川崎競馬 2000m。 川崎競馬場コース分析2000m | 南関東4競馬場の情報サイト 南だ関だでダートな気分

川崎競馬場のレース傾向と特徴は?初心者でも使える攻略法

川崎競馬 2000m

コンテンツ• 川崎競馬場の思い出 JBCが行われた2016年に初踏破を果たしましたぁ~。 以後、年末年始を東京で過ごすことが数回あって、何度か訪問してるんですが、何故か画像が1枚しか見当たりません。 次に訪問した時に撮影して、ここに追記します。 JRAより複雑なクラス分けを解説 JRAと類似したピラミット型 JRAクラス分け JRAの競馬は上の画のようなピラミット型になっています。 厳密にはOPクラスってのはなくて、条件戦を卒業した馬は下のクラスでは出れないシステムになっております。 地方競馬クラス 地方競馬もJRA競馬同様、ピラミット型になっております。 クラス内クラスの存在で少ない能力差 JRAのピラミッドと一番違うのが、 クラス内にクラスがあることです。 東京大賞典2017当日番組表 赤丸で囲ったところがクラスになりますが、C3一二となっております。 これは Cクラスが1>2>3と分かれてて、更にココから 一>二>三>四……と分かれております。 数字は小さい方が上のクラスになります。 一番の違いは昇級のシステム JRA競馬の場合、昇級の基準は勝ち星になります。 近い将来500万下・1000万下ではなく1勝クラス・2勝クラスに変わるそうですが、個人的にはどうも違和感を感じています。 どちらにしても、勝てば昇級、2着なら現級にとどまるシステムに変更はありません(重賞2着馬の本賞金加算は例外)。 地方競馬の昇級はレースで1着になるのはもちろんとして、下級クラスの2着・3着でも、 獲得賞金加算で昇級することができます。 ダイヤモンドダンス 上の画は、執筆時(2018年10月)笠松で現役を続ける9歳馬ダイヤモンドダンスのデビュー直後の戦歴。 大井デビューでしたが2・3着を繰り返し、賞金加算により未勝利で東京ダービーに出走し、しかも4着に好走した、 地方競馬の昇級システムの象徴のような馬もいます。 川崎競馬場のコースを攻略する 川崎競馬場コース図 1周1200m左回りで、直線300mでタイトなコーナーなので、スリリングなレース展開が予想されます。 上の画では若干分かり難いんですが、川崎競馬場は南関では最もコーナーが短く急なつくりになってます。 そのため、外枠が不利ではありませんが、 圧倒的に内枠有利なコースとなっております。 900m 川崎競馬場900mデータ データはを参考にさせて頂いております。 向正面2角側スタートで、最初の直線は約400mとたっぷり保たれています。 前記の通り外枠は不利ではありませんが、ロスの少ない 内枠が有利です。 3~4角は約200mと南関で最も短くて急!入口でスピードが落ちますが、カーブの距離が短いので一息入る訳ではなく直線へ……。 最後の直線は約300mとしっかり保たれ、テンで無理した馬(特に外枠から先行争いに参加した馬)が垂れるケース多々です。 脚質的には当然 逃げ・先行馬有利です。 1400m 川崎競馬場1400mデータ 川崎競馬場で最も多く試行されるコースです。 正面スタンド前やや4角側スタートです。 最初の直線は約300mとしっかり保たれております。 1~2角は3~4より緩やかなもののキツ目のカーブが200m、向正面直線が約400mで、南関最急の3~4角200mに入ります。 最後の直線は約300mとしっかり保たれ、ここまで無理した馬はロスなく回ってきた馬に交わされるケースが目立ちます。 脚質は 逃げ・先行馬有利で、ここも外枠不利と言うよりは 内枠有利の扱いで問題ないでしょう。 1500m 川崎競馬場1500mデータ 正面スタンド前4角側スタートです。 1400m戦のスタートから100m後ろに位置し、最初の直線は約400mとしっかり保たれています。 1~2角は約200m、向正面の直線は約400mとしっかり保たれてますが、スピードに乗ったところで南関最急な3~4角約200mに入ります。 最後の直線は約300mとしっかり保たれています。 1400m戦と比べ最初の直線が100m延びたことで、外枠馬の台頭余地もあるんですが、その100m延びたことでスタミナを要する為、内枠に強力な逃げ・先行馬が居ると最後に交わされるケースが目立ちます。 そんなことからも、脚質的には 逃げ・先行馬有利で 内枠有利との認識で間違いないでしょう。 1600m 川崎競馬場1600mデータ スパーキングレディーカップ・全日本2歳優駿が行われるコースです。 正面スタンド前4角ポケットスタートで、最初の直線は約500mとしっかり保たれています。 それゆえ外枠の不利はありませんが、ここで無理する馬は軒並み最後に垂れるので、本質的にはロスなく回れる 内枠有利で間違いありません。 1~2角が約200m、向正面直線が約400m、南関最急な3~4角が約200mで、最後の直線は約300mとしっかり保たれておりますが、本質的には 逃げ・先行馬有利です。 2000m 川崎競馬場2000mデータ 向正面やや2角側スタートで1周半するコースです。 最初の直線は約300mで、いきなり南関最急の3~4角に入ります。 ここで先手を取れる馬と後手を踏む馬の距離損が大きく分かれ、外枠の馬は無理にでも位置を取りにくるためテンが早くなる傾向があります。 4角から直線約400mで2週目に入りますが隊列はほぼ固まってきて、2度目の3~4急角から最後の直線約300mは余力との戦い……。 前半無理した馬が垂れるのは大抵外枠の馬で、それを交わしていくのも大半はロスなく回った内枠の馬……。 そんな訳で、 逃げ・先行馬有利で、 内枠有利ですが、重要度としては断然脚質です。 2100m 川崎競馬場2100mデータ 川崎記念・エンプレス杯・関東オークスが行われるコースです。 向正面2角側スタートで、最初の直線は約400m。 2000m戦から100m後ろに位置します。 100m延びた分外枠馬台頭の余地が増え、枠差は軽減されますが 内枠有利です。 ただ、脚質の方が重要度が上で圧倒的に 逃げ・先行馬有利です。 向正面の直線は約400m、南関最急な3~4角は約200mで、正面スタンド前の直線は1周目が約400m、最後の直線が約300mになります。 穴馬券を獲るための心得 川崎記念2018結果 上の画はの払戻画面です。 赤丸で囲った部分は投票数で、単純に100を掛けた数字が投票金額になります。 この日は交流重賞の川崎記念が行われた日で若干売上が多いんですが、通常の平日朝のレースでも単勝で200万以上売上があります。 南関はやはり市場規模が全然違います! ご存知の通り、競馬の馬券は売上から手数料を主催者が引いて、残りを的中者で山分けするシステムです。 売上が少なければ払い戻される金額も少なくなるのは当然で、その辺りは把握した上で、券種を選ぶのは大切です。 私は感覚的に 売上が100万あれば勝負に値すると考えています。 枠単に関してはレースによって売れない番組もありますが、 川崎では枠単以外全て券種が勝負馬券に該当します。 ちなみに管理人は、地方競馬は楽天競馬で投票するようにしてます。 南関東4場を含む地方競馬全場の投票がPC・スマホ・ケータイから可能です。 圧倒的に逃げ・先行馬有利• 外枠は不利じゃないが、内に強力先行馬がいる場合は割引• 南関最急のコーナーが特徴で、新人騎手や慣れないJRA騎手が苦戦傾向• 差しが多く決まる日もあり、1日の流れは特に重要 以上、 【地方競馬】川崎競馬場のコース解説|稼げる穴馬と攻略ポイントを終わりたいと思います。 最後までご覧いただきありがとうございました。 コラボ指数・・・特段変更なし• 殿堂馬・・・後半4レース的中率高い6頭無料公開• 城戸の穴馬・・メインレース複勝率高い5頭無料公開 まとめると 指数上位6頭+殿堂馬6頭+城戸の穴馬5頭 が無料で見れるという事ですね 無料で見れる予想がボリュームUPし過ぎでしょ?! これって凄いお得じゃないですかぁ~? さっそく今週から試してみようと思います。 もう予想はココで充分になりました。 ありがとうございます.

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2020/07/17 川崎9R 地方競馬指数予想 水分ボンバーオンライン(SBO)

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川崎記念2020の予想と見解です 川崎記念の舞台である川崎2100mはリピーター色の強いコース。 川崎記念の歴史を振り返っても、ホッコータルマエの3連覇、フリオーソの5年連続3着以内、今年でいえばケイティブレイブが2年連続連対中など、同じ馬が複数年に渡って好走するケースが非常に多い。 今年の出走馬は上位勢の能力が拮抗しているので、例年以上に川崎2100mへのコース適性が1つのポイントになりそうだ。 その上でもう1つ重要なのが展開面。 スタート後の隊列予想図は以下の通りだが、1周目のホームストレッチからオールブラッシュが再びのマクりに出る可能性が高く、中盤でペースが緩むことはなさそうだ。 ケイティブレイブは森騎手なので、内、前で我慢という可能性もあるが、外から被されるのを嫌って「できれば逃げたい。 早めに動きたい。 」という気持ちはありそう。 後続勢もその2頭を目標に仕掛けるので、スパート位置を必然的に早くなりそうで(馬場傾向もそれを後押しするだろう)、最後はまさにバテ比べ、スタミナ比べのレースになるのではないか。 もう一度、ポイントをまとめると、今年の川崎記念は ・リピーター色が強く、川崎2100mへの適性がカギ ・ペースが緩まず、消耗戦になる可能性が高い の2点がポイントになりそう。 正直、難解なレースではあるが、ここはこの条件でこその馬を狙っていきたい。 それでは予想にいきましょう。 本命は… ここより下は有料記事(200円)とさせて頂いております。 よりユーザー名、パスワードをご購入して頂ければ、閲覧できます(新規の方はnoteへの登録が必要です)。 レースが終わったので無料公開いたします。 人気落ちが予想される ミツバの2連覇に期待したい 昨年の川崎記念ではケイティブレイブ、オールブラッシュに完勝している馬。 川崎2100mへの適性が高いのは間違いなく(17年4着時は本格化前だった)、その上で昨年と同じくオールブラッシュが途中からマクリを打ち、ケイティブレイブが正攻法の競馬をすれば、再び本馬が力を出しやすいレースになるのではないか。 3走前の帝王賞では外々から早めに進出する非常にキツいレース運びで、4着に粘り込んでおり、すでに8歳だが、能力が衰えたとはいえないだろう。 2枠2番なら隣のケイティブレイブから1、2列目ほど後ろに収まるはずで、あとは2周目向上面からじわじわと進出する昨年のイメージで乗ってくれれば、直線で人気馬と追い比べに持ち込み、再びの差し切りがあっても驚けないのではないか。 和田騎手は地方ダートグレードではJRA以上に強気に乗る印象があるので、本馬のスタミナ、勝負根性をすべて出し尽くしてくれるはずだ。 相手は チュウワウィザードが堅実駆けだろう 前走チャンピオンズカップはレース回顧で「インティの直後で運びたかったが、クリソライトに前に入られてしまい、中団の内という嫌なポジションに。 案の定、直線入り口では前にスペースがなく、外に切り返すロスが生じてしまった。 1~2馬身はロスがあり、最後の伸び脚を見ても、スムーズなら勝ち負けに加わっていただろう。 」と書いた通り。 大一番で勝負に出ず、教育してしまうという福永騎手らしい騎乗で、敗因は西日でも馬の能力でもなく福永騎手の騎乗が100%だろう。 今回は主戦の川田騎手に乗り替わり。 やることは1つで、本馬の力を余すことなく発揮してくれるだろう。 人気を分け合いそうなケイティブレイブに対し、レース運びがしやすいのも魅力だ。 3番手は ケイティブレイブを見直す 前走東京大賞典は予想外の大敗だったが、序盤からまさかの乱ペースになり、前に行った馬がすべて止まるという特殊な展開だった(以下参照)。 川崎記念は18年1着、19年2着と2年連続で連対中。 コース適性は疑いようがなく、1枠1番や同型が多いことを考えると、乗り難しさはあるが、鞍上が森騎手ということを考えると、その辺もしっかりと考慮した騎乗をしてくるだろう。 前走の敗戦だけで評価を落とすのは禁物だ。 報知オールスターカップで本命に推した オールブラッシュも怖い。 川崎2100mの舞台では、17年川崎記念1着、19年川崎記念3着、20年報知オールスターカップ1着と複勝率100%。 スタートが遅い上に揉まれたらアウトというストライクゾーンが非常に狭い馬なので、1周目のホームストレッチでペースが落ち着きやすい川崎2100mならそこで一気に主導権を奪い、最後まで集中して走りやすいのだろう。 大箱の大井コースを除けば、4コーナー先頭では【6. 自分の形さえ作れれば、簡単には失速しない。 ヒカリオーソも非常に不気味な1頭。 前走報知オールスターカップは休み明けで馬体重が+15キロとやや余裕残しに見えたが、勝ち馬オールブラッシュから0. 1秒差の3着に好走。 今回は叩き2走目でさらに上積みがありそうで、逆転も十分に考えられるだろう。 報知オールスターカップの走破時計は非常に優秀で、オールブラッシュ同様に対JRA勢でもヒケを取らないはずだ。 アナザートゥルースは積極的な買い要素があるわけでもなく、かといって消し要素があるわけでもないという評価。 道中の位置取りを考えると、本命に推したミツバと差はないはずで、本馬にも重い印を打つべきかもしれないが、川崎記念で差しー差しの決着は基本的に考えられず、馬自身も詰めの甘い面があるので、相手評価に留めたい。 最後に デルマルーヴル。 全日本2歳優駿2着、名古屋グランプリ1着などの走りを見る限り、トリッキーな川崎2100mへの対応力はありそうだが、勝負どころで反応がやや鈍くなる点、川崎への騎乗経験が全くないマーフィー騎手が少し不安。 馬自身にやや繊細な面もあり、マーフィー騎手のキャラを考えても、相性抜群のコンビという気があまりしない(浦和記念ではコンビを組んで1番人気4着)。 ここは参加するだけだろう。 6番コウエイワンマン…3走前の名古屋グランプリでは勝ち馬デルマルーヴルから5. 4秒も離されての10着。 ダートグレードで通用するレベルではない。 7番モズオトコマエ…スタミナ豊富で長距離戦は合うが、いかんせん相手が強い。 南関東勢3頭のうち1頭でも先着できれば立派では。 10番メイプルブラザー…3走前のシリウスステークスではハンデ戦ながら11着に敗退。 ダートグレードでは荷が重いのでは。 11番ミューチャリー…前走スターバーストカップは相手関係を考えると、地味なパフォーマンスで、ひと夏を越しての成長があまり感じられなかった。 本質的に大井コース向きでもあり、JRAの一級線が相手では苦戦するのでは。 不良で時計がかかっていますし、消耗戦になれば、ミツバにも好走のチャンスは十分にあるでしょう。 3列目はあまり強弱をつけず、満遍なく買う予定です。 あとはチュウワウィザードが勝ち、ミツバが3着のパターンも少し押さえておきたいですね。 川崎記念2020の予想でした。

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【川崎記念2020予想】川崎2000mのJpnI戦です

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概要 [ ] に 開設記念(かいせつきねん)として創設、第1回は川崎競馬場のダート3000mで施行された。 創設当初はの最強馬決定戦として位置付けられた。 にはダート2600mに短縮、にダート2800mに延長、更にはダート2400m、はダート2000m、はダート2300m、には当初の施行コースダート2600mに戻されたがにダート2200mに短縮、幾度の距離改正の末にダート2150mに納まった。 には現在の「川崎記念」に名称変更されには再度ダート2000mに短縮、に地方全国交流競走に指定されたがのみ南関東限定競走で施行、には中央・地方全国指定交流競走に指定され所属馬の出走が可能になった。 には、4月から始まったのGI(統一GI)に格付けされた。 またに、への日本国内の前哨戦の意味合いを更に高めることを目的として出走可能頭数を12頭から14頭に増加させる措置が取られた。 そのため、ダート2000mからダート2100mに距離を延長。 現在ではのと共にドバイワールドカップの前哨戦、あるいは年始のダート最強馬決定戦としての地位を確立した。 条件・賞金(2020年) [ ] 出走条件 系4歳以上選定馬。 フルゲートは14頭で、出走枠は地方競馬所属馬8頭(うち地方他地区所属馬3頭以下)、中央所属馬6頭と定められている。 の(南関東SIII・川崎競馬場ダート2100m)の優勝馬に優先出走権がある。 4歳56kg、5歳以上57kg、は2kg減(南半球産4歳1kg減)。 賞金額 1着6,000万円、2着2,100万円、3着1,200万円、4着600万円、5着300万円、着外手当25万円。 歴史 [ ] 年表 [ ]• - 川崎競馬場のサラブレッド系4歳(旧5歳)以上の南関東地区限定重賞競走「開設記念」として創設。 - 施行コースをダート2600mに変更。 - 施行コースをダート2800mに変更。 - 施行コースをダート2400mに変更。 - 施行コースをダート2000mに変更。 - 施行コースをダート2300mに変更。 施行コースをダート2600mに戻す。 - 施行コースをダート2200mに変更。 - 施行コースをダート2150mに変更。 - 流行性のにより開催中止。 - 名称を「川崎記念」に変更。 - 施行コースをダート2100mに変更。 - 施行コースをダート2000mに戻す。 - 地方全国交流競走に指定。 - 南関東地区競走として施行。 - 中央・地方全国指定交流競走に指定。 - ダート競走格付け委員会にGI(統一GI)に格付け。 施行コースを現在のダート2100mに変更。 最大出走頭数14頭となる。 - 表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。 - 国際セリ名簿基準委員会(ICSC)の勧告に伴う重賞の格付け表記の変更により、統一グレード表記をJpnIに変更。 - 中央競馬所属馬の出走枠が4頭から5頭に、南関東所属馬の出走枠が7頭から6頭にそれぞれ変更。 2016年 - 中央競馬所属馬の出走枠が5頭から6頭に変更 、それに伴い地方所属馬の出走枠が9頭から8頭に変更。 歴代優勝馬 [ ] 全て川崎競馬場ダートコースで施行。 6 佐々木國廣 山上光子 第11回 1961年2月19日 2600m イチアサヒデ 牡6 大井 2:50. 1 小筆昌 安藤徳男 手塚栄一 第12回 1962年2月1日 2200m アサブエ 牡5 大井 2:22. 3 鈴木富士雄 金子梅吉 金子マキ 第13回 1963年2月24日 2200m サキミドリ 牡5 大井 2:23. 9 松浦備 小暮嘉久 北沢元男 第14回 1964年2月19日 2150m ゲイリング 牡5 2:19. 1 渡辺正 鈴木晴 第15回 1965年1月27日 2150m テツリユウ 牡5 川崎 2:18. 5 大沼五郎 六郎田雅喜 第16回 1966年2月9日 2150m エイコウザン 牡5 川崎 2:16. 2 井上宥藏 井上徹郎 第17回 1967年2月19日 2150m ハロータイム 牡4 船橋 2:17. 3 福永尚武 及川六郎 須賀庸元 第18回 1968年2月18日 2150m マーブルアーチ 牡4 大井 2:17. 9 栗田武 第19回 1969年12月26日 2150m アシヤフジ 牡5 大井 2:17. 6 赤間清松 小暮嘉久 伊藤英夫 第20回 1970年2月5日 2150m アポスピード 牡4 大井 2:17. 7 須田茂 阪本正太郎 佐藤清之助 第21回 1971年2月24日 2150m リユウトキツ 牡4 川崎 2:15. 5 佐々木吉郷 新貝一雄 新貝友三郎 第22回 1973年2月2日 2150m ネロ 牡4 船橋 2:16. 5 佐竹海治 第23回 1974年2月6日 2150m ゴールデンスネツプ 牝5 川崎 2:17. 0 長谷川茂 井上宥藏 第24回 1975年2月19日 2150m マルイチダイオー 牡4 船橋 2:17. 6 角田次男 宮下仁 (有)丸一興産 第25回 1976年2月24日 2150m ヒデノアラシ 牡4 川崎 2:17. 4 佐々木竹見 勝又泉 横山秀男 第26回 1977年2月10日 2150m プラスワン 牡4 船橋 2:14. 9 田部和廣 平島好助 池口ハル子 第27回 1978年2月10日 2150m エフチリン 牡5 船橋 2:17. 0 凾館政一 中江商事(有) 第28回 1979年2月1日 2150m タガワエース 牡4 大井 2:16. 5 高橋三郎 大塚三郎 田川金作 第29回 1980年2月7日 2150m ゴールドスペンサー 牡4 2:16. 5 中村秀夫 (有)サニー商事 第30回 1981年2月25日 2150m ゴールドスペンサー 牡5 浦和 2:17. 3 本間光雄 中村秀夫 (有)サニー商事 第31回 1982年2月11日 2150m ダーリンググラス 牡4 浦和 2:16. 2 本間光雄 中沢文男 菅谷百合子 第32回 1983年2月11日 2150m カネシヨウスーパー 牡5 川崎 2:18. 5 内田勝義 照沼一二 清水政治 第33回 1984年2月15日 2100m ダーリンググラス 牡6 浦和 2:15. 8 牛房榮吉 中沢文男 菅谷百合子 第34回 1985年2月25日 2000m 牡4 大井 2:07. 9 福永二三雄 佐橋五十雄 第35回 1986年2月11日 2000m カウンテスアツプ 牡5 大井 2:10. 0 的場文男 赤間清松 佐橋五十雄 第36回 1987年2月25日 2000m カウンテスアツプ 牡6 大井 2:09. 4 的場文男 赤間清松 佐橋五十雄 第37回 1988年2月17日 2000m トミヒサダンサー 牡5 船橋 2:08. 9 松代眞 小檜山悦雄 渡辺巌 第38回 1989年2月15日 2000m アエロプラーヌ 牡4 大井 2:11. 0 的場文男 赤間清松 橋本善一 第39回 1990年2月12日 2000m 牝4 川崎 2:10. 0 福島幸三郎 加藤富保 第40回 1991年2月11日 2000m ダイコウガルダン 牡6 大井 2:08. 8 早田秀治 高岩隆 熊久保勅夫 第41回 1992年2月11日 2000m トーシンイーグル 牡4 船橋 2:09. 4 安藤榮作 黒岩定義 第42回 1993年2月11日 2000m 牡5 大井 2:08. 1 赤間清松 渡辺典六 第43回 1994年2月15日 2000m サクラハイスピード 牡6 船橋 2:08. 9 全演植 第44回 1995年1月18日 2000m 牡4 船橋 2:10. 2 出川己代造 柳澤瀀 第45回 1996年1月24日 2000m 牝6 2:07. 5 金森森商事(株) 第46回 1997年2月5日 2000m ホクトベガ 牝7 JRA 2:06. 7 横山典弘 中野隆良 金森森商事(株) 第47回 1998年1月28日 2000m 牡6 船橋 2:07. 6 石崎隆之 鑓水秋則 第48回 1999年2月3日 2100m アブクマポーロ 牡7 船橋 2:16. 6 石崎隆之 出川克己 (株)デルマークラブ 第49回 2000年2月9日 2100m 牡5 川崎 2:14. 5 秋山重美 佐橋五十雄 第50回 2001年1月26日 2100m 牡4 JRA 2:12. 9 第51回 2002年1月30日 2100m 牡6 JRA 2. 2 大原詔宏 第52回 2003年1月29日 2100m 牡6 JRA 2. 8 松永幹夫 山本正司 (株)ローレルレーシング 第53回 2004年2月4日 2100m 牡5 川崎 2. 8 依田泰雄 第54回 2005年1月26日 2100m 牡7 JRA 2:14. 2 第55回 2006年1月25日 2100m 牡5 船橋 2:12. 8 織戸眞男 第56回 2007年1月31日 2100m 牡5 JRA 2:12. 9 第57回 2008年1月30日 2100m 牡6 JRA 2:13. 1 横山典弘 第58回 2009年1月28日 2100m 牡7 JRA 2:13. 3 C. ルメール 第59回 2010年1月27日 2100m ヴァーミリアン 牡8 JRA 2:12. 7 武豊 石坂正 (有)サンデーレーシング 第60回 2011年1月26日 2100m 牡7 船橋 2:14. 2 川島正行 第61回 2012年1月25日 2100m 牡7 JRA 2:10. 7 武豊 大川徹 第62回 2013年1月30日 2100m 牡4 JRA 2:15. 4 (有)グッドラック・ファーム 第63回 2014年1月29日 2100m 牡5 JRA 2:13. 8 矢部道晃 第64回 2015年1月28日 2100m ホッコータルマエ 牡6 JRA 2:16. 9 幸英明 西浦勝一 矢部道晃 第65回 2016年1月27日 2100m ホッコータルマエ 牡7 JRA 2:14. 1 幸英明 西浦勝一 矢部道晃 第66回 2017年2月1日 2100m 牡5 JRA 2:14. 6 (有)社台レースホース 第67回 2018年1月31日 2100m 牡5 JRA 2:14. 9 瀧本和義 第68回 2019年1月30日 2100m 牡7 JRA 2:15. 0 (株)協栄 第69回 2020年1月29日 2100m 牡5 JRA 2:14. 1 中西忍 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 国際的な統一格付け制度のもとではの扱い。 在籍時の馬名はアスカ。 が優勝した第24回(1964年)の2着馬。 出典 [ ].

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