妊娠中 辛いもの 羊水。 妊娠中に辛いものが食べたい!食べてもいいの?危険?

妊婦は脱水症状になりやすい?妊娠中の脱水症状の原因や影響と5つの対処法

妊娠中 辛いもの 羊水

東京農業大学卒業。 保育園栄養士として乳幼児の食事作り、食育活動、地域の子育て支援等に携わった経験を活かし、離乳食教室や子どもから大人まで楽しめる料理教室「おいしいたのしい食時間」を開催。 書籍、雑誌等へ... 妊娠中は食べるものに気をつけなくてはいけないと分かっていても、具体的に何がどうだめなのか意外に知らないことも多いものです。 妊娠中に食べてはいけない食材や食品を知って、安心してマタニティライフを過ごしていきたいですよね。 そこで今回は、妊娠中に食べてはいけないものと、その理由をご紹介します。 妊婦が食べてはいけないものとは? 妊娠中に食べてはいけないものとは、母体や胎児に悪影響を及ぼす可能性がある食材や食品です。 これからご紹介する食べものは、「妊娠中に絶対に食べてはいけない」と禁止されているわけではありませんが、リスクとなる要因があるため、避けておいた方が無難です。 ママ自身と生まれてくる赤ちゃんのために、妊娠中は以下のものを食べるのは我慢しましょう。 妊娠中に食べてはいけない食材・食品 リスクとなる要因 食材・食品の例 リステリア 生ハム、ナチュラルチーズ、未殺菌乳、スモークサーモン、肉や魚のパテ など トキソプラズマ 生ハム、レバ刺し、ユッケ、馬肉、レアステーキ、加熱不十分な肉 など 食中毒菌・食中毒ウイルス 生卵、加熱不十分な二枚貝や肉類、低温殺菌が行われていない乳製品 など 子宮収縮作用 アロエ(皮)、ハーブ類(ネトル、ラズベリーリーフ、パッションフラワー)など 妊娠中の過剰摂取に気をつけたい食材・食品 リスクとなる要因 食材・食品の例 水銀 本マグロ、インドマグロ、メバチマグ、クロカジキ、メカジキ、マカジキ、金目鯛、ムツ など ヨウ素 ひじき・昆布・わかめ・のりなどの海草類、インスタントの昆布だし、外食やインスタントのみそ汁・うどん、合わせ調味料、昆布エキスや海藻エキスが入っている飲み物 など レチノール レバー、うなぎ、あゆ、ホタルイカ など 次からは、妊娠中に上記の食材・食品を食べてはいけない理由、過剰摂取してはいけない理由を、リスクとなる要因別に詳しくご紹介します。 妊娠中に食べてはいけないもの1. リステリア食中毒の恐れがある食べもの リステリア食中毒の原因となる食べもの• ナチュラルチーズや未殺菌乳などの加熱せずに製造された乳製品• 生ハムなどの食肉加工品• スモークサーモンなどの魚介類加工品• 肉や魚のパテ リステリア食中毒とは? リステリア食中毒とは、土壌や河川水、家畜などの動物、魚介類、昆虫などに分布しているリステリア菌による感染症です。 リステリア菌への感染を予防するには、上記の食材を避ける他、消費期限が切れたものは食べない、野菜や果物などの生で食べる食材はよく洗う、食べる前に十分に加熱するなどの対策を行うことが大切です。 関連記事 妊娠中に食べてはいけないもの2. トキソプラズマに感染する恐れのある食べもの トキソプラズマの原因となる食べもの• トキソプラズマに感染すると、「トキソプラズマ症」を発症します。 健康な成人であれば、トキソプラズマに感染しても症状が出ることは少なく、ごく稀にリンパ節が腫れたり、筋肉痛が数日続いたりすることがあります。 一度感染すると抗体ができるため、それ以降は基本的に感染することはありません。 先天性トキソプラズマ症になると、生まれてくる赤ちゃんに脳性麻痺や髄膜炎などの症状が見られる他、流産や死産のリスクも高まります。 妊娠中いつ感染するかによっても胎児への感染率が異なるため、トキソプラズマに感染したからといって必ずしも胎児に悪影響を与えるというわけではありませんが、予防するに越したことはありません。 妊娠中は上記の食品を避け、肉を食べるときは十分に加熱するようにしましょう。 その他にも、野菜や果物はよく洗って食べる、ガーデニングで土や砂に触れるときは手袋をする、猫の糞尿処理は避けるといったことなどが、トキソプラズマ感染の予防になります。 関連記事 妊娠中に食べてはいけないもの3. 食中毒を引き起こす恐れのある食材 食中毒に気をつけたほうがいい食べもの• 加熱不十分な二枚貝や肉類• 低温殺菌が行われていない乳製品 妊娠中に食中毒になるとどうなるの? 食中毒は胎児に直接影響を及ぼすものではありませんが、食中毒の症状の1つである激しい下痢が起こると、子宮収縮を促し、流産や切迫早産につながるリスクが高くなります。 妊娠中の食中毒を予防するためには、上記の食材はできるだけ避けましょう。 肉や魚を食べるときは十分に加熱をし行い、生で食べる野菜や果物などはしっかり洗ってください。 調理中や食事の前にはこまめに手を洗い、タオルやふきんはできるだけすぐ清潔なものに交換することも大切です。 関連記事 妊娠中に食べてはいけないもの4. 子宮収縮を促す作用のある食材 子宮収縮作用のある食べもの• アロエの皮• ネトル、ラズベリーリーフ、パッションフラワーなどのハーブ 便秘解消に効果があるアロエの皮には、「アロイン」という子宮収縮作用がある成分が含まれています。 アロエを食べるときは、身だけを取り出して、皮は食べないようにしてください。 また、子宮収縮の作用があるハーブにも注意が必要です。 関連記事 妊娠中の過剰摂取を控えたいもの1. メチル水銀を含む食材 メチル水銀を含む食べもの• 本マグロ、インドマグロ、メバチマグ、クロカジキ、メカジキ、マカジキといったマグロ類の料理や加工食品• 金目鯛やムツなどの深海魚 メチル水銀とは? 魚には、たんぱく質やDHA、カルシウムなど妊婦さんが摂りたい栄養素が含まれているので妊娠中の食事に取り入れたい食材ですが、魚の種類によっては、「メチル水銀」という有害物質が含まれており、注意が必要です。 上記の魚は、妊娠中に絶対に食べてはいけないというわけではなく、量や頻度に気をつければ食べても問題ありません。 水銀の量は魚によっても異なるため、どれくらいの量なら食べてもいいのかより詳しく知りたい場合は、厚生労働省のホームページなどで確認してください。 関連記事 妊娠中の過剰摂取を控えたいもの2. ヨウ素を含む食べもの ヨウ素を含む食べもの• ひじき・昆布・わかめ・のりなどの海草類• インスタントの昆布だし• 外食やインスタントのみそ汁、うどん• 合わせ調味料• ヨウ素を多く含む食材として代表的なものは、海藻類です。 関連記事 妊娠中の過剰摂取を控えたいもの3. ビタミンA(レチノール)を含む動物性の食べ物 レチノールを含む食べもの• レバー• うなぎ• あなご• ビタミンAには、体の抵抗力を高めたり、粘膜を強く保ったりする効果があります。 食べ過ぎには注意しましょう。

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妊娠中に喉が渇く理由は?

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初めてトピをたてさせていただきます。 10月に第一子を妊娠20週で後期流産しました。 流産の直接の原因は出血による子宮内での感染との事でしたが、 そもそもの出血の原因は不明です。 流産後、遠方に住む実母が手伝いに来ました。 私の日常生活を見て「もしかして、妊娠中もそんな生活していたの・・?」と愕然。 「妊婦はそんな事してはいけないのよ!」、と涙目でダメだしをされました。 具体的には、 ・床の上で薄着に裸足、夏は夜中もずっとクーラーを付けっぱなしで生活。 飲み物は常に氷の入った冷たい飲み物を一日2リットルくらい取っていた。 (体を冷やしていた) ・キッチンの戸棚やクローゼットの中などは高い場所に収納が多く、毎日背伸びして 物を取る動作が多かった。 ・便秘が酷かった為、市販の便秘薬を常用していたが、薬の成分には妊婦に良くない ものが含まれていた。 などなど 母は医療従事者の為、「妊婦の常識だと思っていたから、まさか知らないとは思わなかった・・」 と肩を落としました。 私は、自分が余りにも妊娠や出産に関して無知であった事を反省すると共に、 自分の心がけひとつでこの流産は防げたのではないかと思うと、涙が止まりません。 そこで皆様に質問です。 妊娠したら当然こんな事はしてはいけないんだ、という常識って他にありますか? 私が妊娠中気をつけていたのは、 激しい運動をしない 重いものを持たない 禁酒・禁煙 風邪薬は飲まない カフェインを取り過ぎない という事くらいでした。 最近は妊娠・出産に関する本を読んでいますが、意外と妊娠中日常生活で気を付ける事が書いていないように思います。 妊娠中にしてはいけない事、又はすべき事など妊婦の常識を教えて下さい! ユーザーID: 5882519101 まず妊娠したら、ではなく、妊娠前から気を付けることはたくさんありますよ〜 体を冷やさない。 ノースリーブ、ヘソだし、生足は大人の女性なら避けましょう。 できる限り規則正しい生活(食事内容や時間、睡眠、運動)をする。 妊娠を望んでいるなら、上記プラス、葉酸のサプリメントを摂取する。 妊娠が分かったら、さらに上記プラス、食べる物の偏りに注意する。 (何故か特定の食べ物が無性に欲しくなるが、食べ過ぎると生まれた赤ちゃんがその食物アレルギーになりやすい傾向があるそうです。 ) 1回だけの流産は母体のせいではない場合が多いですが、もし複数回続く場合は母体に原因がある可能性が高いので、しっかり治療してください。 あと、妊娠中は心身共に疲れやすくデリケートになります。 冠婚葬祭や長時間の外出はできるだけ控えた方がいいですよ。 ユーザーID: 1032059980• お大事にしてください トピ主さんの行動で流産したのかどうかは分かりませんから、あまりご自身を責めぬよう・・・。 トピ主さんが書いていないところでは、 ・体を冷やさない 特にお腹や腰 ・赤身魚の刺身を食べない 残留水銀というものがあり、胎盤を通過してしまうものです。 大人には影響がないですが、胎児はそれを解毒することが出来ません。 少しなら大丈夫と言われています。 ・薬を飲むときは注意書きをよく読む 風邪薬に限らず、薬には「妊娠・授乳期の服用はお止めください」という表記のあるものがとても多いです。 出来れば市販薬は使わず、産婦人科に相談が望ましいです ナスや柿は妊婦によくないって聞いたことないですか?あれは体を冷やす食べ物だからです。 即胎児に影響があるわけではないですが、そう昔から言われるほど、体を冷やすのはよくないとされています。 背伸びの動作がいけないのは、私は知りませんでした。 高いところのものを取るのはいけないのは知っていましたが、 背伸びして物を取るのは物を落としやすく、もし落ちてきたものがお腹に当たると危険だからだと思っていました。 背伸びという体勢がいけないんですか? ユーザーID: 4220324771• 4人に一人 私も妊娠するまでは無知でしたが、専業主婦だったので妊娠中の暇な間に色々その都度調べましたよー。 なにかする前、食べる前、出掛ける前、神経質な位「してはいけない事」「食べてはいけないもの」に気を遣ってました。 生ものなんかずっと食べませんでしたし、卵も大豆も牛乳も1週間に1回(アレルギーが子供に出やすくなる)、イカは早産になりやすいからだめ、パセリもはと麦茶もダメ。 カフェインももちろんダメ。 でもそういうのって、産んでみて知りましたが医学的根拠がないんですね。 でも我が子はアレルギーもアトピーもないのでやっておいて良かったと思います。 気持ち的に「私はやりきったから妊婦生活に後悔はない」って思いましたから。 ところで、4人に一人は「妊娠しても無事出産までは辿り着けない」んだそうです。 どんなに妊娠中気をつけていても。 そんな高い確率なんです。 変な言い方ですが、どんなに気をつけても産めない人もいるし、妊娠中にバイキングにガンガン行っても無事産める人もいるし…そういうものみたいです。 ユーザーID: 3844548486• 車の運転・・・ このたびは大変でしたね。 今はゆっくり休んでください。 ただ、トピ主さんの普段の行動が流産を招いたのではないと思います。 (批判があるかと思いますが…、その程度の生活習慣が原因で流産しないのでは?) だから、責任を感じることはないと思いますよ。 羅列していることは気をつけたほうがよいポイントではあると思いますが、これを守ったからといって、必ずしも大丈夫とはいえず。 とにかく、流産するとかしないとかは、よほどひどいことをしない限り、 本人の意思や思い入れは関係ないと思います。 すみません、まとまっていませんが、、 とにかく、自分ではどうしようもないものだと割り切ってくださいね。 ユーザーID: 1712264740• 8月出産しました こんにちは。 ちょっと前に出産しましたので、妊婦時代に気をつけていたことをレスさせていただきます。 ・夏場はエアコンも薄着もしましたが、身体を冷やさないように腹巻は絶対して寝るときは上着をズボンにin。 ・栄養を摂る。 葉酸を多く取るようにし、逆にビタミンAは4ヶ月すぎるまでは控えめ摂取。 妊娠後期は鉄分を大目に摂り、子供のアレルギーになりうる乳製品は過剰に摂らない。 ・マグロなどの水銀蓄積してそうな食物連鎖上位などは摂りすぎない。 ・薬服用はできるだけ控えたいので、人から変な菌をもらわないように、うがいと手洗い。 検診や外出時はマスク着用。 ・衛生面と血圧の上昇を考えて湯船につかるのは控えて、つかるときはお風呂をためたらすぐ、1番風呂のときだけ、ぬるめのお湯で短時間。 くらいですかね。 禁酒やタバコの煙を吸う環境にいないことは絶対でした。 あとは、ストレスや悩みをかかえないようにしてゆるゆる妊婦生活楽しみましたよ。 何をしてもダメなものはダメだし、薬服用しようと身体冷やそうと元気な子が生まれるときには生まれるもんなので、気にしすぎるのは良くないです。 ユーザーID: 5196577596• それは残念でしたね 私は、待望の妊娠だったので、四週で産婦人科に行った帰りに、書店で本を買いました。 赤ちゃんが今どんな状態か知りたかったし、今必要な栄養は何か、どんな環境が赤ちゃんにとって良いのか調べました。 赤ちゃん待ちの間から体は冷やさないようにもしました。 トピ主さんは若い方なんでしょうか。 便秘や頭痛が酷い体質なので、妊娠中は産婦人科で、それらの薬は処方してもらいました。 それでも心配だったので、極力薬は飲まないように我慢したし、便秘にならないような食生活を心がけ、体も動かしました。 湿布も市販のものは使わないようにと、病院で言われていましたよ。 ここで意見を募るのもいいけど、食べない方がいいものなども結構ありますから、一冊妊娠出産に関する本は読んでおいた方がいいと思います。 それから何でも病院で相談したほうがいいです。 流産の原因がなんなのかわかりませんが、あまり自分を責めないでください。 次に授かることができたら、赤ちゃんを大切にしてあげてくださいね。 ユーザーID: 9824328346• 医師には 流産と言う辛い経験をされ 今も、涙されているトピ主さんを これ以上責めてはいけないと思い 言葉を慎みますが どれも知らなかったでは済まされない行動だったと思います。 私が心配に思ったのは 妊娠、出産はお母さんになる為の初歩なのであって その後の子育てについての トピ主さんの 知らなかった。。。 がないかどうか。 トピ主さん 先輩ママさんの話や様子を、自分の事として 興味を持って、見ていますか? 自分でこう思っている。 だけではダメですよ。 人生に起きる事は全てに意味があると言います。 今回の事は 赤ちゃんが命を差し出してまで 貴女に教えたかった事があるのではないですか。 いつか亡くなった赤ちゃんに 心からの有難う!を言える お母さんになって下さいね。 お体お大事に。 ユーザーID: 0361008594• 本当に辛いことです 妊娠して自動的に妊娠がわかるわけではありません 私も妊娠して愕然としました 産後落ち着いてから 子育て支援講座に行きましたが はじめから知っていれば!ことだらけでした やっぱり大きいのは冷えです 私はもともと冷え症でしたが 春になって検診に長ズボン、レッグウォーマーなしで行ったら 足首をさわられ冷えていますねって言われて 夏もレッグウオーマー 産後も一年とにかく冷やしませんでした 私もすごい便秘で漢方を飲んでいたのですが 聞いたらよろしくないと言われました 子宮を刺激して子も流れるとかで・・ 本当に有益な情報はなかなか手に入りません これは本当です なのでお金を払い色々な講習を受けることを おすすめします 産後もなにかと大変です でも正しくて楽な方法もちゃんとあるんですよ 民間だとそういうのをちゃんと聞けますよ マクロビオティック、養生も役に立ちます。 ユーザーID: 2978492616• 全部してました トピ主さんが言われた、妊娠中にしてはダメなことは、全部してましたよ。 それでも、特に問題もなく出産しました。 唯一違うのは便秘薬ですが、産婦人科で薬をほしいといったところ、市販のものでも大丈夫だけどね、といわれて処方されました。 その他の薬については、神経質になって先生に聞きましたけどね。 それに、8ヶ月まで仕事をしていましたので、ある程度、身体も動かしていましたしね。 20週ということで、妊娠というのはそういうものなのだと思います。 たとえ、安定期と呼ばれる時期でも、実際に妊娠に安定期なんてものは存在していません。 常に、数パーセントの流産の可能性と向き合いながら出産を迎えるのです。 じゃないと、妊娠中、仕事もできませんって。 ユーザーID: 2279770990• 本は買いました? 気になりましたので、一つだけ。 妊娠中、妊婦はどうしても便秘がちになりますが、市販の下剤は使用不可とされています。 というのも 市販の下剤は腸の運動を促すため、腸に近い子宮に影響があり、流産してしまう可能性がある、 と聞いたことがあります。 私自身は、産婦人科の整腸剤+下剤を服用してました。 誰しも初産は知識がありません。 しかし出産は母子ともに命がけになることもあるほどの大仕事。 赤ちゃんは勿論、お母さんの体を守るためにも、妊娠したら知識つけないと。 出産後の育児も、知識が必要なことは多々あります。 初めて経験することは、自ら求めて勉強しましょう。 書店に行けば本も沢山あります。 一冊ぐらいは常備して、読み込みましょうよ。 ユーザーID: 5025133541• 日常から 辛い思いをされましたね。 あまりご自分を責めないように… 妊娠中は便秘薬でも産婦人科で 処方してもらった方が良いとは思いますけど 他はどうでしょうか? 今年は暑かったですしね。 妊婦さんは大変だったと思います。 同じような生活をしてても出産してる方も きっといらっしゃると思います。 お母様の言う事も確かだとは思いますが…(冷えはいけません) それが直接の原因だと思わない方が良いと思います。 お母様も酷な事を言いますね。 トピ主さんが自分を責めてしまうじゃないですか。 医療関係者ならなおさら、母体には責任がないって 言って欲しいなぁ… 今は特にトピ主さんも不安定でしょうし… 誰も悪くないと思いますよ。 ユーザーID: 4163873194• 残念でしたね 私もそれに近い生活を送っておりました。 持病もあり、主治医の指示で多数の薬を服用。 ただでさえ体が弱い、リスクあり妊婦なのに、今思えば、母親としての自覚が持てなかった。 無茶な生活をしておりました。 ですが健康な子供を授かりました。 生まれてすぐ、命というものを目の前に、私のしてきた生活に反省から涙がとまりませんでした。 つまり私は、知識がありながらもそんな生活を続けていた、最悪な奴なのです。 ただ生活を制限しすぎ、それが大きなストレスになるのならば、何が良くて何が悪いかはわからないものだと医師に言われました。 薬は指示に従う 体を冷やさない 喫煙、 飲酒 転倒 重い物というのは2人目のお子様の場合、避けられない人もいるますよね? 気にしなくてはならないけど、神経質に気にすることはないのではないでしょうか? まとまりのない文章で失礼しました。 ユーザーID: 7110926215• 辛かったですね 私も初期流産は経験がありますが、4ヶ月も一緒にいたのに、お別れするのは、もっともっと辛かったと思います。 あまり、自分をおせめになりませんように。 私は、今、3人目(妊娠は4回)を妊娠中なのですが、検診で初めて聞いたのが、 足首を冷やしてはいけない ということでした。 どんなにお腹回りを温めても、足首のあいたレギンスなどをはいていては、子宮は冷えてしまうんだそうです。 4回とも同じ病院なのに初めて聞いたので、助産士さんによって持ってる知識が違うんだな、と思いました。 私も、背伸びの姿勢は良くないというのは、このトピで初めて聞きました。 勉強になりました。 ありがとうございます。 お体お大事にしてください。 ユーザーID: 7833835171• 出産雑誌 育児雑誌 背伸びの姿勢が良くないというのは聞いたことがあります。 混んでいる電車で高い位置にある吊り革を掴んでいたら、近くに立っていたおば様が「あまり腕を上げちゃだめよ。 この棒を掴みなさい」とスペースを空けて下さいました。 また、薬は風邪薬に限らず、産婦人科医に相談の上でないと服用しない方がよいと思っています。 (湿布などもダメ) あとは、妊娠高血圧症や浮腫の危険性が増すので、塩分の取りすぎに気をつけるとか、体重も増えすぎないように管理するとかでしょうか。 (最近では、増えすぎはもちろん駄目ですが、増えなすぎも胎児の発育に悪影響を及ぼすので、適度に増やすよう指導されます) ユーザーID: 0869171844• すべてじゃない 残念でしたね。 私も切迫流産で2ヶ月近く入院の経験があるので人ごととは思えません。 私の場合は元々心配性ですのでわからないことや体調の変化(便秘でも)があればかかりつけの産婦人科医に相談指示を扇ぎました。 本も数冊読んで自分の状態をチェック、起こり得る危険避けるべき食べ物や行動の他するべき事も勉強してました。 トピ主さんはお若く元気な方なのでしょうが妊娠中でなくてもクーラーつけっぱなしや冷たいものの取り過ぎは身体に悪いです。 お腹丸出しTシャツも周囲の白人妊婦にいましたが日本人の私は身体の造りが違うのでお腹をサポートする妊婦用下着着用&夏でも冷えない様靴下も必ず身につけました。 こちらでは生チーズ、生ハム,生魚はトキソプラズマの危険があるので避ける事、生野菜もあまり勧められません。 トキソプラズマがネガティヴならばペットの世話は気をつけは触った後は必ず手を洗う等。 日常生活の心得本に書いてませんか?違う本に代えられた方が良いかも、、、。 次回の妊娠気をつけて頑張って下さいね。 お身体お大事に。 ユーザーID: 4803446215• うーんどうだろう。。。 現在妊娠9ヶ月、赤ちゃんも順調で週数より大きめなぐらいです。 私は基本暑がりなので、夏は主さんみたいな生活してましたよ。 特に今年なんて猛暑で、夜中クーラー無しじゃ眠れませんでした。 また、私のかかりつけの医師は、飲みなれている市販の便秘薬なら問題ないと言っていたので、便秘がひどいときは服用していました。 妊娠4ヶ月で片道5時間のドライブ旅行、6ヶ月でハワイへ旅行とお出かけもしてました。 あ、ただ仕事は辞めたので、毎日のんびりでしたが。 流産って、よほどなにか無茶なことをしない限りは、そういった運命になってしまう赤ちゃんだったのではないでしょうか・・・?お医者さんに聞いてみることをお勧めします。 ただ、お母様が医療関係者なら、次回妊娠されたときは、そのアドバイスにしたがって生活したほうが、悔いはないでしょうね。 ユーザーID: 4950869861• 残念でしたね 楽しみにされていたでしょうに、残念でしたね。 ご自分をあまり責めないでくださいね。 胎内記憶のある子供たちのお話をまとめた本を読んだことがあります。 赤ちゃんは、あのお母さんがいい!と決めてやってくるそうです。 流産になってしまう場合も、そうなることが分かっていて あのお母さんがいい!と、神様にお願いしてお願いして やってくるのだそうです。 流産になるのは、まだ生まれる時期じゃないのに神様にお願いして来たあわてんぼうさん、 ちょっとだけ、外の世界を見てみたい好奇心の強い子ちゃんだったりするようですが どの子も、自分がママのお腹に宿ることでメッセージを伝えに来ると いうようなことが書いてありました。 流産はあなたのせいじゃありません。 本題からずれてしまってごめんなさい。 私が気をつけたのは・・・市販の薬を飲まない、 お酒を飲まない、 無理な運動はしない、というようなこと程度でした。 あと、靴下を履けと言われる人もいましたが 一方で、体にたまった熱を放出するので履くなと言った人もいましたよ。 ユーザーID: 6362489516• う〜ん 便秘薬以外は、赤ちゃんの発育に悪かったり難産に繋がったりしますが、流産の原因になるとは言えませんよ。 高いところのものをとる行為は、もっと後期のお腹が大きくなってからすると破水や胎盤剥離の原因になります。 便秘薬は、内臓の動きを活発にするので、一緒に子宮の収縮を誘発します。 なので確かに流産の原因になり得ますね。 でも、どんなに気を付けても流産する事もありますし、知らずに危険な事ばかりしても平気な人もあります。 ご自分を責めず、今は体を休めて下さい。 ただ、いくら母でも医療従事者であっても、誰かの言うことを鵜呑みにせず、必ずご自身で「何が良くないのか、なぜ良くないのか、どうすべきなのか」を調べた方が良いです。 誰かに当てはまった事が全て正しい訳ではないし、それが自分にも当てはまるかはわかりませんよ。 母が言ってたから、ネットに載ってたから、育児書に書いてあったからって根拠もわからないまま鵜呑みにせず、医師に聞くなり調べるなりしなきゃ。 得るのも失うのも命なんだから。 ユーザーID: 9763433980• 「わさび」です。 流産されたとの事、大変お気の毒でした。 確かに書かれていることは、推奨されるべきことではないにしろ(特に薬の服用)、それが流産の決定的な原因とはいえないと思います。 私は日本外に住んでいるので、日本で言われる常識とこの国で言われるしてはいけないこととが違います。 だからか、絶対だめなことというものはとても少ないと自分では思っています。 一番大切なことは、自分の身体を大切にして、身体的、精神的に無理をしないことです。 ビールを小さなグラス一杯飲んだからって流産するわけではないし、自転車に乗ったから流産するわけではありません。 ただお酒を飲む習慣があるならそれは妊娠・産後は抑えた方が胎児の発達のために良い、そして自転車は乗ること自体は悪くないけれども、自分を事故に導く可能性を低くするためにも止めた方がよいということでしょう。 あまり、個別のことにフォーカスしすぎず、総合的に判断して、お腹の赤ちゃんのために自分が身体的、精神的な無理をしないこと、と考えるのが良いのではないでしょうか。 そのためには自分の身体を知る、変化に敏感になるということも大切かもしれませんね。 ユーザーID: 0276518142• 背伸びで破水 トピ主さん、残念でしたね。 私も5ヶ月で死産の経験があります。 慰めの言葉なんていらないと思いますが 今はご自身の身体の回復のために休んでくださいね。 さて、背伸びの件ですが私の知り合いは 34週目くらいのときに背中にあるボタンを留めようと 両手を後ろに回して破水して早産になったそうです。 たまたまなのかもしれませんが、本人は ボタンを留めたことが破水の原因だと思っています。 私が妊娠した時に「背伸びしないようにね」と注意されました。 あと、薬ですが飲み薬だけでなく塗り薬にもNGなものがあります。 私は腰痛持ちなので妊娠中に塗り薬を買ったのですが 中に入っている用法が書いてある紙に 「妊娠中の方は使用しないでください」 と書いてあり、産婦人科で聞いたら成分でNGのものがあるとか。 (外箱に書いてくれ!! あと、マタニティースイミングやマタニティービクスがありますが 必ず指導者の下でやってください。 自己流はとても危険です。 トピ主さんが早く元気を取り戻せますように。 ユーザーID: 6668022756• 現在妊娠中です 私は初めての妊娠で、自分で調べました。 制限としたほうがいいことが多すぎて、少々嫌気がさしています。。 >最近は妊娠・出産に関する本を読んでいますが、意外と妊娠中日常生活で気を付ける事が書いていないように思います。 そうですか?結構、書いてありますよ。 してはいけないことと、すべき事はトピ主さんととまとさん以外の分で書きますね。 あと、背伸びを避けた方がいいのは、爪先立ちになることでお腹が張りやすいことと、妊婦さんはお腹が出てくるとバランス感覚がずれるので転倒の危険性が高まるからだと聞いたことがあります。 ユーザーID: 2094860737• 不思議 20週での流産とのことでとても気落ちなさっていると思いますし非常に残念に思いますが、今後が心配になるスタンスを感じましたので辛口です。 無知は本のせいですか?読み始めたのが最近ですか? 誰も教えてくれなかった!本に書いてなかった!は理由になるのでしょうか。 お母様が肩を落とした気持ちがよくわかります。 今後、妊婦生活のNGを覚えられても今度は「子育てでしてはいけない事が本に書かれてなかった」では取り返しのつかないことになりますよ ユーザーID: 9727293159• 階段の上り下り 一日に氷を入れた2リットルもの冷たい飲み物をとっていたことと 薬を勝手な判断で飲んでいたことでしょうか。 ただし、冷たい飲み物に関しては妊婦だからということではなく 普通の人でも身体に良くないという意味ですが。 他の部分はあまり気になりません。 初めての妊娠ならともかく2人目、3人目ともなるとやらざるを得ない場合が多いです。 実際私も2人目の時は大きいお腹で上の子(3歳)を抱いたり臨月まで自転車に乗っていました。 夏の暑い日なんてずっと素足でしたし。 いや、冬も家の中では基本素足でした。 初めての出産の時は妊娠8ヶ月で引越しがありましたが、荷造りはほとんど私がやっていました。 でも3人を何事もなく出産しています。 妊娠中はアルコール、カフェイン、喫煙はやめたほうがいいですね。 あと薬は必ず医師の判断を仰いでください。 あとはその人の体調次第じゃないでしょうか。 今回の事は残念でしたが、あまり思いつめないようになさってください。 仮にどんなに気をつけても大事にしても駄目な時もある、それが妊娠出産だと思います。 ユーザーID: 2463397481• まあまあ… 流産、残念でしたね…。 でもピスタチオさんの生活だけが流産の原因じゃないと思います。 神のみぞ知る事なのでしょうが、他にも色々重なったんだと思います。 同じような生活をしていても無事出産された方も多いでしょうから。 ヨイコラショ、ぐらいにゆっくり動く。 朝から生野菜、南方で取れる果物は避ける。 体を冷やす物を食べるならお昼に、できれば加熱して食べる。 減塩醤油も買ってみました。 葉酸はサプリを妊娠1ヶ月前〜妊娠4ヶ月は飲む。 医師に言われた 生魚、大豆、牛乳などアレルギーになる物の多量摂取は避ける。 上白糖より三温糖が良いとか、朝はパン食よりご飯とか言い出したらキリがありません。 まあ適当に、思いついた範囲、やれる範囲ですると良いのではないでしょうか。 ユーザーID: 9016581185• 無責任な他人に聞くよりも・・・ お母様に教えてもらったほうが良いのでは? 遠方とはいえ、このご時世コミュニケーション手段は豊富なはず。 トピ本文でお母様がダメだししたことは妊婦にとって良くないと言われているのは確かですよ。 それを「私は大丈夫でした」、「そのくらいでは流産の原因にはならない」などの安易な慰めのレスつけてくる他人、 信用できますか? 医療従事者でもあり、あなたを妊娠して産んだ方に聞くのが一番信用できるし、安心なのではないですか? あるいは出産経験のあるお友達とか、いらっしゃるでしょう? 今回の辛い経験から学びたいというトピ主さんの気持ちをきちんと受け取ってくれる人に相談すべきです。 ユーザーID: 6751969453• 残念でしたね 車の運転では、ブレーキを踏み込む動きが良くないと聞いた事がありますよ。 下腹に力が入る事がいけないのでしょうね。 重い物を持った時と同じですものね。 自転車も振動が良くないし風が当たると身体も冷えるので要注意です。 何より転倒が怖いですが。 ビタミンAの摂取過剰は奇形児の率が上がりますし、キンメやマグロ、カジキは水銀の心配があるので摂取量の目安が保健所等から指導があったはずです。 背伸びすると臍帯が胎児の首に巻き付いて絞まることがあるそうです。 今回は赤ちゃんが身をもってトピ主様に注意を促したのかもしれませんね。 お大事にしてください。 ユーザーID: 7510327391• ありがとうございます 早速のレスありがとうございます。 厳しいご意見も含めて、皆様のご指摘や励ましのお言葉が身にしみて涙がでました。 こうして自分の流産に向き合う事は正直辛すぎて、流産した当初はその原因を追究して反省する事なんてとてもできませんでした。 2ヶ月が経ち、次の妊娠を考え始めてみて同じことを繰り返したくないという思いでこのトピを立てました。 妊娠中の自分の生活態度を思い返せば、批判されても当然だと思っています。 32歳にもなって、自分がこれほど無知であった事が恥ずかしいです。 本や雑誌を真剣に読み始めたのは流産後からです。 妊娠中はフルタイムで仕事をしていて、仕事の忙しさにかまけて母子手帳すら読んでいませんでした。 むしろ、産後の保育園や引越しの事ばかり考え、そちらの調べ物を熱心にやっていた自分が本当にバカだったと思います。 結局、子どもだけではなく、流産後のショックから精神的に立ち直れずに仕事も辞めてしまいました。 今は何もかも失って抜け殻のようです。 ユーザーID: 5882519101• お辛かったですね。 流産してしまった後で、知ってしまった事実は悔やまれますね。 でも、何人かの方が書かれているように、生まれてくる命は多少乱暴にしても生まれてくるし、気を付けていても駄目な時は駄目、というのが一つの正解だと思います。 無事生んであげられなかった赤ちゃんには、いっぱい愛情を注いであげて、ごめんねといってあげてくださいね。 でも、ご自分を必要以上に責めることはないですよ。 次のときは、ちょっとしたことでもお母様や病院の先生に相談して、不安や分からないことは都度解決していきましょう。 ごめんね。 こんなに偉そうなこといって、妊娠出産の経験がないので、具体的なアドバイスはできません。 でも、きっと元気な赤ちゃんを授かれるって信じてますよ。 ユーザーID: 4872423427• ご愁傷様です。。。 お辛いですね。 お体は大丈夫ですか?無理なさらず、自分を責めないように前向きにがんばってください。 きっといつか赤ちゃんは戻ってきてくれますよ。 私は一月に出産しました。 予定日過ぎてもなかなか生まれず、入院していた時に足が筋肉痛になったため、母に湿布と塗り薬をかってきてもらいました。 それを見た看護師さんに怒られました。 シップなどの成分が血管を収縮させてしまうため、胎児が亡くなってしまうことがあるらしいのです。 そんなことどこにも書いてないし、湿布くらい・・・と思っていたので、びっくりしました。 主さんも赤ちゃんが帰ってきてくれた時は、もっともっと大事にしてあげてください。 ご自分のためにも。。。 ユーザーID: 7531183099• 妻は、すべての薬を断ちました 妻は漢方薬遣いなので、漢方薬を煎じるように提案したことがあったのですが、つわり防止によく使うことで知られるその処方でさえ、本人は頑ななまでに拒み続けました。 また冷やす食べ物も基本的には敬遠していました(物理的に冷えたものを含む)。 ただパイナップル好きだったので、少しだけ食べていたようです(パイナップルは冷性)。 リンゴは温性なので普通に摂っていました。 私にしてみれば非常にタイトな条件で、いよいよダメなら鍼灸に頼るか…と考えたこともありましたが、そこは何とかクリアして無事健康的な子供を産むことが出来ました。 コーヒーも飲みませんでした。 お茶も普段は麦茶。 もちろん背伸びも控えていました。 冷やすのは言語道断ですね。 生物濃縮を上げていらっしゃる方がありますね。 これは厚労省から摂食注意が公表されています。 意外だったのはエッチュウバイ(バイ貝の1種)にかなり高濃度の水銀の生物濃縮が見られるとの内容でした。 ユーザーID: 1173856167• つらかったですね 体調はいかがですか? 他の方も書かれていますが、流産の原因があなたにあるとはかぎらないので、あまり気に病まれませんように。 次から気をつけましょう。 私は結婚し計画的に妊娠しましたので、妊娠が分かってからではなく、妊娠希望の時期は常に気をつけていました。 最終月経から2週間で受精し、あれ?月経が来ない!というときにはもう5週くらいで、赤ちゃんはどんどん成長し、一番大切な脳や神経、心臓などができていきますから。 一番はレントゲンです。 胃がむかむかするからと、うっかり被ばくしたらたいへんです。 あとは、やはり薬ですね。 うちの母は、もともと市販薬はなるべくのまない人なので、気軽にのむ習慣がなかったので、よかったです。 妊娠希望のときは、医師や薬剤師にその旨を伝えた方が安心です。 冷えないように、転んだりしないよう落ち着いて行動するように、日ごろと変わったことをしないように、気をつけました。 食事は、実家の母がごく健康的な家庭料理を作っていたので、バランスのよい食事を作って食べる習慣がついていたので、良かったです。 ユーザーID: 2169128062• 身体を冷やさないのは大切。 大変残念でしたね。 お察しします。 体をいたわってください。 わたしも妊娠中は細かいことを色々言われましたが トピ主が上げたことともう一つ 妊娠中は車の運転なんかもダメだって言われてました。 ヘソの緒が首に巻きついてしまうとか… でも、生活に必要で乗っていました。 こればっかりは生活に必要でしたので、乗っていました。 それでも、元気に生まれてきましたよ。 ダメと言われても避けられないことってありますよね。 今年の夏にクーラーを入れなかったら違った理由で流産していたかも。 高いところのもをとるときや重いものを持つときは はお腹に話しかけるといいらしいです。 おかあさん今から高いところのものを取るよぉとか ユーザーID: 8549937756• 無題 まず、れいさん( 2010年12月15日 17:07)、 まぁよくもそこまで流産を経験して悲しみに打ちひしがれている方に対して冷たくアドバイスを投げられるものですね。 トピ主さん、辛かったですね。 私の娘は肺動脈狭窄症を患って生まれましたが(現在は良好)、母から 「家庭の医学にかいてあったけど、妊娠中の食生活に問題があるとそういう子が生まれるらしいよ」 と言われました。 実際には『妊娠中の食生活(栄養不足)が影響する"事もある"』といった記述だったのですが、母が頭の中で変換して 「アンタの食生活が悪かったからだ!」 と責められました。 それを聞いた時はそうとう責めましたよ、自分を。 夫は私が妊娠中、アメリカの本に「妊婦は生の魚を食べてはダメ」と書いてあるのを読んで、刺身も寿司も一切食べてはダメ!と言ってました。 (続き) ユーザーID: 9611467301• 無題 続き 「お寿司くらい、いいじゃない!」 と思いましたが、後々 「あの時お寿司を食べたばっかりに・・・」 と悔やむ事になるのも嫌だったので我慢しました。 長女を妊娠中、仕事柄薬品の強いにおいがする重いものを持つ事があって、妊娠初期に一箱30KGくらいのものを何箱か運んだ事があります。 重いものを持ってはダメ、というのは知っていたのですが諸々の事情でせざるを得ませんでした。 でも元気な子が生まれましたよ。 あ、あと、ビタミンAの摂り過ぎはダメですよ。 アメリカでは1日に1ガロン(3. 8リットル)の水を毎日飲め、と言われます。 コレ、結構しんどいんですが血流を良くする為に(?)大切な事らしいです。 実は私も最初の妊娠で流産してしまいました。 でも長女は天使になってしまった子が舞い戻ってきてくれたと信じています。 今は辛いと思いますが、あまりご自分を責めずにご自愛くださいね。 ユーザーID: 9611467301• お辛いですね お子様のこと本当に残念でしたが、主様の生活習慣のせいではないですよ。 後から知ってしまったので今すごく後悔されているでしょうが、知らないまま出産された方もたくさんいると思いますよ。 複数の方が書かれている、「腕を上げないほうがいい」「背伸びは良くない」は初めて聞きました。 医学的な根拠をご存知の方いらっしゃいますか? 他の方が書かれていないことで私が気にしているのはトキソプラズマ症です。 生のお肉、魚、野菜、土、猫から感染し、妊婦が感染すると子供が先天性トキソプラズマ症になります。 私が住んでいるところでは料理で生肉を触ることすらご法度とされています。 妊娠初期に耐性を検査し、その後定期的に感染の有無を血液検査で追っているほど気をつけています(妊娠中の基本の検査なので保険もおりるほど浸透している)が、日本の妊婦さんは平気でお寿司食べるみたいですね。 日本の妊娠に関する本でもこのこと書いてありましたけどね。 そのくらい、妊娠中に気をつけるべきことって不確かなことも多いですし、完璧な妊婦さんなんてありえないですよ。 アドバイスを貰うべきはかかりつけの産婦人科医師のみで十分です。 ユーザーID: 0226839873• 妊婦さん用の雑誌に一票 私は妊娠したときから出産まで雑誌を読みました。 参考になりますよ。 心配しすぎるのはよくありませんが、心配しなさすぎるのも問題です。 今後妊娠し無事出産される日が来ると思います。 そのときは育児雑誌を読まれることをお勧めします。 妊娠・出産・育児に関する知識はどんどん変わってきています。 最新の情報はどんどん入手すべきです。 …と書きましたが、今は心身ともに大変お疲れでしょうからお大事にしてくださいね。 ユーザーID: 7655364678• 自分の体感で 体調はどうですか、大事にしてください。 あまり自分を責めないでくださいね。 「冷やさない」は妊婦さんじゃななくても 体にとっては気をつけることですよね。 薬(漢方も含めて)も妊娠中なら 産婦人科のお医者さんに聞いたほうが良いです。 (持病があり決まった薬を服用している人が 市販薬を使う時もかかりつけのお医者さんに相談するのでは?) あと、背伸びする姿勢・・・妊娠中はつらくないですか? 胎児に悪いかどうかは別にして・・・ 自分が体感で(直感?)「これはまずい?」と感じたら とりあえず、やめておく(で、お医者さんに聞くとか)・・・ 考えすぎず、そんな感じでもいいんじゃないかな。 ユーザーID: 3659260833• 残念でしたね。 赤ちゃん残念でしたね。 お辛いと思います。 妊娠中は確かに体が180度変わるようなものですので、薬の服用や行動に気をつけなければならない事はありますが だからといって、それらを怠っていたから流産してしまったととはイコールではないでしょう。 流産の原因は様々な要因があり、それが生活習慣や生活態度によるものは一因ではあるかもしれませんが、それが主原因であるとは限りません。 様々な複雑に要因が絡み合ってのものでしょう。 医療関係者というお母さんならば、逆にその辺はおわかりかと思うんですけどね・・・・。 同じ事をやっていて、平気な人もいれば悲しい結果になってしまう人もあり、妊娠・出産は100人いれば100パターンある個人差が激しいものです。 これをやったから大丈夫、これをしなかったからダメだったという事はないんです。 確かに気を配らなければならない事もあります。 薬の服用や食事とか、行動とか。 でも一番大事なのは、ご自身が気持ちよく生活できること。 どうぞご自身をあまり責めないでくださいね。 ユーザーID: 6190430499• 辛かったですね 今回残念な結果になり辛い気持ちの中、お母様の言葉にも傷つき本当にお苦しみのことと思います。 でも他の方もおっしゃる通り今回の赤ちゃんは寿命でお亡くなりに成ったので決して貴方だけのせいじゃありません。 妊娠中気を付ける事、色々ありますよね。 私も初産の時はすごく気にしましたが2人目となると重い物(子供)を抱き上げ下げする。 走ったり(道路に飛び出すのを押さえる)。 夏場のクーラー(子供のアセモ防止)。 等したらいけないことの連続でした。 初産は危険が多く特に気にする場合も有りますが、生まれる力を持った胎児は出産できます。 発生学の勉強をしてましたが、胎児が成長するまでに色々の微妙なファクター(微少量の因子)が絡み合って成長するので、完全な生体に成るまでには本当にお腹の中でいくつもの奇跡が積み重なっています。 生命の力は本当に強い物ですが、発生段階の多様性で生まれてくるもの、そうでないもののに違いが出てくるのは自然の法則です。 今回はその子の寿命が20週間だったのでしょう。 貴方の中で育った20週間が優しい時間であればその子の命は幸せだったと思います。 母の身体は出産後も大切です、健康には普段の努力と注意を! ユーザーID: 0959475933• 大変でしたね もうすぐ結婚予定のものです。 妊娠中の背伸び・手を上げる、がダメだとは知りませんでした。 でもそれ以外は知ってましたよ。 特に薬。 妊娠出産に関する本にではなく、市販薬は箱に注意書きがしてありますよね。 便秘薬って使ったことないですが書いてないんでしょうか? 私の友人は妊娠中はもとより、妊娠待ちの時から薬断ちしてましたよ。 常識かどうかは分かりませんが、最近ハーブの本を読んでいたら「妊娠初期の摂取は控えるべき」と書かれたハーブがいくつかありました。 カモミールやラベンダーなどは子宮の収縮を促すので良くないそうです。 確かに生理中にラベンダーでポプリを作っていたとき、いつもより出血量が多かったです。 ユーザーID: 1579934396• 残念でしたね 便秘薬などは、産婦人科で問題のないものを処方してもらえますよ。 私は妊娠中、痔の塗り薬を産婦人科でよくもらってました。 内服薬もそうですが、外用薬(湿布)などでも妊婦は使えないものがあるので気をつけましょうね。 食べ物は、なにかを食べすぎるということをしなければ大丈夫かと。 ビタミンAの問題もあるので(溶けないので過剰摂取する恐れ)、飲んでいたサプリメントは止めました。 妊婦用で売られている葉酸などは、妊娠初期には飲んでましたが。 あとやはり冷えは良くないと思いますよ。 私の場合は、暖かくすると胎動が激しくなったりしたので、冷え対策はけっこう大事な要素なのではないかと思います。 今回の事は、何が原因とは言い切れないと思います。 ただ次回からは、こういうことに気をつけていこうという参考になればいいなと思います。 お体、お大事にしてくださいね。 ユーザーID: 4183389608• それだけで流産したわけではありませんよ。 このたびはお辛い経験でしたね。 トピ主さんのお体はもう大丈夫でしょうか? 冷えや便秘薬など、色々挙げていらっしゃいますが、それだけが原因で流産されたわけではないと思います。 きっと改善すべく情報を得ようとトピ立てされたのでしょうが、かといってご自分を必要以上に責めるようなことのないよう…。 よく『妊娠、出産は病気じゃない』なんて聞きますよね。 あれは『だから病気扱いして優遇するな』という意味ではなく、本来『病気じゃないからこさ、薬や医師の力だけでどうこうできない。 いわば神の采配にかかるような部分がある。 だから用心しなさい』という意味合いなんだそうです。 『〇〇したから大丈夫』なんてものじゃないんです。 『体を暖かくしていたら100%大丈夫』とは言えませんよね。 反対にミニスカ生足の妊婦さんでも無事赤ちゃんを出産されていますし。 私自身流産経験があり、その際医師から『どんなに気を付けていてもダメな時はダメ、生まれてくるときは生まれてくる。 それは赤ちゃんの持つ遺伝子やら体やらが決めたこと。 誰も悪くないんだよ』 と言われました。 今は体と心を休めて癒してください。 ユーザーID: 3695616352• 19年前無事出産 昔なんてネットなかったし、比較的若い出産で先輩ママもわたしにはなかった 向かいの米屋のお嫁さんは、初産でも5キロの米袋を腰で上手に持っていたな 冷えダメだけど、わたし氷食症でね、やめられなかったよ氷をバリボリするの 夏はビールを、コップ一杯頂いたり、コーヒーも1パイくらい飲んだり タブーは煙草と体重増加とストレス、この3つに尽きる ストレスで流産するんだよ。 あれはOK、これはNGと神経質になるのは毒も毒 ストレスで、ひとは死ぬんです あなたは若く知らないだけ 流産を経験している女性は大勢います そしてこの不運は、ほぼ平等に誰にでも訪れてしまう 妊娠すりゃ産まれるもん、、と日本に生まれたひとは出産が安易なことだと盲目的に過信してる 医療従事者としてではなく、ただの一人の母親として悲しまれただけの発言よ ほら、この夏の猛暑にエアコンなしなんて、母体は持つわけがない。 でしょ? 下の子供が幼い母親妊婦は子を持ち上げながら、片手で伸びて物を取りますよ。 でしょう? 自分を責めるな責めるな。 もう、追求やめよう。 80年後、またこの子に会えますからね ユーザーID: 2542297519• 絶対に駄目なことはそんなに無い 便秘薬以外は私も妊娠中、トピ主さんと同じような生活してました。 (便秘薬は医師に処方してもらいました) どれも出血の直接の原因ではないようの思います。 ビタミンAの過剰摂取(催奇性)とか絶対に駄目なこともありますが、 普段の生活で身体を冷やさないとか、背伸びをしないとかいうのは、胎児の ためではなく、母体のため(腰痛等の体調不良対策)とか、転倒 といった母体の事故を避けるためだと思います。 妊娠中に避けた方がいいことは様々言われていますが、それこそ既に子供が いたり、働いていたりしたら守れないことなんて山のようにありますよ。 ユーザーID: 0639917129• そのくらいでダメになるような子は産まれてもツマラン 義母が妊娠中にアパートの階段から落ちたとき、義祖母がタイトルの言葉を言って励ましたそうです。 結果、胎児は元気に4200gで産まれました。 私の夫です。 私は二人目の子供を妊娠してることに気付かず海外旅行に行き、妊娠初期にスポーツやダンスをしまくってしまいました。 無事に産まれた子供のへその緒は看護師さんもびっくりするほどの激太。 きっと一生懸命しがみつかなきゃと思ったんでしょうね〜(汗) 妊娠中にしない方がいいことなんて挙げ出したらきりがないです。 レスの中に『洗濯物は干さない方が』というのがありましたが、妊娠中ずっと夫にやってもらうなんてなかなか難しいですよね。 『重いものを持っちゃダメ』って二人目以降は絶対不可能ですし(抱っこしないわけにいかないですもん)。 タバコをスパスパ吸ってても元気な子が生まれることもあれば、色々気をつけてても流れる子もいる。 流産は残念でしたが、母親の体質とその子自身の持つ強さと運が大きく影響することです。 あまり自分を責めすぎないで下さい。 トピ主さんにはやく次の天使が舞い降りますように。 ユーザーID: 8452661450• 精油(アロマ) お仕事頑張っていたんですね もちろん仕事をしていたら流産するってことはありません 私も仕事は辞めずに復帰をし任期終了期にあわせて退職しました 流産の理由はわからないと思います 遺伝的な不適合だったのか 胎盤の位置などの子宮側だったのか・・ あといわれているのが赤ちゃん側の選択です 胎内記憶というものです。 本もありますから読んでみてはどうでしょう? 検索してもでてきます 想像の範囲ですが「まま、くるしいよ〜もっと楽をして」 と思っていたかも。 そしてママのために自分で決断したのかも でも泣いてばかりいたら赤ちゃんだって悲しみます 赤ちゃんはママが大好きです ずっとずっとママを守りつづけます 私は生まれて当たり前とは思えませんでした 今でも奇跡だと思っています。 ユーザーID: 2978492616• 「常識」を問うより 今回の流産と直接関係があるかは分からないので、あまりご自分を責めすぎず、お母様の言葉は妊娠について勉強する良いきっかけを得たと考えられては如何でしょうか? 何が「常識」かということより、自分から必要な情報を取りに行き、比較検討して選択する習慣が大事で、出産後も役立ちます。 本題の件、私が妊娠して初めて知った事は、 ・ビタミンAの摂り過ぎに注意(サプリを摂る時など) ・生ものは食べない(特に牛肉、豚肉は稀にトキソプラズマの問題) です。 大型魚や葉酸などは新聞等から知ってはいましたが、詳細を改めて調べました。 身体を冷やさない、ストレスを溜めずゆったり過ごす、これも自分なりの具体的な方法を色々模索しました。 薬は神経質になりすぎて、目薬さしちゃったどうしよう…なんて焦ったり。 本は購入したもの以外に、図書館で借りて何冊か目を通したり、育児雑誌やネットも参考になりました。 私はそういうのが楽しかったので楽しんでいました。 もうご自分を責めず、ゆっくり身体をお休め下さい。 お元気になられる事をお祈りしております。 ユーザーID: 0763011820• 掃除機をかけてはいけない と、妊娠後期に台湾人の友達から言われたのを思い出しました。 掃除機は、腰を上下に動かす動作をするからいけないとの理由だった思います。 それをだんなに話したら、妊娠中は掃除機がけをすすんでやってくれました。 食べ物もかなり気を使いました。 刺身やすしも妊娠中はやめました。 ハーブティーも飲んでも大丈夫なもの、いけないものがあると聞き、どれが良いかわからなかったので、飲みませんでした。 でも、知人で、妊娠5ヶ月まで妊娠していることに気がつかず(驚きましたが事実です)、パークに行きジェットコースターにも乗り、食べ物飲み物にも気を使わず、元気な男の子を生んだ人もいます。 大丈夫な人は大丈夫ですが、流産のリスクの高い人もいるので妊娠中はできるだけリスクを避けるほうが安全だと思います。 つらいでしょうけど、今回のことを乗り越えられることをお祈りしています。 ユーザーID: 9656365722• 冷え 私の経験では冷えが一番だめかな。 と思います。 落ち込んでらっしゃると思いますが、次はお気をつけてください。 第2子妊娠8ヶ月のとき、産休に入った開放感から、真夏にデパートでスムージーを買いました。 フルーツたっぷりのかなり大きなサイズのものでした。 飲んでしばらくすると、胃か子宮かわからないですが収縮を繰り返すような感じで、陣痛の始まりのような痛みの波が襲ってきて、半日立ち上がれず、横になって呻きながらこのまま流産するのかな、、と思いました。 (結果的には大丈夫でしたが) それまでは、冷えに気を使って夏でも熱いお茶しか飲まなかったのに、浮かれて大量のスムージーなんか飲んじゃった自分…。 馬鹿でした。 氷入り2リットルは、妊婦じゃなくても女性なら体に悪い習慣だと思います。 冷えは万病の元です!冷え性で体温が低温だと妊娠もしにくくなります。 ユーザーID: 5169955056• 冷やすと 冷やすと胎脂がいっぱい赤ちゃんにつきます。 寒さから胎児が身を守るためにつくのだそうです。 最近の妊婦さんが出産する赤ちゃんには、胎脂がべったりついて生まれてくるそうです。 それだけ妊婦さんが体を冷やしている。 背伸び云々は、以前芸能人の奥様が洗濯物を干すのに背伸びをしたら破水した(予定週数前)と言っていたので、あまりやってはいけないのかもしれません。 (私はしてましたが平気でした。 子宮の厚さ等もあるのかも) 心がけで避けられたのかと聞かれれば、わからないとしか言えません。 実は出産が無事に終わるまでは、産科医でも先が読めません。 お辛いでしょうが、あまり自分を責めないでください。 ユーザーID: 5662347246• まだありますがキリがありませんよ? あと、手は肩より上に上げてはいけないと言われました。 東海地方です。 我が家では昔からそう言われてたみたいですよ。 食べ物については面倒ですが私は全部避けてました。 二人目妊娠中は適当でしたが無事産まれました(笑) ユーザーID: 3844548486• ハッとしました。 トピ主さんのレスを読み、胸が痛いです。 私もトピ主さんとほとんど同い年、 今、トピ主さんが流産された週数と同じくらいです。 私も「あまり気にしすぎるのはストレスになってよくないから」と それほど気をつけてはいませんでした。 (薬と生肉だけは避けていますが) 仕事をしているので、保育園などを気にしてるのも同じです。 でも・・もっとお腹の子のことを気にしてあげようと思いました。 この子が今からいなくなるなんて考えられません。 トピ主さん、本当におつらかったでしょう・・。 赤ちゃんはきっとまたやってきてくれます。 そう信じてたくさん勉強して、穏やかな気持ちで赤ちゃん待ちしてくださいね。 よい気づきをありがとうございました。 ユーザーID: 4784077194• 落ち込まないで 他の方のレスを読んで、知らなくて失敗したから今度は気をつけようと思っている人をさらに責めなくてもいいかなっと思います。 実際、トピ主さんのしたことが原因で流産したかどうかわからないんだし、それについてはもう責めないでください。 流産率って高い気がします。 私の祖母、母、伯母はみんな経験があるし、私が妊娠したときは流産の家系だからなどとも言われました。 友人の親や従姉妹など周囲には流産経験者多いです。 どの人も普通に気をつけてましたが残念な結果になりました。 ただ私は大丈夫でした。 どんなに気をつけても流産してしまう人はいます。 反対に大丈夫な人もいます。 夏場のクーラーつけっぱなし、靴下はかずは私もしてました。 ただ薬は飲んじゃだめでしょっと思います。 あとカフェインも私は取らないように気をつけてました。 別要因で食事には非常に気をつけてました。 階段は避け、ジャンプは禁止、ジャスミンティもよくないそうです。 精神的に悩みすぎもよくないだろうし、自分を責めすぎないで。 今度は基本的なことはお母様に逐一聞いたらよろしいと思いますよ。 ユーザーID: 3907080387• 赤ちゃん可哀そう・・・っは、キツイ!! お恥ずかしいのですが、最初の妊娠の時、「安静」の意味がわかりませんでした。 妊婦の「安静」って、横になってなきゃいけないとはわかりませんでした… 初めての妊娠だったのに「安静」ってどういうことですか、と聞いてもちゃんと説明をもらえなかったことは今も残念です。 産婦人科によって、丁寧なところと、「こんなの知ってるでしょ」的対応のところがあることもその時知りました。 また、「はと麦茶」は妊娠したら飲まない方がいいそうです。 好きだったのでよく飲んでましたが、なんだか昔からいうそうで、そういえば流産した時ははと麦茶を常用していました。 また、私は検診で「順調」であっても張りやすかったりするので、自分の体調をよく見極めることも大事なのかなぁと思います。 ほんとに人それぞれですから。 妊娠のたびに違う、とも言いますし。 ユーザーID: 1201923721• 不育症検査を受けて下さい。 20週での流産。 不育症を疑ってみて良いと思います。 妊娠初期ですら、心拍確認後の流産が2回続いたら不育症検査を 受けるべきと言われています。 心拍確認後は1回の流産でも受けろという先生もいるくらいです。 正直なところ、妊娠して出産に至るのは、遺伝子レベルの要素が 大きいように思います。 どんなに無茶をしても、生まれてくる命は生まれてくる。 どんなに安静にしていても、生まれてこれない命は生まれてこない。 体を冷やさないとか、重いものを持たないとか、走らないとか バランスの良い食事をするとか、その程度のことは気を付けて損は ないと思います。 ただ、それ以上のことは、本当に、人知を超えた部分だと思います。 ネットで調べれば、有名な先生は沢山ヒットします。 横浜や大阪にも有名な先生がいらっしゃいます。 全国から検査や治療にきています。 どうか、次の妊娠の不安を取り除くためにも、早急に 不育症の検査 を受けてみて下さい。 ユーザーID: 2927072561• ありがとうございます2 沢山の方からお返事をいただきありがとうございます。 まとめてのお礼になってしまい申し訳ございません。 お一人お一人のお返事から、気をつける事をメモに取り自分なりに調べてみました。 何人かの方からご質問がありましたので、少し補足します。 なぜ母や主治医に聞かないでここで意見を求めるのか。 流産後、退院まで一週間程あり主治医の先生や助産師さんとお話する機会は沢山ありました。 何度も何度も、「先生、何がいけなかったのですか?」とオウムのように聞いていました。 先生も看護師さんも「あなたのせいではない」「〇〇をしたから流産した訳ではない」と繰り返し私に言い聞かせてくれました。 母は、我が家に初めて来たときに少し注意はしたもののその後は先生と同じ言葉を繰り返します。 私の出産は、医学的には「流産」として処理されていますが、妊娠6ヶ月目に入っていたので赤ちゃんはそれなりの大きさがありました。 早産児として助けられるかギリギリのところでしたが、小さすぎて生きられなかったです。 陣痛が始まってしまい、体内から押し出される形で産まれたわが子は、出産後数十分の間は体をバタバタさせ、必死で生きようとしていました。 ユーザーID: 5882519101• ありがとうございます 3 続きです。 前のレスでどこまで書いたか分からなくなってました・・。 重複していたらすみません。 産まれた子どもは、私に良く似た女の子でした。 入院していた病院は大きな大学病院だったのでNICUも併設されていましたが、現代医療の全てを尽くしても娘はあまりに小さすぎてなす術がなかったです。 産まれてたった数十分で、娘は私と主人の腕の中で静かに息をひきとったのです。 私は突然の事に現実を認識する事ができず、わが子の死を理解するまで数日を要しました。 そして、死に直面した時には、妊娠中の数ヶ月間の記憶を一時的に失くしました。 主人を含めて家族や友人、医師や看護師さんなど私を責める人は誰もいませんでした。 妊娠中に「妊婦の自覚が無さ過ぎる」と会うたび私に注意してきた姉でさえも、流産後は何を聞いても「ピスタチオは何も悪くない!自分を責めないで」と泣かれてしまいました。 すみません。 ダラダラと長くなってしまいましたが、つまり私は知らない人の率直な意見として、妊婦の心得を教えて欲しかったのです。 私が読んでいる本は妊娠や流産についてドライに説明されている専門書に近いものです。 続く ユーザーID: 5882519101• 気になさらずに 皆さんの仰る通り、育児雑誌などを読めばここで聞いている答えはあるのだとは思いますが、まだ手に取る勇気がありません。 退院後、自宅に帰ったときに目に入ったたまひよ系の雑誌(妊娠中買っただけでほとんど読んでいなかったもの)をビリビリに破り捨ててから、まだ心の準備が出来ていません。 また、多くの方にご心配いただきました現在の体調ですが、とても良いです。 ありがとうございます。 産後、まるで他人と体を取り替えたかのように体質が変わり、健康そのものになりました。 便秘は嘘のように治り、あんなに重かった生理が軽くなり、それによって貧血も無くなりました。 体を温めはじめたら、冷え性が改善され、基礎体温が上がり風邪をひかなくなりました。 妊娠前はあれほど固執していた自分のキャリアや仕事、人間関係の悩みや将来の不安が、子ども命という大きなものに直面してから全てがちっぽけに思えてきました。 支えてくれた夫の愛情深さを知り、家族や友達の優しさに触れました。 これが「子どもが身を持って私に教えてくれた事」であるならば、私は一体娘に何をしてあげたんだろうと疑問に思います。 悔しくて涙が止まりません。 ユーザーID: 5882519101• お気の毒です。 赤ちゃんのこと、本当にお気の毒でした。 おつらいでしょう。 でもでもやはり疑問がわきます。 こんなに情報があふれていてその気になれば いつだって手に入れらるのに。 こんにゃくゼリーを凍らせて赤ちゃんに食べさせて 「知らなかった!」って 言っている人のようです。 興味のあることにピピッてアンテナがたちますよね。 主さんが元気な赤ちゃんを産むという情報に アンテナがたたなかったのが悔やまれます。 今回、このようなトピをたて 意見を募るのも悪くはないですが これからのこと育児すべてにこんなことできるわけないでしょう。 ですから、 親兄弟との会話、近所の人との話 新聞、ラジオ、テレビ、雑誌 いろんな媒体からの情報に敏感になってくださいね。 あなたもあなたの大切な赤ちゃんも大事にしてくださいね。 ユーザーID: 2381167170• 失礼かもしれません 私も初めての妊娠時、トピ主さんと同じく流産しました。 私は中期での流産でした。 当時は仕事にかまけていて、自分の体のことに気をつけていませんでした。 引き継ぎを終え、会社を退職した日に流産しました。 楽しみにしていた赤ちゃんと、泣く泣く辞めた仕事のどちらも失い、初めて失くした物の大きさに気付きました。 流産後は不規則な生活と乱れた食生活を止め、自分の体の調子を整えることに専念しました。 流産したことで辛かったのは周りの人たちが腫れものに触るように接してきたことでした。 みんなに「あなたは悪くない」と言われるのですが、言われれば言われるほど自分が悪いような気がして、悲しかったです。 また、「初期以外の流産は不育症の可能性があるから調べなよ?」とか「御主人と遺伝子的に相性が合わない人もいるらしいよ?」とかいろんなことを周りに言われ不安定になりました。 落ち込んで落ち込んでどうしようもなかったけれど、自分を責めても仕方がないので、次の赤ちゃんに向けて、色々と学習をしました。 今は流産を乗り越え、1歳の娘の母です。 トピ主様、今は何も考えずにどうか心と体をゆっくり休めてください。 ユーザーID: 8899061714• 原因はこれって絞れないと思う 薬はものによって危ないし、体を冷やすのは確かによくないです。 けれど体を動かすことはどちらともいえないと思います。 だってそれなら昔の女性はみんな早産だったのか? いえ、反対に体を動かしていたから丈夫な子どもも多かったと思えます。 どこかの助産院は薪を割らせたり、ぞうきんがけもさせるじゃないですか。 腕の上げ下ろしの制限があるなら2人なんて育てられないし。 読むならひよ系じゃなく、たま系です。 今からそれを読んで次に備えましょう。 私はつわりがひどく、入院もしたんですがお腹で亡くなりました。 食べ物だってなかなか何も食べられず、ヤマザキのソーセージパンやそうめんでつないでいたんです。 それでもそれから2人産んでいますからね。 次も早産なら何か病気などの原因があるし、普通に産めたらたまたま育てられなかっただけのことなんです。 がんばれとは言いません。 でも、次の子のためにはいつまでも落ち込んではいられません。 自分をあまり責めないでください。 ユーザーID: 7106277417• お体お大事に なんか厳しいレスが続いていますが、トピ主さん、あまり自分を責めないほうがいいですよ。 日本では妊娠中は激しい運動しちゃいけないだとかすごく神経質な指導が多いようですが、流産って実は母体に原因があることってすごく少ないんです。 だからいくら安静に妊婦生活送っていても流れる時は流れてしまうんです。 外的要因というよりは体質的なもののほうが多いらしいんですよね。 だからトピ主さんもあまり自分を責めないで!私なんか破水するまで毎日水泳してましたよ。 妊娠初期(というか妊娠前からですけど)もダンベル運動とかしてたし腰痛対策のために腹筋運動もやってました。 もちろん産婦人科医のOKのもとで。 私の担当医いわくスキーとかバンジージャンプなどといった過激な運動ならともかく、水泳や腹筋程度の運動では妊娠初期でも元気な胎児が流れることなんてないのよ!とのことでした。 先生の見解としては、あまりあれダメ、これダメ、とストレスのたまるような指導・制限のほうが母体にとって負担がかかる、でした。 トピ主さん、今はとにかく時間をかけてゆっくり回復してください。 自分を責めすぎないで!! ユーザーID: 4639767389• 自分を責める気持ち このたびは残念でしたね お体はだいぶ良くなられたようで良かったです さて タイトルですが 私は10年ほど前に流産していますが 未だに自分を責めております。 飲酒喫煙体に無理なことなどなど…冷やしてたなんて何の問題もないって人だっています。 どうして私なんだ。 私の赤ちゃんだけ…って思ってしまうとさらに辛いのですがね 確かに冷やさないことや重い物を持たないなども大事なことだと思います でも 神経質になりすぎるとかえって辛くなりますよ。 今は心の安息を大事になさってください 赤ちゃんのご冥福をお祈りいたします ユーザーID: 1064900209• 足つぼマッサージもだめー 私は妊娠発覚と同時に2ヵ月半の自宅安静、後期は二ヵ月の入院の末何とか正常産期に産む事が出来たのですが、後期出血を見た時は退院まで本当に不安で不安でたまりませんでした。 切迫流産なりかけの時は、妊娠に気づかず、プール通いが原因だったのか?お酒も飲んだし、夜更かしも…と自分を責めてばかりいましたが、担当医師は全く関係無しと言ってました。 何が原因と言う訳でなく、自然現象として妊娠継続出来ない受精卵は往々にあるそうです。 なので、ご自分をあまり責めないようにして下さいね。 私はスタートからそんな状態だったので、暇に任せて一杯調べた結果ですが、またお役に立てば幸いです。 (これは友人の先輩ママからきつく言われました。 ) 床掃除も大股開きのにして、お腹つかえないようにしてました。 この床掃除の方法は生産期以降、早く安全に産みたい時に無理無い範囲でやると、自然な陣痛が早く付くので、「もういつでも早く産んで下さいね」と医師に言われてからは、よくやってました。 ユーザーID: 9666578024• あと、ハーブも危険。 私は調べると怖くて、産後にしか飲めませんでした。 それも母乳のためにタンボボコーヒー(ティー)に替えてしまいましたが。 いくつまでか分からなかったので、3歳からお菓子の風味漬け程度なら解禁しました。 一般的にNG(主さんが書いてられる項目)以外はこんなところでしょうか? ユーザーID: 9666578024• 厚生省のHPで調べれば出て来ますよ。 これらは妊婦から胎児への水銀汚染を防ぐため、だそうで、幼児もあまりに食べ過ぎは気を付けた方が良いそうです。 大型の魚であればあるほど、危険が増すそうです。 でも、あまりにストイックになり過ぎてストレス溜まるのも良くないので、 たまに息抜きもしてましたが、一気に体重増加したりしたので、やっぱり程々かな? 後期にたまらなくなって、一回だけインド料理屋さんで辛くないカレー頼んだら、ない、と言われ(笑) (それまでずっと甘口カレーも食べず、取り分けて自分だけホールトマト入れてトマトのシチューにしてました) ハーゲンダッツアイス、ケーキも生産期に入ってからは一回づつ食べました(汗) 必ず腹巻き(腹帯は起きてる時だけゆるく、寝る時は止めてと助産師さん談、そして絶対きつくしないように) 他、身体温めてたのでしが、我慢出来なくて…(白砂糖は基本身体冷やすので、ケーキ、お菓子もNG血糖値の面でも摂り過ぎダメですが) ユーザーID: 9666578024• 長々すみません、最後です それが祟ったのか、出産前日にパンパンに浮腫んで、安産でしたが産後一週間経ってもむくみが引かず、産後数ヶ月減塩生活でした。 産褥期中毒症?と言うらしいです。 また会える事を祈って頑張って下さい。 天使の輪?だったかな?ささやななえさんという昔の漫画家さんが描かれた作品ですが 流れてしまった子が「身体の中、奇麗にしておいたよ、また必ず来るからね」と言っている夢を主人公が見るシーンがありました。 これを機に、身体を温めたり妊娠し易い生活を心がけて、(ストレス溜めない程度に) またやって来てくれるのを心待ちにしてはどうでしょう? ユーザーID: 9666578024• トコちゃんベルト 残念でしたね・・・。 でも、責任無いと思います。 確かに、赤ちゃんにとって良い日常生活ではなかったかも知れませんが、 直接の原因とは思わないです。 私も、そんな感じの生活ですし。 そして、介護もしなくてはならず、重い母を抱えたり、認知症の祖母の世話で 思いっきりストレスかかってます。 呑気に妊娠生活送れれば良いなとは思うけど、介護放棄すれば 家の中のバランスが崩れて目茶苦茶になるし・・・。 やってはいけないとされてることも、沢山せざるを得ないんです。 出血も何度かしました。 病院では、ポリープが有って出血の原因(そこから感染症になる事があるので) ポリープは取りましょうと、切除しました。 主さんは、原因不明とありますので同じではないとは思いますが・・・。 あまり自分を責めずにいてください。 ユーザーID: 4480402956• お辛いでしょうに… トピ主さんのトピを拝見して涙が止まらなかったです。 赤ちゃんは小さいのに色んな事を教えてくれたんですね。 その小さな赤ちゃんが自分の手の中で眠りについたことを具体的に書いてありましたが、そのときもとても辛かったと思います。 でも、娘さんに何もしてあげられなかったと思うのではなく、小さいけれどお顔をみして、動いてくれた娘さんの姿を忘れないことが一番の供養だとおもいます。 少しの時間だけど、その時間は、娘さんからするとまさに一生懸命で、そしてお母さんの温もりを感じた幸せな時間だったはずです。 娘さんもそれは忘れないはず。 だからトピ主さんも忘れずに、ずっとその存在を覚えててくれたら嬉しいと思います。 私も今年の九月に息子を出産しました。 妊娠するまでは色んな事に無知でした。 妊娠の時も、出産するときも何もかもが不安で、怖かった。 でも、みんなそうだと思います。 お腹の赤ちゃんを思う気持ちもみんな一緒だと思います。 娘さんの事は残念でしたが、主さんが必死になって今いろんなことを勉強しているじゃないですか。 今、だれよりも勉強してるじゃないですか。 それが今主さんの出来ることで、正しいと思います。 ユーザーID: 4289135098• ピスタチオさんがすべきこと おせっかいかもしれませんが書いてみました ・とにかく泣いてからっぽになること ・一日中考えないこと(不可能でしょうけど) ・温泉、旅行、パートなどとにかく気分転換! (神社やパワースポットへいく) ここまで出来たら これからどうするか?を考える ・もういっその事、妊娠、育児を勉強してしまう ・妊娠力アップを目指す(身体のメンテナンスをする) あと病院、助産院を色々調べてみる。 ナチュラルバースを目指す助産院もあります 私が出産した病院もナチュラルバースをわりととりいれていて ・マタニティヨガ ・マタニティベリーダンス を病院でやっていて ・マタニティスイミング を薦められました。 お子さんから沢山のプレゼントをもらったのですね。 まだ答えがみつからないようですが きっとそれがこれからの宿題でしょう ヒントは今までの書き込みにしたつもりでいます (つづきます) ユーザーID: 2978492616• ピスタチオさんがすべきこと2 立ち直るために、そんなに急がなくてもいいと思います。 様々な意見が飛び交っていますが、もし、今後も妊娠したいと思われるなら 1度婦人科なり産科を受診してからがいいと思います。 不育症を始め、妊娠から出産まで様々な原因がありますから。 そして、妊娠なさったあかつきには ・疑問に思った事は担当医さんや助産師さんに必ず質問をする。 これで殆どの注意事項や疑問は解消されると思います。 けれど、1つ心配なのは次に妊娠した場合『今度こそは!』と、ご自身がプレッシャーに感じ過ぎてしまわないかです。 逆に注意を払いすぎて、なんてありますから。 そうならないためにも今はゆっくりなさって、ご自身がマタニティライフを満喫できるように準備していってはいかがでしょう? ゆっくりするのって、ホントに大事です。 心もお大事にして下さい。 ユーザーID: 9699146688• いのちはそんな脆弱なものじゃない 悲しかったですね。 でも、あまり考えすぎないでください。 妊娠に関して神経質になることは不必要だ、と考えます。 冷やすといけないと言っても、猛暑の日に腹巻や靴下でいられるわけがないでしょう。 妊娠に気づかず激しい運動を続けていても、無事に出産した人もたくさん知っています。 本来生殖と言うのは荒々しくたくましい営みで、少々のことで駄目になるようなものではないはずです。 野生の獣を見てください。 私も流産経験者ですが、妊娠初期の流産はもともと育たない胎児であることがほとんどと聞きました。 外的な要因で流産するのは、妊娠後期の場合です。 大らかな気持ちでいることが第一と考えます。 栄養つけなくちゃ、などと、やたらにサプリメントなど摂るのはよくありません。 特にビタミンAの摂り過ぎは胎児に危険があります。 必ず良い子が授かりますよ。 前を向いて、明るい気持ちでいてくださいね。 ユーザーID: 4260769280• 原因をご自分に追究しないで 私も流産を経験しました、本を読んでとても気をつけていたのに、子供はおなかの中で死んでしまいました。 同じように私のせいではないとお医者さんも言って下さいましたが、しばらくひたすら自分を責めて責めて地獄のようでした、子供が産まれたら自由がなくなるなとちょっと不満に思ってた事すら自分を許せませんでした。 子連れを見ると涙が出ました、たまひよのCMも辛かったので家にある雑誌を見るのはさぞお辛かったでしょう。 まだ初期であなたほど辛い流産ではありませんでしたが、お気持ち少しは解ります。 辛かったですね。 私はお地蔵さんを見たらいつも手を合わせ子供の幸せをお祈りしています、もうそれくらいしか出来る事がないので。 あなたは次に妊娠されたらお母様に聞いて本を読んできっと人一倍気を付けた妊婦さんになるでしょう。 出来なかった分まで大事に愛してあげて下さい。 ユーザーID: 3660446983• もう自分を責めないで トピ本文と追加レスを読んで、トピ主さんがご自分に腹を立て、攻め立てたい心境に陥ってるのだと思いました。 でも、もうご自分を許してください。 冷たいようですが、その赤ちゃんとはそういう運命だったんです。 私は思いがけない妊娠が判明したとき、すぐに生むと決心しました。 それと同時に、1人で育てていくしかない私が生活を妊婦に合わせてあげられないことで流産しても、それは運命なのだと覚悟しました。 初期にはストレスから飲酒もしたこともあるし、初期から臨月まで運転し働いていました。 それでも生まれてきてくれた。 そういう運命だったのです。 ですから、もうご自分を責めないで。 またいずれはお母さんになる身体と心を強くお持ちになってください。 子どもは生まれてきたとき、いや、もしかしたらお腹の中にいるときから親を愛してくれるもの。 天国の赤ちゃんもトピ主さんを愛してます。 感じるでしょう? ご自分を大事になさってください。 ユーザーID: 2140480067• 過剰がよくないだけ 妊娠って病気じゃないんだから、、と思います。 何に対しても大げさ。 もちろん個々の体調や元々の精神状態にもよるのでしょうけれど、 なんでも過剰にしなければ、普通に生活していれば良いと思います。 私は臨月まで仕事をしていましたよ。 普通にコーヒーも飲んでいました。 ヒールもずっと履いています。 歩きやすいからです。 凝り固まった『妊婦』になるよりも、自然に生活していくと 良いと思います。 それには普段の生活習慣も大事ですよね。 いままで培ってきた体内の良い分悪い分というのは、 そう簡単に変わりません。 妊娠している間だけではなく、常に気を付けて生活をしましょう。 薬は気を付けるべきですが、それ以外は普通に生活するのが 良いと考えます。 ユーザーID: 5774079387• 関係者の方、もっと当たり前のことから教えてください! 私も妊娠中本を読んだりしましたが、実家は遠く、身近に赤ちゃんというものが存在しない環境で、ずっと来ました。 やはり仕事が大切で、30代初産でしたが友人はまだ誰も出産していませんでした。 コーヒーを飲み続け、ダイエットもしていました。 今思えば、子どもの命より、私自身のことが大事でした。 子どもは2500gない低出生体重児で、へその緒がぐるぐるまきになり、緊急帝王切開で産まれました。 私は臨月に入った頃、お腹が重くて、寝ながら、右に左に、頻繁に寝返りを打っていました。 あまり寝返りしすぎると、へその緒が巻いてしまうとは、わかりませんでした。 6歳ですが後遺症で現在も治療中です。 私は妊婦さんや赤ちゃんが身近にいる環境で育ちませんでした。 漠然と、キャリア重視の生活であっても、私自身が普通に生活していれば、赤ちゃんって別に普通に産まれるんでしょ? 妊娠は病気じゃないんだし。 と思っていました。 妊娠中の注意事項は、ぜひ、妊婦が意識しなくても、目にしたり耳にしたりできるよう、もっと情報を普及させてください。 関係者の方に、お願いいたします。 ユーザーID: 0125686506• 多分… 受精卵が何の問題もなく元気だと言い切れるわけではありませんし、 20週で死産ですと元々なんらかのリスクを背負っていたのかもしれません。 冷え症でも肉体労働でも働きづめでも無事出産する方もいますし、 原因を考えていたらキリがないし、妊婦制限説は信じがたい事も多い気がします。 常識的に体を冷やさない方が良いというのはありますが。 ただ正期産でも病気や障害を持って産まれてくる子もいますし、 その事で女性は過去を振り返って後悔したり、 パートナーや自分を責める事になると思います。 それでも産んだ我が子を育てていかねばならないのです。 だからこそ、そのような事も頭に入れて、 後悔しないよう妊娠生活を送って下さい。 ユーザーID: 9729495664• あまり気にしすぎないで お辛かったですね。 体を冷やしてはいけなかった、などは確かにですが、個人差ではないのかなぁと思いますよ。 私は冷え症で、妊娠前に漢方を飲んでいたくらいだったのでかなり気を付けましたが…冷え症じゃない人にはあまりそんな感覚はないと思いますし。 あまりご自分を責めすぎないでくださいね。 なお、私が聞いた妊娠中にしてはいけないことは (トピ主さんのレスと他少しのレスしか読んでないので、重複していたらすみません。 なので、その行為が流産につながったと必ずしも言えないと思います。 重いものを持たないようにっていうのも、上の子が小さい人はムリですよね。 でもちゃんと出産している人も多い。 完全に守れなかったからと行って悔みすぎないでくださいね。 ユーザーID: 7336705235• 二度目です 私を含め多くの皆さんは、次の妊娠時の参考になればと思って書き込んだと思います。 主さんに自責の念を持たせるためではありません。 育児雑誌なんて今手に取る必要はないし、今妊娠中のあれこれについて勉強する必要はないと思います。 このトピ含め、何が悪かったかを問い人の様々な反応が結果としてご自分を傷つけるのなら、今しばらくおやめになった方がよいです。 そうせずにはいられないのだとは思いますが、今大事なのは、ご自分の心身をいたわる事だと思います。 どうか焦らずに。 お悲しみにかける言葉が見つかりませんが、周りのご家族ご友人に甘え、どうかご自愛下さい。 赤ちゃんには主さんの愛情伝わっていると思います。 ユーザーID: 0763011820• 辛いな・・・ 色々な注意事項はみなさんが書かれてるので、私の経験談を。 妊娠後期手前までずっと順調でした。 しかし33週あたりから赤ちゃんが成長してないと言われました。 赤ちゃんが成長しなかった原因は分かりませんが思い当たる節が二点。 強いストレスは赤ちゃんの成長を止めてしまいます。 当時私は義両親について悩んでいたのでそれもあると思います。 知人も正規産でしたがストレスで赤ちゃんの成長が止まり低出生体重児だったそうです。 あとは十分な食事です。 私は食欲がなくなりました。 それでも食べましたが赤ちゃんに十分栄養が回らなかったのかもしれません。 栄養不足の妊婦は赤ちゃんより母体優先で栄養が回るとテレビでやってました。 赤ちゃんは胎児のうちから飢餓状態になるそうです。 見てからもっと食べていればと後悔です。 今ではスクスク育っていますがそれでも私のせいだったと後悔は残ります。 主様お辛いと思いますがあまり落ち込まないで下さいね。 また同じ赤ちゃんが宿ってくれる事を祈ります。 ヒールもNGですよ。 ユーザーID: 7322339620• 基本ですが お辛い思いをしましたね。 今は、養生してください。 一応、基本ですが 1. 身体を冷やさない 2. 薬を飲まない(わたしは風邪でも、便秘でも一切飲みませんでした) 3. 力むような動作を避ける 4. よく歩く つまり、よく寝てよく食べてよく運動して、絶対無理しない事です。 >自分のキャリアや仕事、人間関係の悩みや将来の不安が、子ども命という大きなものに直面してから全てがちっぽけに思えてきました。 この意識が出たのでしたら、お母さんになる心の準備が出来たと思います。 辛かったけど、亡くなった赤ちゃんの存在を無駄にせず、赤ちゃんから教えられた事を肝に銘じましょう。 亡くなった子の将来の弟妹のために、精進してください。 ユーザーID: 9122897867• お大事に このトピをご覧の妊婦さんも多いと思われますので、思い出したことが一つあるので書きますね。 私の妹が妊娠後期に赤ちゃんが逆子でした。 産婦人科ではなく助産院に通っていましたが、そこの助産師さんに言われたこと・・・。 「足が冷えているから逆子になっちゃう。 赤ちゃんの頭は冷たいほうに向くのよ。 逆子を治したかったら足を冷やさないように!」 実際、妹は冷え性、むくみ性、そのくせ生足か、靴下は足首までないものが大好き。 出産は12月半ばでしたから、秋でもそんな感じだったのです。 そりゃ足冷たかろうよ・・・。 急に靴下履いたからといって、簡単に冷えが治るわけがなく、逆子は紹介された産婦人科に治していただきましたが。 本当に冷えが原因かどうかわかりませんが、一般的にも「頭寒足熱」が体に良いといわれます。 昨日くらいから冷え込んで来ましたし、妊婦の皆さん、膝下を暖めて過ごしてください。 靴下2枚はくよりも、レッグウォーマーなどで「ふくらはぎ」と「足首」を暖める方が効果的ですよ! ユーザーID: 4352381018• 横ですみません 貧血予防にレバーを食べなさいと知人に言われ、毎日食べていました。 ビタミンA摂取過多になる可能性があるので、すぐに止めるよう別の知人に言われました。 足つぼはNGと書いている方がいますが、 マタニティヨガに通っていたとき、 くるぶしマッサージは必ず開始して間もなく行っていましたよ。 通う前に購入したDVDにもマッサージすべきポイントだと 解説してありましたし。。。 このように、人によって認識も違うし、 逆に言うと、 これをやったから・やらなかったから必ず流産する・しない これをやると・やらないと絶対流産する・しない そんな問題じゃないと思います。 それにしても、 生きているお子さんを一度抱いて、 動いている姿を見たのに その後亡くなったんですね。 読んでいてとても辛く、涙が出てきました。 主さんももうわかっているようですが、 流産は主さんのせいじゃないですよ。 元気出して。 ユーザーID: 2156489008• 不育症の検査を… 無事に健康な子供が産めるかどうかなんて、所詮結果論です。 不摂生な生活をしても無事健康な赤ちゃんが生まれてくる母親もいれば、どんなに気を遣って妊娠生活を送っても残念な結果になる人もいます。 トピ主さんの場合も原因はわかりません。 私だって第二子妊娠中はかなりの無茶をしていました。 それでも無事産んでいます。 きっと「私は大丈夫」という根拠のない自信があったからでしょう。 トピ主さんもそんな自信があったのではないでしょうか?あえて原因をあげれば、その根拠のない自信だと思います。 妊娠も出産も育児も、結果がわかってからではないと「ああすれば良かった」と後悔も反省もできません。 前を向くためには後悔を次に生かすしかないのです。 他にも勧めていらっしゃる方がいますが、私も不育症の検査を受けてみることをお勧めします。 知り合いの娘さんに何度も流産と死産を繰り返し、不育症と診断された女性がいます。 彼女は「もっと早くに検査をしていれば犠牲になる命も少なかった」と嘆いていましたが、今では無事に可愛い女の子のお母さんになっています。 空でママを見守っている娘さんのためにも、次の妊娠の前に検査をして損ではないと思います。 ユーザーID: 4336502859• お体大丈夫ですか? 私が妊娠中に気をつけていた事、 薬は飲まない(医師から処方されたものだけ) 体を冷やさない マッサージをしない(特にツボ) 生ものを口にしない タバコの煙がある所には行かない 出掛ける時はマスク着用 でした。 生ものは赤ちゃんに悪影響というより、 食中毒になったら薬を飲まなくてはならないので一切口にしませんでした。 ただ、妊娠後期になって貧血だったせいなのか、どうしても氷が食べたくなり、 1日にロックアイスを一袋はゆうにボリボリ食べていたと思います。 お腹冷えちゃうかなと先生に聞いたら大丈夫との事でした。 あまりご自分を責めないように。 寒くなりましたのでお体をご自愛くださいね。 ユーザーID: 3251768451• 流産も死産も経験してます・1 私は初めての妊娠は、心拍確認後、10週での流産でした。 その半年後にまた妊娠し、無事に女児を出産。 その1年半後にまた妊娠、安定期を過ぎてホッとした矢先、20週で死産。 トピ主様と同じです。 私の場合はその3ヶ月後すぐに妊娠し、無事男児を出産。 現在2児の母です。 しかし、この4回の妊娠で、私の過ごし方が大きく変わったことは、ないんです。 ようするに「生まれてくるときは生まれてくる。 生まれてこれなかった時は、そういう運命だった。 」としか、思えないんです。 もし、生まれてこれなかった明確な要因があれば、医師が伝えてくるはずです。 私の場合は700人に1人の割合で偶然におきる、防げない事故のような死産でした これは2度目には繰り返しません。 それだけ妊娠ってどうにもならないことがあるし、思う以上に出産は奇跡なんです。 私も、一生懸命流産・死産の理由をさぐりました。 二度と悲劇は繰り返したくないので。 ここに厳しい意見が多いのも、皆同じ気持ちだと思います「繰り返させてはいけない」と。 続きます ユーザーID: 8151533515• トピ主さんは普通だと思うけど 残念でしたね。 でもあまり自分を責めないで下さい。 個人的には、トピ主さんくらいの知識が常識かな?と思います。 これをやったから・やらなかったから流産するってものではないです。 どんなに頑張っても無理なときは無理、とDrに言われました。 生理が乱れがちの人だと、妊娠に気付かず6ヶ月くらいまですごい 生活している人は多いです。 私は在米だったので、「猛者」を一杯見ましたよ。 ドイツ人の友人も半年過ぎるまで妊娠に気付かず飲酒も多かったです。 それでも生まれる人は生まれるのです。 トピ主さんのお母さんの理論だと、ホステスさんとか出産無理ですよね。 (現実はそうでもない) 私も妊娠初期にずっと2輪乗ってました。 長距離旅行も行ってました。 妊婦は暑がりなので薄着も多いし、水分も多めに摂ってたと思います。 夜なんて夏はクーラーも扇風機も回して、夫が風邪引いてましたから。 原因をちゃんと調べたら、そんなことが理由ではなかったかもしれませんが まあ、もう仕方のないこと。 切り替えて、日々過ごしてください。 あなたが悪かったわけではないですよ。 ユーザーID: 7271135369• 流産も死産も経験してます・2 長くなってすみません。 厳しい意見も、多分皆さん心配してくれてるからこそなんです。 でも、私の経験上や医師の見解は、やっぱりこれは運命なんです。 妊娠は簡単ではないんです。 だから、目を血眼にしての原因追求は、不毛かもしれません。 反省はした方が良い。 でも反省はしても、結局本当の原因は不明です。 赤ちゃん自身に、見えない問題があった可能性も捨てられません。 トピ主様の行動で決定的な流産理由なら、こんなに多くの方が出産まで働けません。 どうか、ご自身を責めすぎないように。 どうか、心配してくれる周りに、責められすぎないように。 私は私で、死産後の妊娠が思いのほか早かったのでまわりに「ほんとに大丈夫なの〜って、皆言ってるよ」とか、ずっと言われました 笑 トピ主様も、次は大丈夫!後期流産は、高確率では繰り返しません! 本当よ、調べてね。 次はきっと必ず、元気な赤ちゃんを授かれますよ! ユーザーID: 8151533515• 検査はいろいろしておいて損はないかも トピ主さん、 お体は大丈夫でしょうか。 私も初期ですが2回流産をしているので、お気持ちわかります。 トピ主さんの場合は赤ちゃんが大きくなってからということなので、もっとお辛かったことと思います。 私は2度流産してから、不育症の検査を受けたところ、血が固まりやすい体質ということがわかりアスピリンを妊娠中処方され、先日無出産することができました。 不育症といっても他にもいろいろな原因があります。 トピ主さんは初めての流産ということですが、後期の流産ということで、何か体質に原因がある可能性があるのではないかと思いました。 習慣性流産ではないので、まだ不育症の検査までしなくても・・と思うかもしれませんが、安心のために受診してみるのも良いかもしれませんよ。 ちなみに私は流産後、同じような経験をした方の本を読んで、気持ちが救われました。 以下に載せておきます。 間下このみ「ママになりたい・・・たまご日記」 川原千佳「流産に泣かないで」 池川明「ママ、さよなら。 ありがとう」 体が健康になったら、また赤ちゃんが戻ってきてくれると思います。 あきらめず、元気をだしてくださいね。 ユーザーID: 0301975219• 残念でしたね このたびは、残念でしたね。 妊娠中に注意することは、山ほどあると思いますが、あまり神経質に なると、逆に影響があると聞きます。 妊婦でも、新幹線で出張行ったり、高い所の物を、背伸びでとっている人 が、会社にいました。 至って皆と同じ、妊婦だからとやたら人に頼らず ガンガン仕事してましたね。 こっちが心配になるくらい。 その方なんか、無事出産して、半年で職場復帰です。 やはり、人によるのではないのでしょうか?注意点を守っていても、丈夫な子供を授かれない方もいるし。。 今回、トピ主さん自身の体が、こういう行為をすると、妊娠に影響が あるということをしったうえで、今後、新たな命が宿ったときは、気をつければいいのでは?ちなみに、まぐろは食べすぎよくないといいますが、 魚好きのばあちゃんなんて、7人も子供生んだしね。 やっぱり体質でしょ。 ユーザーID: 9487974760• 授乳… そばにいて一緒に泣いてあげたいです。 本当につらかったね。 私は10月に出産しましたが、主さんとおなじように、ガンガンクーラーをつけたりしてました。 だって、この夏は暑くて死にそうでしたから。 私は暑さに強いはずなのですが、お腹にはいっていると暑く感じるのか、耐えられない感じでした。 冷えはよくはないですが、それが直接の原因かどうかわかりません。 あまり思いつめない方がいいですよ。 私も流産の経験がありますが、その時は、冬の寒い時期、寒い地方への出張で、夜に温泉にはいりました。 さすがにこれはダメだろうと反省しましたが・・・なかには妊娠8か月まで気づかない人もいますから(本当です。 驚きました)、結局は運命というか、赤ちゃんの力とかもあると思います。 今回、私は葉酸のサプリを飲んでいましたが、妊娠後期は止めるものだと母親学級で初めて聞いて驚きました(自分の無知に)。 今はリラックスしてください。 ストレスが一番よくないです。 あと泣きたいときには泣いた方がいいよ。 ユーザーID: 0338437998• 主さまのせいではないと思います おつらい思いをされましたね。 どんなに気をつけても妊娠、出産は自然現象で人智のコントロール出来る範囲のことではありません。 どうか、これ以上ご自分を責めないで下さい。 我が子は呼吸をしない状態で生まれてきて、NICUに1ヶ月入院しました。 その後、いくつかの障害を抱えていることが明らかになりました。 私はつわりがひどかったせいもあり、きわめて模範的な妊婦生活を送っていました。 それでも「自分があんなことをしなければ、この子は普通に生まれてこられたの?」と何度も自問自答しました。 お医者様は「原因は分からない。 おそらく先天的なもの」とおっしゃっていました。

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妊娠中に食べてはいけないものまとめ【栄養士監修】

妊娠中 辛いもの 羊水

妊婦さんが太りやすくなる理由 妊娠中は10kgくらい太る人はざらにいますし、場合によっては15kg、20kgと太ってしまう人もいますね。 妊娠中はなぜそんなに太りやすくなるのでしょうか。 その理由を知っておきましょう。 妊婦の適正体重はプラス7kg まず、理想の体重増加はどのくらいなのでしょうか。 妊娠中は体重が増えるのが普通です。 およそ7kgほど増えますが、その内訳は、• 胎児 3kg• 胎盤 500g• 羊水 500g• 血液 2kg• 脂肪分その他 1kg このくらいの体重増加は誰にでもあることなので許容範囲です。 また、身長や妊娠前の体重によっても理想の体重増加は違ってきます。 元々やせていた人は10~12kgほど増えても大丈夫とされていますが、太り気味だった人は目標体重をプラス7kg以下におさまるようにしましょう。 つまり、必然的に増える分以外は極力脂肪などを付けないように努力することが大切です。 運動不足による体重増加 妊娠初期の頃はつわりで具合が悪く動けない、妊娠後期はお腹が大きくなるにつれて段々動きにくくなってきます。 普段より運動不足になることは仕方ありません。 でも、母体を保護するために脂肪がつきやすくなっているところに運動不足が重なるので、どうしても太りやすくなってしまいます。 ごはんを食べ過ぎている 妊娠中は楽しいことばかりではありませんね。 思うように動けないストレスや出産への不安から「食べる」ことでストレスを解消してしまう人もいます。 昔は姑さんが「赤ちゃんの分も食べなさい」などと言いましたが、そんなことをしたらぶくぶく太る一方です。 最もカロリーを必要とする妊娠後期でも 1日当たりで通常より増やしてよいカロリーは500kcalとされています。 これはご飯にするとおよそ2杯。 この分くらいしか増やしてはいけないということです。 動かない上にいつもより食べていれば太るに決まっています。 食事を制限してはいけませんが、食べ過ぎもいけません。 栄養バランスを考えながらも摂取カロリーを増やさない食事管理がとても大切になってきます。 食べづわりで太ってしまう 普通のつわりは気持ち悪くて食べられない、というパターン。 食べづわりは逆で、何かしら食べていないと気持ちが悪くなってしまうつわりです。 普通のつわりも辛いですが、これはこれで辛いもの。 食べ過ぎがいけないことがわかっていても、食べないとき持ちが悪いので、ついつい食べ物に手が伸びてしまいます。 甘いものを食べてしまう 妊娠中は何かと制限されることも多く、ストレスも溜まりがち…。 ストレスから、ご飯は食べないで、• ケーキ• チョコレート• クッキー などの洋菓子を食べてしまう人もいますね。 洋菓子は糖分と脂肪分の最も太る組み合わせ。 動いていないのにこんなものばかり食べていたら太るに決まっていますね。 妊娠中に太ってはいけない理由 妊娠中はそれまでの身体とは違います。 お腹に力を入れるような運動は出来ませんよね。 また、 極端な食事制限は胎児への影響も心配です。 でも太るのもよくありません。 なぜそんなに体重管理が大切なのか、その理由は病気のリスクなどが高まるためです。 妊娠高血圧症候群のリスクが高まる 妊娠高血圧症候群はかつて、妊娠中毒症とも呼ばれていました。 つまり、妊娠中に高血圧になること。 しかも血圧が高くなるだけでなく、• 尿タンパク• むくみ などの症状も現れます。 この病気は重症化すると母子ともに影響が出ます。 胎児には、• 発育不全• 低出生体重児• 子宮内胎児死亡• 胎盤の早期剥離 など、命に関わる影響があります。 また妊婦には• 脳出血• 腎臓や肝臓の機能障害• 痙攣症状 などが起きることがあります。 いずれにしても、とても深刻なリスクですので、妊娠高血圧症候群だけは避けなければなりません。 妊娠糖尿病になるリスクがあるから 甘いものの食べ過ぎは太るだけでなく糖尿病のリスクも高くなるのです。 それまではなんともなかったのに、妊娠して初めて糖尿病になってしまうのが妊娠糖尿病です。 ママだけでなく、赤ちゃんまで高血糖の状態になるので、合併症のリスクも高まります。 妊婦さんの7~9%が妊娠糖尿病になるといわれています。 高齢出産• 家族に糖尿病の人がいる などの人はこの病気のリスク高いので特に注意が必要です。 難産になりやすいから 太るということは身体の様々なところに脂肪がつきますが、産道も同じこと。 産道に脂肪がつくと出産の時に赤ちゃんが出づらくなりますので、難産になる可能性が高いです。 昔は少しふくよかな体型の人を安産型などと言いましたが、それはまったく逆なのです。 体型だけで見た場合、ある程度筋肉がしっかりついていて、脂肪の少ない人の方が安産の傾向にあります。 プレママのうちから肥満には注意! 実は、妊娠する前から肥満にならないことが安全な出産につながるのです。 妊娠する前から肥満だった人は28週以前の超早産のリスクが高まるというスタンフォード大学の研究があり、中でも年齢が若いほどリスクが高まるそうです。 若いからといって安心できません。 早産で生まれた赤ちゃんは、週数によっては一命を取り留めても重篤な障害が残ることがあります。 早産、切迫早産を予防し健康な赤ちゃんを無事に出産するためには、妊娠前からの食生活や体重管理がとても大切だということです。 妊娠線が出来やすくなるから 妊娠線とは表皮の伸びに真皮の伸びがついていかず、ひび割れたように線が入ってしまうこと。 急激に太ると• おなか• 太もも• 乳房 などに妊娠線ができます。 出産後、時間が経てば目立たなくなりますが、できれば予防したいですよね。 妊娠線予防クリームなどを使いながら、まず第一には「急激に太らないこと」が大事です。 妊婦でも安心なダイエット法11選 それでは妊娠中でも実行しやすい安全なダイエット方法についてご紹介しましょう。 くれぐれも体調と相談して、無理の無いように行って下さい。 妊娠中期から後期は体重が増えやすくなるのに動きにくくなっていく時期です。 ポイントは食事管理と運動です。 早いうちから体重を増やさないライフスタイルを身につけることが大切です。 ダイエットを始めるなら安定期に入ってから 妊娠初期の頃は体調も気持ちもとても不安定です。 過度なダイエットは厳禁です。 安定期に入り、動いても大丈夫と医師が認めれば、安心してダイエットに取り組めるでしょう。 塩分を控えた食事を心がける 味付けの濃いものばかり食べていると水分を溜め込みやすくなり、むくみ太りが心配です。 特に妊娠後期は何を食べても太りやすい時期ですから、味付けはとても重要。 とにかく薄味を心がけます。 塩など使わずレモン汁でもちょうど良いくらいです。 また、• 香味野菜• スパイス なども上手に取り入れながら、味付けを薄くする工夫をしていきましょう。 塩分の摂取は1日当たり10g以下が目安です。 和食中心の食事にする パスタやピザなどの単品料理はカロリーが高いだけでなく、一皿しか無いため早食いになりがちです。 それにひきかえ和食の定食は品数も多いのでゆっくり食べるようになります。 また、 洋食や中華料理に比べてカロリーが低いのも嬉しいですね。 塩分が心配な人は、• 減塩味噌• 減塩醬油 を使えばさらにカロリーオフが出来ます。 食事におからを取り入れる おからは食物繊維が豊富で低カロリー。 便秘の解消にも役立つ優秀な食材です。 ただし、通常のダイエットの様に1日3食すべて酵素ドリンクに置き換えたり、プチ断食のようなことはしないでくださいね。 毎日体重計に乗って体重を把握しておく 食べたものを無かったことにしたくなることもありますが、現実はしっかりと把握しておきましょう。 毎日体重を計り、「これ以上太ってはいけない!」と思えば、ついおやつに伸びる手も引っ込めることが出来るかもしれません。 体重はなるべく毎日同じ時間、同じタイミング(食前、入浴後など)で計るようにしましょう。 出来れば朝起きすぐがお腹も空っぽでいいですよ! 7. 食べたものを記録する 食べたものの記録をつけるというとレコーディングダイエットが思い浮かびますが、妊婦さんは極端なカロリー制限はしなくてよいので、 栄養バランスや全体的な食事量を把握するために食事内容を記録する、という程度でかまいません。 ウォーキングは有酸素運動ですから脂肪燃焼にも役立ちますし、下半身の筋肉を鍛え安産に導いてくれます。 マタニティヨガにチャレンジ 腹式呼吸で深い呼吸をすることで、運動の効果だけでなくリラックス効果も得られます。 マタニティヨガのスタジオに通うのもいいですし、近くにない場合はDVDなどを利用してもいいでしょう。 マタニティスイミング 水の中での運動は、循環器にも関節にも負担をかけること無くエネルギー消費の高い運動が出来ます。 水の中を歩くだけでもいい運動になりますし、うっかり太ってしまった!というときは、産後のことも考えて妊娠中から余分な脂肪は落としておくようにしましょう。 便秘を解消する 妊娠すると女性ホルモンの変化や子宮の重みなどで腸の蠕動運動が弱くなって、便秘になりやすくなります。 元々便秘がちの人はさらにひどくなることもありますね。 便秘解消は妊婦生活での大きな課題です。

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