普通 免許 で 125cc。 原付二種バイク(125cc)の免許法が改正されたけど全く無意味でしかない

原付二種125ccが普通免許で乗れるよう改正される!規制緩和とは?

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「中国のゾンシェンというエンジンメーカーです。 年間生産台数4万台を出荷しているメーカーで、品質には自信があります。 車重もありますのでギア比を低速寄りにして、日本用にセッティングしています。 外装も中国内で流通するトライクをベースに全幅を100mm、全長を200mm伸ばし、日本用に設計し直しました。 現在は部品の供給も安定したので安心してください」。 当車両のコンセプトである『ちょい乗り? ちょい載せ』を提示していきたいので、これ以上排気量が大きくなると、『誰にでも乗れる乗り物』ではなくなるような気がしています」。 極端な質問ですが、横転の可能性はありませんか? 「デファレンシャル機能(曲がる際などに外側のタイヤを早くまわし、内側のタイヤを遅く回しその回転差を吸収)もついていますのでカーブの走行も滑らかです。 また、お客様より『揺れが気になる』とのお声を頂いたので、それを受けフロントスタビライザーを試作しました。 現状まだ試作段階ですので見た目は雑ですが、かなり効果を発揮しています。 完成した際はまずは『オプション品』として設定し、ゆくゆくは標準装備にできればと考えております。 ブレーキは各車輪にディスクブレーキを装備しているのでしっかり効きます。 横転に関しては、APtrikes125の特徴としてはまず自立する乗り物であり、ルーフやカウルなどの外装部はABS樹脂を使用しているので軽く、そして重心は下部にあるので構造上かなり横転の可能性は低いと思います。 ただ、もちろんどの乗り物でも同じですが、様々な状況によっては起こりうると思います」。 ただゴロン! といってしまえば、外装部等を持ち、起こしていただければと思います。 成人男性が2人いれば概ね大丈夫と思いますが、お一人でもうまくやればできると思いますよ」。 次回は「では、近くの坂道に行ってみましょう」をお送りします。 まだまだレポートしますのでお楽しみに! 藤村のぞみ.

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バイク125ccと150ccに必要な免許の比較【一発試験もアリ】

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当たり前に走っている世の中に。 「APtrikes125」が目指すもの 「僕自身、とてもヘソが曲がってるんです。 変な乗り物が好きですし。 」 大きな声と笑顔で筆者(藤村のぞみ)に語り出すのは、ご自身もバイクの免許を持っていないという125ccトライク「APtrikes125」(普通自動車免許で運転可能)発売メーカーの株式会社アライブプラスの渡辺さん。 トゥクトゥクなどの変わった乗り物が大好きだそうです。 中国の文化の中ではすっかり人々の暮らしに浸透しているというトライクを、日本の文化、法律に合わせて改良、取り回しなども考慮しつつ、全長や全幅を再設計しました。 アジア諸国では様々な荷物を乗せてトライクが走っています。 日本にだってそんな車両があってもいいのでは? そんな思いで発売したそうです。 続けて渡辺さんは次にように話してくれました。 今後はメーカーとして、APtrikes125が世の中に当たり前に走っている乗り物にしていきたいと思っています。 ですが以前の記事でお伝えしたように車体には時折小さな傷があったりと、行き届かないところもあります。 ただクオリティを上げると価格も上がりますので、あるがままの状態を楽しんでいただき、納得していただき、愛していただけるお客様に現実的な価格で喜んで貰えればと思っています」。 これくらい「抜け感」のある車両が選択肢の一つとしてあれば、日本のバイクシーンが盛り上がる起爆剤にもなり得るのではないでしょうか。 渡辺さんは「僕自身バイクの免許を持っていません。 トライクに乗りたい人は、いつかバイクに乗ってみたかったけれどもバイクの免許を持っていない人も多いと思います。 剥き出しのトライクに乗る自信がなくても、これなら乗ってみたい、と思う人もいるのではないでしょうか」とも語ってくれましたが、あくまでバイクのテイストを感じることも大切にされているようです。 ますます乗ってみたい気持ちが高鳴る筆者でありました。

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バイク125ccと150ccに必要な免許の比較【一発試験もアリ】

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綺麗な状態のバイクを自分の愛車にしたい• バイクと共に歴史を刻みたい (傷や汚れは自分が乗って付くもの)• 他の人が乗ったのは嫌• 新車の状態から自分が手を加えたい 私が想像したのは上記です。 恐らくどれも 『バイクが好き』で 『購入を考えているバイクへの愛情は自分が』と考えているんじゃないでしょうか。 新しい状態のバイクが自分と共に古くなっていく様子を見るなんてなんだかロマンチックですよね。 とても素敵な事だと思うし、私自身共感できる部分もあります。 という感じで新車を求めている人も多いのでしょう。 こだわりでは無く、不安… バイク初心者の方の多くはこれからはじめるバイクライフに関する不安をいくらか持っているでしょう。 新車を求める理由もきっとその中にあるんですよね…• 出先でトラブルが起きてもバイク初心者の自分にはどうしようもない• 急にエンジンがかからなくなる• わからない事が多いから、トラブルが無いに越したことは無い と感じているバイク初心者は多いでしょう。 その為に、トラブルなんてあまり起こらないだろうと思う新車を求めるんですね。 バイク初心者の方のその考えは正解だと思います。 新しい状態のバイクというのは一般的に考えてトラブルが起こりにくい状態で、購入者の管理に依存します。 ただこの時に注意してほしいのが、そのバイクに乗った事があるのは あなただけ。 もしトラブルが起こったり、劣化が激しい状態であれば原因はあなたの可能性が高いでしょう。 新車から乗り出し一緒にバイクについての勉強をしていく事を忘れないのが大切ですね。 と、前置きが長くなってしまいましたが本題に入っていきます。 このページでは 安くておすすめ出来る新車を紹介していきます。 新車をお考えの方は参考までに楽しんでいってくださいませ。 排気量とお金の関係 バイクは2018年10月1日から新型車にABSの搭載が義務化され、新車バイクの価格も以前に比べて上がっています。 対象車種は51cc以上のバイクとなっており、ほとんどのバイクに影響があり新車バイクの購入を考えている人には痛い打撃となっています。 排気量別の新車価格相場(国産車) 参考までに国産車の排気量別新車価格相場を紹介していきます。 相場価格を見て頂き、125cc~250ccクラスが新車としては比較的安いというのを理解できると思います。 ~50cc(原付)クラス 新車相場約15万~30万円 50ccクラスのいわゆる原付と呼ばれるバイク達は一般的にみて、125ccや250ccに比べて安いイメージを持っているでしょう。 しかし、原付って新車購入を考えると意外にお値段しちゃうんですよねw 51cc~125ccクラス 新車相場約25万~40万円 51cc~125ccとはなっていますが、排気量としては110ccや125ccが主に新車として販売されているので、そのように考えてもらえれば良いでしょう。 原付の50ccの2倍以上の排気量となっているのに、価格相場が重なる部分がありますよね。 これってつまり、50ccの金額に少し足してあげる事で2倍以上のバイクに乗る事が出来るということですよね。 126cc~250ccクラス 新車相場価格約40~60万円 このクラスは150ccバイクも含まれています。 40万円前後の車両は150ccが多くラインナップされますので250ccベースで考えるのであれば50万円~と考えた方が良いですね。 車両によっては70万、80万近くの車両もありますがこの金額帯になってくると400ccクラスの購入も視野に入れる事が可能となります。 400ccクラス 新車相場価格約80万円~100万円 このクラスに入るとぐっと相場価格が上がります。 バイクの新車で安いものを考えている方は、車体価格的にも維持費的にもおすすめしない排気量帯になります。 車体価格もこのクラスから急に上がり、尚且つ2年に1度の車検までついてきてしまうので、金銭面での制限がかかっている人にはあまりおすすめではありません。 新車で安いおすすめ車種10選 ここからは比較的金額も安く新車で買えるおすすめ車種を紹介していきます。 今まで出回っていたバイクが 生産終了し、現在では新車で購入できない物もあります。 紹介するおすすめ車種は新車で購入出来るものばかりですので、安心して参考にしてもらえればと思います。 (2019. 29 グロム125 (ホンダ) ホンダのグロム125は 『125cc市場をアツくさせた』バイクです。 現代のバイク事情では125ccクラスの人気が高く、需要も高い為各国産メーカーがこぞって125ccのラインナップを増やしています。 この125ccブームを引き起こしたのがこのバイクと言われています。 可愛い中にスポーティなカッコ良さが出ていますね。 おすすめポイント• 価格が約35万円• 約10馬力• スポーツ走行可能• 初心者でも安心 というのがおすすめポイントです。 価格自体は新車相場でも普通ですが、燃費が良く、4速リターンミッションでスポーツ走行も可能、馬力も約10とそこそこのパワーもあります。 125ccの為、250ccクラス程のスピードは出ませんが十分に速く遊べるスペックを持っています。 CB250R (ホンダ) 最近流行りのストリートファイタースタイルが尖っていてカッコイイバイクですね。 私のイメージ的にはグロム125の兄貴的な立ち位置になっている様な気がします。 デザイン的にもグロムを大きくしたような感じの雰囲気が出ているが、それでいて可愛いわけではなくカッコ良く仕上げている様な… おすすめポイント• 価格が約55万円• 約27馬力• 250ccなのでスポーツ走行もなんのその• 運転しやすいポジション• 初心者でも安心の取り回し易さ• 搭載スペックが高い 価格が相場内におさまっており、250ccという事でパワーも十分でタンデムにも苦労は無いでしょう。 そして、ストリートファイタータイプという事で楽なライディングポジションで初心者にも安心で取り回しもし易い。 更に「倒立フォーク」「フルデジタルメーター」「LEDヘッドライト」と搭載スペックも250ccクラスには贅沢な仕様。 この搭載スペックを考えると55万円は安くも見える。 レブル250 (ホンダ) レブルは今回紹介する唯一のアメリカンタイプになります。 レブル250は最近メキメキと人気を上げているアメリカンタイプです。 中にはフレームが美しくないと言う方もいますが、人気がカッコイイという意見を物語っていますねw 私自身もカッコイイスタイルだと思うし、おすすめ出来る車種なので今回のラインナップに入れました。 おすすめポイント• 価格が約55万円• 約26馬力• アメリカンタイプでもスポーツ走行可能• シート高690mmと足つきが良い• 初心者でも安心 価格は相場内で燃費がそこそこ良い。 アメリカンタイプなのにスポーツ走行が普通に出来、シート高が低いので初心者や女性でも安心。 アメリカンタイプなのに馬力がスポーツバイク並みにあるのも嬉しいところですね。 MT-25 (ヤマハ) MT-25も最近流行りのストリートファイタータイプですね。 ヤマハはMT-07. 09でストリートファイターの基盤を早くに確率しており、それらの人気もあるので250ccクラスでも満を持して出した感じがしますね。 MTシリーズの名前が浸透している状態で出したMT-25なので信頼性も人気も高いでしょう。 おすすめポイント• 価格が約55万円• 約35馬力• カラーバリエーションがそこそこ• 運転しやすいポジション• 初心者でも安心の取り回し易さ ヤマハのMTシリーズはjカラーバリエーションをそこそこ設けてあり、同じバイクでも色によって印象がかなり異なり選ぶ楽しさが増します。 そして特筆すべきは馬力で 250ccクラスの中では約35馬力とパワーが高い方です。 そのくせ重いわけでも無いので初心者でも安心して取り回す事が出来、ライディングポジションも楽なのでとてもおすすめです。 余裕があればこだわってMT-03だって有り お金に余裕があるのであればMT-03だって捨てがたい。 車体価格自体は数万円とそこまで変わることは無いが、少し排気量が上がるだけで車検が必要になります。 ただ、少し排気量が変わるだけで約7馬力もあがり約42馬力とパワー自体はかなりあがります。 そしてMT-25と03とを並べて比べると金額面で見てMT-25を選ぶ人が多いと思う中、MT-03を選ぶ事でライダーとしての差別化を図る事が出来て「俺はちょっと違うんだぜ」感を出す事が出来ますね。 車検自体は2年に1度ですが、1度にかかる費用が数万円とそこそこ金額が張るのでお金に余裕があるという人ですね。 トリッカー (ヤマハ) ヤマハのトリッカーは昔からあるロングセラーバイクです。 足場の悪いオフロードも舗装されたオンロードも走行することが出来るデュアルパーパスタイプですね。 コアなユーザーにはとても人気があり、普段乗りも遊び乗りも出来でしまうこのバイクが人気なのも納得がいきます。 おすすめポイント• 価格が50万円切る、と250ccクラスでは安め• オンロードもオフロード走行も出来る• 車体が軽い トリッカーを語るにはオンロードもオフロードもこなせるという二面性を持つ所からでしょう。 ほとんどのバイクでは、オンロードとオフロードは別物と考えて作られている中トリッカーは両方を考えられているという事。 『オンロードメインだけど、ちょっとしたオフ走行も行けちゃうよ』といった感じです。 車体自体も軽いと言われる250ccクラス内でもダントツに軽く、初心者でも安心です。 Z250 (カワサキ) カワサキを語るにはZシリーズは欠かせませんね。 Z250はニンジャ250に並ぶ人気シリーズであり、エンジンは同じものを積んでいる為見た目とライディングポジションが少し違うくらいです。 その為スペックもレーシーなニンジャと同じでスポーツ走行もお手の物で、ポジションが楽な分初心者の方にもおすすめですね。 おすすめポイント• 約37馬力• 運転しやすいポジション• しかし、 馬力は250ccクラスでもトップクラスの37馬力を誇り他の追従を許さないエンジンスペックになっています。 ストリートファイター仕様なのでポジションも楽で、250ccクラスの軽さで初心者も取り回しを難なくできるでしょう。 Z125PRO (カワサキ) Z250の弟分のこのバイクですが、デザインが尖っていてカッコカワイイですね。 最近アツくなってきた125ccクラスブームによって生み出されたであろうこのバイクは125ccクラスではホンダグロム125と並んでおすすめ出来るバイクとなっています。 おすすめポイント• 価格が約35万円• 約10馬力• スポーツ走行可能• スポーツ走行も可能で、何より車体が軽い為初心者でも乗るのに苦労はしないでしょう。 GSX250R (スズキ) スズキのGSXシリーズはスズキのスポーツバイクの代表的な存在です。 250ccクラスのスーパースポーツは足つきもそこそこ良く、車体も軽い為初心者にもおすすめ出来るバイクであると同時に、スポーツ走行も余裕で出来てしまうのでおすすめラインナップには必ず入ってくるバイクタイプとなります。 おすすめポイント• 価格が約55万円• 約24馬力• 初心者でも安心の取り回し易さ 250ccクラスのスーパースポーツタイプで約55万円という安さはスズキのこのバイクだけです。 他の国産メーカーでは約60~80万円ほどするのに比べると安いです。 馬力は他と比べると約24馬力とそこまで大きくありませんが、250ccと考えれば十分でしょう。 燃費もそこそこで車体も軽いのでファーストバイクでスーパースポーツを選ぶ場合などにおすすめです。 GSX-R125 GSX-R125はGSX-Rシリーズの弟分ですね。 排気量が125ccと小さいのに対して、車体自体はそれを感じさせないのが魅力でパッと見250ccと思わせる仕上がりとなっています。 馬力も他のカッコ可愛い125ccと違い大人ぶってますよ。 おすすめポイント• 価格が約40万円• 約15馬力• 初心者でも安心の取り回し易さ• 車体自体も軽い為初心者でも安心の上スーパースポーツなのにシート高785mmと足つきは良い方です。 ジグサー (スズキ) ジグサーは排気量が150ccのバイクです。 スズキの125や150ccのバイクは後発組だからか、後発組なのにか優秀ですね。 コチラのジグサーは150ccの為当然の様にグロム125やZ125よりも馬力があります。 小排気量だけど馬力はそこそこに欲しいと考えている人はスズキを選択すると良いかもしれませんね。 おすすめポイント• 価格が約32万円• 約14馬力• 初心者でも安心の取り回し易さ 125ccクラスより安い価格である約32万には驚きです。 それでいて馬力も14馬力と排気量の割に十分あります。 おわりに(まとめ) 今回紹介したテーマは『安い新車』です。 新車でも安いとされるものはスペックと価格を並べて見ると125cc~250ccクラスとなってきます。 400ccとなるともちろんスペックは上がりますが、価格も飛躍する為バイク全体で見て安い新車を探している場合であれば125cc~250ccクラスが丁度良いでしょう。 特に125ccに関しては今市場で熱い排気量になっているので、各国産メーカーも色々と頑張っている所があるのでおすすめですよ。 そして、おすすめラインナップを見てもらって特に人気の3車種が出ていなかったと思います「ninja250」「CBR250RR」「YZF-R25」がラインナップされていなかったと思いますが….

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