ロンハー オーディション。 安倍乙 ロンハーオーディション出演で「全米が泣いた」と大反響(2020年1月9日)|BIGLOBEニュース

ロンハー女性タレントオーディション出演者12人は誰!?顔画像・プロフィールや経歴一覧&結果!

ロンハー オーディション

7日、ロンドンブーツ1号2号・田村淳がMCを務める『』 テレビ朝日系 が放送。 女性タレントオーディションを開催する企画が放送され、ネットで批判の声が集まった。 放送されたのは「ロンハーに時々呼ぶかもしれない女性タレントオーディション」。 みちょぱ、ゆきぽよ、藤田ニコルに次ぐ新しい女性タレントをオーディション形式で探す企画で、淳、FUJIWARA・藤本敏史、有吉弘行らが別室におり、面接官 ディレクター にインカムで指示を出していく。 今回『ロンハー』であることは告げず、新番組のオーディションという触れ込みで募集。 動画審査を経て、ほとんどテレビには出演していない女性タレント12人が参加した。 オーディションでは、ジャグリングが得意なタレントに「落としたら失格」と厳しい条件を突き付け、半泣き状態にさせたり、体を張るのが好きと言いタガメを持参したタレントに、大量にタガメを食べさせたり、今のご時世ではなかなか見られない攻めた内容が放送された。 そうした、時代にそぐわない内容ということもあってか、ネットでは「今日のロンハー最低 頑張ってる女の子達笑い者にして…それがバラエティなの?いじめといじりが違うとかそういう話し?」、「胸糞悪いなこの企画。 そう感じるようになったのは歳のせいか」、「なんか視てて不愉快になるのは俺だけなのか?パワハラ、圧迫面接嫌いなんだが」と不快に感じる視聴者もいたようだ。 「誰も逃げることなくやり切ったわけですから、彼女たちもそれほどレギュラー番組が欲しくて必死だったのでしょう。 確かにやりすぎの面はありましたが、ただ、わざわざチャンネルを合わせて、番組ハッシュタグまでつけて文句を言う人の労力がすごいなとは思いますけどね。 予告で伝えているのである程度予想はできたとは思いますが…」 芸能ライター オーディションに参加した女性タレントたちは「面白く感じてくれれば」とツイートしていることが多い。 それほど芸能の世界で生きていく強い気持ちを持っているのだ。 制作側と視聴者の「いじめといじりの線引き」にギャップが生まれてきているようだが、「かわいそう」だと批判的になるのは、結果的に彼女たちの首を絞めることになるのかもしれない。 外部サイト.

次の

『ロンハー』女性タレントオーディション企画に「パワハラ」の声 泣かせる、タガメを食べさせ笑い者に?

ロンハー オーディション

プロフィール 名前 安倍乙(あべ おと) 生年月日 2000年1月18日(20歳) 出身 大阪府 身長 156cm 血液型 A型 趣味 人間観察 特技 人の特徴を捉えること ジャンル 女優、タレント、グラビア 所属 劇団4ドル50セント Twitter Instagram YouTube 女優の石原さとみさんに結構似ていませんか? ロンハーではジャグリングを披露し、失敗。 泣き虫キャラとなってしまいました。 2017年からタレント活動をされていて、テレビ朝日系ドラマ「おっさんずラブ」6話や、読売テレビ「ダウンタウンDX」等にも出演歴があります。 母が日本人、父が3か国 アイルランド、アメリカ、ロシア のミックスで、日本語・英語・中国語を話すことができるトリリンガルです。 オーディション結果 一次審査(自己PR) 番組に出演した12名は全員一次審査に合格した方々で、一次審査の自己PR動画が紹介されました。 滝澤いしす 鬼塚ちひろのモノマネを披露しました。 有吉さんからは「口でかくていいね」との反応がありました。 永島聖羅 「乃木坂では中々芽がでず・・・スターになりたい!! 有吉さんからは「体張りますって言ってる奴がそれぐらいの特技かい、しょうもない!!」との厳しいツッコミがありました。 安倍乙 変顔5連発を披露。 淳、有吉、フジモンからは「いい」との好印象! 小島みゆ 水着姿を披露しました。 有吉さんからは「セーターの方が良かったな」との反応。 淳さんからは「〇かだなぁ」と呟かれていました。 日下部美愛・石田安奈・リルミー コチラの3人のPR動画はカットされてしまいました。 岡田サリオ 余りに華麗な空手キックだったので、審査員も感心していました。 保﨑麗 自己紹介のみ放送されました。 くるみ 自己紹介のみ放送されました。 万喜なつみ 「バトンしながら50音順プロレス技」を披露。 有吉さんからは「柔術の技」(が入っていた)ということでツッコミを入れられていました。 二次審査 12名が4人ずつ3つのグループに分かれてグループ審査が行われ、以下の3名が合格しました 結果 二次審査通過 安倍乙(第一グループ) 小島みゆ(第一グループ) 保崎麗(第三グループ) 第一グループ 滝澤いしす 趣味であるサバイバルゲームについて語りましたがダラダラ話過ぎたようで、淳からは「何も印象が残らない!!」との反応。 永島聖羅 特技のフラフープを披露しようとしましたが、エアドローンをするようにとの無茶振りを受けました。 エアでドローンの操縦を行いましたが、有吉さんからは「操縦者をやるのは、失格!! ドローンの方をやんないと絶対」との厳しい声が。 安倍乙(合格) 特技のジャグリングを披露する前に審査員から「落としたら失格」とのプレッシャーをかけられ、本当に失敗。 ビッグチャンスとして2回目のチャレンジを許されましたが再度失敗して半泣き。 3度目のチャレンジでなんとか成功し、フジモンも思わず歓喜の声をあげました。 小島みゆ(合格) 小島みゆさんは「逆立ちでそばを食べる」という体を張った特技を難なく成功し、有吉さんも「めちゃめちゃ食った」と好印象。 さらに小島さんは安倍乙さんのジャグリングの成否に対して泣いたり喜んだりする優しさが審査員の目に留まったようです。 第二グループ 日下部美愛 ダンスを披露しましたが、特にコメントが付きませんでした。 石田安奈 ドジっ子アピールをしました。 【「平仮名」って漢字を「へいかめい」】【テレ朝来る時、階段でこけた・・・】【犬のウンチも踏んだりとか・・・】 しかし、「このオーディションはドジらないといいですね」と言われ固まってしまいました。 リルミー フィリピン人あるあるを披露。 「家庭環境複雑」「フィリピンパブで働きがち」を言いましたが、審査員に苦笑されてしまいました。 粕谷まい バイオリンを披露しようとしましたが、審査員から「情熱大陸」の曲を「弾けないです」と言いながらも無茶振りでリクエストされ、口ずさみながら演奏しました。 審査員には「LUNA SEA」の真矢さんに似ているとの印象が強かったようです。 第三グループ 岡田サリオ オリジナルの空手を披露。 審査員からアクションが「古い」との突っ込みが入っていました。 視聴者目線では一生懸命頑張っている姿が好印象でした。 保﨑麗(合格) 岡田サリオさんの次ということで、岡田サリオさんのオリジナル空手を無茶振りされました。 全力でやりきった結果、見事合格となりました。 くるみ 特技として「虫(タガメ)」を食べてアピールしましたが、皆さんちょっと引き気味でした。 万喜なつみ くるみさんのとばっちりでタガメを食べる羽目に。 吐きそうな姿が視聴者目線では可哀想でしたね。 しかも空手も無茶振りされてヒドイと言われる始末。 自分の特技は何も披露させてもらえませんでした。 最終審査.

次の

『ロンドンハーツ』女性オーディション企画が物議――「いじめ」「非人道的」と批判(2020/01/08 19:17)|サイゾーウーマン

ロンハー オーディション

閉じる 7日、ロンドンブーツ1号2号・田村淳がMCを務める『ロンドンハーツ』 テレビ朝日系 が放送。 女性タレントオーディションを開催する企画が放送され、ネットで批判の声が集まった。 放送されたのは「ロンハーに時々呼ぶかもしれない女性タレントオーディション」。 みちょぱ、ゆきぽよ、藤田ニコルに次ぐ新しい女性タレントをオーディション形式で探す企画で、淳、FUJIWARA・藤本敏史、有吉弘行らが別室におり、面接官 ディレクター にインカムで指示を出していく。 今回『ロンハー』であることは告げず、新番組のオーディションという触れ込みで募集。 動画審査を経て、ほとんどテレビには出演していない女性タレント12人が参加した。 オーディションでは、ジャグリングが得意なタレントに「落としたら失格」と厳しい条件を突き付け、半泣き状態にさせたり、体を張るのが好きと言いタガメを持参したタレントに、大量にタガメを食べさせたり、今のご時世ではなかなか見られない攻めた内容が放送された。 そうした、時代にそぐわない内容ということもあってか、ネットでは「今日のロンハー最低 頑張ってる女の子達笑い者にして…それがバラエティなの?いじめといじりが違うとかそういう話し?」、「胸糞悪いなこの企画。 そう感じるようになったのは歳のせいか」、「なんか視てて不愉快になるのは俺だけなのか?パワハラ、圧迫面接嫌いなんだが」と不快に感じる視聴者もいたようだ。 「誰も逃げることなくやり切ったわけですから、彼女たちもそれほどレギュラー番組が欲しくて必死だったのでしょう。 確かにやりすぎの面はありましたが、ただ、わざわざチャンネルを合わせて、番組ハッシュタグまでつけて文句を言う人の労力がすごいなとは思いますけどね。 予告で伝えているのである程度予想はできたとは思いますが…」 芸能ライター オーディションに参加した女性タレントたちは「面白く感じてくれれば」とツイートしていることが多い。 それほど芸能の世界で生きていく強い気持ちを持っているのだ。 制作側と視聴者の「いじめといじりの線引き」にギャップが生まれてきているようだが、「かわいそう」だと批判的になるのは、結果的に彼女たちの首を絞めることになるのかもしれない。

次の