ピクシブ フォロワー 外す。 pixivのアクセスブロック機能を使うメリット/デメリット

ブロ解したいフォロワーの話

ピクシブ フォロワー 外す

・お気に入りユーザーに追加 ・ブックマークに追加 ・マイピクに追加 ・メッセージを送る ・メッセージに返信を送る ・イラストメッセージを送る ・点数を入れる ・タグ編集する ・コメントをする ・スタックフィードに投稿 ・イメージレスポンスをする 以上がpixivでブロック機能を使うと制限される項目です。 ……思ってた以上にできることが少ない?? とりあえず一番驚いたのは、作品の閲覧が制限されるわけではないってことでしょうか。 作品の閲覧を制限したい時はマイピクに収納するのが一番っぽいです。 ブロックするメリット・デメリット メリットは関わり合いになりたくない人を遠ざけることができる点。 これにつきます。 私の場合だとDC厳しめ・キャラヘイト作品を上げている人、その作品に対して擁護的な発言をしている厳しめ容認派の人でフォローしていたりマイピクだったりする人達から遠ざかることができるのはメリットが大きかったです。 デメリットは関わり合いになりたくないと思っているのがブロックする側の考えであって、ブロックされる側はいきなりブロックされる点です。 まあブロックするという行動にでる時点でされる側の心情に配慮できる状態がないんですが、場合によると「ブロックされた側の人間の気持ちを考えろ」といわれるので(実際言われました)、注意が必要です。 デメリットを踏まえつつブロックして、相手からクレームを受け取らない方法 一番確実なのは、 外部で連絡できる手段を相手に教えないこと。 相手がそれを知っている場合はその手段を絶つことです。 pixivのブロック機能は交流を制限するものなので、ブロックすればメッセージはもちろん作品にコメントを残すこともできません。 でもpixivのプロフィールにうっかりTwitterや外部のメッセージBOXのURLが掲載されていると、そこからクレームが入ります。 (というは入りました) 仲のいい人だったり、好きな人だったりするとつい「pixiv意外でも交流したいなぁ」って思っていろいろと自分名義のURLを載せてしまいがちです。 いざという時のためにpixivに掲載するURLは切り捨て可能なものにしておくと安全だと思います。 (Twitterとかだと支部専用垢とかあるのであんな感じでいいと思う) とりあえず私も今後ブロック機能を多用していくなら外部での連絡手段を減らしていく予定です。

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pixivのアクセスブロック機能を使うメリット/デメリット

ピクシブ フォロワー 外す

概要 やさらにはの投稿、閲覧に特化した会員制サイトである。 このサイトは2007年9月10日にが開始され、1年9ヶ月後の2009年6月26日には 100万会員を突破した。 また、2009年9月18日に専用ビューアー を使ったの投稿も出来るようになった。 そして2009年11月1日この 現在名「」 のサービス開始。 Read Only Member:作品を1枚も投稿せず、見るだけの人 も多く存在する。 なお、 Pixivという表記を見かけることがあるが、正しくは小文字で「 pixiv」である。 また、このをするのは「ピクシブ株式会社」である。 タグとしてのpixiv 主にロゴの投稿や、pixivに関するネタ投稿につけられる。 多言語対応 pixivはの他に、中文 、中文 、、、、の7つの言語に対応している。 設定ページで使用する言語を選択することで、対応言語を変更することが可能。 なお、は2017年現在通常の日本語版以外は英語版のみである。 また、機能のPCサイトにおける装備(実験状態、現在は廃止)やUIの改変などがユーザーに予告無く実装されている( トップページなどに何もお知らせが無い)などの「サイレントリニューアル」が静かな問題となっている。 こういった新機能がユーザーから不評を買うこともあるが、たいていの場合放置される。 ただし、全ユーザー一律の更新でないために問題が表面化しにくい。 なお、 以降pixiv問題のページは一般閲覧不可な状態となっている。 関連タグ pixivの元社長、 、 pixiv用語等 他のイラスト系サイトなど 関連リンク(外部)• 姉妹サイト• 他の記事言語 関連記事 親記事.

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ピクシブ フォロワー 外す

pixivのフォロワー急増の件で質問です。 このところ(一週間ほど)でしょうか…突然ピクシブアカウントのフォロワーさんが増えました。 それだけだったらとてもうれしいことなのですが… そのほとんどがニックネームがIDのままでアイコンが初期設定のままの方々です。 歳や性別、職業などもバラバラでした。 最初は「最近なんだか多いな」と気にしていなかったのですがもう何ページも埋めるほど、そのような方々にフォローされはじめ、もしや晒されているのでは…?と思って大型掲示板を見たり、プレミアムに登録してアクセス解析を調べたりしましたが、特に晒されているような傾向はありませんでした。 またIDネームの方々にフォローされるだけで、所謂1点爆撃やタグ荒らし、などもありません。 そういったマイナス点もですが、作品が多く閲覧されているとか偏ってブックマークされていると言うこともありません。 本当に、何もなくて、だったら別にいいか…とも思っていました。 ですが、ログインするたびにウサギが耳を折りたたんで赤いしるしをみせつけ、再びIDネームのフォローをお報せしてきます。 なんとなく、いくつかのプロフに飛んで、フォローしている人を見てみました。 見に行った方々が、こんな感じで生活感(?)のないプロフィール欄に、同じフォローユーザー、同じ初期アイコン、IDネーム…とどこか不思議で、ちょっとぞっとしてしまいました。 もしかしてどこかに特集…というか、おそれ多くも紹介のページのようなものを作ってくださった方がいて 私が見たフォローユーザーさんたちが私も含めてプロフのURLを貼られているのでは…?とIDナンバーや名前などで検索を掛けたのですが、見つかりませんでした… 今は特に実害はないのですが、本当に奇妙で不思議でこんな時刻まで考えている次第です。 何か少しでも情報をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂けませんでしょうか。 よろしくお願い致します。 ちなみに、当方は小説でアニメや漫画などの二次創作を書いて、イラストのほうで素材やメイキングなどを配布しているアカウントです。 そして他の(そのIDネーム初期アイコンの方たちがフォローしている)ユーザーさまは、有名なWeb漫画や、すごい綺麗な写真みたいなイラストを描いていたり、メイキングしていたり、某アニメの二次創作をやっていたり、様々な人がいらっしゃり、とりわけ共通点などもないように思えました。 補足IDは私が今適当に打ち込んだもので、ピクシブで検索してもひっかかりませんでしたのでこちらは問題ないかと。 私自身晒し行為を嫌っておりますので、訴えられるなど、お心遣いどうも痛み入ります。 ロム専の方々が突然フォローをする、それは知っております。 私は、そのフォローしてくださった方々がほぼ同じようなメンツをフォローしていることが「奇妙」だと、感じてお尋ねしている次第でございます。 「貴方の腕や状況次第」 腕…というと、規模のようなものでしょうか…イラストではなく素材メインなので「便利なひと」としてブックマーク数は1000~6000弱ほど頂いている作品が割とあるかと。 腕と言うより便利さのあるアカウントと言う感じです。 冒頭でも述べました通り、『フォローしてくださった方々がほぼ同じようなメンツをフォローしている「奇妙」さ』この原因を知りたいと思っています。 引き続き回答お待ちしております。 まずIDそのままで初期設定のアカウントが多いのは、 恐らくGoogleアカウントなどを使って一発登録した人が 多いせいです。 最近の新規アカウントはこのタイプが非常に多いです。 ユーザーID(数字の方のID)がごく最近のアカウントが 多いんじゃないですか? あとその人々が似た投稿者をフォローしている理由ですが これは推測ですが、最近のSNSは、新規登録すると必ず 「気に入った人をフォローしてみましょう」という画面に飛び 最近評価の高いアカウントを自動でいくつも出すので、 その画面に出るアカウントとして抽出されている可能性が あるように感じます。 とくにアプリユーザーはインスタの感覚でガンガンフォローする 人が多いです。 特定の数人やひとりが、捨てアドレスでIDを大量登録している可能性を感じます。 同じフォローを沢山するのは、捨てアドレスでないように見せかけるためのフェイクかなと。 プログラムを組めば、大量のIDと同じフォロワーを登録し続けるなんて簡単だと思います。 IDを大量に作ってできる自演は、「作品の評価をどんどんあげる」「作品をどんどんけなす」とかですかね。 特に最近は、商業な作品もpixivに参入してきていますから、食べログの評価操作みたいに、「いくら払えば、1000フォロワー付きます」みたいな商売をする人もいるのかもしれません。 共通点のないフォローの何割かが「依頼仕事によるフォロー」で、残りが「依頼でフォローしているのがバレないようにするフェイク」とかなんじゃないかと。 大量フォロワー持ち同士のサイトが繋がれば、拡散や評価は上がる訳で、そうすると一般の検索サイトの検索時に上の方に表示されるとかの利点があるとかじゃないですか。 むしろ運営に近い業者とかが、数字を操作している可能性も捨てがたいですが、その辺はあくまで可能性です。 閲覧数なんかは以前から不自然に(誰も見ていないタイミングで)増える事が確認されていますし。 ID数が多い、フォロワーが多いIDが多い方が運営には有利な訳で…まあ、可能性の話です。 あとは、「特定のIDをフォローする簡単なお仕事」をたくさんの人がしているとか。 例えば、新規コンテンツのpixiv小説の商業作品なんかは、発売元の関係者は「社員は仕事として必ずフォローするサクラ」とか、あったりしますから。 後は、紙媒体やテレビ媒体などで勝手に素材サイトとして紹介されていたら、ネットで検索しても原因が掴めません。 本来、許可を取るものですが、意外と勝手に紹介されていたりします。

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