パンチアウト!! 』では観客として元祖ドンキーが登場していた。 ROUND 3のみ、アイテムはしか出現しない。 元ネタ・備考• 原作のゲッコウガの隠れ特性「へんげんじざい」の効果「わざを使う直前に自分のタイプをそのわざと同じタイプに変える」という点になぞらえ、ROUNDごとに原作における異なるタイプのポケモンと、ROUND 4以外ではそのタイプっぽい他シリーズのファイターが選抜で登場する。 ROUND 1:ほのおタイプ• ほのおタイプのファイターとしては他にが挙げられる。 ROUND 2:でんきタイプ• ROUND 3:かくとうタイプ• ROUND 4:くさタイプ• 他にくさタイプをイメージさせるファイターがいないため、唯一1対1のROUNDとなっている。 ROUND 5:エスパータイプ• ROUND 6:みずタイプ• このROUNDでは黒いゲッコウガが相手として登場する。 原作の色違いゲッコウガを意識したもの。 がいない理由はため。 神話が重要な要素である作品に関連するファイターと戦うルート。 ROUND 6は『新・光神話 パルテナの鏡』に登場するスポーツ「天使の降臨」を意識している。 ボスのドラキュラを含めて、全員ファミコンでデビューしたキャラクターが登場。 余談だが、発売されたゲームを古い方から新しい方へと巡っていくのは、『スマブラ3DS』の「」に似ている。 ROUND 1:『ドンキーコング』『マリオブラザーズ』 1983年• 相手のドンキーコングも初代を意識した赤カラー。 BGMは「パックマン」だが、FC版『パックマン』は1984年発売である。 ROUND 2:『ダックハント』 1984年• 勝ちあがり乱闘の全ROUNDの中で唯一、BGMが一切流れない。 効果音のみが流れる様子は原作『ダックハント』の再現。 ROUND 3:『アイスクライマー』『ファミリーコンピュータ ロボット』 1985年• ステージに使用されている『レッキングクルー』も1985年発売。 ROUND 4:『ゼルダの伝説』『メトロイド』『悪魔城ドラキュラ』『光神話 パルテナの鏡』 1986年• いずれもディスクシステム専用ソフトとして発売されたゲーム。 こどもリンクが登場するのは、初代『ゼルダの伝説』におけるリンクが12歳の少年であることから。 ROUND 5:FC版『パンチアウト!! 』『ロックマン』『メタルギア』 1987年• ROUND 6:『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』『ドクターマリオ』 1990年 、『星のカービィ 夢の泉の物語』 1993年• ステージの原作はゲームボーイの初代『星のカービィ』だが、『星のカービィ 夢の泉の物語』には初代『星のカービィ』を再現したステージが存在し、カービィの色がピンクのままなのもその再現。 なお、カービィがゲーム内でピンク色に表示されたのも『夢の泉の物語』が初。 タイトルの元ネタは『ファイアーエムブレム 覚醒』の4章「神剣闘技」と思われる。 ROUND 5までは電撃属性のワザを使うファイター+火炎属性のワザを使うファイターが相手となる。 ロボットやドクターマリオは横スマッシュ攻撃が電撃属性である。 ROUND 6は選ばなれかった性別のルフレが相手。 『スマブラ』における各モナドアーツが元ネタ。 それぞれの能力に秀でたファイターが対戦相手として登場する。 「翔」(ファルコ):ジャンプ力に秀でており、空中戦もかなり得意な部類にあたるから。 「疾」(ソニック):言わずもがなだが、全ファイターで最も走行が速いから。 「盾」(キングクルール):重量が重く、かつスーパーアーマー、反射、カウンターワザなど防御性能を持ったワザが多いから。 「斬」(クラウド):スピードとパワーに長けた斬撃を繰り出すから。 斬(バスター)と彼の剣の名前にもかけている…のかもしれない。 「撃」(リトル・マック):KOアッパーや気合ストレートなど、吹っ飛ばしに長けたワザを多く持つことから。 「機」(ロックマン):原作にある「モナドエンチャント」が元ネタ。 これは強固な装甲を持つ機神兵 機械の敵 に対してダメージが通るようにするアーツ。 クッパJr. デビュー作の『スーパーマリオサンシャイン』でピーチをママと呼んで攫ったのが元ネタ。 「姫」の地位にあるファイター(とそれにゆかりのある男性ファイター)が登場する。 ロゼッタは姫ではないが、服装がそれっぽいためか。 Miiファイターはピーチのぼうし、デイジーのぼうし、姫のぼうしを着けたMiiのみ。 アシュリーのふく、自然王ナチュレのふくなどを装備しているMiiもいる。 動物の姿をしたファイターと戦っていく。 Miiファイターも動物系の服装で統一。 ヨッシーのルートと同じく、自然豊かなステージが多い。 原作の『ダックハント』で行われる狩りをイメージしたものか。 ボス戦としてリオレウスが出てくる由来は、「モンスター"ハンター"」と「ダック"ハント"」でハント 狩り が共通していることから。 全ラウンド共通ルール: 150HP 、アイテム無し 元ネタ・備考• 体力制乱闘が存在するコースのひとつ。 全てアイテム無し終点化という格闘ゲームそのもののシチュエーションで対戦することになる。 登場ファイターとボスは、『ストリートファイターII』に登場する各キャラクターとの対戦を再現している。 ROUND 1:ケン• ROUND 2:春麗(足技を得意とする女性)• ROUND 3:ザンギエフ(赤きプロレスラー)• ROUND 4:ブランカ(緑色の肌を持つ野生児)• ROUND 5:バイソン(凶暴なプロボクサー)• バイソンは大柄な体格のため、本来なら小柄であるリトル・マックも大きめのサイズになって登場する。 ROUND 6:バルログ(仮面を付けた美男子)• BOSS:ベガ(手袋をつけ、サイコパワーを駆使して攻撃する悪の組織のボス)• 両方のハンドが登場するのは、『ストリートファイターII'』のメインビジュアルに描かれたベガの両手から。 ボーナスステージがボス前ではなくROUND 4のあとにあるのも『ストII』のボーナスステージのオマージュと思われる。 原作では3戦ごと(SFC版無印では4戦ごと)にボーナスステージがあるが、『スマブラ64』では四天王 ボス 前に一息といったところか。 ルート名は『ストリートファイターII』で初登場したキャッチコピー「俺より強い奴に会いに行く」より。 誰かのライバルや宿敵が登場する。 その中でやではなくルイージが出ているのは、ボスではなく2Pキャラとしての立場からではないかと考えられる。 クレイジーハンドが単独で出現する2つのルートの内1つ(もう1つはのルート)。 ボス枠における2Pキャラ、という位置づけでもあるためか。 乗り物のステージとそれに関連するファイターが登場。 『ファイナルファンタジーVII』には、バイクやスノーボード、潜水艦と言った様々な乗り物が登場する。 作中のアミューズメント施設「ゴールドソーサー」では、これらの乗り物を使ったミニゲームを遊ぶ事が出来た。 また、インターナショナル版(追加要素を取り入れた後期出荷版)の特典DISKでは作中の乗り物を紹介する項目が存在するなど、乗り物は『FFVII』を語る上で欠かせない存在となっている。 ただ、クラウドは非常に乗り物酔いしやすいという設定がある(その一方で、モンスターバイクなどを器用に乗りこなしているが)。 なお、バイクを所有するワリオは相手として登場しない。 『ファイナルファンタジー』シリーズでは、全世界を自由に行き来できる「飛空挺」と呼ばれる乗り物が定番となっている。 このバトルでも、空を飛ぶ舟をモチーフにしたステージが多い。 中には宇宙船をモチーフにしたステージも存在するが、『FFVII』でもロケットが登場し、クラウド達が宇宙に旅立つシーンがある。 味方や対戦相手でカムイが出てくるROUNDでは、自分が選んだ性別とは違う性別のカムイが登場する。 元ネタ・備考• 白夜王国・暗夜王国をイメージした、白いファイター、黒いファイターが対戦相手や味方として登場する。 『ベヨネッタ』シリーズの敵である天使をイメージした羽根を持つファイターと戦うルート。 タイトルの「鎮魂歌」は、『ベヨネッタ1』のエピローグチャプター(最終ステージ)の題名より。 BOSSのジャイアントパルテナは、『ベヨネッタ1』のラスボスの「ジュベレウス」を意識したものか。 ボスキャラクターが出現しないルート3つの内の1つ(他2つはと)。

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