れいわベストテン。 日立 世界ふしぎ発見!|TBSテレビ

日立 世界ふしぎ発見!|TBSテレビ

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フラガール• ゆれる• 雪に願うこと• 紙屋悦子の青春• 武士の一分• 嫌われ松子の一生• 博士の愛した数式• 明日の記憶• かもめ食堂• カミュなんて知らない• ストロベリーショートケイクス• やわらかい生活• 紀子の食卓• 間宮兄弟• 蟻の兵隊• 長い散歩• THE 有頂天ホテル• 時をかける少女• ヨコハマメリー• 寝ずの番• 太陽の傷• 暗いところで待ち合わせ• 花よりもなほ• 赤い鯨と白い蛇• 幸福のスイッチ• 虹の女神 Rainbow Song• バッシング• LOFT ロフト• エリ・エリ・レマ・サバクタニ• 鉄コン筋クリート• 【主演女優賞】中谷美紀(「嫌われ松子の一生」「LOFT ロフト」「7月24日通りのクリスマス」)• 【主演男優賞】渡辺謙(「明日の記憶」)• 【助演女優賞】蒼井優(「フラガール」「虹の女神 Rainbow Song」「ハチミツとクローバー」)• 【助演男優賞】香川照之(「ゆれる」他) 笹野高史(「武士の一分」「寝ずの番」)• 【新人女優賞】檀れい(「武士の一分」)• 【新人男優賞】塚地武雅(「間宮兄弟」)• 【監督賞】根岸吉太郎(「雪に願うこと」)• 【脚本賞】西川美和(「ゆれる」)• 【読者選出監督賞】李相日(「フラガール」) 外国映画• 父親たちの星条旗• 硫黄島からの手紙• グエムル 漢江の怪物• ブロークバック・マウンテン• 麦の穂をゆらす風• カポーティ• クラッシュ• マッチポイント• ユナイテッド'93• メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬• トランスアメリカ• うつせみ• サラバンド• ミュンヘン• 王の男• ヒストリー・オブ・バイオレンス• ブラック・ダリア• 敬愛なるベートーヴェン• 白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々• プロデューサーズ• ブロークン・フラワーズ• 隠された記憶• プルートで朝食を• 夜よ、こんにちは• イカとクジラ• ココシリ• ホテル・ルワンダ• 【監督賞】クリント・イーストウッド「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」)• 【読者選出監督賞】クリント・イーストウッド(「硫黄島からの手紙」) [][].

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2019年私の見た韓国ドラマ、私のベストテン : なんじゃもんじゃ

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by kirikoro at 07:29 by kirikoro at 07:27 by kirikoro at 07:24 by kirikoro at 07:23 by kirikoro at 07:21 by kirikoro at 07:18 by kirikoro at 07:13 by kirikoro at 07:13 by kamibin at 14:53 by yuka at 05:09 by raku at 16:28 by Anne at 07:01 by とっこさん at 16:53 by とっこさん at 17:51 by kirikoro at 06:57 by kirikoro at 06:54 by kirikoro at 06:53 by kirikoro at 06:50 by kirikoro at 06:48 by kirikoro at 06:46 いよいよ今年も残りわずか。 例年のことですが、おせち(っぽいもの)を作りながら、ブログの方も今年の締めくくりです。 今年見た韓国ドラマは2019年の新作が20作品、それ以前の旧作33作品+短編20作品と、本数は例年並みながら、新作視聴が少ない目の視聴となりました。 ところで、近年BSでの韓国ドラマの放送が減っているように思うのは気のせいでしょうか。 少し前から、人気作が繰り返し放送されることが多く、また、あのドラマか、と思うこともよくあります。 そんなわけで、私は数年前から、韓国ドラマを数多く見るんだったらCSは必須よね、と、思っていたのですが、最近では動画配信の方もそれぞれに頑張っている感じで、動画配信でもいいんじゃない? なんてことも考えて、ただいまCSを休止中。 皆さんはどういう視聴方法をとられているんでしょうね。 韓国での放送状況も変化してきました。 地上波でも、週末のホームドラマや平日毎日放送されるドラマは相変わらず元気なんですが、テレビにかじりつきで見るって感じのドラマは視聴率が取れなくなってきているみたいで、地上波3社のうち2社が、今までの基本の一角だった月火ドラマを休止しているんですね。 真剣に見るドラマはお金を払って見る時代になったということなんでしょうかね。 これからドラマの視聴形態もますます大きく変わりそうな予感がします。 さて、今年私が見たドラマは特定のジャンルに偏ることもなく、まんべんなく見た感じかなあ。 ベスト10もいろんなジャンルのものが入った感じです。 まずは2019年に韓国で制作された新作のベストテン。 各々のドラマの内容についてはリンク先の記事をご覧ください。 (その後旧作のベスト10を選び、その後総合ベスト10を選ぶという方式でやります) 新作第1位は星5つのこの作品。 こんなところです。 あと、 短編については星の数ではなく、種類別に挙げておきます。 そして、 2019年に私が見た韓国ドラマ、総合ベストテンです。 男女の愛、家族の愛、もともとは縁の無かった相手への愛、どれも感動のドラマでした。 5位は過去の犯罪の真実を暴くタイプのドラマですが、描き方が新鮮で、夢中になれるドラマでした。 韓国ドラマって、似た素材でたくさんのドラマが作られるんですが、その中でとびぬけた作品が突如現れるんですね。 6位はアメリカドラマのリメイクなのに、とても韓国的なドラマに仕上がっていて、とても成功しているリメイクだと思いました。 7位はラブコメらしいラブコメ。 素敵な場所でスターが演じる恋愛物語なんて飽きてもよさそうなのに、よく出来た作品を見ると、やっぱりこういうのもいいなあ、と思います。 8位は殺し屋の話だし、殺伐としているので好き嫌いは分かれるだろうな、と思いますが、私は大好き。 チャン・ギヨンがまた新たな顔を見せてくれて、彼の魅力も堪能しました。 9位は繊細なラブストーリーなんですが、ハン・ジミンとチョン・ヘインがその心理の綾をより魅力的に見せてくれた作品だったと思います。 10位はサブタイトルを見たら、軽いラブコメに思えてしまうんですが、法廷ドラマの魅力がたっぷり。 これも魅力的なドラマでした。 私としては2018年後半からの視聴好調期が続いていて、ドラマを見ていて、とても楽しい1年でした。 はじめまして! いつも拝見しています。 私に韓ドラブームが訪れたのは割と最近で、、、冬ソナ時代にサンウ氏のファンになりましたが、子育て真最中でもありドラマとは掛け離れた生活でした。 今、日本のドラマも見尽くして、さて?と思った時に見始めたのが韓ドラです。 ネットで調べては評価も良いものをまずはたくさん見ました。 リタイヤしたものもありますが。 それでどんどん探している時にkirikoroさんのブログに出逢いました。 Kirikoroさんの評価の高いものが結構私にも刺さるんです。 他のサイトで高評価で見始めても、なんだか「ん?最後まで無理かも」って時にkirikoroさんを訪ねると納得できるんです。 日頃の感謝から一度書き込みしたかったのです。 これからも楽しみにしています! 明けましておめでとうございます。 楽しみにしている年間ベストテンの発表ありがとうございます。 今年はkirikoroさんのベスト10作品は未視聴な作品ばかり。 これから視聴する楽しみが増えました。 特に「美しい世界」は好きな脚本家さんなので気になります。 キャストが地味だから日本でBS放送あるかなあ。 「自白」は内容もキャストも私の好み。 是非見たいです。 昨年の私の韓ドラ視聴は、kirikoroさんのちょうど半分、新作10本、旧作20本ぐらいでした。 新作の私のベスト5は ・椿の花の咲く頃・・・ラブコメというよりも、ご近所ホームドラマの趣が強いです。 殺人事件も絡み、韓国で最近流行しているドラマのいいとこどりの感じがします。 ・王になった男・・・昨年見た唯一の新作史劇。 宮廷の権力闘争劇でした。 先の展開が最後まで全く読めません。 ・ホテルデルーナ・・・主役のIUちゃんを鑑賞するドラマ。 画面が綺麗で、夢のようなドラマの雰囲気も大好きでした。 ・Watcher・・・ザ・OCNのジャンル物ドラマ。 「みんなの嘘」も同じようなザ・OCNのジャンル物ドラマでしたが、こちらの方がキャストも含めて好みでした。 私はOCNのジャンル物、ちょっと満腹気味です。 ・ロマンスは別冊付録・・・ゴージャスなカップルを楽しめました。 キャストに惹かれて、「ただ一つだけの愛」「タッチ・ユア・ハート」も見ましたが、ラブコメではこの作品が一番面白かったです。 昨年は、私も旧作の方が心惹かれる作品が多かったです。 旧作のベスト5は「ミスティー」「私のおじさん」「ここに来て抱きしめて」「ただ愛する仲」「キム課長とソ理事」でした。 こう並べてみると昨年は、主役を演じられた役者さんのキャラや魅力に嵌ったドラマが多かったように思います。 キム・ナムジュ、IU、ジュノ、チョン・ギヨン素晴らしかったです。 好きな俳優さんになりました。 kirikoroさん、今年もどうぞよろしくお願いします。 また、訪問させてくださいね。 ソネッチさん、こんにちは。 あけましておめでとうございます。 >「美しい世界」は好きな脚本家さんなので気になります。 キャストが地味だから日本でBS放送あるかなあ。 キャストのせいなのか、CSでの放送もこの1月からですもんね。 私も、ちょっと心配です。 ソネッチさんのベスト5もありがとうございます。 「椿の花の咲く頃」「王になった男」「Watcher」はまだ見ていないドラマなので、楽しみです。 今年はどんなドラマ、どんな俳優さんたちに出会えるのか、とっても楽しみです。 昨年はたくさんコメントを書いてくださり、ありがとうございました。 今年もどうぞ、よろしくお願いいたします! ご無沙汰してました。 そして、かなり遅いですが おめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 年末年始帰省していたので、こちらは時間がある時にチラ覗きぐらいで・・・。 自宅ではなく相方さんの実家になるので、とりあえず何でもやると言う感じで・・・。 九州は、嫁はお客さんではないんですよね一番の働き手? まあ~手抜きで頑張りましたが。 この他に「キム秘書はいったい、なぜ?」。 でも見てて以前に比べたら、韓ドラ放送の数が少なくなったなあ・・・と。 その代わり中華ドラマが増えたような・・・。 「衛子夫」「蘭陵王妃」「蘭陵王」「月に咲く花の如く」・・・ 韓ドラで見てるのはミッシングナイン。 やっぱり、見た感じはイマイチ感がある方が多いんですね。 あともうちょっとで終わりそうなんですが、なんだかなあ・・・。 「弁護士の資格」は面白く見れてるかも。 神のクイズが3で止まってるので、4とリブートを見たいと思いつつ以前ほど探してないんですよね。 見るぞ・・・と言う意欲がわかないのは寂しい気もします。 ディズニーの放送も増えてましたね。 帰省中のストレス発散で見るTVが無くなってしまうのは辛いです。 必死で見てたあの時が懐かしいです。 kirikoroさん、こんにちは。 2019のベスト10ありがとうございます。 私の見ていない作品が多いので、今後の参考にさせていただきます。 遅ればせながら、私の2019年見たドラマのベスト5は「刑務所のルールブック」「ヒーラー」「私の名前はキムサムスン」「屋根部屋のプリンス」「君の声が聞こえる」です。 特に「刑務所のルールブック」は心に残っています。 そしてBSでの放送については同じことを私も感じていました。 上にあげたベスト5のうち、BSは1作品、サンテレビが1作品、残りはアマゾンプライムで見ました。 日韓関係の悪化の影響でしょうか? 今年も面白いドラマに出会えますように。 01-05 12:10の鍵コメさん、こんにちは。 あけましておめでとうございます。 ベストテンは大晦日の私の恒例行事で、毎年おせちを作りながらあたふたしているんですよ。 こんなことをいうと語弊があるかもしれませんが、主役二人の方が「演技」をしていません。 表情も乏しく喜怒哀楽がないにも関わらず何故かこのドラマに惹かれます。 多分、「演技」ではなく「心」を映しているからだと思います。 小道具としては、「料理」で優しさを「チョコレート」で悲しみを。 これ、めちゃくちゃ惹かれます! 今見ているものをとっとと見終えて、早く見始めたい! 〉一方「愛の不時着」のヒョンビン、ソン・イェジンですが、こちらの方が今回は「演技」をしています。 しかし、年齢の高い大人の恋を表現するには物足りない演出ばかりです。 そうなんですか… 〉北朝鮮からの脱出(緊張感をだしたい?)相続争い(韓ドラあるあるの醜くさ)などもからまり、二人の恋に集中できず主役二人の演技も空回りして見えます。 ここ、私の心配材料だったんですが、やっぱりひっかかるところですか。 私は"お客さん"をしていた夫実家は甥姪とその子たちだけになってしまい、私の実家のみ挨拶でした。 こちらはしっかり"娘"をさせられるので、年明けに行ってそそくさと帰ってきます…汗 中華ドラマ、私も見ることが増えました。 以前は台湾ドラマの軽いラブコメをよくやっていたように思うのですが、最近では大陸ドラマ(って言うの?)がほとんどって感じですね。 他の視聴状況も教えてくださって、ありがとうございます。 お気楽母さんはまだ、視聴意欲が停滞したままでいらっしゃるんですね… 今年はまた、わくわくする韓国ドラマに出会えますように! Kirikoroさんこんにちは ここに来て寒い毎日が続いています。 出遅れてしまいましたが、昨年を振り返っておかないとと思い、今さらですが昨年の私のベスト10を。 昨年は私、スランプだったとはいえ 恐らく18~23作品を見終わっているみたいです。 ただ放送年と違って、2019年の私の視聴完了作品となります。 やはりベスト1は 「自白」「シグナル」のどちらかな? 特に「シグナル」は一度止まってしまってましたが、kirikoroさんの高評価で、ずっと視聴タイミングを待っていました。 消さなくて良かったと心から思っています。 あとは順不同で 「彼女の私生活」 パク・ミニョンが可愛いですが、可愛さでは前作キム秘書が上回るかな?キム・ジェウクの可愛いさも負けてませんでした。 「ビューティーインサイド」ストーリーの発想が斬新ですよね~「私の後ろにテリウス」若干苦手なソ・ジソプの、見たこともない子供との絡みけっこう好きでした。 「検索ワードを入力してください」なんと言ってもチャン・ギヨンと、この作品で新しくイ・ジェウクという俳優さんに注目し始めました。 まだ続きます 長々すみません 続きです。 「知っているワイフ」「眩しくて」両作品ともハン・ジミンです。 知っているはチソンも良かったし、眩しくては地味な作品だけど、ナム・ジュヒョクが案外光っていたのと、キム・ヘジャとハン・ジミンのシンクロ率にハマりました。 「ボーイフレンド」ソン・ヘギョ苦手な方はダメかもしれませんが、パク・ボゴムくんがなんと言っても可愛い!出だしのキューバがとても効果的に使われていたな~と。 「ボイス2」チャン・ヒョクからイ・ジヌクに変わりましたが、案外違和感なくてなんと言っても、残酷過ぎのストーリーに驚くのと マジで放送しても良いの?レベル イ・ハナが適役。 でも今「ボイス3」見ていますが、2に比べると・・・ですかね。 全体的には、あまり大作はなかったし どれもオススメとまではいかず、私的には地味な作品視聴の年だったかもしれません。 もう日本のドラマは見なくなって何十年かな?俳優さんも次々素敵な方々が出てくるし、ベテラン俳優さんも配役によって、たくさんの顔が見れたり、キャスティングの妙で、組み合わせだけで楽しみになったり。 人生の楽しみである、韓国ドラマを今年もたくさん視聴したいと思います。 もう2月なのに、昨年の話ですみません。 今年もよろしくお願いします。 kamibinさん、こんにちは。 コメントのお返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。 新しいパソコンが使いこなせなくって、お返事はおろか、韓ドラ視聴まで、気が乗らないままに日が過ぎてしまって… kamibinさんのベストテン、ありがとうございます。 こういうところにとても惹かれるんですよ。 「ボーイフレンド」は最初はとっても素敵だったんですが、なんだか気分が乗れなくなってカット版でもいいか、と挫折しちゃったんですが、これもぜひ、再挑戦したいと思います。 わかります! 他の国のものに比べ、慣れてしまっているせいなのかもしれませんが、やっぱりこういうところが楽しめるのも韓国ドラマなんですよね~ 今年もたくさん、素敵なドラマに出会えますように!.

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麻倉怜士氏が選ぶ2019年A&V機器ベストテン

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最高視聴率41. 9%を獲得した『ザ・ベストテン』(TBS系、昭和53年1月〜平成元年9月)が終了してから、今年で丸30年が経つ。 昭和の怪物番組は、なぜ令和の今も語り継がれるのか。 著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)も話題の芸能研究家・岡野誠氏が分析する。 『ザ・ベストテン』は歌手がスタジオに来られないならば、どんな場所にいようとも、できるだけ生中継で歌ってもらえるように交渉した。 昭和55年8月14日には松田聖子が『青い珊瑚礁』で羽田空港の滑走路から、昭和59年8月23日には中森明菜が『十戒』で山陽新幹線・姫路駅の車中から、昭和61年8月21日には中山美穂が『JINGI・愛してもらいます』で新幹線・名古屋駅のホームから歌った。 このような例は枚挙に暇がない。 今では考えられない状況で歌手が歌っていた。 昭和53年の番組開始当時、歌番組は録画撮りのほうが出演者を集めやすかった。 しかし、『ザ・ベストテン』は生放送を断行。 プロデューサーである弟子丸千一郎氏は、こう話している。 〈浅間山荘事件とか、三菱銀行の事件とかのテレビ中継で、ひとつはっきりしたことがある。 演出も何もなく、ただそこで現に行われていることを、そのまま送っただけなんだよね。 でもテレビはそこが一番強いんじゃないか。 つまり、同時性、即時性こそ、テレビの最大の武器じゃないか。 よし、全部、生放送でいこう、そう決めたんだ〉(雑誌『バラエティ』昭和54年10月号) 当時、1回中継車を出せば、人件費を含め100万〜300万円掛かった。 それでも、弟子丸氏は赤字になることも厭わなかった。 〈スタッフは歌を素材とする報道番組と考えていますから、ナマ中継による臨場感を落とすわけにはいきません〉(読売新聞・昭和53年6月16日付) 昭和58年3月31日、『ピエロ』で2位にランクインした田原俊彦は倉敷でのコンサート終了後、岡山発19時23分の最終新幹線で東京へ向かった。 スケジュールの都合で途中下車できないため、名古屋駅に停車する2分を使って、車内から『ピエロ』を歌った。 2番のサビに差し掛かる頃、列車が動き出すと、田原は「あ!」「ダメだぁ〜」「さよなら〜!」「見えないよ〜」と絶叫。 司会の久米宏が「新幹線で歌った気分はどうでした?」と聞くと、「もう、最高ですね(笑)」と吹き出しながら答えた。 どんな状況になろうとも、生中継で歌ってもらおうとする製作陣の熱意が視聴者に伝わった。 『ザ・ベストテン』でディレクターを務めた田代誠氏はこう話している。 〈リアルタイムで本人の歌を届けることを追求していくと、おのずとそうなってしまうんですよね。 新幹線のダイヤはハッキリしているので、ホームの外から電波を飛ばして、音が続くまで放送する。 途中で歌は切れるけど、それはもう仕方ない〉(書籍『田原俊彦論』・平成30年6月発行) 自分たちが一度決めたルールを、どうすれば守れるかのみを考えた。 著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)が話題。 同書には、初公開となる『ザ・ベストテン』の歌手の年別ランキングデータや、田原俊彦の1982年、1988年の全出演番組を視聴率やテレビ欄の文言などとともに記載しており、巻末資料を読むだけでも1980年代の芸能界が甦る。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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