テルモ c202 電池 交換。 テルモ 体温計 (c21)です。 電池交換不可能で使い捨てとなっていますが...

ここがポイント!体温計の電池交換(テルモc230)の方法

テルモ c202 電池 交換

電池の型番の確認方法 電池は買うときに迷わないように、事前に品番を確認してから買いに行くようにしましょう。 【 品番の確認方法】はまず体温計の後ろのねじを、精密ドライバーを使って外します。 ネジを回すときは、力を入れすぎると壊れてしまいます。 なのでゆっくり回すのがコツです。 外したネジはとても小さいです。 落とさないように、注意してください。 すると電池のふたが開きます。 電池の裏に型番が書いてありますのでそこを確認しましょう。 少し見ずらいですが【 LR41】と書いています。 これが型番です。 TERUMO テルモ C230の場合は【LR41】ですが、体温計によって使われている電池のサイズは違いますので注意してください。 電池は2個使われていますので交換するときは必ず2個同時に交換するようにしましょう。 故障の原因になります。 電池を買う 体温計の電池は、ほとんどの場合「ボタン型電池」とよばれるとても小さい電池が使われています。 この「ボタン型電池」は種類が多く見た目もとても似ているものが多いので、必ず電池の型番を確認するか外した電池を家電量販店などに持って行って、商品と照らし合わせて買うようにしましょう。 ちなみに私が行った家電量販店では このくらいの種類があります。 型番を調べないで見た目だけで買いに行ったら絶対迷います!! なので品番をしっかり確認していきましょう。 先ほど調べた型番【LR41】を探します。 もし種類が多くて迷ってしまったら、店員さんに聞いてみるとすぐに教えてくれます。

次の

ここがポイント!体温計の電池交換(テルモc230)の方法

テルモ c202 電池 交換

久しぶりに体温計を出してみると液晶表示が薄い。 テルモC202、20年以上前に買った物だ。 電池切れかもしれない。 あっちこっちひねくり回してみたが、電池交換はできないようだ。 どうも電池の誤飲防止のため、使い切りになっているらしい。 それならば、ダメもとで電池交換。 ひたすら頭部を削ると、やがて電池が見えてくる。 電池が取り出せる大きさまで削ったら、電池をつまみ出す。 電池に接触する電極は外側に向かって開いているため、新しい電池を押し込めば電極は曲がってしまう。 薄い紙などを先に入れて電極を覆い、そこに電池を滑り込ませてから紙を抜く。 この方法で電池はセットできる。 これで使えるようになるが、頭を削ったままだとケースから取り出し難い。 木(アイスクリームの棒)とエポキシ接着剤で削った部分を復元すれば、格好悪いが、実用上は十分。 さてめでたく復活したが、液晶表示が薄い。 液晶もくたびれてきたのだろう。 電池交換するより、新しく買った方が正解のような気もする。

次の

【数百円の節約?】体温計(テルモ電子体温計C231)の電池って交換できるの???

テルモ c202 電池 交換

4月から新型コロナの自己診断として毎日検温しています。 (37. 世の中、私と同様に検温とは無縁の世界の方が多かったのか体温計の入手が難しくなっていますね。 実店舗では入荷未定の状態が続き、ネットでもかなりの高額で取引されているようです。 私は幸いなことに家にあったので特に問題はありませんでした。 ・電池は交換できない構造になっていますので、電池が切れた場合は新しい体温計をお買い求めください。 体温計を廃棄する際は、各自治体のルールに従って適切に廃棄してください。 電池ですね~!! これね、調べてわかったことだけど体温計も品不足で入手できないっていったけど同様に体温計用の電池も品不足で入手が難しくなっています。 ネットを見てもマスク同様にとんでもないことになってます!! (店舗毎に取扱い商品が異なるので必ずあるとは限りませんが…) 内蔵されてるテスト用電池は購入から1年半経過した今も生きていますので運がよければ「LR41」4個入り110円でゲットできるかも!? その反省点を事前に知ることができたのでここはこのままの状態から電池を取り出す方法を考えました。 色々と試行錯誤の結果、精密ドライバー1.

次の