谷口 信輝 ブログ。 谷口信輝は結婚してる?嫁は白川茉知?子供は?年収など調べてみた。|なうニッポン

完成した谷口号でサーキットへ! 最終回! レーシングドライバー「谷口信輝」が 自分だけのオーダメイドハイエースを作る!【集中連載第4弾!】

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VIDEO OPTION CHANNELに公開 誰のガレージライフでも、興味津々ですが 谷口信輝サンのプライベートガレージ、となればなおさら。 これだ! 鉄骨スレート小屋の内装貼らずまんまが一周回って格好いい! クルマもいいよね。 TOYOTA 86 にS13 シルビアかぁ。 やっぱしリトラなクルマって格好いい。 電動シャッターが自慢 このオーバースライダーユニットのワイヤー取り回しって、鉄骨に穴開けてそこ通してないか?意外に手が込んでいる。 ガレージの内装?に目をやれば、整備しないのに見せる工具もいい。 スポンサー、、、いいね! NOBサンの最近のガレージ このサイズのクルマだと、ドア開けるのギリギリだね(笑) ウチの最近のガレージ。 やっぱ、ちょ〜〜っとファンシーかもね。 無骨なNOBサンの工具の並べ方は参考にしたいね。 どもです。 ハシリやの兄ちゃんがプロになっていく系譜の、織戸学サンの次世代、谷口信輝サン、今村陽一サン、、久々に見ますと、NOBサンも年取ったなあ、、、。 今年47ですって。 NOBさんの場合、整備作業は殆どしないっていってるので、工具というよりガレージのオブジェですしね。 しかもTONEがスポンサーで 供給を受けている、、という羨ましさ。 道具のしまい方、ですね。 道具のしまい方も含め、モノとの付き合い方の変遷について、最近衝撃を受けていて、ブログにもアップしています。 精度の高い高級工具をずっと大切にする、、という時代も永遠ではなさそう。 1回こっきり使い捨て工具の方が精度出てる場合、収納自体の概念が無くなったりして、、。 2020年 07月 08月 09月 10月 11月 12月 2019年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 2018年 02月 07月 09月 10月 2017年 09月 11月 12月 2016年 01月 08月 2015年 01月 05月 07月 12月 2013年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 12月 2012年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 11月 12月 2007年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月.

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谷口信輝 ドライバーズコラム 第3回 ヨタハチで○○○○

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ただいま!大阪オートメッセ、行って参りました。 3日間という祝日含めての日程、例年2月の開催でやっぱり極寒の大阪でしたが、寒さを跳ね除け、会場となったインテックス大阪には沢山の方がお見えになっていました。 やっぱり、「ザ・大阪」的なクルマも多いのがこのイベント。 いや、東京オートサロンもそうですね、みなさまご存じのようにイカついムードの展示も多く、その過激さは逆に微笑ましくなってしまいました。 そもそも、そんなクルマいじりを楽しむ方々のイベントに、近年メーカーなどが参加させていただいていると考えるのが正しいのかな? トヨタガズーレシング(以下TGR)ブースは、大阪ではいつもトヨタ村。 TRDとモデリスタのトヨタ系チューニングメーカーやモータースポーツにも積極的に参戦しているディーラー、OTG(大阪トヨペット)さん、KTMS(神戸トヨペット)さんに囲まれ、雰囲気は身内な感じで例年通りでした。 今回は、レーシングドライバーの谷口信輝選手があちこちのブースにご出演されるとのことでいらしてましたが、初日が終わると、早速ブースにいらしてくれて、こんな感じでしたよ。 ニコニコでしょう? 以前、所有しているヨタハチについてのコラムを読み、新しいものだけにではない造詣の深さを感じ驚いたことがありますが(ごめん)、そのヨタハチをドリフトできるように改造し、You Tubeに動画をアップするのが、今の夢らしいです。 旧いクルマに負荷をかける訳だから、そこ気を遣いますよね、動画見る方も(笑)。 でも、見たいと言ったらみたいかも。 それに今の時代、ご本人も言ってらっしゃいましたが、1本動画を残せば一生もんですからね。 ビジュアルがもうかなり衝撃的。 完成するのを首を長くして待ってますね。 動画も撮りに行きます!私はスマホですがね! 下記コラムをご参照ください。 このシリーズは、彼の愛あるクルマ生活がずっと綴られていたコラムです。 今思えば、10万アクセスを誇るブログの合間に、よく書いてたなあと。 もったいないから、お時間ある際にまた読んでいただければ。 ヨタハチオーナーの方々が許してくれるのなら、TGRF(トヨタガズーレーシングフェスティバル)で行われるパレードランを一緒に走りたいとも言ってらっしゃいました。 ヨタハチとヨタハチオーナーをリスペクトしつつ、大切なクルマでドリフトをしたいという、愛するあまり偏重な愛情を注ぐご自身でも、ほんの少しの葛藤が垣間見られ、ちょっとくすっとしました。 あくまでも謙虚に、同じクルマ好きの仲間として迎え入れて欲しいのだと思います、勝手な推測ですが。 そして、メーカーに対する意見も、クルマを愛するあまりたくさん出て来ました。 「トヨタよ!おれに言わせろ!」というトークショーが大阪ではありまして、このチューニングカーのイベントに沿ったステージコンテンツだなあと思いながら見ていましたが、それは、メーカー批判ではなく、「愛車」という存在に対して、とてもポジティブなものでした。 クルマは、値段もそれなりにして簡単に買えるものでもない大切なもの。 だからこそ、自分色に染めて欲しいと。 エンジンまで選べたら楽しいね!と、究極のオプションにも触れていました。 ゲームのように排気量別に選ぶという発想でした。 もちろん、これが実現するかしないかは別の話。 大事なのは、こういうクルマ談議、いや単なる雑談をするところで、何か生まれるかもしれないとのこと。 これは、この話に限ったことではないですよね、アイディアはそこら中に転がっていますが、それを発見タイミングって大事だなと。 余談ですが、86GRMNの直系のコGR86と、ノーマルの86がTGRブースに展示してありました。 限定車の販売は終わっておりますが、ノーマルの86に直系のコGR86のパーツを装着してドレスアップもこれから可能になるかもしれないとの事でした。 まだ開発中のメーカーとしては、お客様からの声をこの場で聞き、生かす余地がたくさんあると説明員の方から。 クルマを実際作っているメーカーにはない発想も、もしかするとどこかにあるかもしれませんが、そこで谷口さんの発言です。 メーカーの方と話す機会があり、クルマ談議が非常に楽しかったと…。 雑談なのか可能性を秘めた話なのかはわかりませんが、この機会は貴重だし、クルマ好きにはさぞかし楽しかった事でしょう。 この会場のお客様と同じで、そこから何か発見されている可能性もありますよね。 楽しい時間を共有するだけでも、価値がありますね。 このレースを熟知している先駆者としての意見は、もっと素晴らしいカテゴリーにしたいという愛に満ちたものでした。 服部尚輝選手もご出演されていたのですが、お二人のリミッターをカットしたい!という意見は、ただ勝ちたいというお話ではなく、安全面を考慮した話で納得しながら聞きました。 なぜなのかは、服部選手の説明が非常にわかりやすかったですね。 アーカイブがあると思いますので、TGRのサイトからご覧になって見てくださいね。 どんな仕事でも、プロの話ってわかりやすいし、有意義な時間を与えてくれると感じました。

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谷口信輝は結婚してる?嫁は白川茉知?子供は?年収など調べてみた。|なうニッポン

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ただいま!大阪オートメッセ、行って参りました。 3日間という祝日含めての日程、例年2月の開催でやっぱり極寒の大阪でしたが、寒さを跳ね除け、会場となったインテックス大阪には沢山の方がお見えになっていました。 やっぱり、「ザ・大阪」的なクルマも多いのがこのイベント。 いや、東京オートサロンもそうですね、みなさまご存じのようにイカついムードの展示も多く、その過激さは逆に微笑ましくなってしまいました。 そもそも、そんなクルマいじりを楽しむ方々のイベントに、近年メーカーなどが参加させていただいていると考えるのが正しいのかな? トヨタガズーレシング(以下TGR)ブースは、大阪ではいつもトヨタ村。 TRDとモデリスタのトヨタ系チューニングメーカーやモータースポーツにも積極的に参戦しているディーラー、OTG(大阪トヨペット)さん、KTMS(神戸トヨペット)さんに囲まれ、雰囲気は身内な感じで例年通りでした。 今回は、レーシングドライバーの谷口信輝選手があちこちのブースにご出演されるとのことでいらしてましたが、初日が終わると、早速ブースにいらしてくれて、こんな感じでしたよ。 ニコニコでしょう? 以前、所有しているヨタハチについてのコラムを読み、新しいものだけにではない造詣の深さを感じ驚いたことがありますが(ごめん)、そのヨタハチをドリフトできるように改造し、You Tubeに動画をアップするのが、今の夢らしいです。 旧いクルマに負荷をかける訳だから、そこ気を遣いますよね、動画見る方も(笑)。 でも、見たいと言ったらみたいかも。 それに今の時代、ご本人も言ってらっしゃいましたが、1本動画を残せば一生もんですからね。 ビジュアルがもうかなり衝撃的。 完成するのを首を長くして待ってますね。 動画も撮りに行きます!私はスマホですがね! 下記コラムをご参照ください。 このシリーズは、彼の愛あるクルマ生活がずっと綴られていたコラムです。 今思えば、10万アクセスを誇るブログの合間に、よく書いてたなあと。 もったいないから、お時間ある際にまた読んでいただければ。 ヨタハチオーナーの方々が許してくれるのなら、TGRF(トヨタガズーレーシングフェスティバル)で行われるパレードランを一緒に走りたいとも言ってらっしゃいました。 ヨタハチとヨタハチオーナーをリスペクトしつつ、大切なクルマでドリフトをしたいという、愛するあまり偏重な愛情を注ぐご自身でも、ほんの少しの葛藤が垣間見られ、ちょっとくすっとしました。 あくまでも謙虚に、同じクルマ好きの仲間として迎え入れて欲しいのだと思います、勝手な推測ですが。 そして、メーカーに対する意見も、クルマを愛するあまりたくさん出て来ました。 「トヨタよ!おれに言わせろ!」というトークショーが大阪ではありまして、このチューニングカーのイベントに沿ったステージコンテンツだなあと思いながら見ていましたが、それは、メーカー批判ではなく、「愛車」という存在に対して、とてもポジティブなものでした。 クルマは、値段もそれなりにして簡単に買えるものでもない大切なもの。 だからこそ、自分色に染めて欲しいと。 エンジンまで選べたら楽しいね!と、究極のオプションにも触れていました。 ゲームのように排気量別に選ぶという発想でした。 もちろん、これが実現するかしないかは別の話。 大事なのは、こういうクルマ談議、いや単なる雑談をするところで、何か生まれるかもしれないとのこと。 これは、この話に限ったことではないですよね、アイディアはそこら中に転がっていますが、それを発見タイミングって大事だなと。 余談ですが、86GRMNの直系のコGR86と、ノーマルの86がTGRブースに展示してありました。 限定車の販売は終わっておりますが、ノーマルの86に直系のコGR86のパーツを装着してドレスアップもこれから可能になるかもしれないとの事でした。 まだ開発中のメーカーとしては、お客様からの声をこの場で聞き、生かす余地がたくさんあると説明員の方から。 クルマを実際作っているメーカーにはない発想も、もしかするとどこかにあるかもしれませんが、そこで谷口さんの発言です。 メーカーの方と話す機会があり、クルマ談議が非常に楽しかったと…。 雑談なのか可能性を秘めた話なのかはわかりませんが、この機会は貴重だし、クルマ好きにはさぞかし楽しかった事でしょう。 この会場のお客様と同じで、そこから何か発見されている可能性もありますよね。 楽しい時間を共有するだけでも、価値がありますね。 このレースを熟知している先駆者としての意見は、もっと素晴らしいカテゴリーにしたいという愛に満ちたものでした。 服部尚輝選手もご出演されていたのですが、お二人のリミッターをカットしたい!という意見は、ただ勝ちたいというお話ではなく、安全面を考慮した話で納得しながら聞きました。 なぜなのかは、服部選手の説明が非常にわかりやすかったですね。 アーカイブがあると思いますので、TGRのサイトからご覧になって見てくださいね。 どんな仕事でも、プロの話ってわかりやすいし、有意義な時間を与えてくれると感じました。

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