悔しいなあ 炭治郎。 【鬼滅の刃】202話ネタバレ感想まとめ!

鬼滅の刃 最新話ネタバレ 202話 帰ろう

悔しいなあ 炭治郎

不死川に物申す炭治郎 そこに禰󠄀豆子が入った箱を携えた風柱・不死川実弥がやってくる。 実弥は柱の中でも特に鬼を憎む人物で、決して炭治郎と禰󠄀豆子の事を許そうとしなかった。 実弥は禰󠄀豆子が鬼殺隊として鬼と戦える、という炭治郎の言葉がありえないとし、禰󠄀豆子を日輪刀で突き刺した。 それを見た炭治郎は「俺の妹を傷つける奴は柱だろうが何だろうが許さない!」と言って実弥に頭突きした。 そして「善良な鬼と悪い鬼の区別もつかないなら柱なんてやめてしまえ!」と告げた。 その時、鬼殺隊の長である産屋敷耀哉が入ってきた。 耀哉は「炭治郎と禰󠄀豆子のことは私が容認していた。 そして皆にも認めて欲しいと思っている。 」と話した。 しかし、ほとんどの柱はそれを認可できなかった。 そこで耀哉は手紙を取り出した。 それは鱗滝からの手紙だった。 その手紙には「炭治郎が鬼の妹と共にあることをどうか御許しください。 禰󠄀豆子は強靭な精神力で人としての理性を保っています。 飢餓状態であっても人を喰わずそのまま二年以上の歳月が経過致しました。 俄には信じ難い状況ですが紛れもない事実です。 もしも禰󠄀豆子が人に襲いかかった場合は竈門炭治郎及び鱗滝左近次、冨岡義勇が腹を切ってお詫び致します。 」と記してあった。 手紙の内容を知った炭治郎は涙を流した。 しかし、それでも柱たちは禰󠄀豆子が人を襲わない証明にはならないと言った。 そんな柱たちに耀哉は「確かにそうだね。 人を襲わないという保証ができない。 証明ができない。 ただ、人を襲うということもまた証明ができない。 禰󠄀豆子が二年以上もの間、人を喰わずにいるという事実があり、禰󠄀豆子のために二人の者の命が賭けられている。 これを否定するためには否定する側もそれ以上のものを差し出さなければならない。 」「それに炭治郎は鬼舞辻と遭遇している。 鬼舞辻はね炭治郎に向けて追っ手を放っているんだよ。 その理由は単なる口封じかもしれないが、私は初めて鬼舞辻が見せた尻尾を掴んで離したくない。 恐らくは禰󠄀豆子にも鬼舞辻にとって予想外の何かが起きているのだと思うんだ。 」と話した。 それを聞いたほとんどの柱は口を閉じたが、実弥だけは「わかりません親方様!人間ならば生かしておいてもいいが鬼は駄目です!承知できない!」と告げた。 実弥は「証明しますよ俺が!鬼という物の醜さを!」と言い、自身の腕を日輪刀で切り裂いた。 そして実弥は禰󠄀豆子を刺し、禰󠄀豆子に血だらけになった腕を見せつけ、禰󠄀豆子の危険性を示そうとした。 しかし禰󠄀豆子は実弥を襲うことはなかった。 それにより、禰󠄀豆子に危険がないことが証明され、炭治郎と禰󠄀豆子は不問となった。 その後、炭治郎と禰󠄀豆子はしのぶが所有する医療施設『蝶屋敷』へと送られた。 機能回復訓練 炭治郎のもとに現れたしのぶ 炭治郎は蝶屋敷で善逸、伊之助と再会する。 それぞれが重賞で、特に善逸は身体が蜘蛛になりかけており、特に容態がひどかった。 傷が癒えた一同はリハビリである『機能回復訓練』に入ることになった。 その内容は、蝶屋敷にいる女の子による無理な柔軟や、鬼殺隊の栗花落カナヲや神崎アオイとの追いかけっこだった。 カナヲは炭治郎たちよりも強く、一同はカナヲにだけは勝つことができなかった。 それが理由で善逸と伊之助は徐々に機能回復訓練を休むようになった。 炭治郎は『全集中の呼吸・常中』という呼吸があることを知る。 『全集中の呼吸・常中』は『全集中の呼吸』の呼吸を常に行うことであり、それを体得すると基礎的な身体能力が飛躍的に上昇した。 カナヲはすでに『全集中の呼吸・常中』を体得していた。 炭治郎は『全集中の呼吸・常中』の体得を目指して訓練を積んだ。 ある日の夜、炭治郎が屋根の上で瞑想をしていると、しのぶがやってきた。 しのぶと話していた炭治郎は、しのぶから怒っている匂いがすることに気づいた。 その事をしのぶに聞くと、しのぶは「そう…そうですね。 私はいつも怒っているかもしれない。 」と話した。 しのぶは姉を鬼によって殺されていた。 しのぶの姉は鬼殺隊の隊員だったが、鬼に同情し、自分が死ぬ間際でさえも鬼を哀れんでいた。 しのぶは姉の想いを継ごうとしていたが、姉を惨殺された事からどうしても鬼への憎悪を抱いてしまっていた。 しのぶは「炭治郎君、頑張ってくださいね。 どうか禰󠄀豆子さんを守り抜いてね。 自分の代わりに君が頑張ってくれていると思うと私は安心する。 気持ちが楽になる。 」と話して姿を消した。 カナヲを励ます炭治郎 炭治郎は特訓を積み『全集中の呼吸・常中』を体得し、機能回復訓練を終えた。 炭治郎が機能回復訓練を終えた事と、しのぶから発破をかけられたことにより善逸と伊之助も『全集中の呼吸・常中』を体得して機能回復訓練を終えた。 炭治郎は累との戦いで使用した『ヒノカミ神楽』について何も知らなかった。 そこで、しのぶにも聞いてみたが、しのぶも何も心当たりがなかった。 しのぶは炎柱の煉獄杏寿郎ならば何か手がかりを知っているかもしれない、と話した。 煉獄が乗車している列車『無限列車』へと向かうことになった炭治郎はアオイに礼を言いに行った。 しかしアオイは「あなたたちに比べたら私なんて大したことはないのでお礼など結構です。 選別でも運よく生き残っただけ。 その後は恐ろしくて戦いに行けなくなった腰抜けなので。 」と話した。 それに対し炭治郎は「そんなの関係ないよ。 俺を手助けしてくれたアオイさんはもう俺の一部だから。 アオイさんの想いは俺が戦いの場に持って行くし。 」と言った。 続いて炭治郎はカナヲの元へ向かった。 炭治郎はカナヲに礼を言うが、カナヲはニコニコしているだけだった。 炭治郎がアオイの反応を伺っていると、アオイはコインを投げた。 そして「師範の指示に従っただけなのでお礼を言われる筋合いは無いから。 さようなら。 」と話した。 アオイから別れを告げられた炭治郎だったが、全く帰ろうとせずに「今投げたのは何?」「表と裏って書いてあるね。 なんで投げたの?」「あんなに回るんだね。 」と腰を下ろして質問した。 カナヲが「指示されてないことはこれを投げて決める。 今あなたと話すか話さないか決めた。 」と話すと、炭治郎は「なんで自分で決めないの?カナヲはどうしたかった?」と問う。 カナヲは「どうでもいいの。 全部どうでもいいから自分で決められないの。 」と答えた。 炭治郎は「この世にどうでもいいことなんて無いと思うよ。 きっとカナヲは心の声が小さいんだろうな。 」と返した。 そして炭治郎は「よし!投げて決めよう!カナヲがこれから自分の心の声をよく聞くこと!表!表にしよう!表が出たらカナヲは心のままに生きる!」と言ってコインを投げた。 炭治郎が投げたコインは表だった。 炭治郎はカナヲの手を握り、「カナヲ!頑張れ!人は心が原動力だから!心はどこまでも強くなれる!」と励ました。 カナヲが「なっ何で表を出せたの?」とと問うと、炭治郎は「偶然だよ。 それに裏が出ても、表が出るまで何度でも投げ続けようと思ってたから。 」と笑顔で答えた。 煉獄の元へ赴いた炭治郎たち 炭治郎たちは煉獄に会うために『無限列車』へと乗車した。 煉獄に会った炭治郎は『ヒノカミ神楽』について尋ねたが、煉獄も何も知らなかった。 煉獄はこの無限列車で多数の鬼殺隊の隊員が消息を絶っている事、鬼がこの列車内に潜んでいる事を教えた。 この無限列車には下弦の壱である魘夢が潜んでいた。 魘夢は『眠り鬼』と称される鬼であり、自在に夢を見せる力を持っていた。 魘夢は血鬼術により炭治郎たちを眠らせ、夢を見せた。 そして幸せな夢を見せることを条件に人間たちを協力させ、人間たちを炭治郎たちの夢の中に送った。 魘夢は夢の外にある『無意識の領域』にある『精神の核』を破壊して炭治郎たちを廃人にしようとしていた。 家族が生きている夢を見せられる炭治郎 炭治郎は家族が生きている夢を見ていた。 炭治郎は兄妹を見て泣き叫んだ。 しかし、何で泣いたのかが分からなかった。 それから家族と生活していた炭治郎だったが、山の中にあった禰󠄀豆子を入れる箱を目にする。 そして水汲みに出た時に、鬼殺隊の隊服を着た自分が水面に映っているのを見た。 そして炭治郎は隊服を着た炭治郎に水中の中に引きずられ、ここが夢の中だと知らされた。 しかし炭治郎は夢から抜け出す方法がわからなかった。 一方、現実世界ではただ一人眠っていなかった禰󠄀豆子が炭治郎に頭を撫でて欲しくて炭治郎を起こそうとしていた。 禰󠄀豆子は目を覚まさない炭治郎に頭突きをするが、炭治郎が石頭だったせいで額から出血する。 それに起こった禰󠄀豆子は血鬼術で炭治郎を燃やした。 すると夢の中の炭治郎にも火がついた。 すると炭治郎はいつの間にか隊服と日輪刀を持っていた。 炭治郎は「早く戻らないといけない。 ごめんな。 」と家族に告げて家を出た。 しかし、そこで人間の姿をした禰󠄀豆子と母親、弟の六太に遭遇し、炭治郎は足を止めた。 炭治郎は「ああ…ここに居たいなあずっと。 振り返って戻りたいなあ。 本当ならずっとこうして暮らせていたはずなんだここで。 本当ならみんな今も元気で、禰󠄀豆子も陽の光の中で、青空の下で。 本当なら、本当なら、俺は今日もここで炭を焼いていた。 刀なんて触ることもなかった。 本当なら…本当なら!でももう俺は失った!戻ることはできない!」と考え、家族を置いて走り出した。 その時、六太が「お兄ちゃん置いていかないで!」と叫んだ。 それを聞いた炭治郎は「ごめん。 ごめんなあ六太。 もう一緒にはいられないんだよ。 だけどいつだって兄ちゃんはお前のことを想っているから。 みんなのことを想っているから。 たくさんありがとうと思うよ。 たくさんごめんと思うよ。 忘れることなんて無い。 どんな時も心は傍にいる。 だからどうか許してくれ。 」と思い、涙を流した。 そして炭治郎は自分の頸を斬り、夢から覚醒した。 そして禰󠄀豆子の血鬼術により善逸たちを起こした。 魘夢は列車と同化し、乗客全てを喰おうとしていた。 そこで煉獄、善逸、禰󠄀豆子が乗客を守り、炭治郎と伊之助が魘夢を倒しに行くことになった。 突如、襲来した猗窩座 魘夢が倒されたことで、列車は脱線事故を起こした。 炭治郎たちは魘夢の肉に跳ね返り無事だった。 乗客たちも脱線の衝撃を煉獄が和らげた為、死傷者はいなかった。 炭治郎たちは胸をなでおろし一息つくが、そこへ上弦の参・猗窩座が襲来する。 煉獄は猗窩座と戦いを始めるが、猗窩座は魘夢とは比べ物にならないほどの力を持っており、腕を切断されても即座に修復した。 炭治郎は煉獄に加勢しようとするが、魘夢との戦いで重傷を負っていたことにより、煉獄から戦闘を禁止される。 そして傷を即座に治し、無尽蔵の体力を持つ猗窩座は徐々に煉獄を追い詰めていき、最後には煉獄の胸に腕を串刺しにした。 しかし、それでも煉獄は諦めることなく、猗窩座の頸に日輪刀を振るった。 その時、夜が明けて朝日が差そうとしており、猗窩座は腕を引きに抜いて逃げようとしたが、煉獄は筋肉を引き締めて逃さなかった。 しかし、猗窩座は自身の腕を切断して逃亡した。 炭治郎は逃げる猗窩座に対し日輪刀を投げて刺し、「逃げるな卑怯者!」と叫んだ。 この言葉により猗窩座は炭治郎に憎しみを抱くようになる。 煉獄の最後の言葉を聞く炭治郎 炭治郎は煉獄の元へと駆け寄った。 煉獄は自分の死を悟っていた。 煉獄は自身の生家に行けば『ヒノカミ神楽』について何かが分かるかもしれない、教えた。 そして「竈門少年、俺は君の妹を信じる。 鬼殺隊の一員として認める。 汽車の中であの少女が血を流しながら人間を守るのを見た。 命をかけて鬼と戦い人を守る者は、誰が何と言おうと鬼殺隊の一員だ。 胸を張って生きろ。 己の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと、心を燃やせ。 歯を食いしばって前を向け。 君が足を止めて蹲っても時間の流れは止まってくれない。 共に寄り添って悲しんではくれない。 俺がここで死ぬことは気にするな。 柱ならば後輩の盾となるのは当然だ。 柱ならば誰であっても同じことをする。 若い芽は摘ませない。 竈門少年、猪頭少年(伊之助のこと)、黄色い少年(善逸のこと)、もっともっと成長しろ。 そして今度は君たちが鬼殺隊を支える柱となるのだ。 俺は信じる。 君たちを信じる。 」と言い遺して煉獄は命を落とした。 炭治郎は「悔しいなぁ。 何か一つできるようになっても、またすぐ目の前に分厚い壁があるんだ。 すごい人はもっとずっと先のところで戦っているのに、俺はまだそこにいけない。 こんなところでつまずいてるような俺は…俺は…煉獄さんみたいになれるのかなぁ…。 」と言って涙を流した。 炭治郎が『日の呼吸』の使い手だという槇寿郎 炭治郎は煉獄の遺言を伝える事と、ヒノカミ神楽についての情報を聞きに煉獄家に向かった。 煉獄家の前で炭治郎は煉獄の弟の千寿郎を見つけた。 炭治郎が挨拶をしていると、煉獄の父親である槇寿郎がやってきた。 槇寿郎は「どうせくだらんことを言い残しているんだろう。 大した才能も無いのに検視などなるからだ!だから死ぬんだ!くだらない…愚かな息子だ杏寿郎は!」と吐き捨てた。 その言葉に炭治郎は「あまりにも酷い言い方だ!そんな風に言うのはやめてください!」と反論した。 その時、炭治郎の耳飾りを見た槇寿郎は驚いたような表情を見せ、持っていた酒を落とした。 そして槇寿郎は炭治郎に「お前…そうかお前…"日の呼吸"の使い手だな?そうだろう!」と言って炭治郎を押し倒した。 そして「お前、俺たちのことを馬鹿にしているだろう?」と続けた。 炭治郎には言っている意味がわからず、どういう事か聴くと「お前が"日の呼吸"の使い手だからだ!その耳飾りを俺は知ってる!書いてあった!そうだ"日の呼吸"はあれは!始まりの呼吸!一番初めに生まれた呼吸!最強の御技!そして全ての呼吸は"日の呼吸"の派生!全ての呼吸が"日の呼吸"の後追いに過ぎない!"日の呼吸"の猿真似をし劣化した呼吸だ!火も水も風も全てが!"日の呼吸"の使い手だからと言って調子にのるなよ小僧!」と槇寿郎は言った。 炭治郎はなぜそんなものが自身の家に伝わっていたのか疑問に抱いたが、それよりも煉獄を馬鹿にした槇寿郎を許せずに「乗れるわけないだろうが!今俺が自分の弱さにどれだけ打ちのめされてると思ってんだ!この糞爺!」と叫び、槇寿郎に頭突きを食らわせた。 その後、炭治郎は千寿郎に騒動を起こしたことを詫び、煉獄の最後の言葉を伝えた。 千寿郎はヒノカミ神楽の手掛かりがあると思われる歴代の炎柱の手記を持ってきた。 しかしその手記は槇寿郎にて破られており、読むことができなかった。 炭治郎は「あの時、俺がもっと強かったら。 一瞬で…煉獄さんを助けられるくらい強くなれる方法があったら…。 すっと考えていました。 だけどそんな都合のいい方法はない。 近道なんてなかった。 足掻くしかない。 今の自分ができる精一杯で前に進む。 どんなに苦しくても、悔しくても。 そして俺は杏寿郎さんのような強い柱に必ずなります。 」と涙ながらに千寿郎に告げた。 帰り際、千寿郎は煉獄の形見である日輪刀の鍔を炭治郎に託した。 上弦の陸・妓夫太郎/堕姫との戦い.

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鬼滅の刃 202話ネタバレ速報 禰豆子悲痛の叫び【お兄ちゃんお家に帰ろう】

悔しいなあ 炭治郎

まさかの現代編 これまでにも場面や展開が大きく変わる事はありましたが、今回の煽りは別物? 前回204話のラストシーンにて そして時は流れ時代は現代 の文面が! そもそも鬼滅の刃に 現代(未来)という世界観があると想像していた方は少ないのでは? イメージがつかない、、 痣問題、青い彼岸花とう回収、言及されていない事項は残っているものの204話の鬼のいない世界で暮らすキャラ達を見るとこれで完結でもおかしくない様子でした。 ここにきて現代編へ飛ぶとなるといろいろと想像を掻き立てられますね。 順当に行けば炭治郎達のこれまでの闘いの成果で後世の平和が描かれて大円団 後味を遺すならば新たに鬼問題再燃 最終回という言葉は使われておらず、何度か目にした最高潮というワードも曖昧、、 良い感じで読者の興味を引っ張れている事は確かです。 今年明けから加速した最終回or2部継続論争もそろそろ決着がつくでしょうか? ハッピーエンドに向かってる流れがどうなることやら。 読者様よりコメント 伊之助推しさんより 無惨は201話で「 血も力も全て注ぎこもう」と言ってるから 炭治郎は自分の精神は取り戻したけど 身体は無惨のまま生き続けるかも? 正義のヒーローで主人公で死なないキャラならその設定は新しい もしかしたら炭治郎に無惨の記憶があるかもしれない 無惨は 黒死牟の記憶も持ってるだろうし 炭治郎は先祖の記憶から縁壱の事を知っているから 全部が繋がると面白いね。 もしそれだけの記憶があれば青い彼岸花のこと調べるかも? 珠代さんは鬼を人間に戻す薬を三本作っていたから無惨のと禰豆子のと愈史郎のでは? 愈史郎は人間に戻ると思っているけどタイミングがわからない。 茶々丸だけ生き残るのもそれはそれでまずいかなと思うけど 珠代さんがそんなミスすると思わないし 愈史郎には無惨が死んだ後の指示を出してある筈 風をわざわざ生存させたのは 禰豆子と仲直りさせる為だったと思う 生存者全員に意味があったけど 1人だけ意味がわからなかったから。 最終回じゃなくてよかった! — きんぎょ nqat2ZK5fUZhRN1 炭治郎左腕 無惨討伐の代償 左腕 その後は無惨細胞での回復も期待されましたが後遺症で肘から下が機能していない様子。 しかし同204話ではホウキをかける炭治郎の描写が、、 作画ミス?添えてるだけとも言えますがしっかり握りる様な、、 ・炭治郎の欠損は主観的に『片目片腕が駄目になった』という認識と、藤の花由来の薬によって鬼要素を打ち消した結果半端な回復で終わったのかなと 鬼治郎が鬼のまま自我を取り戻し、腕と目が再生したと認識してたら完全回復してたかなと思ったりした END ・大団円のまま無事に終わって欲しいな 死を悼む悲しいお参りじゃなくて悲願達成の嬉しい報告参りなんだから賑やかでいいんだよ 千年の悲願が達成されて鬼殺隊の死んだ人達も天国できっとお前ら良くやったって大喝采をあげてお祭り騒ぎだよ ・家の都合で東京から福岡に帰らなきゃならなくなって急いで畳んだのに2部なんて無理だろう そんなの構成してる暇があったらもっと無惨戦の最期とエピローグを丁寧に描くべきだし その他 ・禰豆子は回想とかからもっとしっかりもので炭治郎をもう少しシャキッとさせた感じのキャラだと思ってたから この ハイテンションはかなり意外 ・ 鏑丸とカナヲがくっ付くとか誰も想像できないエンドだろ しかもカナヲが既にそういうプレイに目覚めてるとか ・恋の両腕がちぎれてるなら蛇とか治療班の誰が見てもダメだと思うだろうし それならせめて看取りたくて治療拒否してもおかしくはないかな 個人的には蛇はすぐ治療してもらえば助かったような気がするがな ・今思えば蛇柱は一緒でよかったねとか死ぬ前に結ばれてよかったねとかあったけど 本人は恋柱には避難させたうえ生きてほしかっただろう 目の前で役に立てなくてごめんなさいと言われてズタズタになって死んでいき守りたかったのに守れず 今度はと今はもう幸せにできないと痛感し最後は愛する人の顔も見ることができないって よくねえよ!と悔しい最期ではあったんだな ・無惨は鬼の王になれると言った ゆしろうはずば抜けた素質を持ってると言ってる 実際あと少しカナヲが薬を打ち込むのが遅れたら誰も勝てない存在になってたんだろな そして機能しなくなった右目と左手 主人公にこのタイミングでこれだけの伏線背負わせてハイ終わりはちょっと無い気がしてきた 炭治朗、半鬼化覚醒の続編くるんじゃないかこれ? ・蛇は自分のエゴで恋守ったからこそ自分のエゴで助かるなら治療拒否したりしないと思える 蛇からしたら恋守れなかった悔しさもありそうだし、恋の柱としての役に立ちたかった気持ちも尊重してるのかなとも思った 最後の蛇の涙は切ないね… ・水のキャラはジャンプの先行作品で既視感ありまくりだったな 黒髪イケメンクールで無愛想って五人くらい上げられそう 風が目立った方がオリジナリティ出て良かったんじゃないか女性作家の感性ってことで ・もう作者はかまぼことか描きたくないんじゃね だからテキトーに大団円で終わり カプ揉めるから誰の子孫とかは登場させず 死んだ柱や痣寿命の柱の中でまだ描き足りないと思う作者お気に入りを転生で現代に登場だよきっと 205話速報 前回ラストシーン 幸せそうな共同生活を送る4人の姿 今週のスタートは? 205話 幾星霜を煌めく命 引用. 鬼滅の刃205話より 最終回確定 めでたくもあり、悲しい様な 205話で物語完結です。 スピンオフ煉獄外伝始動 炎柱 煉獄杏寿郎の新たな物語が紡がれる ワニ先生ではなく平野稜二先生が描く様です。 最近、煉獄の誕生日ということでTwitterトレンドに出ていましたが特別扱い感がすごい! 炭彦とカナタ 開幕から 竈門カナタ 竈門炭彦 登場。 炭治郎とカナヲの子孫と思われます。 今までの大正時代とは全く違う描写に少し戸惑いもありますが幸せそうに兄弟で学生生活を送っています。 橙子と善照 続いて 我妻橙子 18 我妻善照 16 登場 ねず子と善逸の子孫でしょうか? この2人が仲良くいったのは嬉しい! 橙子とカナタは交際中?かなーり気が強そうな姉貴分? 善逸伝 後世に伝わる無惨、鬼との死闘。 定食屋 定食屋を切り盛りする2人の夫婦 小芭内と蜜璃似 ラストシーン 鬼滅の刃作品を締めくくるラストシーン 警察から問題児炭彦がやかしたとの電話を受ける母 竈門家には大正時代の先祖 鬼と勇敢に戦った炭治郎達が映った写真 巻末の作者コメント ありがとうございました。 応援して下さった皆様の幸せを心から願います 子孫 竈門カナタ16 竈門炭彦15 炭治郎とカナヲ子孫 我妻橙子18 我妻善照17 善とねずひ孫 嘴平青葉 伊之助とアオイ?ひ孫 宇髄天満20 体操? 宇髄ひ孫 感想&反応 ・子孫にしても転生にしても別キャラにしたのが微妙 見た目と性格が同じならああ転生して平和な世を謳歌してるんやなで納得できるけど 見た目だけで性格が違うと単なるそっくりさんの別人でしかないから あとTS転生とかいらん ・世界は平和になったで閉めるには 現代にするしかないよなあ 戦中編とかやられても困るし ・錆兎と真菰は兄弟か双子として転生してたらなんかうれしい これからいろいろな外伝が小説や漫画で発表されるだろうけれど ワニ先生が書いたものは 正史 後のは伝承 位の扱いで受け止めていくよ 鬼滅はどうしたって面白いもの ・二部やることになったら炭治郎達の子孫+炎に 新キャラ加えた感じで転生キャラ達は出てこなそう まぁ絶対ないだろうけどな ・柱は2人残して全員死亡なのは、続編でかまぼこ隊とカナヲの柱編があるのかと思ってた ないまま終わるならあんなに柱を殺すことなかったと思う 生き残りも障害者多数、柱も大量虐殺した意味あるのか? ・ワニせんせのギャグけっこう面白かったけどな いかにもな女性作家特有のギャグが苦手な自分でも楽しめた 岡田あーみん好きだからあーみんのノリにも似てるときもあるし ・柱多数亡くなって続編って亡くなった柱が在庫処分になりかねない気が… 複数亡くなったからこそ自分は続編ないと思ったけど、かまぼこ推しだったらその展開見たいのか… キャラ複数亡くなってもすぐ現代だしな… ・ラストバトルで盛り上がったのなんて日の呼吸使って炭次郎が戻ってきた時ぐらいか なおその後 ・これは本当に作者の描きたかった最終回なのか? 売れすぎたプレッシャーとか色んな意見に振り回されてヤケクソな最終回じゃないのか?.

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鬼滅の刃 最新話ネタバレ 202話 帰ろう

悔しいなあ 炭治郎

もくじ• 「鬼滅の刃」のネタバレ ここから、記事を全て読んでいただくのも嬉しい限りですが、記事が何分長いので、気になるところにジャンプ出来るように、それぞれのネタバレを項目ごとに用意しました! 気になる箇所へ飛んでみてくださいませ! 「鬼滅の刃」202話ネタバレ 鬼滅の刃 202話 あんな展開になるとは思わなかったな😭 来週の話どうなるだろうか…… BADENDだけは無しにして欲しい…… — そら n96605326 鬼として完全に理性を失った炭治郎の前に禰豆子が現れる。 禰豆子は 「お兄ちゃん・・・ごめんね」 そう言うと炭治郎に抱き着く。 しかし、炭治郎に肩を噛まれてしまった。 禰豆子はそんな事も気にせず炭治郎に抱き着いたまま話し始める。 「悔しいよお兄ちゃん。 」 「負けないで、あと少しだよ。 」 「鬼になんてなっちゃダメ・・・帰ろう。 」 「家に帰ろう・・・」 しかし、炭治郎に禰豆子の思いは届く様子はない。 炭治郎は激しく叫んだ後、禰豆子を投げ飛ばそうと振りかぶった。 善逸が 「炭治郎やめろーっ!禰豆子ちゃんだぞ!」 「元の人間に戻ってる!こんなことしたら死んじゃうよ!!」 「お兄ちゃんって呼んでるだろ!!」 と叫び、止めに入り、事なきを得た。 善逸は必死に炭治郎にしがみつくが、それでも炭治郎の勢いは止まらない。 そこに伊之助も割って入り炭治郎の頭を平手で叩く。 そして伊之助は 「ガーガー言うな!禰豆子に怪我とかさせんじゃねえ!」 「お前そんな・・・そんな奴じゃないだろ」 「あんなに優しかったのに・・・」 「元の炭治郎に戻れよォォォォ!!」 と叫ぶ。 しかし炭治郎は理性を失ったまま近くにいた禰豆子以外の、伊之助、善逸、義勇の三人を吹き飛ばした。 既に無惨との闘いでボロボロのため、炭治郎に吹き飛ばされてもすぐに動く事はできない。 炭治郎は四つん這いになり背中から骨のような物が蛇のようにグネグネ動いている。 一人吹き飛ばされなかった禰豆子は、どうにか炭治郎にしがみつき説得を続ける。 そして、炭治郎の背中から出る骨の様な物が善逸に攻撃を仕掛ける。 まるで無惨の鞭の様な動き・・・。 義勇がサポートに入り、被弾を避けた善逸。 義勇は 「禰豆子を噛んだ!!血の味を覚えてしまった」 「もうお終いだ・・・!!早く!!」 「早く炭治郎を殺さなければ、人を殺す前に・・・」 「だが・・・日光も日輪刀も炭治郎には効かない。 殺す手段がない・・・!」 と困惑する。 大きく口を開けた炭治郎の口元にエネルギーの様な物が溜まっていき、一つの玉ができ上がった。 誰も殺さないでという禰豆子の思いは届かず義勇に向かってエネルギーを放出しようとする炭治郎。 禰豆子が口元を手で覆ったが構わず放出する炭治郎。 炭治郎の攻撃を被弾した禰豆子の腕は血だらけに・・・。 善逸と伊之助も必死に声を上げるが炭治郎は止まらない・・・。 そこで義勇の中に一つの疑問が生まれた。 血の滴る食い物が目の前にあるにも拘らず、禰豆子を食べない炭治郎をみて炭治郎も抗っているのだと悟る。 「炭治郎の自我を取り戻すことが出来れば・・・!!」 と考える義勇。 そして、日陰から事態をみた愈史郎が衝撃を受ける。 しかし、日光のせいで近くに行くことも出来なければ、血鬼術すら使うことができず、自分に出来ることは何もないと感じていた・・・。 そこへフラフラとした足取りでカナヲが現れる。 カナヲは禰豆子に使う用の薬を念の為に持たされていたが、珠世が作った薬が優秀だったため、預けられた薬を使うことなくずっと胸ポケットにしまっていた。 そしてカナヲは 「私の眼を片方残してくれたのは、このためだったんだね・・・姉さん」 自分の宿命じみたものを噛みしめる。 鬼になってまだ間もない今なら、炭治郎の攻撃を掻い潜れると確信を持ったカナヲ。 「花の呼吸 終ノ型 彼岸朱眼」を発動し、薬を片手に炭治郎へ向かって走り出す! しかし炭治郎の攻撃をかわし切ることが出来ず、被弾するカナヲだった。 しかし、どうにか薬を炭治郎に打つことに成功! カナヲ 「炭治郎だめだよ、早く帰ってきて」 「禰豆子ちゃん泣かせたらダメだよ・・・」 そして、薬を打たれた炭治郎は何かを感じ始めていた・・・。 「鬼滅の刃」202話はここまでです! 203話ではどうなるのか! 炭治郎は我に返ることは出来るのか!? 「鬼滅の刃」202話を読んだ感想 女性Cさんの口コミ・感想 鬼滅の刃202話泣いた — りんたろーTV。 popchan820 鬼滅の刃202話 グッときたシーンその3〜5 終わり 「私の目を片方残してくれたのはこのためだったんだね。 姉さん」 「あの人は…凄い人です。 尊敬します」 「帰ろう、ね。 この後も続くかもしれませんし、今の話が落ち着けば、それで終わるかもしれません。 これからどのような展開になっていくのか・・・まさかの炭治郎が無惨のようになってしまうんじゃ・・・というような展開も考えられますが、さすがにそれはないでしょう・・・。 という事でこれからの鬼滅の刃も見逃せませんね! ちなみに、鬼滅の刃を電子書籍で読みたい場合は下記からご確認くださいませ。

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