ステージ4 ブログ。 膵臓癌ステージ4b

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ステージ15攻略までの計画 月曜日(1日目) ステージ1、2、3をクリア 火曜日(2日目) ステージ4、5、6をクリア 水曜日(3日目) ステージ7、8、9をクリア 木曜日(4日目) ステージ10、11、12をクリア 金曜日(5日目) ステージ13をクリア 土曜日(6日目) ステージ14をクリア 日曜日(7日目) ステージ15をクリア 難関は2つ• 木曜日の3ステージ(ステージ10、11、12)同時クリア• 前衛は騎兵、盾兵を中心に集める• 槍兵はHPが少なく、すぐにやられることが多い かつ 兵士訓練が育っていないため未使用• 兵法は集まったものを適当につけているので参考にならないかも ステージ13、14 ステージ10-12で編成した1軍では勝てない事があったため、編成を組み換えています。 カクの位置は司馬懿・荘子 または、郭嘉、荘子の方が良いかも! ブログ主は荘子を持っていないため、スキルに状態異常があるカクを選択しています。 また、前衛が崩れにくくするために、兵器、武将スキル、至宝の組合せがなるべく3すくみになるように意識しました。 相手の計略に火牛がある場合は、上兵を装着します。 ステージ10 攻略で意識した事• 1軍は使わない• 君主70の張遼を増援• 公孫瓚を使用• 兵器は盾車を使用• 計略に奮武揚威を使用• 前衛は耐久、後衛に高火力を集める ステージ10の攻略は増援の張遼がカギです。 許チョを使用• 貂蝉を使用• 至宝の三略を誰かに持たせる• 兵器は投石か井闌の育っている方を使用(太鼓は1軍で使いたいため)• 耐久が心配なため、ゴリ押し出来るように戦鼓を使用• 増援に諸葛亮を使用• 1軍布陣の中でなるべくジャンケンが有利になるように前衛を配置• 兵器は盾車を使用• てことで、ステージ15の攻略をするために、1軍の戦力をもっと鍛える必要があります。 すぐにテコ入れできるのは、兵法くらいなので、ステージ15を攻略する前に兵法を鍛えました。 攻略:日曜日(7日目) ステージ15 敵武将 パーティ 現在の戦力は、すべての前衛ジャンケンを有利にしないと負けてしまうため、敵陣営を確認して前衛を配置しています。 また、貂蝉と許チョを組み合わせてシールド効果を上げるのは効果的だと思うため、カク OUT 貂蝉 INにしました。 許チョ、貂蝉がいる場合は司馬懿を後衛に配置してください。

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にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活

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ご覧頂き、誠にありがとうございます。 私は2016年4月に「スキルス胃がん+転移性肝がん」と告知され、ステージ4の末期がん、余命半年と宣告されました。 このブログは、それからがんを治すために「考えたこと」「やっていること」「その結果」を具体的に公開しているブログです。 中の人「平八郎」について 簡単すぎるプロフィール• HN:平八郎(へいはちろう)• 性別:男• 年齢:40代後半• がん:スキルス胃がん、肝臓に遠隔転移したステージ4• 住所:西日本• 家族:嫁、溺愛するネコ(三代目) 胃がんでござる!ステージ4について ブログの主旨• どう考えたのか?• 何をしたのか?• どうなったのか? どんな結果になっても、私の体験したことが誰かの役に立つかもしれない。 そう思い、具体的に公開しています。 がんの診断、治療方法について がんの診断• 診断:2016年4月• 進行胃がん4型(スキルス)• 転移性肝がん(多発) 私のがんは、胃が原発巣(最初にできた部分)、肝臓は転移巣です。 転移したがん細胞は、原発のがん細胞の特徴を引き継ぐ性質を持っています。 そのため、転移した肝臓がんもスキルス胃がんのように散らばって多発しています。 手術ができない(してもあまり意味がない)遠隔転移のあるステージ4• 抗がん剤だけで、がんは 耐性をつけることなく小さくなり続けている 2017年の末ごろから拮抗状態が続いています がんの進行度• ステージ4 がんの進行度には、ステージ0~4まであります。 ステージ4はがんが他の臓器に遠隔転移している状態で、一番進行したステージです。 末期がんと余命について• 当初の余命:半年~1か月• 現在の余命:なし 一般的には、遠隔転移している場合に末期がんと表現されます。 でも、じつは末期がんに定義はなく「ステージ4=末期がん(もうすぐ死ぬ)」という訳ではありません。 主治医が私の体を診たとき、とくに肝臓の状態が悪く「末期ですか?」という(知識のなかった)私の問いに、生命が危険な状態という意味で末期がんと表現しました。 さらに問う私に、経験上の余命を「(治療に効果がなかったら)半年」と答えてくれました。 現在、余命は解除されています。 igan4th. com がんの治療方法• 化学療法(抗がん剤)• パクリタキセル+サイラムザ• 2017. 10より、TS-1のみに変更• 2018. 04より、パクリタキセル+サイラムザに変更• 2018. 10より、TS-1+シスプラチン(エルプラット、SOX療法)に変更 私が選んだ治療方法は標準治療で、化学療法(抗がん剤)のみです。 胃の摘出手術はしていません。 メリット• 体力を維持したまま治療を続けやすい• デメリット• 転移するリスクを残したままの治療になる 胃の摘出手術をすると、メリットとデメリットが逆になります。 いずれの場合も絶対はありません。 自分が選んだ治療方法なので納得はしています。 igan4th. com 手術歴• 抗がん剤の点滴を楽にするためCVポートの埋め込み手術、想定外の肺気胸による胸腔鏡下手術をしています。 その他 お問い合わせ ご意見・ご感想など、お気軽にこちらのからどうぞ。 ブログへのリンク 「胃がんでござる!ステージ4」はリンクフリーです。 トップページ、カテゴリページ、記事ページなど、どこでもご自由にどうぞ。 各記事の文末にあるSNSのシェアボタンもご利用くださいませ。 相互リンクもお気軽にどうぞ。 がんに関する闘病日記、闘病ブログさまを原則としています。 こちらのより、ぜひご連絡ください。 【重要】お願い 病状や体調、手術の有無、服用している薬や抗がん剤の種類、現れている副作用など、個人によって違います。 掲載内容を参考にされるときは、必ず主治医や看護師さん、管理栄養士さん、薬剤師さんなどに 相談して指導のもと行ってください。 免責事項 私「平八郎」は、医師免許および看護師、管理栄養士、薬剤師等の資格を持っていません。 記事の内容には細心の注意を払い問題ないと判断した内容ですが、根本的に間違っていたり勘違いをしていることも考えられます。 そのため「胃がんでござる!ステージ4」および「平八郎」は記事の内容を100%保証できず、責任を負うこともできません。 もし、間違いや誤解を招くような内容など見つけたときは、こちらのよりお知らせくださいませ。 24時間以内にご返信し、早急に対応いたします。 Special Thanks CMS Theme Customize Yahoo! カテゴリは2018年3月29日にサービス終了のため、ウェブ魚拓へのリンクになります。

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病院か主治医か?で悩み、主治医を取ることにして隣町にいくことにしたですが 隣町の病院に行くのは、想像していたよりも辛かった。 まずひとつは交通費がけっこうかかる。 それでも、2. 1年に1回の検診、先生が元気かどうかも確認したいし、それなりに楽しみにしているはずなんだけど。 10日くらい前から、体調が狂いだし、肩こりや眼精がいつもよりもひどくなってきた。 前日は、テレビも観られないほど、目がチカチカして、仕事のほかにゲーム(あつ森)とかやりすぎかしら?なんて思っていたんです。 今まで使ったことのない量の湿布を肩や首に貼りまくっていました。 当日の朝、普段は縁のない頭痛がしたことで、やっと病院に行きたくないんだということに気づきました。 (よかった) 病院が終わったら好きなもんなんでも食べていいよ、となだめ、 街に着いてから、大好きなドーナツを買って帰りました。 datura44 世の中大変なことになっちゃってますが。 濃厚者がいないので、生活が変わらないです。 こんな病気にもなったし、普段から「免疫力」のことについてはいろいろと考えてる(?)私ですが・・・ コロナが蔓延する前から、取り入れた健康法があって それは、「はちみつを食べる」ことです。 (蜂さんありがとう🐝) 朝食に、割とたっぷりめにはちみつを摂ってます。 (大さじ2杯くらい) はちみつには殺菌力があると言われてますよね。 絶対に風邪をひきたくなくて、はちみつを食べだしました。 寒い日が続いていた冬に、ちょっと気を許すとのどが痛くなっていましたが はちみつを摂るようになってから、それが無くなりました。 もっと調子が悪い日には、知人からもらった液体のプロポリスを飲んでいます。 水で少し薄めて飲みますが、「ウ~まずい」と言いたくなるくらいまずいのか? でも、飲んだ後に、なんとも言えないノスタルを感じてしまいます。 どんなに効果がある薬も、信用しなければ、効果も薄いでしょう。 逆に全く効果のない薬も、信じて飲めば効果は絶大です! (ナニ教?) それから、体内はアルコール洗浄は怠っていません。 誰が何といっても、アルコール(度数は25度でOK)はコロナに効くんだよ~~よ~~ と思ってるです。 ドクターXの新シーズンが放送されてますね。 私も、今では大門未知子の大ファンですが、最初は全くドラマを観ていませんでした。 私が入院中は、とても好きだった医療系ドラマも全く観なくなっていました。 だって、医療系ドラマって、「がんだ!がんだ!」ってとにかく騒ぐでしょ。 それが嫌で観るのを拒絶していました。 年齢関係なく、とにかくみんなが楽しみにしていたんです。 私は、同室の人に「観てるんですね?面白いんですか?」って聞いたら、 「だって、大門未知子、失敗しないんだよ!私も手術してもらいたい!」って言ってたんですね。 まぁ、その日は、とにかくみんなが楽しみにしていたので、私も観ました。 それから、「フツーに面白いじゃない」と思い今に至るんですが・・・ 先日、再放送を観ていて驚いたことがあったんですが 大門未知子が、「私は患者一人ひとりと手術の内容を覚えてるよ」って言ったんです。 スゲー!と感心しました。 そして、その後、こうも言っていました。 「アンタ(別の医者)にとっては患者は何千人もいるかもしれないけど、患者にとって医者はアンタ一人なんだよ!」 ・・・いや、今更ながら・・・ 神ですな。 とにかく、リアルがん患者にも大人気の大門美知子先生です。 私の知人に、私とそっくりの病状だった人がいるんですが、 その方がになったと聞きました。 私よりずっと前に手術を受けているので、術後10年以上経っているんだと思うんですが・・・ って、いつなるのかわからないんだなぁと初めて実感しました。 リンパマッサージの方法は、病院でも多少指導されますよね。 私は、それ以外にも、他のナーも受けました。 退院後、1年くらいは、ほぼ毎日やっていたんですが、今は全くやっていませんでした。 は、なかなか治りづらいようなので、とにかくならないこと。 それから、なるべく早期に発見することが大事みたいです。 を予防する方法等ははっきりとはないんだそうですが、 大事なことは、「きっかけをつくらない」ということのようです。 になるきっかけとしては、下肢の場合• 足を強く打つ• たくさんあるく• 草むしり• 水虫がひどくなった(炎症)• 仕事がキツかった(仕事に復帰した)• 引越し• 葬式があった• 親の介護 などなど、だそうです。 これを見ると、炎症やのほかに、ストレスも関係しているんだろうなということがわかりますよね。 気になるのが、予兆などはないの?ということだと思うんですが あげるとすれば• 足が疲れやすく重く感じる• 関節が動かしにくい、曲げにくいと感じる• 靴がきつい• ズボンがぴったりしてきた• 足の左右差が感じられる(太さやシワの程度など)• 手足の皮膚が赤くなり、痛みや熱がある そんな感じがしたら、の始まりかも、ということです。 予防として、日常的に気を付けたいことは、• 体をしめつけない• 重いものを持たない• 同じ姿勢を長くとらない• 傷や虫さされ、脱毛など肌を傷つけることをしない• 暑い日や寒い日の肌の露出には注意 こんな感じだそうですよ。 先生に、よく、「虫にさされないように」と言われていたんですが、こんなことが理由だったのでしょうか。 改めて、ナーの時にもらったレジュメを見返していたんですが、 には、「潜在期」というのがあって、が顕在化していない時期というのがあるんだそうです。 なので、自分がじゃないのか潜在期なのか、というのは、判断しにくいですよね。 それで、自分で、時々チェックしてあげるということは大事なんだなぁと思いました。 ですが、足ってむくみやすかったりするから、どう判断したらいいんだろう?と思ったりもしますよね。 私が思ったのは、「指で肌を押して、押した跡が戻ってこない」というのが、けっこうわかりやすいんじゃないかと思います。 私は足はむくみやすいんですが、押して戻ってこない、という症状にはちょっとなったことがない気がします。 私の場合、病気の最中に、足がむくんできたことがあるんですね。 先生は、がんに圧迫されてるんじゃないか、と言っていました。 その時、足首がどう見てもおかしいでしょう、というような膨らみ方をしていました。 なので、時々足の状態をチェックする、というのもいいと思います。 あきらかにいつもと違う、っていうのは、ある程度目安にはなると思うんですね。 マッサージは、で素肌に触ってやらなければならないので、チェックにもなると思います。 毎日じゃなくてもいいけど、今日は足を使ったなぁという日はやってみようかなと思いました。 年末に1年ぶりに定期健診に行ってきました。 これで、病後完全に5年経ちました~ 最近は、体調がとてもよくなっています。 年々年を取っているので、老眼がひどいとか、寒さに弱いとかはありますが、治療後4年を過ぎたくらいから、徐々に元の体力を取り戻してきました。 それまでは、勢いで生活してるようなところがあったんですね。 弟とかには、体力が落ちてるとか、筋力がないとか、いろいろ文句は言われましたが、それは病気をしたことのない人の言い分です。 やる気にも段階があって、運動は全くやりたくないって思っていた時期もありました。 去年くらいから、なんとなくソワソワしはじめて、ジムで泳いだりしてました。 今通っているジムで、自分の行ける時間にのレッスンがあることを見つけててやり始めました。 それから、メキメキと体力が回復。 は病後直ぐにマンツーマンのレッスンに通ってみましたが、いまいちピンと来なかったんです。 そのレッスンについても、タイミングが違っていたら、もっとグッと体力アップできてたのかもしれないです。 なので、病後、体力がなくなっていて、体力をつけたいけどやる気が出ないなとか、もとの体力に戻れないと思ってもあまり心配しないでください。 場所が隣町で、なんか気持ちがグーっと上がりました。 なんでかっていうと、私が好きな漫画家さんの漫画の中で、「隣町」というキーワードがたまに登場していて、隣町に行くのがちょっとした夢だったんですね。 でも、隣町なんて、そんなに行かないですよね。 必要があって行く人もいるかもですが、私の街の場合は、だいたい街の中で全て済ませられるんですね。 だから、隣町と聞いたときは、漫画みたいじゃーん!って思いましたよ。 誰でも。 私自身は、普段私たちがしていること全て、仕事も遊びも趣味も勉強も、死を忘れるために気を紛らわしているのかと思うくらいです。 私は、ステージ4って言われたときに、やっぱりもしかして「もうすぐ私死ぬのかしらん?」くらいは思いました。 部屋片づけないととか思ったり。 私が、最終的に死についてどう思ったかというと、 死についてはみんなおなじじゃーんってことです。 私の主治医は(何度も登場しますが)背が高く頑強な体を持った同じくらいの年齢の医者でした。 でも、その主治医でさえ、もしかしたら明日事故で死ぬかもしれないって思ったんです。 (勝手にw) そして、彼よりも長生きしよう、先生に感謝を込めて看取ってあげようと勝手に決めましたw なぜ自分が一番死に近いと思うんでしょう。 それはただの思い込みです。 それから、死について考えることは、私はやめてくださいと言いたいです。 死について考えることは死を引き寄せることだと思います。 それと、死について考えてるということは、単純に暇人です。 やらなくてはならないことがたくさんあるはずです。 あと50年生きるとしても、結局命は有限であり、やりたいことややらなければならないことはたくさんあります。 あと、死が怖いのは、心を決めていないからです。 死のうかなどうしようかなと考えているから、死ぬときはどうなんだろうとか、そんな想像しかできないんです。 死なないために自分は戦うと決心したら怖くなくなります。 datura44 この病気になって5年が過ぎました。 今年も終わる頃には治療を終えて5年になります。 もう、病気のことも考えなくなったし、当時の感覚として思い出せないこともいっぱいあります。 でも、今になってわかることもあります。 先日思ったのは、私はがんと同レベルで戦っていなかったような気がするんですよね。 がん細胞は私が作り出したもので、私自身と比べれば、相手にならないくらい小さな存在の気がしてました。 もちろん怖いと思うこともあったけど、戦うと決めて、自分の中でそういう存在にしてしまったんでしょうね。 例えば、同僚に嫌いな人がいて、衝突するんだけど、結局どこか共通点があるから、レベルが同じだから衝突するってことありますよね。 相手が自分を脅かす存在ではないと思えば軽くあしらえます。 がんのことも同じで、同レベルかそれよりも大きな存在だと思うから怯えるし、同レベルで立ち向かおうと思うから、そのことばかりになります。 みんながなぜがんを怖がるかというと、世間的にガンが治らない病気というように決めているから、治療がとても大変な病気だと決めているからなんです。 実際治りにくいかもしれないけど、その雰囲気が、がん患者を益々治りづらくしているような気がしています。 それに一役買っているのが医者です。 医者はめったなことは言えないと思っているし、自分の今までの経験と知識をひけらかすために、患者に生存率とか難しい病気だとか、どうでもいいことを自慢げに話します。 医者は大勢のがん患者を扱った人かもしれないけどー これから大事なこと言います・・・ あいつらは、がん患者をたくさん診たことがあるだけで、がんになったことはないんです。 どうしてがんになったことのない人の言うことを真に受けるんですか? 超怪しすぎます。 アイドルじゃないのに、アイドルになったらさ~こんなに困ることがあるんだよー、ホント大変!って言ってる危ないやつと同じじゃないですか? そんな風に脅されるから、患者はどんどん恐怖が膨らんできて押しつぶされそうになるんです。 何を言われても、「そう思ってるのはおまえだけジャ」って思えばいいと思います。 でも、お医者さんは、一緒に戦ってもらう人なので、力を合わせなくてはなりません。 ちゃんと治療をするからこそ、自分が治っていくという感覚を持つことができるんですよね。 なので、ここで書くつもりはなかったけど、お医者さん選びは大事ですよね。 私は主治医のことは信頼していたけど、いちいち、がんについての先生のイメージについては、どうでもいいやって思ってましたよ。 それはあんたのイメージだろが、私のがんとは関係ないぞってね。 なんか、わかりづらいかもしれないんですが、自分が治るということに対して確信できるイメージの湧くことは大事にして、人の言うことは聞き流してねって感じですね。 がん細胞は健康な人でも毎日いくつかできていて、毎日自分で退治しているんだって、聞いたことがありますよね。

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