韓国鼻整形。 鼻整形

【韓国美容整形医師が教える】韓国美容整形の費用相場をパーツ別に解説

韓国鼻整形

カウンセリング前に まず洗顔、写真撮影、CT撮影をします。 この写真をもとに先生と理想の鼻についてカウンセリングしていきます。 カチューシャとゴムを渡されるので、髪がかからないようにしてまとめ、正面、左右45度・左右90度・上下から顔を撮影します。 スタッフのきれいなお姉さんが撮影してくれます。 この時も日本語で話してくれます。 歯医者で撮るレントゲンのような感じ。 立位で顎を機械に乗せた状態で撮影します。 撮影中は目を閉じ、声かけがあるまで動かないようにして撮影します。 カウンセリング 医師からのアドバイス 女医さんは韓国語でペラペラ話します。 それを通訳さんが私に日本語でわかりやすく伝えてくれました。 「元々の鼻が大きいので、写真通りにはいかない。 皮膚が厚いタイプ。 だからうまく鼻の組織を動かせるか分からない。 」 「今顔が非対称だけど、それはこの手術では治らない。 小鼻が顔の肉に対してむくっとかげができてるのは消えない。 」 このようなことを言われました。 思った通りにいかないこともありますとかなり念押しされました。 マイナスなことも言われたけれど、プラスのことばかり言われると心配になるので逆にこれくらいがちょうどよかったです。 日本語通訳士さんも上手に通訳してくれたので安心しました。 執刀医とカウンセリング 絵を描いて説明してくれました。 赤のライン・・・現在 青のライン・・・理想(術後) ゴアテックス挿入して目元にも高さを出す。 鼻先を下に降ろして鼻の穴が見えないようにしていきます。 ということです。 手術内容の決定 カウンセリングの結果、私の鼻には• 初鼻基本手術セット(鼻先縮小、軟骨移植、鼻筋形成、鼻中隔延長)• ゴアテックス挿入• 小鼻縮小• 骨切り がいいよ!とのことで!! これに決定しました。 手術料金• 初鼻基本手術セット 2500ドル• ゴアテックス挿入 100ドル• 小鼻縮小 700ドル• 骨切り 700ドル 合計・・・4,000ドル【438,000円】!!! 現金(ウォン、ドル、日本円)orクレジットカードどちらで払うか選択できます。 クレジットカードはTaxが含まれ高くなるので、現金(日本円)で払いました。 現金を出すと、女医さんが枚数の確認をし、その後一緒に確認しました。 念入りに確認してくれたので信頼できました。 カウンセリングの感想 カウンセリングは、日本語通訳さんも同席してくれたので、安心しました。 特にどこまでの手術を望むのかについて詳しく聞かれました。 「軟骨移植は鼻中軟骨だけでするか?耳介軟骨は使用するか?または肋軟骨を使用するか?」 手術は睡眠麻酔を使用するので、手術中はずっと意識がない状態です。 術中に本人の同意なく手術の変更や決定ができないため、術前に全てを決めておかなければなりません。 肋軟骨は特に傷跡も残りますし、痛みも伴い侵襲は大きいです。 私は傷跡が残るのは嫌だったので拒否しました。 だからと言って、「肋軟骨やったほうがいいよ!」と無理強いすることは全くありませんでした。 「他に気になることはありますか?」「もっとこうしたいとかはありますか?」など丁寧にこちらの意見も聞いてくれて、すごく優しい印象でした。 緊張しましたが、話やすい雰囲気を作ってくれていてありがたかったです。 まとめ カウンセリングはこのような感じでした。 だいたい問診票書いてカウンセリング終了まで20分くらい。 ほとんどのスタッフは日本語を話せるので、意見をきちんと言えたのが本当に安心しました。 では、次は手術について書いていこうと思います。

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【プチ整形体験談】日帰り可の韓国プチ整形手術と値段相場

韓国鼻整形

韓国語が分からないのですが大丈夫ですか?はい。 id美容外科では患者様がお望みの言語の通訳サービスをご提供しています。 無料でサービスを行なっており 1:1 カウンセリング通訳の担当者が患者様のカウンセリング、手術、経過チェック、回復などの過程において通訳を担当し患者様が不便なく手術に集中出来るようお手伝い致します。 鼻整形をすると目頭切開をしたような効果があると聞きました! 鼻整形後は初期には腫れもあり皮膚が引っ張られる現象があるため目頭が内側に寄って見えることもありますが、このような現象は約2ヶ月以内で元の位置に戻ります。 また、元々目と目の距離が近い場合、鼻筋の高さを適当な高さまでにしなければ目と目の間がより近く見えてしまう恐れがありますので気をつけなければなりません。 再手術をすると腫れが長引きますか?もちろん再手術の場合は1度目の手術よりも出血がある可能性もあり、手術過程が難しいですが、腫れにはあまり差がなく大体2週間ほどで腫れや痣はなくなります。 わし鼻手術は鼻筋にプロテーゼを必ず入れなければなりませんか?わし鼻は鼻筋の高さが高い場合が多いため、鼻筋の突き出ている部分を滑らかに整えるのがポイントです。 更に高い鼻筋をお望みでない場合には鼻筋にプロテーゼを入れることなく手術をすることも可能です。 鼻整形前にヒアルロン酸注入をしましたが、すぐ手術は可能ですか?ヒアルロン酸が全て吸収される前までには鼻整形は避けて下さい。 ヒアルロン酸施術後ですと、施術前に比べて鼻筋が既に高い状態のため元々の鼻の高さを予想することが出来ないからです。 よって鼻ヒアルロン酸施術後に鼻整形をご希望の場合には、鼻に残っているヒアルロン酸を全て溶かしてから鼻整形を行うことが望ましいです。 鼻炎持ちです。 鼻整形をするともっとひどくなると聞きましたが大丈夫でしょうか?鼻炎、副鼻腔炎などの症状があるため、鼻整形後にはもっと悪化するのではないかとご心配の方も多いかと思います。 id美容外科ではそのような方々のために3D-CT鼻整形を行っています。 3D-CT撮影を通し、鼻の組織の状態を精密に検査した後手術計画を立てるため鼻炎などの鼻の機能的な問題までもを解決しながら綺麗な鼻を完成することができます。 鼻整形 韓国id美容外科は多角的に、お客様のイメージを考慮し1:1のカスタム手術を行います。 どんなに綺麗な鼻でも、人によってコンプレックスがあったりします。 鼻は顔の真中に位置し、目、口、顔の形などにより、相対的に見えるためです。 だからこそ、韓国id美容外科の鼻整形は、何よりもお客様の顔の調和と割合を大切にし、お客様が希望としているイメージに合った理想的な鼻の形をご提案致します。 id美容外科の鼻の整形は多様的な術法を保持し有能な技術を保持する医療陣が在籍しています。 美しい鼻を手に入れるためには、鼻の高さ、長さ、鼻先の形、骨格の広さ、皮膚の厚さ、鼻の穴、インプラントの種類等、考慮するべき点が多く存在するため、鼻整形は、複合的な設計・手術計画が重要な手術です。 韓国id美容外科が長年培ってきたノウハウで、ほぼすべての鼻整形を行う事ができ、1人1人のニーズに合った手術を行います。 鼻の整形、韓国id美容外科は鼻成形に必要な材料の選択を体系的な判断を行います。 シリコンと自家製軟骨、どちらの方が良くて、理想的であるか一概に定義つけることは難しいです。 鼻の形や肌の特性に応じて、この基準は異なる場合があるからです。 鼻整形に使われる材料・材質よりは、どのようにその材質を使用するのかがより重要です。 韓国id美容外科鼻の整形専門医療陣は、長年蓄積されたデータと手術のノウハウで、適切な材料を選択し、より安心に美しくなることができます。 韓国id美容外科では鼻の整形をお受けになったお客様とのコミュニケーションを元に作った術後ケア、ラピッドヒーリングを準備しています。 鼻整形を行っていると意外にも、結果を気にするくらい、長い回復期間、腫れ、あざ、痛みに関する心配をされている方が多く居ることが判明致しました。 韓国id美容外科は、このようなお客様の心配を軽減する為、手術後の回復期間を出来るだけ短縮させる治療プログラム、ラピッドヒーリングプロジェクトを開始しました。 当院の鼻整形の専門医は常にお客様の意見に耳を傾け最大限反映できるように努めております 鼻整形の専門医療チームは、定期的に行われる会議を欠かさず参加し運営しています。 韓国id美容外科の鼻整形の医療陣は詳細な鼻整形を失敗無く完成させるため、毎月2回の定例会議を実施しております。 執刀医はもちろん、カウンセラー、看護チーム、治療ケアチーム等、鼻整形に関する関連部署が全て参加し、お客様別のケース分析を行い、お客様が術後に不快に感じる点が無いか、改善すべき点はないかを話し合いながら最新の術法や特殊なケーススタディーも怠る事無く実施しています。 関係者が全員参加し、このような意見交換の場を設ける事は容易な事ではありませんが、このプロセスを定期的に実施している当院に対する誇りがあります。 現状に満足せず、より良い診療、より満足のいく手術、より快適な医療サービスのため、韓国id美容外科は引き続き努力を重ねてまいります。

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【鼻フル整形】手術〜6ヶ月間のダウンタイム全公開!【リアル経過写真】

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韓国語が分からないのですが大丈夫ですか?はい。 id美容外科では患者様がお望みの言語の通訳サービスをご提供しています。 無料でサービスを行なっており 1:1 カウンセリング通訳の担当者が患者様のカウンセリング、手術、経過チェック、回復などの過程において通訳を担当し患者様が不便なく手術に集中出来るようお手伝い致します。 鼻整形をすると目頭切開をしたような効果があると聞きました! 鼻整形後は初期には腫れもあり皮膚が引っ張られる現象があるため目頭が内側に寄って見えることもありますが、このような現象は約2ヶ月以内で元の位置に戻ります。 また、元々目と目の距離が近い場合、鼻筋の高さを適当な高さまでにしなければ目と目の間がより近く見えてしまう恐れがありますので気をつけなければなりません。 再手術をすると腫れが長引きますか?もちろん再手術の場合は1度目の手術よりも出血がある可能性もあり、手術過程が難しいですが、腫れにはあまり差がなく大体2週間ほどで腫れや痣はなくなります。 わし鼻手術は鼻筋にプロテーゼを必ず入れなければなりませんか?わし鼻は鼻筋の高さが高い場合が多いため、鼻筋の突き出ている部分を滑らかに整えるのがポイントです。 更に高い鼻筋をお望みでない場合には鼻筋にプロテーゼを入れることなく手術をすることも可能です。 鼻整形前にヒアルロン酸注入をしましたが、すぐ手術は可能ですか?ヒアルロン酸が全て吸収される前までには鼻整形は避けて下さい。 ヒアルロン酸施術後ですと、施術前に比べて鼻筋が既に高い状態のため元々の鼻の高さを予想することが出来ないからです。 よって鼻ヒアルロン酸施術後に鼻整形をご希望の場合には、鼻に残っているヒアルロン酸を全て溶かしてから鼻整形を行うことが望ましいです。 鼻炎持ちです。 鼻整形をするともっとひどくなると聞きましたが大丈夫でしょうか?鼻炎、副鼻腔炎などの症状があるため、鼻整形後にはもっと悪化するのではないかとご心配の方も多いかと思います。 id美容外科ではそのような方々のために3D-CT鼻整形を行っています。 3D-CT撮影を通し、鼻の組織の状態を精密に検査した後手術計画を立てるため鼻炎などの鼻の機能的な問題までもを解決しながら綺麗な鼻を完成することができます。 鼻整形 韓国id美容外科は多角的に、お客様のイメージを考慮し1:1のカスタム手術を行います。 どんなに綺麗な鼻でも、人によってコンプレックスがあったりします。 鼻は顔の真中に位置し、目、口、顔の形などにより、相対的に見えるためです。 だからこそ、韓国id美容外科の鼻整形は、何よりもお客様の顔の調和と割合を大切にし、お客様が希望としているイメージに合った理想的な鼻の形をご提案致します。 id美容外科の鼻の整形は多様的な術法を保持し有能な技術を保持する医療陣が在籍しています。 美しい鼻を手に入れるためには、鼻の高さ、長さ、鼻先の形、骨格の広さ、皮膚の厚さ、鼻の穴、インプラントの種類等、考慮するべき点が多く存在するため、鼻整形は、複合的な設計・手術計画が重要な手術です。 韓国id美容外科が長年培ってきたノウハウで、ほぼすべての鼻整形を行う事ができ、1人1人のニーズに合った手術を行います。 鼻の整形、韓国id美容外科は鼻成形に必要な材料の選択を体系的な判断を行います。 シリコンと自家製軟骨、どちらの方が良くて、理想的であるか一概に定義つけることは難しいです。 鼻の形や肌の特性に応じて、この基準は異なる場合があるからです。 鼻整形に使われる材料・材質よりは、どのようにその材質を使用するのかがより重要です。 韓国id美容外科鼻の整形専門医療陣は、長年蓄積されたデータと手術のノウハウで、適切な材料を選択し、より安心に美しくなることができます。 韓国id美容外科では鼻の整形をお受けになったお客様とのコミュニケーションを元に作った術後ケア、ラピッドヒーリングを準備しています。 鼻整形を行っていると意外にも、結果を気にするくらい、長い回復期間、腫れ、あざ、痛みに関する心配をされている方が多く居ることが判明致しました。 韓国id美容外科は、このようなお客様の心配を軽減する為、手術後の回復期間を出来るだけ短縮させる治療プログラム、ラピッドヒーリングプロジェクトを開始しました。 当院の鼻整形の専門医は常にお客様の意見に耳を傾け最大限反映できるように努めております 鼻整形の専門医療チームは、定期的に行われる会議を欠かさず参加し運営しています。 韓国id美容外科の鼻整形の医療陣は詳細な鼻整形を失敗無く完成させるため、毎月2回の定例会議を実施しております。 執刀医はもちろん、カウンセラー、看護チーム、治療ケアチーム等、鼻整形に関する関連部署が全て参加し、お客様別のケース分析を行い、お客様が術後に不快に感じる点が無いか、改善すべき点はないかを話し合いながら最新の術法や特殊なケーススタディーも怠る事無く実施しています。 関係者が全員参加し、このような意見交換の場を設ける事は容易な事ではありませんが、このプロセスを定期的に実施している当院に対する誇りがあります。 現状に満足せず、より良い診療、より満足のいく手術、より快適な医療サービスのため、韓国id美容外科は引き続き努力を重ねてまいります。

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