ソード シールド。 ポケットモンスター ソード・シールド

ポケットモンスター ソード・シールド

ソード シールド

/同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 『ねむり』状態の時、ねむり状態のターン経過が2倍になり、通常より早く回復する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 17 XY〜DPt ,ネイティ:Lv. 相手が『あく』タイプの時、『エスパー』タイプの技が当たるようになる。 [Lv. [Lv. 20 XY〜DPt ,ネイティ:Lv. 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技や第7世代のZワザの場合は失敗する。 [ネイティ:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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ポケモンソード・シールド (剣盾) 攻略

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リベロは、技を使用する前に、使用する技に応じたタイプに自身が変化する特性で、これによってエースバーンは、「ふいうち」や「とびひざげり」などの技をタイプ一致火力で使用することができるようになりました。 キョダイマックス後でもリベロは発動するため、キョダイマックスとの相性も良く、リベロ解禁後から非常に使用率が増えている今シーズン対策必須のポケモンです。 グラスメイカーは、場に出た時に『グラスフィールド』を展開する特性で、 くさ技火力1. もともと優秀だった火力と耐久が底上げされ、環境に多いドリュウズやホルードのじしんが苦手なポケモンのサポートといった役割も持てるようになりました。 一部では、進化前のバチンキーに進化の輝石を持たせたクッション運用なども研究されています。 グラススライダーは、 グラスフィールド時に先制で打つことができる草技で、グラスメイカーを持ったゴリランダーと相性が良く、さらなる活躍に期待できます。 あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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新しい伝説ポケモンが公開 新伝説のポケモン レジエレキ レジドラゴ - 今年の冬に配信が予定されている『冠の雪原』にて上記の伝説ポケモンが登場予定です。 注目は「ガラル三鳥」でそれぞれタイプと特性が変わっています。 新しいキョダイマックスの姿が公開 新キョダイマックスポケモン キョダイフシギバナ キョダイカメックス 『鎧の孤島』にて、「フシギバナ」と「カメックス」のキョダイマックスの姿が登場します。 初代御三家はリザードンも合わせて、これですべてがキョダイマックスすることになります。 このマシーンは、4つのアイテムを合成して新しい道具を作り出してくれる機械です。 完成するアイテムは組み合わせによって異なっており、「モンスターボール」のようなよくあるアイテムから、「ポイントアップ」などの対戦に有用なアイテム、他にも珍しい道具が出てくることもあるようです。 このスープを、キョダイマックスができる可能性を秘めたポケモンが飲むことで、そのポケモンはキョダイマックスができるポケモンにすることが可能です。 新しい教え技 鎧の孤島では教え技が用意されており、「ヨロイこうせき」というヨロイじまの、マックスレイドバトルで手に入るアイテムを使って教わることができます。 ここで教わる事ができる技は、鎧の孤島の追加によって新たに登場した技です。 ダメージの他にも、そのターンの間に能力を上げたポケモンを「やけど」状態にできるため、自分の能力を上げて戦うポケモンに対して有効な技となっています。 ダイマックス技でフィールドを変化させやすくなった今作では、以下にこの技を使える状況を作るかが重要になりそうです。 巣穴には多くの道があり、その道中で野生のダイマックスポケモンと出会った場合は、協力している4人でマックスレイドバトルに挑戦します。 アドベンチャー中のレイドバトルでは、今までの『ポケモンシリーズ』に登場した伝説のポケモンたちも、出現することがあります。 今までのレイドバトル以上の強敵と予想されるため、ポケモンをしっかり育てて挑戦していきましょう。 このトーナメントではダブルバトルも行われ、『ポケモンソードシールド』で出会ったトレーナーたちと共闘することも可能です。 全てのキョダイマックスポケモンたちも交えた、迫力あるバトルを楽しみましょう。 シーズンごとにもらえる報酬なので、6月シーズンでもらえるアイテムをしっかりと入手しておきましょう。 特別なポケモンと道具を4週連続配布! 5月22日から4週間連続で、隠れ特性をもつポケモンと、便利な道具セットを、ふしぎなおくりもので受け取ることができます。 「鎧の孤島」での冒険に備え、この機会に是非手に入れましょう。 Xボタンでメニューを開く• ふしぎなおくりものを選択• ふしぎなおくりもを 受け取る• インターネットで 受け取る• ポケモンと道具セットを受け取る ポケモンと道具セットは、ふしぎなおくりものから受け取ることができます。 下記で詳しいやり方を画像付きで説明しているので、分からない点がある方はご覧ください。 このキョダイマックスポケモンは夢特性である可能性もあるため、この機会に忘れずにゲットしましょう。 5月のインターネット大会開催! 『ポケモン剣盾』にて、ダブルバトルの公式インターネット大会が開催されます。 全てのキョダイマックスポケモンも使用できるようになり、より戦略的なバトルが求められるようになりました。 自慢のポケモンたちと戦力を駆使して、上位を目指していきましょう。 001〜No. 397とホームから送れる一部のポケモンと、公式にてプレゼントされたポケモン。 伝説、幻のポケモンは不可。 使えるキョダイマックスポケモンの種類も増えているため、戦術がより広がったバトルが繰り広げられます。 ルールは、新しく発表されたシリーズ4のものが適応されます。 全てのキョダイマックスポケモンたちも交えた、迫力あるバトルを楽しみましょう。 鎧の孤島がどんな感じなのかだけでなく、新たに追加されるキョダイマックスポケモンの情報も盛りだくさんです。 伝説のポケモン「ダクマ」と修行する 鎧の孤島は伝説のポケモン「ダクマ」と「双拳の塔」で修行するストーリーがメインとなります。 「あくの塔」と「みずの塔」で修行を積み重ね、塔を制覇した暁には「ウーラオス」へと進化を遂げます。 御三家のキョダイマックスの姿が公開! 過去に少しだけ公開された御三家のキョダイマックスの姿ですが、今回のニンダイでしっかりと情報が提供されました。 「エースバーン」「インテレオン」「ゴリランダー」の3匹共に、キョダイマックス技が特徴的です。 全てのキョダイマックスポケモンも使えるようになったことで、『ポケモンソードシールド』で捕まえたポケモンであれば、伝説・幻のポケモン以外全てを使用できるようになりました。 シリーズ期間 2020年5月1日 金 13:00〜7月1日 水 8:59 使用可能ポケモン 『ポケモンソードシールド』のゲーム内で捕獲、または孵化したポケモン、公式にプレゼントされたポケモン。 ただし幻・伝説のポケモンは除く。 どのキョダイマックスポケモンを使うのか、それともキョダイマックスポケモンを使わないのか、今まで以上の駆け引きが求められそうです。 更新データVer. 1配信! 2020年3月18日に、『ポケモンソードシールド』の更新データVer. 1が配信されました。 通信交換やマジカル交換で改ざんされたデータを含むポケモン 改造ポケモン を受け取った際に、ゲームが停止するなどの現象に対して対応を行なった更新となっています。 すでに現象が発生している場合でも、更新することで改善するそうです。 特別前売券で幻のポケモンがもらえる! 4月17日から販売が開始する特別前売券を購入すると、『ポケモンソードシールド』で色違いの「セレビィ」と、新たに登場した幻のポケモンである「ザルード」を貰うことができます。 幻のポケモンは基本的に配布でしか手に入れることができないため、この機会に是非手に入れましょう。 タイプは「草・悪」の複合タイプを持ちます。 ポケモンホームが解禁!【2月12日】 待望のポケモンホームがついに解禁されました。 詳しい機能に関しては下記記事でご確認ください。 過去の速報情報まとめ シリーズ3のルール発表! 3月1日 日 から適用される新しいレギュレーションルールが発表されました。 「ポケモンホーム」の解禁によって『ポケモンソードシールド』で入手が可能になった「フシギダネ」や「ゼニガメ」などのポケモンや、「アローラキュウコン」や「ヒヒダルマ」などのポケモンもこのシーズンから使用可能になります。 シリーズ期間 2020年3月1日 日 13:00〜5月1日 金 8:59 使用可能ポケモン 『ポケモンソードシールド』のゲーム内で捕獲、または孵化したポケモン。 ただし幻・伝説のポケモンは除く。

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