ゾンビ トラップ タワー。 【マインクラフト】詰まり解決!ゾンビトラップの作り方を解説しなおしてみた!! (作る前に固定されたコメントをご確認ください)【1.15.2対応!】

ゾンビトラップの作り方!カクつくほどゾンビをためて大量経験値をゲットしよう | nishiのマイクラ攻略

ゾンビ トラップ タワー

\スポナーの特徴/• スポーン範囲は、 縦9横9高さ3• 一度にスポーンするのは 最大で 4体• スポナーを中心に9x9x9の範囲に 6体以上 モンスターがいると湧きが止まる• 空間 にもスポーンする• プレイヤーがスポナーから 17ブロック以内にいるときだけMOBがスポーンする これらを踏まえて、ゾンビトラップを作っていきます。 ゾンビスポナーを見つけた ら ゾンビスポナーを見つけたら、まずスポナーの 上にハーフブロックを置いておいてください。 こうしておくと、トラップを稼働させても スポナー上の空間にMOBがスポーンしなくなり、湧き範囲にMOBがとどまってしまうことがなくなるからです。 これは、のちの湧き効率に関係してくるので、忘れずにやっておきましょう。 スポナー周りについては、適当に湧きつぶしをしておけばOK。 下の画像のように 側面は松明で、 上はハーフで湧きつぶししてあれば完璧です。 これで、トラップ製作中に湧いたゾンビが作業の邪魔をしてくるのを予防できます。 スポナーの湧き範囲は 縦9横9高さ3• スポナーを 中心 にして空間を作る• 湧き範囲は 最大限 確保する 処理場までの誘導スペースを作る 次に、 湧いたモンスターをこれから作る水流エレベーターに誘導するため、 スポナー下を2段ぶん深く掘り下げます。 2段分掘り抜くことで、ゾンビをスポナーに引っかけずに水流エレベーターまで流すことができますよ。 次にモンスターを集めたい場所の 1列をさらに 2段分、途中から3段分掘り抜いていきます。 少しわかりづらいと思いますので、スパフラで作ったスポナー施設で解説していきますね。 今の解説を上から見ると、こんな感じになります。 正面から見ると、こんな感じ。 ここに後から水を流し、湧いたゾンビを集めていくことになります。 スポナーの下は、ひっかかり防止のため最低 2段 下げておく• モンスターを集める水路も 2段 以上下げておく 水流エレベーターを作る モンスター運搬路ができたら、今度は 集めたモンスター上へ持ち上げるための水流エレベーター(EV)を作っていきます。 水流EVとは、1. 13から追加された要素である、 ソウルサンド+水源で発生する『上昇する渦』を利用した持ち上げ機構です。 とはいえ、 『モンスターを水流EVまで運んでくる水流』と『水流EV』の水が混ざってしまっては作業がしにくいので、水の逆流を防ぐためのアイテム を先に設置しましょう。 そのアイテムとは、 『看板・トラップドア・旗』など。 これらのアイテムを、下の画像のように置いてください。 (トラップドア利用の方は、開いておいてくださいね。 ) 私はトラップドアがお気に入りなのでこれを使っていますが、水流が止まるなら先ほど紹介したどのアイテムを使っても構いません。 水流EVの高さは 22~24• 水流EVは、ストッパーのすぐ 横 に作る EV用の通路ができたら、 一番上のブロックから水を流していきましょう。 これで水流EVができるのかと思いきやどっこい。 皆さんご存知かと思いますが、水流EVとして水を使う場合、 水は全て『水源』でなければなりません。 今流した水はただの『水流』なので、この 水流を『水源』にしていくため、これから コンブを使用していきます。 抜けのないよう、下から上までしっかりコンブを植えると、水流だった 水が全て水源になってくれます。 画像のように水路をコンブで埋め尽くせたら、コンブの役目は終了です。 撤去してしまって構いません。 これで、水流だった水が全て水源になりました。 あとは、 エレベーター下のブロックをソウルサンドに切り替えれば、上昇泡が発生、水流EVの完成です! 一応、きちんと泡が発生しているか、きちんと上まで上がることができるかどうか、中に入ってチェックしておいてくださいね。 水流エレベーターの 水は全て 水源 にする• 水流は コンブ で 水源 になる• ソウルサンド にコンブは植えられない• ソウルサンドは 最後 に設置 運搬路を作る 次に、モンスターを落下穴まで誘導させる通路を作ります。 モンスターの背丈(高さ2ブロック以上)のスペースを上に掘り、長さ8ブロックまでの好きな距離で通路をつくります。 できあがりが画像のような感じになっていればOK。 今回は分かりやすいように右方向に通路を作りましたが、通路の進行方向に決まりはありません。 通路ができたら、下の画像のように 水流EVの上のブロックに水源を置き、 落下地点にはトラップドアを設置して水の流れをストップさせておいてください。 こうすると、モンスターを落下地点までうまい具合に誘導できます。 (画像はスケルトンですが、ゾンビと動きは同じです) 今から行う落下距離の調整ですが、それを面倒にしているのが 『モンスターが落下直前に 水の中でジャンプしてしまい、調整した高さ以上のところから落下してしまうかどうかがランダムである』ことです。 これが起こってしまうと、 強すぎる落下ダメージによってモンスターが死んでしまい、経験値を得ることができなくなります。 これでは経験値トラップとして効率よく機能してくれないので、そうならないように100匹程度のモンスターで色々と高さの検証しました。 経験値&アイテム集め併用トラップにする場合 23. 5 まずは 『経験値&アイテム』用のトラップにする場合、 落下の高さは23. 5に調整することで、ゾンビを瀕死状態にさせることができます。 落下前にジャンプして余計なダメージを受けてしまうゾンビに対しても、この高さであればなんとか耐えられることを確認しています。 『アイテムのみ』の場合は 落下距離25. 5 モンスター溜め場を作る ここまでで、スポーンしたモンスターを瀕死にすることまでが終わりました。 ということでこれからは、ゾンビ たちを放置しておき、一気に経験値をゲットするための 溜め場を落下地点 に作っていきます。 まず、 大人ゾンビ の身長は1. 95ブロックなので、溜め場の高さは 2ブロック以上確保しておく必要があります。 さらに、 1ブロックのスペースに26体以上のモンスターが集まると窒息ダメージを受けて死んでしまうという仕様を避けるために、2x3くらいのスペースを作り、MOBの過密を防いでいきます。 スケルトンの場合、このスペースを大きく取りすぎると遠方から狙撃されますが、ゾンビではそのようなことはないので2x3のスペースにこだわる必要はありません。 スペースが大きいほど長い時間放置できるので(でも何時間もやるとパソコンの方が処理落ちする)自由に設計してください。 あとは、経験値のため 攻撃用のスペースを残して ゾンビが逃げられないよう囲っておけば溜め場の完成です。 <スポナーからモンスターが湧く条件>• 明るさが7以下であること• プレイヤーがスポナーから17ブロック以内にいること スポナーから17ブロックの条件は、X・Z軸がスポナーから17ブロック離れた正方形の範囲では なく、 『スポナーを中心に半径17ブロックの球形の範囲』のことを言っています。 それを分かりやすいように、黄色い円で囲ってみました。 この範囲にプレイヤーがいるときのみ スポナーが稼働。 最初に説明した 『スポナーを中心とした縦9横9高さ3』の範囲にモンスターをスポーンしてくれます。 長時間放置したのにも関わらず『経験値&アイテム』が全然手に入らないという方は、この範囲に自分がいるかどうかを確認してみてくださいね。 ちなみに、スポナー稼働中はスポナー内のモンスターがくるくる回り、火のパーティクルも発生します。 もし、自分のいる場所でスポナーが左のような状態になっていたら、右の状態になるような場所を探してみましょう。 待機所はスポナーから 17ブロックの 球形範囲内に作る• スポナーが稼働しているかはパーティクルで確認 水を流す 最後に、スポナーに設置していた松明を取り除き、水を流せばトラップの完成です。 水を流す位置は、下の画像の 赤い羊毛の場所 (深く掘り抜いた列の反対側)を参考に皆さんのトラップに当てはめてみてください。 1列分全ての場所から水を流してくださいね。 すると、水源から8マス目できれいに水が止まるはずです。 さらに、2段深く掘り下げた列にも水を流します。 こちらは、高い方から1杯だけでOKです。 ゾンビトラップ完成! これで、スポナーを使ったゾンビトラップの完成です! 子供ゾンビやチキンジョッキーの詰まり問題 子供ゾンビは問題なし ゾンビ系のMOBだけに存在する子供ゾンビ(通称チビゾンビ)ですが、 チビゾンビは自らブロックに突込み窒息ダメージを受けることがよくあるMOBで、このトラップでも処理場までの運搬中に勝手にダメージを受けています。 元々ダメージを受けているところに落下ダメージが加わるせいで、チビゾンビが生き残ることはほとんどありません。 また検証の結果、詰まることもなかったので、チビゾンビのための特別な対応は必要ありません。 チキンジョッキーは対策必須 一方のチキンジョッキーですが、こちらは 対策必須です。 チキンジョッキーを放置しておくと、下の画像のように後から続いてくるゾンビたちもストップさせてしまいます。 そこで、あえてゾンビたちに見つかることで水流EVに誘導していくちょっとした工夫を施しておきましょう。 『モンスターが流れてくる方向から水流EVを挟んで正面』に、自分(村人でもOK)を置くことで、チキンジョッキー自らこちらに向かってきてもらおうというわけです。 ちなみに、私はこの場所を待機場所にしています。 とはいえ、自分がいるところにゾンビが来てしまうと困るので 1段目にはブロックを置き、モンスターが突っ込んでくるのを防ぎます。 2段目にはトラップドア・フェンス・看板などを置いて、モンスターに気づいてもらえるようにしておきましょう。 危険そうに見えるかもしれませんが、 毒ポーションで体力を0. 5まで削った村人(敵MOBに1度でも攻撃されると死ぬ)をリアル時間で丸1日以上放置しても大丈夫でしたので問題ありません。 チキンジョッキーが出たとしても一切の詰まりのないトラップになりますし、モンスターをどんどん処理できるのでおすすめの方法です。 ただし、この方法が使えるのはゾンビだけです。 スケルトンでやってしまうと狙撃されるので、やっちゃダメですよ。 スケルトントラップ製作 まとめ 今回は水流EVを使ってのゾンビトラップの作り方をご紹介させていただきました。 皆さんの参考になれば嬉しいです。 14から面倒になった交易ですが、ゾンビトラップさえ作ってしまえば ゾンビ肉は無料&無限、そして放置するだけで手に入るようになるので、最も手間のかからない交易品になってくれます。 また、最悪村人が全滅してしまったときなどの救済措置として、村人ゾンビを探し出すことにも使えたり。 とにもかくにも使い道の多いゾンビトラップ。 出来るだけ早い段階で作っておきましょうね。 関連動画>> 関連動画>>.

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ゾンビトラップの作り方!カクつくほどゾンビをためて大量経験値をゲットしよう | nishiのマイクラ攻略

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参考ページ• Minecraft Wiki スポーンブロック式『スケルトン(ゾンビ)トラップ』とは? スポーンブロック式トラップは、ダンジョンにあるスポーンブロックを利用した経験値トラップ、なのです。 安全にモンスターを倒して経験値&アイテムゲット、な施設、なのです。 天空トラップタワーと比較すると、以下の特徴があるのです。 建設が圧倒的にラク。 高所建設不要。 スポーンブロックは公式の『仕様』なので、バージョン等の差異を受けにくい。 天空トラップタワーと違って、モンスターの湧き条件などの細かな条件は気にしなくてもいい。 スポーンブロックを見つける必要がある。 建設場所が選べない。 効率は、圧倒的に劣る。 正直、一度天空トラップタワーを使ってしまうと、経験値トラップとしては物足りないのです。 しかし、アイテムをゲットするための施設として考えた場合は、これでも充分な役割を果たしてくれるのです。 特に、スケルトントラップから得られる『骨』から作る『骨粉』は、農作物・植物・木々の成長促進&白の染料として重宝しますし、『矢』も手に入れるのは意外とめんどいので、スケルトンスポーンブロックを見つけたら、ぜひ作ってみたいのです。 トラップ設計図、なのです。 スポーンブロックから、モンスターが現れる条件は、おおざっぱにまとめると以下の通り、なのです。 それ以外のモンスターの有無は問わない。 自分がスポーンブロックの近くにいること。 (スポーンブロックから半径15〜16マス程度) つまり、• モンスターが現れやすいように、『湧き部屋』を整備して、• 『湧き部屋』から、モンスターを連れだせば、• 永遠にモンスターを湧かすことができる。 ということなのです。 これを実現するための部屋の設計図が以下の図なのです。 以上です(笑)。 図の通りに洞窟を掘って、水を流すだけで、最低限の施設は完成してしまいます。 水流は8マスで止まるので、スケルトン(ゾンビ)トラップと相性がいいのです。 マイクラのバージョンによっては、溝を掘る際に2段掘り下げた方がうまくいく場合もあるようです。 (当方のマイクラのバージョンでは1段でもうまくいったのですが、バージョンによっては水路で詰まってしまうことがあるらしいです。 ) スケルトン(ゾンビ)を運び出すためのトンネルを作るのです。 画像ではわかりづらいのですが、先ほど1段下げた溝部分の、端っこをもう1段下げるのです。 掘り下げた地点から外側に向かって幅1・高さ2・長さ8のトンネルを掘るのです。 トンネルを掘ったら、その先の地面を1段下げ、小さな部屋を作るのです。 そして、出口にはハーフブロック(下付き)を仕掛けておくのです。 スケルトン(ゾンビ)を倒すための部屋を作るのです。 スケルトン(ゾンビ)を運び出すトンネルを作ったら、討伐の為の部屋を作るのです。 モンスターを倒しやすくする為に、先ほどのハーフブロックの部分を除いて、周りを1段掘り下げるのです。 (ハーフブロック部分は、周りに比べて1. 5ブロック分高くなるのです。 ) 後は、外とつながる階段を建築して完成、なのです。 通路をガラス張りにするとわかるのですが、通路に一定数溜まると、それ以上スケルトンが流れてこなくなります。 おそらく、湧き部屋にまでスケルトンが溜まってしまって、6匹を超えてしまうのが原因と思われます。 気になる人は、終点のハーフブロックの設置位置を数段下げて、通路中ではなく、処理部分に溜まる様にする、等の工夫が必要かもしれないのです。 【拡張】ホッパーを使って便利にアイテム回収、なのです。 このままでも充分稼働するのですが、実際にスケルトンを倒し始めると、アイテムがかなり散らばるのです。 (特に弓) なので、ハーフブロックの下のブロックをホッパーに変えて、チェストをつないでおくと、便利に回収できるのでした。 9での動作検証結果 ほぼ同じ施設をクリエイティブモードで作成したのち、サバイバルに戻して試してみたのです。 BE PE でも、ほぼ同じように作動することを確認したのです。 (天空)トラップタワーの制作難度が高い BE PE では、実用的かもしれないのです。 関連するプレイ日記• BE 114... BE PE のサバイバルモードで実際に建設したトラップなのです。 こちらは、ダメージ付加装置が付いている、ちょっと本格的なタイプになるのです。

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マイクラプレイ日記 089 JAVA版1.13対応水流エレベーター式ゾンビトラップ!!(JAVA版1.13.1)

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ページ目次• モンスタースポナーの探しかた なんだかんだ洞窟をひたすら探索するのが手っ取り早いと思います。 こんな感じで、洞窟では普段生成されるはずのない苔石や丸石が見えた場合はゲキアツです。 そこを掘ってみましょう。 スポナーの上と側面に松明を付けておいて、一旦モンスターが湧かないようにしておきます。 のちに深さ1ブロックの場所に水源を設置し、モンスターを流します。 その先にモンスターを処理するスペースをとれる方面に溝を作りましょう。 正しければ、溝の上流地点に水源をおくと溶岩手前でぴったりと止まります。 確認できたら邪魔なので水源は潰しておきましょう。 スポンサーリンク 湧き層から処理層へ移動させる仕組みを作る スポナーから17ブロック以内の範囲にプレイヤーが存在しないとスポナーが動作しないため、湧き層と処理層を近くにしておくと、処理しながら溜める事が出来たりして便利です。 今回は隣接させて解説します。 壊すのが楽なものが良しです。 画像の位置から真上に掘って行きます。 マグマが出る場合があるので、持ち物は最低限にしておくといいです。 この向きのまま、砂がなくなるまで「砂を積んでは上を掘って」を繰り返します。 砂を使い切ったら、その向きのまま前へ2ブロック掘ります。 スポナー部屋につなげるので、向きに注意です。 その先を直下掘りして、スポナー部屋と開通させます。 さっき設置した溶岩がこんな感じで現れたら成功です。 どこかに無限水源を作ってそこからいちいちくみに行くのもアリです。 このように、先ほど溶岩を設置した場所の上のブロックに看板を壁付けします。 そしてその上に水源を設置します。 それを上へ繰り返し行います。 頂上では、落下口の上に看板を設置してから水源を設置します。 その時、自分が落下口に落ちてしまわないように注意しながら設置していきましょう。 それを利用したエレベータです。 これで、湧き層にてスポーンしたモンスターが処理層へと移動していく仕組みが完成しました。 あとは処理層へと届いたモンスターをどう処理するかです。 処理層を完成させる エレベータにて運んできたモンスターをため込んで、一気に倒す場所です。 赤色部分がガラスを示します。 スポナーの反対側。 処理層の全体図はこんな感じ。 スポンサーリンク 処理の仕方 「v1. 9」から追加された窒息システムによって、1ブロックあたり25体以上のMOBが存在すると、その漏れ出たMOBが順に窒息ダメージを死ぬまで受け続けるようになりました。 今回作った処理層は、4ブロックのスペースを開けてあるので、だいたいMAX100体まで貯める事が出来ます。 こんな感じでたまっていきます。 この場所に立って、剣の範囲攻撃を利用すれば楽々処理出来ます。 ゾンビからのダメージも受けませんし、経験値もすべて取れますし、アイテムはホッパーを介してチェストへと送られます。 ちなみに、エンチャントの「Sweeping Edge」を利用すれば、スウィープ攻撃の副ダメージでもワンパン出来るようになるのでオススメです。 スポナートラップの良いトコ悪いトコ 良いトコ メリット• 割と手軽に作れる。 周りの洞窟などを湧き潰しする必要がない。 処理層を簡単に広げたり狭めたりする事が出来る。 悪いトコ デメリット• 天空トラップタワーと比べて、集められるアイテムが少ない。 スポナーを見つける必要がある。 スポナーは動かせないので、好きな場所にトラップを作れない。

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