予言 予知。 この予知がすごい。かつてこれほどまでに的確に未来を予測した預言があっただろうか?

今後の日本の予知・予言で知っておきたい7つの出来事

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2006年 日本がサッカーW杯で躍進。 決勝トーナメントでトーゴと対戦して勝利する(ハズレ) ・ 新聞で「中国で資本逃避」の記事を見る。 (JJ氏の返答待ち。 ) 2007年ごろ 朝鮮半島の統一のきっかけになる出来事がおこる 上海暴発? がおきて中国共産党分裂の遠因となる。 (暴発=同年10月の株価暴騰?) 2008年 北京オリンピックは開催される 2009年ごろ 電気自動車の普及が始まる(当り) 2010年 上海万博の中止、日本で世代間対立 ・ 中国共産党が分裂、広東省と台湾が独立 ・ 日本経済は再び成長軌道に入る 2017年 ・ 朝鮮半島は統一しているが、うまくいってない 2020年 ・ 東京オリンピック(当たり) お台場がマラソンコースに ・ 台湾も独立してます。 はっきり言ってどうやったら確実に 見れるのかは未だわかりません。 しかし最近は見ません。 ていうか見ようとしていません。 見てしまったら、必ず自分の考え方が変わるし、そうしたら社会で生活していく上でマイナス にしかならないんです。 他人に話しても信じてもらえないし、予知したことが当たったら (予知だから当たるなんていう言葉使いたくないんだが)今度は気持ちがわらわれるだけ。 不幸なだけなんですよね。 だから5年前に見たのを最後に見ないようにしている。 ちなみにパーソナリティーな事は見ない。 どういう法則があるのか知らないけど、上手くはいえないけど 世の中の動きとか(世情?)出来事とかそういうのをみます。 なんか上の方読んでいると日本に関して非常に暗い世相を描いているようですが、私が見たのは まったく逆ですね。 自分の見たわかる範囲でいうと、そうとう豊かで国力が大きくなっているみたい。 景気が良い様子がほとんどだったけど。 ちなみにはっきり見た時代がわかるのが2017年でした。 それ以外もそれに近いかそのあとだと思うけど。 個別に聞きたければもっと具体的に書きますが。 あと上で少し出ているんで中国ですが、自分が見た感じではあんまり良い感じではないみたい。 国力は衰退して一部(おそらく廈門とかの地名が出てきてたから広東省?あたり)は分裂しちゃってます。 あとわかる範囲で書けば台湾は現状維持、EUが分裂(トルコ、ギリシャあたりが戦争の被害みたい) 朝鮮半島は統一しているみたい。 アメリカはよくわからず。 生活面でいえば車がずいぶん電化されているみたい。 あと町の様子とか今とあんま変わらないかも。 強いていうならばずいぶん高いビルが目立つけど一方で緑が今より目立つ感じ? まあこんなところです。 結構たくさん見ているから全部書ききれないしまとめきれないです。 最後に、自分がここで書いたのはストレス発散です。 やっぱり夢かもしれないけどこうまで はっきり見ちゃった物を誰かに伝えずにじっと黙っているのって、なんか気持ち悪いんですよ。 そんななかこういう掲示板見つけたから。 2ちゃんは知ってたけどオカルト板は初めて。 もうすこしはやく きてればよかったよ。

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今後の日本の予知・予言で知っておきたい7つの出来事

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それはたいてい雨です。 今年の夏は、雨が多くなりそうです。 亜熱帯の気候になりつつあるのでしょうか? あまりに極貧なので、noteを活用しようかと考えてます。 私が書くものはこれまで、プロの質はなかったのです。 世間の相場では料金をとってよいほどのものです。 それなら飯の種になるのではといろいろ考えました。 なんと、首都直下地震の危機は8月にありませんでした。 私はかねがね大地震は秋か冬と考えてました。 これから、次の首都直下地震の危険日をまた透視します。 最近は、日が当たるようですから、確度が高いものがわかるでしょう。 今年は大阪で地震があるという話をよく聞きます。 それがあるかも。 ジュセリーノの予言 6月21日に東海地方で大地震 下の記事でそんな予言があることを知りました。 『6月21日巨大地震予言、再び! 世紀の大予言者・ジュセリーノが発表「東海地方に注意、強い地震が…」不気味な予兆も』 ジュセリーノは過去の人と思っている人いませんか? 彼が予言した証拠『公正証書』は登録後も書き換えられる 実際に書き換えたかは不明なのに ことが知られてから、日本で彼の人気は落ちました。 が、今も毎年予知をしていて、彼は健在です。 記事では予言の内容がわかりませんので、私が調べました。 6月21日の予言とは? を開くと、『今月、6月21日 場所は東海地方、巨大地震の夢を見た』という文字がデカデカと絵の中に書かれています。 そこから来ています。 彼の「」には、『5. 強い地震が日本を襲い、損傷と破壊を引き起こす可能性があります。 』とも。 彼の2022年までの次の地震として 『名古屋周辺では大変なことになっています! とある地震の予言に周囲は騒然としています。 スーパーやホームセンターでは軒並み、非常食や防災グッズが売れているそうだ。 真剣に対策を考えて行動している人が結構いるようです。 周囲でもかなりの動揺が広がっています。 』 これが『』にあります。 彼は日時を指定してませんが、ネットの噂では9月13日の午前3時のようです。 私は首都直下地震のあと、神奈川、大阪、そして名古屋であると予知しています。 その名古屋地震と似てます。 これは6月21日の地震とは違うようです。 なぜなら、まだ愛知は騒然としていませんから。 予言は当たりそうか? 6月の最大地震は、私が予知した6月14日のM6. 3 奄美大島北西沖です。 もう6月は日本にありません。 21日の東海は外れるでしょう。 世界的な予言者は今、そう目立つのはいません。 過去にはいましたが、今地震、世界の災害などをぴたっと当てるのは、姿をみせません。 そういうのが現れたら盛り上がります。 今はこの業界は不作です。 そこでM4-6 日本 - 北海道の地電流グラフに、12時に大きな波。 北海道か千島でM5 『迫りくる巨大地震 新たな解析に成功 防災に活用(静岡県)』 カリフォルニアの地震前に起きた自然現象から、地震予知のこつをつかんだという話です。 3 M6. 6 奄美大島北西沖 6月26-29日 M6-7 サンタクルーズ諸島 26日 6月29-30日 M5-6 中国青海省 29日 私の予知は皆様のご支援に支えられています。 私は月の収入が4000円未満です。 ご寄付があれば助かります。 よろしくお願いします。 M6がありうる 世界の地磁気異常 13時にアラスカで南をさす。 NZで北をさす。 環太平洋でM5-6 ペルーでよく波打つ。 そこでM4-6 大気電子TECでは、八丈島で電子の増加と減少のエリアが隣接する 茨城県の地磁気は.

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【松原照子の予言】新型コロナウイルスと2020年東京オリンピック中止を予知していた!? │ 防災の種

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松原照子の予言・2020年東京オリンピック中止と新型コロナウイルスを予知していた!? 松原照子氏は、過去の偉人たちや世界の人の声が聞こえてきたり、光景が見えたするとされている人物です。 意識とは別ところで予言ともとれる「 世見」を行っているんです。 2006年1月からウェブサイトで、毎日のように聞こえてきたままに書きつづっています。 書き終わっても自分では何を書いたかは覚えていないといい、何かを「当てたい」という思いもないとのこと。 書いたことが真実かどうかも気にしないようにしているようで、むしろ本人も読者として楽しんでいるといいます。 本当に数多く世見を書いてきた松原氏ですが、そのなかで気になるのが「 新型コロナウイルス」と「 東京オリンピック」に関するもの。 もちろん「新型コロナウイルス」という名前は出てきていませんが、明らかに的中しているんじゃないかと思われるんですよね。 松原照子の新型コロナウイルスの予言 2019年1月9日に発売された月刊ムーに書いている「松原照子の大世見」においてウイルスのパンデミックについて触れています。 月刊ムーといえば、都市伝説などを扱っていることで有名な雑誌なので、どこまで真剣に受け取れば良いのかって感じですよね。 とはいえ、ウイルスに関しては2016年に発売されている「松原照子の大世見」という著書にも書かれているんです。 ウイルスは「 新型インフルエンザ」としていますが、 人々を襲う日がやってくると明言しています。 どの国でスタートするか分からないが、パンデミック起こることも示唆。 さらには中国の川の汚染が見えたとし、鳥インフルエンザや狂牛病にも触れています。 そして、もう一つの気になるのは「結核」が気になっているとうことでしょうか。 結核と肺炎はまったく違いますが、どうしても気になってしまうと指摘しているんですよね。 ただ、 近年のウイルスの流行は数年ごとに起こっているので、いつか起こると予想していてもおかしくありません。 松原照子の2020年東京オリンピック中止の予言 では、東京オリンピックについてはどうなのか。 松原照子氏は、東京オリンピックは「 ない」と明言しています。 2020年オリンピックが東京に決定したのは2013年9月7日。 松原氏が発言しているのは、 2012年2月の公演において質問された時です。 なぜ「ない」と言ってしまったのか自分でも分かっていないといい、ずっと気になっているようですね。 また、2011年の東日本大震災から9年目に「 関東大震災」が起きそうだとも感じているとのこと。 2020年に大地震が起きるとは思っていないとしながらも、オリンピック開催については気になっているというのです。 東京オリンピックの開催はまだ残されていますが、「2020年の東京オリンピック」は中止となってしましました。 東京オリンピックに関してはAKIRAによる予言もありましたし、いよいよ本当に怪しくなってきてしまいましたよね・・・。 AKIRAでは、「 WHO、伝染病対策を非難」とも描かれているのでちょっと怖いくらいですが。 東日本大震災も言い当てていた!? 松原照子氏は、2011年に発生した 東日本大震災も言い当てていたとして有名です。 2011年を迎えると、1月22日に大災害を予見。 2月16日には「 陸前高田」という地名が声にならない会話をしてきた、「 釜石」が赤く見えた・・・とつづっているんです。 前年の2010年6月25日には、「 太平洋側」が油断できないとして、「 石巻」の地名も出てきています。 世界には東日本大震災を予知していたという人は多くいますが、松原照子氏は必ず名前が挙げられます。 やはり、詳細な地名と、それを書いていたのが直前ということがポイントでしょうか。 松原照子ファンは、予知を信じて避難したことで災害から助かったなんて話も聞きますしね。 まとめ 世見を長年行っている松原照子氏は、新型ウイルスや東京オリンピック中止を過去につづっています。 これを都市伝説として捉えるのか予言と捉えるのかは人それぞれですが、災害においては注意して損はありませんよね。

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