スマホを落としただけなのに2 ネタバレ。 続編スマホを落としただけなのに2|映画無料動画&ネタバレ!白石麻衣主演

犯人ネタバレ映画版結末『スマホを落としただけなのに2 囚われの殺人鬼』面白くないと思ってた見るまでは

スマホを落としただけなのに2 ネタバレ

Contents• スマホ落としただけなのに 囚われの殺人鬼のあらすじ 長い黒髪の女性ばかりを狙った、連続殺人事件。 事件を追っていた刑事の加賀谷(千葉雄大)が、連続殺人鬼の浦野(成田凌)を捕まえて事件は幕を閉じた。 と、誰もが思っていた——。 犯人を捕まえたにも関わらず、同じ殺人現場から次々と発見される、若い女性の遺体。 捜査が混迷を極める中、加賀谷は最後の手段として、囚われの殺人鬼・浦野への面会を申し込む。 「お前が、殺したのか……?」 刑務所で自由を奪われた浦野は、かつて自分にネット犯罪の全てを教えた、謎の人物「M」の存在を明かし、自分ならMに近づくことができると加賀谷にささやく。 仕方なく浦野と手を組むことにした加賀谷だったが、恋人の美乃里(白石麻衣)が謎の男に狙われていることに気が付く。 なぜ犯人は美乃里を狙うのか。 これは模倣犯の仕業? それとも浦野の犯行? やがて事件は誰もが予想しない急展開を見せ、加賀谷は愛する者の命だけでなく、自分が抱えるヒミツまでもが危険に晒されてしまう。 ただ、スマホを落としただけなのに……。 toho. 公開初日に観た映画はこれが初めてです。 1を観てないけど面白かったよ。 — ミッチェル windtalkers1969 スマホを落としただけなのに2はクソ面白いんでみんな観ましょう!興収あげて続編を作っていただきましょう! — とりいちゃん CSGG0 スマホを落としただけなのに2とりあえず観てきた!よかった。 好きです。 つまり評判はかなりよい作品といえそうです! まとめ ・スマホ落としただけなのに2は面白いという意見が多数! ・評価や評判は非常に高く良作といえる! 前作同様に評価が高いため続編も大ヒットでロングラン上映になるかもしれませんね。

次の

『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』感想・評価【後半ネタバレ解説】

スマホを落としただけなのに2 ネタバレ

Contents 評価 3. 8 加賀谷の過去や前作では語られなかった秘密、浦野の演技など見どころが多い映画になっています。 前作『スマホを落としただけなのに』を見てから鑑賞すると、より楽しめると思います。 あらすじ 長い黒髪の女性ばかりを狙った連続殺人事件。 事件を追っていた刑事の加賀谷( 千葉雄大)が連続殺人鬼の浦野( 成田凌)を捕まえて事件は幕を閉じた。 犯人を捕まえたにも関わらず、同じ殺人現場から次々と発見される、若い女性の遺体。 捜査が混迷を極める中、加賀谷は最後の手段として、囚われの殺人鬼・浦野への面会を申し込む。 「 お前が、殺したのか……?」 刑務所で自由を奪われた浦野は、かつて自分にネット犯罪の全てを教えた、謎の人物「 M」の存在を明かし、自分ならMに近づくことができると加賀谷にささやく。 仕方なく浦野と手を組むことにした加賀谷だったが恋人の美乃里( 白石麻衣)が謎の男に狙われていることに気が付く。 なぜ犯人は美乃里を狙うのか。 これは模倣犯の仕業? それとも浦野の犯行? やがて事件は誰もが予想しない急展開を見せ、加賀谷は愛する者の命だけでなく自分が抱えるヒミツまでもが危険に晒されてしまう。 ただ、スマホを落としただけなのに…。 スタッフ・キャスト スタッフ• 監督: 中田秀夫• 原作: 志賀晃「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」• スマホを落としてはいけないというよりは、結果的に スマホを落として良かったって感じになっています。 前作はスマホを落としたことがきっかけで犯罪に巻き込まれましたが、 今回は普通に犯罪に巻き込まれます。 ストーリーは、途中からなんとなく予想できる展開になるのですが、自分が思ってた結末とはまた違った、 いい意味で裏切られるような感じです。 あいかわらず犯人バレバレ(笑)こんなわかりやすい演出にするのはどうかな?と思いますが、今回は前回に比べて、ひと手間加えたようなストーリーになっています。 そして結末も「 あっ…そういう展開!?」と思うくらい、意外な結末でした。 いい意味に捉えるか、ちょっとがっかりと捉えるかは、劇場で確認してみてください。 映画全体の構成も前作と似てるような気がしました。 一番最初のシーンで流れたBGMや、タイトルコールの後に死体発見現場の映像になったりと… まあ同じ監督ですし、全然変じゃないので統一感が取れてていいと思います。 美乃里を監視していたのは… 今作は 刑事の加賀谷と 殺人犯の浦野に焦点が当てられています。 加賀谷は神奈川県警のサイバー犯罪対策室で働いています。 彼女の松田美乃里( 白石麻衣)とは3年付き合っているのですが【 ある過去】が原因で、結婚に踏み出せないでいます。 そのせいで美乃里からは「 将来の事どう考えてるの?」と別れ話までされてしまいます。 機嫌を損ねた美乃里は、カフェで友達の優香( 奈緒)と話をします。 その後美乃里の身の回りで不審な出来事が次々と起こるのですが、 まさかの結末にびっくりします。 美乃里を監視していたのは 警視庁の公安部でした。 実は映画冒頭の警視庁にハッキングした人物が 加賀谷だったのです。 父の死の真実を調べようとハッキングしました。 美乃里の部屋でハッキングしたので、公安部は美乃里が怪しいと監視していました。 加賀谷は警察に入る前、笹岡( 鈴木拡樹)とIT企業を立ち上げ、一緒に働いていました。 現在は美乃里が働いているのですが、その笹岡が 重要な鍵を握る人物になります。 左耳を触る 前作では加賀谷の職場関係の話はあまりピックアップされていなかったので、今回はその謎についても明かされます。 加賀谷は母親の事を思い出すと 尋常じゃないくらい震えだし、やばい感じになるのですが、その時も 左耳を触っています。 前作でもそのシーンはあったので、母親を思い出すと無意識に触ってしまうようです。 今作は母親との関係にも一歩踏み出します。 最初に美乃里が会いに行くのですが、母親から【 加賀谷の人生】について事実を知らされ動揺します。 美乃里は初めて加賀谷の事を知り、今まで辛く当たってきたことを後悔します。 その後美乃里のもとに【M】から脅迫メールがきます。 【M】は標的の弱い部分から攻めるので、美乃里がターゲットになりました。 警察はハッキングされている美乃里のスマホを使って おとり捜査することを考え、加賀谷と同席した美乃里にお願いします。 加賀谷の事実を知った美乃里は勇気を振り絞り協力することを決意します。 美乃里が加賀谷と手を握った時に手が震えていたので、加賀谷の為を思って自分にできることをしようと思ったのです。 とても印象的なシーンですが、ちょっとわざとらしい感じもします。 白石麻衣はうまく演じていたと思いますが、 演出的にどうなのかな?と感じました。 しかし感情が伝わってくるいいシーンです。 エアーハッキング そして殺人犯の浦野。 前作で見せた成田凌の圧倒的な演技のインパクトですが、最初はかなりおとなしい感じで、 このままずっと行くのかな?と思っていました。 しかし物語が進むにつれて本性を現し、もう誰にも止められません。 結局Mより 浦野のほうが目立っていたというか、展開が複雑で浦野にかなり焦点を当てていた部分がありました。 加賀谷だけには自分の心をさらけだす浦野でしたが、やはりどこか似ている加賀谷に興味を持ちます。 連続殺人事件の捜査を浦野に依頼する加賀谷でしたが、条件として【 加賀谷のとっておきの秘密】を教えてほしいと。 結局教えないと捜査が進まないので、しぶしぶ秘密を浦野に教えますが、秘密を知った浦野は、どこか自分と似ている加賀谷にだけは心を許し、捜査に協力します。 途中でも浦野が加賀谷に「 どうやったら人を愛せる?」と迫っていたのですが… 結末を考えると、これらすべてが演技だったのかな?と思ってしまいます。 もしそうだとしたら素晴らしい演出ですし、成田凌の演技も 前作に比べてパワーアップしているなと思います。 空中でキーボードを打ちながら、加賀谷に「 ここはどうやるんでしたっけ?」と聞いてます。 最初の登場シーンはすごくインパクトがあり、 浦野という人物をより印象付ける、特徴のある演出になっています。 白石麻衣が服を… 事件はホワイトハッカーの【 JK16】が殺されたりとなかなか解決に向かわない中で、先程言った おとり捜査に気づかれ、美乃里が連れ去られてしまいます。 車で名古屋方面に向かっている犯人を、加賀谷は追いかけます。 Mに始末するように言われますが、美乃里をこのまま殺すだけじゃもったいないと、途中サービスエリアに寄り、良からぬことをしようとします。 それが原因で加賀谷に追いつかれてしまい、 間一髪のところで美乃里を助けるのですが、少し気になるシーンがあります。 犯人が加賀谷を騙そうと、美乃里のスマホを別の車に取り付け、GPSの情報を追っている加賀谷を混乱させようとします。 揺れている車と GPSの情報の車…どっちを追うか迷う加賀谷でしたが、フェイクに惑わされず犯人にたどり着きます。 最初に思ったのは「 なんでわかったんだ?」という事です。 普通GPSを追うはずですが、なぜ真実に気づいたのでしょうか?車の後ろにスマホが取り付けられていたのを見たからでしょうか? こんなに熱く語っていますが、重要なシーンではないのかもしれません。 そんな事よりみなさん気になるのは、 白石麻衣が服を脱がされるシーンだと思います。 結構強引にレイプされるので、いろいろあらわになります。 本人が演じていたかどうかはわかりませんが、 体当たりのシーンを演じている白石麻衣の 役に対する真摯な姿勢が凄く伝わってきました。 僕が何を言ってるかわからいと思いますので、ぜひ映画館で確かめてください。 最後のシーンは? 加賀谷と美乃里の出会い 映画を観る前にネットで「 今回はちゃんとスマホを落としましたよ」という内容の記事を見たので、どこで落とすか注目していたのですが… 【 あれ?落としてないじゃん】 府に落ちないまま終わりか…となったその後に、オマケシーンで 加賀谷と美乃里の出会いのシーンが描かれていました。 美乃里がまだ就活をしていた時に、バス停で寝過ごしそうになり、間一髪で降りることに成功するのですが、その時にスマホをバスに置き忘れていました。 焦る美乃里ですが、それを 拾って届けてくれたのが加賀谷でした。 そこで落としたんかい ツッコみそうになりましたが、まあ確かに落としてるなと納得しました。 取ってつけたような映像だったので、無理くり感は否めないです。 加賀谷はどこへ? もう一つエンドクレジットシーンがあり東南アジアのどこか?にいる浦野から加賀谷に電話がかかってきます。 いろいろと話をする2人ですが、浦野が電話を切り、お店から出ます。 その後に 浦野の後ろ姿を誰かが写真を撮るシーンで映画は終わります。 まるで続編があるかのような演出でした。 確かに浦野との決着はまだついていないので、もし続編があるなら海外でのシーンもあるかもしれません。 グロいシーンも… 前作では 女性をめった刺しにするシーンがあるのですが今作でもありました。 かなり嫌なシーンでしたが、今作はそれを超える残虐なシーンがあります。 冷蔵庫に入っている死体です。 死後かなり経っており、冷蔵庫ですがコンセントは繋がってないので、腐っています。 虫もたくさんいて ちょっとやばい映像です。 最初見た時は正直やばくて 薄目で観ました。 音も嫌で想像したくないです。 最後のほうでもう一度そのシーンになるのですが、予想していなっかたので油断しました。 いきなりその映像が流れたので、二回目もしっかり見ていません。 気になった方はどんな感じが自分の目で確かめてみることをおすすめします。 でもやめといた方がいいかと。 キャストについて 前作からのキャストとして、千葉雄大や成田凌などが出演していました。 それに加え特別出演として 田中圭や 北川景子、刑事役の 原田泰造が少しだけ出ていましたね。 田中圭演じる富田と北川景子演じる麻美が 結婚するシーンが冒頭に描かれており、 二人が苦難を乗り越え、無事に結婚することができてとても良かったです。 いつもの緩い雰囲気と言うか、 飯尾だけはお笑いの感じを前面に出していました。 サイバー犯罪対策室の室長という立場ながら、よくネットで騙されています。 部下の野崎(ko-dai)に仕事中何か変なサイト見てないかと聞かれるのですが…まさかのAVを見てました。 その時にボソッと「 女ソムリエ2」と作品名を言っていた所は、笑いそうになりました。 浦野を監視する刑事・吉原役の平子(アルコ&ピース)。 競馬で借金をしていましたが、浦野と取引をして借金をチャラにしてもらいます。 ですがとても嫌な奴で浦野の飯に虫を入れたりと嫌がらせをします。 前作では相方の酒井が出演していたので、コンビ揃って『スマホを落としただけなのに』に出ています。 アキラ100%は少ししか出ていません。 しかも パンツ一丁。 さすがに裸だとやばいのでパンツ一丁での出演になりました。 ソナーポケットのko-daiはサイバー犯罪対策室の主任です。 演技が上手くて、違和感なく見れました。 ホワイトハッカーの【JK16】を演じていた高橋ユウ。 最初見た時に「 あれ?なんか見たことあるな」と思ったら、前作に出演していた麻美(北川景子)の親友・加奈子を演じた高橋メアリージュンの妹でした。 高橋ユウと高橋メアリージュンの見分け方が分からない。 仮面ライダーキバに出ていた方が高橋ユウ。 に出ているのも高橋ユウ。 さて、これはどちらがどちらなのでせう。 主題歌について 主題歌は、人気急上昇中のバンド・ King Gnuの「 どろん」です。

次の

映画「スマホを落としただけなのに2」ネタバレ 犯人は誰?「囚われの殺人鬼」観てきた感想!

スマホを落としただけなのに2 ネタバレ

長い黒髪の女性ばかりを狙った連続殺人事件が起こります。 神奈川県警足柄署の刑事として、事件を追っていたのは 「加賀谷学」 です。 県警は、連続殺人鬼の 「浦野善治」を逮捕して事件は幕を閉じたかに見えましたが・・・。 連続殺人事件から数カ月後、加賀谷は、神奈川県警県警サイバーセキュリティ対策課に所属していました。 浦野を捕まえたにも関わらず、若い女性の遺体が同じ殺人現場からまた発見され、捜査が進まない中、加賀谷は最後の手段として、殺人鬼・浦野への面会を申し込みます。 「お前が、殺したのか?」と尋ねると、刑務所で自由を奪われた浦野は、かつて自分にネット犯罪の全てを教えてくれた、謎の人物 「M」の存在を明かします。 浦野は、自分と似ている加賀谷の存在に興味を持っていたので、「自分なら、Mに近づくことが出来る」と加賀谷にささやきます。 そして、加賀谷は浦野と手を組むことに。 その頃、加賀谷の恋人 「松田美乃里」に、魔の手が忍び寄っていました。 美乃里は、加賀谷がかつて務めていたITセキュリティ会社に勤務しています。 2人は付き合って3年が経ちますが、加賀谷の将来について煮え切らない態度に不満を募らせていました。 美乃里は、友人の安西優香とカフェで会話をしていたとき、謎の男が、ダミーの「フリーWi-Fiで美乃里のスマホ情報を、全て自由に閲覧していました。 さらに「バックドア」と呼ばれる裏口を作り、いつでもアクセス出来るようにしていました。 やがて加賀谷は、美乃里が謎の男に狙われていることに気付きます。 なぜ犯人は、美乃里を狙うのか。 それとも浦野の犯行なのか? やがて事件は誰もが予想しない展開となり、加賀谷は愛する者の命だけでなく、自分が抱える秘密までも危険に晒されてしまいます。 現代社会ならではのホラーは今作も健在 映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』は、『リング』『仄暗い水の底から』『クロユリ団地』『劇場霊』といった、数々のホラー映画で知られている、 中田秀夫監督の作品です。 前作は、田中圭さん演じる富田誠がたまたまスマホを落としてしまったところに、成田凌さん演じる凶悪殺人犯・浦野善治にスマホを拾われ、北川景子さん演じる稲葉麻美の個人情報を知られ危険にさらされる、というストーリーでした。 まさに現代社会特有のホラーと言える前作でしたね。 今作でも、その不気味さは今作でも健在のようです。 浦野が収監されているのに事件は終わらないのは、前作以上の恐怖が待ち構えていると言えますね。 果たして浦野が何らかのトリックで収監されつつ殺人を続けていたのか? それともMの犯行なのか? それともほかに本当の犯人がいるのか? そして、加賀谷は犯人を捕まえることができ、美乃里はどうなるのか? 見どころ満載ですね。 それでは、犯人は誰なのか?結末はどうなるのか?を原作小説から確認してみましょう。 笹岡は、会社の資金繰りに困っていたことやビットマネー社の管理の甘さを知ったことから不正を働いたことを明かします。 さらに、 「神宮寺紗綾子」を殺害したことも認めました。 ところが、殺された長谷川祥子、吉見大輔、神宮寺紗綾子のうち、神宮寺紗綾子以外の殺害は否認したのです。 その一方で、桐野は浦野から笹岡一はMではなく、元々のMは、その正体を掴んだ浦野が殺していたと聞きます。 その後毒島が、かつて浦野という天才的な子供がいたことを突き止めます。 彼こそがMだったのです。 そしてMは、現在浦野と名乗っている男に殺されていたということだったのです。 つまり、 犯人は「浦野光治と名乗っている何者か」ということです。 スマホを落としただけなのに2の見どころ 警察の交通網まで乗っ取る恐怖 前作では、一般人がスマホを落としただけで、恋人が殺人鬼に狙われてしまう恐怖が描かれていましたが、今作はスマホだけではなく、パソコンやさらには仕事場のセキュリティ、警察の交通網まで乗っ取られてしまいます。 ハッカーVSハッカーの高度なITスキルの戦いが繰り広げられ、仮想通貨の流出事件やSNSの乗っ取りなどは、もはや現実社会で実際に起こっている犯罪ですから、映画の中のこととは思えませんね。 他人になりすます恐怖 また、この「スマホを落としただけなのに」シリーズの怖いところは、スマホを乗っ取るだけでなく、他人に成りすますという点です。 前作でもこの他人への成りすましは、ヒロインの最大の秘密にも繋がっていましたね。 ネット社会では、名前の偽装だけではなく、指紋やDNA、顔写真などの個人情報までは書き換え可能なので、今後、空港の入国ゲートさえも他人に成りすまし通ることが出来るようになるかもしれませんよね。 この映画のみどころは、とても身近な「スマートフォン」というアイテムの脆弱性がもつ恐怖を私たちに教えてくれることであると思います。 スマホを落としただけなのに2の感想 前作の観客の感想でも 一昨日『スマホを落としただけなのに』鑑賞、ぷち感想をば。 イカれたシリアルキラーが気持ち悪くて怖かったよぉぉぉ!北川景子さんと一緒になって叫んでしまったよ 心の中で…。 いわゆるスマホのキーコード、セキュリティには細心の注意を、という啓蒙の意も含まれていたかと。 — Prince of Scotch princeofscot スマホを落としただけなのに。 観てきました。 感想はただひとつ。 怖くてスマホ使えねぇ。 — 杏仁豆腐:しばらくさようなら。 前作同様、本作でも便利なはずのアイテムであるスマートフォンやSNSといったツールを駆使して描かれており、そこに着目しながら観ると、より引き込まれると思います。

次の