竜舞ドラパルト。 ドラパルト机上論考察

【剣盾s7 最終448位】 頑張れピクシーさん feat.ドラパガエン

竜舞ドラパルト

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剣盾育成ポケモンまとめ

竜舞ドラパルト

初めましての方は初めまして!そうでない方はいつもお世話になっております。 その準備やらお引越しやらの関係でシーズン終盤は戦うことができないため、シーズン中盤での記事になってしまうことをお許し願います。 何よりも時間が欲しいよ!! はい構築ドーン!(レンタルチームも出しました。 しかし、ガラル地方にはZワザは存在しないし、バトンのような初見殺し一発芸がずっと通用するわけがない。 そこでS2,S3ではサイクル構築を回してみていたのだが、3ケタに乗せるのが精いっぱいで勝ちきれなかった。 当たり前である。 ということで、勝つための新規ギミック構築を開発するために徹底攻略さんで「バトンタッチ」を覚えるを調べると、魅力的なバトンタッチャーが2匹も見つかった。 1匹目! 王者の鼓動、今ここに列をなす。 天地鳴動の力をみるがいい!! 2匹目! 冷たい炎が世界の全てを包み込む。 漆黒の花よ!開け! はい、召喚口上言えて満足しました。 この2匹をバトンタッチ役として選び、速くなって火力が上がると強そうなバトンエース枠を、キョダイ、ジュラルドンの3匹に決めた。 そして竜舞ルート、蝶舞ルート共通の起点づくり役として、壁を採用し、構築が完成した。 壁要員として、インテレオン、オーロンゲ、アーマーガア、ジュラルドンなどを試したが、本構築にはが最適だと判断した。 今回のバトン構築は、起点役が耐久値の補助を行い、バトン役が火力とすばやさを補助することで最強無敵のバトンエースを降臨させる。 つまり、先発の起点づくり役には、両壁を綺麗に張り、2匹目 と3匹目 のため壁ターンを残して場を去るという仕事をこなす必要がある。 弱点が草タイプのみであり、なんやかんやの攻撃をいい感じに耐えるだけの耐久があり、初手に雑に投げてダイジェットしてウェイwみたいにしようとするギャラキッスにタイプ相性上強く、相手の初手カバ展開にも圧をかけることができる、その上で裏に繋ぐことのできるこのは求める条件に合致する。 基本は両壁を張れればお仕事はおしまいだが、HPを温存することで最後に詰め筋になると判断できた場合は片壁だけ張って引っ込めたりボルチェンしたりするプレイングも行った。 配分はHBに振り切ると型破りのを耐える、と書いてある文献を参考にしたためこうなっている。 想像以上に火力がなく遅く感じた、慣れればいい感じの使用感だった。 は初手でよく出てくるであるため、HB方面はちゃんとみがわりがを耐えるまで振るべきであると感じる。 やタイプ:ヌルのような火力のないであれば、身代わりを盾にし、何度も舞うことができる。 また、鈍いカビとの積みあいも良く起こったが、エースのドサイが削られると負けに直結するため身代わりを残してドサイにバトンしなければならず、比較的面倒であった。 択ゲー。 @ 性格:いじっぱり 特性:ハードロック 191 4 -211 252 -150-xx-75-92 252 じしん/ロックブラスト / /ほのおのパンチ 竜舞バトンを受け取るエース枠。 具体的には1竜舞で最速70族より速く、2竜舞でやゲンガーが抜け、3竜舞で最速ドラパルトよりも速くなる、といった具合。 バトンしない場合でもこの素早さは相手視点では想定外のため、多くのイーウィンを生み出してくれた。 が常に上から超火力、広技範囲で殴ってくる恐ろしさは想像に難くないだろう。 元々耐久値がアホほど高いのでHPに振らなくても十分に硬く、壁下でックスすれば4倍弱点を突かれてもまず耐える。 バトンが決まればほぼ勝ち。 先生さすがっす! メンタルハーブ 性格:おくびょう 特性:ようりょくそ 182 252 -xx-115 4 -xx-120-112 252 /ねをはる /ちからをすいとる /バトンタッチ 2匹目のバトン役。 調整はよくわかんなかったのでHSぶっぱ。 壁下で蝶舞、ちかすいを駆使して相手の攻撃を受けながら2回以上舞うことを目指す。 そこそこの耐久があり、1舞で100族を抜け、2舞で何でも抜けるようになる。 ダイバーンによる晴れをタダ乗りすることもしばしば。 壁があればレベルのでももちかすいで回復が間に合うため起点にできる。 にちかすいを撃つと世界が崩壊するので注意。 「ねをはる」という技がこののオシャレポイントである。 バトン構築が苦手とする展開として、などのに「ほえる」や「ふきとばし」を使用され、積みがリセットされてしまう、ということがある。 「ねをはる」を使ったは「ほえる」「ふきとばし」を無効化するようになるため、この問題を解決できる。 この構築の一番大きな負け筋は、の急所に攻撃が当たる、に一撃必殺技が当たるの2つなので、このとの信頼関係を深めるためにキャンプで一緒にカレーを作ったり、ぬいぐるみを買ってきてテレビの横に置いたり、毎晩愛の言葉をささやく等、心身のケアを行うことが非常に重要。 @たべのこし (キョダイ個体) 性格:ひかえめ 特性:シェルアーマー 207 12 -xx-104 28 -150 252 -116 4 -107 212 / /みがわり / Sライン2舞バトンで最速ドラパ抜き、火力はぶっぱ、あとは適当。 絶対的蝶舞バトンエースのキョダイさん。 DとSが上昇することで、多くの特殊を身代わりを残して突破できる。 状態異常技を回避したり、相手のターンを枯らしたり、ガルドとの択を有利にしたりと、身代わりはとても便利だった。 が張ってくれた壁が切れた頃にキョダイセンリツを使えば相手に反撃の隙を与えず、絶望させることができるであろう。 バトンで 仕上がった を使うと、神にでもなったような気分で高笑いしながら3タテをすることができるのでオススメ。 ジュラルドン@イアのみ 性格:おくびょう 特性:ライトメタル 172 212 -xx-157 172 -140-84 108 -117 12 ラスターカノン/ /みがわり /ボディプレス 本構築の諸説枠。 を出し辛い入りやその他刺さってそうな構築に投げていた。 調整が少しガバっている。 ひかえめミントを吸わせるつもりの配分であり、S補正なしでと同じSライン、2舞でちょうどドラパ抜きになる。 1舞で珠キッスのダイフェアリーを耐えるまでDに振り、ボディプレスのダメージソースにもなる防御に余りを全て回した。 ダイスチルを撃つことで物理耐久とボディプレスの火力が上がり、実質全ステータス上昇の完全体ジュラルドンが完成して気持ちがいい。 十二分に強かったが、を出せない相手というのがあまり存在しなかったためもっと他に適するがいるのでは?と思いながら最後まで戦っていた。 カバやガルドがいるときはを優先して出す。 配置順に関して、上から、ドラパ、ドサイを配置しており、時間切れでも基本選出の1つが勝手に出るようにしてある。

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ドラパルト育成論 : 腕白HBドラパルト 〜耐えて舞って全抜きコース〜|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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はじめまして。 ドンと申します。 剣盾シーズン2でそこそこいい順位で終われたので 記念に構築記事を書きたいと思います。 初めて書くので読みづらいかもしれません。 構築経緯 2. 個体紹介 3. 選出パターン 4. 重いへの対策など 1. などの受けが急増していたので、火力のあるドラパルトが環境的にも 割と刺さっていたかな、と思います。 また、+の受けサイクルが強いと考え採用。 あとは色々と修正を加えつつ、他のたちを選択していきました。 シーズン終盤に良く見たにもボディプレスで打点を持てたので、相手の起点にもなりにくかった。 物理方面にはめっぽう固い!! 構築単位で重くなってしまったにも対面で勝て、 晴下であればの+1ダイストリームを普通に耐えたりなど色々と偉かった。 ドラゴンアローだと対面など火力が足りない場面があったので、を採用。 Hに振ることで、相手の攻撃を受けつつ強引に竜舞を積んで全抜きも可能だった。 また、Sにある程度振ることで、Sに甘えたドラパルトを上から潰すこともできた。 ただし+1ダイスチルでもックスしたは飛ばせないので 火力の過信は禁物。 が重く、などの格闘技を採用したかったが枠が足りずに不採用に。 その他はよく見るテンプレ構成。 無難に強かった。 炎のパンチでなく、フレドラなのはたすきで耐えた後に自主退場するために採用した。 グロパンは対面たすきドリュに投げてを2回積むことを想定して採用した。 対面性能の高さからそこそこ活躍した。 ただし、には勝てない。 またやたら痺れたり、がんせきふうじを外すことが多かった。 不運ダルマ。 また、ねがいごと&まもるによって相手のを枯らすことで、試合展開を有利にすることができた。 汎用性が高く、相手パーティに投げやすく、使いやすいかった。 ただし、には何もできないので、選出画面でがいる場合には選出していなかった。 パーティの水技の通りが良すぎるのでそれに対するストッパーとしても活躍した。 前の型では冷凍ビームを採用していたが、orの打点にもならず ねっとうしか使用しなかったので、積み起点の回避用にを採用した。 また、あくび展開からのドラパルトの積みの起点を作って、そのまま勝ちという試合もあった。 B振りで相手の地面枠に対して選出しやすく、縁の下の力持ちとして活躍してくれた。 選出率2位, ックス率5位 3. 重いなど 〇:展開されると止まらないので、のがんせきふうじなどで展開を阻止していた。 耐久は低いのでさえ切らせればドラパルトでなんとかなった。 〇:ドラパルトが対面で勝てない。 , でターンを枯らして対処していた。 〇:ほぼ初手に出てくる、で受からないのでパーティが全体的に削られる。 +の並びで流していた。 〇:ほぼ出てくる。 あくびを入れてドラパルトの+1ダイドラグーンでとばしていた。 〇:ほぼ出てくる。 やドラパルトので対処していた。 〇:のステロを嫌って初手で出てきやすい。 ダイジェットをされると止められないので、初手ダルマのがんせきふうじで展開を阻止していた。 構築の完成度としては低めでしたが、上位でそこそこ勝つことができたので満足なシーズン2でした。 修正はよ。

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