ドッカンバトル 激怒。 【ドッカンバトル】最新リセマラ当たりランキング

【ドッカンバトル】最強パーティランキング【最新版】

ドッカンバトル 激怒

2016年4月に実装され、既に2年以上の月日を重ねた『大猿化・巨大化機能』ですが、時流の流れと共にこの機能の立ち位置や評価も大分変わってきました。 特に2018年8月、『ドッカンバトルver 3. 0』へのアップデートにより、『潜在能力解放が巨大化後にも適用される』という仕様に変化したことで、『潜在能力スキル』の影響力が強まり、この機能も一層パワーアップしたと言えるでしょう。 その他にも適性のあるステージの登場により再評価される部分も出てきており、この記事ではその辺について改めてまとめ直しておきます。 一部のフェス限定キャラクターに見られる『戦闘中に変身』機能については、後日別の記事として編集予定です。 潜在能力・必殺技レベルが引き継がれる 巨大化が発動すると、キャラクターは『別のカード扱い』になります。 別のカードになってしまうので、ステータス・パッシブスキル・必殺技などは全て変更されます。 巨大化の強さはキャラによって若干異なりますが、基本は以下のような感じです。 ヒルデガーンなど、一部は追加効果有 ・『必殺技レベル』『潜在能力解放状況』が巨大化前後で引き継がれる ・気力ボーナスは巨大化前と同じ ・リンクスキルは発動しない 取り敢えず、この程度を押さえておけば良いでしょう。 厳密に言うと微妙な部分もありますが、実用上これを覚えておけば問題ありません。 敵の攻撃を受けるとダメージ表示はされますが、実際にはHPが減らないので無敵状態です。 無敵状態でこれだけ行動出来るので、『大猿化』は『数十万~数百万』のダメージを一気に蓄積する、ということと同義とも言えます。 解除条件は完全ランダムで、変身前のHP、変身中に受けるダメージとは無関係に決定されます。 ただ、初期に実装されたキャラ、直近で実装されたキャラで継続ターンには違いがありそうです。 ここについては、もうちょっと分かり次第追記・改定します。 5倍』となる訳で、大幅にATK値が上昇します。 1倍』にしかならず、『解放によるATK値の上がり幅』は普通のキャラと比較すると非常に小さくなってしまいます。 大猿キャラは『パッシブが無い代わりに高ステータス値で火力を出す』という性能デザインなので、潜在能力解放によるステータスUPとはちょっと噛み合ってない部分はあります。 しかも、DEFに関しては『巨大化中は無敵』なのでどれだけ上げても関係ありません。 そういう意味で、『ステータスマス解放』の影響は薄いです。 その他、『属性防御UP』などの非攻撃系スキルも然りです。 しかし、攻撃系スキルについては効果抜群です。 なので、『会心』『連続攻撃』に半々ずつ全振り、なんて形にすれば非常に強力なアタッカーにはなります。 カテゴリバトルロード向きなら会心偏重、有利属性前提の極限なら連続攻撃偏重などはありますが、半々にしておけば汎用的でしょう。 また、巨大化キャラは『ATK値が高い代わりに必殺倍率が低い 威力大と同等 』設定なので、『通常追撃』の威力も『必殺技』とそこまで差が大きく無いので連続攻撃で必殺を引けなくても実用的、『必殺威力UP』の影響も元の倍率が低いので相対的に影響が大きめです。 攻撃系スキルとの相性は満遍なく良いと言えるでしょう。 …が、これはあくまで『巨大化後』だけにフォーカスした結論であり、『巨大化前から優秀なキャラ』についてはこの限りではありません。 例えば、やはハイエンドステージでも大活躍出来る高い性能を持っていますから、この辺のキャラであればガッツリ解放しても損は無いでしょう。 例えば、『カテゴリ・属性が極限Zバトルの特攻だから強化したいんだけど、その他のイベントでは全然使わなさそう…』なんて大猿キャラがいる場合、最短距離で攻撃スキルだけ付けてやれば、少ないリソースで大きな戦力となってくれるでしょう。 などが行う『戦闘中に変身』は全く種類の異なるものなので、少々紛らわしいです。 『』においてが大活躍したのは記憶に新しいですが、今後の極限Zバトルにおいても、『属性・カテゴリが特攻になっている巨大化キャラ』は活躍していけるでしょう。 1度変身するだけで、敵の体力ゲージを無敵のまま数本減らせてしまうのですから。 また『』などにおいても、1度変身して、集中攻撃を行って敵1体を落とすだけでも安定度はかなり違ってきます。 まあ、バトルロードなんかでは『大猿化だけが取り柄のキャラ』なんかを入れて上手く行く程甘くは無い訳ですが、最近は『素の状態でも強力な巨大化キャラ』も増えてきましたし、この手の優秀な巨大化キャラは今後も多くのイベントで活躍していけるでしょう。 実装より長らく、あまり評判のよろしく無かった巨大化機能ではありますが、現環境ではしっかりと『適性のあるステージ』に『適性のある大猿・巨大化キャラ』を連れて行けば十分な活躍を期待出来ます。 詳しくは下の記事参照です。 ver3. 0にアップデートされて『潜在能力解放が大猿にも反映』機能が本実装されたら、改めて動画なんかで実践・解説するかもです。 前述のように『ステータスUPの影響』は小さいのですが、やはり『最大9回の攻撃全てに会心・連続攻撃の抽選が出来るようになる』というのは非常に大きいま改善点でしょう。 最近は短期決戦で消費actも0、負けても再挑戦可能みたいなイベントが増加傾向であり、この手のイベントに対して、一瞬で大ダメージを稼げる巨大化はインパクトが大きいので、今後も重要性は上がっていくかもしれません。 ドッカンバトル3周年から登場した『変身』のインパクトに押されがちな『巨大化』ではありますが、しっかり適性ステージを見極めて使いこなしていきたいです。

次の

ドカバト|激怒!孫悟空【極限の怒り】ステータス・おすすめ潜在スキル・評価【ドッカンバトル攻略】

ドッカンバトル 激怒

2016年4月に実装され、既に2年以上の月日を重ねた『大猿化・巨大化機能』ですが、時流の流れと共にこの機能の立ち位置や評価も大分変わってきました。 特に2018年8月、『ドッカンバトルver 3. 0』へのアップデートにより、『潜在能力解放が巨大化後にも適用される』という仕様に変化したことで、『潜在能力スキル』の影響力が強まり、この機能も一層パワーアップしたと言えるでしょう。 その他にも適性のあるステージの登場により再評価される部分も出てきており、この記事ではその辺について改めてまとめ直しておきます。 一部のフェス限定キャラクターに見られる『戦闘中に変身』機能については、後日別の記事として編集予定です。 潜在能力・必殺技レベルが引き継がれる 巨大化が発動すると、キャラクターは『別のカード扱い』になります。 別のカードになってしまうので、ステータス・パッシブスキル・必殺技などは全て変更されます。 巨大化の強さはキャラによって若干異なりますが、基本は以下のような感じです。 ヒルデガーンなど、一部は追加効果有 ・『必殺技レベル』『潜在能力解放状況』が巨大化前後で引き継がれる ・気力ボーナスは巨大化前と同じ ・リンクスキルは発動しない 取り敢えず、この程度を押さえておけば良いでしょう。 厳密に言うと微妙な部分もありますが、実用上これを覚えておけば問題ありません。 敵の攻撃を受けるとダメージ表示はされますが、実際にはHPが減らないので無敵状態です。 無敵状態でこれだけ行動出来るので、『大猿化』は『数十万~数百万』のダメージを一気に蓄積する、ということと同義とも言えます。 解除条件は完全ランダムで、変身前のHP、変身中に受けるダメージとは無関係に決定されます。 ただ、初期に実装されたキャラ、直近で実装されたキャラで継続ターンには違いがありそうです。 ここについては、もうちょっと分かり次第追記・改定します。 5倍』となる訳で、大幅にATK値が上昇します。 1倍』にしかならず、『解放によるATK値の上がり幅』は普通のキャラと比較すると非常に小さくなってしまいます。 大猿キャラは『パッシブが無い代わりに高ステータス値で火力を出す』という性能デザインなので、潜在能力解放によるステータスUPとはちょっと噛み合ってない部分はあります。 しかも、DEFに関しては『巨大化中は無敵』なのでどれだけ上げても関係ありません。 そういう意味で、『ステータスマス解放』の影響は薄いです。 その他、『属性防御UP』などの非攻撃系スキルも然りです。 しかし、攻撃系スキルについては効果抜群です。 なので、『会心』『連続攻撃』に半々ずつ全振り、なんて形にすれば非常に強力なアタッカーにはなります。 カテゴリバトルロード向きなら会心偏重、有利属性前提の極限なら連続攻撃偏重などはありますが、半々にしておけば汎用的でしょう。 また、巨大化キャラは『ATK値が高い代わりに必殺倍率が低い 威力大と同等 』設定なので、『通常追撃』の威力も『必殺技』とそこまで差が大きく無いので連続攻撃で必殺を引けなくても実用的、『必殺威力UP』の影響も元の倍率が低いので相対的に影響が大きめです。 攻撃系スキルとの相性は満遍なく良いと言えるでしょう。 …が、これはあくまで『巨大化後』だけにフォーカスした結論であり、『巨大化前から優秀なキャラ』についてはこの限りではありません。 例えば、やはハイエンドステージでも大活躍出来る高い性能を持っていますから、この辺のキャラであればガッツリ解放しても損は無いでしょう。 例えば、『カテゴリ・属性が極限Zバトルの特攻だから強化したいんだけど、その他のイベントでは全然使わなさそう…』なんて大猿キャラがいる場合、最短距離で攻撃スキルだけ付けてやれば、少ないリソースで大きな戦力となってくれるでしょう。 などが行う『戦闘中に変身』は全く種類の異なるものなので、少々紛らわしいです。 『』においてが大活躍したのは記憶に新しいですが、今後の極限Zバトルにおいても、『属性・カテゴリが特攻になっている巨大化キャラ』は活躍していけるでしょう。 1度変身するだけで、敵の体力ゲージを無敵のまま数本減らせてしまうのですから。 また『』などにおいても、1度変身して、集中攻撃を行って敵1体を落とすだけでも安定度はかなり違ってきます。 まあ、バトルロードなんかでは『大猿化だけが取り柄のキャラ』なんかを入れて上手く行く程甘くは無い訳ですが、最近は『素の状態でも強力な巨大化キャラ』も増えてきましたし、この手の優秀な巨大化キャラは今後も多くのイベントで活躍していけるでしょう。 実装より長らく、あまり評判のよろしく無かった巨大化機能ではありますが、現環境ではしっかりと『適性のあるステージ』に『適性のある大猿・巨大化キャラ』を連れて行けば十分な活躍を期待出来ます。 詳しくは下の記事参照です。 ver3. 0にアップデートされて『潜在能力解放が大猿にも反映』機能が本実装されたら、改めて動画なんかで実践・解説するかもです。 前述のように『ステータスUPの影響』は小さいのですが、やはり『最大9回の攻撃全てに会心・連続攻撃の抽選が出来るようになる』というのは非常に大きいま改善点でしょう。 最近は短期決戦で消費actも0、負けても再挑戦可能みたいなイベントが増加傾向であり、この手のイベントに対して、一瞬で大ダメージを稼げる巨大化はインパクトが大きいので、今後も重要性は上がっていくかもしれません。 ドッカンバトル3周年から登場した『変身』のインパクトに押されがちな『巨大化』ではありますが、しっかり適性ステージを見極めて使いこなしていきたいです。

次の

ドカバト|激怒!孫悟空【極限の怒り】ステータス・おすすめ潜在スキル・評価【ドッカンバトル攻略】

ドッカンバトル 激怒

変身後はDEF無限上昇で安定性がある。 ガードが決まれば高確率会心も発動して火力も出せる。 超サイヤ人孫悟飯 無凸 とりあえず入れとけばok 僕の場合は無凸で会心が出ないから火力面が少し残念。 ゴクベジ(ベジット)無凸 合体前でもDEF高いし火力もそこそこ出せる。 合体後は反撃がめちゃくちゃ強い。 合体後は全属性効果抜群がめちゃくちゃ強い。 歯茎 無凸 無凸でも400万とか出すヤベェヤツ。 DEFは10万近くなので正直キツイ。 ブロリー 1凸 変身後はパッシブの追加攻撃で火力がすごい。 DEFが低いのが辛いところ。 身勝手兆悟空の通常攻撃で12万くらうってしまうほど。

次の