エルレイド 育成論。 エルレイドの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エルレイド育成論 : キョダイラプラスを後出しから処理するエルレイド|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エルレイド 育成論

アイテム「シンオウのいし」が必要 もうひとつの条件として、 「キルリア」から「エルレイド」へ進化するにはアイテム 「シンオウのいし」が必要です。 「シンオウのいし」は、フィールドリサーチの大発見報酬、またはトレーナーバトル(PvP)での報酬から入手できます。 しかし、確実に入手できるわけではなく確率もそれほど高くありません。 「シンオウのいし」の入手方法については、以下のページにまとめています。 持っていない場合はゲットしていきましょう! ジム・レイドバトルの最適技 「エルレイド」がバトルでどれだけ活躍できるかを考察していきます。 まずはジムバトル・レイドバトルです。 エルレイド種族値 種族値 順位 攻撃 237 77 / 715 防御 195 94 / 715 HP 169 332 / 715 最大CP 3093 82 / 715 攻撃特化型で耐久力は低め HP種族値が低めですが、攻撃種族値は 230 を超えており、 典型的な攻撃特化型ポケモンです。 「エルレイド」は、「エスパー」「かくとう」という2つのタイプを持ちます。 現在ポケモンGOに実装されているポケモンでこの2つのタイプを持つのは、他に「 」とその進化となる「 」だけで珍しい組み合わせです。 2重弱点はなく弱点となるタイプも3つと少なめなので、 タイプ相性面からはバトルで使いやすいポケモンと言えます。 ジム・レイドバトルの技性能 バトルでの活躍は、種族値と同様に 覚えるわざの優秀度合いが大きく影響します。 「エルレイド」の ジムバトル・レイドバトルでの覚えるわざデータは以下となります。 相手のタイプや天候などにより最適構成は変わってきます。 エスパーわざ統一がおすすめ 「エルレイド」は「かくとう」と「エスパー」2つのタイプを持ちます。 「かくとう」タイプのスペシャルアタック「インファイト」は性能として悪くないものの、1ゲージ技であり発動まで時間を要するため使い勝手があまり良くありません。 一方、エスパータイプでは 通常時に覚える「サイコキネシス」が2ゲージ技で威力もエスパータイプ技の中では優秀なため、エスパータイプの統一がおすすめです。 コミュニティ・デイで覚える特別技「シンクロノイズ」よりも優秀です。 相手のポケモンやタイプなどにより最適構成は変わってきます。 PvP対人戦での活躍は難しい 「エルレイド」は攻撃よりの種族値のため、耐久型のポケモンが有利となる「スーパーリーグ・ハイパーリーグ」での活躍は難しいです。 他のポケモンより優先して PvP用に強化・育成するメリットはありません。 GOロケット団バトルでは活躍できる 攻撃性能の高さを利用して、できるだけ強化することで「GOロケット団したっぱ」とのバトルで活躍できます。 「GOロケット団したっぱ」の 「どく」タイプを繰り出してくるバトルに最適です。 以下は実際に「エルレイド」1体で倒した動画です。

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エルレイド

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【良いところ】• メガエルレイドは、シンオウ地方で初登場したラルトス分岐進化形であるエルレイドがメガシンカした姿。 ポケモンORASではミツルも使用します。 メガシンカしたことで攻撃・防御・素早さが大きく伸び、他の能力に変化はありません。 特に攻撃種族値は165に達し、メガエルレイドよりも攻撃種族値が高いポケモンはメガヘラクロスとメガガブリアスのみとなっています 伝説・幻は除く。 メガシンカ前のエルレイドは素早さが低く、物理耐久も低かったため素早い物理アタッカーの先制攻撃で倒されがちでした。 メガシンカで素早さと物理耐久が上がったため、メガシンカ前よりもタイマン戦に強くなりました。 メガエルレイドは弱点が3つと少なく、炎・氷・地面などの最メジャー技に弱点を持たないのもいいところ。 【悪いところ】• メガエルレイドはタイプ耐性を格闘と岩の2つしか持たず、半減技読みでの交代出しをしにくいポケモンです。 バトルに出にくいため、一度繰り出したらなるべく止まりにくくしたいところです。 メガエルレイドはメガシンカで素早さが上がったとはいえ、110族と特別素早いわけではありません。 よって相手の素早いポケモンの死に出しに弱く、残念ながら止まりにくいポケモンとはいえません。 メガエルレイドの特性は「せいしんりょく」ですが、効果はひるまないことだけしかありません。 「せいしんりょく」は相手がひるみの追加効果を持つ技や「おうじゃのしるし」を使ってこないと発動しません。 しかしひるみ技はあまり使用率が高くなく、ひるむ確率も低かったりするので「せいしんりょく」が役立つ機会はあまりありません。 メガチャーレムは攻撃種族値が100と特別高くありませんが、特性「ヨガパワー」で攻撃ステータスが2倍になるため実質火力はメガエルレイドよりも高いです。 メインウェポンの火力で比較した場合、メガチャーレムはメガエルレイドの約1. 5倍の火力があります。 メガエルレイドがメガチャーレムよりも有利な点は、素早さと耐久が高く、タイマン戦に強いことです。 特に素早さではメガチャーレムが抜けないガブリアスをメガエルレイドなら抜くことができ、ラティアス・ラティオスやメガメタグロスなどと同速で戦えます。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、エルレイドをメガシンカさせると他のメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 メガシンカポケモンには強力なアタッカーが揃うので、どのポケモンをメガシンカさせるか悩みどころです。 現在ほとんどのエルレイドがメガシンカするため、パーティに入っているとメガシンカ枠がバレやすいポケモンです。 メガエルレイドは高い攻撃に加え、威力120の「インファイト」を初めとする格闘技で戦えます。 格闘技は弱点を突きやすい一面半減もされやすいので、サブウェポンも必要です。 メガエルレイドはタイプ耐性が少なく交代出ししにくいポケモンです。 味方の死に出しで登場するほか、格闘や岩といった半減技読みでの繰り出しができます。 格闘技や岩技は物理技が多いので、メガシンカで防御が上がったのは嬉しいところ。 メガエルレイドは特別素早いポケモンではありません。 バトル終盤にHPが減った状態で残してしまうと、相手の素早いアタッカーとのタイマン戦に負けてしまうため注意です。 メガエルレイドのHPが減ってしまったら潔く倒れ、味方の死に出しチャンスを作ることも必要です。 メガエルレイドにメガシンカすると特性が「せいしんりょく」になります。 メガシンカ前のエルレイドの特性は「ふくつのこころ」と隠れ特性「せいぎのこころ」から選択です。 すぐにメガシンカしてしまうためそこまで関係ありません。 「ふくつのこころ」ではエルレイドがひるむと素早さが1段階上がります。 素早さアップした状態でメガシンカできれば速攻アタッカーとして期待できます。 大抵のひるみ技は低確率で追加効果が発動するというものなので、狙って発動はさせにくいです。 「せいぎのこころ」ではエルレイドが悪技を受けると攻撃が1段階上がります。 バンギラスなどが使う悪技が読めれば狙って発動させやすいのが特徴です。 悪技はあまりメジャーではないのが欠点です。 またエルレイドは他の格闘ポケモンと異なり、悪技に耐性を持たないため大ダメージを受けてしまうことが一番の問題です。 性格をいじっぱりにすると火力が上がりますが、素早さに全振りしても最速95族までしか抜けず、最速97族~109族が抜けなくなります。 この素早さ帯は激戦区で、サザンドラ、メガリザードンXY、メガガルーラ、メガサーナイト、サンダーなど多くのメジャーポケモンが属しています。 どのポケモンも最速でない型も多いですが、最速型も少なからずいます。 メガエルレイドの性格をようきにしておけば、これらのポケモンを確実に抜けるので安心です。 性格ようきの場合、素早さに全振りすると108族のテラキオンが抜けるほか、110族のラティアス、ラティオス、メガメタグロス等にランダムで先手が取れます。 しかし103族~109族には超メジャーポケモンがいないため、メガエルレイドの素早さを102族のガブリアス抜きまで落とし、残りをHPに振って耐久を上げる手もあります。 【ようき】 調整先 調整先の ポケモン例 必要努力値 素早さ実数値 最速102族抜き ガブリアス 196 170 最速 - 252 178 努力値調整は個体値Vを仮定しています。 エルレイドナイト: エルレイドをメガエルレイドにメガシンカさせます。 インファイト・ドレインパンチ: タイプ一致の格闘技です。 「インファイト」は威力120の格闘技で、使用後に自分の防御と特防が1段階ずつ下がります。 高威力なのでメインウェポンとして優秀ですが、使用後はタイマン戦に弱くなります。 メガエルレイドよりも素早いポケモンは多いので、「インファイト」で相手を倒した後、相手の素早いアタッカーを死に出しされやすいです。 「ドレインパンチ」は威力75の格闘技で、与ダメージの半分だけ自分のHPを回復できます。 低威力なので相手を一撃で倒しにくく、回復を合わせてもメガエルレイドが反撃で倒される危険が高まります。 はたきおとす: 威力65の悪技ですが、相手が持ち物を持っていると威力97に上がります。 ついでに持ち物を叩き落してそのバトル中は使えなくできます。 メガストーンなど一部のアイテムを叩き落すことはできません。 悪技は格闘技に耐性を持つゴースト・エスパー相手に効果抜群です。 れいとうパンチ: 威力75の氷技で、1割の確率で相手を凍り状態にします。 氷技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群であるほか、メガボーマンダやガブリアスといったドラゴンやランドロスの4倍弱点を突けます。 ストーンエッジ・いわなだれ: 岩技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群です。 ついでに虫ポケモンの弱点も突けます。 「ストーンエッジ」は威力100・命中80の岩技で、急所に当たりやすいです。 飛行ポケモンに対しては「れいとうパンチ」よりも高威力な代わりに、ガブリアスやランドロスの弱点を突けなくなるのが欠点です。 命中率もタイマン戦で使うには不安です。 「いわなだれ」は威力75・命中90の岩技で、3割の確率で相手をひるませます。 威力が「れいとうパンチ」と同じなのにガブリアスやランドロスの弱点を突けないため、「れいとうパンチ」の方が優秀です。 かみなりパンチ: 威力75の電気技で、1割の確率で相手をまひ状態にします。 電気技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群ですが、氷技や岩技と比べて狙える範囲が狭いです。 電気技では特にギャラドスの4倍弱点を突けて、ついでにマリルリの弱点も突けます。 しねんのずつき・サイコカッター: タイプ一致のエスパー技です。 低威力な上に格闘技との相性補完があまり良くないため、優先度は低めです。 一応格闘技を半減してくる毒ポケモンの弱点を突けますが、毒ポケモンは他のタイプと比べてマイナーです。 「しねんのずつき」は威力80・命中90のエスパー技で、2割の確率で相手をひるませます。 「サイコカッター」は威力70・命中100のエスパー技で、急所に当たりやすいです。 「しねんのずつき」と異なり外れない代わりに威力が少し下がります。 じしん: 威力100の地面技です。 地面技は格闘技と半減される相手や弱点を突ける相手が被るため、優先度は低いです。 一応格闘技に耐性を持つ毒ポケモンの弱点を突けますが、毒ポケモンはマイナーです。 「じしん」では格闘技を無効化するギルガルドの弱点を突けます。 直接技ではないため「キングシールド」で攻撃を下げられる心配がありません。 つるぎのまい: 攻撃ランクを2段階上げる積み技で、交代読みなどで積むことができます。 相手の残りポケモンがこちらより鈍足なら、攻撃力を一気に上げて全抜きも期待できます。 メガエルレイドは特別素早いポケモンではないため、実際は積んでも相手の素早いアタッカーに死に出しされてしまい、全抜きは厳しかったりします。 ビルドアップ: 攻撃・防御を1段階ずつ上げる積み技です。 相手の残りポケモンが物理アタッカーならタイマン戦に効果的です。 上がった物理耐久から「ドレインパンチ」で回復しつつ戦う戦法も存在します。 交代読みで使えば、相手の交代先を確認してから攻撃技を選択できます。 また「おにび」「でんじは」など厄介な補助技を避けることもできます。 さいみんじゅつ: 命中60で相手をねむり状態にします。 相手の高耐久ポケモンなど、メガエルレイドでは通常突破が厳しいポケモンを倒せることがあります。 眠らせたら交代してもOKです。 おにび: 命中85で相手をやけど状態にします。 交代読みで使い、メガボーマンダなど相手の物理エースに当たれば効果的です。 ちょうはつ: 3ターンの間、相手は補助技を使えなくなります。 回復技に頼る高耐久ポケモンなどに当たれば効果的ですが、相手に補助技メインのポケモンがいなければあまり役に立ちません。 まもる: 使用ターンはほぼ全ての技を無効化できます。 メガシンカ前のエルレイドは素早さ種族値が80とあまり高くなく、物理耐久も低いのでメガシンカに危険が伴います。 「まもる」を使えばほぼ確実にメガシンカできますが、メガシンカするだけで技枠を1つ消費してしまうことになります。 役割関係.

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基本データ 全国 No. 475 エルレイド 分類: やいばポケモン タイプ: 高さ: 1. 6 m 重さ: 52. せいぎのこころ あくタイプの攻撃わざを受けると、攻撃のランクが1段階上がる。 ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [固定シンボル] [レアレイド] 、、 剣 、 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [固定シンボル] 育成論• ポケモン王国• ポケモン王国• 育成論掲示板• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. ORAS Lv. +わざマシン94「ひみつのちから」はORAS限定。

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