ワルビアル ステロ。 バンジの実をもたせた技構成 ステロ 岩封 吠える イカサマのバンギラスを使...

ワルビアル

ワルビアル ステロ

ステロ撒き要因としてのワルビアルが投稿されていなかったので投稿します。 ある程度の略称を使用します。 ワルビアルとは? 5世代で登場した固有タイプ悪・地面のポケモン。 サンダー以上のH、エンテイ以上のA、ギャラドス以上のB、ローブシン以上のD、霊獣ランドロス以上のS、そして強特性いかくを持つ厨ポケ。 採用理由 残念ながらワルビアルはカバやラグのようにあくびによる昆布戦法ないし催眠による流しは出来ず、ランドのように自主退場ができるわけでもない。 その上で、何故ワルビアルをステロ要因として採用するのか。 それはワルビアルが 『起点作りに強い起点作り』であるためである。 理由としては、 ・殆どの起点作り役の上から挑発を打てるためお見合いに強い ・抜かれる相手 アグノムやガブ等 ともある程度有利に戦える ・タイプ相性上クレッフィに強い などが挙げられる。 差別化• 挑発を覚えず、Sもこちらが勝っているため差別化は可能。 対ガブリアス ランドロスにも言えることだが、4倍弱点の無さで差別化できる。 特化メガガルーラの冷凍ビームを確定耐えする程度には特殊耐久も持っている。 こいつも挑発を覚えない。 この辺りになると好みの差である。 性格、努力値 性格: ようき 努力値: 4-252-0-0-0-252 襷をもたせているため今回は細かい調整は行わずASに振り切る。 余りは実数値が奇数になるためHに。 技構成• ステルスロック 今回のコンセプトであるため確定。 じしん 命中威力範囲揃った安心安全の一致技。 抜く理由がないため確定。 はたき落とす こちらも抜く理由がないため確定。 挑発 これがないと霊獣ランドロスの劣化となるため確定。 すべて確定技で埋まってしまっているが、他に岩石封じ、吠える、バークアウトなどが候補に上がる。 被ダメージ計算• 物理 全て威嚇込みで計算 特化メガガルーラの捨て身タックル 76. 6〜91. 3〜47. 7〜49. 3〜31. 特殊 特化メガガルーラの冷凍ビーム 81. 8〜98. 1〜50. 2〜51. 1〜38. 地震 HB特化スイクン 25. 1〜30. 2〜44. 1〜84. はたき落とす HB特化クレセリア 44. 9〜52. 6〜29. 4〜89. 岩石封じ HB特化化身ボルトロス 31. 1〜36. 9〜110. ご注意下さい。 修正しました。 差別化の説明が意味不明です。 ワルビアルに地震読みで出てくるゲンガーなんていません。 弱点保険ガルドが何故ワルビアルにシャドボ撃つんでしょうか?ラスカノか聖剣すると思うのですが。 そうなるとランドに勝ってる点がガルーラの冷ビで死なないだけというだけになり、単純に火力のあるランドの方が明らかに強いです。 どうせ襷なのにムダなダメ計が多いです。 ガルーラの捨て身を耐える以外の情報が生きる場面が思いつきません。 スイクンに叩きが高乱4発と書いてありますが持ち物一回落としたらそれ以降の威力は下がるので変な書き方だと思います。 それと岩封でマンダの身代わりが壊せると書いてありますが威嚇入ってたら壊せません。 採用理由がステロ撒きだけなのでワルビアルである必要性が伝えきれていません。 相性のいい積みアタッカーや具体的な運用方法。 ワルビアルにしかできないことをもっと詳しく書くべきだと思います。 私ももんディーさんと同意見で襷ワルビアルに必要な考察がやや不足しているように思えます。 偶然にも今襷ワルビアルの論を書いていたので、改善が見られない場合はフォークさせて頂こうかと考えています。 あと、技のとこら装飾が不発していますよ。 また、瞑想スイクンにニンフィア、クレッフィやカバラグ辺りに起点にされなくなります。 初手壁張りに多いエスパータイプに一致弱点をつけるのも差別化点ですね。 これが足りない、これを増やして欲しいなどのご要望が有りましたら対処します。 ワルビアルは威嚇のおかげで物理耐久はそこそこにあって便利そうです。

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バンジの実をもたせた技構成 ステロ 岩封 吠える イカサマのバンギラスを使...

ワルビアル ステロ

メガガルーラはトップメタであることはもちろんのこと、特性「おやこあい」による二連続攻撃で 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」を無視できる上、技「グロウパンチ」により殴りながら起点にする性能を持つ。 ステルスロックを撒く=1ターンの猶予を相手に与えることになるが、このような性能を持つメガガルーラに 1ターンの猶予を与えることはパーティ崩壊を招きかねないので、ステロ撒き要員の対メガガルーラ性能は非常に重要である。 ステルスロックと相性がよい要素 ここでは先発に繰り出し初手に撒くケースについてのみ触れる。 技「ふきとばし」「ほえる」 自身が起点化されるのを防ぎ、かつステルスロックの定数ダメージを稼ぐ。 初手にステルスロックを撒いた際与える1ターンの猶予に、みがわりや積み技を使用してきた相手を 強制交代させることで後続のエースの障害を取り除くことができる。 相手の攻撃を1発耐えた上で阻止する形となるので、 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」か、耐久力があるポケモンが不可欠。 技「ちょうはつ」 こちらも自身が起点化されるのを防ぐ。 素早いポケモンに習得させたい。 技「アンコール」 こちらも自身が起点化されるのを防ぐ。 技「ふきとばし」より低優先度。 特性「がんじょう」を解除しつつ積むメガガルーラのグロウパンチに対し有効なため相対的に価値が上がっている。 技「あくび」 起点作り用の技。 ステルスロックを撒いた後あくびを連発する。 相手が無対策の場合、相手が交代すればステルスロックのダメージを与えつつ、交代先にあくびを入れられるため、 所謂「欠伸ループ」状態となり一方的にステルスロックのダメージを与えることができ、 相手が居座って攻撃してくれば、相手は攻撃後眠るため、 その攻撃でこちらが落ちれば後続のエースの格好の起点となる。 道具「ラムのみ」「カゴのみ」による対策は防ぎようがないが、 ステルスロックを撒いたターンに技「みがわり」をされることに対しては、 強制交代で解除できるため、技「ほえる」「ふきとばし」と併用したい。 技「でんじは」「へびにらみ」 起点作り用の技。 後続は技「みがわり」連発から相手の行動不能を待って展開する。 技「リフレクター」「ひかりのかべ」 起点作り用の技。 あれば便利だが、これらの技のために 道具「ひかりのねんど」を持たせると性能が低下するため注意したい。 技「しんぴのまもり」 後続の全抜きエースの状態異常を防ぐ。 技「おきみやげ」 起点作り用の技。 自主退場を伴うため後続の全抜きエースを無償降臨させることができる。 技「みがわり」で対策されるため注意したい。 技「トリックルーム」「おいかぜ」「じゅうりょく」 後続のエースの補佐として採用。 技「がんせきふうじ」「こごえるかぜ」 簡易的な起点作りかつ簡易的な起点化阻止用の技。 相手の技「りゅうのまい」や「ちょうのまい」に対し素早さ上昇を阻止し、 こちらの相手に先手を取ることで活きる全抜きエースのサポートをする。 技「じならし」「エレキネット」は無効があるためあまり採用されない。 技「はたきおとす」 相手の持ち物の無効化と、持ち物の判別による型特定が可能。 また、ダメージを与えることにより決定力補佐となる。 技「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」 目の前の相手のHPを削りつつ交代する。 後手で繰り出すことで後続の無償降臨につながる。 技「だいばくはつ」 自主退場手段。 後続の全抜きエースを無償降臨させることができ、 相手のみがわりを壊せる点が優秀。 反動がある技 不完全ながら自主退場手段となる。 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」 相手の攻撃を1発確実に耐えることでステルスロックを確実に撒くことにつなげる。 メガガルーラと連続攻撃技には注意したい。 性能比較• 凡例 挑発 : 技「ちょうはつ」 ほえる : 技「ほえる」。 技「ふきとばし」を習得できるポケモンはみな「ほえる」も習得可能。 あくび : 技「あくび」 電磁波 : 技「でんじは」。 技「へびにらみ」については備考に記載。 リフ : 技「リフレクター」 光の壁 : 技「ひかりのかべ」 神秘 : 技「しんぴのまもり」 トリル : 技「トリックルーム」 重力 : 技「じゅうりょく」 岩石封 : 技「がんせきふうじ」 こご風 : 技「こごえるかぜ」 叩き落 : 技「はたきおとす」 がむ : 技「がむしゃら」 蜻蛉 : 技「とんぼがえり」。 技「ボルトチェンジ」については備考に記載。 退場技 : 使用後自分がひんしになる技を習得可能 先制技 : 先制攻撃技いずれかを習得可能 頑丈 : 特性「がんじょう」 素早さ : そのポケモンの素早さ種族値 備考 : 技「おきみやげ」など習得者が少ない技や、ステロ撒きとして活きる特性などを記載。 またはその特性を持っているポケモン。 高い素早さを活かして撒く、高い耐久値で撒く、弱点の少なさを活かして撒く、特性を活かして撒く、やることが他にないから撒く などにして、なんならそれのトップ3〜5ぐらいに絞った方が良いかな。 マイナーなのはいらないかな。 本当にステロ撒き要員を探している人が見て、結局どれを選べばよいかわかりやすいようにしないと、利便性ではない。 このようなページを作成してみました。 表については別途、各ポケモンの種族値・属性・耐性を記したものがあった方が良いですね。 また、ポケモンごとのステロ要員としての採用理由は記した方が良いでしょうか。 各ポケモンの考察ページに載っている情報ですが、同一ページにまとめた方が利便性が上がります。 -- 名無しさん 2014-05-27 13:37:30• 非常に見やすいです。 こういった考察ページはホントにためになります。 -- 名無しさん 2014-05-29 23:33:45• 壁貼り要員とほぼ同じことを言っている。 -- 名無しさん 2014-05-30 13:54:23• ステロは特にpt教え技へ依存してるので、自力習得or教え技でのソートがあれば尚捗るかなぁと。 -- 名無しさん 2014-08-06 01:43:56• あーptは技マシンで、BW2が教え技ですね。 失礼 -- 名無しさん 2014-08-06 01:48:55• 反動がある技はアンチシナジーかと -- 名無しさん 2015-01-10 00:55:33• マッギョはあくびも覚える -- 名無しさん 2015-12-18 08:51:50• マッギョのあくび反映 -- 名無しさん 2015-12-18 09:44:10• いのちがけ、じばく、いやしのねがい、みかづきのまいも掲載したほうが良さそうですね。 -- 名無しさん 2015-12-22 17:37:55.

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役割別考察/ステロ撒き

ワルビアル ステロ

メガガルーラはトップメタであることはもちろんのこと、特性「おやこあい」による二連続攻撃で 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」を無視できる上、技「グロウパンチ」により殴りながら起点にする性能を持つ。 ステルスロックを撒く=1ターンの猶予を相手に与えることになるが、このような性能を持つメガガルーラに 1ターンの猶予を与えることはパーティ崩壊を招きかねないので、ステロ撒き要員の対メガガルーラ性能は非常に重要である。 ステルスロックと相性がよい要素 ここでは先発に繰り出し初手に撒くケースについてのみ触れる。 技「ふきとばし」「ほえる」 自身が起点化されるのを防ぎ、かつステルスロックの定数ダメージを稼ぐ。 初手にステルスロックを撒いた際与える1ターンの猶予に、みがわりや積み技を使用してきた相手を 強制交代させることで後続のエースの障害を取り除くことができる。 相手の攻撃を1発耐えた上で阻止する形となるので、 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」か、耐久力があるポケモンが不可欠。 技「ちょうはつ」 こちらも自身が起点化されるのを防ぐ。 素早いポケモンに習得させたい。 技「アンコール」 こちらも自身が起点化されるのを防ぐ。 技「ふきとばし」より低優先度。 特性「がんじょう」を解除しつつ積むメガガルーラのグロウパンチに対し有効なため相対的に価値が上がっている。 技「あくび」 起点作り用の技。 ステルスロックを撒いた後あくびを連発する。 相手が無対策の場合、相手が交代すればステルスロックのダメージを与えつつ、交代先にあくびを入れられるため、 所謂「欠伸ループ」状態となり一方的にステルスロックのダメージを与えることができ、 相手が居座って攻撃してくれば、相手は攻撃後眠るため、 その攻撃でこちらが落ちれば後続のエースの格好の起点となる。 道具「ラムのみ」「カゴのみ」による対策は防ぎようがないが、 ステルスロックを撒いたターンに技「みがわり」をされることに対しては、 強制交代で解除できるため、技「ほえる」「ふきとばし」と併用したい。 技「でんじは」「へびにらみ」 起点作り用の技。 後続は技「みがわり」連発から相手の行動不能を待って展開する。 技「リフレクター」「ひかりのかべ」 起点作り用の技。 あれば便利だが、これらの技のために 道具「ひかりのねんど」を持たせると性能が低下するため注意したい。 技「しんぴのまもり」 後続の全抜きエースの状態異常を防ぐ。 技「おきみやげ」 起点作り用の技。 自主退場を伴うため後続の全抜きエースを無償降臨させることができる。 技「みがわり」で対策されるため注意したい。 技「トリックルーム」「おいかぜ」「じゅうりょく」 後続のエースの補佐として採用。 技「がんせきふうじ」「こごえるかぜ」 簡易的な起点作りかつ簡易的な起点化阻止用の技。 相手の技「りゅうのまい」や「ちょうのまい」に対し素早さ上昇を阻止し、 こちらの相手に先手を取ることで活きる全抜きエースのサポートをする。 技「じならし」「エレキネット」は無効があるためあまり採用されない。 技「はたきおとす」 相手の持ち物の無効化と、持ち物の判別による型特定が可能。 また、ダメージを与えることにより決定力補佐となる。 技「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」 目の前の相手のHPを削りつつ交代する。 後手で繰り出すことで後続の無償降臨につながる。 技「だいばくはつ」 自主退場手段。 後続の全抜きエースを無償降臨させることができ、 相手のみがわりを壊せる点が優秀。 反動がある技 不完全ながら自主退場手段となる。 特性「がんじょう」・道具「きあいのタスキ」 相手の攻撃を1発確実に耐えることでステルスロックを確実に撒くことにつなげる。 メガガルーラと連続攻撃技には注意したい。 性能比較• 凡例 挑発 : 技「ちょうはつ」 ほえる : 技「ほえる」。 技「ふきとばし」を習得できるポケモンはみな「ほえる」も習得可能。 あくび : 技「あくび」 電磁波 : 技「でんじは」。 技「へびにらみ」については備考に記載。 リフ : 技「リフレクター」 光の壁 : 技「ひかりのかべ」 神秘 : 技「しんぴのまもり」 トリル : 技「トリックルーム」 重力 : 技「じゅうりょく」 岩石封 : 技「がんせきふうじ」 こご風 : 技「こごえるかぜ」 叩き落 : 技「はたきおとす」 がむ : 技「がむしゃら」 蜻蛉 : 技「とんぼがえり」。 技「ボルトチェンジ」については備考に記載。 退場技 : 使用後自分がひんしになる技を習得可能 先制技 : 先制攻撃技いずれかを習得可能 頑丈 : 特性「がんじょう」 素早さ : そのポケモンの素早さ種族値 備考 : 技「おきみやげ」など習得者が少ない技や、ステロ撒きとして活きる特性などを記載。 またはその特性を持っているポケモン。 高い素早さを活かして撒く、高い耐久値で撒く、弱点の少なさを活かして撒く、特性を活かして撒く、やることが他にないから撒く などにして、なんならそれのトップ3〜5ぐらいに絞った方が良いかな。 マイナーなのはいらないかな。 本当にステロ撒き要員を探している人が見て、結局どれを選べばよいかわかりやすいようにしないと、利便性ではない。 このようなページを作成してみました。 表については別途、各ポケモンの種族値・属性・耐性を記したものがあった方が良いですね。 また、ポケモンごとのステロ要員としての採用理由は記した方が良いでしょうか。 各ポケモンの考察ページに載っている情報ですが、同一ページにまとめた方が利便性が上がります。 -- 名無しさん 2014-05-27 13:37:30• 非常に見やすいです。 こういった考察ページはホントにためになります。 -- 名無しさん 2014-05-29 23:33:45• 壁貼り要員とほぼ同じことを言っている。 -- 名無しさん 2014-05-30 13:54:23• ステロは特にpt教え技へ依存してるので、自力習得or教え技でのソートがあれば尚捗るかなぁと。 -- 名無しさん 2014-08-06 01:43:56• あーptは技マシンで、BW2が教え技ですね。 失礼 -- 名無しさん 2014-08-06 01:48:55• 反動がある技はアンチシナジーかと -- 名無しさん 2015-01-10 00:55:33• マッギョはあくびも覚える -- 名無しさん 2015-12-18 08:51:50• マッギョのあくび反映 -- 名無しさん 2015-12-18 09:44:10• いのちがけ、じばく、いやしのねがい、みかづきのまいも掲載したほうが良さそうですね。 -- 名無しさん 2015-12-22 17:37:55.

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