イーマ サウンド。 イーマサウンド

家族がうまくいく周波数療法 イーマサウンドレポート

イーマ サウンド

イーマは医療ではありません。 これを大前提としています。 ストレートに病気なおしではありません!とお伝えしています。 それでもやはり、カラダに何かしらの不調があって来られる方が多いのも事実です。 しかし、そういう方がいらっしゃっても、私たちはその方の肉体を現代医学的見地で見ることはせず、飽くまでその方のエネルギーを見て行きます。 目に見えないモノを見ると言った時点で(・・?)ってなる人もたくさんいるでしょう。 だから、少しでも理解いただけるよう今日は書いてみます。 人間は電気で動いている 人間は電気的な生き物なのです。 そう聞くと、なんだか自分が機械みたいで違和感を覚える方もいらっしゃるかと思いますが、紛れも無い事実です。 私たちのカラダには電気が流れています。 例えば、手を動かす時には脳から電気信号が発せられ、神経を介して手の筋肉に届くことで筋肉の活動が生じるわけです。 他にも、心電図や脳波はその電気活動を計測しています。 このように私たちのカラダは電気がなければ動かないのです。 カラダの中を流れる電気は生体電流と呼ばれ、それは主に交流なので電気の波が大きくなったり小さくなったりします。 そこにまさしく周波数が発生しています。 そして、電流があるところには必ず磁場が発生します。 電場と磁場が両方あるので「電磁場」と呼ばれます。 人間はこの電磁場(電磁フィールド)に包まれています。 マナーズ博士が大きな影響を受けた何人かの 1人に、イェール大学の ハロルド・サクストン・バー教授がいます。 彼は 人間を含めすべての生物は、この電磁場(電磁フィールド)が物質より先に生じ、そこに後から物質である肉体が発生すると唱え研究を続けました。 その肉体より先に出来るカラダの設計図のようなフィールドを 鋳型 mold と呼んでいました。 さらに、その生物の電気力学的フィールドはゆっくりと変化し、成人期に達するまで強度が増し、その後年齢とともに徐々に減少していくと述べています。 特殊な電極を用い、ひとつを前頭部に、もうひとつを胸または手に装着して計測したそうです。 ここで「電位差」って何? そう思った人もいらっしゃるかと思うので、サラッと説明します。 電流も水のごとく高い方から低い方へ流れます。 電圧が大きいとより高い所から勢いよく流れるイメージで、流れる電流も大きくなるということです。 ただ、バー教授が測定していたフィールドの電位は極めて微弱で、測定も難しく、そのデータの解読法もとても難しいものだったそうです。 カラダの中を流れる電気でわかること 研究を続けたバー教授は人体の電圧の異常から、さまざまな疾患の早期発見やカラダの現状を診断することが出来ると論文を多数残しています。 こちらのサイトにも書いてありますが、卵巣腫瘍が発現する前にその前触れをフィールドの電位差として捉えることが出来ていました。 つまり、それを用いればさまざまな疾患の早期発見に貢献できるわけです。 電位差の測定から女性の時期も正確に予測できたそうです。 の前までは電圧が上昇し、後は急速に電圧が低下して平常値に戻るのだそうです。 そう聞くと、一部の人には明るい希望の光が差すのではないでしょうか? イーマにおいては、そのフィールドの電位差を測ったりはしませんが、カラダを包むフィールドへのアプローチは必ず行います。 目に見える物質としての肉体ではなく、目に見えないけれども確実にそこにあるエネルギーのフィールドを見ています。 その実験によく使われてたのがという生物です。 と聞くと魚かと思ってしまいますが、これは両生類であり、です。 は大雑把に言うと、背骨があって、背中側に神経が伸び、最終的には脳と脊髄がつくられます。 は、頭部と尾部、背中と腹の区別がつけられ、左右対称の形をしていて研究にもってこいだったようです。 そのの周囲にカラダとほぼ同じ形をした電場が存在することを発見しました。 さらに、脳と脊髄から成る部分が+極になっていて、末梢の四肢(手足)の電場が-極になっていることを発見したのです。 そして、ナント!この電場が未受精卵の時期にすでに生じていることを発見し、これが「鋳型」という概念を産んだのです。 もしかしたら、私たちもこのカラダを持って生まれてくる前、まだ何の面影もない卵の時代にすでにこのカラダの鋳型が出来ていたと考えるなら、いまの自分はその設計図通りに成長しているのだろうか?と考えたりします。 そんな方にこの鋳型の話をしたら、生まれる前から決まっていた運命のように勘違いし、さらに諦めてしまう人がいるかもしれません。 しかし、現代医学でもすでにハッキリ分かっていることは、ほとんどのカラダの不具合は後天的、生活習慣的な原因から生じます。 それは食事や運動や睡眠といった個々の質に負うということです。 その生活習慣の良し悪しが健康を左右するという概念ゆえに、食べる物などを筆頭に多くの人が気を遣って健康に努めています。 しかし、私たちイーマにおいては、まずそういった後天的、生活習慣的なことも含め、その人のエネルギーのバランスを見ます。 元々あった鋳型がどうして崩れているのか?それはどこかにアンバランスがあるからです。 それが見つかれば音(周波数)を用いて元に戻す。 それは、物質は元より、この世界のあらゆるモノが固有振動を持つがゆえに出来る周波数のチカラであり、イーマの醍醐味のひとつです。 今のあなたは鋳型通りの自分だと思いますか? kame333 ちょうど1ヶ月前あたりから起こったイーマ体験ラッシュ! 昨日までのお盆期間はパタリと申込みがなかったのですが、今日は久しぶりに開催いたしました。 おそらく東京はもちろん、関東エリアでは誰よりもたくさんイーマ各種ナーや体験ワークショップを開催していると思います。 そして、誰よりも最新情報を含め、イーマのホントのところをお話ししているのではないかと思っています。 今日はその体験ワークショップでもお話する基本的なことを幾つかを書いてみたいと思います。 すべての物質は振動している? 例えば、人間のカラダを構成する最小単位は何でしょう?と聞くと、多くの人は細胞と答えます。 しかし、もうちょっと小さく分解できますよね?と突っ込むと、原子とか分子という答えが返ってきます。 それをさらに小さくすると?と聞くと、物理の授業で習ったのを思い出した人は、原子はと電子から出来ていて、はさらにと陽子というものから出来ていると気づきます。 私などが学校で習ったのはここ止まりでしたが、その後の研究で陽子やを構成するというの存在が確認されました。 最近、量子物理学がかなり浸透してきたので聞き馴染みある方も多いかと思います。 そして、 人間のみならずすべての動植物やその他すべての物質もこの宇宙の構成要素であり、分解するとどれも同じから出来ています。 最先端の理論ではこれらのは、ものすごく小さなひもが振動している状態であると言われています。 それを「」と言います。 目には見えないし、カラダで感じることもありませんが、すべての物質は振動しているみたいです🙃 振動している物体が1秒間に繰り返し運動する回数のことを「周波数」と言います。 振動数と周波数は同義語で、英語ではどちらもfrequencyと言います。 どうやら、物理学系では振動数と言い、電気・工学系では周波数と言うようです。 単位はヘルツ Hz で、図のように波の山と谷1セットを1サイクルと数えるので、図の場合は3Hzになります。 つまり、周波数が高いとは振動回数が多いことを表し、低いとは振動回数が少ないことを表します。 音は周波数であるということ 例えば、楽器を思い浮かべてみて下さい。 太鼓やドラムを叩くと、その叩いた面は震えています。 そして、そこを手で押さえると音は鳴らなくなります🥁 ギターの弦も弾くと震えています。 そこに手を当てるとやはり音は消えてしまいます。 ギターは弾いた直後にわざと弦に手を当て音を消すミュートという技術でカッコいい音を作ったりしますよね🎸 つまり、音を出すのは物体が震えることによって出来るのです。 人間が知覚できる音の周波数は 20 Hz~20,000 Hz とされています。 だから、音が伝わる時、空気はだいたい1秒間に 20 回から 20,000 回ぐらい振動しているということ。 図: 音の雑学大辞典より 何か一見スゴそうに感じますが、実は人間の可聴域なんてわずかで、他の動物はみんなもっとたくさんの音が聴こえてるんです。 添付の図を見れば違いがわかるかと思います。 さらにもう1枚の図の右端の方を見ていただくと10,000Hzを超えたあたりから、高齢者には聴こえない音が出て来てしまうんですねー、悲しいけど😢 図:Office Acoutis 楽しく学ぶ音楽音響学より 同じ振動数の者同士は響き合う 物体にはそれぞれ固有の音がありますよね?例えば、木や石などを堅いモノで叩くといろんな高さの音を発します。 物体にはそれぞれに振動しやすい固有の振動数があり、それを と言います。 つまり、叩いた時の音の高さがその物体のです。 音叉をたたくと、音の高さが一定となる固有振動で振動します。 他にも、弦楽器の弦はそれぞれピンと張ったその長さや張力や材質によってが決まっていて、だからそれぞれの弦が奏でる音が違う訳です。 そして、同じタイプの音叉を2つ用意し、1つの音叉をたたいて音を鳴らし、もう1つの音叉を近づけると振動をはじめます。 これは同じを持つものが、同じ振動を外部から受けると大きく振動するという現象で、 「共振」と言います。 振動ではなく音を表す場合は 「共鳴」と言います。 これに関する興味深い動画を見つけたのでシェアしますね。 バイオリンの弦の共振が見られます。 予備知識として、バイオリンは 4本の弦があり、それぞれの弦が高い方から、 e:659Hz、 a:440Hz、 d:293Hz、 g:196Hzと違う音色のを持っています。 とてもわかりやすいので是非ご覧ください。 カラダに共鳴する音 同じ周波数を持つ物質は、同じ周波数の音に共鳴して鳴り響きます。 英国の医師マナーズ博士は健康なカラダの臓器や器官はそれぞれ固有の音(周波数)を発していると考え、研究しました。 カラダの異なる領域がそれぞれの音(周波数)に対する応答を変化させることを発見し、まさしくそれは「共鳴」を介してそれぞれの位置を識別できたのです。 音の周波数に応じて、振動に反応するカラダの位置は異なります。 例えば、ピーという高く鋭い音は耳の中で鋭く反響します。 一方、ドラムや音楽の重低音などは腹に響きますよね? そうやって場所によって違う「共鳴」を利用して不調なカラダの部位に、本来ある音(周波数)をかけ共鳴を引き起こすことにより、通常の周波数を回復させるのがイーマなのです。 このお話を説明する動画がありました。 同じ種類の音叉が 2つあります。 それらのうちの 1つを軽くたたくと振動し始め、もうひとつつは振動に共鳴し、音叉に重りをつけると・・・ 是非、見てみてください。 世界中で大きな変革の年と叫ばれる2019〜2020年、確かに社会のしくみや人の意識にもその波が感じられます。 働き方を含めた時間の使い方、自分に対する意識などもそのひとつですよね? 自分をより大切にする生き方があたりまえになりつつある中で、自然とカラダに対する意識も変わりつつあります。 食べるものに気を遣う人が増えているように、このカラダをどうやったら安全で、スピーディーに、望ましい状態に高めていけるのか? そんな時代のニーズに応えるスグレモノがにわかに注目を浴びつつあります。 その名は、 イーマ バイオチューニング。 その威力は常識を超えています。 これを知らずに生きる人生の時間はもったいな過ぎます! そこで、まず手始めにここでは、イーマとはどのようなモノかを書いてみたいと思います。 そんなこと言われても、はぁ?感じですよね? でも、そんな意味不明なことを真剣に研究していた科学者がいました。 スイスのハンス・イェニーという医師であり、物理学者です。 すべての物体の振動や音を可視化する研究を続け、音には一定のカタチや模様を作り出す性質があるということを発見しました。 それは サイマティクス原理と呼ばれています。 でも、この世界のすべての物質は振動しているってどういうことでしょう?だって、見渡しても私たちのまわりのモノはどれも動いているようには見えません(・・?) クラドニ図形が証明する音とカタチ こんな映像は見たことないですか? これはプレートの下にスピーカーをセットし、音を徐々に上げて行きます。 どれもものすごく高い音で絶対に不快に感じる人が多いと思うので、敢えてBGMをかぶせた動画を探して貼りました。 左下に見える数字がその時々の音の周波数を表しています。 音が変わる度に瞬時にカタチを変える様は人間には不可能ですよね? これがまさに音には一定のカタチがあるということの証明です。 これを最初に発見したのは、ドイツのエルンスト・クラドニという物理学者です。 だから、こういう図形をクラドニ図形と呼び、世界中に名を馳せました。 これを元に、イェニー博士は音が2次元のみならず3次元でも物質を形作ることを解き明かしたのです。 マナーズ博士とサイマティクス・セラピー この世界のすべての物質がそれぞれ固有のカタチをしているのは、それぞれに固有の音、つまり周波数を発しているからです。 それを証明してくれたイェニー博士の研究を受け、あるアイディアを持ったもう一人の人物が現れます。 その人の名は、サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士です。 彼は、健康なカラダの臓器や器官もそれぞれ固有の音(周波数)を発していると考えました。 そして、半世紀にも及ぶ研究の末、健康なカラダの各組織は、特定の5つの周波数が組み合わさった複合調和音を発していることを発見しました。 これをマナーズ原理と言い、それらの音は サイマティクス・と呼ばれています。 サイマティクス・セラピーは、医師であったマナーズ博士が思い描いた通りの未来の医療として多くの成果を出しました。 博士は何十年も前から、薬と外科手術ばかりの医療で人を病気から救えるはずがない!と主張し、オックスフォード大学院で研究をしていました。 そこで、音と光で人を健康にするという知見を得て、本格的にドイツへ渡り、音響振動療法を学びました。 そして、前述のイェニー博士やその他にも重要な人物との出会いがあり、サイマティクス・セラピーを完成させたのです。 マナーズ博士の採取した音は、すべて健康な21〜22歳の人たちのカラダから採られています。 その各組織の音を、ケガや病気で壊れた組織をもつ人のカラダにかけてあげることで、共振共鳴という現象が起こり、壊れた組織は健康な組織へとカタチを変えて行くのです。 にわかに信じ難いかもしれませんが、前述の動画のようにすべての物質には固有の音とカタチがあるのです。 その原理によって実際にたくさんの方に成果を発揮しているのです。 それは怪しいものではなく、多くの科学者による研究の積み重ねの上にある科学なのです。 唯一の日本人共同研究者・松下先生との出会い ある年、マナーズ博士の元を一人の日本人が訪れます。 その人が後に初めてサイマティクス・セラピーを日本に紹介する松下幸訓先生です。 彼は当時、三女が医師から治療不可能な股関節変型症と診断され、方々のを訪ねて回っていました。 そこにある偶然からマナーズ博士を訪ねます。 そこでマナーズ博士から娘さんの股関節は治る!と断言されました。 その言葉に望みを託し、片道3時間半かかる道を運転し、毎回10分程度のサイマティクス・セラピーを週1回の頻度で3ヶ月間受けたところ、なんと本当に完治してしまったのです。 レントゲンを撮った医師は何が起こったのかまったくわからない!と困惑していたそうです。 ですが、これがサイマティクス・セラピーの実力であり、他にも多くのケガや病気で医師から見放されたような人が多く訪れ、たくさんの成果を上げています。 松下先生は、当時勤めていた英国厚生省を辞め、マナーズ博士のもとでサイマティクス・セラピーを学びました。 その後、元々の研究員として渡英した松下先生はマナーズ博士の共同研究者として、セラピーに用いる多くの機器の設計・改良に尽力されました。 マナーズ博士と松下先生 サイマティクスからイーマへ その後、松下先生はこのサイマティクス・セラピーを日本に持ち込みます。 当時、これに大いに興味を持ち学ばれた方々の指導から、日本で展開する時のサポートまでも行なっていました。 やがて、マナーズ博士が亡くなります。 ただ、松下先生は博士から多くの一般に公開されていない音と新たな音を採取する方法を教わっていたのです。 マナーズ博士の果たし得なかった夢を追い続けるため、松下先生は研究を続け、音を増やし、既存の音の改良に努められました。 時代に合わせて大いに進化した音は、最早マナーズ博士の音とは区別する必要性が生じ、新たにイーマと名付けられました。 イーマとは、Emaと表記し、 Evolutional cy Matics soundという意味で、赤字の部分を取って名付けました。 松下先生のマナーズ博士に対する変わらぬ尊敬の念が込められた素晴らしいネーミングです。 そして、今やイーマは人のカラダに健康をもたらすには止まらず、動物、植物、さまざまな環境への応用にも着手し、素晴らしい成果を上げています。 イーマの何がスグレモノなのか? ものすごい駆け足で、要点をかいつまみイーマのここまでの流れをお伝えしてきました。 まだまだ理解できない方もいらっしゃることと思います。 なんとなくわかったけど、本当にそんなこと可能なのかな?と思われる方がいても普通だと思います。 周辺知識が不足していることもあるので、その辺りはこれからじっくり書いて行きたいと思っています。 それでも、まず初回ブログで声を大にしてお伝えしたいことがあります。 それは、目に見えるものだけでこの世界は作られていないということです。 実は私自身は、人のカラダを診て、いつもよりよい状態に保てるようお手伝いするコンディショニングトレーナー という仕事をしています。 プロになってもう21年になります。 私が生きてきたトップアスリートが競う世界では、いわゆるがないものは使えない世界でした。 トグ指導にしろ、治療やリハビリにしろ、基本的には医科学的がないと使うことを許されない世界でした。 ですが、それは現在の医科学の世界でがあるものということです。 残念ながらいつの世も研究者は先を行っています。 未知なるものを解明し、社会の役に立てるべく研究されているのです。 ですが、人の命を預かる医科学の世界では、再現性が限りなく100%に近づかなければにはなり得ません。 しかも、それは今やほとんどが薬剤に対してのお話ではないでしょうか?マナーズ博士も数十年前から言われていたように、医療は薬と外科手術しか病気を治す方法がないと言っても過言ではありません。 一方、このイーマに仮に現代医科学で認可されるがないとして、誰かに用いてみた時にほとんど悪い作用などなく、副作用なども一切ありません。 そして、何より医療では病気ではないと診断されたけれど困っている人、医療では打つ手がないと診断された人たちが喜びの成果を手にされています。 それも安全で、何事も結果の早く出る現代において極めてスピィーディーに、望む成果を出しています。 誰でも、何でもよくなると言っている訳ではありません。 ですが、よろこぶ方が圧倒的に多いというのがまぎれも無い事実です。 何もすることが出来ずに困惑している人が、これを試してみて何か悪いことがあるでしょうか? イーマは医療にあらず ですが、すべてのイーマに携わる者は必ずお伝えしています。 これは医療ではないということを。 私はたまたま医療資格をもつ人間ですが、そうでない人もたくさんいます。 なぜなら、これは医療ではないからです。 医師であるマナーズ博士が最初に目指したもの、それはもちろん病気を治すことでした。 しかし、そのマナーズ博士ですら次第に変わっていきました。 イーマでは、人のカラダを見てはいません。 ましてや、その人が抱えている病気やケガも見ていません。 私たちが見ているのは、その人のエネルギーです。 今日はここにまだ書き切れませんでしたが、人それぞれが持つエネルギーフィールドを見ています。 そして、そこから発する音を聞き、調整をしています。 私を始め、受けた方は必ずその心地よさを口にされます。 苦痛など何ひとつなく、気持ちよいとおっしゃっていただけます。 受けに来られる方はすべてが病気の悩みで来られる訳ではありません。 いろんなことに成果を出すイーマを知らないで生きていく人生は本当にもったいないと思います。 まだまだ言葉足らずですが、これから少しずつイーマを知っていただけるようこのブログを書いて行きたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。 kame333.

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イーマ・サウンド・バイオチューニング

イーマ サウンド

イーマサウンド に出会ってからこれまで、幾度となく奇跡のような現象が起き、にわかに信じ難い現実に直面しました。 一見それはスピリチュアル的なものと勘違いされてしまいそうになりますが、全ては科学的研究と根拠に基づいています。 カラダに全く害のない可聴域周波を用い、カラダへの負担や副作用も一切ありません。 現代のストレス社会において、このイーマサウンドが威力を発揮するのは肉体のみではなく、心の問題やトラウマ、その他あらゆる個人の能力開発にまで及びます。 もはや、それはカラダを「治す」とか「治る」と言った概念からは脱却しており、ただそこにいるだけで生体も環境も何もかもが最も良い状態にチューニングされて行きます。 これは医療ではありません。 それは健康がどうの、パフォーマンスがどうというレベルの話ではなく、どうすれば一人の人間が心身共に気持ちよく生きていけるのか?という大きな問いへの答えにつながる一助と考えています。 あらかじめご記入いただいた問診票に従いお話をお伺いします。 あなたが生まれてからその日に至るまでの健康状態を思い出せる限りお聞かせいただきます。 もちろん、思い出せる範囲で結構です。 これは医療の枠組みではないので診断は致しませんが、 エネルギーを見る前にきちんとした医学的見地でお話をお伺いは致しますので、何なりとご相談ください。 ご両親をはじめご家族の健康状態などもお伺いします。 また、友人、職場、その他あらゆる社会でのストレスなど、現在のあなたに影響を与えている可能性があると思われることは出来るだけお話しいただけると助かります。 これはスピリチュアル的なワークではなく、生体エネルギーを調整する科学的アプローチですので、あなたのヒストリーは情報として多くいただける方が施術の精度も上がります。

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健康と能力開花のイーマ・サウンド (株式会社イーマ・サウンドオフィシャルサイト)

イーマ サウンド

臓器や骨、チャクラなどあらゆる体の部位の正しい周波数による健康法 つい最近、イーマサウンドバイオチューニングを受けてきました。 イーマサウンドが何かについてはを見ていただくとして、受けたコンサルティングをレポートしてみます。 まずは軽く問診票の記入から始まり、最初にあおむけで横になりました。 金属などは遠ざけておいた方がいいようです。 あまり分厚い衣類もつけない方がいいそうですが、靴下を脱ぐわけでもないのでそれほど衣類を気にしなくてもよさそうです。 「寝ても構いませんよ」 ということなのでとにかくリラックスして首のところとおへその下あたりに周波数装置が置かれました。 この装置は、エーテル体、オーラ、チャクラ、細胞、胃、十二指腸、癒着、小腸、大腸、肝臓、堪能、膵臓、脾臓、骨髄、子宮、卵管、卵巣、睾丸、前立腺、暴行、仙骨、尾骨、髄液、脊髄、腎臓、副腎、首、松果体、視床下部・・・といった部位の正常な周波数を全部合わせた振動を繰り出すものです。 ゴー、とかそういう振動が体内に起こります。 自分の体を構成している粒子が振動を始める どういう感じかというと、体の粒子の欠けた部分や修復が必要な粒子が振動によって密に詰まっていく感じです。 コーヒー豆を袋から入れ替える時に入れ物をちょっと振動させると豆と豆の間の隙間が小さくなって下に落ち着いていくというアレと似た感じ。 朝起きると、自分の持つ細胞粒子が振動し始めるのを感じる時があります。 粒粒が動いている感じを体感するのですが次第にそんな感じに変化していきました。 自分の体がパンパンに膨らんでいる感覚 長いことおなかのあたりを装置でさすっていました。 そこに何か問題があるのかも?そう思いながらしばらくすると、振動音でない別な音が聞こえてきました。 カッコン、カッコンという感じでリズムを刻んでいます。 そうすると次第に風船が膨らむときのような充足感が体を浸透し始め、手の指の先から足の先までパンパンに膨らむ感覚を覚えました。 (見た目は変わっていないと思いますよ) 正座をすると血液を押しとどめる時のパンとなる感覚になりますよね。 しびれる前の感じ。 アレに似ています。 しびれた足を解放するとき一気に血液が流れだすように そのあとは、じんじんというしびれた感じと何かが体内を流れ出す感覚がありました。 そのあとうつぶせになり、全体を見てもらった後「座って」と言われて正座し首や肩を揉んでもらいました。 全身、周波数の振動に浸されていて脳までその感覚があって、先生の声がちゃんと聴けるか不安なぐらいぼーっとした感じがありましたが、すぐにしびれは消えて蘇ってきました。 1時間半ぐらいの間、正常な周波数に満たされた体は、本来の場所を取り戻すといいます。 私の体内診断 バイオチューニング装置で分かったこと。 脾臓がパンパンに腫れていた。 それは母の胎内にいる時に免疫力を上げるための何らかの処置が原因。 母親が私を妊娠中に薬を飲んだのかもしれない、ということ。 そのために胎児である私の脾臓が影響を受けて今の症状を起こしている。 生まれながらに脾臓のポイントが左に偏っているのをバランスするために脳は右寄りに、肺のあたりは左よりに強くなっていて、右の肺の働きが弱い。 腸のあたりではまた右寄りになるので左側で動きが悪くなっている、などのことが分かったそうです。 私自身に脾臓に関する自覚症状は全くなかったのですが、その歪みが原因で時折右の肺が炎症を起こすことや、便秘気味になるという症状として出ていたということになります。 ビックリ! イーマサウンドを受ける10日余り前、友人が持っていたメタトロンというロシア発の機械で測定してもらったところ「右の肺」に炎症があるみたいと言われました。 同じ結果が出たということになりますね! あとは、背中のカルシウムとビタミンDが不足しているので小魚とかカルシウムを取るということ。 PC仕事が多いと電磁波を目に溜めやすいから、体をアースするために片手でアルミ箔でいいので触れたり片足の下におくなどしてね!と言われました。 その後の経過 施術の日の帰り道、首コリがなくて気持ちいい。 その夜、とにかく眠い。 が仕事があり夜更かし。 翌日も眠い。 10時頃眠りあさ7時ごろまでぐっすり。 ドライアイが楽になってる。 まだ三日目なんで、これぐらいです。 今後気づきがあればまたシェアしますね。 目に見えない周波数の働き イーマサウンドを使った健康法はイギリスで開発されたそうです。 が、松下先生いわく、放射線や宇宙光線から人体を守るための技術はダントツロシアがすぐれているということです。 周波数を駆使して健康を維持する、あるいは壊れた細胞を修復するということを、最初の宇宙旅行の時からやっていたそうで、先生はイギリスからさらにロシアにたどり着き、学びを深めたそうです。 薬もなく、手術もなく、放射能を受けることもないこんな周波数健康法、私は大好き^^ 体だけでなく、じつは場を支配する周波数にも対処できる方法はいろいろ開発されている現代です。 家族の周波数(波)を調和することだって可能なんですよ。 地相鑑定という技術は、ジオパシックストレスへの対処なのですが、つまるところ周波数の中和をするものです。 「祓い言葉」は伊達じゃないんです。 ホツマツタヱという古文書にも音の数など、ことばの細かな法則まで記されています。 言霊を使って荒波を鎮めたり、風をよんだりしたのです!まるで魔法ですよね。 神話の世界のことだと侮るなかれ。 デジタル時代の現代にはさらに言霊の威力をいくらでも倍増することが可能になっています。 驚くべきことです。 ちなみにイーマサウンドバイオチューニングをしてくださった松下先生の装置には祓い言葉の周波数もちゃんと仕込んであるそうです。 神社にも漂っている周波数を「見る」 見える周波数というと、色彩がそうですし、実のところ人間だって、動物だって、どんな無機物にも周波数はあります。 日本人にはなじみ深い神社ですが、そこには一種独特な周波数が流れています。 ぜひ、お近くの神社で体感してみてください。

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