ミキ 亜生 ライオン キング。 佐藤二朗×ミキ亜生『ライオン・キング』吹き替えがハマリ役と評判「全く違和感ない!」(2019年8月4日)|BIGLOBEニュース

ミキ亜生「ライオン・キング」日本語吹替声優に、賀来賢人演じるシンバの親友ティモン(写真4枚)

ミキ 亜生 ライオン キング

ライオンキング 実写 の日本語吹き替え声優一覧まとめ 超実写版「ライオンキング」の日本語吹き替えのメインキャストは、このようになっています。 ・シンバ役:賀来賢人さん ・ナラ役:門山葉子さん ・スカー役:江口洋介さん ・ティモン役:亜生さん(ミキ) ・プンバァ役:佐藤二朗さん 超実写版「ライオンキング」の声優さんは、俳優さんや女優さん、そして、お笑い芸人というメンツとなっています。 かなり違和感のあるキャスティングではないでしょうか。 日本語吹き替えを見たいけど、このキャストなら字幕版のほうにしようと思った人も多いかもしれません。 キャラクターにバッチリ声がハマるのか、もしくは、大炎上するか、どちらかのような気がします。 そのほかのキャストは、このようになっています。 ・シンバの父ムファサ役:大和田伸也さん ・ハイエナたちのリーダー的存在であるシェンジ役:沢城みゆきさん ・シェンジの仲間のハイエナ・カマリ役:加瀬康之さん ・ハイエナ・アジジ役:白熊寛嗣さん ・ザズー役:根本泰彦さん ・ヤングシンバ役:熊谷俊輝さん ・ヤングナラ役:小林星蘭さん メインとなる日本語吹き替えのキャストを見ていきたいと思います。 シンバ役:賀来賢人 シンバは、サバンナの偉大な王ムファサを父に持ち、「未来の王」という運命のもとに生まれたライオン。 賀来賢人さんは、オーディションでシンバ役に決まりました。 賀来賢人さんといえば、昨年放送されたドラマ「今日から俺は!!」で主演・三橋貴志役を演じ、ブレイクしました。 バラエティ番組などにも出演していますよね。 映画の吹き替えは、今回が初挑戦となります。 小さい頃から「ライオン・キング」が好きということもあって、シンバ役をやりたいと思っていたようです。 シンバ役には、オーディションがありましたが、歌がかなりうまいので、オーディションを突破したのかもしれませんね。 ナラ役:門山葉子 ナラは、強い意志と勇気を持つシンバの幼なじみで大親友。 門山葉子さんは、抜群の歌唱力を生かして多数のミュージカルで活躍する女優さん。 2009年にミュージカル「アニー」で、ダフィ役として、子役デビューいたしました。 声優としては、、スマホゲーム「レジェンヌ」で担当しており、さまざま活動を行っている。 映画の吹き替えは今回が初めてとなります。 スカー役:江口洋介 スカーは、不公平だと世の中を憎み、王の座を狙う狡猾なムファサの弟。 江口洋介さんは、言わずと知れた俳優さん。 声優としては、アニメ映画「ひるね姫 ~知らないワタシの物語~」でモモタロー役を担当しています。 江口洋介さんは声優としての評判がいいので、炎上するということはないのではないでしょうか。 映画の吹き替えは初めてで、映画はもともと英語なので、英語のタイミングに日本語を合わせていくのが難しいとインタビューで話していました。 ティモン役:亜生(ミキ) ティモンは、プンバァの相棒で、少し毒舌だが仲間思いのミーアキャット。 亜生さんは、お笑いコンビ・ミキとして活躍中。 声優としては、「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」の日本語吹き替え版にチョイ役として、声優出演。 しかし、本格的な映画の吹き替えは今回が初めて。 相方である兄の昴生さんは、ディズニーが大好きだそうです。 プンバァ役:佐藤二朗 プンバァは、王国を追放されて行き倒れていたシンバの命を救い、やがて親友となる陽気なイボイノシシ。 佐藤二朗さんとといえば、土曜に放送されているクイズ番組「99人の壁」でおなじみとなりました。 「立ち上がれっ!99人のかべっ!」ですよね~。 ディズニー作品への出演は、「インサイド・ヘッド」の日本語吹き替え(ビンボン役)以来となります。 ビンボン役では、佐藤二朗さんの声だと分からない人が多く、全く違和感がありませんでした。 アニメ映画「メアリと魔女の花」でもフラナガン役で出演していました。 こちらの評判もかなり良く、最高だという意見が多かったです。 ライオンキング 実写 の日本語吹き替えがひどい? 超実写版「ライオンキング」の日本語吹き替えキャストが発表されてから、SNSでは、吹き替え版がひどいとウワサされました。 SNSでは、俳優さんを使うにしても、歌があるミュージカル映画なので、ミュージカル系の俳優さんを使うべきだという声が多くありました。 パッと見て、話題性を重視しているような日本語吹き替えのキャスティングなので、しっくりこない人のほうが多そうです。 とはいっても、オーディションで選考されて決まったようなので、実際に映画館で見てみて、判断したいと思います。 <2019年8月21日追記> 「ひどい、ひどい」と言われていた日本語吹き替え版でしたが、実際、吹き替え版を見てみると、全然違和感はありませんでした。 特にミキの亜生さんの歌がうまくて驚きでした。 日本語吹き替え版は、期待していなかっただけに、違和感のない素敵な仕上がりでした。 なぜ、芸能人が声優を担当するのか? 洋画の日本語吹き替えでは、声優さんではなく、俳優さんなどの芸能人が抜擢されることが多いです。 なぜ、芸能人が声優を担当するのでしょうか? 1番の理由は、話題性ですよね。 普段、テレビに出ているような方だと話題にもなり、映画の宣伝にもなります。 また、純粋に映画を楽しむ人以外の人も巻き込むことができるというのが狙いです。 「ライオンキング」でも、ミキの亜生さんや佐藤二郎さんがネットニュースなどで取り上げられていました。 〇〇さんが吹き替えを担当するから、その映画は見に行くって人が意外に多いです。 人気俳優が吹き替えを担当すれば、その人気俳優のファンが注目することとなり、話題となります。 声優さんでなく、芸能人が日本語吹き替えを担当すると、いろいろなメリットがあるというわけです。 ただ、映画によっては、違和感だけしかないような日本語吹き替えとなることもありますが、 「ライオンキング」はコケてほしくないですね。 ライオンキング 実写 を見た人の吹き替えの感想 8月9日に公開され、続々と、日本語吹き替え版の感想があがっています。 特にミキの亜生さんの吹き替えがうまくて、歌もうますぎるという感想が多くありました。 字幕版、日本語吹き替え版と迷っている方も多いと思いますが、普段、字幕版をみる方でも、 「ライオンキング」の日本語吹き替え版はオススメです。

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超実写『ライオン・キング』吹き替え声優キャストまとめ

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現在大ヒット公開中のディズニー映画のイベントが、本日8月19日、TOHOシネマズ日比谷にて行われ、本作のプレミアム吹替版に参加した佐藤二朗、「ミキ」亜生、熊谷俊輝らが登壇。 さらに、ディズニー愛が熱すぎる「ミキ」昴生も緊急参加した。 公開から10日間で動員236万人突破、33億5千万円超の大ヒット、2週目にして動員&興行収入1位となるなど、子どもから大人まで幅広い層を夢中にさせている本作。 そんな日本での大ヒットを受けて今回開催されたのは、ゲストと観客が一体となって名曲「ハクナ・マタタ」を歌う大ヒット記念イベントで、日本版オフィシャルソング・アーティスト、RIRIによる「サークル・オブ・ライフ」歌唱でイベントは幕を開けた。 まず、「息子と観に行きました」というプレミアム吹替版でプンバァの声を担当した佐藤さんは、「終盤、プンバァがボケるところでみんなが笑った時に、息子が嬉しそうな顔をしたんですよ。 それは僕も嬉しかったです!」と観に行った際の周りの反応を報告。 また、ティモン役の亜生さんも「母も公開初日に観にいって『これで立派なディズニーの仲間入りだね。 ディズニーだから変なことをしたらだめよ』、と言ってました。 兄は『やったぞ!』と喜びつつ『調子に乗るなよ』と(笑)。 でも僕より『弟が出てます』と告知してました」と周囲の盛り上がりを述べた。 これまで、アニメやミュージカルなど、長年愛されてきた「ライオン・キング」。 そしてストーリーも万人の心を掴むものがある」と新たに本作の魅力を明かし、またアフレコをふり返り、「ティモンとの軽快なやりとりも楽しかった!」と語ると、「レイトショーで観たのですが、カップルや酔っ払いのサラリーマンが僕と二朗さんのところで笑ってくれる。 二朗さんと僕たち、最高のコンビですよね!」と亜生さん。 新コンビ結成か…? と思わせた瞬間、兄・昴生さんが「ちょっと待った~~~!」とサプライズ登場。 「俺も歌は上手いんやから、歌わせて! 二朗さん、亜生にも負けへん! だから『サークル・オブ・ライフ』歌わせて!」と絶叫、すかさず亜生さんは「え!? そこは(佐藤と亜生が歌う)『ハクナ・マタタ』やろ!」とツッコみ。 これには佐藤さんも思わず「兄弟の息がぴったりで堪能しました(笑)」と。 言葉を挟む余裕もないほど、2人の怒涛のボケとツッコミの応酬に会場は大盛り上がりとなった。 そして、先日のイベントで亜生さんからプンバァ役を狙っていたことを暴露された昴生さんは、「佐藤さんのプンバァがぴったりでした。 正直、風邪ひいてくれたら僕が! とか言ってますが、ジョークです」と佐藤さんを大絶賛しつつ、「どこか雑音とか入っていて、録り直しとかないんですかね?」と公開された現在も諦めきれない複雑なファン心を明かした。 そして「音楽は特に『ハクナ・マタタ』が最高です」と、自分を見失った主人公シンバがティモンとプンバァに出会い、立ち直るきっかけともなる曲「ハクナ・マタタ」愛を熱弁しながら、「みんなで『ハクナ・マタタ』を歌いたい!」と懇願。 登壇者と観客全員で「ハクナ・マタタ」を歌い、会場は一体感に満ちていた。 『ライオン・キング』は全国にて公開中。 《cinemacafe. net》.

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ミキ・昴生、コンビ格差嘆く 弟・亜生が『ライオン・キング』声優に

ミキ 亜生 ライオン キング

ライオンキング 実写 の日本語吹き替え声優一覧まとめ 超実写版「ライオンキング」の日本語吹き替えのメインキャストは、このようになっています。 ・シンバ役:賀来賢人さん ・ナラ役:門山葉子さん ・スカー役:江口洋介さん ・ティモン役:亜生さん(ミキ) ・プンバァ役:佐藤二朗さん 超実写版「ライオンキング」の声優さんは、俳優さんや女優さん、そして、お笑い芸人というメンツとなっています。 かなり違和感のあるキャスティングではないでしょうか。 日本語吹き替えを見たいけど、このキャストなら字幕版のほうにしようと思った人も多いかもしれません。 キャラクターにバッチリ声がハマるのか、もしくは、大炎上するか、どちらかのような気がします。 そのほかのキャストは、このようになっています。 ・シンバの父ムファサ役:大和田伸也さん ・ハイエナたちのリーダー的存在であるシェンジ役:沢城みゆきさん ・シェンジの仲間のハイエナ・カマリ役:加瀬康之さん ・ハイエナ・アジジ役:白熊寛嗣さん ・ザズー役:根本泰彦さん ・ヤングシンバ役:熊谷俊輝さん ・ヤングナラ役:小林星蘭さん メインとなる日本語吹き替えのキャストを見ていきたいと思います。 シンバ役:賀来賢人 シンバは、サバンナの偉大な王ムファサを父に持ち、「未来の王」という運命のもとに生まれたライオン。 賀来賢人さんは、オーディションでシンバ役に決まりました。 賀来賢人さんといえば、昨年放送されたドラマ「今日から俺は!!」で主演・三橋貴志役を演じ、ブレイクしました。 バラエティ番組などにも出演していますよね。 映画の吹き替えは、今回が初挑戦となります。 小さい頃から「ライオン・キング」が好きということもあって、シンバ役をやりたいと思っていたようです。 シンバ役には、オーディションがありましたが、歌がかなりうまいので、オーディションを突破したのかもしれませんね。 ナラ役:門山葉子 ナラは、強い意志と勇気を持つシンバの幼なじみで大親友。 門山葉子さんは、抜群の歌唱力を生かして多数のミュージカルで活躍する女優さん。 2009年にミュージカル「アニー」で、ダフィ役として、子役デビューいたしました。 声優としては、、スマホゲーム「レジェンヌ」で担当しており、さまざま活動を行っている。 映画の吹き替えは今回が初めてとなります。 スカー役:江口洋介 スカーは、不公平だと世の中を憎み、王の座を狙う狡猾なムファサの弟。 江口洋介さんは、言わずと知れた俳優さん。 声優としては、アニメ映画「ひるね姫 ~知らないワタシの物語~」でモモタロー役を担当しています。 江口洋介さんは声優としての評判がいいので、炎上するということはないのではないでしょうか。 映画の吹き替えは初めてで、映画はもともと英語なので、英語のタイミングに日本語を合わせていくのが難しいとインタビューで話していました。 ティモン役:亜生(ミキ) ティモンは、プンバァの相棒で、少し毒舌だが仲間思いのミーアキャット。 亜生さんは、お笑いコンビ・ミキとして活躍中。 声優としては、「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」の日本語吹き替え版にチョイ役として、声優出演。 しかし、本格的な映画の吹き替えは今回が初めて。 相方である兄の昴生さんは、ディズニーが大好きだそうです。 プンバァ役:佐藤二朗 プンバァは、王国を追放されて行き倒れていたシンバの命を救い、やがて親友となる陽気なイボイノシシ。 佐藤二朗さんとといえば、土曜に放送されているクイズ番組「99人の壁」でおなじみとなりました。 「立ち上がれっ!99人のかべっ!」ですよね~。 ディズニー作品への出演は、「インサイド・ヘッド」の日本語吹き替え(ビンボン役)以来となります。 ビンボン役では、佐藤二朗さんの声だと分からない人が多く、全く違和感がありませんでした。 アニメ映画「メアリと魔女の花」でもフラナガン役で出演していました。 こちらの評判もかなり良く、最高だという意見が多かったです。 ライオンキング 実写 の日本語吹き替えがひどい? 超実写版「ライオンキング」の日本語吹き替えキャストが発表されてから、SNSでは、吹き替え版がひどいとウワサされました。 SNSでは、俳優さんを使うにしても、歌があるミュージカル映画なので、ミュージカル系の俳優さんを使うべきだという声が多くありました。 パッと見て、話題性を重視しているような日本語吹き替えのキャスティングなので、しっくりこない人のほうが多そうです。 とはいっても、オーディションで選考されて決まったようなので、実際に映画館で見てみて、判断したいと思います。 <2019年8月21日追記> 「ひどい、ひどい」と言われていた日本語吹き替え版でしたが、実際、吹き替え版を見てみると、全然違和感はありませんでした。 特にミキの亜生さんの歌がうまくて驚きでした。 日本語吹き替え版は、期待していなかっただけに、違和感のない素敵な仕上がりでした。 なぜ、芸能人が声優を担当するのか? 洋画の日本語吹き替えでは、声優さんではなく、俳優さんなどの芸能人が抜擢されることが多いです。 なぜ、芸能人が声優を担当するのでしょうか? 1番の理由は、話題性ですよね。 普段、テレビに出ているような方だと話題にもなり、映画の宣伝にもなります。 また、純粋に映画を楽しむ人以外の人も巻き込むことができるというのが狙いです。 「ライオンキング」でも、ミキの亜生さんや佐藤二郎さんがネットニュースなどで取り上げられていました。 〇〇さんが吹き替えを担当するから、その映画は見に行くって人が意外に多いです。 人気俳優が吹き替えを担当すれば、その人気俳優のファンが注目することとなり、話題となります。 声優さんでなく、芸能人が日本語吹き替えを担当すると、いろいろなメリットがあるというわけです。 ただ、映画によっては、違和感だけしかないような日本語吹き替えとなることもありますが、 「ライオンキング」はコケてほしくないですね。 ライオンキング 実写 を見た人の吹き替えの感想 8月9日に公開され、続々と、日本語吹き替え版の感想があがっています。 特にミキの亜生さんの吹き替えがうまくて、歌もうますぎるという感想が多くありました。 字幕版、日本語吹き替え版と迷っている方も多いと思いますが、普段、字幕版をみる方でも、 「ライオンキング」の日本語吹き替え版はオススメです。

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