社会 保険 料 月額 表。 【2019年度】健康保険・厚生年金保険の保険料額表の見方をわかりやすく解説!

【図解】標準報酬月額とは?調べ方から社会保険料の計算方法まで分かるパーフェクトガイド

社会 保険 料 月額 表

健康保険料や厚生年金保険料は、実は報酬(給料)の額面ではなく、「標準報酬月額」というものが用いられるんですね。 報酬によって「等級」が決まり、「標準報酬月額」も決まります。 ところが雇用保険料になると、この「標準報酬月額」ではなく「報酬自体」に保険料率がかかってくる、といった複雑さ。 ここでは一発計算シミュレーションで、これら社会保険料がどれほどになるものか、また、報酬から決める標準報酬月額や等級の一覧表はどうなっているかを見てみましょう。 扶養の数が増えたりすると家族手当などが変わるでしょうし、そういった意味では所得に増減があるため、社会保険料は変わる(影響がある)、ということは言えますね。 標準報酬月額とは ここに出てきた「標準報酬月額」とは、健康保険や厚生年金保険などの社会保険料を計算する時に用いられる報酬の基準値。 標準報酬月額は、4月、5月、6月の報酬の平均で決まり、その年の9月から翌年8月まで1年間固定されます。 標準報酬月額• 4月、5月、6月の報酬の平均で決まる• その年の9月から翌年8月まで1年間固定• 健康保険や厚生年金保険などの社会保険料を計算する時に用いられる 4月、5月、6月に残業を沢山して給料が増えると、 保険料も8月から1年間上がる!ということになりますね。 逆に言えば、この3ヶ月の間は残業をおさえて働くと、保険料も安くなる、ということにもなりますが、実はこの「標準報酬月額」は傷病手当、出産手当の計算にも使われます。 また当たり前ですが、厚生年金保険料の計算に用いられる、ということは、 将来受け取る年金も、この標準報酬月額が使われます。 標準報酬月額が利用されるその他のもの• 傷病手当 業務以外の病気や怪我で仕事を休む場合の手当• 出産手当 出産前後の一定期間に、仕事を休むため給与が受けられない場合の手当• 将来の年金(老齢厚生年金) 標準報酬月額の平均(平均標準報酬月額)が高ければ高いほど、受け取る年金額は上がる 「4,5,6月は沢山働くと損をする!」「保険料を安く抑えよう!」みたいなことが言われますが、 ある側面を見ているだけの意見に過ぎません。 こうした「ある部分だけを見た意見」に惑わされないよう、しっかり理解しておきましょう。 スポンサーリンク 標準報酬月額の「報酬」とは ここで「標準報酬月額」の「報酬」は何を指すか、というと、 ざっくり言って給料です。 残業代は勿論、通勤手当や住宅手当、家族手当、食事手当などの固定的に支給される各種手当も含まれます。 3ヶ月を超えて受け取るもの(年2回のボーナスなど)はこれに含まれません。 また一時的な結婚お祝い金や、出張手当などは含まれません。 標準報酬月額の「報酬」の対象• 基本給• 残業代• 毎月固定的に支給される手当 (通勤手当、住宅手当、家族手当、食事手当など)• 3ヶ月を超えない賞与(年4回など) 通勤手当や住宅手当も含まれる、ということから、会社から遠くに住んでいる人、住宅手当が高い人は、それだけ給料を沢山もらっている、と見なされているということですね。 当たり前のようにもらっている通勤手当を必要経費として捉えている場合もありますが、実は法律的には通勤手当の支払いは義務付けられていません。 当然支給されない会社もある、ということから、標準報酬月額の対象になる、ということになります。 標準報酬月額はなぜあるか? なぜ標準報酬月額があるかといえば、健康保険、厚生年金保険の計算のしやすさ、つまり算出する労力を削減している、という形になります。 基準とする期間が4月から6月としているのは、この時期は比較的給料が安定している時期、ということから法律的に定められています。 健康保険であれば健康保険法(第40条、第41条)、厚生年金であれば厚生年金保険法(第20条、第21条)になりますね。 健康保険料、厚生年金保険料の計算 健康保険、厚生年金保険料は、以下の計算で求めます。 保険の疑問をしっかり解決 2016-07-06 標準報酬月額と等級の一覧表 標準報酬月額の一覧表です。 健康保険では「健康保険料額表」、厚生年金保険では「厚生年金保険料額表」という表現をされたりしますが、4月、5月、6月の報酬の平均から等級、標準報酬月額が決まります。 (固定給がかわったりする場合には見直しがされます)• 健康保険:50等級に分ける• 厚生年金保険:30等級に分ける 厚生年金では1等級以下は、全て1等級で標準報酬月額は98000円固定。 30等級以上は、全て30等級で標準報酬月額は620000円固定。 標準報酬月額 報酬月額 健康保険の等級 厚生年金の等級 月額 円以上 円未満 1 58000 0 63000 2 68000 63000 73000 3 78000 73000 83000 4 88000 83000 93000 5 1 98000 93000 101000 6 2 104000 101000 107000 7 3 110000 107000 114000 8 4 118000 114000 122000 9 5 126000 122000 130000 10 6 134000 130000 138000 11 7 142000 138000 146000 12 8 150000 146000 155000 13 9 160000 155000 165000 14 10 170000 165000 175000 15 11 180000 175000 185000 16 12 190000 185000 195000 17 13 200000 195000 210000 18 14 220000 210000 230000 19 15 240000 230000 250000 20 16 260000 250000 270000 21 17 280000 270000 290000 22 18 300000 290000 310000 23 19 320000 310000 330000 24 20 340000 330000 350000 25 21 360000 350000 370000 26 22 380000 370000 395000 27 23 410000 395000 425000 28 24 440000 425000 455000 29 25 470000 455000 485000 30 26 500000 485000 515000 31 27 530000 515000 545000 32 28 560000 545000 575000 33 29 590000 575000 605000 34 30 620000 605000 635000 35 650000 635000 665000 36 680000 665000 695000 37 710000 695000 730000 38 750000 730000 770000 39 790000 770000 810000 40 830000 810000 855000 41 880000 855000 905000 42 930000 905000 955000 43 980000 955000 1005000 44 1030000 1005000 1055000 45 1090000 1055000 1115000 46 1150000 1115000 1175000 47 1210000 1175000 1235000 48 1270000 1235000 1295000 49 1330000 1295000 1355000 50 1390000 1355000 以上• 健康保険(協会けんぽ - 都道府県別)• 厚生年金保険 標準報酬月額の推移がおもしろい では最後に、厚生労働省が公開している平成元年からの「標準報酬月額の推移」を見てみましょう。 今の時点(2016年7月)では、平成26年までしかデータがありませんが、その推移から給料の推移として見れます。 さてどうでしょうか? 男女の開きが非常に大きいことが分かるとともに、2008年から2009年にかけてガクッと落ち込んでますね。 これはご存知リーマン・ショックの時期と重なります。 アメリカの投資銀行「リーマン・ブラザーズ」が2008年9月15日に破綻して、それを契機に世界的な金融危機が生じてます。 今年(平成28年)もイギリスのEU離脱に端を発してEU諸国の混乱からの経済低迷、中国経済の減衰からの混乱が予想され、また更に下降していく可能性が大きい、というところが怖いですね。 実際のデータは以下となります。 () 年度 (西暦) 標準報酬月額 平均 男性 女性 平成元年(1989) 261,839 305,200 172,036 平成2年(1990) 273,684 318,682 181,493 平成3年(1991) 284,362 330,566 190,914 平成4年(1992) 291,145 337,142 198,458 平成5年(1993) 295,125 340,798 203,125 平成6年(1994) 303,611 351,140 207,696 平成7年(1995) 307,530 355,607 210,526 平成8年(1996) 311,344 359,836 213,720 平成9年(1997) 316,881 365,532 217,624 平成10年(1998) 316,186 363,777 218,915 平成11年(1999) 315,353 361,901 220,278 平成12年(2000) 318,688 365,917 222,587 平成13年(2001) 318,679 365,143 224,311 平成14年(2002) 314,489 359,249 224,292 平成15年(2003) 313,893 358,875 224,394 平成16年(2004) 313,679 358,607 225,663 平成17年(2005) 313,204 358,118 226,582 平成18年(2006) 312,703 357,549 227,439 平成19年(2007) 312,258 356,597 229,030 平成20年(2008) 312,813 356,898 230,952 平成21年(2009) 304,173 345,077 228,710 平成22年(2010) 305,715 347,212 229,876 平成23年(2011) 304,589 345,700 230,085 平成24年(2012) 306,131 347,494 232,046 平成25年(2013) 306,282 347,276 233,482 平成26年(2014) 308,382 349,735 235,763 今回の整理とまとめ• 「標準報酬月額」とは、健康保険や厚生年金保険などの社会保険料を計算する時に用いられる報酬の基準値• 4月、5月、6月の報酬の平均で決まり、その年の9月から翌年8月まで1年間固定• 傷病手当、出産手当の計算、将来受け取る年金額の計算にも使われる• 「標準報酬月額」の「報酬」は ざっくり言って給料。 残業代は勿論、通勤手当や住宅手当、家族手当、食事手当などの固定的に支給される各種手当も含まれる• 単純に、保険料を下げたいから4,5,6月の働き方を抑える!といった考えは短絡的にもつながりますので注意したいところですね。 こうして色々とみることで、また1つ保険料の秘密がわかります。 Popular Posts This Week! 社会保険料には、健康保険料や厚生年金保険料などがありますが、さて、給料からどれぐらい引かれるかが良く分かり... 会社勤めとなると、ほぼ強制的に、というか知らない間に払っている厚生年金保険料。 給料明細を見ると、厚生年... ボーナスのシーズンになると、いくら貰えるだろうと何に使おうなどと、もう心のなかはウキウキですね! そ... 大事な大事な保険証。 保険証を無くしたり会社に就職する退職するなど、保険証が新しくなる場合、その発行にか... 医療保険は、会社勤めをしていると「社会保険」、自営業の場合では「国民健康保険」などとなんとなく理解して... 働いていると必ず気になる厚生年金の保険料の支払い。 将来的に年金となって返ってくるとは思いつつも、いつま... 先行きが不透明感ただよい、今後どうなるかわからない、と心配な年金ですが、将来の生活設計を考える上では「どれ... 会社を退職したり就職したりする時に必ず必要となる保険証の切り替え。 切り替えはしっかりしておかないと何か... 保険証といえば、社会保険に国民健康保険。 この保険証を紛失した!となれば、いやー、これはかなり焦ります... 保険証の返却では、基本は直接手渡しでお返しする、となりますが、手渡しで返却できない!という場合も出てきます... 最近の投稿• カテゴリー•

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社会保険料額表

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給与明細に出てくる社会保険料って高いですよねぇ。 特に「厚生年金保険料と健康保険料 +介護保険料 」がめちゃくちゃ高くてびっくりしませんか? おそらく、 多くの人は自分の社会保険料って本当にこれで合っているの?と思っていることでしょう。 そこで今回の記事では、あなたの社会保険料を算出する元になる 「標準報酬月額の考え方」から「標準報酬月額からあなたの社会保険料を求める方法」までを流れにそって図解入りで分かりやすく解説していきたいと思います。 「標準報酬月額及び社会保険料」は給与担当者が計算を間違えることも多いので、知らないうちに保険料が控除されすぎている!なんてこともよく有ります。 正しい計算方法を知っておかないと損をすることもあるので、ぜひ最後まで読んでみて下さいね! ちなみに標準報酬月額の区分は、健康保険の場合で第1級 58,000円 ~第50級 1,390,000円 に、厚生年金では第1級 88,000円 ~第31級 620,000円 に分けられます。 原則として毎年1回7月に、4月・5月・6月に支払われた給与(報酬)を元に計算されて、当年9月~翌年8月までの厚生年金保険料等の計算に使います。 なお、このように年1回標準報酬月額を決定することを"定時決定"と言います。 () 標準報酬月額の"報酬"に該当するもの・しないもの では、「標準報酬月額」の算定のもとになる"報酬"にはどのようなものが該当するのでしょうか? この点、以下の2つのいずれかを満たすものが報酬とされています。 (ア)被保険者が自己の労働の対償として受けるものであること。 (イ)事業所から経常的かつ実質的に受けるもので、被保険者の通常の生計にあてられるもの。 手取り額ではなく税引前の支給額が"報酬の範囲"となる• 通貨だけでなく現物で支給される給与も"報酬"になる(現物給与の報酬額への換算は該当年度の「」をご参照下さい。 ) 以上をふまえて、「報酬に該当するもの・しないもの」を詳しくまとめた表がこちらです。 適宜参照して下さいね。 (参考:、1項3号など 自分の現在の標準報酬月額(等級)の調べ方 これまでの説明で「標準報酬月額の意味」は分かったと思うので、次は実際に今現在自分の標準報酬月額がいくらなのか?を調べてみましょう。 調べ方は簡単。 「給与明細の厚生年金保険料(又は健康保険料)の金額をチェックして標準報酬月額表に当てはめる」 だけです。 ただし、注意点があります。 以下、実例を見ながら「自分に適用されている標準報酬月額」を調べる方法を見ていきます。 架空の給与明細がこちら。 上記給与明細で必要な情報は以下の3つ。 それがこちら。 今回は厚生年金保険料 25,620円 から標準報酬月額を求めます。 給与明細には自分の負担額のみ表示されるので、該当の数字を探す時は「折半額」のところを見て下さい。 今回であれば、標準報酬月額は280,000円で等級(健康保険:21等級・厚生年金:18等級)という事になります。 自分の標準報酬月額を調べる方法は簡単ですね! 【よく分かる】標準報酬月額と社会保険料の算出方法! 続いて、実際に自分で標準報酬月額及び社会保険料を計算してみましょう。 <<計算の前提>> ・標準報酬月額の決定方法:定時決定 ・勤務地:東京 ・年齢:38歳 ・平成31年4月の報酬:294,000円 ・平成31年5月の報酬:288,000円 ・平成31年6月の報酬:297,200円 上記前提を元にして、標準報酬月額及び社会保険料を算出してみましょう。 今回は報酬の平均が293,066円ですから、上画像の赤枠で囲ったところ「290,000~310,000」に該当し、標準報酬月額は300,000円という事になります。 しかし、今回の事例は38歳で介護保険の被保険者には該当しないため、上画像の「介護保険第2号被保険者に該当しない場合」の列を使用します。 以上で終了です。 お疲れ様でした! なお、今回は社会保険料の中でも「健康保険料と厚生年金保険料」に絞って事例を出しましたが、毎月の給料からは他にも雇用保険料や税金が引かれますね。 自分の手取り額が果たして本当に合っているのか? 完全に計算できるようになりたい方は、「プロが教える給与計算のやり方~社会保険料も税金も計算できるようになる【記事未了】」を参考にして下さいね! 料率からでも社会保険料は計算できる さきほど、標準報酬月額表から厚生年金保険料等を算出する方法を見ましたが、実は標準報酬月額が分かっていれば保険料率をかけるだけで社会保険料を計算することができます。 このように、月額表には%が記載されていますね。 さきほどの事例では標準報酬月額が30万円でしたから、以下のような計算式で求める事が可能です。 詳細は協会けんぽの該当ページを参照して下さい。 転職した以上、転職先で新たに被保険者となるため「資格取得時決定」によって標準報酬月額が決定されます。 まとめ 標準報酬月額という言葉を見ると、なんだか難しそうだなぁという印象を受けてしまいますが、流れに沿って見てみると「意外に簡単では?」という印象を持った人も多いのではないでしょうか。 ポイントは「報酬に該当するもの・しないもの」の判別ができるかどうかです。 当記事の「」とご自身の給与明細を照らし合わせて「自分の報酬額」さえ算出することができれば、標準報酬月額と社会保険料の計算は簡単ですよ。 ぜひ一度やってみて下さいね。

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【毎月の給与】社会保険料の計算方法(手順)と保険料額早見表

社会 保険 料 月額 表

東京都の標準報酬月額表 区分 健康保険 介護保険 厚生年金 本人 49. 35 8. 95 91. 5 会社 49. 35 8. 95 91. 40 8,052 2 1 63,000 ~ 73,000 68,000 3,356 608 3,964. 40 8,052 3 1 73,000 ~ 83,000 78,000 3,849 698 4,547. 40 8,052 4 1 83,000 ~ 93,000 88,000 4,343 787 5,130. 40 8,052 5 2 93,000 ~ 101,000 98,000 4,836 877 5,713. 40 8,967 6 3 101,000 ~ 107,000 104,000 5,132 931 6,063. 20 9,516 7 4 107,000 ~ 114,000 110,000 5,428 985 6,413. 00 10,065 8 5 114,000 ~ 122,000 118,000 5,823 1,056 6,879. 40 10,797 9 6 122,000 ~ 130,000 126,000 6,218 1,128 7,345. 80 11,529 10 7 130,000 ~ 138,000 134,000 6,613 1,199 7,812. 20 12,261 11 8 138,000 ~ 146,000 142,000 7,008 1,271 8,278. 60 12,993 12 9 146,000 ~ 155,000 150,000 7,402 1,343 8,745. 00 13,725 13 10 155,000 ~ 165,000 160,000 7,896 1,432 9,328. 00 14,640 14 11 165,000 ~ 175,000 170,000 8,389 1,522 9,911. 00 15,555 15 12 175,000 ~ 185,000 180,000 8,883 1,611 10,494. 00 16,470 16 13 185,000 ~ 195,000 190,000 9,376 1,701 11,077. 00 17,385 17 14 195,000 ~ 210,000 200,000 9,870 1,790 11,660. 00 18,300 18 15 210,000 ~ 230,000 220,000 10,857 1,969 12,826. 00 20,130 19 16 230,000 ~ 250,000 240,000 11,844 2,148 13,992. 00 21,960 20 17 250,000 ~ 270,000 260,000 12,831 2,327 15,158. 00 23,790 21 18 270,000 ~ 290,000 280,000 13,818 2,506 16,324. 00 25,620 22 19 290,000 ~ 310,000 300,000 14,805 2,685 17,490. 00 27,450 23 20 310,000 ~ 330,000 320,000 15,792 2,864 18,656. 00 29,280 24 21 330,000 ~ 350,000 340,000 16,779 3,043 19,822. 00 31,110 25 22 350,000 ~ 370,000 360,000 17,766 3,222 20,988. 00 32,940 26 23 370,000 ~ 395,000 380,000 18,753 3,401 22,154. 00 34,770 27 24 395,000 ~ 425,000 410,000 20,233 3,670 23,903. 00 37,515 28 25 425,000 ~ 455,000 440,000 21,714 3,938 25,652. 00 40,260 29 26 455,000 ~ 485,000 470,000 23,194 4,207 27,401. 00 43,005 30 27 485,000 ~ 515,000 500,000 24,675 4,475 29,150. 00 45,750 31 28 515,000 ~ 545,000 530,000 26,155 4,744 30,899. 00 48,495 32 29 545,000 ~ 575,000 560,000 27,636 5,012 32,648. 00 51,240 33 30 575,000 ~ 605,000 590,000 29,116 5,281 34,397. 00 53,985 34 31 605,000 ~ 635,000 620,000 30,597 5,549 36,146. 00 56,730 35 31 635,000 ~ 665,000 650,000 32,077 5,818 37,895. 00 56,730 36 31 665,000 ~ 695,000 680,000 33,558 6,086 39,644. 00 56,730 37 31 695,000 ~ 730,000 710,000 35,038 6,355 41,393. 00 56,730 38 31 730,000 ~ 770,000 750,000 37,012 6,713 43,725. 00 56,730 39 31 770,000 ~ 810,000 790,000 38,986 7,071 46,057. 00 56,730 40 31 810,000 ~ 855,000 830,000 40,960 7,429 48,389. 00 56,730 41 31 855,000 ~ 905,000 880,000 43,428 7,876 51,304. 00 56,730 42 31 905,000 ~ 955,000 930,000 45,895 8,324 54,219. 00 56,730 43 31 955,000 ~ 1,005,000 980,000 48,363 8,771 57,134. 00 56,730 44 31 1,005,000 ~ 1,055,000 1,030,000 50,830 9,219 60,049. 00 56,730 45 31 1,055,000 ~ 1,115,000 1,090,000 53,791 9,756 63,547. 00 56,730 46 31 1,115,000 ~ 1,175,000 1,150,000 56,752 10,293 67,045. 00 56,730 47 31 1,175,000 ~ 1,235,000 1,210,000 59,713 10,830 70,543. 00 56,730 48 31 1,235,000 ~ 1,295,000 1,270,000 62,674 11,367 74,041. 00 56,730 49 31 1,295,000 ~ 1,355,000 1,330,000 65,635 11,904 77,539. 00 56,730 50 31 1,355,000 ~ 1,390,000 68,596 12,441 81,037. 00 56,730 端数処理は、50銭以下の場合は切り捨て、50銭を超える場合は切り上げて処理をしています。 介護保険は、健康保険料率(折半)と介護保険料率(折半)を足した料率を乗じて、端数処理を行い、健康保険料を控除した値としています。

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