パッション ユニゾン。 依田芳乃SSR限定<はるべと咲くや>評価と画像と特技アピール値3D【デレステ】

【デレステ】ユニット編成の目安

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「ほー…どこかし…? そこのお方ー、ひとつお伺いしたいことがございましてー。 …むー? あぁー、そなたでしたかー、を探しているのはー。 固有名について• 付:自入手時にを獲得• 表記:ローグが付属• 太字表記:あり• 特技効果について• 特訓前は 、特訓後は で表記。 共通の部分は表記し 特訓前が存在しない場合も同様の表記とする。 R T. トレード、レード、贈り物不可。 以降も開催の度に入手可。 そなたの望みどおりにみなにされてみせましょうー」 に追加された新「」にて登場。 「よ」りた「よ」しのと続くことから、よよ様と呼ばれることも。 最近では「よしのん」の名称がほぼ定着している。 なおでは、が実際に「よしのん」の呼称を使用している。 は失せ物探し、悩み事解決とのことで、Pのことも最初は人捜しのために尋ねてきたと思っていた模様(もう一つ「石ころ集め」というもあり、奇異に思も多かったようだが、某鑑定番組でも何度か登場するなど実はそこそこ有名なだったりする)。 なお、Pのことは「そなた」と呼ぶ。 構成ははいるとのことだが、育てられたのは「さま」と呼ばれる人(血の繋がったなのか、係なのかは不明。 演でのを見る限りである可性は高い)。 特訓前はに荷物を抱えた姿。 巨大な帯が特徴的。 特訓後はのを思わせるにる。 なお、特訓後はどのも同様の飾りと腕の数珠を身に着けている。 にとってなのだろうか? 「そなたーこのは似合いますー? ねーねー、聞いてましてー?」 運気が見えるかのような、あるいは自らが常的な存在であるかのような発言をしており、冗談やでは済まない疑惑がついて回っている。 チアーズ 「ぷおー、ぶおー。 の音は魔を払うといわれておりましてー、この音を聞きさえすれば、みなの戦意は高まるでしょうー。 これがのゆえー。 ぶおー…から離れるのでしてー?」 の 「 対抗 ト ー ク バ ト ル シ ョ ー 」にて、 [T. チアーズ]依田芳乃 として再登場。 同時登場の、とともに、保護者のを大いに振り回し、 でなやつらと評された。 特訓前は、に装束のセクな姿でによる禊を行っている。 特訓後は、 の衣のようなふわふわひらをまとい、恒例の固有装備はまさかの。 気に入ったらしく、楽しげに ぶおー、ぶおーと(七輪までも)吹きまくっている。 しかし、実はらしい。 あまりのにより、その後もは(使用頻度はさほど高くないのに)・問わず芳の代名詞として定着していくのであった。 湯浴みの踊子 「この地を訪れる者たちが身も心も、つつがない日々をおくれますようにー。 もこの舞と共に、みなのを祈りましてー。 登場特訓前はということで姿を披露。 特訓後はのをまといの上とおぼしき場所で踊っている。 … 詩詠みの赤ずきん 「邪なる気をまといし、に祈りをげましてー。 に棲まいて人に触れえぬ、そのしき心へもの御手をー…たる、その高き御身のお心を取り戻すがよいでしょー」 、「 御伽演 ふれあい と 小さな ちゃん」にて [詠みの]依田芳乃 として再登場、初の上位報酬化を果たす。 演出なのかは不明だがの攻撃が一切当たらないという特殊を発揮したり演じるを浄化したりと最何の話かわからないで大活躍した。 当然のようにも持ち込んでいた ラブリーメイド 「というものはーいとしき人に仕えし者ゆえー、にも覚えがありましてー。 おのが人のー良き笑みを見られるのであればー、も笑みを浮かべて迎えましょうー」 末の「 情いっぱい 」にて[]依田芳乃として再登場。 所謂強Rである。 掃除用のはたきを祭具と間違えたりと世間知らずな面を見せるもRで登場した4人の中では(較的)年ということでたちを引っって行っている様子がうかがえる。 春光の少女 「 に納まるのは、慣れではありますがー、これもの大事な務めなればー、心して臨むのでしてー。は、厄を払い魔を退ける護符となり、そなたとの心を支えますゆえー」 そして末。 「 新 」の二番手として[の]依田芳乃が再登場。 同時に念願のもされた。 本でされたとは史上初めて入手可な。 一番手のには遅れをとるものの度も含めを最大にした状態でさらにを乗せた その攻は実に11万えという驚異の数値を発揮。 担当Pへのとなった (?知らんがな)。 特訓前はPとの。 をPとはんぶんこ。 初期に近いだが厚着でしていて。 特訓後は一転して露出度高めのので撮に臨む。 撮は得意ではないとのことだがPとのために頑るとのこと。 今回のでは今のが本当にPの望む姿であるかを気にするそぶりを度々見せており、自身というへどのように向き合うか、一つの転機なのかもしれない。 ひと結び 「 このような場は、ととの縁をとりもつ器にてー。 その器をつくりのはー、縁のそのものでしてー。 そのにしつつー、ここに歌をぐものなればーともに歌いませー」 末からの「第20回」で報酬として再登場。 黄昏の映し人 「 学び舎の宴とはー、賑やかなものでしてー。 その役がとはー、身に余る大役と感じますー。 その大役、の上で心ゆくまで楽しみましょー。 後初めての登場となる。 はに突入した。 「のが、届きましてー? 」という全開のもPにとっては感ものであろう。 特訓前は時、の向こう側にいるPに偶然会う。 を着たの姿に多くのPが胸を打たれた。 よしのんだったんだ… の界を心の界になぞらえ、Pがをのに導き、心の界をあっさり越えたことにめての意を示すが披露されている。 特訓後は学園祭での。 特訓前と特訓後で共通するもにが違うので是非聞きべてほしい。 水影のうなさか 「闇の中に、深きがきましてー。 心に隙あらば、たちまち魔性の虜にー…。 自身も見惚れてしまいそうな、色ー。 同時に24が解禁され、史上初の攻3万という驚異的な数値。 なんと新解禁3連続一番乗りである。 系で末一番手を複数回経験済のは、、、と最の面々ばかりであり、登場の遅い というか最後発 がその中に入るのは異例の快挙と言える。 特訓前はを羽織った姿でのをPと分け合おうとしているところで、二人で共に味わえば宝になるとまで言い切っている。 まさかの間接である。 特訓後は同時登場した他6名がのを基調としたを着ているが、そこはよしのん、一味違う姿を見せてくれる。 基調のにのをい、に扮しているのだ。 は船乗りを歌で虜にして船ごと沈めるという言い伝えがあるの。 達が引き込まれること間違いなしのこの魅惑的な姿、という配役をしたPの彗眼はお見事というほかあるまい。 ちなみに「うなさか」はで「」と書く。 におけるのと人のとを分け隔てる界、転じての果てを意味する。 の逸話を考えるとなかなか感慨深いものがないだろうか。 ダイスDEシンデレラ 限定で開された2では「し」の敵として参戦。 よろしく、山伏装束にのを持っていた。 その後ににおいて「2」が常設となり、同時に新された「」とともに参戦している。 選挙関連 ~にが行われたでは初のながら14位と健闘。 ではちょうど期間中に御伽演が開催され、上位での再登場ということで注された。 最終的に初の参戦でありながら全体位(7位)にと健闘を果たした。 では中間発表の時点で全体10位()と、を大きく期待させるものだった。 そして最終発表ではさらに順位を上げ、全体5位()でフィニッシュ。 これによりが決定するとともに、内番組「」にも登場することとなった。 スターライトステージでしてー 、生作品であるに初登場。 従来のNと絵柄は同様となる。 わだつみの導き手 、を飛ばしてRが。 Nのをしたのである。 なお、という経緯がある(後にこの技術は周子の期間限定Rと紗枝の期間限定Rにも生かされることになった)。 湯浴みの踊子 ~の 「 みんなで楽しむ ガシャ」に限定Sとして登場。 版と絵柄は同様であるが、特訓前のは姿ではなく模様の姿。 流石にダメか… 特訓後は版では判らなかったのだが、版で初めて周囲の様子まで描かれ、の上というとんでもないところで舞っていたことが判明した。 発表後ではあったが当初はまだはされておらず、ガシャ期間の終了後、にが追加された。 ことほぎの祈り ~の 「 新年に舞う 夢思ふ ガシャ」に限定として登場。 にい2枚のRにP達は々度肝を抜かれることになる。 今回のは、N特訓後を踊りやすいようにやや簡略化した、と思わせる姿。 淡いのが々しくも。 特技効果「を呼ぶ舞」はいわゆる(自分のを消費し、成功時 ECT,E の&失敗時 , の)なので、編成がやや悩ましい。 ちなみに、特訓前は新年のので、背後には姿の、裕子、歌が写っている。 桜の頃 ~の 「 」の報酬としてSが登場。 特訓前後ともに、とのツーとなっている。 ちなみに[ことほぎの祈り]の時には一緒に紗枝の限定が登場していた。 また、同の報酬ムはであった。 置くともちろん吹く。 ベルサーの姫でしてー 「」でついにがついた(正確に言うと「を吹くをする」)がの警告音と一致していることが判明。 このため、のと呼ばれているとか、いないとか。 MMDなどー 関連コミュニティゆえにー 関連項目にてー• - 岡山エリアのアイドル 依田芳乃.

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『デレステ』ウサミン新限定SSR登場。隣にはりあむの姿も!

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本日登場した限定ガシャ「短冊なびく七夕祈願まつりガシャ」において、新たなセンター効果 「 ユニゾン」と特技 「 アンサンブル」が登場しました。 理想編成が変わるような強力な特技でしたので、「ユニゾン」「アンサンブル」について考えてみます。 「アンサンブル」の秒数・カバー率・倍率 順位 秒数 継続時間 s 最大発動回数 合計発動時間 s 最大カバー率 性能比 1 7高 4. 5 17回 76. 5 60. 71 1. スキブの7高とは継続時間が異なります。 これは倍率が非常に強力な以上仕方がないですね。 倍率については「特大アップ」との記載しかないため、実際の倍率を検証します。 楽曲は「Stage Bye Stage」のDEBUT。 スコア計算の詳しい方法はwikiとかを見てください。 後で自分でも使えるように 一応自分が検証したデータだけ置いておきます。 2 アピール値 18コンボ時 19コンボ時 上昇値 スコア入り 67,725 12,531 13,427 896 コンボナ入り 68,672 13,117 14. 031 914 コンセ入り 67,756 12,715 13,661 946 計算したのはとりあえず、「スコアアップ」「コンボボーナス」「コンセントレーション」の3つ。 スキブよりさらに4〜5%倍率が上がります。 「アンサンブル」のカバー率がいくら低めとは言っても、 倍率ではスキブなしのユニットからスキブありのユニットに変わるくらいの違いがあります。 他にもオバロとスコアアップなんて1%しか変わらないのにスコアが1〜2万くらい変わってくるし、コンセなんて倍率が3%上方修正されてあそこまで強くなったことを考えれば「アンサンブル」の強さもなんとなくのイメージがつくかと思います。 めちゃくちゃ強いです。 適当な予想ですが、センター効果の強さも併せ考えるとこれまでより5万以上スコアが伸びそう(もっと強いかも)。 「ユニゾン」「アンサンブル」を使った理想編成予想 自分が引いていないのと、スコアの計算もできていないので、あくまで現時点の理想編成の暫定的な予想です。 今後詳しくわかってきたら追記していきます。 「アンサンブル」が回復効果に乗らないのは少し気になる。 回復SSRなら大丈夫だと思うけれど、回復役にオルランを代用していた場合は厳しくなるかもしれない。 楽曲にもよるがアクトがおすすめ。 Coolはロング主体の楽曲が多いとはいえ、フリックアクトが登場してからが本番。 自由枠にオバロや秒数の異なるコンセを入れても良い。 コンセのグレ率が気になる場合はスコアは若干落ちるがパフェサポの採用もあり。 「アンサンブル」のカバー率が低いことを考えれば、スキブと併用も強いかもしれない。 今後「アンサンブル」持ちのアイドルが増えたらアンサンブル2枚体制もあり得る? 全タイプ曲• まとめ 最近デレステの変化が凄まじいですね。 デレステではフェス限が全タイプ向けアイドル、限定が属性曲向けアイドルという傾向だったので、属性曲向けの特技効果アップ特技が登場したのは自然な流れだとは思います。 フェス限だけ引いていれば問題ないし、限定は趣味!みたいなスタイルのままでも良かったのですが、やっぱり一番入手難度の高い限定が強いというのも納得はできます。 さて、今後はCuteやPassionのユニゾン持ちが限定で登場してくると思うので、スコアタ勢はなかなかガチャが重たくなってきそうです。 今回もフェスで疲弊した直後の登場でしたしね。 茄子Pなんかはまさかこの時期での登場は予想もしていなかったでしょうから尚更阿鼻叫喚かもしれません。 非常に強力なスキルの登場だった今回ですが、今まで7高のある強力特技はより強い秒数である9高や11高が登場していたので、今後より強い秒数でアンサンブルが出てくることも考えておいても良いかもしれません。

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【デレステ】ユニゾン・アンサンブルのおすすめ編成と使い方

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0 はじめに 今回はアイドルマスター・シンデレラガールズ・スターライトステージ(デレステ)のお話。 苦手な方は回れ右を。 また、今回の話は オルタネイトを特技に持つアイドルを使ってみました。 そうしたら、特技強化系の特技(スキルブースト・アンサンブル)を使わない場合に比べてこれだけスコアが増えました。 というお話である。 「こうすれば、ベストスコアが取れます」という話ではない。 そもそも、私は微課金勢であり、SSRアイドルをたくさん持っているわけではない。 その点も注意を。 1 オルタネイトを特技に持つアイドルをゲット 昨日、デレステのガチャを引いたところ、 SSRの川島瑞樹を引いた。 このアイドル、 センター効果はクール・プリンセスであるが、特技がオルタネイトというものらしい。 オルタネイト? それはなんだ。 説明によると、「コンボボーナスを20%ダウン」+「スコアアップ効果を特大アップして適用」とある。 とすれば、 コンボボーナスを失う代償に、スコアボーナスの効果を特大アップさせると考えるのが無理のない考え方のようだ。 コンセントレーション(PERFECTの範囲が狭まる代償に大きいスコアボーナスが得られる)とか オーバーロード(ライフを失う代償にコンボ継続とスコアボーナスが得られる)のような代償型のスキルらしい。 最初、これを見たとき、 私は「このスキル、使えるの?」と思った。 そこで、情報収集を行う。 できれば、具体的な数値が掲載されている方がよい。 そこで、見つけたサイトが次のサイトである。 特技の説明、検証結果は上のサイトを見てほしい。 ただ、 私はこのサイトを見て「使ってみようかな」と思った。 特に、私は クール属性については、スキルブーストやアンサンブルなどアイドルを持っていない。 つまり、 特技強化型の特技能力を持つアイドルを持っていない。 よって、これをうまく組み込めれば、スコアアップが見込める。 というわけで、 親愛度を200まで上げて特訓する。 さらに、 特技レベルを10まで上げた (ポテンシャルはダメージガードの瑞樹を利用していたため、結構高い)。 これで、検証の準備が整う。 2 オルタネイトの検証 そこで、従前の編成とオルタネイトを入れた編成のスコアを比較した。 テストに使った曲は19年11月のアタポンイベントのイベント曲 「SECRET DAYBREAK」である。 まず、従前の私の編成のスコアをリハーサル・デモプレイで試す。 具体的な編成とデモプレイの結果はこちら。 私の従前の編成は次の通りである (センター)塩見周子 ・センター効果はプリンセス、特技は7高フォーカス (2番目)新田美波 ・特技は9中オーバーロード (3番目)北条加蓮 ・特技は13高ライフスパークル (4番目)渋谷凛 ・特技は12高パーフェクトサポート (5番目)橘ありす ・特技は11高ライフ回復 この点、4番目にパーフェクトサポート(渋谷凛)を入れるくらいならスコアボーナス・コンボボーナスを入れた方がいいかもしれない。 しかし、「スコアボーナスのためにフォーカスとオーバーロードが、コンボボーナスのためにフォーカスとライフスパークル+ライフ回復がいる以上、判定強化にした方がフルコンボしやすいだろう」ということでパーフェクトサポートを投入していた。 ちなみに、渋谷凛のところを鷹富士茄子(9高コーディネート)にしたところのスコアは従前よりもちょっと増えるに過ぎない(次の画像参照)。 さて、これが従前のスコアである。 やはり、 スキルブースト・アンサンブルがないのでスコアも冴えない。 では、ここに 瑞樹(6中オルタネイト)をユニットに加える。 入れ替えるのは判定強化の渋谷凛のところである。 それで再びシークレットデイブレイクのデモプレイを行ってみた。 結果は次の通りである。 スコアが126万(従前)から132万(今回)まで上昇した。 結構いい感じである。 少なくても、私の中では「使えそう」という手ごたえを感じた。 3 アンサンブルとオルタネイトの比較 ちなみに、 132万というスコア、私が持っているユニゾン・アンサンブルを用いたパッション編成のベストスコアよりは低い。 例えば、マスターレベル26のパッション曲「お散歩カメラ」において私の持っているパッション編成でデモプレイを行ったところ次のようになった。 私の持つパッション編成は次の通りである。 (センター)佐藤心 ・センター効果はユニゾン、特技は11高アンサンブル (2番目)高森藍子 ・特技は11高フォーカス (3番目)日野茜 ・特技は13高ライフ回復 (4番目)赤城みりあ ・特技は4高スコアボーナス (5番目)喜多見柚 ・特技は9高ライフスパークル この点、 このパッション編成にはユニゾン・アンサンブルが入っているがオーバーロードは入っていない。 にもかかわらず、スコアは137万をマークした。 オーバーロードを投入すればもっと高いスコアになるだろう。 この結果を考慮すると、 アンサンブルが使えるならそっちを使った方がいいのではないかと推測できる。 ただ、 アンサンブルがいないならオルタネイトを使うのも全然ありそうだとの感触を得た。 4 スキルブーストとオルタネイトの比較 では、 スキルブーストを用いた場合と比較したらどうなるだろうか? パッション編成でユニゾン・アンサンブル(佐藤心)を除き、8高スキルブースト(愛梨)を入れ、センターを高森藍子(センター特技・プリンセス)を入れた編成を組んで、「お散歩カメラ」で試してみた。 編成と結果は次の通り。 この場合のスコアは132万。 オルタネイトを使った場合と同程度である。 そう考えると、 オルタネイトはスキルブーストと同程度には使えると言ってもいいのではないかと思う。 ・クール・オルタネイト編成(センター周子・美波・加蓮・ありす・瑞樹) スコア132万 ・パッション・スキルブースト編成 (センター藍子・愛梨・みりあ・柚・茜) スコア132万 ・パッション・アンサンブル編成 (センター藍子・心・みりあ・柚・茜) スコア139万 こう見ると、 「オルタネイトよりもアンサンブルは強い」とはいえる。 しかし、 「アンサンブルがなければオルタネイト」というのはそこそこ的を得ていると考えられる。 特に、 「オルタネイトはスキルブーストには負けてない」とも。 6 オルタネイトのフォローについて なお、 オルタネイトのコンボダウンの効果は他のコンボボーナスの特技が発動されていれば打ち消されるらしい。 つまり、6秒のコンボボーナスのアイドルを投入すれば、オルタネイトのコンボボーナス減の効果は完全に沈黙させることができる。 しかし、 私はユニットの編成にあたりその辺は考慮しなかった。 それは、SSRのアイドルで6秒のコンボボーナスのアイドルはいなかったこと、SRアイドルを投入するとスコアが下がりそうだったからである。 また、 それでもそこそこのスコアアップが可能になったというのもその理由である。 そう考えると、その辺はあまりシビアに考える必要はないのかもしれない(要検証)。 7 まとめ 以上をまとめる。 ・オルタネイトのアイドル(川島瑞樹)をゲットした ・特技強化型の特技(スキルブースト・アンサンブル)がない場合に比較し、オルタネイトを投入することでスコアは増える ・アンサンブルと比較するとオルタネイトは弱い ・スキルブーストと比較するとオルタネイトは負けない 以上、オルタネイトについて色々と試してみた。 何かの参考にしていただければ幸いである。 では、今回はこの辺で。

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