ゼノンザード sao デッキ。 【ゼノンザード】ガウディンと千年杉はやっぱり強い!SAO緑ラケシス【SAOコラボ】|No Gaming No Life

【ゼノンザード】黄単ソードのデッキレシピ【zenonzard】

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新カードパック「EXCODE:02 SAO」がリリースされる。 カードは全65種で、全てが書き下ろしの新規カードとして実装される。 Point! 65種のうち、3種は4月中旬に追加予定です! 赤・黄・緑を中心に実装 アインクラッド編はアグマ、アルヴヘイム編はカナタナ、アリシゼーション編はデメテー、と作品に応じて色が割り当てられている。 その他はワイルドランドとなっており、赤・黄・緑の3色と無色のカードが実装される。 新ギミック「スイッチ」登場! 新ギミックとして「スイッチ」が追加される。 「スイッチ」の条件に合う種族のミニオンを自分が召喚したときに発動する能力だ。 ボイス付きのカードも! 16種類のカードには「通常カード」とは別に「ボイスカード」が用意されている。 これらのカードは召喚時やバトル時にキャラクターボイスが流れる。 ボイス付きキャラクター一覧 キリト CV:松岡禎丞 アスナ CV:戸松遥 シノン CV:沢城みゆき ユウキ CV:悠木碧 アリス CV:茅野愛衣 ユージオ CV:島﨑信長 コラボカードの入手は期間限定 コラボカードは発売期間が定められており、期間を過ぎると、カードは残るがパックの購入やカードの生成が行えなくなる。 ただし、コラボカードと同性能のカードが後日発売されるとのことだ。 Point! コラボカードは他のカードと比べ、生成に必要なスピリット数が少し割高です。 キリトとアスナが戦いをサポート! コードマンに代わりアドバイス! ショップで「サポートギア」という専用のアイテムを購入すると、キリトとアスナが「サポートキャラ」として使用できるようになる。 コードマンに代わりAIアドバイスを教えてくれるぞ。 入手はコラボ期間限定 「サポートキャラ」のキリトとアスナはコラボ期間中のみ獲得できる。 バトル中だけでなく、ホーム画面で触れ合うことも可能だ。 アインクラッドクエストモード実装 クエストモードやランキングの報酬で「ソードアート・オンラインコイン」が入手できる。 コラボ期間中に交換所で限定スリーブや限定カード、約80種と交換可能だ。 獲得コイン数に応じたランキングも ランクマッチのランキングとは別に、ソードアート・オンラインコインの累計獲得数に応じたランキングも開催される。 ランキング上位に入ると報酬として限定アイテムが入手できる。 Point! 交換所でコインを使用しても累計獲得数は減らず、ランキングも下がりません。 コードマン用のスキンが実装! キリトとアスナの衣装をイメージ キリトとアスナの衣装をイメージした、コードマン用の着せ替えスキンも実装される。 スキン交換用のアイテムは「EXCODE:02C SAO」を購入することで一定確率で入手可能だ。 Point! ワンダーコール、UR-D、ピモタのスキンは実装されません。 豪華なログイン報酬とミッション! キリトとアスナが3枚ずつ! コラボ期間中にログインするだけで、レジェンドカードの『「SAO」キリト』と『「SAO」アスナ』が3枚ずつ獲得できる。 これらのカードは生成できないので、分解するのは避けたほうがよい。 その後、自分のデッキをシャッフルする。 【アタック時】 プレイヤーにアタックした場合、相手のBP300以下のミニオン1体を破壊する。 多数のイベント開催中! コラボに関連したログインボーナスや限定ミッションは他にも行われる。 また、現在行われているでも、多くのアイテムを獲得できる。 ゼノンザード関連リンク 最強デッキランキング.

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【ゼノンザード】最強デッキランキング【zenonzard】

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ついにリリースされました、『 EVOLVE』! 正直言ってSAO環境は私の大好きな紫が活躍できなかったので、モチベーションも下がりつつありましたが、EVOLVE環境の紫は非常に面白いです。 いつもは新弾がリリースされたら真っ先にコントロールデッキを作成するのですが、今回はどちらかと言うとミッドレンジ系のデッキが仕上がりました。 と言うか、現環境はコントロールデッキはフォース回復型の白が一番強い気がしますので、流石に紫でやることではないんじゃね?という事に気づき。 EVOLVEの紫には、比較的DPの高いミニオンが多数収録されているので、それを活かしたミッドレンジ系のデッキを作ってみました。 と言うか、 《「ヤミの召喚獣」アンドロス》が鬼強いんですよね・・・ と言うわけで、早速デッキ紹介です。 という下書きを保存して漬けていたら時代遅れのデッキとなってしまいました・・・ 公開しないのも勿体ないので一応公開しておきます。。。 デッキ紹介 デッキレシピ 《「ヤミの召喚獣」アンドロス》を軸に中盤からガシガシ攻撃していくデッキ。 《「タナトスの屍司祭」プリースト》や 《「ラスの召喚獣・人」サムライ》等、高DPでブロックし辛いミニオン等を駆使して相手のフォースやライフにプレッシャーを与え続ける感じです。 と言うか、序盤に限っては 《「ラスの召喚獣・人」サムライ》の除去体制が強すぎてやばいです。 こいつDP2あるのおかしくないか・・・ 自身のフォースは 《ウロボロス》《フェニックス》のいわゆるウロフェニ構成。 どちらも守りたいフォースですが、最悪どちらかが残っていれば何とかなったりします。 使い方 立ち回り方としては、とにかく序盤はベースに紫色のマナを2つ用意するように動きます。 フラッシュタイミングで使用できるマジック 《デストラクション》《紫炎》は紫マナを2つ必要とするので、早めに構えておきたいところです。 また、最終的には 《「ヤミの召喚獣」アンドロス》による高打点での殴り切りが勝ちパターンなので、序盤から積極的に育成したいところでもあります。 が、育てる前に破壊されては元子もないので、場の状況や相手のフラッシュ等を読んで適切に攻撃していきましょう。 そういう意味では序中盤は 《「ラスの召喚獣・人」サムライ》をメインに場を組み立てていくと楽かもしれません。 中盤~終盤は 《「ヤミの召喚獣」アンドロス》を一気に進化させて盤面を制圧していきます。 特に強力なのが 《タナトスの海賊》や 《「タナトスの屍司祭」プリースト》等のラストワード持ちのスケルトンを餌にして相手のミニオンを破壊する行為。 特に 《「タナトスの屍司祭」プリースト》はコストにした後も自身の場のミニオンを減らさずに展開できるため、非常に相性の良いミニオンだと言えます。 マリガンは 《デストラクション》《紫炎》のどちらかはキープしたいところ。 とにかく殴り合いを制する必要があるため、フラッシュタイミングで使用できる上記2枚のマジックは常に手札に置いておきたいところです。 あとは青や緑への対策として、余裕があるのであれば 《棍棒スケルトン》も持っておきたいですね。 めんどくさい3コストが増えたので、3コスト以下除去もばかになりません。 ピックアップカード紹介 タナトスの海賊 《「大召喚士」ラス》から出てくるカードですが、どれも効果が優秀です。 特に 《「ラスの召喚獣・人」サムライ》は安定して相手のフォースを2点削ってくれるため、序盤のダメージレースでかなり優位に立つことができます。 《「ラスの召喚獣・地」リュウジン》も、白相手だと育っているフォースを破壊することができるので、 《「サラの召喚獣」メタリック・スティード》対策にもなります。 《「ラスの召喚獣・天」シンリュウ》はめったに出ることはありませんが、最終的にこのカードに助けられることも多々あるので無視はできない存在でしょう。 種族アルカナでもあるので、 《紫炎》とも相性が良く、初手にあるのであればぜひキープしておきたい1枚ですね。 紫炎 6コスト以下と微妙に狭い範囲の除去マジックですが、4コストと軽いので非常に使いやすいです。 また、アルカナが場にあるとトラッシュ回収能力もあるため、トラッシュにミニオンが溜まりやすい紫と非常に相性が良い効果です。 《「ヤミの召喚獣」アンドロス》や 《「タナトスの屍司祭」プリースト》を使いまわすことができると相手もかなり嫌な顔をするでしょう。 あとがき 白の台頭が非常につらいですが、まだ一応戦えると思われるデッキです。 《データ解析》により《「タナトスの屍司祭」プリースト》がまとめて除外されてしまったり、《紫炎》等の除去マジックを《「マキナスの機人侍」シュナイデン》により躱されてしまったりと正直あまり相性が良くありません。 とはいえ、先に相手のフォースを削ることができれば戦えない相手ではありません。 非常にトリッキーで爽快な戦い方ができるデッキなので、白を握るのに飽きたらこのデッキを使ってみてはいかがでしょうか。

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【ゼノンザード】最強デッキランキング【zenonzard】

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ただ、今回のテーマ(デッキ構築の仕方)については昨日の段階でされていたりする。 幸いにも(?)私が書こうとしていた内容とは異なるものだったので、記事には大した影響はない。 ただ、私が読んで、 「こいつはタメになる! レベルアップの鍵だ!!」 と思う内容だったので、この記事が糧にならないレベルの方は一読を推奨したい。 ちなみに こちらの記事は、 「デッキ構築ってどうすればいいの?」 みたいな初心者に送る類である。 「なんとなくデッキ作ってる」とか、「コピーデッカーやっててデッキの作り方が分からない」とか、「そもそもカードゲーム自体が初めてです」みたいな人にはぜひとも読んでほしい。 自分のデッキを作ろう! さて、そろそろ本題に入ろう。 デッキ構築はカードゲームにおいて、非常に楽しく重要な要素のひとつだ。 戦略を練り、上手く機能するように組み立てる。 仮組みできたら対戦して微調整。 そうして 出来上がった「ぼくのかんがえたさいきょうのデッキ」は、使うだけで大きな満足感を与えてくれる。 では、具体的にデッキ構築とはどのようにすればいいのだろうか? 今回は、それについて詳しく解説してみよう。 他にやり方や基準はいくらでもあると思われるので、「こんな方法もあるんだな」程度で読んでほしい。 1:コンセプトを決める デッキを作ろうと思った場合、まずは大まかにでもいいので 「どんなデッキを作りたいか」という方針を決めるのが重要だ。 なぜなら、ここで デッキの基幹カードが決まるから。 (基幹部分無しにぼんやり組んでもそれはただの紙束に過ぎない。 ) そしてこの時、 定めるコンセプトは出来るだけ具体的かつ限定的なものがいい。 ちなみに、この コンセプトを決めるうえで役に立つのがカード知識であり、ルールの把握であり、デッキの分類 アグロとかコントロールとかのこと だったりする。 2:戦い方を考える 「よし、コンセプトが決まったから早速構築だ!!」 いやいや、ちょっと待ってほしい。 コンセプトは言わば戦略みたいなものであり、 肝心のどうするかという戦術がまだ決まっていない。 そのままでは「やりたいことが出来ない」という事態になってしまう。 では、どうするかというと 「戦い方」を考えることが重要だ。 つまり、その コンセプトの元でどうやって攻めるか 勝ち筋 、どうやって守るか、どうやって妨害や補助を行うかといった試合でやりたいことを検討するのだ。 試合展開の「要」を用意すると言ってもいい。 これには少しコンボ的な思考も必要になるので慣れが必要だろう。 だが、この工程を踏むことで サポート系やフィニッシャーといった入れたいカードが見えてくる。 例 ホーリークエイドでブロック強化させたい コンセプト A-1:ブロックのためにはウロボロスを生かしておきたい A-2:スノーラットやマッドジャガードでフォース回復させよう B-1:ブロック主体だから小型~中型を横に並べる。 マナは増えにくい B-2:ウォレスやハウリングダイアーの全体強化で押し切ろう 3:マナカーブを意識する さて、コンセプトと戦い方が決まったらいよいよデッキ構築を行う。 具体的には、 マナカーブを意識しつつ「基幹カード」と「入れたいカード」に足りないカードを加えていくのだ。 これにより、円滑に回すことができるデッキが出来上がる。 ちなみにマナカーブとは、各カードのコストを棒グラフにした時にできる曲線のこと。 作成するデッキによるが、一般には「へ」の字のような曲線を描くのが安定していると言われる。 (このマナカーブだけが正解ではない。 また、これは割とミッドレンジになりやすい) 3. 5:注意すること ちなみに、 構築時にはいくつかの注意点がある。 フォースは戦略や戦術に大きく影響を与えるものなので、決まっていないなら戻って再検討すべき。 基本的に、 最初はデッキのコンセプトや戦い方が機能するかを確認する必要がある。 そのためには 3積み(1種類につき上限の3枚入れること)することで手元に来る確率を上げ、流れを安定させることが望ましい。 また 、 初心者にありがちな強そうなカードをバラバラにいれてハイランダー擬きになるのを防ぐ意図もある。 1マナミニオンやベースミニオンなど、初手に必要なカードというのが存在する。 これらを 高確率(大体9割)で1ターン目に手札に入れるためには、最低でも6枚は入れる必要があるのだ。 もちろんこれはデッキ枚数の割りに初期手札が多いゼノンザードで マリガン全交換をした場合の話。 当然 他の手札をキープしたいならもっとたくさん入れる必要があるし、他のDCGではまた必要な枚数が異なる。 (条件の違いから確率が異なるため) 4:試運転と調整をする デッキができたら想定通りに機能するかを実際に試してみることが重要だ。 というのも、頭の中で思い描いたプランが上手くいくかなど回してみないと分からないからだ。 当然、 上手くいかなかった場合はコンセプトや戦い方で採用しているカードの種類や枚数、あるいはマナカーブに問題があるので修正が必要になる。 逆に おおよそ予定通りに回った場合は、環境に出てきそうな強デッキと対戦してみてどこまで通用するか、問題点がないかの洗い出しに着手しないといけない。 そこまでやって 悪くない結果を出せたなら、ひとまずはデッキ構築完了といってもいいだろう。 5:クオリティを上げる(番外) さて、先の第4項までで一旦デッキ構築は完了と言った。 だが、 世の中の猛者を相手に勝ち上がっていくには聊か心もとないと言わざるを得ない。 そこで我々がすべきなのは、 デッキ自体のクオリティを上げることだ。 つまり、 「とりあえず3積みしてたカードの枚数を見直す」 「勝ち筋を増やす」 「メタカードを入れる」 といった作業が必要になってくる。 このあたりについては冒頭で述べたようにで詳しく説明されているので参考にしてほしい。 私は感覚任せで適当にやっていたから上手く説明できなかったのだが、 ダンテさんのほうでは明確かつ分かりやすく解説がされている。 見出しに番外と書いてあるように 初心者向けというよりは中級者向けの内容だが、 しっかり意識することで確実なレベルアップが望めるだろう。 デッキ構築の流れが明確でなかった方には、それなりに参考になったのではないだろうか。 もちろん、最初に述べたようにこれ以外にもデッキの作り方はあるので、やり方の1つとして捉えてほしい。 (なお、予定は未定の模様) では、今回はこのへんで。 最後まで読んでくれてありがとう!.

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