まぼろし また ね ネタバレ。 まぼろしまたね4巻を完全無料で読破する裏技解説!漫画村、zip、rarの時代は終わった

『まぼろしまたね』最新話のネタバレ【2話】

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そんな最悪の未来を変えたいと願った少女が奮闘する青春漫画『まぼろしまたね』の第1巻が双葉社から発売されました。 作者・糸なつみさんの儚気で優しい絵柄が、思春期の登場人物たちの抱える切なさと絶妙に調和し、胸にじんわりとあたたかさが広がります。 『まぼろしまたね』あらすじ 止めなきゃ。 社芽出子、中学2年生。 9歳の時のある出来事をきっかけに、幼馴染の十川穂積と疎遠になってしまった。 もやもやした気持ちを抱えつつ、一歩踏み出せない芽出子。 ある日そんな彼女の前に、穂積そっくりの不思議な少年が現れる。 彼はまぼろし? それとも……。 芽出子は、幼なじみの穂積との関係に悩んでいました。 幼い頃は、とても仲がよく、一緒に遊んでいた2人。 この状況にもどかしい気持ちを抱えていた芽出子が、むかし穂積が溺れた川の近くを散策していると、仲がよかったころの穂積の姿をした「少年」が目の前に現れます。 この少年は芽出子以外には、見えない・触れない不思議な存在。 まぼろし? ゆうれい? 正体は分かりません。 しかし、この少年は本物の穂積のように芽出子のことを知っています。 芽出子を「でこ」という愛称で呼び、仲がよかったころの「穂積」のように笑いかけてくれます。 穂積との絶交状態が辛かった芽出子にとって、少年といるときはたまらなく幸せな瞬間のよう。 しかし、いつまでもこの幸せは続きません。 この謎の少年が芽出子の前に現れたのは理由があるようです。 謎の多い第1巻! 仕掛けだらけの展開に早く続きが読みたい! 読み始めてすぐの穂積が暴行され川に沈められる衝撃的なシーンなど、『まぼろしまたね』の第1巻は謎だらけです。 1度読んだときには気づかなかった仕掛けも、読み進めているうちに「もしかして……」と気づくことも。 続きを読んでは読み返す、まるでミステリー小説を読んでいるような感覚になります。 謎を抱えた物語が今後どのような展開になるのか、早く続きが読みたくなる作品です! タグ.

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『まぼろしまたね』最新話のネタバレ【2話】

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糸なつみ先生の『まぼろしまたね』は漫画アクションにて新連載です。 『まぼろしまたね』前回(2話)のあらすじは・・・ その少年は確かに少年時代の穂積だった。 一体芽出子は何と出会ってしまったのだろうか…。 芽出子は落ち着かず、深夜11時にアパートの外に出るが、そこで少年ではない方の穂積と鉢合わせする。 昔二人でよく土手で遊んだ事を覚えているか聞いてみると、彼は「昔のこととか忘れた。 どーでもいい」とだけ言う。 翌日、土手で穂積の名を呼ぶと、やはり彼は現れる。 芽出子は彼に「どっか行こう! 」と提案する。 図書館で調べれば少年穂積の正体が何か分かるかもしれないと。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 穂積は彼女に学校をサボるならアリバイを作らないとマズいと言う。 慌てて確かにそうだと思う。 でも気も引ける。 友達に伝えようにもあまりいい感情は抱かれないだろう。 と、そこで美丘に連絡する事を思いつく。 早速LINEで母に内緒で学校をお休みしたいから協力してほしいと伝え、親友だから任せて欲しいと言われる。 何か逆に不安になってすらきてしまった。 それにしても、少年穂積は普通に切符を持っている。 本当は彼は幽霊でも何でもなく、穂積のそっくりさんなのかも…。 電車が来たから乗ろうとしたら、「どこ行くのかしら」と女性に声をかけられる。 中学生なのに電車通学しているなんて、「ひとりで偉いのね」と言われる。 そう、『一人で』だ。 少年穂積は普通の人には見えないらしい。 本当は二人なのに……。 図書館。 どこで穂積の事について分かりそうな書物を探す。 しかしどれもかなり難しそうなものばかりだった。 と、魂の存在を科学的に実証するというような内容の本を見つけた。 そこには、『魂は肉体から離れて移動する事ができ、それは生命のもう一種の存在形式である』というような内容が書かれてあった。 穂積はアラレちゃんを読んで笑っている。 と、お腹が減ったので、コンビニでおにぎりを買って食べる。 穂積はお腹が減るのかは分からないが、美味そうにおにぎりを食べている。 小学校の時にもこんな風な事があって懐かしいと思う。 それにしても、今自分達はどう見えているのだろうか。 とりあえず一口穂積に分けてあげる。 果たしてドッペルゲンガー…? そして帰り道、スマホに美丘から「今なにしてんのォ芽出子!」と大声で着信が入る。 今日はごめんと言うが、いいのいいのと太っ腹だ。 と、今日は穂積もお休みだと言う話を聞く。 美丘『もしもーっし、聴こえてる~?』 返せない。 なぜなら少し前を中学生穂積が歩いているからだ。 その場で体育座りする芽出子。 何をしているのか少年穂積に問われるが、「穂積が…いるの」と答える。 「何言って…」と言いかけた少年穂積だが、確かに彼の目にも中学生穂積が移っている。 少年穂積「…あれ、俺?」 でこの事を嫌いになってしまった『俺』なのか…。 するとなんと少年穂積は中学生穂積の前に立ち塞がり、 「お前! でこの事無視すんな!」と言う。 何もないのにいきなり何かにぶつかる中学生穂積。 周りを見渡しても何もいない。 そのまま足を進める。 結局、少年穂積と中学生穂積が出会っても、ドッペルゲンガー現象は起きなかったようだ。 それどころか本来の自身にすら認識されなかったとは……。 布団を敷こうかというが要らないと返される。 自分が誰にも認識されない幽霊だと自覚してしまったのだろう。 そこで、取り出したのはクリスマスツリーの電飾。 綺麗だ。 ふと少年穂積は、でこと話ができるのは中学生の方で、自分の方はできないんだと言う。 自分は何のためにいるのだろうか。 でこが困るのなら自分が消えてもいいとすら言う少年穂積。 芽出子「ばかね」 消えたら嫌に決まっている。 何のためでもいいから一緒にいようと声をかける。 命に魂に意味なんて無くても構わない。 穂澄と一緒なら楽しいのだから。 一方、中学生穂積の部屋。 母親と父親が話している。 一人になったら寂しい、別れたら生きている意味がないと言う母親に、誰も別れるなんて言ってないから泣くなという父。 中学生穂積「あほくさ…」 『まぼろしまたね』第4話のネタバレ、最新話 ComingSoon 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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『まぼろしまたね』最新話のネタバレ【2話】

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1人の方が「参考になった」と投票しています。 15話読了。 穂積は2回死んだ? ネタバレありのレビューです。 配信15話読みました。 ネタバレ感想ご注意ください。 幻想的な表紙に惹かれて読んでみました。 芽出子(めいこ。 あだ名は、でこ)と穂積のリアルタイムの時間が少しズレて交差する話(だと思った) 9歳の時に死んだはずの穂積君が生きている。 ある日、目の前に穂積君はでこちゃんの前に現れました。 歳のズレは5つ。 9歳で止まってるはずだけど、中学生の穂積みたいな子。 まるで生きてるような。 いや川で溺れて死んだはず。 あの感触は忘れない。 実際、穂積は生きています。 が、接点がない。 何か乗り移ったような、そんな感じです。 現れた9歳の穂積君は。 そして中学生のでこちゃんと噛み合わないながらも打ち解けていくのですが、 穂積君はある日、僕が死ぬのを信用出来る? と言いました。 9歳の時、助けられなかった罪悪感から、でこちゃんは、今度こそ守ると返事を返しました。 そして穂積君は悪の仲間にまたもや川で、殺され? るのですが、 この後どうなる? 15話おわり。 タイムスリップやパラレルワールドの話でしょうか。 お話の流れは、結構断片的で、一回見ただけでは頭に入りません。 二回見ても入らないかもしれません。 あらすじにもあるように、結末を変えたい、でこちゃんの気持ちは伝わりました。 結末は変わらないかもしれないけど、どうかすっきりする結末を期待したいです。 絵は幻想的ですね。 表紙に惹かれて購入された方もいるのでは?•

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